近況報告と趣味の紹介
おはようございます。久々の投稿になります。第127回ですね、おぎラジでございます。 今日は4月29日水曜日午前6時54分に収録しております。
いやー久しぶりですね。なんだか雨があいちゃって。 天気が悪かったりとか、そんなぐらいの理由なんですけどね。
さあ今日はですね、久々にちょっと趣味の話をしたいと思うんですけれども、 私そのITとかAIも好きなんですけど、一方でですね、なんかそういう日本の伝統芸能系が好きなんですね。
落語とか歌舞伎、まあ歌舞伎あんまり言ったことないですけど、落語歌舞伎講談とかそういうのが好きなんですけど、
今まで、なんかあんまり理由なく手を出していなかったのに、老曲っていうのがありましてですね。
それに最近ちょっとハマってましてですね。皆さんご存知ですか?老曲。 私あまりよく知らなかったんですよ。
でも、 老曲ってその三味線と語り芸
みたいな、 その組み合わせみたいなもので
なんかね、その落語と講談を足して、
2で割って三味線をつけたようなやつでですね。 これがいいんですよ。ハマるんですよ。
玉川大福さんって言って、今若手で老曲の方がいてですね、なんかすごく親しみやすい日常の風景なんかをですね、やってくれるのでですね。
すごくいいですね。
おすすめです。
老曲の魅力と講談との比較
その老曲の調子が心地いいんです。聴いてて。
講談とかもいいんですけどね。講談も好きなんですけどね。 講談、何言ってるかわからないところがありますからね。それがいいんですけどね。
講談の語り口調と三味線が合わさってですね、すごく心地いいんですよ。
ドドドドドドドドみたいな。何言ってるかわかんないですけどごめんなさい。
ちゃんと覚えてやりたいなと思うんですけどね。 一人だと三味線がないとできないんですけどね。
そんなことないか。
そう、老曲、いわゆる何は節ってやつですね。 何は節だよ人生はなんてありましたけど。
人の義理人情を歌ったのが老曲なんだと思いますね。
ちょっと私も本当に最近聞き始めたところで、
なんともこれからなんですけどね。
多様な趣味と新たな趣味の模索
そういえばちょっとですね、新たな趣味を探していてですね。
ちょっと喋り続けちゃいますけど。
なんかね、趣味いっぱいあるんですよ私。
今この喋ってるラジオも趣味ですからね。
言ってしまえば。
そもそもタスクシュートも趣味ですし。
最近朝からって言って朝のカラオケとかもやったりしてて。
恥ずかしい。44歳ですけど。
そういうのもやってるし。
あと何があったかな、趣味。
タスクシュート、AIとか使うのも完全に趣味ですしね。
他趣味なんですけどもっと趣味を増やしたいとなんとなく思ってですね。
YouTubeで趣味探してるといっぱい出てくるんで。
それをぼーっと見てるんですけど。
料理とかね、凝った料理。
今でもたまに食事の一つとして作るんですけど。
自分で凝った料理とかしてみてもいいのかなって思いますよね。
豚の角煮とかそういうの作ってみたら楽しいのかなって気がしますよね。
豚の角煮、自分でも食べられるやつがいいよね。
そういうの作れたらいいなって思いますね。
あとはコーヒーとかお酒にこだわるっていうのもありましたけど。
それはね、すっごいお金かかりますからね。
趣味にどれだけお金かけられるかって問題があるんですけど。
私安月休の平社員なので、なかなかそういったものにお金かけるのは難しくてですね。
再現ないじゃないですか、ああいうのって。
私もハマり込む性格だから手を出せばすごい好きになるのはなんとなくわかるんですけど。
違いを求めていけばわかりますからね、そういうのも楽しそうですけどね。
あとはAIを活用した趣味があるといいなと思うんですけどね。
デッサン教室での体験
あ、そう、この前忘れてた。
デッサン教室に行ってきたんですよ、倉園さんの。
倉園さんのデッサン教室に行ってきて、それがね、楽しかったですね。
花の絵を描くんですよ。
その日のテーマはたまたまカーネーションで、そのカーネーションの絵を描いたんですけど。
でっかい画用紙に木炭、木炭で描いていくんですよ。
描いたことあります?
私本当に人に見てもらうように絵を描くなんていうことは本当に経験なくて。
もともと絵がすごい苦手で嫌で、
本当に小学生の時、小中学生の時以来で30年ぶりぐらいに人に見せてもらって絵を描きましたね。
いい経験でした。4時間。
4時間集中して描きましたね。
それ気持ちよかったなぁ。
もうね、絵の完成度とかそういう評価はね、全くの外ですよ。
全然何にもかけてないんですけど、そういう意味では。
でもね、集中して描くのが楽しかったですね。
デッサンはいいかもしれないですね、デッサン。
木炭画とかやらないなぁ、AIだなぁ。
AIだなっていうか、iPadだな、やるとしても。
iPadデッサンとかいいかもしれないですね、趣味としてね。
AIとの共生と創作活動
やっぱね、夢中になれるのがいいですよね。
時間を忘れて没頭できるっていうのがね、
人生の幸せにつながるような気がしていて。
没頭するのが大事だし、タスクシュートってそのためにあるようなものですしね。
そのことに集中していくということですね。
今日は珍しくいっぱい喋ってますけどね。
ちょっとこのまま喋り続けていきますけどね。
そうだ、そういう意味ではデッサンいいなぁ。
AIが補正してくれたりしないかな。
それって自分の絵なのかって話ですけどね。
でも最近AIについて思うんですけど、
このラジオでも言った気がするんですけど、
AIもはや自分拡張機能な気がしていて、
もうね、もはや私なんですよ、AI。
もう今ジェミニで描いたり作らせたりするもの、
全部私だと思ってますからね、もはや。
クローム拡張機能ってあるじゃないですか、どんどん機能を増やしていく。
ジェミニもAIもそんな感じ。
私の中で拡張機能がついて、
それで何かやってる感じですね。
だって音楽とか作成できるようになったんですよ、私。
私じゃないんだけどね。
スーノってAIなんですけど、
それを使えば作成できるから、
でも私が作成してるからもう私なんですよ。
すなわちAIは私であるというですね、
妙な論理にたどり着くんですけど、
それは深追いすると変な方向行っちゃうので。
でもAIで使ったものはもはや普通ですね。
もはや世間にあるものとして、
それが好まざるにかかわらず、
あるということが前提に始まってきますよね。
素晴らしい世の中になったんじゃないですかね。
本当に、曲が作れるんですよ、私。
楽譜も読めないし楽器も弾けないのに。
素晴らしい世の中になったと思いますね。
今Google AI Studioって言ってですね、
AIをネット上で動かすのがあるんですけど、
それで投稿用の画像が作れるアプリを
今作ってますね。
それもすっごい楽しい。
AIとやり取りするのが楽しいんですね。
はい、そんな感じですね。
まとめとエンディング
今日はちょっとだらだらと長くしゃべってしまいましたけども、
たまにはそんな日があってもいいんじゃないでしょうか。
では、おぎだち今日はこの辺で失礼いたします。