はい、おはようございます、花凛です。 さっきちょっとライブしたんですけど、ちょっとおかしかったので、もう一回立て直しました。
はい、皆さん入っておられるでしょうかね。 今日はね、6月29日、月曜日になりますね。
もう6月も終わりになります。 6月はね、結構皆さんね、ゴールデンウィークの次の日っていうことでね、
なんか結構ね、忙しかった方とか多いんじゃないかなって思うんですよね。
あとは、会社によってはね、株主総会とか、取締役会とかね、そういうのがあったりするので、
結構会社員の方で、人事総務周りの方とかもね、忙しかったり、あと評価とかね、そういう時期でもあるのでね、
結構管理職の方とかね、この4月、5月、6月ぐらい、結構忙しかったんじゃないかなと思いますので、本当にお疲れ様です。
あ、みかさん、ありました。みかさんおはようございますってことで、よかったです。今回は表記されてます。
さっきね、人が入ってるのに0分の0ライブっていうのでね、なんかすごい不思議な感じだったので、ちょっと今日はね、
あの、もう一回改めてね、始めさせてもらいました。ありがとうございます。
私自身ね、さっきもちょっと話してたんですけどね、この1年の中のもう半分終わったわけじゃないですか。
1月からね、6月っていうのを振り返ってみるとですね、すごいね、私としてはね、変化した半年だったなというふうに思います。
なんか自分のそのあり方っていうか、自分が今見てる先とか、なんか全然違うんですよ、1月と。
1年前とかで言った時にも全然違うし、この半年間だけでも、やっぱ全然違うんですね、本当に。
だからね、なんでそんなことになったのかっていうことをちょっと振り返りながら、
じゃあね、そういうふうに自分の人生が半年後とか1年後も別人レベルに変わるためには、
じゃあ結局どうしたらいいんだろうっていうところをね、私がちょっと今日気づいたことを皆さんにシェアしていこうかなって思いますので、
ぜひ皆さんもね、この忙しい時間の中でね、自分の人生、まあどうせだったらどんどん変えていきたいじゃないですか。
どうしたらそういうふうになるのかっていうのをね、ちょっと一緒に考えていけたらななんて思っています。
はい、りかさん、「かりんさんの収録を遡って拝聴すると濃度が濃すぎると感じる。」ありがとうございます。
濃すぎましたかね、ありがとうございます。
最初にそれでね、ちょっとお知らせあります。
ちょっとね、お知らせしたいこと大渋滞してるんで、ちょっと最初に軽く3つだけお知らせさせてもらいます。
まず1つはですね、なんといってもあれですよ、エアイアワードね。
エアイアワードじゃない、ごめんなさい。最初にこれ表示しておきます。
公演会ね、東京の公演会7月7日ということで、いよいよね、来週?
来週とかになってきたんですよね。
はい、もう先だ先だと思ってたんですけど、来週なので、ちょっともう早々に締め切ろうかなと思ってます。
もう増席ね、増席に次ぐ増席?
もういいなっていう感じになってきてて、でも本当にあと残席3とかなんですね。
だからね、ちょっと気になる方はね、お急ぎくださいということで、今回本当にゲストの方が超豪華っていうのと、
あとね、私たちも運営のメンバーも正直大阪以上に金かけてますっていうね。
会場の値段とかも正直全然違うし、すごいんですよ本当に、会場もすごいし、グッズにも力入れてますし、
私の衣装も結構力入ってますし、それより何よりゲストの人がすごいし、あとスタッフの人来ますからね。
スタッフの運営の方も今回来られるんですよ。
ちょっとそれに向けて一部またね、プログラムも見直したり、
あと私ボイシー一緒にさせていただいてる菊野さんも来られたり、
あと出版スクールの先生、松尾先生、およびその右腕の方々とか著者の方も来られたり、
今回ね、このスタッフを始めることのきっかけになった働くまちゃん、
界隈でとても有名なんですけど、なかなか出没しないと言われてる働くまちゃんもね、普通にゲストとしていたりとかいうことで、
ちょっともうね、豪華すぎて意味がわかんない感じになってるんですよね。
で、それだけじゃなくて、スタッフの人たちが全国から集まるんですよ。
北は北海道、南は沖縄ですよ。宮古島ですよ。
マジで全国制覇しちゃってるんで、全国制覇ですよ。
だからね、スタッフ始められたばかりの方とかって結構仲間の方がいなかったりとか、
知ってる人いないから、なかなかその続けようというモチベーションとか起きてこなかったりすると思うんですけど、
そういう人もぜひ来てほしいんですよ。
やっぱりね、知ってる人が増えるから続けられるとかっていうのはこれ絶対あるんですね。
で、皆さんにとって一番大切なのは、私やっぱり続けることだと思うんですよ。
何でもね、反省でもビジネスでも何でも、うまくいくとき、いかないとき、それはありますよ。私だってありますよ。
売上がうまく伸びないとか、最近はそういうことはないけど、そういう時代だったらあったし、
フォロワーが減った時代だったらありましたし、人が離れていく時代はあるんですよ。
でもそこでいきなりやっぱりやめないわけですよ、発信もビジネスもね。
やめないとやっぱり味方上がりになっていくっていう、すべてそういう仕組みなんですよ。
だからね、やっぱり続けることってすごく大切で、
そのための投資として、ぜひ今この時点で迷っている人はここまで来て迷ってたら、
もう行きたいってことだと認めた方がいいと思うんで、
そろそろ締め切りますんで、ぜひね、申し込んでほしいなと思います。
昨日もまだ返事できてないんですけどね、とある朝チャレメンバーの方からですね、
これまでずっとね、講演会気になってましたと。
だけど、ちょっと家族の都合とか色々あってね、来れないって思ってたんだけど、
でもね、私こないだ、かりんがね、6月6日の講演会やった時に、
私、家開けてたから、息子とかがね、息子が私いるんでね、息子どうしようってなった時に、
ギリのお母さんに来てもらって、来てもらってというか、
ギリの実家に夫と息子が行くみたいな日があったんですよ。
そのまま泊まるみたいな日があって、
それにその方はインスピレーションを得てですね、ギリのご家族にですね、
ちょっと協力いただいて、当日東北の方からね、出てきてくれるみたいな話があったりとかして、
すごいじゃないですか。
でもね、そのぐらいの価値はやっぱね、あるんですよ。
だからこれ聞かれてる方で、関東の方なんてもちろん来てほしいけど、
関東じゃなくてもね、新幹線とか飛行機乗ってね、来てほしいんですよ。
実際そういう人いるんですよ。
宮古島から飛行機乗ってくる人と、北海道から日帰りで来てくれる人とかいるんですよ。
だからでもね、そのぐらいの価値はマジでありますよ。
だってみんな集まるんで。
そうしたらそこで交流も一気に広がりますし、
私のこと普段ね、発信聞いてくれててね、いいなって思ってくれてる人がいるとしたらね、
やっぱね、リアルで会ってね、
私本当に存在してるんだなって思ったらね、
ますますね、なんか頑張ろうっていう気になってくるっていうか、
人間はそういうふうにできてるんですね。
だからね、自分のやる気とかモチベーションをコントロールするのにね、
こういうのはぜひ使ってほしいななんて思っております。
りかさん、知ってる人がいるから続けられる。
これは朝チャレ仲間のおかげで感じている。
そんな気持ちで入ったわけではなかったので本当に感謝。
そうなんですよ。
だからね、その場が大事ですよね。
どういう人が集まってるのかっていうのが非常に大切なんですよ。
どこでも行ったらいいってわけではないんですよ。
で、私のコミュニティとか私の周りにいる人は本当に優秀で、
なんていうかな、前向きな人がマジで多いんですね。
だからね、私のフォロワーさん同士とかが気が合うことがすごく多いんですよ。
私それまですごく、なんていうかな、これまでですごいいい出会いをね、
何個もこう生み出してきてるんですよ。
自分がってことじゃなくて、自分の周りの人たち同士で。
で、それはなんでそういうことが起こるかっていうと、
要は私の価値観に共有、なんていうかな、共鳴した人だけが集まってるんで、
いい出会いが生まれやすいんですよね。
私はゴリゴリのビジネスインフルエンサーとかでもないから、
稼ぐぜみたいな、そういう感じでもないじゃないですか。
そうするとやっぱね、価値観の方で繋がりやすいから、
やっぱね、会う人と出会いやすいっていう、なんていうかな、構図になってると思うんですよね。
そう、だからね、そういう意味でもね、ぜひね、
効率的に仲間を増やしてほしいなっていうふうに思っています。
はい、あささかなさんおはようございます。
くえさん、りかさん、私も同じくですっていうことでね、
そう、価値観で繋がった関係っていうのが大事なんですよ。
尊徳とかそういうことじゃなくてね。
で、私の周りの女子はね、結構ね、さっぱりしてる人が多いんですよね。
女子、女子得意な、わちゃわちゃした感じがないっていうか、
だからこそ付き合いやすいし、なんていうのかな、なんかさっぱりしてるんですよね。
そうそう、それが結構私の推しポイントなんですよ。
だからね、女子の集団苦手ですとかね、なんかそのワーキャーした感じ苦手ですっていう人もね、
みなさんもちろん女性なので、多少ワーキャーはしてるんですけど、
なんかこう、ねちっこさとか全然ないんですよ。
とか新しい人に対するなんかこう、なんていうか縄張り意識みたいなのとかもないから、
新しい人をこう受け入れるフラットさとかもね、みなさん持ち合わせてるんで、
だからね、これ聞いてね、私新参者なのでとかね、
かにさんの取り巻き怖いとかいう人はね、全然怖くないんで、ほんとね。
はい、あのぜひね、前向きに検討していただいて、
もう本当に、本当にもう締め切りますんで、
何回も言ってますけど、ぜひお願いしますという感じですね。
自分が自分の人生をどうしたいかっていう話なので、
そこはね、あの勘違いしないでほしいと思うんですけど、
なんか自分がこうね、大手企業2社で企画とか人事とか組織開発とか、
ずっとね、やってきましたと20年近くやってきたっていう中で、
それをなんか全く生かさない形で、
なんていうのかな、こう発信だけやっていくみたいなこととか、
こう狭いところで、なんていうのかな、やっていくっていうのが、
なんかね、すごく自分の中で違和感が出てしまったんですね。
うん。でもそれってすごく、なんていうのかな、
結構、なんていうかチャレンジングなことだったんですよ、私にとってはね。
そうそう、実業もやりたいとか、その事業としてちゃんと成立するようにしたいとか、
そういう気持ちがあったり、もっと社会とつながる、
社会って言うとあれなんですけど、なんか企業とかと一緒に連携して何かやりたいみたいな、
気持ちがすごい自分の中で出てきちゃって。
だけどね、それに出てきたのは、なので独立してすぐぐらいの時から徐々にそんなことを思っていて、
去年とかは、それに向けて結構方向転換した1年だったかなって思うんですよ。
ただね、そうなるとね、どうなるかって言うと、
やっぱそれまでの環境を捨てるってことなんですよね、言ったら。
例えばね、ずっと私はそのSNSの、インフルエンサーまでは行かないけどね、
SNSの中のちょっとちっちゃいミニマルインフルエンサーみたいな感じでね、
活動してて、そういう活動いいって思ってくれる人も当然いたわけですよね。
で、そこから私が方向転換するってことは、
少なくとも何かしらのハレーションを生むということはわかってるわけですよ。
そのままでいたら、なんていうか誰も何も言ってこないんだけど、
私がそういうふうに方向転換することによって、
それまでの私が好きだった人って多分離れていくかもしれないし、
なんていうかな、場合によってはちょっと敵にしてしまうっていうか、
私はその実業にもちょっと行きたいって思ってるわけじゃないですか。
だから別にその、それまで一緒だった人を否定するわけじゃないんだけど、
場合によっては相手は否定されたように感じるかもしれませんよね。
私たちの世界って狭いってこと?みたいな。
実業行きたいとか、もっとすごいことしたいってことは、
今の私たちってすごくないってこと?みたいな。
で、そういうふうに思われるリスクとかもすごくわかってるんですよね。
わかってるんだけど、だけどやっぱりなんていうのかな、
大きく変わりたい時っていうのは、
やっぱそういうハレーションとか、
なんていうかな、失うかもしれないものも含めて、
それでも舵取るみたいな時がやっぱすごい大事っていうか、
逆流していく感覚ってすごい大切だと私は思ってたんですよね。
そう、だから去年はね、そういう意味ではちょっといろんな人を失いながらも、
うん、だけど自分がやっぱやりたい時に方向転換する時っていうのはね、
絶対それは必要なんですね。
うん、そう、で、それでもついてきてくれる人だけと一緒にやっていくっていう、
ある意味覚悟みたいなものだったりとか、
うん、そういうのがすごいね、
あの、試された1年だったかなっていうふうに思うんですよ。
うん、そう、でもね、いざね、自分がじゃあね、
あの、今までの活動とちょっと違うことをしたいと、
しかも誰も監視してる上司とかもいないから、
リアルにできちゃうんですね。
で、やってた時期もあったんですよ。
ダメ人間とか言ってね。
1日、そのどれだけ布団から動かずに、
なんか1日が終えれるかみたいなこととかやってる時代もあったぐらい、
やっぱ私ね、1人だとダメな人間なんですよね。
そう。
だけど、そういう私でも、去年とかは結構そのね、
あの、たびたび関東に、東京に出没してですね、
出版スクール行ったりとか、ビジネスアカデミー行ったりとか、
その合間にね、レッド関西のね、セミファイナリストにね、
まあ選出されたんで、まあそういうの準備いろいろやってたりとか、
ビジネスピッチ登壇したりとか、まあ結構いろいろやったんですね。
企業訪問とかもしてましたしね。
で、それはじゃあ、なんでそんな私みたいな3日坊主がね、常連みたいな人、
うん、なんか習い事とかやったら3日で辞めるみたいなね。
ABCクッキングね、1ヶ月ぐらいでいなくなるみたいな感じだったりとか、
なんか流行りのキックボクシングとかね、あのなんかホットヨガとか行っても、
もう通うのがめんどくさすぎて、1ヶ月で辞めるみたいな。
うん、こういうタイプの人間が、
じゃあなんで、1,2年で、そういうふうに、
あの、より加速度的に変わってこれたのかっていうと、
あの、もうね、なんか続けられない自分とか、
1人ではできない自分っていうのを認めたんですよね。
もうダメだと私はと。
うん、私なんか一見修行僧みたいな感じに見られるけど、
全然そうではないと。
うん、自分がある程度乗った状態だったらね、継続はできるんだけど、
乗る前に、なんていうかな、乗る前に何か始めるときも大概辞めてるってことに気づいて。
そう、だからね、あの去年は特に何をやったかっていうと、
あの、自分は動けないと認めるっていうことをやったんですよね。
うん、私はそんな高尚な人間じゃないし、
毎日世のため人のために頑張れるような精神も持ち合わせてないと。
うん、で、なんか常にサボれ、どうやったらね、もっと楽になるかとか、
どうやったらサボれるかとか考えてたし、
あのマラソンとかすごい得意だったんですけど、
なんか途中からやる気とかなくなってきて、
なんか高校時代のマラソンとか、
あのすごい遅く、なんていうか最後の方に走って、
あのトラックで運ばれる人いるじゃないですか。
あれになったこともあるんですよね。
そうそうそうそう。
なんかそのぐらい私ってすごい、
なんか一歩間違えると怠惰なんですね。
それが若い…
今聞こえてます?
はい、なんかちょっとWi-Fi切りました。
そう、でね、
あのなんだっけ、そう、だからね、私が去年意識したことは、
とにかく自分一人でやらないってことなんですよ。
自分を乗せた状態で、
なんていうかな、もう続けなければいけない状況にも無理やり自分を追い込むみたいな。
でもこれね、私みたいな三日ボードの人だけじゃなくて、
あのストイックで超有名なね、
あの大谷選手ですよ。
最近大西が生まれてね、
なんかそれでいろいろ言われて、
なんかなんてくだらないんだと私は思ってるんですけど、
あのそう、あの大谷選手って、
クリスマスの日とかですらね、
なんか誘いとか断って、
あのジムでトレーニングするようなね、
もう365日毎日トレーニングしてね、
なんか本とか買った方がいいかもしれないし、
なんかのコミュニティとかに入った方が、
いいかもしれないじゃないですか。
例えば朝チャレとかだったら、
今3ヶ月で1万弱とかなんですね。
ってことは1ヶ月に直したら3千円ぐらいじゃないですか。
でもそれで自分のパフォーマンスが毎日上がるんだったら、
朝の2時間とかそれで、
毎日手に入るんだったらもう経費じゃないですか。
そういう考え方がめっちゃ大事なんですね。
アミコさんおはようございます。
全国民経営者。
そう、だからね、
経営者っていう自覚を持つっていうのがめっちゃ大切。
経営者っていう自覚を持つとね、
なんかね、自分のリソースをすごい俯瞰してみてあげられるんですね。
自分はこういう特技があるなとか、
自分はこういう強みがあるな。
逆に自分はなんかこう、
ほっといたらすぐサボる癖があるなとかね。
でも1回乗ったら勝手にやるなとかね。
そういうなんか特徴みたいなものも見られるし、
自分にお金はこれだけある。
自由な時間はこれだけある。
じゃあその限られたリソースをどこに投下しようかなみたいな、
そういう考えになるんですよ。
だから投下しないっていう選択肢を多分もう捨てた方がいいんですよ。
人生進めたいならね。
今と一生同じだったらいいんですよ。
今と、まあでもね、
一生同じなんてこともないんですけど、
例えば会社員で今と一生同じ給料をもらって、
一生見える世界が一緒がいいんだったらそれでいいんですよ。
だけどね、私の配信聞いてる人は絶対そうではないと私は思ってるんですよ。
人生よくしたいんでしょと、
そう思ってるから私の配信朝から聞いてるんでしょって話なんですよね。
だからね、それだったらね、
やっぱもっとね、自分のリソースに対して、
なんていうかな、責任を持って、
それをどっかに投下するっていう意識を持った方がいいと思います。
で、それは時間もお金も使いまくるってことを言いたいわけじゃなくて、
経営者だからそこもっとシビアに見た方がいいと思うんですよ。
だから自分にとって価値あるものに、
価値あると自分が思うところにしっかり投下していく。
で、このね、しっかりっていうのがすごいポイントなんですよ。
ちゃんと選ぶんですね。
だから選ぶとこ適当にやったらダメですよ。
選ぶのはちゃんとやるんですよ。
選ぶのはちゃんとして、その上で、
じゃあこれ例えば無料のセミナーだけでいいやとか、
Zoomのオンラインだけでいいやとかじゃなくて、
もう会いに行くんですよ直接。
で、それに時間かかったってお金かかったって関係ないじゃんって話なんですね。
私はいつもそう思ってます。
だから自分が行きたいイベントとかは、
日本国内だったらまず間違いなく行きます。
それが沖縄とかでも本当に必要だと思ったら多分行きます。
で、それ何でかっていうと、
その価値、それが私にとっては毎日自分を動かしてくれるから、
それはもう経費なんですね。
自分が自分の事業活動を続けていく上で必要な経費。
こういう考え方で見ると、
いろいろな皆さんもセミナーとか講座とか、
なんていうのか、いろんな資格勉強とかね、いろいろあると思うんですけど、
それもね、自分はそれをやることによって、
日々動けそうかどうかっていう観点で見た方がいいと思うんですよ。
そうするとね、それ日割にするとそんな高くないみたいな話なんですよ。
例えばね、出版スクール3ヶ月私通ったんですけど、
これ120万で、いろいろ取ったらしたら150万ぐらいなんですけど、
だけどこれ、つまり1ヶ月50万ぐらいってことじゃないですか。
でもその1ヶ月50万やることによって、
集中的に毎日私なんかやってたわけですよ。
だったらもう安いんですよ。
しかもそれで出版まで手に入るんだからみたいな。
だからこういう感覚が非常に大切なんですよね。
で、あとは、なんていうのかな、
これね、お昼のエリーさんとの話でもゆっくりしようと思うんですけど、
だからといって全部で使ったら破産するじゃないですか。
だから無駄なことには1円も出さないっていうのもすごい大事なんですね。
だから私は例えば、しょうもない飲み会とか絶対行かないし、
なんか無料のセミナーとかでも、もういらない情報とか一切入れないし、
SNSの発信とかでも、なんていうのかな、
なんか本当に自分が好きな人しか基本聞かないんですね。
うん、そう。
だからそういう自分の時間とかお金が、
なんとなく日々漏れていくってことに対して多分すごく厳しいんですよ。
うん、そう。
で、その代わり自分が本当にこれやろうと思ったら、
それが100万とか150万とかでも出すわけですよ。
このメリハリがやっぱすごい大事。
だからどこかではすごくケチになって、
だけど自分がこれやったらすごくいいなとか、
自分のパフォーマンス上がるなとか、
事業がステップアップするなって思うんだったら、
そこには思い切ってかけるっていうのがすごい大事なんですよね。
このメリハリがめっちゃ大事。
だから去年で言ったら、私多分自己投資で300万ね、
法人とかの設立とかね、いろいろかけたら多分500万とかそれ以上とか使ってますし、
今年もめっちゃお金出てますけど、でもいいんですよ。
なんでかっていうと事業活動の継続、
そのための自分の行動できることが非常に大切だから。
みこさん、限られた理想像どこに投下していくかシビアに見る。
いやそれ大事なんですよ。
いわしさんもおはようございます。
Aさん、無駄なことには1円も出さない。
そう、あのね、無駄なことにね、1円も出さないっていうのすごい大事ですよ。
なんか皆さん無駄なことに出してませんか?
うん、この癖すごいつけるといいと思いますよ。
だからお金持ちの人とかってめっちゃケチじゃないですか。
でも私それだと意味がわかるんですよ。
お金持ちの人はちゃんと水道の蛇口をキュッてしてるんですよ。
だからすんごい見直すんですね。
だから私も日々ね、どこか削れないかとかすごい考えてますよ。
あのサブスクとかね、雨プラは本当にいるのかとかね。
でもそれ考えて、本当に必要なものだけが今残ってるっていう状態なんですね。
だから私お金めっちゃ使ってるはずなのに、やっぱ減らないわけですよ。
すんごい使ってるんですよ。
すんごい使ってるし税金も、税金の時はちょっとかなり減りますけどね。
だけど基本的にはお金って減らないし、むしろ増えていくっていう感じなんですね。
それはなんでかっていうと、やっぱ無駄なことに使ってないからですよね。
あとは使うべきとこを特定して、そこにしっかりかけてるからだと思うんですよ。
それが大事だから、あれもこれもとかじゃなくて、
なんかちっちゃい無料のセミナーとか私だからあんま受けないんですね。
無料とか奨学のものはそんな受けなくて、その代わり何十万とかやって、
その主催者の人もすごくコミットしてる講座っていうのをね、
結構買うことが多いかなと思います。
笹木くのさんだったら、笹木くのさんのビジネスアカデミーって、
くのさんずっと喋ってましたしね。
松尾先生の出版のスクールも、松尾先生ずっと喋って、
ずっとフィードバックくださって、懇親会にも参加されてっていうことだったんで、
めっちゃ価値高かったんですね。
かつODOGの方とかが、本当その世界の第一線みたいな人とかすごいいるから、
めっちゃ楽しかったんですよ。
だからね、やっぱ価値あるものっていうのはやっぱ多少お金かかるんですよね。
でもそれ当たり前じゃないですか。
だって、無料のセミナーにいる人は、無料がいいと思って申し込んでたりする場合もあるわけですよ。
だから無料の交流会と、例えば1万の交流会とかだといる人全然違いますからね。
ある意味お金がスクリーニングの材料になってるんですよ。
だからお金出したらいいってもんでもないけど、
でもやっぱり去年ね、ドーンってお金出して、めっちゃ良かったなと思うんですよ。
やっぱ繋がりが濃い。
みんなそれぞれのところで活躍してる人ばっかりだから、
なんかレベルが高いんですよね、すごい。
それをめっちゃ感じたんですよ。
はい、みこさん。
もともと学びに時間をかけていましたが、人との出会いは学びの何百倍の価値がある。
そうなんですよ。
だからね、是非ね、未来が見えない時とかね、これからどうしようかなって思う時ほどね、
なんかついついそういう時ほど皆さん不安だからね、
ちょっとうちに閉じこもって、自分で自分を見つめるみたいなことをずっとしちゃったりとか、
あとはなんだろうな、歯食いしばってね、
なんか急に全然よくわかんない、資格勉強したりとかね、私もそういう時あったんですよ。
だけどね、それやってるうちってやっぱ人生ってミニマム成長なんですよね。
周りから見てびっくりするぐらいに変わるみたいなことはほぼないんですよね。
それは何でかっていうと、自分のリソース使ってるようで使ってないからですよ。
それよりは、そういう時はどーんとね、時間もお金もかけて、例えば人に会いに行くとかね、
そこに効率を求めないということが大事だと思います。
例えば皆さんが、今東京以外のところに住んでると、東北とかに住んでると、
で、例えば、なんていうかな、東京でね、例えばやってるセミナーとか、大阪でやってるセミナーがあった時に、
いや、でもその2時間のために交通費とかいろいろ入れたら5万かかるなと。
これ、この2時間に5万払うのかとか、普通の人ってそういう考えだと思うんですね。
でも私全然そうじゃなくて、この5万を払うことによって、
その後自分が頑張り続けられるかとかいう視点で見るんですね。
で、例えばその後3ヶ月頑張り続けられるんだったら、
その3ヶ月を5万で割ったら日割りができるわけじゃないですか。
で、その日割りの金額に納得するかみたいなところもすごく大切だと思うんですよね。
だからこの辺はやっぱり、投資とかも一緒ですけど、面で見るっていう感覚がすごい大切ですよね。
一点で見て、そこでプラスマイナスかとかやってる場合じゃないんですよ。
1年とか持ってるなら人生かけて何か達成したいことがあるわけでしょ、あなたはと。
で、それやるためにもっとでっかい行動しなきゃいけないんじゃないの?みたいに思うわけなんですよね。
だから自分自身はそんな感じでね、でっかく行動していって、
だから今年もね、秋はね90万ぐらいかけてですね、ちょっと広告のこと勉強しようと思ってるんで、
ちょっと広告の講座とか受けようかなーなんて思ってるんですよ。
そうそう、だから私は企業家なんでね、100万とかボンって出しますけどね、
皆さんそこまでではないかもしれないけど、
でも皆さんにとっても、例えば何十万とかいう講座とかがあったとしてね、
もちろん何でも受けてたらあれですけど、自分が本当にいいと思うんだったら、
とかなんかやる気になりそうってそれで思うんだったら、
そんなの安いもんなんですよ。
それで半年とか3ヶ月、やる気が続くっていうことと、自分一人でやってるのと、どっちがいいですかって話なんですよね。
あと人の繋がりが増えるから、やっぱ広がりがめちゃめちゃ増えるんですね。
だからこの視点はやっぱめっちゃ大事だと思います。
そう、だからね、あのあみこさん、リアルの出会いの効果は一度体験してみないと価値を体感できないので、
最初の一回の勇気さえ乗り越えたら続いていく。
いやそうですよね、みこさんが言うとやっぱりとっても説得力ありますよね。
みこさん最初キクセンでしたもんね、ボイシーもね。
そこから始まってスタイフで発信をしていて、そこからリアルで人と会うようになって、
で、私と去年でしたっけ、あったの?
なんか十何回みたいなのありましたよね。
あれもすごかったですよね。
しかも大阪だけじゃなくて東京とかいろんなところで会ってましたもんね。
でもね、本当に15回ヤバいですよね。
そうそうそうそう、また今週も会いますしね。
今週はちょっとね、とある仕掛けがあるんで、みこさんと二人でね、
とある場所に、とあるものを手に入れています。
7月7日講演会に来る人はその謎が解けます。
ということで楽しみにしておいて欲しいんですけれども。
だからね、やっぱ出会いってね、人のこと変えるんですよ。
だからね、出会いのお金を軽視しない方がいいですよ。
だからなんか経営者の人とかお金持ちの人とかも、
結構そのものに対しては厳しいシビアだし、
意外にお金持ちの人の方がハイブランドとか持ってなかったりするけど、
本当に金持ちの人はね。
だけどお金持ちの人何に投資してるかっていうと、
やっぱその投資?お金がより増えるようなことに投資するか、
人との出会いか、なんかこの二つしかやってない気がするんですよね、極論でいくと。
お金持ちの人もゴルフとかよくやってるじゃないですか。
あれは何でかっていうと、
ゴルフがやりたいわけじゃなくて、
やっぱ人との交流なんですよね。
だからね、
なんていうかな、皆さんがお金持ちになりたいかって言ったらあれなんですけど、
やっぱお金持ちの人はリソースの配分上手いんですよね。
だからそういう視点はすごい大事だなって思うし、
私もハイブランドとか買ってた時期もあったんですけど、
今はほとんど買わないです。
買わないですって言ってこの間ね、15万の靴買ってましたけどね。
そうだけどあれはどっちかっていうと経費なんですよね。
イベントで必要だから買ってるっていう。
でもそれ以外の普段の生活なんてとても質素なもので、
昼とかね、
たまにウーバーでタイ料理とか食べる時あるけど、
基本的には納豆ご飯とかだし、
納豆卵かけご飯みたいな感じだし、
服にもそこまでお金使いたいと思わないんですよ、普段は。
それよりは本にお金使いたい。
だから代わりに本は月10万とかでも買ってます、本はね。
私がお金かけるものっていうのは本と学びですね。
本と学び。
そう、本と学びと人との出会い。
これにお金使ってます。
かなりそのメリハリがでかい。
だから物とかは本当によく考えます。
本当にこれいるかなみたいな。
はい、おはようございます。
カクさん、私もやる気を補充するため、
片道6時間かけてカリンさんの東京講演会に日帰りで行く。
ちょっとそれどういうスケジュールなのか教えてほしいんですけど。
片道6時間のスケジュール。
サラさん、未来が見えなくて常たなカリンさんに出会って一気に広がった。
嬉しい、ありがとうございます。
ちょっと片道6時間、そんなかかります?
そうか、東京ってやっぱり九州の人からすると行きにくいんですよね。
大阪の方が行きやすいんですよね。
そうですよね。
いやー、ありがとうございます。
でも6時間かけて来てくれる。
私ね、北海道から来てくださるユキエさんとかも多分北海道から、北海道か東京、まだ近いけどね。
でも言っても2時間とかかかりますよね。
ありがとうございます。
そう、だから何が言いたいかっていうとね、未来が見えない時ほどね、自分でなんかやらない方がいいよってことです。
なんかそれ本当ね、泥沼にはまるんですよ。
そうじゃなくてさっさと人に会いに行く。
これが大事。
で、なんか北原さんがね、北原孝彦さんっていうね、すごい私が尊敬している清香の方。
美容室とか何店舗も全国で経営されててね、何十億っていうね、会社の社長されてる方のYouTubeで、この間北原さんが言ってたんですけどね。
とにかく会いに来いやと言っててね。
私本当そうと思って、だから私の配信ここまで聞いてる人はね、ぜひね、私じゃなくてもいいんだけど、私せっかくだから7月7日に講演会やってるんでね。
でもこれ本当に在籍3とかなんでね。
で、今申し込もうかなって言ってる人3人以上いるんで、本当にマジでこれまずいんで、気になる方はぜひね、1回会いに来てほしいですね。
人に会うっていうことの何ていうのかな、価値を感じてほしい。
で、これ1回本当にやらないとわかんないんですよ。
やらないと、たぶん今の話も私のビジネストークにしか聞こえないでしょう。
だけどね、私は本当にそれしかないと思ってるんですよ、人生変えるのは。
結局講座とかもそうじゃないですか、講座とかも人と会うってことですよね。
だからね、それが全てなんですよ、もう世の中。
AIとかが発達してるから、要は誰にも頼らず、誰にも会わず、講座も受けず、成功するんじゃないかって思う人いるかもしらんけど、逆ですからね。
だからこそ今人と会う価値が高まってるし、やっぱり私の尊敬する記憶家さんとかはやっぱりみんなめちゃめちゃ人に会ってます。
なんでかっていうと現場にしか答えはないからですよ。
だからね、AIとかで自分の仕事はもちろん効率化できるんですよ。
だけどその分空いた時間とかができるわけじゃないですか、その時間何に使うのっていうことで、やっぱりそれが人と会うなんですよね。
人と会うのは、北原さんも言ってたんですけど、何の努力もいらないんですよ。
人と会うのに才能とかいらないんですよ。
私だから北原さんにすごい会いたくてしょうがなかったんですけど、日程が合わずで泣く泣く諦めたんですけど、北原さんがね、東京でやってるんですよ、イベントとかね。
そしたらさ、そういうのもさ、お金さえ払ったら、北原さんとの足元にも及ばない私でも、北原さんに会えるんですよ。
鴨頭さんに会いたいと思ったら、鴨頭さんのイベントにお金払って参加したら、資格とかいらないんですよ。
とにかく払ったら会えるんですね。これが資本主義の素晴らしいところだなと思うんですよ。
要は金さえ払ったら、皆さんが会いたい人にはほとんど会えるんですよ、この世の中。
それってすごいことじゃないですか。昔は多分無理ですよ。
今だからできるんですよ。そう、みこさん。
【コメント】カリンさんとリアルで会った効果は? カリンさんも同じ人間なんだと思えた。
すごくやる気になる。そうそう、私同じ人間なんですよ。そうそうそうそう。
だからね、やっぱね、このSNSの魔力っていうのは、なんかやっぱり、なんていうかな、私、たとえ私だけじゃないんですけど、SNSの発信者とかを特別に思っちゃうんですね。
カリンさんだからそれできたんですよね、とか思っちゃう。
だけど、実際に会ったら、普通に息してるし、瞬きしてるし、なんか咳とかもしてるしね、たまになんかどもったりしてるしね、普通なんですよ、普通の人間なんですよ。
で、その人間が目の前でなんか頑張ってるというのを見たらですね、あ、私も頑張ってみようみたいに、やっぱり自然となるんですね。
これが大事なのよ、本当にね。で、それを体感するっていうのがやっぱすごい大事です。
うーん、そうそう、そう、どんな市長も、そうそう、どんな社長も人なんです。
みこさん、私も感じました。カリンさんのお顔の小さい本当の人間、ありがとうございます。
いやだからね、本当の人間なんですよ。本当の人間で、それを、なんていうかな、やっぱ体感しないとわかんないんです。
これが大事。うん、そう、だからね、体感の効果はやっぱ大事ですよ。
で、ここまで聞いても、やっぱやってみようって思う人とやってみないって思う人がいるわけでしょ。
この差がすごいでかいんですよ。だからね、一回でもいいから、言われたことやってみてって思います。本当に。
未来が見えなかったりとか、もっと自分は先に進みたいんだけど、今なかなか行ってないってことは、
何かちょっと詰まりを感じてるわけじゃないですか。その時はやっぱりね、人が一番のね、起爆剤っていうかね、人しか人は動かせないんですよ。
っていうのがわかってるから、やっぱ企業家さんとかも全国飛び回ったり、場合によっては海外とかまで行って人に会いに行ったりしてるじゃないですか。
これが大事なんですよ。だから私将来的にはね、やっぱアメリカとかすごい好きだし、英語もすごい得意なので、
私今ちょっと考えてるのは、アメリカですごい有名なビジネス書とか書いてる人とか、それ以外の本書いてる人いるじゃないですか。
ああいう著者のところにね、一回行ってね、なんかインタビューさせてもらったりとかね、
それをなんか生中継したりとかね、なんかそういうことできないかなとかちょっと思ってるんですよ。ニューヨークとか行って。
なんかね、そうそうそう、そんなこと思ってて。でもこれも結局人と会うじゃないですか。
だから人と会うっていうだけでやっぱ人生進むんですね。
実際そういうふうにオーストラリアかどうかまで会いに行って、その著者の講座をやっていい権利みたいなのを獲得しに行った人とかいますからね。
でも私それって言ったら会うだけじゃないですか。言ったら。
だからね、努力とかいらないんですよ。才能とかいらないんですよ。
行くだけなんですよ。チケット取って行くだけなの。
だから最も簡単な人生進む方法なんですね。人と会うのが。だって努力しないんですもん。
もちろんその家族の予定調整したりとかそういうのはありますよ。でもそれは頑張ったらできるじゃないですか。
別になんか偏差値がね、何個以上じゃないとできないとか、この会社ね、あの勤めてないとダメとかそういう制約条件って一切なくて、
その場に行けばいいんですよ。金払ってその場に行ったらいいだけじゃないですか。誰でもできるじゃないですか。
で、私がいつも思うのは、そのなんていうのかな、私才能ないんですとかって言いながらも、才能が必要がないことをやらない人っていうのがいるんですよ。
だったらそれさ、うまくいかなくて当たり前だよねと。才能ないって言ってんのに、なんで才能なくてもできることまずやんないのって思うんですよね。
そうそうそう。これがすごいね、大事かなと思います。
はい。
まあね、それはありますよね、誰でもね。
そう、そうなんですよ。だからね、東京公演ね、もうマジで締め切りますんで、もう本当にね、ちょっとこれ以上来てもらったら困るぐらいの感じになってますんで、
はい、あのー、気になる方はね、あのぜひ、お願いしますというか、まあ来てみて欲しいなと思います。
うん、はくさん、人しか人を動かさない。そうなんですよ。お金払って会えるって逆にすごくない?って思いません?
金さえ払ったら会えるんですよ、人と。うん、だからね、自分が憧れてたりとかする人ほど、会いに行ったほうがいいです。
ね、私も北原さんとか鴨頭さんは絶対会いに行こうと思ってるんですけどね。
あと最近でいくと、あのルイ・ビトンのね、あのトップ定位販売員だったドイ・ミワさんっていう方がいらっしゃって、
この方すごい素敵だなと思ったんで、この方にもどっかで会いに行きたいなって私は思ってるんですけどね。
だから昨日ドイ・ミワさんとどうやったら会えるのかをちょっと調べてたんですけど、こういうのが大事なんですよ。
で、今の世の中会えるんですよ、ほとんどの場合は。うん。で、好きだから会いに行くんですよ。
ね、好きだから毎日YouTube見てるからとかね、毎日スタイフ聞いてるからそれでいいんです、じゃないんですよ。
好きだから会いに行くんですよ。うん、好きだから会いに行ってもっとエネルギー感じて、
それでまたね、そっから1年とか頑張れるんだったら安いもんじゃないですか。そういうのが大事ですよ。
うん、っていうのはめっちゃ思います。
【コメント】みこさん、お金払って会えるなら会いますってことで、そうですよね。
【コメント】みわしーさん、毎月東京でも大阪でもお金気にせず会いに行けるように稼げるようになるぞって思います。
あ、それめっちゃいいモチベーションですよね。
【コメント】みこさん、人と会うとビュンと進む。
ほんとそうなんですよ。
【コメント】小春さん、リアルの破壊力半端ない。来月2回かりんさんにお会いできるので。
崩壊、崩壊ありがとうございます。崩壊ありがとうございます。確かに2回会えますね、嬉しいです。
だから私自身も人と会うことをとっても大切にしてるし、あるんですよ。
だから自分が会いたいと思ったら、松尾先生とか120万、150万か払って会いに行くし、
佐々木くのさんも50万くらい払って会いに行ったわけですよ。
だから自分が会いに行くっていうところのフットワークもとっても軽いし、
逆に私の配信とか聞いてくれてる人にも、やっぱこの出会いの良さっていうのを提供したい。
提供したいからその機会を何回か儲けたいと思ってるんですね、年間の中で。
だから例えば講座、私の講座とかっていうのは必ずリアルのランチ会とかあるわけですよ、
工学の講座とかだったらね。それも私大阪だけど東京まで行ってランチ会開催するから、
来月とか2回東京、その講座のためだけに行くんですね。
オンプラっていうのとプリコミって両方終わったので、このランチ会のために東京行くわけですよ。
こういうのも二次会とかまでやるわけですね。
なんでそこまでやるのかっていうと、やっぱ極論出会いしか人変えないっていうのが自分が体感として分かってるから。
だからそれをやっぱできる限り体験してほしいって思ってるんですよね。
だから本当はアホみたいに東京行く時とかあるんですよ、私がね。
それはなんでかっていうと、やっぱりそれしか人をもう変える余地はないみたいに思ってるんですよ、私が。
自分もそうしてきたし、だから人にもそれを提供したいみたいな。
ただ残念ながら、私は普段大阪在住だしね、そんななんか毎週のように東京に出没することもできないし、
講座生もいるから、講座生の方が優先になったりする部分もあるんですね。
だからこそ、こういう講演会みたいなものってやってたりするんですよ。
要は講演会だったら講座生じゃなくても誰でもお金払ったら誰でも来れますよね。
だからね、そういう思いでやってるので、ぜひ普段私の配信聞いてくれてる人とかで、
聞いてるからいいやじゃなくて、聞いてるから来るんですよっていう。
そこで実際にリアルでね、喋る姿とかいろんな姿を見てね、それでまた勇気もらうんですよ。
そこでガソリンもらって、そこでまた頑張るんだよっていう。
だからコツコツとビューンのバランスってやっぱすごい私大切だと思ってて、最初はコツコツなんですよ。
最初はみんなコツコツ、自分の力でやっていくっていうのがあるんだけど、
そのための起爆剤、ビューンとすることっていうのを、
じゃあ皆さんは年間どれくらい自分にそれに対して投資してますかと。
どれくらい経費としてそれ使ってますかって話なんですね。
で、今後ビューンといきたい人はもっとそこの経費ちゃんと使っていかないとっていう。
経費をちゃんとかけてあげないと、変な話で売り上げも立たないし、
なんていうかな、みたいな感じなんですよ。
だからね、使わないとこには使わない。
だけど行きたいものにはちゃんと行かせてあげる、自分を。
なんかこういうのはね、すごい大事だと思います。
はい。
リザ・コハルさん崩壊ということで。
みこさん、たまたま今日私が好きだったYouTuberの渡辺夫婦の奥さんにイベントダウニング。
みこさんもすごいですよね。
でもこういうの大事ですよ。
だから私もね、本当に今年で行くとね、今年っていうか、やっぱローランドさんにもちょっと会ってみたいし、
どういうみわさんか、どういうみわさんにも会ってみたいし、
カモン頭さんと北原さんにも会ってみたいし、
あとうりたさんにもちょっと会ってみたいなって思いますけどね。
そういう感じなんですよ。
だからね、会うってすごいパワーなんですよ。
画面の向こうにしかいない人っていうのが実は生きてて、
同じ時間に存在してる、同じ時空に存在してるっていうことを体感するとマジで頑張れるんですね。
そういう人に何か特別な言葉とかもらった日にはね、
大事にしてね、次の日から頑張れるんですよ。
私、うりたさんにお前もっとやれるよって言われたら、たぶんめっちゃ頑張れる気します。
北原さんとかに。
お前の本気はそんなもんなのかとかって言われたら、たぶんすごい頑張れる気するんですよ。
そういう感じなんですよ、大切なことはね。
だからね、言葉をもらいに行くっていう感覚ですよね。
わざわざ行くのがいいんですよ。
だからね、東京の方もすごく、今回の例えば講演会で行くとね、東京の方もいいんですけど、
私、おすすめは地方ですね。
地方の人がわざわざお金かけて新幹線とか乗って、わざわざ会いに来るっていうのをやってほしいんですよ。
何でかというとね、わざわざの方がすんごい吸収率上がるんですよ。
だから私も変な話、東京のすごい近所で、大阪のすごい近所でやってるセミナーとかよりも、
わざわざ時間かけて、東京のセミナーに要は去年行ったわけじゃないですか。
ビジネスアカデミーも東京だし、出版スクールも東京だし、わざわざ行ってるんですよ。
でもわざわざ行くからこそ、期待値が上がって、さらに吸収率も高まるんですよ。
その方がやっぱり結果って意外に出たりするんですね。
だから東京の人が東京のイベントに参加するっていうのはもちろん来てほしいんですけど、
私はやっぱね、地方の人に来てほしいですね。
地方だと、私は東京じゃないから無理だじゃなくて、
駆使したらいけんじゃないのと。ちょっと乗り換え案内調べてみてと。
そういう感じなんですよ。
えりさん、私も一緒に言われたいね。
北原さんね。
アメアさん、こんにちは。
うりたさんかっこいい。
かっこいいですよね、そうですよ。よかった。
うりたさんに誰も反応してくれない感じなんですけど、いつもね。ありがとうございます。
でも余談なんですけどね。
私講座で、うりたさんの皆さんね、この間動画紹介しましたけど、誰か一人でも見てくれました?
うりたさんはね、うりたさんの才能を一番発揮するとこの一つが私ね、怖い話する時だと思ってるんですよ。
っていう話をね、この間ね、音声発信力プラスっていうね、今私音声の講座やってるんで、
そこのメンバーにその動画を流しながら説明したんですね。
その動画をレコーディングしてYouTubeに載せたら、
うりたさんの動画をアップしたことによって、
なんかそれがアベマTVの何かの方に抵触したらしくて、
なんかブロックされたんですよね。
うりたブロックあったんですよ。
だからその後ね、泣く泣くね、うりたさんの動画カットしてね、
あの修正版を皆さんにお渡ししたみたいな感じがあって、
ちょっと面白かったんですよね。
いわしーさん、福岡からわざわざ行く。地方の人来てほしい。
いやそうなんですよ、本当にそうなんですよ。
だから、まあでもだいぶ来てますけどね、地方の人。
北は北海道から南は宮古島ですから。
だけどね、もっともっと来てほしいですね。
今悩んでる人って多分ね、関東の人もいるけど、
地方の人とか多分悩んでると思うんですよ。
どうしようかなとか、これ行ってもいいんだけど、
往復なんか3万かかるなとか。
だけどさ、自分の人生を進めていくの3万って考えたら、