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スピーカー 2
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 1
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
今回はビデオ・ポッドキャスト回、現地収録編となっております。
スピーカー 2
おちつきAIラジオ速報回始まりました。
今週も一週間のAIトピックを振り返っていきたいと思います。
まさに今ここが、ポッドキャストウィークエンドの会場となっております。
現地収録をしておりますけども。
スピーカー 1
珍しい。初めてですね。
スピーカー 2
めっちゃビデオ・ポッドキャストっぽいよ。
スピーカー 1
いや、なにこれも。もうこういう方針?
スピーカー 2
こういう方針。現地で。
スピーカー 1
めんどくさいね。
スピーカー 2
めんどくさいの?なんで?
いいじゃん。楽じゃん。編集いらないよ。
スピーカー 1
魂売ってる気がする。
スピーカー 2
なにに?
スピーカー 1
ビデオにね。
スピーカー 2
ビデオに。ああ、まあそうね。映像側ね。
スピーカー 1
本当は音声のコンテンツがいいって言って始めたはずなのに、
こういうアルゴリズムに飲まれて、資本主義に飲まれる。
スピーカー 2
あなたがビデオやらないって言い出したね、最近。
そうじゃん。俺別に音声でいいって言ってたけどさ。
え、そうだっけ?
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
事務長からの圧を感じたような。
スピーカー 2
違う違う違う。今回だけビデオにしないって言ったから、いいよ別に。
スピーカー 1
ビデオもすごいいいよねって。
スピーカー 2
じゃあビデオやるんだったら、まあじゃあいいよねって言って。
スピーカー 1
そうかね。
スピーカー 2
はい。っていう感じでやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
スピーカー 1
初回からグダるんで。
はい。今日はですね、最初にまず謝罪から入ります。
スピーカー 2
はい。
落ち着けラジオは最低の番組だったというところを。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ちょっと謝罪していきたいと思いますね。
はい。まずカネリンからちょっと謝罪ありますね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
どうぞお願いします。
スピーカー 1
ウィークエンドのね、お手伝い募集しますって言って声かけたじゃないですか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、もう誰もこうせんわこれって言って、この番組全然ダメだわって文句言ってたんですよ僕は。
はい。
スピーカー 1
で、でもなんか現地にね人が来るのよね。
うん。
スピーカー 1
あの、お便り入れたんですけど、お手伝いいるんですかいらないんですか、来てよかったんですかみたいな。
スピーカー 2
はい。
あと来てないけどお手伝いしましょうかっていうのも来てましたね。
スピーカー 1
はいはいはい。いっぱい来てました。
で、それを見逃してましたね。
はい。
スピーカー 1
なんか大量にお便りフォームからお便り頂いてたんですけど今まで。
うん。
この約半年以上。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
一回も気づいてなかったです。
スピーカー 2
はい。あのずっと、これお便り来ないねって。
うん。来ない感だった。来なかった。
スピーカー 2
だから落ち着きAI目安箱作って、もっとやりやすい、投函しやすい方がいいよねって言って作ったんですけど。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
来てた。
来てた。
だから気づかなかった。
スピーカー 2
うん。気づかなかった。
スピーカー 1
なんかメールが来ると思っててずっと待ってて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
メール交戦もんでね。
来てないよって言って。
スピーカー 2
うん。来てたね。
スピーカー 1
で、フォームのスプレッドシート見たらめっちゃ溜まってて。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
なんか、あのお手伝い行きますよーみたいないっぱいあった。
スピーカー 2
はい。本当に申し訳ございません。
スピーカー 1
本当にすみませんでした。
スピーカー 2
全く見てなかったらお便りね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あの来てたので、お便りは適時また返信していきたいと思いますので。
スピーカー 1
そうですね。
ちょっとまた苦労動を使って、お便り来たら、ちゃんと僕らのところに通知が行くようなやつを作ります。
スピーカー 2
はい。今、カネリンが作ってくれてるんで、今後は見逃さないと思いますんで。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
お便りくれた方、ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
もう半年前ぐらいに送りましたみたいなやつも紛れてると思うんだけど。
スピーカー 1
本当にそう。
スピーカー 2
ちゃんと返していきますんでね。
スピーカー 1
結構愛にあふれたメッセージ多かった。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
うん。
俺まだ読んでないけど、ちょっとそれでほっこりしながら。
でもほっこりすると同時にちょっと心にね、痛みみたいな。
スピーカー 2
気づいてなかったんだなっていうのを感じながら。
スピーカー 1
寝れば忘れるけど。
スピーカー 2
はい。寝れば忘れる。ひどいやつだな、本当に。
はい。という謝罪と、もう一本僕から謝罪があって。
スピーカー 1
また?
スピーカー 2
僕の方も、今ちょっと被害者の方が目の前にいらっしゃってますけども。
スピーカー 1
被害者の方?
スピーカー 2
XのDMで、支部長さん手伝いに行きますっていう風にいただいてたんですけど。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
気がつかなくてですね。
スピーカー 1
個人あてに来てたんだ。
スピーカー 2
個人あてに来てて。
スピーカー 1
それシカットしてたの?
スピーカー 2
シカットしていて。
で、当日来ていただいて、今目の前に。
スピーカー 2
ありがとうございます。いらっしゃるんですけど。
送ったんですけど、お手伝いっているんですかね?って現地まで来てくださかった方が。
すごくいい。
スピーカー 2
いまして、本当に申し訳ありませんでした。
スピーカー 1
すいませんでした。
スピーカー 2
生で謝罪するんで、そこまで聞いていてくださいって今言ってもらってるんですけど。
スピーカー 1
逆にもう帰りにくくて、暑いから早く帰りたいかもしれない。
スピーカー 2
そうそうそう。
お引き止めして。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
二重ですみません。
スピーカー 2
そう。っていうね、ことから始まるんですけど。
ただ、僕が言いたいのは、XのDMの仕様クソすぎないって話ね。
スピーカー 1
そんな変なの?
スピーカー 2
変なんですよ。迷惑のメールの中のさらに非表示みたいな。
自分で意図して見に行かないと見れないようなところに、そのお便りが結構入っちゃってて。
結構スパムみたいなやつがいっぱい入ってる中に紛れてるんだよね。そういう普通の。
スピーカー 1
なるほどね。スパム扱いされてるんだ。
スピーカー 2
スパム扱いされちゃう。そのフィルターがね、ひどいのよ結構X。
スピーカー 1
割と強めにかかってる。
スピーカー 2
強めにかかってるっていうか、なんか偏見とか偏りがすごくあって。
最近唐揚げ先生もね、ポッドキャストやってる唐揚げ先生もそれですごく行き通りを発信してたぐらい。
スピーカー 1
行き通りね。
スピーカー 2
そう。だから僕が悪いんじゃなくて、イーロンマスクが悪い。
スピーカー 1
この間褒めたのに。
スピーカー 2
いやもうイーロンが悪いっす。
スピーカー 1
でもそれはやっぱり宇宙のなんかがあるんだよ。
スピーカー 2
そう。宇宙のなんかがあって忙しい。
スピーカー 1
常人に理解できない。
スピーカー 2
常人に理解できない。
スピーカー 1
気づかなくてもいいっていうことじゃない?
スピーカー 2
そう。だからイーロンはなんか忙しいんじゃないかなっていうところで本日のトピック一つ目です。こちら。
スピーカー 1
これ以上引っ張られないうちに切ったね。
スピーカー 2
イーロン系です。
イーロン繋がりですね。
スピーカー 1
繋げたのね。
スピーカー 2
XAIはスペースXのAI部門。スペースXAIに。
イーロンマスク氏がXで明らかに。
というニュースでございます。
スピーカー 1
さらにさらに宇宙に寄せてった。
スピーカー 2
宇宙に寄せてった。
もともとスペースXっていうイーロンマスクやってる会社があって、XAIっていうイーロンマスクやってるAIの会社があって、これ3月に統合しますよって発表してましたと。
統合されたんですけど、名前がスペースXAIだったのね。
ネーミングセンスがなんかちょっと。
スペースXAI。今まで何あった?
スピーカー 2
XAI。スペースXAIになりました。
スピーカー 1
今までもう一個なかった?宇宙の会社。
スピーカー 2
スペースXあります。今はスペースXRE。
スピーカー 1
引っ付けたの?
スピーカー 2
そう、引っ付けたんだけど、スペースXはそのままいると。
AI部門はスペースXAIっていう名前になって。
なんかスペース。
スピーカー 1
スペース2つあんだ。
スペースがつきました。
スピーカー 2
っていう風に統合されるというニュースが発表されましたと。
で、イーロン・マスク氏は何でこういう名前にしたかっていうと、
スペースXでコンピューターのインフラを宇宙に持っていくと。
宇宙データセンター計画をもっと推進していきたいということで、
XAIの頭にスペースつけて、そこを非常に打ち出してると。
スピーカー 1
結構ガチでやるぜってことね。
スピーカー 2
そう、そこ本気でやっていくよみたいなところで、結構シフトしてるっていう感じですね。
スペースXAI、ここから応援していきましょうというニュースでございます。
スピーカー 1
だから変わるのはXAI、グロック?
スピーカー 2
グロック。
スピーカー 1
変わるのは。
スピーカー 2
グロックの変化が今後どうやっていくのかっていうのはあるんだけど、
これ続いて次のニュース行っちゃっていいですか。
これもマスク氏なんですよ。
アンソロピック、マスク氏のスペースXと契約。
GPU22万機を確保し、クロードの利用制限を緩和というニュースなんですね。
スピーカー 1
スペースXと契約。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
データセンター。
スピーカー 2
データセンター。
これ何が起こって、さっきのニュースと実は地続きなんだけど、
スピーカー 2
スペースXAIという会社ができました。
で、スペースXAI用にColossus2っていうね、
元々使ってたデータセンターの新しいやつを今作ってるわけ。
で、Colossus1っていうデータセンターあるんだけど、そこ開いたのね。
スピーカー 1
Colossus。
スピーカー 2
Colossus。
すごいスペースXが作った大規模なデータセンターなんだけど、
グロック界で少しだけ触れたかもしれないんだけど、
そこが開いたから、そこの計算リソースをアンソロピックに貸し出すと。
スピーカー 1
えー、貸します。
スピーカー 2
貸しますということをやりました。
スピーカー 1
ちょうど仲良くなるってこと?これは。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
戦略結婚みたいなもんか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
アンソロピックこそ、やっぱAIすごいしっかりやってるよねっていう風に。
マスクが認めたってこと?
スピーカー 2
マスクが認めてですね、計算のリソースを与えたことによって、
実は我々にめちゃくちゃ恩恵今あります。
スピーカー 1
なんすかなんすか。安くなる?
スピーカー 2
計算の利用制限がめちゃくちゃアップしました。
大幅に緩和されました。
スピーカー 1
アンソロピックといえば、クロードの天井すぐ当たるって言って。
スピーカー 2
そう、いうところが。
スピーカー 1
そのせいでMAX契約させられたけど、実は契約しなくてよかったことになるってことね。
スピーカー 2
いや、でも今のカネリの使い方だったら多分当たるとは思うけど、
でも、
スピーカー 1
でももっとバン。
スピーカー 2
もっと。
スピーカー 1
どれくらい増えたの?
スピーカー 2
2倍。
スピーカー 1
おー、もう当たんないね。
スピーカー 2
いや、もう当たんないと思うよこれ。
これまで設けていた利用制限が大幅に改善されて、
プロ、MAX、チームとかいろいろプランがあるんだけど、
クロードコードの5時間あたりの利用制限を2倍に引き上げる。
スピーカー 1
それが一番当たるやつだもんね。
そう。
集単位のも伸びるの?
スピーカー 2
集単位はどうだろう。
スピーカー 1
集単位はそんな当たんないのか。
スピーカー 2
そんなに、多分伸びるんじゃないかな。
それだけ5時間の利用制限を2倍に引き上げるだけじゃないとは思うけど、
これが引き上がるだけでもだいぶ使いやすくなると思う。
っていうので、実際計算リソース借りたので、そういう恩恵が我々にもあるのと、
あとピークタイムっていって、いっぱい使うところは結構当たりやすいっていうのがあったんだけど、
それが撤廃されました。
あとはAPIのレートの制限、レートの金額も大幅にレート制限が、
スピーカー 1
制限が、値段は変わらない。
スピーカー 2
値段は変わらないと思う。レート制限も引き下がってると。
アンソロピックっていうのが非常に正しいことを行う強い意思を持っているという風に
イーロン・マスク氏は評価していてですね。
スピーカー 1
アンソロピックと思想近いよってこと?
スピーカー 2
そう思想が近いと。
スピーカー 1
この間ちょっとやらかしてたけど。
スピーカー 2
アンソロピック?流出したりしてたけども。
スピーカー 1
流出してちょっとえげつないコードがいっぱい。
あれどうなったの?もうオッケーなの?
あれはオッケーというか、一応しょうがないよねで片付いてる。
スピーカー 2
もうあれをずっと広げて広げて擦っていけるほどAIのトピックは薄くないんだよ。
だんだん漏れていく?
だんだん漏れていく。芸能のニュースとかじゃないんで。
スピーカー 1
なるほどね。そこ擦らなくてもいっぱい出てくる?
スピーカー 2
いっぱい出てくるからそう。
もうあんなのみんな忘れてますよ。
スピーカー 1
じゃあもうあれは全然ダメージはないんだ。
スピーカー 2
ダメージはない。マスク氏は非常に悪の組織じゃなくて、非常にいい正しいAIの使い方をしようとしていて、
人類にとってクロードっていうのは良いものになるだろうというふうに評価していて、こういうパートナーシップを設けたと。
スピーカー 1
ライバルだけどね。
スピーカー 2
ライバルだけどね。
スピーカー 1
ライバルで組んでマスクは何かに利用料で設けるだけの策略じゃないでしょ?
スピーカー 2
いやマスクは別にお金欲しいわけじゃないから。
スピーカー 1
クロードとのパートナーシップが欲しくて。
スピーカー 2
パートナーシップが欲しくて、アンソロピック側も宇宙データセンター構想に関心を示していると。
そのパートナー契約みたいのもしようとしているということで。
スピーカー 1
一緒に何かやろうとしたいのじゃ。
スピーカー 2
そう。ただこれも次のニュースに繋がるんですけど、今日ね繋がっていくんですよニュースがね。
スピーカー 2
次のニュース繋がるんだけど、この宇宙計画に対してバカげてるわと言ってる人がいます。
あ、サムさん。サムさんでしょ。
スピーカー 2
さすが。正解です。
スピーカー 1
サムさんだよもう。ふざけんなって感じでしょうね。
スピーカー 2
サムアルトマンはバカげていると表したというふうに書いてあると。
当たった。
スピーカー 2
当たった。
言ってそうだもんなんか。
スピーカー 2
そう言ってるんですよ。そういうふうにサムは言ってると。
言ってそう。バチバチだねもうそこ。
スピーカー 2
で、バチバチのニュースも1本ありますと。
スピーカー 1
あら。
スピーカー 2
それがこちらですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
イーロン・マスクVSサムアルトマンの裁判が開幕。
スピーカー 1
裁判なんかなんていうの?
はい。白熱したバトルが展開というニュースでございます。
スピーカー 1
はいはいはい。何裁判って。そんなのあった?
ありました。はい。ありましたというか始まりました。
スピーカー 1
不倫?不倫ですか?
スピーカー 2
不倫じゃないです。
スピーカー 1
あははははは。
スピーカー 2
サムとイーロンが。
スピーカー 1
女の子取り合ったのかなって。
いやサムだってほら。
スピーカー 1
サムゲイ?
スピーカー 2
サムゲイだから。
ああ。
サムとイザコザがあってみたいな。そういうことじゃなくて。
ああ、BL?
そういうBL展開じゃなくて。
スピーカー 1
僕らと違うの?
スピーカー 2
僕らとは違います。
スピーカー 1
はいはい。
僕らね今見えないところで手繋いでますからね。
スピーカー 1
ああ、そうだね。
スピーカー 2
こうやって手繋いで。実はほらこうやって手繋いで。
あははははは。
引きが過ぎましたか?
ビデオポッドキャスト見てくださいね。
スピーカー 2
見てくださいね。恋人つなぎしてますからって。
ちょっとBLも入れたところで、これ何かっていうと、先週ぐらいに始まったんですよね。
スピーカー 1
ほっとだね。
スピーカー 2
原告誰が訴えてるかっていうと、イーロンマスクが訴えてる。
あらあら。
誰を訴えてるかっていうと、サムアルトマンを訴えてる。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
だから原告側はイーロンマスクだね。
で、被告側がサムアルトマン。対するオープンAIの経営層となってます。
スピーカー 1
経営層を訴えてる。
スピーカー 2
訴えてる。主にはサムアルトマンを訴えてる。
スピーカー 1
昔のいざこざかね。
スピーカー 2
そう。結局何を追い出してやったかっていうと、オープンAIは詐欺集団だみたいな感じで訴えてる。
スピーカー 1
うんうん。
なぜかっていうと、彼らは非営利で始めたのに、今はめちゃくちゃ営利企業になってるじゃないか。
スピーカー 1
はいはいはい。
元々非営利の構想を立てたのもイーロンマスクだし、そこでお金を出したのもイーロンマスクなんだけど、
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 2
今はサムアルトマンが営利企業にしてしまったということで、そこに対して強い批判と裁判。
話が違うぞと。それは間違ってる。謝ってるというところで。
スピーカー 1
前から言ってたやつだよね。前の回でさ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
それが裁判になったってこと?
裁判になったってこと。で、サムアルトマンがこれにハイストした場合は20兆円以上の賠償金。
スピーカー 1
さまじいね金額が。
スピーカー 2
そう。あとはサムアルトマンとかブロックマンとかっていうね。
ブロックマン。
スピーカー 2
上層部の解雇。
解雇になる。さよならじゃん。
スピーカー 2
そう。オープンAIのケースを丸々こう入れ替えてめっちゃ高くの。だからあれだよね。そうなったらもう。
スピーカー 1
マスクのもの。
スピーカー 2
ケースは保てないからマスクの中に取り込まれるんだと思うけど、ハイストしたらそうなる。
スピーカー 1
強っ。ハイストすんの?
スピーカー 2
いや、まだ分かんない。
強強じゃん。
スピーカー 2
そう。マスクは本気で。
スピーカー 1
そうなるために太らせといたみたいな感じじゃない?もはや。
いや、あのね、思念っぽい。
スピーカー 1
ああ、そう。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
ふざけんなーみたいな。
スピーカー 2
ふざけんなーみたいな。
スピーカー 1
そんなことある?
スピーカー 2
うん。あのね。
スピーカー 1
戦略じゃない?
スピーカー 2
戦略なのか、いやでも多分プライドっぽい気がするけどね。なんか。
うーん。俺をバカにしやがってみたいな。
スピーカー 2
そう。裏目持ってんのよ、サムアルトマに裏切られたって思って。
ああ。
スピーカー 2
オープンAIはあまりよく思ってないから。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、勝訴した場合は、お金が欲しいわけじゃなくて。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
やっぱオープンAI、その勝訴してマスクがじゃあ20億円、20兆円か。
うん。
スピーカー 2
得た場合はそれ自分のお金じゃなくて、比叡のオープンAIの開発に渡るようにするというふうに一体を変えてきてて。
うんうんうん。
オープンAIが目的じゃなくて、理念とか理想を求める姿に対して問題を呈してるみたいな。そういう構図になってるのね。
スピーカー 1
うまい構図だね、なんか。
スピーカー 2
そう。結構うまくやってる。うまくやってるというか、たぶんお金でさ、いろんな強い弁護団雇ってるだろうから。
うん。最強だよね、もう。
スピーカー 2
そのバトルがね、始まりましたと。
スピーカー 1
勝つじゃん。でもサムもサムでお金で物言わせて。
サムのバックにはマイクロソフトがついてるから、もちろん。
スピーカー 2
ああ。
陣営だこれ。
スピーカー 2
そう、結構な戦いなのよね。
スピーカー 1
で、アンソロピックもイーロン側。
スピーカー 2
アンソロピックはイーロン側に入ってるから。
スピーカー 1
うわあ、なんか陣営が。
スピーカー 2
そう。別にイーロンのその原告側にいるわけじゃないんだけど、チームとしてはもうイーロンと組んでるから。分かる?この。だからアンソロピックと組んだのも、ある意味。
スピーカー 1
陣営争いですか?
陣営争いというよりは、オープンAIに対するアピールに近いよね。
スピーカー 1
アピール?
うん。
スピーカー 2
そう。アンソロピックは、だからすごい強調してるんだよ。アンソロピックは正義のAIだみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
それは逆に言ったら、悪がいると。
スピーカー 1
お前らはエビルだと。
そう。エビルはオープンAIだという風に言ってるんだよね。
スピーカー 1
一通り作ってんね。
スピーカー 2
そう。それで今戦いっていうのがアメリカでちょっと先週始まったと。
スピーカー 1
これイーロン負けたらどうなるの?
スピーカー 2
イーロン負けたら解雇と賠償金。
スピーカー 1
誰が誰が?
スピーカー 2
イーロンはもうCEO解雇。だから多分オープンAIからまた。
イーロンが負けたらイーロンがどうなるの?
イーロンが負けたら、でもイーロンが負けても何もならない。
スピーカー 1
何もならない。
スピーカー 2
原告被告だから。
訴えてるだけだから。
スピーカー 1
もうノーリスクだよ。
スピーカー 2
ノーリスク。
スピーカー 1
お金だけだ。
スピーカー 2
お金だけ。でもなんかそしたら多分負けたら負けたら次、サムからの攻撃があるよね。多分ね。
スピーカー 1
おおー。
スピーカー 2
おそらくね。
スピーカー 1
次俺のターンみたいな。
スピーカー 2
俺のターンみたいな。
俺のターンが来るかどうかってことだね。
スピーカー 2
そう。もう争わないっていう風に。
スピーカー 1
もう来る前に全部取っちゃってイーロン。
スピーカー 2
そうなんかすごいのよ。
スピーカー 1
なんかもうそれでいい気がしてきた。天才を殺す凡人になってはいけないです僕らは。
スピーカー 2
あははは。
スピーカー 1
任せてください。
スピーカー 2
そうもう任せてね、やってもいいかもしれないんだけど。
これ面白いのがさ、この原告、この裁判って5月の待つまで多分続くんだけど、ずっと。
もう始まってるの?
もう始まってる。それがスタートして。
スピーカー 1
日本だったら5年くらいかかるじゃん。
スピーカー 2
多分ね、でも一旦多分5月に一回結論出ますよ。
スピーカー 1
早いね。
スピーカー 2
始まるまでに結構あって、もともとの訴えがいつだったかな、2024年からもうマスクのやつ始まってるんだよね。
スピーカー 1
結構前だね。
そうそう。えっとね、一回同じような訴えを出していて。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そうだね。
何持ってるじゃん、めっちゃ。
2023年11月にサム・アルトマンが一回オープンAI解雇されましたと。
はい、あったね。
スピーカー 2
で、また戻ってきましたというドタバタ劇に対して。
スピーカー 1
サツキバーの乱。
スピーカー 2
そう、サツキバーの乱があって、それに対してイーロン・マスク氏が戻ってきたことに対してサム・アルトマンを提訴した。
はいはいはい。なんで戻ってきたんだ。
それをまた取り下げたのね、一回。価値筋がなかったのかわかんないけど。
で、内容を修正して2020年8月にもう一回再提訴してますと。
スピーカー 1
2024年?結構前だね。
スピーカー 2
2024年の8月。で、それをまたいろいろ修正しながらですね、2025年にも条件を維持しつつ。
2024年に提訴した内容がようやく今年の5月に始まったっていう感じの。
スピーカー 2
結構歴史というかずっとやり合ってはいる。いよいよ本格的にバトルが始まったねみたいな感じのものではあるみたいなんだけど。
スピーカー 1
ようやく始まりましたってことね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
責念の恨みが。
スピーカー 2
これの面白いのが、イーロンマスク側の原告側に、かつて取締役でイーロンマスクを追い出した人たちが入ってる。
ほう。
サツキバーとかもマスク側にいるんですよ。
なるほどね。かつてサムを追い出した人たち。
サムを追い出した人たちが。
スピーカー 1
サムの敵がマスク側にいる。
スピーカー 2
そう。処方者もマスク側に含まれていて、彼らが裁判でどんな証言をするのかっていうのが非常に注目されてますよっていう。
スピーカー 1
結局サツキバーはサムの敵だったんだ。
スピーカー 2
そう。だから彼らなんで追い出したのかとか、いかに営利企業にしようとして、自分の利益につなげようとしたかみたいなところを証言するんじゃないかな、イーロンマスクの有利なように。
スピーカー 1
マスクにも買収されたんすか。
スピーカー 2
そういうことではないだろうが。
スピーカー 1
今どこにいるのサツキバーは。
スピーカー 2
分かんない。
スピーカー 1
オープンAIじゃない。
スピーカー 2
オープンAIじゃない。多分オープンAIじゃないはず。
スピーカー 1
へぇー。
スピーカー 2
やめて、なんかあれじゃなかったっけ。小さいAIに関するセキュリティの会社を独自でやってるとかじゃなかったかな。ごめんちょっと間違ってたら申し訳ないんだけど。
っていうのでバチバチに始まりましたよっていう。
スピーカー 1
なんかサムが一気に悪者に。
スピーカー 2
そうなのよね。
スピーカー 1
この今のAIブームはサムが起こしたんでしょ。
そうそうそう。
スピーカー 1
イーロンと言ってもいいのか。
そうオープンAIを作ったきっかけがそうなんだけど、実際にあそこまでオープンAIリリースまで大きくしたのはサムなので。
スピーカー 2
なぜかそのヒーローが今悪魔になってマスクが。
そういうストーリーをマスクが一生懸命作ってるというか。
スピーカー 1
はいはいはいはいはいはい。
スピーカー 2
だからそのAIをさすごくこう作って、今この流れを作ってきた人たちがバチバチに戦ってるのね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
でそのいろんな派閥というか。
何があるんだろうねその先に。何で今それをやるんだろうね。なんか潰し合いじゃないある意味。
スピーカー 2
ある意味潰し合いだと思うよ。
スピーカー 1
今潰さなきゃいけない何かがあるのかな。今のうちに潰さなければいけないっていうのがあるのかな。
スピーカー 2
ああどうなんだろう。
スピーカー 1
異論的にさ。
スピーカー 2
異論の戦力はね全然わかんないけど。でも多分国防に関わってきたりとか、あとミトスが出てきたりとか。
結構影響力が大きくなってきたから早めにちょっとその。
スピーカー 1
やらないともう。
スピーカー 2
もう結論つけなきゃいけないよねっていうのを。
独裁国家みたいになっていくとやべえみたいな。
スピーカー 2
あと若干グロックの勢いがあって戦えるようになってきたっていう自負もあるんじゃないかな。
そのグロック自体が。
使い物になってきた。
スピーカー 2
使い物になってきてだいぶその他の基盤モデル。
チャットGPTとかアンソロピックとかあとジェミニーとかね。
ああいうところと並ぶぐらいに結構ガツガツ加速してきてる。
もともとちょっとイーロンマスク出遅れたんだけど。
だいぶそのフィールドに乗ってきたっていうのもあって。
スピーカー 1
追いついてきてるのすごいね。
スピーカー 2
そう。やっぱすごいね。
スピーカー 1
イーロン全掛けでいいんじゃないこの世は。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
僕らの大は。
スピーカー 2
いや彼も彼彼って言っちゃった。彼もね危ないよね。
スピーカー 1
危ない。
怖いよね。
スピーカー 1
うんまあ怖いぐらいがいいかな。
スピーカー 2
そうそうそう。見てるものが多い。
火星移住とかそういうところだから。
スピーカー 1
スケール感はなんか面白いよね。
スピーカー 2
スケール感面白い。
スピーカー 1
なんかサムにそのスケール感ないよ。
ちょっとお金持ちになりますぐらいしか。
スピーカー 2
まあサムはサムで、やっぱり口がうまかったりとか。
スピーカー 1
なんかね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
中身ない感じ。
スピーカー 2
中身ない感じ。そんなことないよ。
スピーカー 1
そんなことないの?
スピーカー 2
そんなことないよ。
スピーカー 1
本読んでさ、好きなとこあんの?
スピーカー 2
基本的になんかさ、それこそスティーブ・ジョブスとか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ああいうさ、あとそれこそイーロン・マスクもそうよね。
あれ理不尽な感じじゃないのよ。
スピーカー 2
おおー。
で、人情味があるよね基本的なサムは。
スピーカー 1
人情味ね。
スピーカー 2
ただその人情味ゆえに、優しさゆえになんかその相手の言ってほしいことを言っちゃったりとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
忌まいしたりなったりとか八方不審になったりして、それで敵を生んでる感じはする。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
だから最初には、で結局でもサムの中にもやりたいこと強い信念みたいなの当然あるね。
あのぐらいの影響力を持ってる人だから。
でそれに対して、すげえなんかさっき合意してたのに急に手を返されたって裏切られたって思うような人たちが多分いて、
それが物腰柔らかいから逆に鼻につくみたいなところあるじゃん。
そこは予想だけど。
うん。
スピーカー 1
なるほどね。
うん。なんかなんとなくそういう、だから普通のザ・カリスマっていうのとはちょっとね、違う雰囲気な気がする。
スピーカー 1
八方美人系でちょっとウザいんだ。
スピーカー 2
ちょっとウザいのかな。なんかぜひともね、電気読んでくれると。
スピーカー 1
電気ね。
スピーカー 2
うん。いいんじゃないかなと思うんだけど。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
サムアルトマンで検索すると出てくるやつか。
スピーカー 2
そう。あれはねそういう感じだね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
はい。っていうところで、そういう。
サムとイーロン。
イーロンの集でだいぶね。
スピーカー 1
イーロンとサムのね、電気を読みましょうということですね。
そう。
またリンク入れときましょうかね。
はい。リンク入れときます。また買ってくださーい。
スピーカー 2
なんでね、今年は結構、今年とか今週はね、かなりこういうグロック、イーロンマスクを中心とした、まあいろんなやり取り、やり合いのニュースが多いですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そんな中で一個、今じゃねえだろみたいなニュースが上がったので。
スピーカー 1
はいはいはい。今じゃない。
スピーカー 2
今じゃないよねっていう感じのニュースなんだけど、一応なんか話題になってたから取り上げます。
スピーカー 1
はい。ペペペペペペペン。
スピーカー 2
はい。オープンAI製スマホ、2028年までに3000万台出荷の予想。
スピーカー 1
はっ。
スピーカー 2
今じゃないよねって。全然多分今じゃないよっていう。
スピーカー 1
流れが悪いんじゃないの?
スピーカー 2
そうそうそう。でこれはただ、オープンAIが言ってるというよりは、なんかねスマートフォンの解説というか、何て言うんだろうな、報道を良くしている、そういう人が予想してるみたいなやつ。
スピーカー 1
ああ予想ね。
スピーカー 2
そうそう。アナリストか。なんかそういう市場アナリストみたいな人がいて、それぐらいに出すような、なんかこう、業界内の動きがあるぞっていう。
うんうん。
それがスマートフォン事業の参入に向けてアプローチを再行していると。経済アナリストのKuoさん、Kuo氏によると、2027年から28年にかけて、AIに特化したスマートフォンを数千万台規模で出荷する可能性、そういう準備をしているんじゃないかということが予想されていると。
スピーカー 1
AIに特化。
スピーカー 2
特化した。
スピーカー 1
デフォルトでもOSレベルでAI走ってるみたいな。
スピーカー 2
そうだね。なんかね、内容細かく、細々書いてあるんだけど。
スピーカー 1
うん。それこそもうブラウザの日じゃないぐらいヤバいんじゃないの?それ。
スピーカー 2
そうなのよね。いや、なんかね。
スピーカー 1
事務長的に言ったら。
スピーカー 2
記事読んだんだけど、概要はつかめないんだけど、要はローカルでAI動かそうぜみたいな。GPUとかの処理を早くしたりとか、ローカルLLMが動くような、そういうスペックを持ったスマートフォンで、かつそういうスペックの中で動くようなAIモデルを開発しようみたいな。
小っちゃいやつ?
小っちゃいやつなんだけど、そのスマホとか、そのデバイスとかにチューニングしたものを開発しようみたいな。
スピーカー 1
なんか違うの?そのスマホとか。
スピーカー 2
だからあれだよね。ローカルで動くから、いちいちクラウドを返さなくても、本当にその場で回答してくれるみたいな。ネットに繋がってる必要はないよねっていうの。
そこに単に画像の解析とかの機能をつけて、写真撮りながら解説してくれるよみたいなやつをローカルでやってくれるような、そういうスマホを作りたいんじゃないかみたいな話があって。
だからその本格的にゲーミング用に作られたようなスマートフォンに対して、ちょっとAI特化のカスタマイズをしたものがオープンAIスマートフォンとして注目されるんじゃないかというふうには言ってるんだけど。
スピーカー 1
GPUが強いやつね。
スピーカー 2
そうそう。でもオープンAIスマホは、前その一瞬ピン型の構想があったりとか。
はー、何ピン型?
だってそれこそ画面がない。普通にここにつけて、喋って音でアナウンスしてくれるよみたいな。スマートフォンというか本当にAIデバイスだよね、一個の。
スピーカー 1
なるほどね。いろいろそんな話があったんだ今まで。
スピーカー 2
あった。
スピーカー 1
出てないよね?
スピーカー 2
いや、してる。
スピーカー 1
あ、出てんの?
スピーカー 2
出てるっていうのは、この落ち着きAIの中で話をしているという意味で出てると言いました。
スピーカー 1
もうリリースしてんのかな?
スピーカー 2
リリースはしてない。
スピーカー 1
なんかそんな話聞いたような気もするわ。
スピーカー 2
しましたはい。話出ては消えていくんで、正直スマホと関わりがどんだけAIって持てるんだろうなっていうのはあるんだけど。
スピーカー 1
なんかイメージがよくわかんないね。
よくわかんない。
スピーカー 1
スマホとかとかね。
スピーカー 2
絶対今じゃないなとは思ってるけど。
スピーカー 1
今じゃないってのはどういう意味です?今の訴訟を起こされてる、今じゃねえって。
スピーカー 2
訴訟を起こされてるし、アメリカの政府用の契約とかして、迂闊だったとかって言ってたりとか。
あんまりAI特化スマホというよりは今キバモデルどうするかとかの方が、モデルを軽量化するかとかっていう方が結構主流だから。
あんまりここでAI特化スマホって流行るのかなみたいなのがあって。
ハードウェアに走らなくてもいいんじゃないかなっていうのは個人的には思うよね。
スピーカー 1
要は何?それはローカルじゃなくてネット繋がるから何でもいいじゃんってこと?
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
スマホだったら。
スピーカー 2
そう。そこにAIを入れることによるシナジーみたいなものがあるんかなっていうのはあるけど。
これも俺の予想なんだけど、自伝を読む限り、色マスク結構スティーブ・ジョブスに影響されてるというか。
スピーカー 1
リスペクトしてんの?
そう。すごくそこに影響を受けてるから、iPhoneみたいなハードを作りたいんじゃないかなと思って。
スピーカー 1
イーロンマスクが?
スピーカー 2
イーロンマスクじゃないごめん、サムアルトマン。
スピーカー 1
サムアルトマン?
スピーカー 2
イーロンマスクのサムがさっきからごちゃごちゃになっちゃった。
スピーカー 1
今はサムの話ね。
スピーカー 2
サムアルトマン自伝を読む限りは結構ジョブスに憧れてる感じがあるから、iPhoneみたいなハードを作りたいんじゃないかなっていうのがあって。
なんかゴミな予感しかしないね。ゴミの予感。
スピーカー 2
ちょっとね、怪しい匂いをクンクンと感じる感じかな。
スピーカー 1
彼らが作るんだったらスマホじゃない何かだよねっていう気はするよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
そのイノベーションとしてはさ。それこそピンとかだったのかもしんないけど。
スピーカー 2
そうね、ちょっとその既存の枠じゃない何か新しいもの。そもそも今そういうサブクエストというか、あんまり主題のAI開発以外に手を付けない方がいいんじゃないかってオープンエア言われてるからさ。
スピーカー 1
言われてるんだ。
スピーカー 2
うん。そしてそういう方向に振ってるのね。だからそのアダルトモードとかも全然解禁しないやん。
うーん。
まあそれもその一個だし。
スピーカー 1
もうLLM特価集中の方がいいんじゃないかと。貴様らはと。
スピーカー 2
よく言われてるのよそういう風に。
スピーカー 1
うーん。そんなもうあんたたち王者で確定じゃないでしょって。
そう。
スピーカー 1
確定してから出した方がいいのかね、そういう余計なものは。
スピーカー 2
もっとリソースがあった方がいいんじゃないかと。
人が有り余って金も有り余ってんだったら。
スピーカー 2
そう。イーロンマスクとか出せばいいんじゃないかなと思うけどね。
イーロンが出したら出したらちょっとなんか大丈夫かって感じはするけど。
スピーカー 1
大丈夫かな感じがまた良さそうだよね。
スピーカー 2
ちょっと良さそうだよね。
イーロンの場合は。
スピーカー 2
もうなんかX特価みたいな。そのSNSのXもね、なんかさスーパーアプリにするとか言ってるじゃん。買い物もできるしみたいな。
そのXを見るためだけのスマホとか出してくれる。
スピーカー 1
いいね。もうXしか開かない。
スピーカー 2
そうそうそう。そこに特価したスマホみたいな。
スピーカー 1
それ面白いかもね。
スピーカー 2
それぐらい尖ってたらね、ちょっと買おうかなってなるじゃん。
スピーカー 1
思うかもしれない。
そういうね、ちょっと今はイーロンの動向に注目したいなっていう感じはすごくした1週間だったなっていう感じでございますね。
スピーカー 1
いいね。この間のそのグロックの回から俺もイーロン印象だいぶ良くなってるんで。
スピーカー 2
結構すごいよ。
スピーカー 1
契約しちゃったし年間。
スピーカー 2
ああね。
スピーカー 1
プレミアム。
スピーカー 2
グロックはね、追っといていいと思うしばらくは。
うん。
スピーカー 1
これでも画像がね、
スピーカー 2
良くなったでしょ。
スピーカー 1
凄いキャンパスモードみたいな。
あれ良かったし。
スピーカー 2
あれ良かったよね。使いやすいよね。
スピーカー 1
新しいね。他にない。ああいうのね。
スピーカー 2
スペースXAIになってグロックがさらに進化していく感じがするから。
スピーカー 1
凄い凄い凄い凄い。もういつかちょっとイーロンと対談したいよね。
イーロン対談。ここに呼びたいよね。
スピーカー 1
呼びたい呼びたい。
スピーカー 2
呼びたい。
スピーカー 1
本当に。
スピーカー 2
英語勉強しとかないと。
スピーカー 1
あっちの会場ですごく豪華なカンファレンスやってるからさ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
そっちでイーロンと出ますんでいいですかねって。
スピーカー 2
いいね。Podcast Weekendでイーロンマスクゲストにして。
スピーカー 1
いいですか。使わせてもらって。
スピーカー 2
有料イベントみたいな。
スピーカー 1
ちょっと場所だけ貸してもらえませんかね。集客しますんで。
スピーカー 2
一週間ぐらいに。サムとも連絡取れてさ、ちょっとサムとバチバチにやらせようぜって。
スピーカー 1
面白いザグ。
スピーカー 2
面白いね。今あの二人がPodcastで対談するみたいなコンテンツだったら世界一のビルなのね今ね。
そうだね。でも伸びるPodcastって結局そういうことなの。テレビ、ラジオの発想だね。
スピーカー 2
そうね。
企画作ってゲスト呼んでバチバチやらせてみたいな。
スピーカー 2
アメリカとかでも基本そうじゃん。ジョー・ローガンとか誰ゲスト呼ぶかみたいな。
スピーカー 1
そうだね。そういうことだね。
そういうザグみもいいよね。
スピーカー 2
いいと思うよ。
スピーカー 1
二人で今後漫才コンビ組むとして誰か呼んでそれぞれの切り口で喋るみたいな。
スピーカー 2
ああいいねそれね。
スピーカー 1
一人であんまやろうと思わないんすよ。
スピーカー 2
そうゲスト呼んでやるっていうね。だからゲスト会も取りたいよね。ずっと言ってるけど。
スピーカー 1
そうなんす。ゲスト会取りたいです。何が障壁ですか?アポイント?スケジュール調整?
スピーカー 2
スケジュール調整ぐらいじゃない?
スピーカー 1
その辺スキル高いよね。
スピーカー 2
調整はアポは全然声かけれるけど、調整をしようと思ったときにあまりにも時間がないっていうのがあったりするけど。
スピーカー 1
そもそも調整する時間がない。
スピーカー 2
調整はできるけど。
スピーカー 1
調整しなくていいじゃない。ここに来てください決め打ち。
それでもいいよ。
スピーカー 1
来れる人だけどうぞみたいな。
スピーカー 2
そうこっちからタイミング合えばとか、我々二人が行っちゃうとかねこれ持ってバイクをね。
スピーカー 1
ここで収録なんでってよくあるじゃん。スケジュール調整好きなとこ勝手に入れてくださいみたいなノリで。
スピーカー 2
あれムカつかない?
スピーカー 1
ムカつくの?
スピーカー 2
あれムカつくよ。あれダメよ。
スピーカー 1
効率化じゃんそんなの。
スピーカー 2
だってさ、なんか打ち合わせをさせてくださいみたいなこと言われて、ここどれか空いてるとこ選んでくださいって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんで俺がお前のスケジュールから選ばなかったんだよ。
スピーカー 1
それ一緒じゃん別に。スケジュール。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
自分から出したいなら自分からそれ出せばいいじゃん。
スピーカー 2
違う違う違う。なんか打ち合わせ俺にお願いしてきてるのに、
スピーカー 1
逆の立場ってことね。
スピーカー 2
俺に渋ジャパさんよかったらこういう話させてくださいとかって言ってきてんのに、ここが空いてるんでこっから好きなとこ選んでねみたいな。
分かるけど。口だったらいいってこと?
スピーカー 1
この三つの候補空いてるんですけどいかがでしょうかならいいってこと?
スピーカー 2
いや違う。
スピーカー 1
先に出してくださいがいいってこと?
スピーカー 2
俺がすごい理不尽な時間出してそれに合わせてほしい。
11時から空いてますみたいな。夜遅いんですけどいいですかって。
無理させて打ち合わせしてほしい。
スピーカー 1
自分に出させてほしいんだ。
スピーカー 2
そう出させてほしい。俺の無理難題を越えてても俺と喋りたいんかお前は。
スピーカー 1
ああはいはいはい。
空いてるとこどうぞじゃない?
スピーカー 1
怖いなそれ。なんかでも逆に親切心だと思ってるんだけどね。
相手に出させるリソースあるじゃん。
断るって選択肢がないじゃんだって。
スピーカー 2
こっからどうぞって言って。いや喋りたくないですって。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
その選択肢がないから。
スピーカー 1
ああそうか。
スピーカー 2
すいませんちょっと全部合わないですとも言えないぐらい空いてんのよあれって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それ全てが埋まってるわけないよねっていう。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
断らせないフォーマットにもなってるから。
スピーカー 1
はいはいはいはい。なるほどね。選ばなきゃいけない。
スピーカー 2
そうそうそう。こっから選ばなきゃいけないっていう風に、
俺の時間を強制的に1個クロックしたというか、クロップした感じがすごく嫌なのよあれ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
俺はもうここを空けるぜっていう風に自分から言いたい派。
スピーカー 1
自分がオファーされるパターンだからね。
スピーカー 2
そうそうそう。
だから今回だったら自分らから誰かゲストオファーするから、逆のたちまで行かないと。
そう、オファーした時にここ空いてますよって自分たちが言うのが嫌だ。
スピーカー 1
嫌なんだ。
スピーカー 2
空いてん失礼だなって思っちゃうからそれ。
スピーカー 1
それはやるから結局合わせられなくてできないじゃんってことで。
スピーカー 2
そう、確かに。
スピーカー 1
でしょ。すいませんってここだけでスーッじゃダメなんだ。
スピーカー 2
もうあなたが言う時間に、もういつでも行きますみたいな。
スピーカー 1
いや無理でしょ。
スピーカー 2
1時、2時深夜の行きます行きますっていう。
もうすぐ車で行きますみたいな。
っていうくらいの誠意を見せたいっていうのはあるね。相手の時間を奪う限りはね。
スピーカー 1
無理。
スピーカー 2
無理ですか。
スピーカー 1
リモートでやらないといけないし、どうせ時間空かないし、2人の時間合わせられないからもう。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ここでってすいませんじゃダメなの。
それなら、だからもう。
スピーカー 2
それはそうね。
スピーカー 1
会う人だけちょっと順番に。
スピーカー 2
でも基本オファー出す人は知り合いとか、多分繋がりがある人だから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そこはちょっと情報してもいい。
だから俺が言ってんのは、もう全然初めましての人がいきなりそれ出してくるから。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
イラッとするって感じ。
それはそうだね。
関係値があるからね。ある程度多分僕が声かける人たちは。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
そこはお互いに座ってすり寄っていきましょうという感じで。
スピーカー 1
イラッとさせちゃいがちですね。だから僕ももう何もオファーしないっす。
そういうの嫌だから。
スピーカー 2
だからそうならないように、そこのオファーはね、うまくやりますんで。
スピーカー 1
じゃあやりましょう。
スピーカー 2
自分の納得する形でやらせていただきます。
スピーカー 1
ゲストいいね。
スピーカー 2
でもあれだよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
あの初めてのゲスト回というか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
もうね、今週のポッドキャストミキサーでコラボ決まっておりますから。
スピーカー 1
そうだ。土日の、土曜日。
スピーカー 2
土曜日です。
土曜日。
落ち着きAIラジオ×唐揚げ放送。
スピーカー 1
唐揚げ帝国。
スピーカー 2
帝国放送局、唐揚げ先生との対決。今週ありますから。
スピーカー 1
ああね、対決するんだね。
スピーカー 2
AIソムレバトルというところでやらせていただきますので。
スピーカー 1
面白そうだね。
スピーカー 2
一応公開収録というか収録もするので。
また公開収録ね。
スピーカー 2
音源は両方の番組で出す。どうやって出すかちょっとあれだけど。
またこのお手の物だね、このビデオで撮って。
スピーカー 2
唐揚げ先生顔出しなしだから。
スピーカー 1
ああそう。
スピーカー 2
そこ隠すんだったら隠すし。
スピーカー 1
唐揚げはめて。
スピーカー 2
そう、唐揚げはめてやるかどうかっていう感じだね。
別に音なくてもいいとは思うけど。音じゃないや。
映像ね。
映像がなくてもいいと思うけど。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
そこら辺どういう風にやっていくかっていう感じですけども、
今週BotGastミキサーありますんでね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
これだから金曜日公開の予定なんで。
翌日なんじゃない?
スピーカー 2
これこれこれ即公開の。
ああそうかそうか。
スピーカー 2
火曜日っす。
スピーカー 1
ああそうだね。来週だ。
スピーカー 2
来週ってかもう。
スピーカー 1
来週で次の土曜日。
スピーカー 2
そうそうそう。あと二日後だから。
ああ。まだこれ即公開だった。
即公開ですよ。
スピーカー 1
ずっと喋ってるからもう。
スピーカー 2
違うよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ペカボリガーまだやってないから。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 2
ペカボリガーここからだから。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 2
はい。
ポテトキャストウィークエンドの現地で収録してますよということでございまして。
今日はこれぐらいですトピック。
スピーカー 2
ふう。
スピーカー 1
どうですか?
今何?40分。いい時間。
スピーカー 2
いい時間じゃん。
優秀じゃない?
スピーカー 2
俺がね。
うん。
俺がね。
スピーカー 1
いつもでもこんなもんな気するんだけど。
こっから長いんじゃない?いつも。
いつもこっから長い。
スピーカー 1
あのさーみたいな。
スピーカー 2
実はもう一個トピックあるんだけど。
ああ。
スピーカー 1
じゃあ今回はちょっと。
今回はちょっと。
スピーカー 1
押さえてね。
スピーカー 2
押さえて。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
現地でね、イベント中なんだよね今ね。
スピーカー 1
大事大事。
スピーカー 2
というので。
スピーカー 1
感想欲しいね。これぐらいの長さどうでしたかって。
スピーカー 2
でもなんか。
スピーカー 1
くれむきそうだね。短い。
スピーカー 2
さっき今こう聞いてくださってる方にと。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
短いなと思ったって言われました。
スピーカー 1
何が?
スピーカー 2
先週1時間切ったじゃん。
ああこんなに終わるんだみたいな。
だいぶ草だぞそれは。
スピーカー 2
うん。みんなやっぱね、護衛を。やっぱちょっと慣らされてしまっていて。
スピーカー 1
普通のポッドキャストね20分とか30分だからね。
スピーカー 2
みんなさ、最適化してんのよ。だから90分だったら倍速で聞いて、自分の通勤時間フィットするような形で聞くと。
スピーカー 1
そうだね時間ね。
スピーカー 2
それが1時間切ると、あれ?途中で終わっちゃったみたいな。通勤時間終わっちゃったみたいな。
スピーカー 1
ブレない方がいいんだ。ブレない方が。
いやいやいや。
スピーカー 1
同じくらいの時間がいいんだ。
スピーカー 2
ブレててもいいと思うけど。
スピーカー 1
ああそう。今日はちょっと短めでね。
スピーカー 2
そう今日はちょっと短め。我々もさ結構ね、この前1時間で終わったときに楽だねって。
よかった。気持ちがいい。
スピーカー 2
このくらいでもう解散できるんだみたいになっちゃう。
夜ね。2時とかになっちゃうと。そっからしんどいし。
スピーカー 2
そっからしんどいよねやっぱね。
スピーカー 1
そっからしんどい。
スピーカー 2
適時盛り上がったときは長くなっていいし。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
コンパクトに収まるときはコンパクト。メリハリでいきましょう。
スピーカー 1
そうだね。意味のない長さはダメです。
スピーカー 2
そうです。今日はメリハリの短くピシピシっと。
スピーカー 1
メリの方で。
スピーカー 2
どっちがどっちなんだろう。
メリ込む方がメリでしょ。
スピーカー 2
メリ込む。
スピーカー 1
パーンって張ってる方がハリだから。
スピーカー 2
メリ込む方が短いってことなの?
スピーカー 1
短いんじゃない?メリ。
メリハリってそういう意味なの?
多分わからない。
スピーカー 1
メリ込むハリ込むみたいな。
スピーカー 2
そういうことなの?
スピーカー 1
そういうことですかね。
わかんないです。
スピーカー 2
調べておきます。
スピーカー 1
視聴者さんお願いします。
スピーカー 2
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
スピーカー 2
今回速報会ということで1週間のトピックをパパッと紹介しましたけども、
毎週金曜日の方は深掘り会ということで、一つのトピックについてじっくり深掘りしていますので、
是非両方ともお楽しみいただければと思います。
スピーカー 2
SNSの投稿・感想もお待ちしております。
ハッシュタグはシャープ落ち着きAI、ひらがなで落ち着き、アルファベットでAIです。
スピーカー 1
記憶してんの?
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
このセリフ。すご!俺いつも毎回見ないと言えないよ。
スピーカー 2
もう、え、もう。
スピーカー 1
番組のご感想はってことで。
あ、それ読んでんの?
スピーカー 1
読んでる。XなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
って言うけどこれ、書き込みっぱなしだけどこれどうすんの?
スピーカー 2
え?どういうこと?
スピーカー 1
書き込んでくださいって言ってたら誰も拾っとらせんでしょう。
スピーカー 2
それもゆくゆく。
スピーカー 1
ゆくゆくね、この謝罪ですね。
スピーカー 2
ちょっと謝罪会見をしましょう。
スピーカー 1
はい。お便りは、お便りフォームも大丈夫です。
お便りフォームも。
スピーカー 1
見ますんで。
はい、見ますんで。はい、すいませんでした、本当に。
スピーカー 1
それと別で公式の方から、落ち着きAIラグから目安箱にも投げれます。
スピーカー 2
投げれます。
スピーカー 1
どのルートからでも情報届く。
スピーカー 2
どのルートからでも、ルートがいっぱいありすぎて、あれでしたけど。
スピーカー 1
そうだよね。絞ったほうがいいよね。
ちょっとゆくゆく絞ろっか。
スピーカー 1
はい。今のところ3ルートあります。
はい。
ということで、今回の話、よかったな落ち着いたなという人は、星5つレビューをApple、Spotify、お願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
で、イベントは先ほど言ったようにPodcast Mixer。
スピーカー 2
Mixerね、土曜日。
16日土曜日。
スピーカー 2
はい、まだチケットありますんで。当日券ないんですけど、事前に買っていただければまた来れますから。
スピーカー 1
当日券ない。
じゃあ、今回みたいに突然当日来てもダメ。
スピーカー 2
そうだね、当日来ても。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
なんとか言うは聞かせれるかもしれないけど、主催は僕だから。
スピーカー 1
ああ。
なるほど。
スピーカー 2
基本的には買ってください。
はいはい。
事前にお願いします。
スピーカー 1
神戸ですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それでは、また1週間、落ち着いて過ごしていきましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
スピーカー 1
ということで。
はい。
スピーカー 1
全然この、なんだっけ、恋人つなぎ。
スピーカー 2
これね、はい。
スピーカー 1
できなかったけど。
スピーカー 2
ずっとこうやって撮ってたんで、はい。
スピーカー 1
下でね。
スピーカー 2
はい、下でこうやって。
いちゃいちゃこう足をこう突き合いながら。
笑
スピーカー 2
こたつの中でやるいちゃいちゃみたいなやつあるよね。
スピーカー 1
これ、あっちから見えてるのかな。
あ、見えてない。
スピーカー 2
はい。前から見えてたね。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
はい。ということで、はい。
ああ。
イベントの公開収録終わりましたね。
スピーカー 1
いいんすかね。
はい。
いや、でもね、ちょっと雑音込みで、ちょっとうっすら残してると思いますけど。
スピーカー 2
はい、外感あっていいじゃん。
うん。
スピーカー 2
すごく。なんかビデオポッドキャスト映える感じだよね、これね、すごくね。
スピーカー 1
あ、いいね。ほんとこれいい。
うん。
スピーカー 1
Osmo3。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これらしいね、YouTube、最近。
スピーカー 2
そう、すごくいいよ。Osmoポケット3、4が出たのでね、買ってください。
スピーカー 1
4がね。
僕使いたいんで。
スピーカー 1
そうね、あ、うん。
スピーカー 2
見たいから。
スピーカー 1
公園とかで撮んなよ、こうやって。
スピーカー 2
あ、いいよいいよ。
スピーカー 1
俺さ、公園好きなのよ。
うん。
いつも公園で一人でさ、なんかご飯とか食べてんの。
スピーカー 2
いいじゃん、公園で。
スピーカー 1
一緒に公園で食べよ。
スピーカー 2
いいよ、いいよ。
スピーカー 1
あ、いいね。
スピーカー 2
夜の公園。
スピーカー 1
デートしながら収録みたいな。
スピーカー 2
結構夜も強いよ、これ。
スピーカー 1
あ、明かり。
スピーカー 2
だからそれなりに、ちょっとだけ明かりよりは、暗くても撮れるんで。
いいね。
スピーカー 2
夜の怪しげな公園で。
スピーカー 1
東京に。
スピーカー 2
落ち着きAI。
スピーカー 1
東京ベースで。
スピーカー 2
あ、そう、もう東京に、今日から引っ越してき、昨日から引っ越してきたんで。
スピーカー 1
もっといろんなとこ行くんじゃない?
スピーカー 2
行こう、もうせっかくだからね。
スピーカー 1
ちょっと、ほんとに、支部長がいないと俺多分ずっと引きこもってる。ゴールデンウィーク一本も出てないし。
スピーカー 2
え、なんで日焼けしてんの、じゃあ。
スピーカー 1
昨日日焼けしたから。
スピーカー 2
昨日日焼けしたの?
久しぶりの太陽浴びすぎて。
久しぶり。
スピーカー 2
ビタミンDかなんかが多分体の中で形成されてね。
スピーカー 1
形成されたんか。
スピーカー 2
いいと思いますんで。
スピーカー 1
ちょっと外収録とかもやっていきたいんで、そこにちょっとカコつけてプチ公開収録みたいなのやっていいと思うんすよ。
スピーカー 2
あ、いいね。
スピーカー 1
公開イベントみたいな。4、5人でいいじゃないすか。
スピーカー 2
あの、ここでやりますんで来てくださいみたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あ、すごくいいと思います。
スピーカー 1
回避制みたいなのちょろっとやってもいいっす。
うん。
コミュニティ始まったんで、頼んます。
遅いっすよみんなちょっと。でも30人くらい入ってるけど。
スピーカー 2
あ、ありがたい。
スピーカー 1
でもなんか分かりにくいっすかね。リンク貼っとくんで、ルームってとこで、ルームのリンク貼っときますわ。
ルームで決済してください。月額980円、年額9800円割引。年額も何にも入ってもらってます、すでに。
スピーカー 1
1年やってないと詐欺になるんで。
スピーカー 2
あ、どんどんBotとかも入れてくんで、僕が作った、エージェントとか。みんなでAI触って楽しんでいきましょうっていうコミュニティにしたいんで。すっかり忘れたね。
で、サポートプランってのもあって、月額1万円。そっちぜひお待ちしてます。活動の撮影になります。
スピーカー 1
で、課金すると中でDiscordのリンク貼ってあるんで、入ってもらえばOKです。
スピーカー 2
そうだよね。でもDiscordは難しいんだと思う、結構。
スピーカー 1
そうだね。Discordはとりあえず入って。入ったら何度かこっちにするんで。
スピーカー 2
そうね。やりながら覚えてください。OJTです、そこは。
スピーカー 1
これから絶対Discordなんで、コミュニティ時代なんで、やっぱDiscordを超えるコミュニティはないのよ。
スピーカー 2
ないよね。スラックもあんな感じだしね、もうね。
そう、高いし。結構自由度あるよね。
スピーカー 2
Discordは自由。
スピーカー 1
AIのBot入れたりさ。
スピーカー 2
あるあるある。すごい楽。Webhookとかも使いやすいしさ。
スピーカー 1
そうっすね。Discordの使いこなすHow-Toみたいな話でもなってくるわけだよね。すごくいいと思います。お願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
入ってもらって。お待ちしてます。
スピーカー 2
収録一回締めたはずだったけど、またすごいトピックがいっぱい始まってきましたね。
そうだね。
これはアフタートークなんでね。
アフタートーク。じゃあ。
スピーカー 2
はい。それじゃあ。
スピーカー 1
さよなら。