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#182 長野旅編終盤?!はらちゃん、タクローの東京夜散歩収録回🗼|北海道シャトルラジオ
2026-04-28 19:37

#182 長野旅編終盤?!はらちゃん、タクローの東京夜散歩収録回🗼|北海道シャトルラジオ

北海道内をシャトルランさながら走り回るたくろー、蝦夷丸、はらちゃんの3人が北海道の気になるトピックやローカルのリアルな話をそれでもあかるくお届けするローカルトークバラエティです。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠<番組本編はこちらから>⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠<番組改編前のシャトラジ>⁠⁠⁠⁠⁠⁠

note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://note.com/shuttle_runspotify⁠⁠⁠⁠⁠⁠

#北海道シャトルラジオ #シャトラジ #北海道シャトルラン⛹️‍♂️

感想

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サマリー

この回では、長野旅行編の終盤として、パーソナリティのはらちゃんとタクローが東京の夜を散歩しながらトークを繰り広げます。東京の夜景や、そこから感じられる「哀愁」や「エモさ」について語り合い、北海道のそれと比較します。特に、東京の街並みに差し込む光の美しさや、人が多いからこそ際立つ孤独感などが話題に上がります。また、話題は電動キックボードの「ループ」の危険性や、それにまつわる交通ルール、そして実際に体験したヒヤリとするエピソードへと移ります。ループの利用者が交通ルールを理解していないことへの懸念や、巻き込まれそうになった経験などが語られます。さらに、食生活や腸活についても触れられ、遠別での食生活と東京での食生活の違い、そして腸の健康の重要性が強調されます。終盤では、2年ぶりの東京訪問について振り返り、過去の長野旅行との関連や、友人との合流の経緯などが語られます。浅草周辺を散策しながら、外国人観光客の多さや、松屋のような商業施設での食事の選択肢についても言及し、旅の終わりを締めくくります。

00:00
普通じゃないですか。
量産地をあげないフリ。
俺は、飲みすぎてる。
もっと体にシチューしよう。
思い出許せん。
シャトルラジオ
何でこれ、ふらついただけだよ。
ちゃんと俺は酔っ払ってるから。
俺は酔っ払ってる。
誰に飲みやがって。
誰、誰、誰。
誰かの思い出が、あなたの思い出になる。
北海道シャトルラジオ
スタート!
東京の夜散歩と哀愁
だから歩いて帰ろう。
今日は歩いて帰ろう。
昨日誰か歌ってましたよね?
歌ってたっけ?
何か歌ってました?
あんまり跳ねてないです。
跳ねてない。
何でこれ歌ってんだろうな。
ムカつくなって思ってました。
俺、外で。
歩いて帰れるじゃないですか。
無理だった。全員無理だったから。
縛りつけられてるんだって。
ということで
北海道の左の原ちゃんと
北海道の右のタクロウです。
長野を帰りの
3本目。
3本目だね。
クロージングトーク。
2本目として、ソウタ君の
大体シリーズ3本じゃないですか。
多くて3本だね。
最近ショート編が多いから。
そうだね。
タクロウ君はね、俺長くレースして同じことずっと喋ってる。
本当に嫌だよね。
俺編集するのが。
あれが結構苦痛ですよね。
苦痛。
聞いてる人も多分苦痛だと思う。
いや、ということで
さっきのソウタと別れ。
今、浅草橋の方に
ホテル駅に向かって歩いているところを
撮っています。
神田から浅草へ。
東京の夜を歩くの結構好きなんですよ。
いや、わかる。
暇しないんだよね、別にね。
だから、12分とかさ、
20分とか出てても
全然なんか
円滅の20分と違うかも。
円滅の20分どんなんすか?
もう何もないからさ。
同じ景色の繰り返しだから。
なるほど。
それなりに歩いててストレスかかるっていうね。
確かに。
そうなのかな。
そうですよ。
確かに暇しないっす。
昼間だと人がめちゃくちゃいるから
なんか注意も払うじゃないですか。
ぶつかんないようにとか。
そうだね。
で、なんか何なら別に
夜歩いてるってもうもはや終電とか
そういう帰る手段もない中で歩いてて。
うんうん。
昼間だと目的地に向かってるから。
まあそうだね。
結構いろんなメモリーかけてるから。
夜はもう諦めの境地に
夜中歩いてるから結構で楽しいんすよ。
はいはいはい。
そうですね。
なんかね、俺が思うのはやっぱ
写真撮るからさ
光の入り方が全然やっぱ
あーなるほど。
東京と円滅は全然違うからさ。
はいはいはい。
なんか写真家っぽいこと言いますね。
いやいや。
だから隙間光が多いんだよね。
あー。
円滅だとどっか明るいじゃん。
最近も同じだから。
東京とかだとビルの隙間とか
木漏れ日とか。
そういうのがめちゃくちゃ多くて
それがなんか面白いなあと思うよ。
確かにね。
久しぶりに来たらやっぱ今日思ったもん。
だって今街灯とかもオレンジ色のさ
明暗がありますもんね。
そうそうそうそう。
それがなんかね、細かい。
確かにね。
田舎はやっぱ激しいけど
うん。
山下さん。
うん?
山下さん?
ほんと?
引かれそうになった。
チャリに引かれると思った。
そういう危なさもある。
あるね。
それ東京らしいね。
いややっぱオレね
こう
なんていうの
こう上官に訴えかけるというか
そういうのがやっぱキーポイントって
やっぱノスタルジーだと思うんですよ。
哀愁。
哀愁。
でやっぱ東京のそういうのを感じる瞬間って
なんか結構あるなって思って
こんなにこう色々あるのに
あるし人もいるのに。
うん。
咳をしても一人ってこと?
なんだっけ?
咳をしてもだっけ?
まあまあまあそれでいいとしましょう。
なんかそういうのを結構感じやすい
乗って結構夜のなんかまあね
車通りも少なくなって
二人とかっていう
なんかそういう瞬間ってあるなと思って
結構色々歩くの好きなんですよ。
あるからこそだよね。
人も多いものもある
だからこそ際立つってこと?
はいはいはい。
いつも一人だったら別にさ
いやでもそれもまたなんか
いやオレは
ロートのスキャン
まあそれはカートだ。
花瓶?
花瓶?
花瓶?
ロートの好きなとこは
まあ北海道全体で言えば
やっぱオレは結構その
哀愁なんすよ。
哀愁このねなんかね
エモの家の
この
それがねなんかやっぱ
オレは一番の魅力だなと思って。
そうだね。
それはオレは思ってるわ。
エモいって
哀愁のことだから。
うん。
やっぱ。
そうだね。
うん。
それを感じやすいのは
うん。
やっぱね
北海道の人なんじゃないすか。
そうだね。
悪いわ。
信号が光ってないわ。
エモいわ。
エモいわ。
ちょっと一回持っててもらっていいですか?
OKっす。
どっか飛び出ないかな。
飛び出ないな。
まあハイヤーあるんだけどな。
さっき最後行きたかったんだけど
なんか変な会話してたから
行けんかった。
縮み入れるんでね。
うん。
エモさね。
エモさ。
東京の夜はいいですよ。
うん。
夜がいい。
そうだね。
夜と早朝だな。
早朝ね。確かにね。
早朝いいよね。
なんかさ、田舎の早朝ってやっぱ希望があるんだよね。
おー。
新しい朝が来た?
うん。光の強さとかもそうやけど
希望感じるけどやっぱ
北海の朝って
うん。
あんまりそうはならん感じする。
へー。
あんまり入らんから光が。
あーなるほど。
低すぎて。
太陽が低すぎて。
光のことずっと言ってますね。
ごめんなさい。
いやいや全然そう。
光の解像度高ぇと思う。
色分からないからさ。
ごめん。
光って
判断するしかない。
光の強さと弱さ。
なるほどね。
いやーそういうのいいよなー。
ここどこ歩いてるか分からんけど。
うん。分かれんの。
そうだよね。
でも歩いて30分ぐらいだと思うね。
うん。
結局だってさ
駅まで俺12分歩いて
はい。
駅から
10分弱ぐらい。
8分歩いてったら
そうそうそうそう。
そうなの。東京ってそういうとこ。
なんかムカつきますよ。ムカつくお前。
電動キックボード「ループ」の危険性
近いんだから近くなったら
そうそうそうそう。
え?つって。
結局なんかナマラ歩いてんの。
だから俺ループ好きなんすよ。
ループね。
あれって
酒飲んだらやっぱ乗っちゃいけない?
ダメダメ。
あ、そっかそっか。
飲酒って。
公に。
ループってあのー
株とかと一緒?
なんかね、あれだからグレーなんすよ。
そうだよね。
だからアンチめっちゃ多いんすよ。
うんうんうん。
そう。
まあ、そうだろな。
危ねーもん。
普通に。
普通に危ないから。
そうだよね。
ウェーイって言って。
車運転してたら
ゲン付きだよゲン付き。
そうだよね。
うん。
車運転してたら
あれめちゃくちゃ邪魔だよ。
いやーあれね来たらね
多分イライラすると思う。
だってノーヘルで
うん。
ノーヘルでゲン付きと同じ動きしてるからね。
危ねー。
二段階輸出のこと知ってる人少ないでしょ。
そうそうそう。
しかもさー
うん。
なんかさー
今日も俺
今日もループ乗ったんですけど
うん。
なんかあのー
二車線で左折する
うん。
道路とかあるじゃないですか。
うんうんうん。
二車線で
うん。
左折する道路
うん。
ここは直進のレーンもあるんすよ。
うん。
直進するとき
俺どこにいらいいの?って
確かにむずいよね。
二車線の外側?みたいな
ループが
うん。
左じゃなくて真ん中にいるのめっちゃむずい。
そうそうそう。
これどこが
なんでこいつここにいるの?って
そうそうそう。
何言ってんの?
何よこれっつって
でも
めっちゃムカついて
うん。
で下手したら巻き込まれるじゃないですか。
ただただ車の免許だけ持った人は
うん。
やりかねないの。
そうそうそうそう。
いよいよいよっつって
直進よっつって俺っつってね。
あれとかね。
どうしたらいいんだろうなって思って
今日走って
危うく巻き込まれるとこでした。
危なかったよ。
左折に
左折二車線やんつって。
巻き込み
これどうすんの?つって
いやなんか危ないんすよ。
いやそうだよね。
俺もねちょっと考えたんだけど
はい。
ループかもなーって
お!初めての
でもなんか
止めるとことか分かんないかも。
ははははは。
より
よりによって時間が
うん。
かかるっていう。
より時間がかかるかも。
ははは。
やめたわ。
やっぱループのやつはね
十往無尽ですよ。
食生活と腸活、そして東京での再会
ははは。
あの原ちゃんがやってた
十往無尽の回です。
十往無尽の回ですか。
やっぱだいたいこう
横にこう走ってるじゃないですか
電車とか
札幌とかもね。
うんうんうん。
まあ縦
で、でかいとこも縦みたいな。
そうね。
その
小さいところも縦は行けないんですよね。
なんか近いのにみたいな。
うんうんうん。
そうだよね。
バスに乗ったら遅れるけど
そうそうそうそう。
ループだったら俺より早く進んでたもんね。
うん。
うん。
そうそう。
そうなるから
ループ当たった?
で、なんかやっぱ
電車とか乗ると
その街並み見えないし
うんうんうん。
とかね、なんか
確かに。
そうそう。
そういうのなんか感じやすく
まあ調整いいかもね。
うん。
まあ
ループって言いつつ
俺は今日あの
電車だったんですけどね。
電車?
ははは。
あの電動チャリ
ああ。
だったループ。
開いてねえな。
ははは。
ちょっとブンビーに
うん。
ちょっと
ん?
ちょいっと
ちょいっと。
俺我慢してるせいか。
うん。
長く感じるね。
ははは。
なんかどっかさ
寄ってもいいじゃないですか。
もう
っていう良さがあるじゃないですか。
確かに。
もう何にもないからね。
うん。
全部終わったもんね。
全部終わった。
うん。
全てが。
ブンビーじゃねえよ。
ははは。
ブンビーでえすね。
水気あるやつ。
ははは。
あっちやん。
うん。
もうずっとだよ。
ははは。
なんかお腹ビチビチ。
腹くるず。
くだしてて。
ははは。
かわいそう。
うん。
やっぱ腸が大事らしいっすからね。
腸が大事ですよ。
腸が大事ですよ。
腸活。
腸活ね。
あは。
もう全然でも昼間とか俺は
餌のように
うん。
普段ね。
うん。
遠別で暮らしてるときは
うん。
うわあああ!
おー!
かさ肉がいる。
ネズミか?
ネズミ。
何ネズミなの?
ははは。
ははは。
めかぶ。
うん。
かき割り納豆。
うん。
うどん。
うどんはよくないよ小麦だから。
いやいやでも
なんか入れないと。
はいはいはい。
玄米玄米。
玄米ちょっと面倒だな。
あれ?
もう全部その
コンコンしたくなってきたわ。
へへへ。
ふびってたから。
うん。
なんか反応したくない。
へへへ。
エネオスある?
エネオス。
エネオス?
ははははは。
エネオス。
エネオス。
エネオス貸してくれる?
ガソストアとか買えばいいんじゃないすか?
ガソストア一人貸してくれる?
うん。
ワイパー買ってさ。
うん。
ここで?
ははははは。
何か何か
確かに。
オイルとか。
後ろのワイパーちょっと買える時だから。
はははは。
あんまり店もやってます。
そうだね。
ねえこんなのないよ。
東京は舐めんな。
まだ12時なんでね。
いける?
いやでもね。
よかったっすね。
間に合って。
マジよかった。
一回誰かガチャって開けに来たんだけど。
俺じゃない。
俺じゃない。
誰か知らない。
俺じゃない。
誰だ?
そいつも誰だって思っただろ。
へへへ。
こんなとこに。
くっそーって。
セリフのかそれか。
俺も知ってんのにいつも。
穴場だなーって思ったわ。
いや確かに。
都会のセリフの。
確かに。
だいたいコンビニないからね。
ここら辺の方なさそうだなと思ってたんだけど。
セリフのね。
何の話してましたっけ。
話してた。
東京何年ぶりでしたっけ。
2年ぶり。
2年ぶりだ。
どうですか2年ぶりの東京に。
2年前も結局その目的地は長野だった。
へへへ。
バター。
長野で3泊して最後帰る前に1泊した時に。
エゾマルと。
長野の後半でエゾマルと合流して東京1泊したんだけど。
東京で確かエゾマルが同級生を酒飲むみたいな。
はいはいはいはい。
飲み終わったら合流しましょうみたいな。
うんうんうん。
だったはずだー。
へー。
あと全然覚えたよ。
何か大したことしてないと思う。
何だかとね。
東京っていうふうに話しすると。
俺今日は何もしてないわ。
俺どこ行ったんすか俺。
そこで。
え?
俺。
106?
いなかったでしょ。
なんで俺らがはぐれてるんすか。
ははは。
え、わかんない。
仕事してたんじゃないの。
なんだろう。
すごい今ね。
怖かったっすよ。
あんなに酔ったとしたら。
混合だって。
混合って身を脱してますよ警官も。
いや多分元々別にえずまるも合わせてないから。
俺は俺で多分長野の柿屋んとこのきのこ狩りに合わせて行ってるんだよね。
あ、そっかてか。
そもそも俺あれか。
その、そのときに行ってないから。
うん。
そう。
で、えずまるがたぶん合わさずに諏訪?になんか研修で行ってて。
はい。
あ、だから最終日行けるかもしれないっすね。
で、柿屋んちで一泊した。
なるほど。
そもそもそのみんなで行こうみたいな感じではなかった。
確かに。
一人で行く感じだった。
一人で行くって結構攻めましたよね。
うん。
人んちだからさ。
誘って行こうんじゃないかい。
誘って行くのも変だもんね。
確かに。
それはそう。
俺はなんかその結婚に合わせてしまったっていう。
責任感をね。
責任感を。
その回収しに行かなきゃいけない。
そうそうそうそう。
確かに。
それが一番の目的だったんで。
はい、確かに。
それで友達と行こうがおかしい。
お前分かってるって言ってほんとに。
浅草周辺散策と旅の締めくくり
この辺行けんじゃない?原ちゃん。
ありそうだね。
なんか。
まあ間違いなくチェーンはある。
チェーンで行くよね俺ら。
玄米茶割りあればいいけど。
玄米茶割りはないよ。
俺ね見えてたんだよね煮出してんの。
うん。
頑張って。
こんな感じだったんですか。
面倒だったってこと?
そう。
絶対日本酒飲むよって思ってたから。
煮出して、冷やして。
そうそうそう。
きついよんつって。
きついよんつって。
これいくらかかってんだよんつって。
今どこまで来た?
あ、浅草町駅だから元は。
黒群地っすね。
黒群地っす。
松屋とかあるよ。
松屋あるか。
もうビンビールいっぱいずつみたいな。
確かにね。
それでもいいよね最悪ね。
最悪ね。
それは最悪。
最悪ね。
最高のパターン。
でも日本入れば全然普通にありそう。
そう。
なぜならここは?
浅草駅前。
東京。
東京。
なぜならここは?
本当にインパウンド多いとかの次元じゃなくて。
日本人にすれ違わなかったぐらい。
いやそうだね。
中国人ばっかり。
多いとかじゃなくて。
奈良の方は結構北欧中華。
うん。
中国ばっかり。
そうっすよ。
任せて。
俺のアンテナに何かがあるぞ。
何かが生まれそう。
俺ここ通ったもん。
ループで。
ループで。
今日来るとき?
うん。
その時のアンテナループ?
アンテナループ。
ここは何かあるぞ。
何か起こりそう。
これであれだ。
ビンビールを避けられる。
松屋だし。
松屋でビンビールを避けられる。
選択肢でできた。
でもやったことが多いな。
こんな感じで。
ガードした?
そんな感じで。
締めておきます。
このクロージング。
カルチャンタクローの長野旅編。
旅編のクロージングかもしれない。
次回も絶対来てくれよな。
誰かの思い出があなたの思い出になる。
ベンベン。
ベンベン。
よっしゃ。
行ってみますか。
ベンベン。
ベンベン。
ベンベン。
19:37

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