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はい、おはようございます。東京来ました。
今、朝の6時19分。
今、奥さんの弟さんの家に、昨日一日泊まらせてもらって
朝起きて、ちょっと散歩に出ようかなと。
外に出てきました。 歩きながら、ちょっと撮っていこうかなと思います。
どっかに近くに公園があると言ってた気がするので
公園なんかあるか。公園めっちゃでかいな。
公園ありますね。でかい公園がある。 どう行くのが近いか。
まあいいか。こっちから行きます。
昨日は、朝行き東京に向けて出発しまして
例のごとく、結構ギリギリになってしまい
ノーダッシュで、予定の電車ギリギリで間に合って
予定通り東京に着きまして、まずは奥さん弟が2人いまして
一人目、一番下の弟のお子さん。
大体生まれて50日って言ってたかな。
女の子。初めて会いに行ってきました。
かわいかったね。
ちなみにまだ50日なんで、生後50日ぐらいなんで
もうちょっと抱っこするのも怖い感じだったけど
ちょっと抱っこさせてもらったり、写真撮ったりとか
断称しつつ、そこはもうすぐ
もうちょっと顔見せて
ランチはすぐそばにいる
ふくもりっていうご飯所みたいな
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山形県の食材を使ったお店
ふくもりさんというのが
そこでランチをいただきました。
美味しかったですね。
山形牛丼、ハンバーグランチ
奥さんは唐揚げ定食
ご飯は白米と玄米、選べておかわり自由
私朝バナナ1本しか食べてなかったので
ご飯を2杯ぐらいおかわりしちゃいまして
お満腹状態になりましたね。
大満足って感じでした。
はい、そしてそこから
東京都美術館ですかね
上野にある東京都美術館
向かっていきまして
アンドリューIS展の方に行きましたね。
いやーこれもね、なかなかすごいですね。
やっぱり良かったですね。
アンドリューISは
もともと家に画集があって
画集では結構見てて
どんな画風かとか
いうのは知ってたんですけど
私の奥さんはもともと美大出身で
油絵をやってた人なんで
結構家にあった画集とかがあるんで
それをしまうときにペラペラ見せてもらったりしてて
なんとなくいろいろ
画集とかで見てたんですけど
アンドリューISっていうのはちょっとやっぱり
色々ある画集の中でも
すごいなっていうよりかっこええなっていう
かっこええなっていう印象の
作家さんですね
実物をちょっと初めて
見ることができて
なんかね結構やっぱり
無面性を感じましたね
すごく無面性を感じました
というのもなんか
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技法ですね結構使ってる技法が
いろんな技法を試されてまして
テンペラっていう卵の卵黄に
絵の具の色を混ぜて
これを画材として使っていく方法と
あとは普通の水彩画
あとはサンドブラッシュ
サンドブラッシュっていうのは初めて聞いたんですけど
これは自分もなんか
説明の動画が会場の方で流されていて
これを見るまで知らなかったんですけど
水彩でギューって
水をつけた
筆を固く絞って
もう本当に固く絞った雑巾みたいな状態に
しましてそれを
軽い力で
画面にスーッてすらせるような
色の塗り方をすると
そうすると淡いかすれたような表現
その髪の方のデコボコした
素材のデコになってる部分にだけ色が乗って
淡いかすれたような
色の表現になるというような
やっぱりアンドリューワイエスの特徴って
淡いかすれたような
なんか枯れたような
のがもう一つの個性になってるんですけど
これはもう一つ
ドライブラッシュっていう技法が
生み出してるんだなってことも分かったし
あとはやっぱり光と影ですね
光と影の明暗の表現っていうのが
すごいですね
これはもう
実物見ないとわからないなと思いました
やっぱりその
ペンペラっていう技法で描かれた絵に関しては
すごく緻密にですね
ほんまに近寄ってみて
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2D単位の線がですね
無数に緻密に緻密に描き込まれてるような絵があるなと
これは写実的な部分に気になるんですけど
それ以外の
ハンドブラッシュとか正解で描かれた絵に関しては
すごく抽象学っぽいですけど
見え方をするような
なんかちょっと二面性があるような
絵になっていて
この抽象学っぽい水彩で描かれた絵とかは
近くで見るとあまり分からないと
ある程度離れて遠くから見ると
すごくリアルに見えてくると
あれ不思議ですよね
いろんな
どの絵の展示とか見て
特に印象派とか抽象派とか見たら
やっぱり近づいてみても
何だと分からない
人の顔を塗りつぶしただけで
全然分からないんですけど
離れてみると一気に
逆に左右まで
人の顔を塗りつぶされてるところだけなのが
なんかはっきり
奥から見ると際立って
自分の中で感じられる
あれすごく不思議な体験ですよね
そういうような
絵の描く
この絵は
反対に近づいて
めちゃくちゃ近くで見たら
見て
細かく細かく繊細に描き込んである
この絵は
すごいなと思いましたけど
絵は
だいぶちょっと歩いてきました
この近くにある
エンゲリブの
住むマンション
6分くらい歩いたんでしょうか
10分くらい歩いてきて
かなり大きい公園が
見つきました
なんかでっかい
でっかくはないけど
野球場がありますね
野球場があります
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なんと芝が敷いてあって
こういう内野のところはちゃんと黒い土が
草野球とかの
ところなんでしょうね
すごく
ちょっと歩いてみます
朝なんでね
朝6時
散歩をしている人が
いますね
いいね
今日は天気も良くて
朝散歩するのが
最高ですね
すっごいでっかい木が
環境いいですね
東京都心から
電車で
30分くらいか
30分くらい来たところにあるんだけど
意外と
ベッドタウンという感じがして
公園でスクワッとしている人がいれば
自分もなんかちょっと
水ができるような
絶望みたいなものがあれば
嬉しいんですけど
そういうものが
あるかな
今のところ
見渡して
公園が広すぎて
ちょっと
遊具的なものが
見つけ出せてないですね
広い場合ですね
そうですね
アンドリュー・ワイエストの
気になりまして
アンドリュー・ワイエストについては
やり尽くせへんところがあるんだけど
やっぱりね
自分の家の近くに住む
家族の家があって
丘の上に建っていて
海に面してるから
海風とかで
どんどんどんどん風化していってる
風化していってるみたいで
なんかどんどん朽ちていって
窓ガラスとかも
割れてるんですけど
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そこにその
家に住んでる住人が
窓ガラスは
直されへんから
カーテンの
カーテンの無理矢理割れた部分に
突っ込んで
そのままにしてるみたい
どんどんどんどん家が朽ちていって
亡くなっていくっていうのを
その人がひたすら
いろんな角度から
いろんな画角で
描き込んでいく
家自体もそうだし
そこに住んでいる
兄弟
姉と弟が2人の兄弟を
モデルに
描き込んでいく
ひたすらその
家を
何を見たんでしょうか
その家に住めた兄弟
やっぱり
とにかく
朽ちていく、亡くなっていく
その兄弟も体が悪くて
近いうちには
この世からいなくなってしまう
このようなものを
なんかやっぱり
残しておきたい
書き留めておきたいって思ったんでしょうね
その描かれた絵とか見てると
すごくね
生きてましたね
生きてるとしか
絵の中で
人物が生きているとしか
言いようがない
そういうような感想を
しましたね
あんな絵に描かれたら
それも
その絵が残る限りその人が生きていると
その人の
何か
大事な
時の面影とかが
大事なものが描き込まれているのと
感じるような
絵がありましたね
ちょっと多分これ
ファイエスの代表作だと思うんだけど
この住んでる家の
扉を開け放ったところに
そこに住んでいる姉の女性が
年老いた女性が
こうやって外を眺めている
このような
絵なんですけれども
その絵はすごく
テンペラっていう技法で描かれてたと思うんだけど
すごく繊細に
描き込まれていて
すごいですよね
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もう圧巻でしたね
そんな感じでちょっと
すごかったですねと
アゲステに関してはこんな感じです
この公園でかい
野球
クソ野球ができる
さっき言ったような芝が敷いてあって
野球場がですね
すでに俺3つぐらい見たね
公園の中で
テニスコートがあって
テニスコートもあるし
すごいですね
ただ
鉄棒みたいなものは
見させてないです
どっか鉄棒的なものがあればそこで
温水とかしたいんですけど
鉄棒ないですね
もうちょっと鉄棒を求めて歩きます
そしてアゲステも出まして
次に向かうのは
もう一人の
奥さんの兄弟
今日ちょっと泊まらせてもらっている
人の家の方に向かっていきまして
子供が2人で
上が2歳かな3歳
もうすぐ3歳になる女の子と
下の女の子で
下の女の子が1歳かな
次1歳
今回はその後の1歳の誕生日の
お祝いで集まろうということで
東京の方に来ましたので
そこの方に
ちょっと向かって交流して
奥さんの方のご両親と
みんなで
晩御飯を食べていました
健康器具広場に来ました
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健康器具広場で
色々
温水とかできそうな広場を見つけたので
今から朝の筋トレ
やっていきたいと思います
それじゃあ朝の配信はこんなのかな
ではまた次回
お楽しみに