2026-10-27 58:02

[速報回]Meta「Muse」日本上陸・米国がDeepSeek排除・PHP脆弱性(ep.116)

【トーク内容】
米国土安全保障省が、DeepSeek(ディープシーク)の製品と、DeepSeekを組み込んだサービスを連邦政府の機関から締め出す命令を出しました。DeepSeekの「無検閲モデル」とは何かも、AIエンジニアのしぶちょーが解説します。セキュリティの話題では、PHPの脆弱性と、危機感をあおる「脆弱性驚き屋さん」の登場も。
後半は、Metaの個人向けAIエージェント「Muse」(Meta Muse)の日本上陸、先行登録が始まったClaude Duet、DotsやGrokボットで自宅のPCを外から動かす使い方、AI驚き屋さんランキングを作るボット、しぶちょーが参加したOpenAI DevDayの報告、Canvaの新しい画像生成AI「Canva Craft」まで。冒頭はお知らせ。番組のコミュニティは10月で終わります。

【目次】
コミュニティ終了のお知らせ/米国がDeepSeek排除命令
DeepSeekの「無検閲モデル」とは?AIの悪用と守り方
脆弱性驚き屋さん登場、PHPの脆弱性で大騒ぎ
セキュリティへの関心が急上昇、個人情報の流出と詐欺メール
Meta Muse(AIエージェント)が日本上陸、Claude Duetも
DotsとGrokボットで自宅のPCを遠隔操作
AI驚き屋さんランキングのボット/OpenAI DevDay参加報告
Canvaの画像生成AI「Canva Craft」
エンディング

【今回取り上げたトピック】
1.米国のDeepSeek排除命令(ITmedia NEWS)
itmedia.co.jp/news/article/2610/20/2000002405/

2.Meta「Muse」が日本で提供開始(ITmedia NEWS)
itmedia.co.jp/news/article/2610/23/2000002535/

3.Claude Duet 登場、日本ではまだ未公開
claude.com/product/claude-duet

4.Canva「Craft」リリース
canva.com/newsroom/news/canva-craft/

5.PHPの緊急のセキュリティ更新(脆弱性驚き屋さんの話の元)
php.net/archive/2026.php#2026-10-21-5

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【番組の概要】
日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから
ochitsuki-ai.com/

【番組公式ツール】
・おちつきAI RAG
ochitsuki-airag.com/

【おちつきAI【切り抜き】】
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【番組公式ハッシュタグ】
#おちつきAI

【番組公式X】
x.com/ochitsuki_AI

【パーソナリティ(MC)】
▼しぶちょー
・AIエンジニア
・技術士(機械部門)
「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」
x.com/sibucho_labo
voicy.jp/channel/3963

▼金田勇太(かねりん)
・KANERIN Podcast Studios 代表
・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事
「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」
x.com/kanerinx
voicy.jp/channel/2534

【制作】
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
カバーアートデザイン:UTA
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
kanerin.co.jp

感想

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サマリー

2026年10月26日収録の速報回として、DeepSeekをめぐる米国政府の排除命令と、危険な出力制限を外した「無検閲モデル」について解説する。セキュリティでは、PHPの脆弱性を例に、必要以上に不安をあおる「脆弱性驚き屋さん」と、更新前の情報公開が攻撃リスクを高めた経緯を話す。GMOの情報流出や閲覧履歴を使った脅迫メールにも触れ、個人情報を守るためのセキュリティ知識が自己防衛になるという問題意識を共有する。 後半は、MetaのAIエージェント「MUSE」、Claude Duetの先行登録、DotsやGrokボットから自宅PC上のClaude CodeやCodexを動かす方法を紹介する。AI驚き屋さんを収集・分析するボットの構想や、しぶちょーが参加したOpenAI DevDayで得た、エージェントは複雑にしすぎずシンプルに使うという示唆も語られる。最後にCanvaの画像生成AI「Canva Craft」について、生成画像をレイヤー単位で編集でき、ポスターやフライヤー制作に向くという特徴を説明する。冒頭では、10月末でコミュニティを終了し、11月に改めてリブランディングしたサービスを案内する予定も告知された。

コミュニティ終了のお知らせとDeepSeek排除命令
スピーカー 2
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 1
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただくビデオポッドキャストです。
今回は速報回ということで、最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
この配信の収録日は、2026年10月26日深夜です。
スピーカー 2
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ速報回でございます。
本日も一週間のAIトピックを振り返っていきたいと思いますが、
まずお知らせ入れる?
軽く入れましょうかね。
スピーカー 2
軽く入れましょうか、じゃあ。
かねりんさんお願いします。
スピーカー 1
はい、これ配信日10月27日曜日ですけれども、
おちつきAIラジオコミュニティ閉鎖です。
スピーカー 2
発展的爆散。
スピーカー 1
ちょっと改造してバージョンアップしてリブランディングしますので、
10月いっぱいで終わりで、
コミュニティの中で案内してますが、
強制解約になっているはずですが、
もし不安な方はご自身で解約を試してみていただけると思っております。
スピーカー 1
多分裏側でやってくれてると思います。
年間の人はちゃんと損のないようにしますので大丈夫です。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
そして11月の3日の速報回で案内します。
スピーカー 1
新しいやつオープンしましたの案内しますので、
スピーカー 2
はい、お楽しみください。
スピーカー 1
こちらもまた年間プラント、月々プラントで用意しますので、
週に1本僕たちの裏ポッドキャストが届くという。
スピーカー 2
あーいいね。
スピーカー 1
ちょっといやらしい感じになっております。
いやらしくないですよ。よくある感じだよ。
スピーカー 1
よくあるか。
スピーカー 2
よくある感じです。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ポッドキャストらしいプレミアムなポッドキャストも。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
メルマガみたいなやつと一緒についてくるよっていう感じでございますね。
スピーカー 1
意外と裏表あるのは渋長の方なんで。
スピーカー 2
そんなないってもうどっちかな。
もう球体だから裏とか表とかないから。
スピーカー 1
球体初めて聞いた。
スピーカー 2
球体回しても回してももうどっちも一緒。
スピーカー 1
あー面白い。
スピーカー 2
内側と外側はあるかもしれないけど。
スピーカー 1
でもお月様にも表と裏あるよ。
ずっと表だけ向いてこうやって回ってるんでしょ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
だから球体も表と裏あるって。
スピーカー 2
そう球体も表と裏あるけど裏も同じなんで大丈夫でございます。
お楽しみにしててください。
スピーカー 2
はいということでそんな感じでございます。
詳しくは来週また話しましょうか。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
はい。
というわけでじゃあ早速今週間の一種AIトピックを振り返っていきましょう。
はい。
まずはちょっと自治問題っていう気になるやつからいきましょう。
こちら。
アメリカディープシーク排除命令を発令というニュースでございます。
またちょっとごっついね。
スピーカー 2
ごっついですね。
ごっついててもまあまあそんな全てを締め出すというわけではないんですけど。
すごくざっくり言うとですね。
行政機関でかつ軍とか機密情報を扱うそういう以外の省庁からもディープシーク関連のものを全て締め出すと。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
政府系。
そう政府系のものから全部締め出しますよということが決まりましたというニュースでございます。
でこれがちょっとポイントとして大きいのは。
その例えばAPI経由でディープシーク使ってますよねとか。
スピーカー 2
それと中国に情報取られちゃうよねっていうのはなんとなくわかるんですけど。
ローカルでディープシークを動かしてるのもそうだし。
ディープシークによって作られたサービスみたいなものも全て禁止しますよと。
スピーカー 1
結構なんか広すぎない?
スピーカー 2
結構広い。
スピーカー 1
嫌がらせ?
スピーカー 2
嫌がらせというよりはもう基本的に信用しないよねみたいな。
ディープシークを使うと情報が中国政府に渡る恐れがあるよと。
スピーカー 1
ローカルであっても。
スピーカー 2
ローカルであったらないと思うけど中に何が仕込まれているかわからないよねみたいな。
オープン操作からわかるはずなんだけど。
そこら辺も全部踏まえて。
もともとディープシークショックがあった時に政府の端末ではディープシーク全面禁止しますよみたいな法案も出てたんだけど、
まだ委員会を通ってないらしいよね。
スピーカー 1
まだなんか遅いね。
スピーカー 2
意外とまだちょっとそういうところの動きが遅くて。
なんだけどここでディープシークが官民、官民じゃないね。
政府側の機密情報を扱うところ以外も使わないようにしましょうみたいな。
スピーカー 1
機密情報以外もか。
スピーカー 2
そう。だからディープシークが組み込まれているサービスとかそういうものも全部占め出すみたいな。
ローカルのものも全部ダメですよと。
スピーカー 1
アメリカでね。日本はいいのこれ?
スピーカー 2
日本はまずはいい。
日本での取扱いとしてはまだ禁止する法律とか命令は出ていないので、
使うかどうかは利用者の判断に任されてはいるが、
政府系のアカウントとかでは多分中国系の方には当然アクセスできないと思う。
スピーカー 1
なるほどね。そもそもね。
スピーカー 2
そもそもアクセスできない。
例えばこれがさ、工業高校とかさ、高校にセミナー行くことがあるんだけど、
学校のWi-Fiとかも一応行政のやつなんだよね。ネットワークとしては。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
あれだとさ、中国系の3D生成モデルを動かすような、3Dデータを生成するようなサイトに飛べないんだよね。
スピーカー 1
中国系だから?
スピーカー 2
中国系だから。全部飛べなくて。先生たちにこれ試してくださいよって言ったら全員使えなくて。
俺だけね、この自分のスマホのテザリングでやってたから使えてみたいな。
スピーカー 2
渋ジャパさんこれちょっとアクセスできないサイトですわみたいな。
怪しいサイトを教えてる人みたいになっちゃうね。
スピーカー 2
そうそうそう。意外とその行政機関のやつでもブロックされているものは多いね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
それディープシークだからって話ではないんだけど。
とにかくそういう、アメリカでディープシークが禁止されたぞっていうのは言い過ぎで、
政府関連の文章とかそういうもので全面利用が禁止されたのと、
スピーカー 2
あとはさっきも言ったようにディープシークを部品として組み込んでたりとか、
ディープシークによって作られたよみたいなものも掃除で禁止になったと。
スピーカー 1
なるほど。じゃあ僕らも禁止していきましょうか。
スピーカー 2
いや、使いましょう。使っていきましょう。
スピーカー 1
使いましょう。
DeepSeek無検閲モデルとAIの攻撃・防御
スピーカー 2
じゃあ最近ちょっと興味があるのがさ、使ってないんだけど、
ディープシークの無検閲モデルっていうのがあるのよ。
スピーカー 1
何それ?ヤバいやつ?
スピーカー 2
そうだね、ヤバくはないよ。使っていいものであるんだけど、
人間がトレーニングして、危ないことを言わないようにしましょうみたいなロックがかかっている、
ロックをすべて解除したモデルっていうのがあって。
結構もう何でもできちゃうよみたいな。それを無検閲モデルと言うんですけど。
スピーカー 1
結構ヤバい爆発物の作り方みたいなのできちゃうってこと?
スピーカー 2
多分できちゃうだろうね。ちょっと使ってないんだけど、一応ローカルで組み込めば動いてしまう。
スピーカー 1
犯罪じゃないですか。
スピーカー 2
犯罪ではないんですね、今のところ。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
脱法。脱法ではないけど。
スピーカー 1
脱法AIだ。
スピーカー 2
無検閲モデルがどれくらいの性能が出てどれくらいのことをできるのかみたいな実験してる人もいるんだけど、
取扱いのルールとかはちょっとよくわかってないし、結構無検閲モデル自体もハギングフェイスってところで公開されてるんだけど、
公開が取りやめになっちゃったりとかっていうのもあるから。
ヤバそうだね。
ディープヒークの無検閲モデル出てて、先週話題になってたね。
ちょっと何か触ってやろうかなと思ったけど、ちょっとそんな時間もなく、もしかしたら消えたかもしれんけど。
スピーカー 1
消されてるんだ。
スピーカー 2
消されてる可能性、まあ危ないしね、そもそも。
スピーカー 1
ダークウェーブンでやり取りされてるようなヤバいAIだな。
スピーカー 2
そういうね、規模がでかいから、自分でそれを動かせるようなGPUを持ってる人も限られていると思うんだけど、
結構、まあでもそういうモデルを使って、なんかこう自分たちのセキュリティを担保しましょうねみたいなのもあるし、
どこまで逆にさ、攻撃できちゃうのかを確認しないといけなかったりするじゃん。
スピーカー 2
無検閲モデルで攻撃して、こんなことやられちゃうからこういう脆弱性あるよねっていうのを見つけるのも、そいつでやるみたいな。
なんかまあ攻撃手段と防御手段って表裏一体なんだよねみたいなのがあるんで、
ちょっとそれもどんなもんなのかっていうのを安全な範囲でちょっと確認しようかなって思ってたので、ディープシークは使います。
スピーカー 1
なるほどね。なんかさ、Codexでもあるよね。
ChatGPTでもそういうなんかサイバーに使えるなんとかブルーみたいな。
あるねある。 なんとかブルー、なんとかレッド。
スピーカー 2
あとクロードコードでもMidosがあるじゃない。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
あれも一応ねセキュリティ研究者プラス自分たちでウェブサービスとかを開発してて、
セキュリティ部門がある会社に限って公開されるよみたいな条件があるんだけど。
スピーカー 1
うちはダメですかね。
スピーカー 2
ものはいいようじゃない。
スピーカー 1
ものあります。
ものはいいよう。私がセキュリティ担当ですみたいな。
これもなんかやろうかなと思ったけど、どんな文脈を絞ってもその条件に満たさないなと思ったから、申請はしてないんだけど、
スピーカー 2
どう取り繕っても成り立たないなと。
スピーカー 1
成り立たないか。
スピーカー 2
そう。はい、てな感じでございますね。
そういうの公開されるんだね。
スピーカー 2
公開されてるらしい、そう。
俺もほんとにSNSで見て少し情報を追ったぐらいだから、厳密なルールはわからん。
スピーカー 1
ローカルで動かすモデルってこと?
スピーカー 2
そう、ローカルで動かす。重みが公開されてるのよ。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 2
だからそのロックされてない状態の、そう。
スピーカー 1
じゃあできちゃうじゃん。
スピーカー 2
そうできちゃう。
スピーカー 1
危ないね。だってさ、人の殺し方みたいなのは答えないようになってるわけじゃん。
うん。
スピーカー 1
答えちゃうってことでしょ。
スピーカー 2
そう。でもね、人の殺し方答えるとか、それは全然問題ないと思うのよ。問題ないって言うと語弊があるんだけど。
スピーカー 1
大丈夫ですか?
スピーカー 2
そもそもそういうの聞きたくて無刑事モデルやってないと思うのね。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
っていうのはAI、エージェント的に動かして、そいつに何かをやらせてやろうっていうさ、悪い使い方だよね。どっちかって言ったら怖いのは。
スピーカー 1
パッキング的な?
スピーカー 2
そうそうそう。恐ろしいのはそっちだよ、どっちかって言ったら。
スピーカー 1
それも配っちゃったら、じゃあそれでできちゃうってことやね。
スピーカー 2
そうだね。それを動かせるレベルのGPUとかある人があればできちゃう可能性はあるけど、そのライセンス関係を俺はちょっとまだ見てないから。
スピーカー 1
ちゃんとやってるのか、それは一応。
スピーカー 2
そりゃさすがにやってるでしょ。
登録してみたいな。
スピーカー 2
うん。こういう条件じゃないと使えないよとか身分明かせとかはあるんじゃないかなって勝手に思ってる。分かんない。何にも調べてない。
スピーカー 1
オープンAIのやつはあるもんね。オープンAIのさ、さっきのなんとかブルーはあるもんね。登録。
スピーカー 2
ある?そうなんだ。
スピーカー 1
俺ら今登録しようと思って、進めてたらなんか会社の情報とか代表の身分がどうとか出てきたから。一応チェックされるんだと思って。
スピーカー 2
こいつに、こいつなんかあれだよね、だから銃の所持許可証みたいな感じでさ。こいつこの銃こんだけ持ってるって。
スピーカー 1
なんかあったら疑われるってことだよね。
スピーカー 2
そう、武器持ってますみたいな。そうそうそうそう。
お前なんか使ってやべえことやってねえかみたいな。検閲されそうだな。
スピーカー 2
さすがにそういうのあるんじゃないかなと思って。ハギヒヘイスのちょっとこう、ライセンスはまだ。
デイブレイクブルーとデイブレイクレッドっていうのがありますね。
スピーカー 2
へえ、ブルーとレッド何が違うの?
スピーカー 1
レッドの方がアストラとかでいけるみたいな。ブルーはモデルそんな上のやつ使えないっていう。ソルの6までみたいな。
スピーカー 2
かなりセキュリティモデルって何をしようとしてるの?
スピーカー 1
自分のウェブサイトとかサービスとかやるときにちょっとチェックしたいなと思って。
スピーカー 2
ああそうね、それ大事ね。
怖いじゃん、わけわかんないじゃん。毎日毎日個人情報垂れ流されてさ。
スピーカー 2
もう出してこい出してこいみたいなね。
諦めだよでも。GMOのやつとか怖すぎるんだけど。
スピーカー 2
いやあそうそうそうそう。でもなんか一説によると国民のね、全部足すと国民の人数以上の個人情報が漏れてるらしいけどね。
スピーカー 1
ヤバいなあ。
スピーカー 2
2回漏れてる人いるんだろうな。
スピーカー 1
そうだねそうだね。1回漏れてる人10回くらい漏れてるかもね。
スピーカー 2
そうそうそう。こんな人住んでましたっけっていうくらいの個人の情報が漏れてます。
スピーカー 1
ちょっとセキュリティに関する関心が高まっております私。
スピーカー 2
ああ素晴らしいですね。じゃあそんなカネリに対するニュース一つございますので、はいこちら。
脆弱性驚き屋さんとPHP更新問題
スピーカー 2
新しいAI驚き屋さん、脆弱性驚き屋さん登場というニュースでございます。
スピーカー 1
いや、そうですね。多いですよね。Xでね。
スピーカー 2
派生しました。あのアシュが登場したということで非常に今驚き屋さん監視界隈にやっておりますけど。
アシュなんだ。昔からいたわけじゃなくて最近急に現れた。
スピーカー 2
最近そう。AI驚き屋さんから転身して脆弱性驚き屋さんになったのか兼業してるのかわからないけど。
スピーカー 1
驚き呼びやすいもんね。
スピーカー 2
はい。すごくねだから落ち着きセキュリティが求められてるかもしれません。
スピーカー 1
本当それだよ。昨日めっちゃ調べたセキュリティの発信してる人。
スピーカー 2
いやちょっと早く捕まえてきてよ、専門家。俺全然わかんないからなんか聞きたいわ。
スピーカー 1
聞きたいよね。
スピーカー 2
カネリはでもさ俺よりは全然さセキュリティ意識高いわけだからさ。WEB3とかの世界いたじゃん。
スピーカー 1
意識だけね。
スピーカー 2
意識だけなんだ。
スピーカー 1
知識はないけど意識はあるからなんかだいぶこう3歩ぐらい引いてるみたいなのあるけど。
スピーカー 2
その観点からなんかさいないの?WEB3系でいそうじゃん。なんかセキュリティ強い2期。
スピーカー 1
セキュリティ風の人は多かったけど。
セキュリティ2期いるでしょ。
スピーカー 1
ほんちゃんの人だよねやっぱりね。
そう、ほんちゃんの人。なんかセキュリティのねそういうホワイトアッカーの大会とかで成果残してるぐらいの人。ちょっと捕まえてきてよ。
スピーカー 1
ほんとそうですほんとそうです。こないだあのちょっとお誕生日会みたいなの呼ばれていて、ここでエンジニアさんがいてちょうどそういう話してました。
ホワイトアッカーですかって。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
どうやるんですかっていろいろ聞いてみた。
スピーカー 2
どうやるんですかね。
スピーカー 1
でも私はそういうのじゃないんですけど、なんかそういう大会とか出るの楽しいですって感じで。
スピーカー 2
あ、大会出てる人の話聞きたよね。
セキュリティですよ。
落ち着きセキュリティ。
スピーカー 1
セキュリティだね。
スピーカー 2
もう出てきました脆弱性驚き屋さん。どんな人たちかというと、セキュリティの脆弱性が発見されるたびに必要以上に危機感を煽りSNSなどで騒ぐ人たちを揶揄するネットスラングだよと。
スピーカー 1
何が何だかわかんないもんねこっちは。
スピーカー 2
そうわかんない。もうこれで無理ですみたいな。
スピーカー 1
とりあえずXのURLをクロードに投げてます。これを精査して対処が必要だったら動いてくださいって。まず精査してくださいって。
スピーカー 2
まずそれでいいと思います。これはAI驚き屋さんのセキュリティ版で、県庁に現れたのが当然ですね。最近、先週からすごく話題になってたPHPの脆弱性の問題と。
スピーカー 1
インタープリター言語でしたっけ。
スピーカー 2
そうこれが非常にですねフォンページとかでバックエンドというかサーバーサイトで使われているプログラミング言語ソフトウェアなんですけども。
スピーカー 1
もう90年代後半ぐらいに出てきたやつだよね。
スピーカー 2
そうだいぶこれ使ってるサイトが多いし実際は俺も自分のブログワードプレスだからPHPで動いてるのね。
スピーカー 1
たいていそうだよねもうブログってね。
スピーカー 2
ワードプレスワードプレスはワードプレスでめっちゃ穴あるんだけど。
スピーカー 1
ワードプレス自体もあるんだ。
スピーカー 2
うんすごいなんか最近ゴロゴロ出てくるね。
スピーカー 1
昔から言われてたけど余計にだよねAIでね。
余計にこの時代はいもうワードプレス更新してない人もう終わりですみたいな。
スピーカー 2
もう今はワードプレス使ってる人終わりですみたいな。
っていうのが脆弱性驚き屋さんが言ってるね。
ワードプレス使ってる人とかもう終わりです全部もう穴突き抜けですはいおしまいです。
スピーカー 1
いやーそうなんだ道理でタイムラインでそんなのばっかり流れてくるわけだ。
スピーカー 2
そうもうねだからもうAIが脆弱性発見するんでもう人間には防御できませんみたいな。
AIと掛け合わせていろいろとですねもうなんか今すぐ対策しないと危険ですよっていう。
実際危険なんだけど。
実際危険だから割と害はないんじゃないのみたいな。
スピーカー 2
害はないんだけどやっぱその終わったとか終了ですとかねPHP終了ですみたいな。
スピーカー 1
デカいなまた。
スピーカー 2
PHP使ってる人終了ですみたいなね。
スピーカー 1
何が危ないのかわかんないね確かに。
わかんないでしょ。
なんかこのソフトを使ってる人がダメなのかアップデートすれば良いのかこのソフトのこの部分がダメなのかよくわかんないんだよね。
スピーカー 2
いやそうなんだよね。
スピーカー 1
PHPで言うとワードプレス危ないみたいな感じになっちゃうとなんかズレるじゃん。
ズレるねワードプレスも含まれてるしPHPは範囲がデカかったしなんかね良くない人もいたじゃんその更新あれ何で話題になったか知ってるなんか。
スピーカー 1
わかんない最初何でだろうAIが見つけたんじゃないの。
元々AIが見つけてGPT 5.6ソルなのかな7月くらいに脆弱性見つかってるんだよね。
スピーカー 1
7月?ソルで?
ソルでそれの対策を何か一生懸命やっていてで先週本当はパッチが当たるはずだったんだけどそれが当たる前に13時間前ぐらいに配布される前にねパッチがに何か
スピーカー 2
どこに穴があるかみたいなやつを公開したやつがいてこういう風にやると攻撃されちゃうよみたいな。
スピーカー 1
アホじゃん中の人?
スピーカー 2
そうそうなんか多分そのパッチ作るのに参加した研究者一人なんじゃないかなって思うんだけど。
スピーカー 1
外はアホじゃん。
スピーカー 2
そうそうもうね今世界中のエンジニアからですね一番ヤツ先にしたいランキング第一位の人がいるんだけど。
それで世界中のエンジニアがめっちゃ緊急対応を迫られたってこと?
スピーカー 2
そうまあリスクがすごく爆上がりしたんだよね。
なるほどそれで先に漏れちゃったってことか。
スピーカー 2
そう元々PHPのパッチが当たってから10時に配布されるからそこまでそこから以下に早く対策できるかっていうのがポイントだったのよ。
なぜならパッチが配布されるとそのパッチの中に変更点が入ってるからパッチを解析するとパッチ当ててないPHPはどこに穴があるか分かっちゃうから。
スピーカー 1
差分でね。
スピーカー 2
そう差分のその対策の戦いなんだよね。
スピーカー 1
だからもう即更新すればいいけどほったらかしてたらずっと攻撃されちゃうよみたいなことだよね。
スピーカー 2
そうそうそうそうっていうのより前に公開しちゃう本当はそこの戦いなはずだったのにもっと前に。
スピーカー 1
そこもやっぱり戦いは戦いなんだそこはやっぱり。
そこも戦いは戦い。
スピーカー 1
その前にフライングしちゃったアホがいるんだ。
スピーカー 2
そうフライングしてしまったやつがいてですね。
スピーカー 1
その人今どうしてんだろうな。
スピーカー 2
いや全然もう何にもアカウントも消してないしなんか俺は正しいことをしたみたいな感じで。
スピーカー 1
正しいことをしたとか言ってんだ。
スピーカー 2
そうそう正義感2期になってるからねすごくね。
スピーカー 1
なんでやね。
スピーカー 2
すごいなと思って。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そこからですねダークな世界があるのか。
スピーカー 2
なんかよく分かんないけどその人の間に正義感があったんだろうけど。
スピーカー 1
ふーん。ミスったんじゃないんだねわざとなんだ。
スピーカー 2
だから落ち着きAIセキュリティラジオが始まった暁には是非ともゲストに呼んでほしい人ですねそれはね。
笑
なんでやったって。
個人情報流出とサイバー自己防衛
スピーカー 1
セキュリティは本当に興味関心爆上がり中ですねやっぱね。
スピーカー 2
今は本当ちょっとしたら下火になってくるかもしれないけど、
でも今のAIの感じからするとずっともうセキュリティは突きまとむよなっていう。
うーん。また一般人が関心なくなる感じまで落ち着いていくのかなAI対AIでなんかもう勝手に。
やっと。
スピーカー 1
守って勝手にみたいな。
スピーカー 2
いやどうなんだろうわからないでも。
今まではそれが一応手動で水面下であったわけじゃん専門家たちで。
スピーカー 1
一般人知らねえみたいな感じで。
でもそれがAIになっていくだけでしょ。
スピーカー 2
うんなんだけど。
一般人はもう知らない世界のままでいくのかなまた。
スピーカー 2
でもさやっぱり関心を持つのは個人情報が人質になっているからだと思うのね。
そうだね。
だから脆弱性とかウイルスが感染しますとか企業の人質のランサムウェアとかあるじゃん。
はいはい。
それぐらいだと自分ごとじゃないからふーんって感じなんだけど、
スピーカー 2
自分のパスワードが盗まれるかもしれないとか、
自分の個人情報が出ちゃうかもしれないってなったらやっぱり自分ごとだよねだいぶね。
そうだね。
スピーカー 2
うん。
今一番日本人でさやべえなってなってんのはさあれじゃんね。
スピーカー 1
GMOのなんかサービス使ってたら、
そのサービスを使ってた顧客のデータパソコンデータ全部抜かれてましたみたいな話になってるわけでしょ今。
スピーカー 2
そうね。
俺もGMOのサービス使ってるから抜かれてますよね。
スピーカー 1
攻撃者曰く。
スピーカー 2
わかんない、俺何にもGMOから連絡来てないからあれだけど。
スピーカー 1
GMO、連絡来てないならいいんじゃない?
なんか犯人から連絡来て、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかその、で実際にあなたのウェブ閲覧履歴の一部を見せますって言って、
本当に見せられたみたいな人いるらしいけど。
スピーカー 2
え、なんかすごいあれだね。
昔の詐欺メールみたいな感じだね。
昔だとさ、あなたのアダルトビデオのその閲覧履歴を送りますみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。
これ癒してるよねみたいな。
スピーカー 1
そんな感じでウェブ履歴を家族に送りますみたいな。
そういう脅しメールがめっちゃ来てるらしいよ。
スピーカー 2
ああ、で本当のものなんだそれ。
スピーカー 1
本当っぽいってなんか確かに自分もアスケスしたサイトですみたいなことを。
スピーカー 2
へえ結構古いてなんだけど新しいね。
スピーカー 1
実際盗んでるのかどうかわかんないけど、
でもみんなやっぱ見られちゃいけないサイトいっぱい見てるってことだね。
スピーカー 2
そういうことだよね。なんか別に健全なやつだったらどうぞどうぞって感じだろうもんね。
スピーカー 1
だからあんまり声上げれないみたいな。
スピーカー 2
なるほど。いや手法は昔と一緒だなじゃあ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
アダルトビデオの閲覧履歴とかなんかね、5万円払ってくださいみたいな。
これ見ましたよねみたいな。
スピーカー 1
見てる時にカメラのパシャって音がスピーカーから流れたりしてね。
ああね、今撮りましたよみたいなね。懐かしい。
スピーカー 2
あったなそういうの。なんか急に赤い消せないマークいっぱい出てくるみたいな。
ウィンドウがいっぱい出てきて。やばいやばいやばいみたいな。
あったねあったね。
スピーカー 1
懐かしい。
ブラウザクラッシュみたいな。
スピーカー 2
そうそう。ブラウザクラッシュ。久しぶりに聞いたなその言葉。
っていうのがあるぐらいですね今その脆弱性が驚きになっているので、
しばらくこの流れは続くかなと思いますし。
スピーカー 2
僕も大したこと語れないんでセキュリティは。
スピーカー 1
でもあれすごいよね。なんか顧客のさFX講座とかが勝手にデタラメ取引されてマイナスになってたみたいなのとかさ。
スピーカー 2
え、マジで?それ初めて聞いた。
スピーカー 1
らしい。だから顧客のなんか300万ぐらい入ってたけど、
デタラメな取引されてなんかもうゼロになってましたみたいな。
そんなのが今続出してるとか言って。
スピーカー 2
え、レバレッジめっちゃかけてさ。
あれじゃない価格ドットコム系列のなんかFXがあるみたいで。
スピーカー 2
ああそうだ価格ドットコムやばいって言ってた。
スピーカー 1
それがやられたって言ってた。使ってなかったけどさ。怖すぎ。
スピーカー 2
怖いね。
スピーカー 1
怖いしそのGMOのデータ抜かれたのもどこまでのGMOのサービスかわかんないけど。
スピーカー 2
いやわかんないね。だって俺も銀行口座もGMOだしさ。
スピーカー 1
そうだよねそうだよね。口座の中身を見た方がいいんじゃない。
スピーカー 2
怖。ちょっと見とこ。見とったって何もわかんないけどなんか引き出されてますとかね。そんなことはないんだけど。
スピーカー 1
そうそうだ。でなんかセキュリティに関心を得るのはやっぱりそれで攻殻機動隊とか最近ねまたサイバーパンクとか新しいアニメのシリーズ出てきてるけど。
なんか将来ちょっとねもっとなんかAIとか電脳みたいな感じになってったらさ。
サイバーセキュリティじゃないですか。
スピーカー 2
サイバーセキュリティだね。
スピーカー 1
もう体鍛えるんじゃなくてもうセキュリティ知識を得ることの方がやっぱり大事じゃないみたいな。
スピーカー 2
多分その格闘技習うぐらいの感覚でセキュリティ習わなきゃいけなくなるよね多分自己防衛として。
スピーカー 1
サイバー格闘技だよね要はね。
スピーカー 2
そうねそういえばかっこいいな。
スピーカー 1
だって全部データ通通で盗まれちゃいますって人権ないよね。
ない。やばいな。
スピーカー 2
やばすぎ。
スピーカー 1
ああそれ強い。
スピーカー 2
そういう流派。
スピーカー 1
強い強い。絶対そういう政党とかも出てくる。
そっちか。
スピーカー 2
電脳化とかしてなかったらさ工学機動隊の世界も電脳化してない奴ら出てくるんだよね。
スピーカー 1
出てくるね。
スピーカー 2
あいつら全然聞かないのよ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ハッキングとか。
スピーカー 1
そうね一部のね。
スピーカー 2
それでも最強だよね。
ホームレスとかねなんかね。
スピーカー 2
あそうそうそうそう。
スピーカー 1
最強だけどすごく少数派みたいなね。
少数派。
そういう人たちもね今後出てくるかもね。
スピーカー 2
That's AI派。
スピーカー 1
だから僕らが生きてる間にワンチャンちょっとなんかそんな感じにギリギリになる気はしてて。
スピーカー 2
うん。
死ぬ間際に人権失いたくないんで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
セキュリティ知識を今からでも学ぶべきじゃないかっていう。
スピーカー 2
いや本当にそう思う。
スピーカー 1
気持ちになっちゃってます。
スピーカー 2
ああじゃあもうこれは落ち着きセキュリティラジオお願いします。
これ本当にね本当にそうだと思うよ。いると思うよ。
ハードウェア高いなセキュリティの専門家って。どこにいるんだよ。
スピーカー 2
なんか喋りうまくなそうよね。すごい先入観だけど。
スピーカー 1
めっちゃ失礼だななんか。
スピーカー 2
ホワイトハッカーの人とかなんかそんな喋りうまくなそうな気がする。
スピーカー 1
ホワイトハッカーもなんかピンキリなんだろうな。
スピーカー 2
ね。喋れるホワイトハッカーはなんか逆に信用できねえな。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
やっぱちょっとギークじゃないとホワイトハッカーとかハッカーはさやっぱ太ってないとしかも。
そうだね。
ポテチ食べながらやってもらえないと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。ステレオタイプなそのイメージが。
ちょっと募集しておりますのでね。
スピーカー 2
はい。落ち着きセキュリティやってくださいという私の希望をお伝えいたしましたというところで。
じゃあ次のニュースに行きましょうか。
うん。
Meta MUSEとClaude Duet
スピーカー 2
メタAIエージェントMUSEが日本で提供開始というニュースでございます。
スピーカー 1
ついに。
スピーカー 2
はい。使いました?
スピーカー 1
使いましたよ。
スピーカー 2
どうでした?
スピーカー 1
いや、今のところそんなにゴリゴリ使ってないからまだよくわかんないんだけど。
一応なんかあれですね、Facebookとかインスタ繋がるんで、そっちに一旦使えそうだな感はあったりしてます。はい。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
そんだけですかね。
スピーカー 2
俺もそのぐらいの感想です。
スピーカー 1
あとなんかテイルスケールって前ちょっと話出たじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あれが繋がるから便利だみたいな言ってる人いたなXで。
スピーカー 2
あ、テイルスケールも脆弱性がどんどんこうなって騒がれてたよ。
スピーカー 1
騒がれてた騒がれてた。見たけどさ。
スピーカー 2
見た。
スピーカー 1
テイルスケールの終わりだとかって騒いでたけどさ。
スピーカー 2
そうテイルスケール入れてるのもなんかアドボーターみたいな。
スピーカー 1
ええって思って。
スピーカー 2
あ、ここにも脆弱性驚き屋さんがいる。やっぱどこにもいます。やっぱちょっとやっぱ。
スピーカー 1
全部終わりにさせられるな。
スピーカー 2
終わりにさせられる。あ、テイルスケール繋がるんだ。
スピーカー 1
って書いててちゃんとした人が。
スピーカー 2
ちょっと試してみようかな。
俺も言うてあんまり使い切れてはないし。
もうさグロックボットも出てるしさドッツも出てるしさミューズも出てるしさ。
これ後でちょっとちらっと触れようかなと思ったら今紹介するけどね。
アンソロピックの方も。
スピーカー 1
あ、あったね。
スピーカー 2
クロードデュエットっていうのを出すと。
先行登録中だったっけ。
スピーカー 2
そう。今は先行登録中で、そこに登録しとくとリストに追加されて早めに使えるかもしれないよみたいな。
スピーカー 1
あ、いいですね。
なんで一応アーリー登録みたいなやつできるので。
スピーカー 2
それをやっておくといいんじゃないかなと思います。
まあリンクはまた概要欄に貼ってもらいますけど。
スピーカー 1
ちょっと今探して登録しよう。はい。
スピーカー 2
あれさっきディスコードに送ったリンクそれになってないかな。
わかんない。
スピーカー 1
ちょっと探してみよう。これかな。
スピーカー 2
あ、違うなってないかも。
スピーカー 1
違うやつかな。
スピーカー 2
プロダクトの説明だ。
スピーカー 1
これは。
スピーカー 2
あ、でもあるある。ここにウェイティングリストそのまま行けるんで。
これ何なんすかこれは。これBotですか?エージェント?
これも一緒だね。
なんか色々調べたんだけど、一応もう先行でアメリカで使えることになってるから、
アメリカで使ってる人の感想を収集したんだけど、
なんかやってることはそんな変わらんかなみたいな。
Gmailとかスラックで見落としたメッセージを探して返信を手伝ってもらうみたいな。
まあまああるよね。
スピーカー 1
そうだね。真新しさあんまないね。
スピーカー 2
マーターしたね。なんかこう、ショプティファイでなんかお金買い物するよとかね。
なんかそんなことが色々書いてあって、まあまあそうだよねっていう感じ。
まあこれ、もう何を使ってもいいかなとは思うね。
スピーカー 1
なんかもう全部が全部使っててもしょうがないんだよね多分これ。
スピーカー 2
何かに絞った方がいいと思うけど、一旦触ってるしなんかよくわかんないけど、
10億トークンいただきましたみたいなさなんか。
うんうん。
よくわかんない単位のトークンもらえてるよね。
スピーカー 1
そうだね。なんかあれ7000円分ぐらいだったかな確か。
スピーカー 2
あ、一回で?
スピーカー 1
その課金するページまで行ったらさ、10億ってどんなもんなんだろうと思ったら、
まあ7000円分ぐらいだった確かね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。俺なんか今多分290億ぐらいある。
SNS投稿したらなんかもう。
スピーカー 1
そうかそうか、トークンもらえるもんね。
スピーカー 2
トークンみんないいよ使ってーっつってやったら。
290億って結構ですね。
スピーカー 1
そう今ね。
30人ぐらいってこと?
スピーカー 2
そう。
すごいじゃん。
スピーカー 2
有効期限ないんだよしかも追加トークン。
スピーカー 1
すごー。じゃあ30万円分ぐらいいってんだ。
スピーカー 2
290億トークンあります。
スピーカー 1
20万円分すごい。金持ちだ。
スピーカー 2
これなんかこの単位、この単位がさなんかいやらしいよね。
スピーカー 1
いやらしいやらしい。
スピーカー 2
億もらえたらなんかすごいもらえた感あるじゃん。
スピーカー 1
送った人みたいになってくる。
スピーカー 2
このすごいもらえた感を演出するためにここまでさなんか単位を釣り上げるんだと思って。
スピーカー 1
うんうんそうだね。わかんないよでもめっちゃ使えるかもしれないよ。
いやめちゃくちゃ使えるかもしれないね。
スピーカー 1
億トークン。
スピーカー 2
億トークン。いやーそうねー。ミューズはね、動画生成ができるんだよね。
ああそうなんだ。
スピーカー 2
まあグロックでもできるかもしれないけど。
スピーカー 1
ミューズってあれでしょ?タマゴッチみたいな媒体がどうとかって騒いでたやつ?
スピーカー 2
ああそうそうそう。
そこに入るってことだよね?会話。
スピーカー 2
そうそこに入る。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
この動画生成はね結構良かったよ。裏で動くモデルもなんかねオリジナルのモデルなんだってメタの。で結構追随性が良かった。
スピーカー 1
オリジナルモデルなんだ。
スピーカー 2
なんか何が動いてるのって言ったらミューズ、メタのオリジナルのモデルが動いてると。ミューズは言ってたんで。
動画生成は悪くはないかなっていう感じと、あとまあ皆さん気になってると思うけどエッチな活用がどれだけできるかというところをね。
スピーカー 1
気になってないけどね。
スピーカー 2
気になってると思うけどね。
スピーカー 1
気になってんのかなみんな。
スピーカー 2
エッチな動画はねできないです残念ながら。
できないんでよかったです。
グロックだけにしといてほしいです。
スピーカー 2
ただ文章に関しては解禁されてますこれは。
スピーカー 1
どういうことっすか。
スピーカー 2
エッチな文章はいくらでも書けます。
スピーカー 1
あっそうなんだ。
スピーカー 2
そう珍しいというかなんかロックはされてないんですよ。
スピーカー 1
グロックよりいけるみたいな感じ?
スピーカー 2
全然いける。
へえ。
スピーカー 2
観音小説書いてくださいって言ったらバーって書いてくる。
スピーカー 1
ほお。変なとこ攻めるな。
スピーカー 2
ちゃんと確認しとかないと。
スピーカー 1
誰もそんな使い方しないと思ってわざわざ閉鎖してないだけなんじゃない?
スピーカー 2
SNSでちゃんとねそのなんかエロ対応してますニュースはって話題になってたよ。
そういうすぐ支部長みたいなやつがいっぱいいるんだ。
まあなんかでもみんな言ってんじゃない?俺のタイムラインにはすぐ出てきたから。
スピーカー 1
あはは、支部長。ルイトモだって。
すぐ。
やべえタイムラインだな。
スピーカー 2
あれすごいよね。やっぱXはすごいよね。
すごいね。
こいつはこれ絶対興味あるよなっていうのをバーンって送ってくれるから。
すごいね。俺のタイムライン一個もないよそれ。
スピーカー 2
俺のすぐ出てきたよもうほんとに。すぐ頼みました。
スピーカー 1
面白い。支部長のタイムライン見てみたい。
スピーカー 2
動画できるかって。
動画は普通の動画が出るの?
スピーカー 2
動画は普通の動画が出る。エロいやつやろうとすると無理っすって言われる。
なんかいまいちあんまり便利さがわかってないんだけど。
スピーカー 2
連携だよね。いろんなツールと連携させたりするのがすごく便利だと思うし。
スピーカー 1
連携ね。
Dots・Grokボットで自宅PCを遠隔操作
スピーカー 2
俺個人的に一番いいなって思ったのはやっぱ自分のローカルPCとつなげてコーデックスとかクロードホードを動かさせるってやつかな。
スピーカー 1
ローカルPCとつなげて。
スピーカー 2
例えばドッツもグロックボットもそうなんだけどデスクトップアプリ入れとくじゃん。
基本的にはあいつだってVMっていうかバーチャルマシーンって言ってね。
スピーカー 2
クラウド上のPC持ってるのね自分たちで。そこで作業もできるんだけど、作業場所を自分のローカルPCに移すこともできるのよ。
スピーカー 1
自分のローカルPCを勝手に操作してメール見たり。
スピーカー 2
そうそうそう。その中に入ってるツール使ったりとかできるんだよね。
スピーカー 1
遠隔操作みたいな感じ?
スピーカー 2
そうそうそう。だからオープンクローとかでできたことと同じことがドッツとかグロックボットでもできるんだけど、
ドッツ経由でコーデックスとか自分のローカルPCのコーデックスとかクロードコードを起動させて作業させることができるのね。
でさ、自分のバーチャルマシーンみたいなものの中だと、そこにねクロードコードとか入らないのよ。
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
だからドッツ自身に作業させる必要があるんだけど、ドッツ自身はそんなに頭良くなかったり、グロックボットは結構そこそこ頭いいかなって感じはするんだけど。
スピーカー 1
その裏で動いてるモデル?
裏で動いてるモデルが。あいつらはあくまでも入り口にしちゃって、ちゃんとコーデックスとかクロードコードを動かした方がやりやすいっていうかアウトプットが安定しやすい。
スピーカー 1
なるほどね。そういう使い方か。
スピーカー 2
そう。俺はそうやってバンバン指示出して裏でコーデックスとかクロードコードを消費してもらって作業させるっていうのをやった方がやりやすかった。
スピーカー 1
そのパソコンにドッツとかを入れれば?
スピーカー 2
そうそうそう。そのパソコンは常駐で動いてないといけないから、今は愛知県にあるデスクトップPCの中に全部入れて、それと常にオンにして、そこで作業させてるって感じ。
だからスマホから操作できるのが便利ってこと?
スピーカー 2
スマホからも操作できるし、あとある意味で自分のMacBookのデスクトップとかアプリからも全然いけるから。
なるほどね。それはさテイルスケールつないでればさ、ドッツとかじゃなくてもできることだよね。
本来できるよ。
スピーカー 1
できるけどちょっともっとやりやすくなるみたいな感じ。
スピーカー 2
やりやすくなる。スマホ経由でできるし。
スピーカー 1
スマホからは確かにそうだね。
スピーカー 2
あとテイルスケールだと、ほら自分で作業しなきゃいけないじゃん。クロードコード立ち上げてとかセッション立ち上げてみたいな。
そうセッション立ち上げといてこれだけ調査とかしておいてみたいな。でこのまとめた情報をノーションになんか入れといてみたいなことをすると自動的に調査が終わってて。
でその調査の結果のノーションのページを今度はコーデックスに回してちょっとファクトチェックだけしておいてみたいなことをやると結構調査がバンバンバンバン進んだりする。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そう。あとなんか適当に調査させてこういう感じで腰考えてブログそのまま投稿しておいてってやればなんか自然に自分風のブログがバーンって出てくるみたいな。
スピーカー 1
だからあれですかね。持ち運ぶ用のパソコンと別で自宅に常時起動のパソコン置いといてそこにドッツ入れときゃ
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
外出先からサクサク。
スピーカー 2
そういろいろな作業をとにかくさせることができてだいぶいい。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
それはオープンクローで元々できたんだけど環境構築のやり方がかなり楽だし。
あと安全性に関してもオープンクローよりはちょっといいんじゃないかなっていうのは思うね。
スピーカー 1
なるほどね。それなんか法人で使ったりするときにいいのかな。オープンクローとか使っちゃダメみたいな感じなのかな普通。
スピーカー 2
そうだねオープンクロー使わずに中のモデルを選べないからちょっとあれなんだけどパソコン操作する遠隔で操作する入り口としてグロックボットとかコーデックスじゃなかったドッツ使っておくといいかな。
MUSEも同じ使い方できるのかな。そこまで調べてないけど。
スピーカー 1
できそうだよね。
スピーカー 2
できそうな感じがする。
スピーカー 1
多分ね。
スピーカー 2
俺は最近それでもスマホからちょっと時間かかるやつをバッって指示して。
スピーカー 1
ああいいっすね。
スピーカー 2
ね、ほんとボタン一つでさ音声でバーって入れてポンってやればすぐできるから。
スピーカー 1
グロックのドッツ?ボット?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
分かったね。
スピーカー 2
グロックボットドッツ。
スピーカー 1
この間フォロワーの整理に使いましたね。
スピーカー 2
フォロワーの整理?ほーん。
スピーカー 1
なんか全然もう動いてないフォローしてる人の中で動いてない一覧にしてとかって言って。
ああそれできるんだ。
フォロワーの整理はね結構外部ツールとか昔使ってたじゃん。
スピーカー 2
そうだね俺もソーシャルドックっていうのやってるわ。
スピーカー 1
ああまだあるんだあれ。
スピーカー 2
ある。あれ最近復活したんだ。
スピーカー 1
APIのあれ直ってからか。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
課金が。
それ系ドッツでできるんだなって思って。
ああいいなそれやろう。
スピーカー 1
結構普通にね細かく最後の投稿はいつみたいなのなんかこうビーってすぐ出たから。
関係性やりとりがあった人なのかそうじゃないのかみたいなの。で会場候補みたいなの出してくれて会場会場会場って。
スピーカー 2
ああいいね。あれでもあれだよ1日に1時間単位で会場数オーバーするとシャドーバンなるから気をつけて。
スピーカー 1
ええ早く言ってよ。
スピーカー 2
あれ調べた方がいいよ。一気に会場しすぎるとしばらくシャドーバンなる。
シャドーバンじゃなくても誰にも見られないアカウントだから。
スピーカー 2
いい。一応ね一応なんか。
スピーカー 1
昔はそうだったけど今でもそうなんだ。
スピーカー 2
今でもそうだと思う。会場しすぎるとなんかフォローしすぎてもそうだけど上限は決まってるっぽいね。
なんかアルゴリズム変わったって出てたけどよくわかんないけど。いいねその使い方いいね。
AI驚き屋さんランキングとOpenAI DevDay
スピーカー 2
俺は最近やったのはAI驚き屋さん調査ツール、調査ボット作ったね。
スピーカー 1
どういうこと。驚き屋さんランキング。
スピーカー 2
そう驚き屋さんランキングと今週の驚きみたいなやつを自動で収集してもらおうと思って。
スピーカー 1
いいね。それツイートしてよ。
スピーカー 2
それツイートできないね。バイネームだから。
スピーカー 1
ツイートしてよそれ。メンションで飛んでく。
スピーカー 2
やだやだ。グロックボットも収集するのはいいけどバイネームで発信するのはやめようって言ってた。
スピーカー 1
チャットしてるね。
ちょっと倫理感あると思って。まず驚き屋さんの定義を教えて、その驚き屋さんのアカウントっぽいやつを収集させて、
スピーカー 2
驚きツイートみたいなやつを収集して傾向をまとめるっていうのをノーションに日々1日ずつ更新して追加していくみたいな。
スピーカー 1
いいね。それ何のために収集してんの。
スピーカー 2
だから落ち着きAIラジオの本来のコンセプトじゃん。驚き屋さんが驚いたネタに対して冷静に落ち着かせるみたいな。
スピーカー 1
ああなるほどネタ候補なんだ。
そう。彼らが出すネタに対して我々が後からカウンター打てるからネタ収集しなくても無限に番組作れるぜっていうコンセプトだったじゃん最初。
スピーカー 2
それをちょっと実現しようかなと思って。
スピーカー 1
なるほどなるほど。いいね。
スピーカー 2
このデータベースはカネリンとも共有していいかなと思った。
やったその中に俺が含まれる日も近いね。
スピーカー 2
そうしたら番組終わりなんだよ。
カネリン入ってるよ。
スピーカー 2
このランキングの中に我々の名前が入った時が落ち着きAIラジオの終わりです。
スピーカー 1
終わりじゃないでしょ。俺は驚く顔だからいいじゃん。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
事務所が入ったら終わりだけど。
スピーカー 2
確かにね。カネリンがこの驚き屋さんランキングに食い込んでくるかってことね。
スピーカー 1
俺のカネリンのツイート今週伸びてたね。
スピーカー 2
伸びてたね。驚き屋さんランキング入ってたよ。
いいですねいいですね。それ見たいな。
スピーカー 2
そうなんかそれをちょっともう今まだあんまりうまく収集できて、収集はできてるんだけど。
驚き屋さん。
スピーカー 2
もうちょっと蓄積してこないと。ランキング制にしようかなと思ってた。
今週この人が1位なんだみたいな。
スピーカー 1
ちょっとなんか回収中でもいいんで欲しいですねそれ。
スピーカー 2
ちょっとあの見せれるようになったらちょっと共有しますね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ページをっていう感じの使い方をして。
スピーカー 1
ちょっといたずら心でたまにツイートしようか。
スピーカー 2
やめてください。
スピーカー 1
名前をモザイクかけて。
名前をモザイクね。いやでもそういう本当にねグロックにやらせれば、
スピーカー 2
AI驚き屋さんランキング作って、その週の驚きポイントの高いツイート収集するみたいな。
いいですね。
スピーカー 2
ネタのね広報としてさ、自動に出せるわけだから。
いいじゃん。
っていうのはいいな、いい使い方だなと思いました。
Xの収集はやっぱりグロックがいいの?
スピーカー 2
グロックしかできないよね。
スピーカー 1
何でもできるくない?
スピーカー 2
できないできない。
なんだかんだ。
APIを叩きに行けばできるんだけど。
スピーカー 1
うん。そうなんだ。
スピーカー 2
他には分かるんだよね。
スピーカー 1
Xのツイートはさなんだかんだ見れるじゃん。
スピーカー 2
いや、検索できないはずよXの中って。
スピーカー 1
検索は分かんないけど、リンクをクロードにピュッて投げたら一応読めるじゃん。
スピーカー 2
そう、それは読めるじゃん。
スピーカー 1
それは読めるけど検索とかはできないってことか。
スピーカー 2
そうそう。内部の検索機能で色々辿っていくみたいな。
なるほどね。結局グロックにも課金しないといけなくなるのか。
え、でもグロックはさ、ほら、Xプレミアムプラスじゃなかった。
スピーカー 2
なんかグロックプレミアムだっけ。Xプレミアムか。新しいやつに入ってるからいいんじゃない。
スピーカー 1
そうね。これ天井打ちましたね。
天井打ったんだ。
スピーカー 1
どうしようと思って。でもあれですよ。支部長の教えてくれたランチェスターの法則じゃなくてなんだっけ。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
枠が増えたら増えただけ使うっていう。
スピーカー 2
使ってしまうっていうね。俺も今パッと出てこないけど。色んな法則が頭を巡って。
スピーカー 1
使わないと損みたいな感じで無駄に回すみたいなの絶対あるから。
スピーカー 2
良くないよ。だから俺もちょっと課金を減らそうと思ってるもん最近。減らします。
スピーカー 1
大丈夫なの?
スピーカー 2
一旦オープンAIはちょっと半分にしようかなと思ってる。
うんうん。
スピーカー 2
っていうのはちょうどね、先週あれに行ってきたんだよ。オープンAIデブデイ。
スピーカー 1
そうじゃん。僕が締め出されたやつ。
スピーカー 2
そう。かねりんは申し込んだけど通らなかった。
スピーカー 1
お見送りメール来た。
スピーカー 2
そう。私は通りましたんでちょっと行ってきたんですけど。
スピーカー 1
格の違いが出ちゃったよね。
いえいえ。
スピーカー 1
こんなよくわかんない全身緑の男はダメだった。
スピーカー 2
ああそう今日ほらかねりん触れてなかったね。
スピーカー 1
ああそうね。
かねりんさん緑仕様になってます。
スピーカー 1
ビデオですけどね。
俺は緑です。
もうどっちが支部長かわかんないぐらいの緑色で。
スピーカー 2
めちゃくちゃ緑ね。
スピーカー 1
対抗してますんで。
いや欲しいそれ。
スピーカー 1
ハハハハ。
スピーカー 2
それめっちゃいいじゃん。俺もその帽子とさその服欲しいんだけど。
スピーカー 1
支部長もうちょっとねやっぱり緑で攻めようよっていう。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
ちょっと圧をかけに来ましたよ僕は。
スピーカー 2
いや緑で攻めてるよ毎日ねもう狂ったように。
フフフ。
ちょっとあれだね確かにいいねやっぱりかねりんオシャレ緑だよな。
フフフ。
スピーカー 2
俺それ、いやもうそれあったらそれ見つけたら俺も買うわ。
ハハハハ。
買っちゃう感じが、買っちゃう感じの好みだけど。
かわいいよねこれ。
スピーカー 2
帽子とセットなのそれ。
スピーカー 1
帽子とセットだセットっていうか別々で売ってるやつ。
スピーカー 2
だけど同じブランドなのよね。
あそうだねマルニ、マルニっていう。
スピーカー 2
ああ、えーいいな。
スピーカー 1
緑、緑結構あるよアイテムね。
ああいいね。
スピーカー 1
意外と支部長より緑アイテム多いかもしれない。
スピーカー 2
いやそんなことないよ。
スピーカー 1
そんなことないか。
スピーカー 2
だってうちさ、ほこり緑だよ。
スピーカー 1
フハハハハ。
びっくりした。
スピーカー 1
ほこりが緑色なの。
スピーカー 2
マルニ知らないっしょ。
スピーカー 1
知らないよそれは。
スピーカー 2
緑色の布しかないとさ、ほこり緑になるんだよ。
スピーカー 1
やば、下着とかシャツとかも緑なの?
スピーカー 2
全部緑だから。
スピーカー 1
フハハハハ。
スピーカー 2
そっから出る毛綿みたいなやつ、あとベッドとかも緑でした。
フハハハハ。
クイックワイパーかけてぱって裏返すとさ、緑なの。
ヤバいなあ。
スピーカー 2
終わったもんね。
その辺も全部緑なんだ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
服とアケとかじゃなくて。
体拭くタオルとかも全部緑だから。
スピーカー 1
フハハハハ。
その洗濯機のさ、ほこり溜まるとことかもさ、バッて開けるとほんと苔みたいにさ、全部緑でピシッと。
フハハハハ。
スピーカー 2
見せてあげたい。
スピーカー 1
苔が生えてても気づきにくいね。
気づきにくいと思う、はい。
スピーカー 1
え、じゃあ植物育てたりマリモンみたいなのも好きなの?
スピーカー 2
植物育ててない。
スピーカー 1
あら、そんなに緑好きなのに?
スピーカー 2
確かに。
でも別に植物じゃなくても緑は摂取できちゃうからな。
スピーカー 1
そうか、植物の緑が好きとかじゃないんだ。
スピーカー 2
じゃないです、もう人工でいいです、全然。
スピーカー 1
そうっすか。
スピーカー 2
デスクトップも真緑だしね。
スピーカー 1
よく飽きないね、全部緑でね。
スピーカー 2
飽きないですね。落ち着かないです、緑じゃないと。
フフフ、はい。
スピーカー 2
はい、ということで、まずオープンエデブデイ行ってきましたよ。
スピーカー 1
うん、オープンデブデイ。
特典として1ヶ月分のプロプランもらえたから、この1ヶ月はそれとそれを並行して使えばいいんじゃねと思って。
スピーカー 1
プロプランって何?200ドル?
いや、100ドル。
スピーカー 1
100ドルプラン。
スピーカー 2
100ドルプラン1ヶ月分を贈呈しますみたいな。
うんうんうん。いいね。
スピーカー 2
意外とケチだったね、でもね。もうちょっと色々もらえるかと思って期待してたんだけど。
スピーカー 1
それだけもらえたの?グッズとかは?
スピーカー 2
グッズなかったの。
スピーカー 1
ないんだ。
スピーカー 2
最後までいるとなんか抽選で配られたものがあるみたいだけど。
スピーカー 1
抽選ね。
スピーカー 2
抽選とかなんかもらえたんかな?なんだけどね、俺もう途中までしかいれなくて、ちょっと時間の都合で。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
路上で書いたんだけどね、もらえませんでした。
そうなんだ。
相当そういう無意味なバラマンキー政策はやってないんだね。
スピーカー 2
ね。なんかシールか、あとなんかねオープンエアデブデイのアメリカのやつで膨らまれてたゲームボーイみたいなやつもらえるかなと思って期待してたんだけど。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
もらえませんでした。
スピーカー 1
日本はいいやってなってんのかな。
スピーカー 2
ちょっとで少なかった。でもまあ内容は面白かったけどね。
スピーカー 1
うんうん。あ、そうなんだ。なに?
スピーカー 2
全部はちょっと聞いてないけど。
スピーカー 1
未発表な話とかがあるの?
スピーカー 2
いや未発表はなかったね、さすがに。なんだけどなんかちょっと結構マニアックなエージェントの使い方とか。
へえ、勉強になる。
スピーカー 2
プロンプとこういう方がいいよみたいなやつがあったね。
へえ。そうなんだ。
スピーカー 2
たぶんSNSで検索してる人がいっぱい発信してる人いるから出てくると思うけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あんま複雑にやりすぎない方がいいよみたいなオープンエアさんからのアドバイスがありました。
シンプルにね。
スピーカー 2
シンプルに。
スピーカー 1
ほい。
スピーカー 2
っていう感じでございますね、はい。
はい。
Canva Craftのレイヤー編集
スピーカー 2
キャンバー。画像生成AIオリジナルのものですね。キャンバークラフトリリース。
はい。
スピーカー 2
はい、という以上です。
スピーカー 1
キャンバーもあんまり使ってませんけどどうなんですか。
スピーカー 2
なんかようやくまともに動くAIがキャンバーの中に来たなっていう感じだった。
スピーカー 1
キャンバーの中のAIね。
スピーカー 2
そう、あのもともとキャンバーってさなんかAIなんちゃがいっぱいあったんだけど、めっちゃ全部大したことなかったよね。
スピーカー 1
ね、支部長も結構もう全然ダメって言ってたから。
スピーカー 2
そうなんだよ、キャンバーで、いまだにでも俺プレゼンはキャンバーで作るんだよ。
スピーカー 1
へえ、手作りみたいな感じで?
スピーカー 2
そうそうそう、AIで作ったプレゼンも使うっちゃ使うけど、結構キャンバー上で動かせないと気持ち悪くて、キャンバーで作り直したりするんだよね。
スピーカー 1
キャンバーでやるんだね。プレゼンテーションのあれじゃないんだ、Googleプレゼンとか。
スピーカー 2
ああそうなんかね、Googleスライドでもいいけど、なんだろうね結構使い慣れてるっていうのもあるし、色んなアカウントさえ入れればどっからでも使えるから、スマホからもいじりやすいし、結構キャンバ
ー使っちゃうかなっていう感じ。
スピーカー 1
そうなんだね、キャンバーなんだ。
そう、キャンバーの中で使える。
スピーカー 1
アップデートされて。
スピーカー 2
アップデートされて、キャンバーの中で使える画像生成AIモデル、キャンバークラフトっていうのが公開されたんだけど、これはキャンバーなりの工夫があって、編集モードみたいなやつにすると、その画像をいじ
れる。
いじれるっていうのは、レイヤーで配置が分かれてて、組み替えれるみたいな。
スピーカー 1
こっちのパーツをもうちょっとこっちみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう、そういう感じで分解画像にできたりして、後から編集しやすくなってるのね。
レイヤーごとの生成が後から編集でできるようにやりやすくなってる画像生成みたいな、キャンバーなりのオリジナルの画像生成ができるようになったよみたいな。
スピーカー 1
一枚ペラでボンじゃないってことね。
スピーカー 2
そう、最初は一枚ペラでボンで出てくるんだけど、それなんかこう編集したりとかポスターにテンションみたいな感じでやると、レイヤーでいじれるようになるみたいな。
スピーカー 1
結構イケてる感じのデザインみたいなバシって出るようになったの?
スピーカー 2
あ、それは出る出る。
スピーカー 1
いいね。今まで全然イケてない感じで出てきたもんね。
スピーカー 2
前はなんか、スライド作った時とか超ひどかったじゃん。何これみたいな。
スピーカー 1
ひどかったね前。
えーみたいな。
スピーカー 1
落ち着け屋でやったよね。
スピーカー 2
やったやった。スライド大会みたいな。もうあれから考えたら今できるスライドって全然レベルが違うけどね。
スピーカー 1
もうデザイン的には合格。あとは中身がクシャクシャなのをどうにかしてみたいなね。
スピーカー 2
そうそうそう。言葉ぐらいの話なんだけど。今キャンバのポスターとか作るAIはだいぶ画像生成はようやくなんかこう使えるものになってきたかなーみたいな。
使ってみようかな。
普通にチャットGPTでもそのイメージで十分だなって思うけど、別に使えなくはないかなって感じ。
スピーカー 1
そういう印刷モノのデザインとかでいいってことじゃん。
そうだね。ちょっと細かい部分修正したくて。
スピーカー 1
ポスターとか。
スピーカー 2
かつプロンプトじゃなくて、ちょっとレイヤーで修正したいよっていう場合には、なんかちょっと使えそうな気もするなっていう感じの。
まだちょっとしか触ってないけど。
スピーカー 1
名刺デザインとかそういう系?カードデザインとか。
スピーカー 2
カードデザイン、ポスターじゃないかなでも。
スピーカー 1
ポスターか。なんかポスター作ってみますかね。
スピーカー 2
こうね、フライヤーみたいなやつを作るんだったら割といいんじゃないかなと思ったし、なんかある種チャットGPTっぽいよねとか、なんかナノバナナっぽいよねっていう。
ポサーはやっぱなくて、キャンバーはキャンバーっぽいんだろうけど、その感覚はまだないから。
スピーカー 1
なるほどAIっぽい感じはしないんだ。
スピーカー 2
そうある意味ちょっとAIっぽい感じはしない。ちょっと期待してるというのが出ましたんで。
スピーカー 1
もう誰でも使えるんですかこれ。
スピーカー 2
一応無料でも使えるみたい。なんだけど枚数が1日制限があるとかだとはもう何枚生成できるかみたいな。
スピーカー 1
サブスクの人は結構使えるね。
スピーカー 2
使えると思う。俺も一応サブスク入ってるから結構使えるんじゃないかなと。
キャンバーも結構MCPで接続してたりするんだけどさ、なんか微妙なんだよ全部。ツールとしてはキャンバーいいから頑張ってほしいですね。
スピーカー 1
頑張ってください。
スピーカー 2
っていう応援のメッセージを込めた紹介でございました。ということで本日のニュースは以上となります。
スピーカー 1
いいねサクッと1時間。
スピーカー 2
いい時間。でも結構いろんな話できたね。
スピーカー 1
できたと思う。
いいんじゃないでしょうか。
スピーカー 1
特にセキュリティですねホットなね。
スピーカー 2
セキュリティだから落ち着きAIじゃない落ち着きセキュリティラジオ。
スピーカー 1
支部長もちょっとセキュリティ方面行かないですか。
スピーカー 2
今から言ってもちょっとな。
スピーカー 1
庭科になっちゃう。
スピーカー 2
庭科になっちゃうかな。でもやるよやるというか勉強はするけど。
スピーカー 1
またなんかいろんな資格取りそうだね支部長は。
スピーカー 2
そうだねハマったら取るだろうけど。
仕事で必要になったら必要になるから絶対こういう仕事やってる限りは。
スピーカー 2
勉強はするけど専門家として語れるほどになるまでには多分時間かかるだろうな。
いくらでももうすでにすごい技術を持った専門家いるからそっちの人を捕まえてきてもらう方がいいと思います。
スピーカー 1
番組ね落ち着きね。
スピーカー 2
落ち着きよろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
というわけで今回速報会ということで一週間のAIトピックを振り返って話させていただきましたけれども。
金曜日の方はですね落ち着き深掘りAI深掘りAI深掘り会口が回らなかったというのをやっております。
こちら一つのAIトピックについて深掘るという回をやっておりますのでぜひこちらも聞いてください。
公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 1
はい番組の感想はお便りフォームやエックスなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでみてください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューをアップルとスポティファイでお願いいたします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
あとスポンサーも募集しておりますので公式ウェブサイトからご連絡お願いします。
スピーカー 2
お願いします。最近あんま星動かないよ。
スピーカー 1
なんかそうなのよ。
スピーカー 2
どうしたんどうしたん話聞こうか。
スピーカー 1
ちょっともうあれかもしんない限界かもしんない。
いやいやでも計算合わないよ聞いてる人の数と星がついてる数ね。
スピーカー 1
確かにね。
ぜひともあの星5評価を。
スピーカー 1
3000個ぐらいいくはずなんですけどね。
そうバッてくっつくはずなんですけどなんか全然まだ158個とかそんぐらいだった気がしますね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あと20倍くらいいけるんで。
スピーカー 1
そうですね目指せ1回1000を次目指してますんで。
1000はねすごいよね。
スピーカー 1
とてもすごい番組になってしまいます。
スピーカー 2
はいぜひともまだ星5評価してなかったなという人はSpotifyとAppleこの2つのプラットフォーム特に重要なのでよろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
はいみなさん2秒でできる私たちへの応援となりますからねよろしくお願いしますね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。
スピーカー 2
落ち着き。
58:02

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