はい。
ちょっとごめん。カメラだけ切り替わらせて。
このカメラだけ切り替わらせますね。
カメラね。
何かひしゃけてるけど大丈夫?
動いてます、動いてます。
はーい。
あ、ごめんなさい。
先に撮ってもいいですよ。
はい、じゃあ僕ここかな。
僕ここでいいですか?
ここでいいですか?
うん、ここでいいかな。はい。
はーい。
すごい。
これ目立ちますね。
目立ちますね。
こんな感じで映るんだ。
そう。
かっこいいね。
3人ともポッドキャストのメンバーなんで、今盛り上げてくれると思う。
物珍しくて喋ることもしてない。
すごい。
綺麗だね、これ衣装。
すごい良いですね。
完全に演者とは思えない立ち振りもしてますけど。
すいません。
めっちゃ良いこれ。
じゃあ映るまで何か自己紹介しておきますか。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
りょうさんからちょっと自己紹介お願いします。
株式会社DNA AI LINKっていう、このユニフォーム見ていただくと分かると思うんですけど、
DNA、横浜のベイスターズの親会社になってるDNAから、
AI関連の話、外の会社さんと一緒に何かやるとか、ツールを販売するとか、
そういったところを担うために、
2025年の4月に作ったDNA AI LINKという会社で、
今、アメリカのAIエージェントDevinっていうものを販売推進する、
Devin推進部の部長をしております佐々木と申します。
よろしくお願いします。
石部長と申します。
石部長と申します。このイベントの以上、共同主催として、
主催側、運営側で今回参加してるんですけども、
演者としてもポッドキャスト、ものづくりのラジオと、
落ち着きAIラジオを配信しているもので、
今回、りょうさんと一緒に対談させていただくということで、
AI関係の番組やってますんで、
今日はAIに関する話を45分ぐらい?何分ぐらい?
30分ちょいぐらいかな、
ダックバランにさせていただければなと思いますので、よろしくお願いします。
カネリンと申します。
カネリンと申します。
支部長と相方で落ち着きAIっていう番組をやってまして、
あとはもう一個、名古屋のポッドキャスト番組もやってるご縁で、
名古屋にはちょこちょこ足を運んでます。
もともとは愛知出身だったので、今は東京なんですけど、
ここの施設はちょっと今日初めて来たので、楽しみにしてました。
今日はよろしくお願いします。
お願いします。
ちなみに、ステーションAI来たの初めてだよっていう人どれくらいいます?
結構いますね。ステーションAIという存在を知ってたよっていう人。
知ってたけど、なかなか来る機会ないですよね、正直ね。
僕も去年初めて入ったので、初めて入ったときに、
2回目入ったときに偶然りょうさんと違う仕事できていて、
バッタリ出会うみたいなことがあったんで、
AI界隈がすごく集う施設になってます。
僕多分DNAの話しかしてないんですけど、
ポッドキャストをやっていて、もともと支部長さんとそこで知り合ってという形ですね。
番組2つやっていて、宇宙話っていう宇宙関連の話を放送する。
毎日配信で5年くらいやってるんですけど、
もともと天文学者やってからAIの仕事になってるので、
その背景でいろいろ話をしてる感じですね。
天文学者。
そうなんですよ。
パワーワード。
これ結構ね、営業とか行ったときも最初に言うんですよ。
博士、博士って書いてあるんで、名刺に。
博士って言われて、天文学者なんですって。
かっこよすぎる。
紙がすごいもんね。
そうなんですよ。
それでポッドキャストいろいろやってて、
AIのほうの隣のデータ分析屋さんっていう、
データ分析とかデータサイエンスとかの番組をやっていて、
今日の音源は一応両方の番組で流れる予定にはなってるので、
今日の話なんか面白そうだなって思ったとかあったら、
ぜひそこで聞き直していただけるといいかなと思いますね。
多分来週以降ぐらいにお互いの番組で出ると思いますんで、
ぜひともそこを復習してください。
出るからといって、今日あいまいに聞いていいわけじゃなくて、
ちゃんと心押して聞いてくださいっていうところはあるんですけど。
Gaiaはどうですか?
Gaiaは自然に入るぐらい。ピンマイクでね。
じゃあちょっとスライドのほうに。
ありがとうございます。
お仕事で来てるんで。
これがテーマで。
今日の話が、2026年AIどう動いていくかみたいな話をしましょうみたいな話をして、
どんなテーマがいいですかねって話をしたときに、
僕的には個人でのAI活用めちゃめちゃ進んでるじゃないですか。
SNSとかでもいろいろ出てる中で、
ここからは組織的にどうやって使うかみたいな話がものすごく重要になってくる。
じゃないと、結局は個人で出てくる成果とかよりも、
国全体ででっかい会社、それこそ日本で、名古屋でってなったらトヨタとか、
っていうような形になる中で、
組織的にどうやってAIとか特にAIエージェント使われてくるかみたいなのが、
ものすごく重要になってくる年だろうなと思ってたんで、
その話したいなと思ったんですよ。
その一部を担えそうなのが、僕がメインでやってるのが、
DevinっていうAIエージェントなんです。
見たことない。
本当ですか。どうですか。
僕は今回の、もともとりょうさんの番組聞いてたんで知ってたんですけど、
あんまり触ったことなかったんで。
今日の話聞くためにちょっと触ってきましたね。
ありがとうございます。
マニアックじゃないですか、これ。
そうですね。
中級者向け?
中級から上級に近いですかね。
でも最終的には、中級までいかなくても、
組織でDevinとかAIエージェント入った時の効率がすごくない?みたいな話がしたいんですよ。
Devinって実際は多分世界的に見ても、
一番最初にAIエージェントって言ってバンって出てきたサービスに近いですね。
で、2024年の10月とか11月ぐらいからベータ版みたいなのが出て、
ソフトウェアエンジニアリングをめっちゃ置き換えてくれるみたいな感じで出てきたのがDevinで、
そこから2025年、4年の12月とかでGAになって、
もう世界中ちゃんと標準的なサービスとして使えますみたいな。
早いですね、それ確か。
だから本当にAIエージェント出てきたって言って、
世界的に一回大バズりしてる。
その頃。
Devinが立役者。
命令したら、そこの頃ってチャット系が基本的にはメインだったし、
コーディングしてくれるのもギターブコパイロットとかカーサーとかがあったかなぐらいで、
やり取りしてちょっとずつ補完してくれるみたいなところから、
AIエージェントってもう自律的にブワーってやってくれるところが、
体験できた一発目っていう感じだったんですよ。
で、ソフトウェアエンジニアリングのところに特化した能力だよみたいなところが。
こんな感じで今までの開発スタイルで言うと、
1個のプロジェクトにエンジニア10人とか入れて、
ソフトウェアを作りますみたいなところを引いていたものが、
Devin導入とか、最近だと他のAIエージェントも含めて出てくると、
エンジニア1人で5人分とか10人分の仕事全然できるじゃんみたいな話になってきたじゃないですか。
で、この事例っていうのが、だんだんこの1つのプロジェクト単位ぐらいが今、
SNSとかで見るようなユースケースとしてめっちゃ出てきてる効率化の部分ですね。
これができるようになって、これが並行して動いていたり、
ここの1プロジェクトの中に3人とか、人って本当はいるじゃないですか。
デザイナーいて、PMいてみたいな感じになるところの中で、
どうやってAIエージェントを標準的に使われてるといいのかみたいな話が、
2026年のポイントなんだろうなと僕は思ってる。
今年のね。今まさにこんな感じになってるんですか、開発の現場って。
結構なってますよね。それこそ、番組で落ち着きAIラグとか作ってたじゃないですか。
作ったね。
あんなん1人でできなかったですよね。
いや、もともとあれは1人ではできなくて、1人でやったとしたら、
もう本当に時間3ヶ月4ヶ月とかあるようなものを、
何か数日っていうか4時間か。
4時間5時間くらいでパパパパッとエージェントが自立的に作ってくれたっていうのがあって。
あれクロードコードでやったんですか?
あれはね、リプリットっていう。
リプリットでやりました。
だからまさに本当に、なんかあれみたいな。
1人での仕事量にしてはえげつない成果量出てないかみたいなのは結構コマコマ出てきてるんですよね。
だからそんなに人数かけなくてサービスができるようになってきたみたいな形ですね。
ちゃんと使い物になってるんですね。
そうですね。どうですか?落ち着きAIラグの使い心地どうでした?
使い心地はね、ちょっとまだあれなんですけど。
テキストの質が悪いんで、アホなこと言ったりとか。
僕はビビってAPI安いやつ買ってるから。
そういうことなんですね。
ちょっとお金かければもうちょっとよくなるんで。
でもその前の配信とかで支部長がよく、なんだかんだでバイブコーディングとかで作ったサービスって裏側セキュリティホールあったりとかで怖いよねみたいなこと言ってたから。
使い物にならないのかなって思ってたから。
でもその目線で言うと最後の磨き込みとかめっちゃ時間かかるなはありますよね。
それっぽいものは作れるし。
最後全部チェックするってことですね。
押さえなきゃいけないところをちゃんと人が大丈夫だよねって押さえる工程は絶対いるかなとは思うんですけど。
チェックの方が時間かかったりとかそういうことにはなってない。
それも最近会社の中でDevinとかクロードコード使って出た事例が一個あって、
AIのプロダクト作りたくって自社内のエンジニアで作るじゃなくてオフショア開発でやってみようみたいな。
オフショア開発って何ですか?
海外の人件費の安い国のエンジニアにお願いして物を作ってもらって納品してもらうっていう。
開発会社に国内のお願いするのの海外バージョンっていうのをやったんですよ。
それって物作りとかも多分一緒で、すごいがっちり決まってないとそれなりの物が出てくるんですよね。
クオリティとか。
もちろんセキュリティめちゃめちゃ厳しいのもあるし、
あとはこれじゃ使いづらくないみたいなのもあるけど、
数百万円とかで一個のサービスをエンジニア何人かバンって入ってやってくれるんだったら
コストも半分から3分の1ぐらいになってます。
で、同じ質のものができる。
そうです。
そういうことが今現場で起きてるんですか?
スピードだけで、スピードが倍になったってことは、
それだけで人件費半分になってるんで、
それだけでも効率いいんですけど、
費用的にはさらにもうちょい浮いてるって感じですね。
3分の1分ぐらい。
そうです。
使い物になるじゃん、支部長。
そう、使い物になる。
全然ダメだって。
バイブコーディングで、
ただ俺はもう何でもフォフトウェア使えるようになったぜって思い込んでる人は、
ちょっと待ってよって。
驚きやさんに対して言ってたのね。
これはバイブコーディングのみを否定しないといけない。
こういうやり方をやればいいってことですね。
プロフェッショナーが使ってるわけだから。
フォローが上手だね。
で、結局こんな感じ。
もうこれ最後ですね、資料。
になると思ってて、
デビン使いますみたいになってて、
一人一人がデビン使っても結構個人の削減結構できるんですよ。
半分とかになってくるんですけど、
組織で目指さなきゃいけないのって、
全体でどれだけ効率化されたかじゃないですか。
で、今皆さんよくよく見てみると、
一個の業務部分の効率化の話が世の中にいっぱいあふれてるんですよ。
驚きやさんの話ですね。
あ、そうですそうです。
そうです。
言わせたくてちょっと。
そうなった時に、今実現されてる世界って真ん中なんですよ。
左と真ん中みたいな感じで、
この人は、俺すげー効率化した。
俺の仕事半分になってるみたいにするんですけど、
じゃあ例えばデザインめっちゃ半分になって超効率化しました。
で、その後PMにその内容が投げられて、
PMも作るの効率化しました。
仕様書とか。
で、エンジニアやって、エンジニアも効率化めっちゃしてます。
けど、この間のやり取り、
会社とかでやろうとしたらめちゃめちゃ時間かかる。
コミュニケーションってことですよね。
ここが時間かかるんですけど、
今、DNAの社内の中でデビンを入れて、
ここがさらにギュッとなってる。
デビンがコミュニケーションのハブになる。
なるほど。
人は何をするんですか、その場でこれって。
ここ自分の省枠範囲の部分は、
自分でAIで効率化するじゃないですか。
デビンが間に入って、
デビンは次の工程のことも把握してるんです。
なるほど。
AIがここの間にいて、
デビンと全部進めてると、
次の人が使いやすいように流れがチューニングされて、
次の工程に渡されていく。
なるほど。
形になって、組織的にAIエージェントがいると、
ここの繋ぎ込みがAIエージェントによって行われて、
本当に最終的にここが効率化されるみたいな。
そんなにコミュニケーションコストがかかってるってことなんですね。
かかりますね。組織的に開発してると。
会話をするってことですか、それ。
そうです。
どうなってんの、あんなになってんのみたいな。
手元にも同時に。
手元にもあるんですよね。
それをほぼ自動でやってくれるってことですか。
そうです。
次の人たちが要求してることの基準が明確であれば、
それに寄せて前の工程の人は仕事ができる。
やっぱりAIエージェントを使う時に必要なのって、
ゴールの設定なんですけど、
次の人がどういう状態で欲しいかのゴールが明確になってると、
ここがギュッとなるみたいな。
これ多分まだあんまり実現してないんですよね。
僕ら会社の中でやらないといけないって決まってるんで。
これをまず自身の会社の中で実現して成功事例として。
そうです。
1年前にDNAの創業者のナンバー友子っていうのがいて、
彼女がパブリックスピーチの中で、
AIオールインっていうスローガン掲げてDNA。
社員半分にしますって言ったんですよ。
見ました見ました。
すげえこと言ってる。
それの意味は既存のサービスの運用を半分の人間でやって、
半分の人間は新規事業を作ってユニコーン企業を作る。
っていう会社の流れが変わってて、
これ実現しないと半分回せないんですよ。
ナンバーさん会長?
ナンバーさんがあれを言った流れでこれを今やってるのが量産ってことなんですね。
だから本当に組織的にどうやって使うかがやりきらないと
クビになっちゃう。
クビになっちゃう。
厳しい。
そういう意味でも半分していく。
実力出せない奴は。
相当でもプレッシャーかかってる部署の部長をやってるってことですよね。
そうですそうです。
これ面白いな。
個別最適じゃなくて全体最適とか工程最適的なところでも活躍していくってことですね。
そうですそうです。
それのためにAIエージェントをちゃんと組織で
個人ユースケースで使うっていう導入の仕方じゃなくて
組織で一個のエージェントをちゃんと回していった方がいいみたいな。
話の担いやすいの一個デビンだなっていうので
話をいろんなところにさせてもらってるみたいな感じなんですよ。
だから組織的にどうやってAIエージェントを使うかの話を今日めっちゃしたかったんで。
なるほど。
イメージできましたちょっと。
結構もうすでに気になる部分聞いてもらいながらだったんで。
もう我慢できない。
っていうのが見てるポイントだし
2026年はいろんなところでこういう事例が出てくるんだろうなって。
もうすでにできちゃったって話ですか?
そのコミュニケーションの部分も。
部分的に成果が出てきてるみたいな感じで。
例えば営業の人いるじゃないですか。
会社のものを売る人いて
この営業の人って今まで技術の背景あんま知らない
もう売るスペシャリストみたいな感じだったじゃないですか。
けどうちの社内の一個なんか
お客さんが求めてる社内だったらこうしてほしいとか
地方自治体の公募で出てる案件に自分たちのプロダクトを売り込みたい
っていうセールスの方がいるんですよね。
そうすると求められてることに対して
足りる機能と足りない機能って
エンジニア連れてって追加工数どれぐらい必要です?
みたいな話をしなきゃいけないじゃないですか。
なんですけどデビンを営業の人に持たせて
デビンは裏で社内の製品のソースコードとかを
全部理解して持ってくれてるんですよ。
なので後ろにいるエンジニアとの会話の手前で
デビンが存在してくれてる。まさにここになってくれてるんですよね。
それで営業の人が追加開発の見積もりとかまで
デビンと一緒に全部作る。
そうすると次の工程の人が求めてることを
間で全部やってくれて
次のエンジニアの人がレビューするだけみたいな状態になってて
そうすると一個一個の案件にかかる時間は
数週間とかなんですけどセールスの場合だと
それが全部10分の1ぐらいになってるみたいな事例とか出てきてるんですよ。
なるほど営業とかも含めてか。
技術、ここがさっき言ってたように
営業の人も自分の仕事効率化し始めて
エンジニアの人も効率化してるんだけど
お客さんからこう言われててのやり取りって死ぬほど発生するんですよね。
これを次のエンジニアの人がやってる内容を
ネットハブとかそういうの経由で
デビンが常にリアルタイムに把握してるので
追加でどれぐらい開発しなきゃいけないかとか
足りない機能がどこかを
SF小説いいよねって話したもんね
SFいいっすよ
より価値になってくるよね
そこまで具体的に未来見てると
逆に自分で世界観出来上がってきたら小説にすればいいっていう話もあります
誰も考えてないんじゃないかなこの未来で
そうやって前線で走ってるといろんな妄想がしますよね
そうですね
しかも最近ありがたいことに
DNAって言うてAIの会社だったんで
ITの会社だったから
製造業の方とかと話すとか
全然違う畑の人たちと話すと
偏ったAIの使い方と可能性の信じ方してたんだなみたいな
それをさっきの手戻りできないみたいな
僕らの中の常識としてないんで
直せばいいじゃんみたいな感じのは
意識として違うから
それは製造業AI遅いよねとか言う言葉が出てくるのも
そりゃそうだろみたいなのもあるじゃないですか
ありますあります
いろんな分野と話してると
スピード感も違いますし感覚も違うので
入れやすいじゃんみたいな
入れやすかったりとかここ価値になるよねってのが結構あるので
結構製造業の分野でいくと
やっぱなかなか使いにくい
物理的な形作る上で使いにくいから
そんなにこのぐらいなんだねって止まってる人多いんですよ
そうなんですね
そういうところをもうちょっと成功事例みたいなやつとか
こういうのすごいものづくりにこんな使えるんだみたいなやつを
出していけたらなと思いますけどね
カネリンさん結構いろんな人たち
いろんな仕事をされるじゃないですか
そこでいろんな人に仕事を振ったりはあるじゃないですか
その人たちがどうAIで効率化してるかみたいなのって
把握できるものなんですか
組織的にどう使ってるかって
吸収しやすい立場っぽくて
逆にあんまり入ってこないっていうパターンもあるのかなと思ってて
いろんな仕事を展開してる中での
このAIの使い方面白いなみたいな
僕はあんまり人と関わってないからね
割と自己完結型なんで
あんまり他人に興味ない
組織的なのではないっていうイメージ的には
そうですそんな組織だっていろいろとAIで展開して効率化みたいなのは
これからの課題ですね
そうなんですね
リテラシー合わせたりするの大変そうだなと思って
DNAみたいに大企業じゃなく
そうですね何人かで会社立ち上げてみたいなのも
今準備してるんですけど
そういう時にそれぞれリテラシー違うし
どこまで使ってみたいなのは
予算的にもいきなりデビン導入っていうわけにもいかなさそうだし
そうですね
難しそうですね
それぞれ個人ごとのリテラシーで
それぞれのパワーをアップして頑張ってくださいねぐらいなんですよね
そうなりますよね
大体2026年はそれのまだ入り口って感じだと思います
組織的に使うみたいな
1年で大きく変わりますかねこの空気感というか
当たり前みたいになる
変わっていくんじゃないですかねと思います
でも組織的にどうやっていくかみたいな話と一緒に
AIの能力が異常に上がってきてるんで
それを結構探りながら動いてるみたいな
クロードコードで十分なのかなとか
逆にデビン似たサービス出てきてるのかな
そういうのがめっちゃ見ますね
フリーランス的な一人一人で頑張るのか
何人かでさっき言った
それぞれの分野の専門家チームで
ここで4人ぐらいで集まって
なんかやろうぜっていう動きにした方がいいのか
どっちがいいんだろうって思いましたね
大半のことはどうにかなりそうですけどね
個人全社の方で
結局こんなことやられたら組織力でバーンて
全部もっといいものできちゃうじゃないですか
それはそうですね
一人で頑張るっていうのは
早々に諦めてチーム仲間を見つけてった方がいいのかな
とかちょっと思って
でも結局AI前も人めっちゃ大事みたいな感じだったじゃないですか
どんだけ優秀な人と一緒に仕事するかみたいな感じだったんで
それは変わんないけど
結局変わらないってことですね
だと思いますね
僕は本当スペシャリストの人がどんどん入ってくる中で
任せた方が絶対いいんだ
その人が指揮者というか
取りまとめになってAI使ってる方が確実にいい
っていうのはありそうなんで
やっぱ人なんじゃないですかね
ちょっと
いい話になったね
頑張らないと
やっぱり人なんだね
すいませんちょっとそろそろ5時間がだいぶ来ていますんで
最後ちょっとまとめだけ
もうあと何分
そろそろ
8分
8分ある
意外とある
意外とありましたね
まとめをちょっと入っていこうかなと思うんですけど
結局デビューの話をだいぶしてもらったんですけど
今年りょうさんが組織的にいろいろと使えるような事例を出して
爆盛り上がりさせていくっていう結論で
しますします
しますまじで
りょうさんは大概的に発信できる立場にはあるってことですよね
こういうことしましたよみたいな
します全然してますね
それは僕も個人でいろいろやるみたいなのと
並行してずっと会社の仕事してたんで
個人でやってたものをその会社の中でもやってみようかな
それこそメディアちゃんと立ち上げて
頭の中にあんのやっぱ
AIめっちゃ使いこなしてる人って
AI検索するのに
俺たちのことをAI検索しても出てこないかも
みたいなところ埋めていくみたいな頭になるとか
みたいな感じでやりつつ
ちゃんと外には事例出していこうかなみたいなのは思ってて
怒られたらちょっと辞職します
怒られる可能性ある
なんかあれこれちゃんと通したみたいな
怒られたらはいみたいな
そこはちゃんとやっていかないといけないだろうなと思いながら
でもスピードめっちゃすごいから
聞いてる時間あったらとりあえず出して
怒られたら修正してみたいな感じで
いろんな情報を出していこうかなと思って
ありがとうございます
ちなみにこの例えばデミンを
今日の話聞いて興味あるなと思ったら
りょうさんに連絡すればいい
会社の問い合わせフォームから
行ってもらうと
オンラインの方めっちゃいるんですよね
今日いるはずですオンライン
テックガーラのサイドイベントじゃないですか
テックガーラが今週27日からですよね
明後日です
明後日からですよね
この服着てる人いるんで
これもユニフォームとして
DNAの人が来てる
DNAの人がカンファレンスとか展示会行くときのユニフォームなんで
本当だ書いてある
野球選手の人は来てないですこれは
野球っぽいけど
DNAアイリンクのロゴとDNAのロゴが入ってるみたいな
これはあれなんだDNAって書いてある
DALって書いてあるねDNAアイリンクで
なるほど
この人に聞いてもらうっていうのところがいいかなと思いますね
この人どこにいるんですかテックガーラの
あらゆるとこにいる
あらゆるとこにいるって聞いてます
来て歩いてるから探してって言ってきてって言われたんで
ちょうどよかったですね
そうですねこういう青い人がテックガーラいるので
そうですね
捕まえて
りょうさんに話を聞きました
ぜひ聞いてもらえたら
今スライドって一瞬切り替えれます?
その人こっちも売ってるんですよ
リーダーズAIっていう
ラグみたいな感じの
これはデミンとは違う?
横の部署で作ってるやつなんですけど
社長をAIの中に詰め込みまくって
社長とかリーダーの人に
伺い立てなきゃいけない内容を先にAIに全部聞ける
意思決定してくれるってこと?
イメージそんな感じです
これを入れて
いろんな中小企業の社長さんとかのやつが
バーって作ってる会社がうちの投資先にあって
エンタープライズ版を作り直して
DNAのクオリティで出してるんですよ
っていうのをやってて
うちのDNA AIリンクの社長も
会社のスラックの中にいて
聞いてると優しい
そっちのほうが
その社長に聞いた話は
直接社長に届くとかない?
社長は見れます
見れる?
ちょっと変なこと聞いて
お伺い立てといて
こんなこと聞いてないみたいな感じになる
俺このAIにタメ語でしゃべってるけど大丈夫ですか?
この間聞きました