1. オカルトパラダイス。
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2026-01-20 20:37

No.48 ドッペルゲンガーに腹が立つ

一体何者?NAO体験談!

ドッペルベンガーとは?


オカルトパラダイス。 通称 オカパラ


幽霊って何者? なぜそこにいるの?

この世の真意とはなんなのか?

この世界はそもそも現実世界なのか?

スピリチュアルを高めた先にあるものとは?

都市伝説の真の意味とは?


オカルトは楽しい! 考え始めたら止まらないオカルト脳な二人の雑談配信!

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サマリー

今回のエピソードでは、ドッペルゲンガーに関する体験談が語られ、特にある飲み屋での出来事を通じて、自己と他者の認識の違いについて考察されます。また、リスナーの体験も交えつつ、似ている人との誤解や関係性の変化について話されます。ドッペルゲンガーに関する興味深い議論が展開され、自己の姿を目撃する幻覚やそれに伴う恐怖感について掘り下げられます。さらに、実際の体験談を通じて、ドッペルゲンガーの定義や影響についても詳しく考察されます。

ドッペルゲンガーの体験
オカルトパラダイスパーソナリティのYOSHIEです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
前にリスナーさんから教えていただいた、体験談の中で、そのドッペルゲンガーの話、あったと思ったんですけど、
その時にNaoさん、ちらっと、私も似たような体験あるみたいな。
うんうんうん。
それ、僕聞いたことなかったし、多分、岡原でも話してないんじゃないかなと思うんで。
ね。
話してたかと思ったけど、話してなかったっぽいね。
ですね。せっかくなんで、それ聞きたいですね。
じゃあ、話しますね。
飲み屋でのエピソード
お願いします。
これ飲み屋やってた時の話。
はい。
そこで、何店舗目かのお店を出した時に、そこの新しい方のお店でね、
あの、すっごくね、仲良くしてたというか、何て言うんだろう、すっごく気に入って来てくれてたお客さんがいたわけよ。
うんうんうん。
俗に言う、なんか、俗に言うちょっと太いお客様みたいなことなのかな。
はいはい。
分かりやすく言うと。
うん。
で、私、そもそもそういうお店何年もずっとやってきてるんだけども、自分の中で決め事があってね。
うん。
その、仕事とプライベートっていうのは、私完全に分かれてる人なの。
むしろ二重人格ぐらいの勢いで違うわけ。
はい。
スイッチがちゃんとあるの。
うんうんうん。
だから、自分の中のマイルールっていうものは徹底していて、
まずその飲み屋で、自分のそのお店を出してる地域の周りでは絶対に、
その、すっぴんとかさ、そういうちょっとあまりよろしくないジャージだとかさ、
そういうこうラフな、そう、ラフなスタイルっていうものでは絶対に出歩かないとか。
うんうんうん。
あとはましてや異性と一緒に歩かないとかね。
うんうんうん。
その、お店の始まる前の同伴以外では絶対にそういうこと、そういうところを見せないとかっていう、
なんかこう自分のマイルールがあって、それをずっと徹底してきてやってるわけ、私は。
うんうんうん。
で、その、じゃあそのお客さんAさんってしようか。
はい。
Aさんとかじゃないほうがいいか。小林さんとかにしようか。
うんうんうん。
例えばね、仮の名前で小林さん。
で、小林さんがさ、よくお店に来てくれてたの。
もうほんとにね、ほぼ毎日って言ってもいいぐらい来てたんだよ。
うんうんうん。
で、お金いっぱい持ってるからお金いっぱい使ってくれて。
うんうんうん。
そう。でね、結構ね、やっぱり気が合うから仲良くなって。
で、お店の新しい店舗とか出す時もさ、いろいろお手伝いしてもらったりとかしてたわけよ。
で、ある時を境にね、ピタッと来なくなったの、お店に。
うん。
そしたらさ、年末になって、まあまあなんかずっと来ないねって言ってたんだよね、周りの子たちも。
うんうんうん。
でもさ、私も別にそのお客さんだけじゃないしさ。
うん。
そもそも規定だとかなんだとかってこびるのが好きじゃないわけ。
うん。
自分の中でのルールがあるわけよ。
はいはい。
だからとにかく来たい時に来ればいいし、いちいちこっちが呼んでくるっていうスタイルをやってなかったから、私もずっと放置してたわけ。
うんうんうん。
ただ年末にその人が来たわけ、ポンと来て。
久しぶりと思って。
まあ私からしてみたら嬉しいよね、お金いっぱい使ってくれるから。
うんうんうん。
あのもう久しぶり元気だったって言ったらすごい素っ気ない。
うん。
なんか様子がおかしいな、なんかよそよそしいな、どうしたんだろうって。
その間がね、3、4ヶ月とか半年ぐらい空いてたのかな。
あ、その来なくなってから急に。
そう、来なくなってた時期がね。
だから、あ、もしかしてなんかちょっとあれかな、なんか体調崩したりとかして病院とか入ってたのかな。
いやでも噂は結構回ってくるじゃん。
うんうんうん。
どっかで飲んでたよとかっていう話は回ってきてたから、いやそんなわけないよなとか思いつつ。
えーとね、その日もね結構いろんなねお酒飲ませてもらって、ボトルとかも下ろしてもらってさ。
で、ありがとうございますなんてやってたら、なんかね酔っ払ってきたのよ向こうも。
はい。
で、お酒すっごい強い人だから酔わないんだけど、もう結構すごい酒の勢いに任せてなんか言いに来たんだろうねきっと。
うーん。
後で思えばさ。
でさね、あたしにね、あのさ、なおさんさ、なんか言わなきゃいけないことない?って言われて。
うん。
でもないよって、なんにもないよって。
したら、いやなんかあるはずだ、なんかあるだってってしつこいから何もないと。
したら、じゃあさ、もういいよ、そこまでそんな風に言うんだったらもうちょっと言うからって言って聞いたのが、
うん。
で、ここのお店から100メートルぐらいの距離にあるレストランがあって、ちょっとこじゃれたレストランですよ。
で、そのこじゃれたレストランで、その人たちがご飯を食べてた。
うん。
ご飯を食べようと思ってお店に入ったら、その小林さんは小林さんのお友達と2人。
うん。
入ったら、お店の奥から私の笑い声が聞こえたって、あたしの笑い声特徴的じゃん、ちょっと。
うんうんうん。
で、あれ?なおちゃんいるのかなと思って、こうちょっと見たら奥にあたしが座っているのが見えた。
うん。
あ、こんな、ここでご飯食べるんだみたいな感じで、珍しいなみたいなこのお店じゃない昼間の時間帯にね、日曜日。
うんうん。
日曜日だからお店もやってないし、そんな時に会えるってことがたぶん嬉しかったんだよね、彼は。
うん。
中入っていって、したらそこのあたしの座ってた、あたしというかあたしのロッペルベレンガーが座ってた斜め後ろの席が空いてたんだって。
うん。
で、そこの席に座ろうと思って、私と目が合ったから、あって手を上げて、あたしにおーみたいな挨拶をしようとしたら、私と目が合ってたのに私が目をふっとそらしたと。
うん。
で、その時にパッて気づいたら、あたしの前にいるのって男の人だったんだって。
ほう。
で、男の人がいるな、何なんだろう、誰なんだろう、みたいな。
うん。
うん。どんな関係なんだろう、なんで無視をされたんだろう、みたいなのがぐるぐるして、まあちょっとショックを受けたと、そこで。
うーん。
で、その後もそこのテーブルに座って、あたしの話というか、私がこう、もうあたしに間違いないわけ。
うん。
要はもうその人からしてみたらあたしなの。
はあ。
まあ、洋服の好みも。
うん。
まあ、小綺麗な格好してたらしいですよ。
うん。
うん、そういう状態の私がいて、男とイチャイチャイチャイチャ仲良く喋ってると。
うん。
で、俺は無視をされた。
うん。
こんなにね、いろいろ普段から仲良くしてて、なんで無視をされるんだってこともめちゃくちゃ頭に来たらしくて。
うん。
で、結局なんか自分の方が先に出たのかな。
食事を終えて、もうさっさと帰ったと。
もうそれでめちゃくちゃ、そう、めちゃくちゃ頭に来てて。
うん。
なんで無視されなきゃいけなかったの、俺はって。
うん。
相当詰められたわけ、あたしその時に。
うんうん。
うん、だから、いやいやいや、なんの話?って。
あたしからしてみたら、だって覚えがないから。
うん。
いや、日曜日にさ、そもそもさ、あたし絶対そっち行かないしって、住んでるとこと違うところに店出してたからね。
うんうんうん。
うん、しかもそういうのきっちり分ける人だから。
うん。
そこにいるわけがないと、私が。
うん。
で、万が一いたとしても、男となんかいるわけがないと。
うん。
うん。
そういうふうに言ったんだけど、全然信じてもらえなくて。
うん。
うん、もう自分はないがしろにされたと。
うん。
うん、だからもう今日お店来るのはもう今日最後にします。
はあ。
って言って、最後いっぱいドーンってお金使ってくれて、もうそれっきり来なくなったよっていう話。
認識の違い
うわあ、実買い半端ねえですね。
うん、だね。
いや、すげえなあ。
だからさ、なんだろうね、だから似てる人とかそういうんじゃないんだよ。
もう本人の顔見れば分かるじゃん。
うんうんうん。
しかも夜とかじゃないんだよ。夜とかで暗いバーとかだったら見間違えとか。
うん。
そんな人とかあるかもしれないけど、昼まで。
うん。
私の笑い声特徴ある、私の顔、私の声。
うん。
うん、性格。
うん。
全て間違えるなんてことありえないって。
だからなんでそこまで嘘をつくんだって、すっごく言われたわけ。
うんうんうん。やっすねえ。
うん、だからほんとそういうのは。
あとね、それ以外にもね、私がさ、渋谷のさ、交差点ですれ違って、
おーなおーって声かけたのにやっぱりすーって無視して歩いて行っちゃったとか。
うんうんうん。
そういうのとかもあるよ。
間近で肩も触れてるみたいな、おーってパチンって叩いて、肩も触れたのに振り返りもせず行っちゃったとかいうのもあったし、
だいたいね、時期が重なってる。何回かの時期に、2、3回あったんだよね。
うん。
時期が分かれてるんだけど、その時期は目撃犯が多いわけ。
へー。
そう。
へー。
そういうことありましたよ。
なんか、話とかでよく聞くのが、
うん。
基本的にその、なおさんが渋谷で会った時みたいな?
うん。
誰かがなおさんぽい人に会ったっていう時?
うん。
話しかけてもスルーされたとかっていうのはよく聞くんですよ。
うんうんうんうん。
でもその、1軒目のレストランのところみたいに、
うん。
誰か他の人と、第三者と関わってるところ?
うん。
の話ってあんま聞かないんですよね。
うーん。
で、こないだ投稿していただいた、あ、あぶね。
えっと、Sさん。
うん。
Sさんみたいに、第三者としてクラスメイトだったり先生だったりっていう人がいて、
接触してるっていうのと、今回のなおさんの1軒目のレストランのお話って繋がる部分があるじゃないですか。
うん。
それってまた別のものなのか、それこそ。
そう、だからさ、私もさ言ったよその時にさ、いやいや別に怒ってるけどさって、
私じゃないからって。
うーん。
じゃあさ、なんで話しかけなかったのSさん逆に。
うーん。
ね、ブツブツブツブツそんなさ文句言ってるんだったら話しかけりゃいいじゃんって。
なんでその人に話、そう、私じゃないからなんでその子に話しかけなかったのって。
なんでお前無視すんだよって。
なんなんだよってその場で言ってやれよかったじゃんって言ったら、私怒ると怖いの知ってるから、
そんなこと言って逆切れされて大声で怒られるのが関の山だって。
だからそんなリスクは起こしたくないじゃん、自分も友達いるし。
そうですね。
だってそんなの。
わざわざ怒られに行きたくないですからね。
そう、そんなの、なおね、私の性格わかってるから、そんなの言えるわけないでしょって言うから。
いや言えるわけないって言うとって、そんな酒の力借りてね、そんな怒鳴られてもこっちもたまったもんじゃないからさ、
私も逆切れしたけど。
逆切れっていうか、私は普通に綺麗だよね。逆も何もだって、私から身の覚えのないこと言われてるわけだから。
そうですね。
だけど確かに関係値としては、もう本当に仲良かったから、
お友達みたいな感じで喋れるぐらいの関係だったから、結構同伴だけでもすごい言ってたしね、ほとんど。
毎日とまでは言えないけど、ほんと週に3回ぐらいはお店入る前にご飯食べてみたいな。
ドッペルゲンガーの定義
で結構ね、いろいろプライベートの話っていうか、仕事のさ、相手の仕事の話の内容を細かく聞いたりとかっていうぐらいの関係値で、
普通にお店の暗い中で会うお客さんとの関係だけじゃなかったから、
そうそうそうそう。もちろんプラトニックだよ。
そういうね、男女の関係はもちろんない関係だけど、すごくこう、仲の良い男女のお友達みたいな感じで、
向こうはね、恋を持ってたみたいだけど、それで怒られたっていう、そういうの。
そう、わっちりですね。
だからそういう人いると思うよ結構、ドッペルゲンガーの被害は。
一応ドッペルゲンガーの定義みたいな感じだと、自分自身の姿を自分で見る幻覚や、自分とウリ二つの分身を目撃されるみたいな。
古くは死の前兆とか。
うんうんうん、なんか。
なんか良くないことが起きる前兆みたいな。
会うと死んじゃうとかね、いろんな説あるけど。
私は会ってみたいけどね、会えるもんなら。
別にね、死のうがさ、実際会いたいよね、そんな悪いやつ。
取り詰めたいって感じです。
でもどうなんだろうね、なんかさ、私後で思ったのがさ、その人がいたレストランってさ、なんかちょっと時空が歪んじゃってるレストランでさ、
私は本当に違う世界線で男の人とレストランでご飯食べてて、そこにそいつが来ちゃっただけの話かもしれないじゃん。
だからそこにいた人は、私は全く知らない人と思ってるけど、本当に私で。
もし本当にね、小林さんが言ってるのが事実だ、事実ベースで、私にあそこまで言ってきたんだとしたら、
じゃああなたの世界線がずれてたんじゃないの?っていう話。
そうですね。
だって私その日、その日っていうか、その日の、毎週の日曜日覚えてるわけじゃないけど、日曜日なんか出ないもんいえ。
仕事してた時はね。
なんだろうな。
例えば妖怪系とか魔物系が家に入ってこようとするっていう話とかたまにありますね。
で、その時に知り合い、例えば親の声や姿のような感じで来るんだけど、なんかおかしくって本物になりきれないみたいな感じで来るっていうの多いじゃないですか。
でも今回のってまさしくコピー品みたいな感じじゃないですか、なおさん。
だからそれこそ何なんだろうっていうところですよね。
そうなんだよね。だから、まあ多分嘘を言ってるような感じじゃなかったよ。
普通に聞いててもさ。だってそんなことをやる意味がないしね。
ですね。
私にさ。
むしろ営業していく上ではデメリットじゃないですか。目撃される可能性があることをわざわざするなんて。
そうそう。私はもうそれは完全にないわけ。自分のルールにないからね。
だからそんなことがないっていうのもわかるだろうし、お店のわざわざそんな近くでやって、見つかる確率が高いようなことをするはずがない。
だから頭に来たみたい。なおさら私のそういう徹底してる性格がわかってて。
かといって別に私は男と近くで飲まないとかそんなマイルールをその人に話したことはないよ。
だけど私の性格上そういうようなことを、要は無視をしたりとかね。
そういうことをやる人間ではないのにそれをするってことは相当自分はバカにされてるんではないかっていうお怒りでしたね。
だるいっすね。
ドッペルゲンガーとの遭遇
びっくりしたねあれは。たまったもんじゃないね。
ちょっとこれに関しては本当に考察みたいな感じで。
もうSpotifyの方のコメントでもいいし、YouTubeでもいいし、ハッシュタグでもいいし、告知用のポストのコメントでもいいし。
ちょっとなんか一つ踏み落としたいですね。
ありがとうございます。
なんか頭の中でずっと考えても何も答えが出なさそうな感じだったんで。
ちょっと前回の続きでコメントの方読んでいこうかなと思いますね。
次、ナンバー40。
リスナーさん投稿会。
要因の倉庫にてっていうやつですね。
コメント2件いただいてます。
まずメルネコさん。
ヨシエさん、ナオさんお疲れ様です。
やった投稿会談すごいお話ですね。
荷物どけて入ったのに中にいる人に違和感を感じない。
幽霊に遭遇するときの脳がバグるやつ発動してますね。
お二人のおっしゃる封印されていたものが解放されたら偉いことなので、できれば場所や物の記憶であってほしいです。
次の生贄が来るまで閉じ込められているのはかなり怖い。
今後、体験者様は入口フルオープンでお願いします。
今回も二人のトーク楽しかったです。
ありがとうございます。
封印されていたものっていう点が一番怖いですね。
あれはちょっと自分で言ってもうわって思っちゃったもんね。
編集してて嫌な解釈きたなと思いました。
本当だよね。
本当にオカルト脳っていう感じの。
でも僕もそれで納得しちゃったんで、オカルト脳だなって思いましたね。
次、駿沢さん。
岡原さん、今回も怖くて面白くて楽しかったです。
そうなんですよ。実は私ちょっと潔癖気味でして、
愛があれば乗り越えられるかなと思いながら聞いていました。
昔は泥だらけで遊んで、虫も動物も平気でした。
だけど今は選んで触ったり可愛がったりしてしまうのが情けないです。
すべてを愛せない自分が恥ずかしい。
大人になるにつれいろんな人や物を見て経験して知らないうちに変わってしまいました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
病院の回のやつ?
病院のやつですね。たぶん仕事の話とかをしてた中で、
僕が車のクリーニングの時に動物の毛があって、そこに対してのコメント。
今ズーム越しでそんな可愛いワンちゃんがいれば、
もう乗っけたってしょうがないって感じですよ。
変えてきたね。
変えてきましたよ。
目の前にそんな可愛いのがコロコロしてるやん。
そうだよね。
でもクリーニングするときはちょっとつらいですけどね。
そこばかりはきっちり追加料金いただかないとっていうところなので。
だって犬のトリマーだって毛玉とかはプラス500円取られたりするからね。
そうなんですか。
一回すごかったんですよ。お客さんの車で。
もともと動物病院の人だったかトリマーさんの車で、
自分でもワンちゃん飼ってるっていう人の車だったんですけど、
トランク開けたら昔っていうスペアタイヤが入ってたところ、
あそこにドッグフードが大量に落ちてたり、
これはワンちゃんのおしっこだよねみたいなものがあったり、
よくそれで何年も乗ってたよねっていう。
あれはさすがにちょっとここまでは嫌だなっていうふうに思っちゃいました。
でもうちだって子供がお菓子とか食べるんだけど、
後ろのシートにママカリント落ちてるよとか言って、
なんでカリントなんか私食べてないけどなと思って見たらうんこ落ちてたとかさ。
もうカチカチになって、これどこにあったんだろうみたいな。
ほんとに踏まれてないの。
だから本当にカリントみたいな形を綺麗な形して。
ヤバいですね。あるんですね、やっぱりそういうことが。
あるあるある。だからどこに隠れてたんだろうねって。
だって子供たちがさ、子供とかワンとかがさ、
ウロウロウロウロ後ろのシートってやるから、
絶対にさ、踏んづけちゃうわけよ。
でもこんなカチカチになるまで、カッサカサになるまであったってことは
誰も踏んづけてないってことじゃない?
逆にすごいねって話になってさ。
確かに。でも本当に車の中いろんなもの出てきますよ。
ね、出てくるよね。
その地方が柿って有名な地域があったんですけど、
浴びた柿が出てきたりとか、しょぼしょぼに枯れたようなやつ。
オカルトと現実
あんぽ柿だ。
なんかそういう干し柿を極限にドライフルーツみたいにしたような。
あんぽ柿じゃん、あんぽ柿。
そういうのが出てきたこともあったり、
ちょっとあんまり配信に載っけられないようなものがいっぱい出てきたりとかもするんで。
ちょっとね、ある意味ひとコアを社内では結構見ますね。
いや、今回コメントはこの2件ですね。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今回もご視聴いただきありがとうございます。
また次回お会いしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
20:37

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