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ぶっちゃけ、もうサポートしたくない人の特徴
2026-03-30 09:06

ぶっちゃけ、もうサポートしたくない人の特徴

2年弱副業をやってきて感じたサポートしたい人、したくない人の差について語ってしました(偉そうだったらすみません🥹🙏)

⌛️タイムスタンプ
 ちょっと辛口&本音で今回はお届け
 めちゃくちゃ気持ちよく仕事できる人とそうでない人の差
    「リアクションの良さ」
 デザイン納品の時の「ひと言感想」がモチベーション爆上げ
 テンションが下がるリアクションとは?
 結局は「相手へのリスペクト」
 リアクションがない人は機会損失してるかも
 本業でも気をつけてます
 リアクションのいい人は飛躍する説


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サマリー

副業デザイナーのおハルさんが、サポートしたくないと感じる人の特徴について本音で語る回。仕事が気持ちよくできる人とそうでない人の差は「リアクションの良さ」にあり、納品時の感謝や感想の一言がモチベーションを大きく左右すると解説。相手へのリスペクトを示す一言が、人間関係や仕事のやりやすさ、さらには飛躍にも繋がると強調している。

はじめに:辛口な本音トーク
こんにちは、副業WEBデザイナーのおハルです。
今日はちょっとですね、ちょっとから口、ちょっとから口の本音トークをお送りしようと思います。
何かというと、ぶっちゃけ、もうサポートしたくないと思う人の特徴というね、ちょっと刺激的なタイトルなんですけど、
まあ、まあでも当たり前というか、多分当たり前にやってる人は本当に当たり前にやられていて、
で、多分気づいてない方はすごくここで損してるなっていうところがあるので、
これはまあ私自身の戒めも込めて、ちょっと撮っておきたいなって思うので、
あのちょっとね、今日はそういうちょっと本音ベースの回をお送りしようと思います。
気持ちよく仕事できる人とそうでない人の差:リアクションの重要性
はい、でね、私はですね、今副業でデザインサポートだったり、企業家さんのね、
イベントサポートとか運営サポートをやらせていただいてるんですね。
で、思い始めてどれくらい?もうすぐ2年、1年半ちょっとくらい経つのかな。
で、本当にね結構いろんな方をデザイン面サポートさせていただいたりとかね、やらせていただいてて、
で、私のクライアントさんは本当にありがたいことにですね、
本当にやっぱりリアルなつながりもある方が多いので、すごくやりやすい方が多いんですよっていう前提のもとで、
だからこそ目立つみたいなところもあるんですけど、やっぱりですね、めちゃくちゃ気持ちよく仕事ができる人と、
正直うーんみたいな、もういいかなみたいに思う人がいます。
そう、これすごい偉そうに聞こえたら本当に嫌なんですけど、
でも、あの実際ね、やっぱりお仕事を一緒にすると、
すごく気持ちよくできる相手と、なんかうーんって思う相手がいることって普通に皆さんあると思うんですよね。
なので、ちょっと私がそれをね、どういうポイントで感じるかっていうことをね、お伝えさせていただきたいんですけど、
ズバリですね、その差は何かというと、リアクションの良さなんですよ。
リアクション、そう、すごい素朴なところでしょう。
でも、そこが結構ね、大きく違うなと思ってて、
デザイン納品時の「ひと言感想」がモチベーションを上げる理由
で、例えば、私の場合はデザインをね、させていただくことが多いので、
サムネだったりバナーだったりね、LPとかも作りますけど、そういったものを納品させていただくっていう場面が非常に多い。
で、そういう時に気持ちよく仕事ができるなって思う人って、
納品した時に、このデザインのここがすごくいいですねとか、
今回の私のこのイメージにすごく合ってますとか、何かしらリアクションをくれるんですよ。
これめちゃくちゃ嬉しいんですね、作り手としては。
当然褒められたくてやってるわけではないんだけど、
でも、やっぱりいつも出す時って、こっちもこっちですごく不安はあるので、
そういう風なリアクションとか感想を一言もらえるだけで、めちゃくちゃ嬉しいし、テンション上がるし、
この人を勝たせに行きたいわって単純ですけど思うものなんですよ。
テンションが下がるリアクションと「相手へのリスペクト」
で、じゃあ逆に、あまりね、うんって思っちゃうリアクションはどういうことかっていうと、
できました、確認お願いしますってやったら、了解ですとか、かしこまりましたのみ、みたいな。
忙しくてっていうケース、後から確認しますは全然いいんですよ。
それは全然今回の件とは関係ないんですけど、そうじゃなくて、かしこまりましたとか、了解ですだけで終わる、みたいな方がたまにいらっしゃる。
そうすると、時間と労力をかけたっていうところに対しての、報われない思いみたいなのもあって、
やっぱりありがとうとか感謝の感想とか、そういうのがあるかっていうのは、かなり差が出ます。
で、やっぱりこれってじゃあ何がこう受けてどうして違うのかっていうと、リスペクトを感じるかどうかっていうところだと思うんですよね。
言ったら、こういうサポート系とかって、対等に見てくれる人と一作業者っていう風に考える方とかね、いるんじゃないかなっていうのはちょっと感じてて、
だからそこにリスペクトがあるかどうかっていうのは、ぶっちゃけめっちゃ言葉の端々でわかります。
それはね、すごく伴奏させてもらってるなって感じるときと、パートナーとして見てくれてるなって感じるときと、あ、コマの一つなんだな、みたいに思うときは正直ある。
あるから、でもそういうのってどこで感じるかっていうと、やっぱりこういうね、一言のこのリアクションとか感想とか、そういうところで結構感じるんですよね。
リアクションの悪い人は機会損失している可能性
だから、やっぱり何十人もやらせていただいてる中で、正直そういうやりたくないなぁみたいに思ってしまう人と続けるメリットがこっちもない。
だってすごくいいリアクションをくれて、リスペクトを持って対応してくださる方ももう他にいるからっていう風になっていくと思うんですよね。
多分これ私に限らずだと思うんですよ。
あらゆる人が仕事の面で、そういうわざわざリアクションの悪い方とか、ちょっと言葉が足りない方とかを相手にする意味がないって思っちゃうと思うんですよ。
逆にそういうふうにコミュニケーションがなっちゃってる人は、そこですごい機械損失してる可能性があるなっていうのも逆に言うと思ってて、すごいもったいないんですよね。
一言、こういうところがすごい良かったですとか、こういうところが嬉しかったですとか言えばめっちゃ相手は気持ちよくできるのに、その本当に一言の差なんですよって思っちゃうから、
本当にこれはちょっと気を付けるだけで、もし今自分でできてないなって思う方がいるのであれば、本当にこの一言を入れるだけで相手のテンション全然変わると思うので。
逆にあんまり続かないな、リピートされないなみたいな人は、結構ここが落ちてる可能性もあるので、ちょっとその一言のリアクションの一言を入れてみるっていうのも気を付けたほうがいいと思います。
人間関係全般に共通する「感謝」と「ねぎらい」の重要性
これは多分私がやってるサポート業に限らず、結構人間関係なんでもそうだと思うんですよね。
私も本業で部下の子たちが何かをしたら、了解って返すんじゃなくて、何々してくれてありがとう、確認しておくねっていうふうに言うとか、なんか一言絶対添えるようにしてるんですよ。
このやってくれたことに対するねぎらいだったり感謝っていうのは絶対に入れるんですね。
これ結構人間関係円滑にするのに大事だなって思っているので。
なんか私自身も常に気を付けているし、私がクライアントさんとしてやっている方で、そういうふうにやってくださる方はもうやっぱりすごくスムーズだなって思うし、やっぱりそういう方がすごく飛躍していっているなっていうのも感じるので、結構この一つのポイント。
ちょっとした一言なんだけど、これが人間関係ひいては仕事のやりやすさとか伸びていくっていうところにも結構関わってくるんじゃないかなと私自身は思っています。
なので、最後になりますが、結構この一言のリアクションがないだけで損している人もいるかなって思うので、ぜひぜひ意識してみてください。
はい、私も今後も気を付けていこうと思います。では参考になれば幸いです。失礼いたします。
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