なんか質問があれば。
でもさ、聞いたんだよ、葬儀屋にね。
要はそういう人のね、死をさ、やっぱり扱うお仕事じゃない?
だからやっぱり、なんか不思議なこととかあったりするの?みたいな話とか聞いてもさ。
その人は体験はないんだよ。
何年やってんの?もう50年ぐらいやってんじゃない?
あ、50年はないか。50年は言い過ぎか。だけど40年ぐらいやってんじゃない?
でもないって言ったかね。1回もないって言ったかね。
なんかそういうの信じてない人だから。
だから信じてないのにこういう仕事をやっぱりやるってすごいなって。
そうっすね。そうですよね。
違う意味ですごいじゃん、なんか。
ちょっとヒトコアみたいなとこですよね。
そうそう。だからなんだろうね、やっぱり価値観もさ、
でもその人はないって言ってたけど、やっぱり同僚とかさ、
そういう話は結構聞いたよって。
どういう話?とか言ってもさ、
いろいろこう、片付けたりするじゃん。片付けっていうかこう、
おかんにさ、いろいろね、
おかんにさ、いろいろね、
おかんにさ、いろいろね、
片付けたりするじゃん。片付けっていうかこう、
おかんにさ、いろいろね、
飾ったりとかなんかこう、やるじゃない。
それで入れた人、入れた人っていうかその中にいる人が、
会場をいろいろ整理してたら、
ありがとうございますって普通に挨拶されて、
そしたらその人だったって、その人が立ってて、
ありがとうございますみたいな挨拶して、
ありがとうございますって思って振り返ったらもう言いなかったんだけどみたいな、
そういうのが結構あるって。
そういうちょっと近いやつは僕体験しましたね。
農間をやってる時に、男手が必要じゃないですか。
ちょっと重たくなるんで、力も抜けてたりとかするし、
だからみんなで下のシーツを持ち上げて、
農間の箱に入れるタイミングで、
ちょっと人手足りないんで男の人お願いしますみたいな声がかかったんですよ。
で、僕まだその時に学生でちっちゃい頃だったかな、
農間されるはずのおじいちゃんがそこに立って、
シーツの端持ちに行こうとしてたんですよ。
あんた入る側だよと思って。
何してんのと思ったんですけど、
でも一瞬その残像みたいな感じでパパって見えただけで消えちゃったんで、
あ、そうだよねって。こっちにいるから。
どっちが本物?みたいになっちゃって、
僕小さかったんでよくわかんなくて。
で、あとお坊さんが最後に帰る時に、
家主とかが玄関のところで立ってみんなで見送りしてたんですよね、家族が。
その時にもう一人おじいちゃんが、別の家庭ですけどね、さっきの話とは。
もうおじいちゃんが一緒に並んで、最後お見送りの時に頭下げてる感じのやつがバーンと見えちゃって。
いや、見送るにしても見送られる側だよなって、そのおじいちゃん。
でも生前がそういう人だったから、たぶん亡くなってすぐだったし、
たぶんそういうふうに突発的に動いちゃってたのかなって。
だからわかってないってこと?
いや、わかってるんじゃないですか?わかってるんですけど。
だって自分で自分のこと見送る回?
いや、あれですよ。お坊さんの時にはもう自分は骨になっちゃってるんで。
あー、そっか。
その時はお葬式も、仮葬場行って帰ってくるのも家でお葬式してたんで、最終の。
あとのお坊さんを見送るタイミングだったんで、
単純に生きてた時の癖みたいな感じで並んでお辞儀してた感じ。
うーん。
っていうことはありましたね。
だから、お葬式の時にも見える人は見えるのかなっていうのは思いますけど、
あと僕、仮葬場がどうしてもダメなんですよ。
あー、なんで?
もう空気が違いすぎちゃって、ものすごい重たいんですよね。
うーん。
だから、仮葬場行くとだいたいもう頭痛くて気持ち悪くって、
うーん。
で、お見送りだけやったら、中に入ってくる時のお見送りやったら、
もう僕は外に出てすぐ休んでるんですけど、
で、焼き上がっておつつぼに入れるタイミングでもやっと中入ってくるんですけど、
もうヘロヘロで最後は。
うーん。
今、声かぶってたね。
僕のとこですか?
最後はっていうところで、男の人の声がかぶってた。
うーん。
吉江さんのマイクから。
じんちゃんかよ。
え?
じんちゃんが来てましたからね。一緒に見送ってた。
いや、でもそんなおじいちゃんっぽい声でもなかったけどね。
うーん。
うーん。
いや、でもさ、確かに仮葬場ってさ、
うーん。
なんていうんだろう、お葬式ももちろん悲しいんだけどさ、
その葬儀場よりも、またちょっと一段深い悲しみがある場所だよね。
そうなんですよ。
たぶんそこの、そういうこう、念みたいなさ、
うーん。
分かるな、でもなんか。
最後に骨になったところを見なきゃいけないじゃないですか。
つらいね。
よくないかもしれないですけど、そこは目に入って、ほんとに実感するタイミングだと思うんですよね。
うん、ほんとそれ。
うん。
だから、その気持ちがたぶんそこに詰まってるのかなと思っちゃって。
うーん。
つらいんすよね、仮葬場は。
逆に僕、葬式のとこに戻ったらめっちゃ元気なんですよ。
おにぎりボーイだ。
うん。
おにぎり食べまくっちゃうっていう。
おにぎりと漬物食べまくって。
うーん。えー、でもさ、私その仮葬場の話でね、
はい。
あのー、魂ってさ、亡くなった後にさ、抜けるじゃん。
でさ、抜けやすい人ってさ、
なんか、亡くなったら抜けたりとかできるらしいんだけど、
例えばだよ、
よしえさん、でもよしえさん半分抜けちゃってるみたいな話、この話だから分かんないけど、
全くそういうことをさ、
あのー、オカルトとかも興味ないし、
そもそもそんなこと信じてません。
だから金縛りにもあったことないしっていう、
もう全くそういうことの、自分の中にそういう概念自体が入り込んでない人っているじゃん。
うーん。
そういう人って、なんか亡くなった後も体からの出方が分かんないとかで出れないのか分かんないよ。
それは私も見える人間じゃないから分からないけど、
この体が焼かれる時にさ、
うん。
焼かれて亡くなって、解放されるみたいな。
うわー。
その最後の痛みがあるみたいなのを、私昔なんか聞いたことあったんだよな。
なんか本に書いてあったんだかなんだか分かんないけど、
その人が最後に、最後の、最後に感じる苦しみ?
うーん。
うん、辛さみたいのは、その本当に体が焼かれて、
でもそのミーパパさんがお便りで送ってくれたおじいちゃんが亡くなって、その後おばあちゃんがすぐ亡くなっちゃってっていうのも家族としてはつらいですよね。
やっぱり死の話っていうのはさ、やっぱ重みがあるよね。
ですね。
だから怪談とかも含めても、そういう思い出を持っていかなきゃいけないと思うんですよね。
ちょっと機会があったら僕のもそういうお話しますね。
えー。
どんどんこれ話してる。
うん。もちろんもちろん。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
うん。もちろんもちろん。
私はね、意外と涙もろいんですよ。
え?
いや、え?じゃないよ。
ほんとすか?
ほんとだよ。だから、なんだろうね、そっちにやっぱ持ってかれちゃうからね。
うーん。
やっぱちょっとね、死がテーマっていうのはね、やっぱ重いんですよ。
誰しも通る道だけどさ。
うーん。
ねー、ちょっと。難しいよね。
いやー。
配信が難しいよね。
うーん。
小さい時からお葬式って結構行く機会が多かったんで、親戚も多いし、
なんかそういう人の死が結構近いところにあったんですよね。
うーん。
でもなんか不思議な感じがずっとあって、
亡くなるって何なんだろうっていうことも小さい時に考えたりとか。
うーん。
じゃあそもそも生きるって何なんだろう。
生まれた瞬間から死に向かって絶対生きてるわけじゃないですか。
うーん。
何なんだろうなーって考えてた時がありましたね。
え、自分がさ、亡くなる日がわかるって言ったら知りたい?
うん。知りたいです。
へー。でもそれって本当か嘘かわかんないじゃん。
え?
その情報がさ。
うん。本当の情報だっていう風な話であれば信じるし、
そうじゃないんだったら予言と一緒じゃないですか。去年いろいろあった。
でもさ、例えばだよ。自分が100歳で死にますって言われるとすんじゃん。
うん。
ちょっとわかりやすく100歳でね。
もうなんかそういう風になっちゃわないかな。自分の気持ち的にというか。
うん。
何て言うの?事実が先に来るんじゃなくて。
うーん。
言われたことが事実になっちゃう感じっていうの。
あー。引き寄せっぽいような感じ?
何て言うんだろう。そう言われたらそういうものだって思ってしまう。
うーん。
脳になっちゃった時にさ。
うん。
なんかあんまりだから私は知りたくないんだよね。
嘘か本当かわからなかったとしても、それを意識してしまった瞬間に、
今まで考えなかったことが頭の中に入っちゃうわけじゃん。
うーん。
だからそれがどう影響するのかって見届けられないじゃん。
うんうん。
頭の中の電気で信号されてることが今後どういう風に影響してくるのかがわかんないから、
あんまりそういうのは耳を塞ぎたくなっちゃうタイプなんだよね。
うーん。
確信は見たくないみたいな。
なんか、群髪性頭痛になった時に、
アパートの3階に住んでたんですよ。一人暮らしして。
必ず窓の鍵を閉めてから寝ろっていう風に病院から言われて、
中に発作が起きた時に頭痛の窓から飛び降りちゃう可能性があるからって言われてたんですよ。
鍵閉めても同じじゃない?
鍵を開けるっていうモーションが一つ加わるだけで、
あー、そっかそっか。
鍵を開ける時にギリギリそれを防げる可能性もあるからって言われたんですよ。
へー、そんななの?
だから、それの時にちょっと一回考えたんですよ。
おー。
逆にこのまま、今その時には子供とかもいなかったんで、
うんうんうん。
このまま亡くなるんだったら親たちは悲しむかもしれんけどとか、
うんうん。
逆に今だったら子供たちがいるからとかってなると、
残された期間を誰のために生きようかなっていう感じにはなってたので、
逆に僕はリミットが決まってわかるんだったら、
そこまでに向けてどう頑張るかっていう方に持っていきたいですかね。
うーん、そうなんだ。
え、でもさ、でもさ、どうすんの?
本当はさ、ね、じゃあ10年後って言われるとすんじゃん。
自分の中ではさ、10年後に向けてのいろいろ動きが始まるじゃん。
うーん。
でもその後さ、20年くらい生きちゃったらどうすんの?
それ言ったら質問が本末転倒になっちゃいますけどね。
何が?
え、だって亡くなるのがわかったらどうするっていうので、
わからなくなったら、それが曖昧だったらどうするっていう風になっちゃうよね。
じゃあ曖昧じゃなくて、その、本当は10年後ですって言われて、
10年後だと思って生きていくわけじゃん。
でも、何かがどう変わるかってわかんないじゃん。
本当はそういう運命だったのかもしれないけど、
何かいろんなことが起きて、そっからまた生きちゃうとか、
そうなった時にどうするんだろうとかさ、
なんか余計なことをさ、すごい考えちゃうじゃん。
なんか、わかる?
子供のために、それで僕は例えば10年後まで生きました。
あとは、子供のためにもう少しできるっていうボーナスタイムかなって。
おまけだと思ってね。
子供たちの手もかからないんだったら、旅行に行ったりとか、
いろいろやりたいことやろうかなって感じですかね。
楽しそうだね。
やりたいことがいっぱいありすぎるんで、
時間が足りない分、逆にそうなったらそうなったで、
やりたいこと多分いくらでもあるかなって感じします。
そうか。
なおさんはどうするんですか、もう怖いっていう感じで。
怖いっていうか、なんか決められたくないっていうかさ、
いや、本当にそうなのかもしれないけど、
でもなんか、もしそうなったとしても別に言われたくないっていうかさ、
それは私が決めるみたいな、なんかそういうちょっと抵抗したいんだよね。
わかる?この気持ち。
わかりますわかります。
自分の人生なんだから自分で決めさせろっていうこと。
そうですね。それはありますよね。
人に指図されたくないし。
あの犬のところを。
そうね。でもまあ、いつかそういう時がね、来るからね。
来るんですよね。
しょうがないね。来たら来た、でも待ったなしだからね。
コントロールなんかできないしね、みんな。
受け入れるしかないですね、そういう時には。
なんだっけ、なんかよく言うじゃん。
お化けがなくなるじゃん。
でさ、自分がさ、もともとお化け見えてる人じゃないと、お化け見れないとか言うじゃん。
だから、どういう世界が待ってるんだろうね。
見える人からしてみたらね、お仲間探せるかもしれないけどさ。
見えない人からしたら切ないですよね。
なんか亡くなった後の世界のこともね、全然わかってないじゃん。
いろんな話はあるし、いろんな体験談とかもさ、
だけどさ、実際わかんないからね。
本当に自分が亡くなってみないと。
死後の話って宗教によって結構変わるじゃないですか、解釈が。
だから、最近ちょっとそこらへんも気になって、他の宗教の死後の考え方とかも
ちょっと調べたりとかしてたんですけど、やっぱ全然違うところは違うし、
こことここって同じような考え方なんだなーっていうところもあったりとか、
てくるんで、面白いなーと思って、単純に。
ご自社じゃないから言えるんですけど。
なんかペットのさ、虹の橋の話とかさ、
なんかね、実際すごく、なんつうんだろうな、
そういうこっち側のね、残された側の考えからすればさ、
すごく嬉しい、嬉しいっていうかさ、
なんか勇気の、勇気っていうか心にね、心が本当に温かくなるような話だし、
すごく救われる気持ちにもなるしさ、
だけど実際さ、本当にそういうところがあるのかないのかっていうのはわからんからね。
うーん、そうっすねー。
あるとかないとか、ジャッジとかそういうつもりはないんだけど、
そういうことも含めて本当にわかんないから。
うーん、ですねー。
うーん。
だからね。
どうします?ペットに。
うわ、来ちゃったよって言われたら。
来ちゃったって言う。
またよろしくって言って。
遊ぼうねーって。
遊ぼうねーって言って。
遊ぼうねーって言って。
寝るかーって。
そう。やだよね。めっちゃ実は嫌われててさ。
なんかね、その亡くなった世界でだよ。
うーん。
いやもう、うちの飼い主さーみたいな。
ほんとしょうもないやつでさ。
ほんと地獄だったぜとか言われてて、
それで私来ちゃったーとか言ってさ。
あいつ、あいつ、あいつみたいな。
めっちゃそれ。
それはそれでやだけど、
でも私は嬉しいからね。
ですねー。
片思いだけど、私は好きだからね。
相手がどう思ってようがさ。
そうですね。
自分で選んでって言うことですからね。
そう。
いや、やっぱり今の話は深いですね。
いろいろ話しすると。
うーん、そうね。
だからね、人それぞれこう、
自分たちの世界観みたいなのを持ってるじゃない。
うーん。
亡くなったらきっとこうなんだろうな。
リンネっていう価値観の人もいっぱいいるし。
うーん。
いろんな価値観があるけど、
自分が望む世界というか、
自分が亡くなったらこうしよう、
ああしようみたいなことを
想像する世界で
別にいいんじゃないかなって。
少なくとも生きてる間は
それで悩まないで済むし。
そうですね。
私はそういうふうに考えてます。
あのー、いろいろと悩んでもしょうがない。
うん、分かんないからね。
分かんないことに対して悩むのは
ちょっとね、もったいないよね。
うーん。
ですねー。
いろいろちょっとお話ししましたけど、
今回、なかなか深い話が
久しぶりにできたかな
っていうところもありますけど。
うん。
お便りもらえたことで
いろいろこうやって話も発展してて、
逆にありがとうございますって感じですね。
うーん。
またこういったメールいただけたら
いろいろとご紹介させていただきながら
うん。
それに合わせてお話とかもしていければ
と思ってますんで、またぜひよろしくお願いします。
お願いします。
ちょっとここで
今回もコメントの方を読んでいこうかな
と思うんですけども。
うん。
ナンバー41。
ハーシングとクマと陰謀と推し勝と
っていう回ですね。
うん。
今回3件いただいてます。
1人目、メルネコパンダさん。
いつもありがとうございます。
毎週火曜日の朝を楽しみにしております。
私も水道水を触ってもバチッといくし、
金属に触れるのが怖いくらい
耐電してます。
自分の道具は持っていたこともありますが
ハーシングという言葉初めて聞いたので
グッズ試してみますね。
ありがとうございます。
私は横山ブラザーズの推し勝を
2年ほどしておりますが、笑い。
毎日楽しいですよ。
なおさんもぜひぜひ笑い。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
横山ブラザーズは新横監督と
うん。
お兄さんのダニエル横山さんですね。
うんうんうん。
僕も大好きなお二人なので
去年なかなか新横監督とダニエルさんと
幽霊インタビューとかでも
一緒にお会いする機会多かったんで
うん。
ますますあの二人の良さが
もう大好きっすもん。
うん。
また機会があったらぜひお会いしたいな
って感じですね。
なおさん今年冬になってどうです?
あの静電気。
まあぼちぼちだね。
切れますか?
うん。
おー。
おー。
湿ってるから来ないのか。
手湿ってんのやっぱり。
いやむしろカサカサですけど。
あのビニール袋とかちゃんとパチっと開く?
開かないです。
あらららら。じゃあ乾燥してるじゃない。
あの多分乾燥してるっていうよりも
洗剤で荒れてるんですよ。
あー。
カサカサの方に。
お疲れ様だね。
ありがとうございます。
でもまあそういう静電気グッズとかも
色々と試してみてもらって
ぜひコメントもらえれば嬉しいですね。
あー確かに。
うーん。
なおさんのおかげでひとつ
メルネコさんを救えてるかもしれないね。
ねーほんとだよ。静電気あれ地味に嫌なんだから。
ですよねー。
つらいよー。
ちょっと冬にぜひ皆さん試してみてください。
はい。
次、鶴沢さんありがとうございます。
オカルトパラダイスさん今回も楽しかったです。
パーシング初耳でした。
いろんな癒し系グッズが
あるんですね。
運良く懲り頭痛などほとんど症状がないのですが
困った時に試してみたいです。
クマ被害。
頭数がめちゃくちゃ増えて
それは食べ物もなくなりますね。
さらに人間を食べ物だと
考えてしまうクマが増えたら
日本狼の同じ末路になってしまいそう。
ヨシエさんが遊んだ杉林。
下草がおいしげって放置され
整備する人でもなく
人件費と時間と労働を考えたら
最終手段を選ぶ他に道はあるのでしょうか。
現実的に家族に子供や老人を抱えていたら
安全を優先して当たり前だと思っています。
長々とすみません。
広々とした大自然で暮らすクマや
森の外から見るクマは素晴らしいと思っています。
だけどもし知り合いが襲われたらと思うと
取り返しがつかなくなるほど
クマは強い生き物だからつらいですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ここら辺はすみません。
少しだけ踏み込んでお話しさせてもらうと
僕が小さい時ってあんまり杉林なかったんですよね。
途中から杉林がだいぶ占めてきてるっていうのもあるんですけど
僕たちも植林を地域で学生の頃からやってたんですよ。
学校の行事の一環みたいな。
でもそれってむしろ木を育てるのってすごい大変なんですよね。
木を植えても鹿が目を食べちゃうんですよ。
小さいうち。
そうすると育つ前にやられちゃうんですよね。
はいはいはい。
だから木を育てることがまずすごい大変なことを
理解した上で
クマたちが森からいなくなったらどうなるのかっていうことを想像すると
クマが歩くと獣道ができます。
草とかをうまく踏んでくれることによって
自然の中に風の通り道ができるんですよね。
あとは小さい木を倒すとかのもあるんですけど
それをやると木漏れ日とかが地面にとろくようになるんですよ。
次の植物がそれで育つようになったりするんですよ。
あとは針葉樹とかだったかな。
クマが爪でガッて傷をつけたりすることもあるんですけど
それをやることによって
そういう木がダメージを受けて成長しなくなって
最終倒れちゃったりっていうこともあったりするんで
視点の中に必要なことなんですよね。
例えば植物連鎖も含め
逆肉供食じゃないですけど
自然の成り立っている状況っていうことを考えると
それって必要なことでもあるし
トングリとかがなくなって下に降りてきてるっていうのもあるけど
ソーラーパネルのこともあるだろうし
人間が自然の中に入ってく機会が増えて
境界線がなくなってきてるっていうか
だから昔も今も人間が
こういうことって定期的に繰り返してはいると思うんですよね。
栗の木とかが少なくて
クマたちが食べ物がなくて
亡くなっちゃったりっていうことも
数年おきには多分起きてはいるんですけど
それが自然である以上
人間とクマが共存はできないと思うんですけど
お互いのテリトリーをしっかり守りながら
生活していくのが大事なのかなっていうふうに思って
あとは漁師さんたちも減ってきてるし
身に付ける肉体労働なんで
給料を安くする人たちもいるし
そうなると
正解ってないんですよね
その時にできるようなことをやらなきゃいけないっていうか
で、山から降りてきたクマたちは
殺処分しなきゃいけないっていうのは
それはもう当然のことだと思うんですよ
人間の味とかを覚えたり
人間の食べ物をおいしいと思ったら
クマたちって頭いいんで
覚えてまた降りてくるんですよね
だからそれを覚えちゃったら危険性は増すので
それを殺処分するっていうのは必要なことだと思う
だから必要以上に全てのクマを殺すとかじゃなくて
必要に応じてそういうふうにやらなきゃいけないものは
しなきゃいけないとか
っていう考えなので
共存、共生っていうのが僕の考え方でいうか
うまく伝わるかわかんないですけど
人を一番多く殺してる生き物って
そもそも蚊だったりするし
他にもいろんな動物とかが人間とかをやってるので
それに比べたらまだクマの
被害って件数だけで言ったら少ない方なのかもしれないし
蟻とかも人やったりしてたし
蚊だとカバとかそういう被害もあったとか聞いてるし
だからここに関しては
鶴沢さんのご意見も全然わかるし
だからといって僕の意見が正しいっていうつもりもないんで
これはもうみんなで正解を探していくしかないんじゃないかなと
あともう一件黒川さん、黒川ジョンさんですね
ありがとうございます
コメント初めていただきますね
僕の住んでる長野県の結構ご近所さんの方なんですけど
二重階段階にも来てた方ですね
最近オカパラを聞いてるんですけど
オカパラの方が
オカパラの方が
オカパラの方が
オカパラの方が
最近オカパラを聞き始めた新山物の黒川ジョンと申します
なおさんとよしえさんの掛け合いが絶妙で聞いていてとても楽しいです
よしえさんとはXで時々絡ませていただいております
よしえさんがおっしゃっていた好きなインディーズバンドが有名になると
万人受けを狙うようになり個性がなくなって
興味が薄れるという気持ちとてもよくわかります
それ故にブレずに真を持った生き方をする人に憧れます
さて自分もいくつか不思議な体験をしたことがありますのでまた投稿させていただきます
楽しみ
ありがとうございます
嬉しいですね
黒川さんYouTubeチャンネルとかもあるんですけど
憧れるんですよね黒川さんの生き方って
本屋に絵描いたり今山の方で別荘地に一軒買ってそこでDIYしてたりとか
へー長野の人なの?
はいもともとは県外だったのかな長野県に引っ越してきて
へー別舎みたいなこと?
そういうところにいたらなおさんと感覚的に近いのかもしれないですね
そうだね
ちょっと自由な感じとか
黒川さんの体験談も楽しみにお待ちしてますんで
ぜひぜひまたよろしくお願いします
お願いします
今回はこちら3件ですねありがとうございます
ありがとうございます
はい今回もご視聴いただきありがとうございます
また次回お会いしましょうありがとうございました
ありがとうございました