楽しいよね。 楽しい楽しい。
もうちょっとこう、伸びが見えてくるともっと楽しくなってくるね。
最後、公演の最後に撮った時に来るよって言ったじゃないですか。最後のところ。
来るんすかね。 来させますか。
来ることにする。 俺も今年ちょっと頑張ろうと思いますけど。
だからあれじゃないですか、りょうさんとか、僕らはあれだけどさ、ぐらいの人が来るのかなーって言ってたらダメなんじゃないですか。
あーそう、それをね。 僕らが来させるんじゃないですかって。
でもなんか、アワードとか取ったことある人とかで、いつだっけな、半年前くらいに飲んだっすけど。
結構みんな悲観的でしたよ。 そうだね。みんながそうだから来ないんですよって。
いやーね、アワード取ったとかさ、やっぱトップ番組の人たちはガンガン言ってほしいですよね。
ポッドキャストドリームだー、みたいな。 確かに。
アメリカって多分そういう感じなんですよね、きっとね。 そうですよね、まさに。
どうすれば来させられるんですかね、もっと横の繋がりでガンっていくみたいな。
あーどうなんだろう、僕もでも結構模索して1個、科学系の正解の1個は、とかナレッジ系の正解は絶対本だと思ってたんですよ。
だから本は今年、2025年3冊出したんですよ。 3冊も出したんだ。
何中のやつだけ知ってる。 宇宙2冊と、
2冊も出したんです。 AI1冊出して。
宇宙ビジネスのやつと。 本書きまくるじゃないですか。
そうなんですよ、めっちゃハードだったんですけど。 よくそんな書けるね。
いやもう信じられんよ。 1年に3本ってどういうこと?
俺だって1冊書くのに2年かかってるから。 そうなんだ。
いやかかりますよね、実際。 まあやる気出すのに1年かかったっていうのもあるんだけど。
じゃあ僕もなんか今年初めてなんですよ、その書籍の話聞いたら。 ああはいはいはい。
1筆かかったのは。 だからそんな何、すぐ書けるの?とか。
あ、でも僕ちょうどこのAIの波に合わせて、 本の書籍バンバンバンって入ったんですけど。
どんどん自分の中ではAI化できてるなっていう感覚はあります。
その見せ方はちゃんと自分の温度感は乗せるし、 めっちゃ編集はするんですけど。
やっぱなんかゼロからかき出す体力あるじゃないですか。
勉強し始めの面倒くささというか。
あそこを耐え抜く時間がなくなったんで、 それは楽になった気がしますね。
AI使って執筆するってことですか。 あ、そうですか。
一旦10万字ぐらいのドラフトができてると、 早いはありますね。
そっからいろいろネタにして組み替えて。 あ、そうですそうです。
でもなんか発信の下地があっての声かけですよね、きっと。
そうですね、ノートとかもありますし。
それを雑多にババババンって組み合わせたら、 とりあえず4,5万文字ぐらいにはなるんじゃないですか。
なるんですかね。でもなんか今まで体系だってないから、 今の時点での考えをまとめようかなと思って。
元々まとめようと思ってたんですよ、ノートとかで。 今の時点のやつを。ちょうどいいかなと。
そこってカメリンさんっぽさというか、どう出すんですか。
そうなんですよ。だから割と思想的なものもちょっと入ってくるじゃないですか。 ビデオなのか音声なのかもだし。
僕の場合空気感を大事にしたいからって言ってこういうピンマイクで、 スタジオのマイクはやめてとかは一応考えたりはしてるけど。
それめっちゃ思うんですよね。みんなナレッジ系の発信するじゃないですか。 AIの話もそうだしってなるけど、
なんか情報の価値がないじゃないですかね、調べると。
だからリプリットとかのやつをめっちゃやったっていう、 あのエピソードがちゃんと全部聞けるのは、
なんかそのやってるから聞けるというか、感じで。 調べたことしゃぶられても別にみたいな。
そうですよね。調べればいいじゃんってなるし。
だからそこの気がする。なんか古典ラジオとかが流行ってんのも、 みんななんか歴史のことが学べてるみたいな感じで言うじゃないですか。
けど多分そうじゃなくて、あの人たちとか特に、 古典の会社の人たちがどういう思想で歴史を捉えてるかみたいなところが、
そうですよね。
めっちゃ多分ハマってんだろうなみたいな。
一時情報かその人を通した翻訳を聞きたいっていうことじゃないですかね。
だから多分カネリンさん職というか、 カネリンさんがどうポッドキャスト見てるかみたいな。
なんかそれで言うと、僕一回プロデューサーまで引いて、 出役やめようと思ったんですよ。
で一個そういう番組いくつかやろうとしたんですけど、 一旦やめたんですよそれ。
そうなんですか?なんでなんですか?
つまんなかったんですよ。僕が出なくなって、
面白いなと思った人たちを企画作ってぶち込んで どうぞってやっても面白くなくて、
まあそりゃそうなんですけどね。
ちゃんと作って、企画と台本とかちゃんと作って、 作り込んでラジオ番組みたいにやらないと、
そうそう面白くならないよなっていうのを うちの仲間にすげえ言われて、
カネリンがやってることを普通のやつはできないんだ、 それをまず分かれみたいなことを言われて。
なるほど。
じゃあ一旦ちょっと出て、自分が面白くするっていう方向で まず形作ろうっていうので、
落ち着きAIじゃないですか。
AIのエンジニアを呼んで素人で翻訳して出していくみたいな。
でこれこっち役をいろんな、次今クラシックとか音楽とか、
そういういろんな文脈で僕が質問して翻訳して出していくみたいな。
形を一個ブランドにしていこうかなと思ってますね。
確かに。
樋口さんとかもそうですもんね。古典の樋口さん、 プロ素人って言われてるんで。
そうなんですね。新しい言葉すげえ。
そうなんだって。
でもあの役割できるのは、むずいっぽいんですよね。
僕多分できないのもあるし。
僕もできないと思う。
あといろんなラジオを出させてもらって、
ポッドキャストが伸びたり本出したタイミングでラジオ番組とか呼んでもらうんですよ。
聞き手パワーみたいなのって、
再現なくめちゃめちゃ上がいるなって感じるんですよ。毎回毎回。
聞き手次第ですか?
いやマジでそうですね。
こないだロンドンブーツ1号2号の田村敦さんのラジオ出たんですけど。
そうなんだ。
文化放送。
それがPHP研究所から本出して、そこ経由でオファーいただいてみたいな感じだったんですけど。
えげつなかったですね。
喋りやすさというか。田村敦さんの。
田村敦さんがすごい。
聞き手として。
もちろん彼、人工衛星自分で打ち上げてるんですけど。
何それ。
アベマの企画で。
それを打ち上げるっていう番組をやってたんですよ。
だから宇宙の背景知識あるんですけど。
あった上での聞き直し方とか、質問のされ方とかが。
もうなんか、よだれ出るぐらい気持ちよくて。
すごかったです。
そこ聞いてほしいっていうところ。
そうですね。
事前の質問する合わせなく。
ゼロですね。
打ち合わせ全くなくって感じで。
しかもプロデューサーみたいな人とか、作家の人かな。
本を読んで台本みたいなのを書いてくれてるんですけど。
言うてそんなに守んなくてもいいよねみたいな。
1時間ぐらい喋ってくださいって感じでやったんですけど。
僕のラジオだいたい妻は全部聞いてくれてるんですよ。
ラジオで出るやつは。
だったんですけど、異常に聞きやすかった。
ちょっと褒められたぐらいだったんで。
全然違ったんだ。
プロフェッショナルを感じましたね。
質問がいいんですか?
質問いいっすね。
質問の良さと、喋った後に。
聞きたいな。
ぜひぜひ。
YouTubeにも上がってるんですけど。
聞けるんですか?
聞きます。
何て検索すれば出ます?
田村敦志のニュースクラブ。
ニュースクラブ。
佐々木さん名前入れれば。
出ます出ます。
セットで調べてくれたら出るんですけど。
そういうの勉強したいですね。
あれはそうですね。
お笑い芸人の人はすごいですね、基本的に。
やっぱそうなんだ。
そうなると、ある人たちも自分で喋るのがすごくて、
有名になってるわけじゃないですか。
そうですよね。
けど、聞き手としてあんなすげえんだって。
なんか多分、総合的にコミュニケーション能力なのかなみたいな。
要はあれですよね、リスナー視点があるってことですよね。
多分そうだと思いますね。
だからお笑い芸人だったらリスナー視点なかったら喋れないってこと。
誰が聞いたら面白いと思ってるんだろうが。
今ここでこの話が出てるんですよ。
どう聞かれるかとかどう見られるかみたいな視点が結構強いってことですよね。
常にここにいるんでしょうね。
客観的に自分を見る。
僕っていうかお客さんが、観客が。
気が見えてる感じだね。
それがなんかポッドキャスター上がりと芸人さんの全然レベル違うところにいそうな気がする。
それはありますね。
ポッドキャスター、リスナー見えないからね。
見えないよね。
物理的なリスナーは見えないし。
一人ごと聞かせてやってるわぐらいの、ひらき直り方じゃん。
まあそうだね、そのぐらいひらき直って。
だいぶ違いが出てくるんだ。
ありますね。
確かに。
なんかそういう先駆的に走ってる人いっぱいいるじゃないですか。
なんかいろんなご縁で僕にお声かけね。
今回出版社から本を出してくださいみたいな言っていただいたけど。
自分が今の勝手な自分の考えで書いたってそんなおなり日記みたいな。
面白くないから。
これをきっかけに走ってる人たちの話聞きたいなと思って。
それはいい感じですね。
ソロさんもそうだし、ナオヤさんとかコンさんもですね。
そうですね。野村さんも本出してましたしね。
野村さんもね。野村さんもちょっと聞いてみたいです。
業界的に文外観すぎるのでね僕。
そうなんですか。
ポッドキャスト界隈みたいな。
そう?
いろいろ物出しさ。
ないですけどね。
インフルエンサー上がりのみたいなさ。
いや、そうか。まあ。
王道が誰か分かんないけど全然。
確かに確かに。
まだないですよね。この人みたいな代名詞。
まあない気はしますけどね。
制作大手会社はまたちょっと違う。
そうですね。むずいですよね。ポッドキャストヒーローみたいな。
なんか微妙なこの派閥感、分断感みたいなのがありそうな。
個人で楽しくやっていたい人たちと、事業にしちゃった人たちと。
そうですね。確かに確かに。
確かにそれぞれポッドキャスト感はあるよね。
いろんなとこ行きたいなと。
まあそうね。
皆さんのいろいろ。
紹介しますよ。いくらでも。
僕たぶん結構ポッドキャスト友達多い方だと思う。
相当。
相当多いですね。
僕多分多い方ですね。
そういうのを客観的、俯瞰的にこんないろんなスターたちいますみたいな感じで、
ちょっとこのコラムじゃないけど、持ってもらいたいなとか思ってて。
確かに確かに。
そういうのも全然イースイースとかって言ってたのよ。
カネリンさんのやりたいように書いてくださいみたいな。
もうどのぐらいですね。もう企画出してどうしましょうねみたいな感じ?
企画この間話して、社長さんと担当さん。
社長いたんだ。
社長来てくれて。
話し早いですね。
話し早いですね。
はい、はいみたいな。
あんまり僕が出す意味何ですかみたいな。いろいろ聞いてさ。
全然カネリンさん職を出してくださいって。
色ですもんね。色がはまんないと意味ないですね。
単純なハウツー本だと意味ないですからね。
それ言ってくれる編集担当の人めっちゃいいと思いますけど。
情報価値ないと思うんですよねみたいな話が。
ピンとくる方と来ない方結構いるんで。
なるほどなるほど。
どういうことですか?みたいな。
喧嘩売ってるんですか?みたいな。
言われることはあるんで。
ハウツー系のなんかこれを見れば個人の人でもできますみたいな。
そういう決定版の書籍がないので僕作りたいみたいなことをおっしゃってたけど、
ハウツーだけ出したら僕がじゃなくても誰でもいいんじゃないですかって。
本当ですよね。映画に聞けば分かりますしね。
ハウツーもある思想全開で何でもいいですみたいな。
思想マジで。
だったからいいかな。
何が好きなんですか?ポッドキャストの。
ポッドキャストのね一番いいのはやっぱり素が出てきやすいというか。
そこがねいいと思ってるんですよ。
いいですよね。分かりますそれは。
映像もあるともうテレビ番組ですよ。
よそいきですよ。
それ意識しちゃうから。
よそいきになっちゃうよね。
だからあそこでもめちゃめちゃ意識する。僕でも意識する。
こっち見れないもん左。
どういうこと?左に聞いてる人たち。
本当はもうここで完結させたいじゃん。話めっちゃ集中させて。
ちょっとなんかこっち見なきゃいけないかなとか。
パブリックスピーチなのかプライベートトークなのかみたいなことですよね。
ちょっとなんか光の当たり方おかしいからこっち向こうかなとか。
そんなことばっかり考えてると話飛ぶんすよ。
映像いらない。
いらないですね。それは確かにそうかも。
生感を出せるのがいいかなって思ってますね。
僕は結構ポッドキャストの生感というか、
マジでそれで伸びると思ってるんで。
素の感じ。
素の感じ。
あと日本だけかもしれないですけど、弱ってる時。
だって30分に分けれるし。
だってそうしたら1回の収録で僕らの番組だったら6本分ってことっすよね。
そういうことなんですね。
1時間半かけに。
ウハウハですよそんなの。
どうしたの?1ヶ月収録しなくていいや。
とんでもないストックができるはず。
それ全部ね、ドンと。
ドンと出しちゃうんだよね。
すごい良いのか悪いのかって感じですね。
結構聞いてくれてるよね。
1時間半最後まで聞いてくれる人も。
深掘りする回と速報を扱う回ってあって、
深掘り回結構ギッチリ目で台本作ってきてくれるんですよ。
速報回はトピックだけ上げてあと雑談なんですけど、
そっちの方が面白いって思ってて僕。
生感。
支部長もなんかこの間、
なんか不本意ながら速報回の方が面白いよねって。
あなたが聞いてるとやっぱ、
どうしてもカネリンを1回封印しなきゃいけないんですよ。
僕の深掘り回っていって。
技術的なトピックを説明する上で、歴史とか前提とか。
リスナーさんに伝えたい前提知識を話してるときは、
カネリンを1回止めなきゃいけないときがあって。
カネリンもうそこの理解することに脳のリソースを使わなきゃいけない場面があると、
いなくなる時間。
いなくなる時間とカネリンの視点が出すみたいな。
僕もそこで一人喋りモードになっちゃうから、
ポッドキャスターとしての。
あんまり交流感がないなっていう回がいくつか最初にあって、
やっぱこういうトピックあったんだよっていろいろ喋っていく回の方が、
聞いてて楽しいっていう風な感じもあったし、
実際そういう数字にも出てるし、リスナーさんの意見もあるから、
ちょっとね、生感。
生感大事ね。
難しいですよね。
ナレッジとね、結構兼ね合いが難しいなって思いながら、
最近ちょっと変化させながら撮ってるんですけど。
その結果の1時間半になった。
この結果1時間半。
そこに歌詞があるんだって思ったら、脱線に脱線をついて。
脱線が本線だとか言ってた。
分かる、それは分かるな。
でも長いですよね。
でも長い。
でも言うて長い。
みんなね、ああ今週90分かーとか思いながら。
YouTubeとか出してるんですか?
YouTubeにも。
一応そう。
RSSで連携してるだけ?
そう連携してるだけ。
映像は出してないから。
YouTubeっぽさ。
そのぐらいで、最近長いYouTubeの動画流行ってるから。
見てくれるようになってるから。
そういうのもありっちゃんですけど。
撮りながら画面収録ぐらいしてピッて雑に出すみたいな。
確かにそれはありっちゃうんですね。
映像がついてない時点で、やっぱYouTubeには嫌われますよね、プラットフォーム。
全然伸びない。
どうやってやればいいんだろうね。画面収録ぐらいですよね。
画面収録ぐらいですね。
音はもうそのまま出しちゃうみたいな。
そうですね。
あとは何か。
ノン編集版みたいな感じで出せばいいんですね。
たぶんそうだと思います。
ただ出なくなっちゃうよ。
か、編集する時点で動画にしとくかどっちかですね。
音の編集って何でやってるんですか?
オーディションで。
オーディションか。
編集しなくてもいいけどね、この2人の収録環境だったらね。
そのままポンと出せるぐらい。
オーディションから入ってればあれなんじゃないですか。
プレミアとかもちょっとは染み出ていきやすいかもしれないですね。
ダビンチを入れてましたね、この間ちょっと。
少し動画をやってたときに。
もうアドビの沼から抜け出せなくなるんで。
でもオーディション使ってる場合って多分プレミアプロの方がいいよね。
連携できる。
俺も言ってダビンチなんだけどさ。
オーディションで編集しながら。
ポッドキャストの学校はオーディションのやり方で。
オーディションをコンさんがお勧めしているから、そこから使い始めたんですけど。
そしたらもうアドビの沼から抜けられなくなり。
元々ダビンチ使ってたから、いちいちまたプレミアプロを勉強する気力がなくて。
AIとか進んできたら編集しきった動画、音声だけバチって入れたらそれに合わせて動画切ってくれるとかなんないですかね。
なってほしい。
波形がさぴったり合うじゃないですか。
波形ぴったり合うところだけ切り抜いてくれるとかは。
AIの能力的にはやりやすそうだけど。
重要がないだけかもしれないですね。
確かにビデオポッド、でもアドビって別に外資系の会社だから。
ビデオポッドキャストの文脈で。
ビデオポッドキャストの人はビデオをメインに編集してるはずなんで。
あ、そっか。音声。
音声メインで編集するって人あんまりいないから。
ビデオがあるから、あとは音声をちょっと良くできない。
そうなんですよ。
そっから音声切り出してポッドキャストに出してるやつはいるけど。
音声メインで編集する人ってあんまりいないんで。
確かに音声撮ったからなんか映像つけなきゃっていうパターンがないんですよね。
なるほどね、そっかそっか。
ポッドキャスターしかいない。
しかも日本のポッドキャスターしかいない。
多分海外はビデオ。
まあプレミアプロが結局いいみたいな話になる。
沼だね。
まあ映像どう捉えるかだよね。ビデオポッドキャスト。
みんなビデオに行ってるもんね。
引っ越したらもう一回ちゃんとビデオポッドキャスト再開しよう。
やるんですか。
ちょっとスタジオ作って。
そうそうそう、ぽい。
後ろの急音材とかちゃんと見え方。
LEDとかちょっと入れて。
ポッドキャスターアワードのトロフィーちゃんと置こう。
そうそうそう、それ置いてほしい。
そっか、あるんだ。
アワードのトロフィーが。
最近のトロフィーと昔のトロフィー違うらしくて。
関わってるデザイナーさんというか。
メインのプロデューサーさんが変わってから
縦とかトロフィーの雰囲気が変わったらしいんですよ。
どっちもかっこいいんですけど。
今手に入らないっていう意味ですごい貴重がられてるらしくて。
なるほどね、過去のやつだから。
こういうワールドカップのトロフィーみたいな感じなんですよ。
螺旋みたいな。
そうそうそう。
いいなあ。
それは僕の玄関にポンと置いてあるだけなんで。
玄関に置いてあるんだ。
それがポッドキャストの中に登場するってことですね。
玄関に置いてあってネックレスとかかかってます。
実用品じゃん。
鍵とか入れちゃってね、これだけで。
ちゃんと見せようと。
本とか並べて。
いいなあ。
いいですね、じゃあポッドキャストも力を入れていくんですね。
ちょっと頑張ってショート動画としてそのまま出せるぐらいのクオリティにはしたいなと思って。
それやっぱり外から人を連れてくる動きですね。
そうですそうです。
それがいいらしいポッドキャストのあれだと。
海外のお客さんがなんかチラッと。
大丈夫です。
いいですか。
ちょっとじゃあ切りますか。
そうしますか。
ショート動画で出せるやつを作る感じです。
でもなんか今年2026年来させるために何かやりたいな、何かを模索していきたい。
僕はちゃんと変化したよね。
俺ショート諦めたから。
繋がりもちょっと、繋がれる場所ってあるんですか?
ないですね。
それが欲しいなと僕とかは思うよね。
繋がれるってのは?
このポッドキャスターさんたちのコミュニティとか集まったり知り合いになる場所。
ないよねって。
こういう機会でもなければりょうさんとも喋らないですね。
確かに。
個人的に飲み行ってるぐらいですね、ポッドキャストやってる人。
それじゃないですか、ちょっとやっぱり。
イベントってこと?
イベントまで行かなくて、ちっちゃな交流する場所。
人がめっちゃ好きな人がどっかにいればいいんですよね。
繋げちゃうみたいな。
そういうの得意な方がいるじゃないですか。
僕はもう得意じゃない。
得意じゃないんだ。
得意なくはないですけど。
レンさんとかね、よく。
レンさんはね、やっぱり広くいろんな番組をどんどん展開してるから。
番組もなんか始めてたよ、節岡さんと。
ポッドキャスト研究室。
研究所じゃなくて室ですとか言って。
いろんなパターンがあるんでね。
昔野村さんもポッドキャスト総研ってやってましたし。
こんさんもポッドキャストができるまで。
それぞれのイズムを。
ポッドキャストイズムを出して。
金井もちょっとやってたよね、一時期。
ポッドキャスト分かんない。
分かんないやってるね。
一応終わってないけど。
これが久しぶりに撮ったけどさ。
あ、そうなんだ。
分かんないんですよ、ポッドキャストっていう。
そんな感じですかね。
アフタートークめっちゃリッチなやつ撮りましたね。
こんな調子でいつも90分とかなっちゃうんで。
これ一応何で出すの?このアフタートーク。
これどうするんですか?
落ち着きAIのあれでいいんじゃないの?
本編出して。
その後ろにくっつける。
別でアフタートークですね。
確かに全然それでも。
アフタートーク別に。
くっつけ金ないからね。
2時間とか。
2時間かぐらいね。
別々で出す?
そうですね、この辺は金に動かせば。
これ使うんですか?
分かんないです、一応頂いて。
動画も送ります。
僕もちょっと一応頂いて。
特別回映像付きみたいな。
お任せします、金に。
映像と音声のデータは金に。
映像のデータは僕から送りますね。
明日ぐらいでいいですか?
全然大丈夫です。
それでは。
ありがとうございました。