1. OGKのひとりごと
  2. 第11回 東京3日目。チュルリ..
第11回 東京3日目。チュルリョーニス展。海猫沢めろん先生に会いにねじの市へ。
2026-06-15 22:49

第11回 東京3日目。チュルリョーニス展。海猫沢めろん先生に会いにねじの市へ。

OGK
OGK
Host

本日の言い間違い。

誤: チョルリョーニス展

正: チュルリョーニス展

誤: 作品名『キング』

正: 作品名『レックス(王)』

 

 

 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

語り手は東京から帰宅し、新幹線とバスの揺れで体調が優れない中、夕食もまだの状態である。この日はまず上野の東京都美術館で開催されていたチュルリョーニス展を訪れた。リトアニアの国民的芸術家とされるチュルリョーニスの作品は、作曲家でもあった彼の音楽的背景や、ニーチェやワグナーといった時代の思想の影響を感じさせる抽象的なものが多かった。しかし、語り手はアンドリュー・ワイエスの作品と比較して、チュルリョーニスの作品の思想的な背景を深く理解するには至らず、図録も完売していたため、やや消化不良気味だったと述べている。 その後、海猫沢めろん先生に会うため、高田馬場にある鳳林堂書店で開催されたイベントに向かった。イベント会場は多くの人で賑わっており、語り手は海猫沢めろん先生のサインと握手、そして短い会話を楽しむことができた。昼食には、海猫沢先生におすすめされたカレー店「横浜ゴンベイ」で美味しいカレーを堪能した。午後は、海猫沢めろん先生と作家の沢村一氏によるスペシャルトークイベントに参加。文学フリークが集まる中、宝塚の話など分かりやすい話題もあり、海猫沢先生のフランクで話しやすい人柄に触れ、ラジオで聞くイメージ通りの方だと感じた。イベント後、体調が万全でないため、早めに就寝する予定であることを語り、放送を締めくくっている。

東京からの帰宅とチュルリョーニス展
はい、お疲れ様です。 東京から帰ってきました。
いやー疲れましたねー。 ただいま時刻は
6月14日日曜日。 夜の9時35分ですね。
帰ってきました。 帰りの新幹線と
バスの揺れで、ちょっと
取り物酔いみたいな感じになっていて
気持ちが悪いですが、 とりあえず帰ってきました。
まだ晩飯も食えてなくて、 腹減ってるんだとは思うんですけど
疲れすぎて、あまり空腹すら感じてない。 というか気分が悪い。
気持ちが悪いですね。 まあまあこれはもうちょっとしたら落ち着いてくると思うので
いやー東京
東京できましたねー
あー 疲れましたねー
えーっと 今日は
朝1時で
義理の弟の家を出まして
義理の弟の家を出まして
朝1時で上野の方に再び向かっていきました
上野の方の、何だったっけな
チョルリョウニステン
チョルリョウニステン、合ってるね。 チョルリョウニステンだったと思います。確か
チョルリョウニステンというのに 配置いってきました
9時半開館やったので、9時半に入れば まあまあ早く入れるかなと思って行ったら
9時半すぎに現地といったらすでに結構並んでて
ゲットカードまで15分ぐらい並んだから
まあそれでもここまで めちゃくちゃ待つっていうこともなく
そこそこスムーズに 観覧できましたねー
チョルリョウニステンですね フィトラニアの画家
最初は作曲家だったみたいなんですよね
後に画家、あ、違う、画家ですね
画家に絵も描くようになりました みたいな人で
リトアニア、なんかちょっと紹介のビデオ みたいなのが放映されてて
リトアニアでは結構かなり有名な
国民的芸術家みたいな活かいのようでして かなり
リトアニアではかなり有名人みたいです
今、絵は見てきました
会場内は、あ、今日はね、というか展示最終日だったみたいで
それなって結構人が多かったのかな という気はしました
展示自体は 展示室内で
オルゴールの子が作曲した
クラシックの曲が 流れていて
流れており そちらを聴きながら
絵画を鑑賞するというような 構成になっておりまして
まあね
この一昨日見た アンドリュー・ワイエスとはちょっと
かなり毛色の違うものにはなってましたね
というのも アンドリュー・ワイエスの方は
ただただ すごいなという感想しか出てこなかったんですけど
オルゴール・ワイエスの方はどちらかというと
絵画自体がかなり抽象的なもの
あまり現実のものを そのまま映し取っているっていう
感じではなくて 頭の中にあるイメージを
絵にしたような 感じがする
作品が多かったような気がします
何というかな まあなんか 紹介のビデオでも書かれてたけど
インチ学? 神に
英知の地に 学問の学 新知学っていうものに影響を受けたりとか
二言論的な世界観に 影響を受けている
時代的には ニーチェとかワグナーとか
その辺りの人みたいですね 1900年
1900年代初頭ぐらいの人みたいで
やはり時代がかなり
この前見た 一昨日見た アンドレ・ワイエスよりも古い人なんで
絵の方もかなり 古さを感じる 画風なんでしょうけど
何と言うのか そうですね
やっぱりそれ寮に住む 何か思想的な面っていうものが
おそらく絵画に反映されてるんだろうな という気はしたんですけれども
それがどういう思想なのか というところまでは
私には絵画を見るだけでは 正直なところ
使うのことが何かピンとくるものは 正直なかったというのが
正直なところかな
そうですね やっぱりその最後の数点
代表するようなキングっていう かなり大きな作品だったりとか
代表的なパンフレットに載っていた絵ですね
あのピラミッドみたいなね
段々の塔の上から煙もくもく出てます
そういう塔が幕の中にポツンとありますみたいなね
これとかの実物も見れました
そうですね あの辺りもやっぱり
何かこう思想的なものをすごく感じる 絵にはなってるんだけど
それが何を表してるのかっていうところが
やっぱりもうちょっと下調べというか
してからいったらもっと楽しめたのかなというような気はしました
まあそのあたりちょっと公式図録とか
あれはぜひ購入したかったんですが
公式図録は完売ということで
それはちょっと残念でしたね
そのあたり 確か前
現代思想とかでも国集合が組まれてたと思うんで
そのあたり読んでみるのもありかなという気はしましたが
そうですね まあまあ
むしろ読んでからいった方が良かったのかなという気はしました
そうですね
正直ちょっとアンドリューアイエスがすごすぎて
それとまあまあ見比べてしまうと
やっぱりちょっと絵画としては
自分の中で自分の見た感じとしては
そうですね メッセージ性という意味も込めて
考えるとバックボーンとか思想的な背景っていうのを
分かった上で見るともっと違うものが出てくるのかなという気もしましたが
そのあたりはちょっと自分は感じることができなかったので
ちょっとまあまあっていうような
そんな感想にはなりました
海猫沢めろん先生との出会いとトークイベント
はい まあちょっといろいろ
帰ってきて片付けしながら
食べてるんですが
そうですね ちょっとまだ晩飯も食ってないので
晩飯どうしようかと
というか奥さんは東京で友達と会って
まあ今日丸一日別行動だったので
奥さんはもうちょっと後
多分あと1時間後ぐらいに帰ってくる予定なので
それまでにちょっと私は
飯飯でも食べて
自分の仕事に備えようかなと
というところにはなっています
そっか明日早ご飯なんで朝1から仕事か
なるほど 苦しい
まあそういう感じにはなっているので
途中に飯を食って
それより順々食いたいので
もうちょっと物は残りませんので
食っていきます
もう冷凍食品しかないので
冷凍食品ですね これ
ごしお野菜のカルビクッパ作っていきます
6分半 600Wで6分半
6分半待つ間に
もう少し
そうですね その後
海猫沢メロンさんに会いに
西野市高田の場場の方に
移動していきました
ちょっとね
スーツケースはどっかトランク
ボックスとかに預けたかったんですけど
東京都もトランクいっぱいということで
秋を見つけることができず
トランクボックスを
結構重たいんですけども
高田の場場まで移動しまして
そこで鳳林堂書店さん
鳳林堂書店さん 高田の中駅
降りてすぐですね
こちらの方で向かっていきまして
入ってすぐ
すごくこう
イベントスペースは8階だったんですけど
7階で降りて
1つ階段を上がって
特別会場みたいな
イベントスペースだったんですけど
一番の方で入っていく前から
7階になってんで既に
なんか上すげえ人がやってるなみたいな
すごく人のある声が聞こえてきて
なんかすごそうだなと
ぜひこういうイベント参加するのは
自分は初めてなんで
こんな雰囲気なんだというのが
面白かったですね
楽器があって
なんか
自分は正直みんなカバー目のほうだけを
目当てに行ったので
他の作家さんの作品とか
正直全く知らないので
わからなかったんですが
とりあえず楽器だけは買ってきましたね
すごく楽器がありました
盛り上がってるんだなって感じ
一応
私は
メロンさんのジュースを探して
買ったと
見まして
こんな感じかなと思って見てたら
なんか
ディスクロニアの箱どけ売ってますみたいな
あれ紙を見つけて
見てましたら奥に男性が座られていて
買ってみたら
正直私
メロンさんの
顔とかですね
あまり写真とかも見るに行ってるので
声だけですね
楽器は声だけしかわからない状態で
言ってますんで
顔を見ても
これがメロンさんなのかどうなのか
ピンとこずにですね
話したときに
これがメロンさん
メロンさんなんだと思い
すっかりですね
2歳から来ましたと
人間革命続いてます
ずっと続いてます
大好きですと
伝えさせていただいて
この場で
ディスクロニアの箱どけを読みさせていただきました
この場でサインもいただいて
嬉しかったですね
少し話もできたらすごく嬉しかったです
この辺でおすすめのお店ありますかって
引きして
なんだろう
まだお昼ご飯食べてなかったので
ランチにおいしいカレー屋さんを紹介してくれて
ここですね
行ってきました
ゴンベイ
ゴンベイっていうカレー
あれですね
まだなかったっすね
なんか結構有名な店なのかな
あんまり流行ってはなかったんですけど
横浜ゴンベイですね
横浜ゴンベイっていう店
結構有名店の気は
雰囲気は漂ってましたね
カレー物すごくうまくて
いやこれは
確かにうまいと思いました
ただすごく頭が回ってないですが
メロンさんのことを
もうちょっと喋りたいんですけど
一旦そこでカレーを食べて
3時から
メロンさんと
もう一方
すいません私は文字上げないんですが
ホラーを描いていらっしゃる
小説家の方です
この前に
サワムラ
確かサワムラ一さんとおっしゃってましたね
サワムラ一さんという方の
海江郷沢メロン先生の
スペシャルトークイベント
行ってきました
結構ね
お客さんとかの層を見てみるとやっぱり
ガチ文学フリークみたいな方が
多いような印象を受けました
ガチ文学フリーク感の
漂う方がたくさんいらっしゃって
自分はちょっと雰囲気
似てるなっていう感じが
きましたね
結構やっぱり話の内容も
こういうちょっとコアな
なんていうかね
文学フリーク向けの話が
多かったような
気がします
ただ
確かに最初冒頭は宝塚ですね
地元関西の宝塚の話が
出たりとか
こういう自分が分かる内容もあったんで
良かったですね
やっぱりメロン先生の
人柄がね
ラジオで聞いてる通りの方だな
っていう印象を受けました
企画でね本当に
おそらく私知識ないから
分かってないだけで
すごい実績もある方
業界で長くやられてる方なんだと思うんですけど
こういう方に見えるような
権威的なものは一切感じない
なんていうかこうフランクで
話しやすいオーラがあって
すごく
なんていうかな
見やすいような
ラジオで聞く声そのままの
イメージがそのままでしたね
見た目も
見た目はすごくかっこよかったですね
なんというか
すごく
想像通りというか
イメージ通りというような印象を受けました
ちょっとね
慣れすぎてて話が
まったくまとまらないので
一旦ちょっとここのあたりで
やらせていただいて
また
改めて
撮りたいかなという気持ちに
できておりますので
話しているものについては
あげない可能性すら
出てきましたね
あげるかもしれないですけど
このあたりは
気分で
頑張ろうかなと
思います
体調不良と放送の締めくくり
もうちょっと犬が来れたら撮ってあげるかもしれませんし
ちょっとね
腹が減りすぎて
気分が悪いので
晩御飯を食べて
体調をもうちょっとして
今日早めに寝ようと思います
ありがとうございました
それでは一旦このあたりで終わりたいと思います
それでは
あれ?携帯どこいった?
今ほかどっか行きました
今ほかどっかありました
それでは
おやすみなさい
22:49

コメント

スクロール