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感謝配信&Canvaコンプレックス
2026-10-08 12:38

感謝配信&Canvaコンプレックス

スタエフトップ画面に「stand.fm × 五十嵐花凛さんVOICE PARTY 2026」のサムネが掲載!
その感激&感謝と、私が普段愛用しているデザインツールCanvaの可能性について語りました

⌛️タイムスタンプ
 感謝配信♡スタエフトップ画面にサムネ掲載🐣✨
 未経験だったデザインでスタエフさん案件ができたことに感激 
イベントサポートで感じたCanvaの可能性
実はCanvaコンプレックスがありました
 スタエフイベントのサムネもLPもCanvaです
 自分のサービスを持ってる人はCanvaがおすすめ📣
 Canvaを味方につけるリアルセミナーやります!
室屋みきよさん十人十色祭ファイナル
→CanvaLPリアルセミナー&打ち上げwithおハル
 2026年12月6日(日)~(ランチ会〜)@東京 
 おハルのCanva LPテンプレもプレゼント🎁  

【イベント情報】
・五十嵐花凛さん出版記念講演会(室屋みきよさん共催)
 2026年10月17日(土)@富山
 🩵申し込みページ
 https://x.gd/ioOUnG

・stand.fm × 五十嵐花凛さんVOICE PARTY 2026
 2026年11月23日(月・祝)@渋谷
🎙️案内ページ
https://oharudesign.my.canva.site/voiceparty-2026

・室屋みきよさん十人十色祭ファイナル
 (CanvaLPリアルセミナー&打ち上げwithおハル)
 2026年12月6日(日)@東京
 
#スタエフ90日チャレンジ
#ボイパ
#十人十色祭
#Canva

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感想

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00:06
こんにちは、副業Webデザイナーのおハルです。 本日はですね、感謝の配信でございます。
はい、本当にありがとうございます。 というのもですね、実は、昨日10月6日のお昼からですね、
スタイフのトップ画面に、 あのとあるイベントのね、サムネが掲載されているんですよ。
皆さん、気づいていただいてますかね?
えっとですね、そのイベントが11月の23日に開催されるボイスパーティー2026っていうイベントですね。
これは私があの普段からサポートをさせていただいているね、株式会社リフロール代表の井原詩佳林さんと、
あとこのね、スタンドFMさんが一緒にこう開催するイベントなんですよ。
主催はね、スタイフさんなんですけど、 佳林さんも登壇してっていう形のイベントなんですね。
そのサムネイルをね、今回私がねデザインをさせていただいてます。
で、それがね、トップ画にね、スタイフのトップ画面にね、 掲載されているっていうのでね、すんごい嬉しかったんですよね。
で、しかもそのサムネをクリックすると、そのイベントのね、案内ページに飛ぶようになってるんですけど、
そちらのね案内ページも私が制作をさせていただいてます。
そう、だからね、もう本当にいつも自分が使ってるね、このSNSスタイフのトップ画面にね、
自分の作ったデザインが載っているっていうのはね、いやもう本当嬉しいですし、もう即スクショですし、
そう、何回も見ちゃいますよね。
ああ、載ってるみたいな。
で、しかもこの掲載をね、していただいてからね、まだ1日ちょっととかですけど、
サムネイル見たよとか、すごいかっこいいデザインですねとか、
結構いろいろね、私に対してもお声掛けをしていただけることがあって、
そう、すんごいそれも嬉しいんですよね。
私がね、こういう副業とかをね、やる前からね、知っていた方とかも、
あのすごい、そう、おはるさんのサムネが載ってて、あの胸圧でしたみたいに言ってくれて、
いやもうこっちの方こそ胸圧ですみたいな。
そんなこと言っていただいてっていうね、
そういうこうずっと見守ってくれてたね、方からのメッセージとかもいただいて、
もうほんとすごいね嬉しかったんですよね。
そんなので、ほんと改めてありがとうございますっていうのをね、撮っておきたかったんですよ。
そう、これはね、もちろんそのね、カリンさんからね、いただいたチャンスで、
カリンさんと、カリンさんがスタイフさんと一緒にこうイベントをね、開催するっていうことになったから、
その調整にね、私も乗っからせていただいている形で、
このデザインサポートをさせていただいているっていうことなんですよね。
03:04
だからもうほんとそのこと自体、本当に感謝ですし、
なんかやっぱりね、あの、私2年前くらいからこうデザインを始めてるんですけど、
しかも全くの未経験のスタートだったんですよね。
そう、で、そんな状態でね、始めたデザインが、
こう自分がいつも使っているね、プラットフォームにこう掲載されるなんて、
いや、当然始めた頃はもう想像もできてなかったわけですよね。
そう、だからね、本当にね、いや、感慨深いというか、もうどうなるかわかんないなっていう、
そう、なんかそういう思いと、
やっぱりこのカリンさん、チャンスをくれたカリンさん、
あとスタンドFMさん、
そしてあの、見たよって言ってくれくださった皆さん、
もう改めて本当にありがとうございます。
めちゃくちゃ嬉しいです。
はい、で、あとね、もう一つね、
あの、今回のそのスタイフさんのイベントでね、
デザイン、デザイナーとして関わらせてね、いただいたことで、
この経験通じてね、ちょっと感じたことも話しておきたくて、
でね、この今回のサムネイルも、案内ページ、LPもですね、
どちらも私ね、Canvaで作ってるんですよ。
そう、Canva、皆さん知ってますかね?
使ってる方も多いんじゃないかと思うんですけど、
テンプレートとかいっぱいあってね、
そう、使いやすいあのCanvaですね。
そう、で、あの、私ね、こう、
デザイナーですって名乗って仕事をしている中で、
私普段もCanvaをね、よく使ってデザインしてるんですけど、
そのね、Canvaを中心にね、制作していることにね、
ちょっとね、コンプレックスはあったんですよね。
やっぱり私が知ってるプロのデザイナーさん達っていうのは、
こう、アドビのソフト、イラレとかフォトショップとかね、
そういうのを使ったりとか、
サイトを作るってなったらワードプレスだったりとか、
あとスタジオとかのノーコードツールって呼ばれるのがあるんですけど、
そういうのをね、使ってやっぱり、
あの、作っていく方が多い?
っていうか、そこがやっぱ王道なんですよね。
そう、私もね、あの、当然デザイン講座を受けているので、
そういう、こう、アドビのツールとかもね、使ったりはするんですけど、
やっぱり普段の制作っていうのはね、Canvaが多いんですよ。
そう、あの、その方がね、こう、
汎用性が高いものが作れるので、Canvaを使うことが多いんですけど、
そう、あの、Canvaはやっぱりデザインのね、
専門知識がない人でも使いやすいっていうのが売りのツールであって、
だからこそ、なんかこれをね、メインにしている自分っていうのは、
どうなんだろうな、みたいな。
あの、プロって名乗っていいのかな、みたいな気持ちもね、
ちょっとね、どっかにはやっぱあったんですよ。
06:01
うーん。
まぁでも、そういうね、ちょっとしたコンプレックスはあったんですけど、
今回、あの、Canvaでね、こう、制作したデザインを、
あの、スタッフさんのこのイベントでね、採用していただいてね。
で、それがね、あの、たくさんの方の目に触れて、
かっこいいねとか、素敵だねっていう風に言ってもらえたっていうのが、
まぁ結構、こう、私の中で価値観があるっていうか、
あの、Canvaでもね、あの、ここまでできるんだっていうのをね、
こう、結構、証明できたなっていう風にも思ったんですよね。
そう、だからなんかね、改めてこう、Canvaに対する可能性をね、
感じた出来事だったなっていうのを、私自身の中では思ってます。
そう、で、これって、あの、まぁデザインをやっている私にとってもそうだし、
あの、全然デザインをやってないけど、
自分のね、商品とかサービスを持っている人にとってもね、
めちゃくちゃ、あの、いいことっていうか、
そう、あの、嬉しいことだと思うんですよね。
そう、っていうのも、やっぱり自分のサービスとかを、
あの、商品とかをね、いいところを伝えたいってなった時に、
デザインってめちゃくちゃ味方になるわけなんですよね。
せっかくサービスの思いがあるし、届けたい人っていうのも決まってるんだけど、
どう見せたらいいか分かんない。
デザインはセンスだから、難しい、自分にはできないって思う人、
めっちゃいると思うんですよね。
そう、だから特にスタッフとかだと、やっぱ声、喋ったりとか、
そういうので伝えようっていう人が多いと思うんですけど、
でも、デザインって本当に伝わるんですよ。
見て、1秒で。
だってスタッフさんの今回のイベントだって、
あの、ああいうサムネとかLPとかを見たら、
あ、こういう感じのイベントやるのかな、みたいな。
なんかちょっと、こう、近未来的な感じで楽しい雰囲気でやるのかな、みたいな。
投げ銭とか言ってるしな、みたいな感じの、
そういうちょっと、なんか雰囲気が伝わるじゃないですか。
視覚情報があった方が。っていうのがあるので、
やっぱり、そういう自分のサービスとか商品っていうのは、
デザインも味方にして伝えてほしいなっていう思いが私はあるんですよね。
そう、言葉だけじゃなくって。
で、それがキャンバーを使ってね、自分も形にできるようになったら、
あの、絶対ね、こう、発信とかサービスを案内するときできること増えると思うんですよね。
そう。
だから、キャンバーをね、自分の思いを伝えるための味方にね、
してもらいたいっていうのを、すごく私は思っているんですよ。
で、今回実際に、そうやって企業のイベントとかにも、
キャンバーは使えるっていうことがね、
キャンバーを使ってちゃんと伝えることができるっていうことがね、
09:02
分かったので、そう、これはね、あの、
デザイン苦手だからとか、センスがないからっていう風にね、
遠ざけてしまっている方にもね、やっぱりちゃんとね、
キャンバーをね、知ってほしいなっていうのを改めて私はね、思ったんですよ。
はい。
っていうことで、
そう、っていうね、私はキャンバーの可能性を感じたので、
ぜひぜひ皆さんにもね、使えるようになってほしい、可能性を広げてほしいって思ってますので、
まあそのね、11月のイベントはあるとして、
実はですね、12月6日、日曜日にですね、
キャンバーLPのセミナーをやります。
これね、リアルイベントなんですよね。
副業10年目のね、
室谷美希夫さんがですね、
10人トイロ祭という、年間を通じたね、イベントをやってるんですね。
そう、それのね、最後ですね、ラストイベントとして、
私が講師となってね、キャンバーのLPを実際作ってみようっていうね、セミナーをやります。
そうで、しかもね、これ参加していただいたら、私が作ったテンプレートをプレゼントするんですよ。
で、やっぱキャンバーの良さってテンプレなんで。
で、テンプレートをカスタマイズして簡単にプロみたいなデザインができるっていうところが売りなので、
私は普段こういうLPを作るときは、キャンバー内のテンプレートは使ってないんです。
あんまり使えるのがないから。だから自分で作ってるんですけど、
私がそうやって作ったテンプレートをプレゼントするので、
皆さんはそれをいじればいいだけっていう感じなんでね。
これ絶対ね、自分の商品持っているんだけどいまいち伝わらないなぁとか、
逆に喋るのちょっと苦手なんだよなぁみたいな人とかは、絶対味方につけたほうがいいですよ。
あと単純にLPあったら喋りやすいです。それに沿って話していけばいいので。
っていうめちゃくちゃ推しポイントがいっぱいあるので、
まだね、ちょっと募集時期とか決まってないんですけど、とりあえず日程だけは決まってますので、
12月6日の日曜日、10時から12時ですね。
その後打ち上げランチ会もあるので、最大2時半、14時半くらいまでかな。
東京駅近郊でやる予定なので、ぜひぜひね、今回のイベントLP見て、
ちょっと私もね、同じように作ってみたいなっていう方がいたらね、
私のキャンバー技はもう全公開する予定ですので、ぜひちょっとスケジュールに目も入れといてください。
はい、そしてその前のね、11月23日のスタイフさん主催の、
カリンさんとコラボするボイスパーティー2026も絶対楽しいイベントになると思いますので、
12:00
ぜひね、東市で、昼伸び夜伸びあるので、東市で参加してみんなで楽しみましょう。
本当にね、こんなね、機会をいただいて、もう今スタイフ開くたびに嬉しいんで、
ありがとうございます。カリンさんもスタイフさんも、見てくださった皆さん、お声掛けいただいた皆さんも本当にありがとうございました。
はい、ということで最後までお聞き下さりありがとうございます。
ぜひね、11月12月リアルでお会いできると嬉しいです。
はい、それでは失礼いたします。
12:38

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