記録の意義と方法
おはようございます、おぎラジです。今日は10月28日火曜日午前6時48分に収録しています。
今日はですね、記録の付け方に悩んでいるって話をしますけれども、
最初に言ってきますね、悩んでいますっていう話なので、結論は出なくてグダグダと終わりますけれども、ご容赦ください、そういう回です。
この前ですね、タスクシュートの創始者大橋哲夫さんのセミナーがありまして、そこでやっぱり訂正的な記録を取っていくっていうこと、
感情だとか、その申し送りだとかっていうのを未来の自分へとやっていくイメージで、
記録をつけていくことが大切だよっていう話を受けてですね、ああその通りだなと思って、
タスクシュートで私はやってるタスクは全て記録しているんですけれども、
感情とかそういうところまでまだ手が出てなくて、そこもやっぱりちょっと記録していかないとなと思ってですね、
記録してなくはないんですよ、してなくはなくてしてるんですけれど、 したりしなかったりで、あとはどこにするか問題なんですよね。
タスクシュートクラウド2に記録しているのが基本なんですけど、
今のところタスクシュートクラウド2ではその呼び出しができなくて、 保存はできるけど呼び出しするのはちょっと一苦労するので、
そこがね改善されればタスクシュートクラウド2が一番なんだけれども、
それがないとなると現状ノーションかなーってところなんですよね。 ノーションも毎日使っているので、できなくはないんですけれどもね。
そう。 タスクシュートクラウド2のタスクでメモを作ったものをノーションに上げていくっていうのは
一番確実なんですけどちょっとめんどくさいですね。
うん。 そう、ノーションの使い方も私ちょっとしゃべりたいんですよ。今思い出しました。
日記データベースとメモデータベースって2つしかなくて、それを活用してるんですけど。
そんな感じです。やっぱりグダグダって終わりましたね。 定性的なメモを取っていくっていうことは
もう私の中で決まりましたので。 そうですね。あとはタイミングと場所をちゃんと決めていきたいなと思っています。
オギダジャ今日この辺で失礼します。