夏なので怪談特集
第二弾のお便り回です!!!
タクソンさん Xアカウント
保育士はーと先生
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00:05
オカルトパラダイスパーソナリティのYOSHIEです。 Naoです。今回もよろしくお願いします。お願いします。さてNaoさん、今回は、前回に引き続きタクソンさんからのお便りの2弾です。はい、
お願いします。もうタクソンさん大好きなんで、僕めっちゃ嬉しいですね。嬉しい。
今回も3つ、ちょっと時間の絡みもあるんですけど、多分3つ紹介して終わりになるかなと思いますけども、ぜひ皆さんお付き合いください。じゃあちょっと僕の方から今回紹介していきますね。はい。
祖母は泣きながら、意識が戻らない父にずっとつき添っていたそうです。すると真夜中、病室の窓に気配を感じ、祖母が目をやるとすでに亡くなっていた祖母の両親や親戚たちが窓の外からこちらを見ていたそうです。
この病室は2階。何よりもすでに亡くなった人たちが現れたことに、祖母はそれらが何者かをすぐに察知しました。そして彼らが息子を連れて行こうとしていると感じ、連れて行かないでと意識がなく、すでに危険な
状態にある父を抱きしめ叫び続けたそうです。
するとしばらくしてその人たちはすーっと消えていったそうです。それと同時に父は目を開け意識が戻り、奇跡的に生還したとのことです。
あの人たちは何のために現れたのか、本当に父を連れて行こうとしたのか、それとも父の回復を祈り助けに来たのか、その真意はわかりません。しかし、今でも体中に残る父親の火傷の跡はその時の出来事を物語って
います。
ヨレス。すげーお話ですねこれ。
すごいねー。
もう全身に油をかぶってしまったっていうのもすごいですけど、なんかそういうやっぱ瀬戸際の時の母親の強さっすよね。
うーん。
タクソンさんのお話すべてもうドラマで出てきそうなくらい。
確かに。
でも2階の窓から覗いてたのが、まあその亡くなったご先祖さんたちっていうのはわかったとしても、身内でもやっぱ怖いくは感じますよね。その子供を連れてかれるんじゃないかっていう風に感じてしまったら。
03:02
すごいね。ご先祖様たちだったとしたらだよ。もしかしたらなんか助けに来たみたいなさ、ことなのかもしれないってことだよね。
そうですね。もしかしたらその人たちが来てくれたことによって山を越えられたのかもしれないし。
父を連れて行こうとしたのか、助けに来たのか、そのシーンはわかりません。
すごいね。ほんとすごいね。
でもここまで家族のこととかもしっかり伝えてくれるっていうのは、そのこともすごいなと思うんですけど。
こんなにすごいしか言ってないですねさっきから。
いやほんともう語彙力ないからね、あたしたち。しょうがないよそれは。
いやもっとなんかいい言葉があると思うんですけど。
いやでもほんとすごいよ。
すごい。ほんとにすごい。こんなにいい体験談、なかなか一人の方からいっぱい来るってことも珍しいじゃないですか。
あとお便りは2つもらってるんで、次なおさんお願いしていいですか。
はい。
いつも楽しく拝聴しています。私は保育園で働いていましたが、子どもたちはみんな個性的です。
生まれてまだ1年、2年しか経っていないのに、性格、行動パターン、好きなこと、苦手なことなどなどみんな違っています。
こうした個性は育った環境、周囲の大人の価値観に左右されていくと思うのですが、
生まれてさほど年数も経っていないのに、ここまで違いが出ることは不思議だなと感じます。
Aさんはひたすら自由画で戦艦を描く子どもでした。
遠亭遊びでも砂場でひたすら戦艦を描いていました。
それも日本の過去の戦艦を忠実に再現していました。
戦艦や戦闘機に関しての知識や興味を持つ子どもは結構います。
なんでこんなことを知っているのか、なんでここまで興味を持っているのかと驚きます。
Bさんは風邪がとても苦手でした。
外遊びでは風が吹くたびに大泣きして、風が吹いている日は外に出られませんでした。
Cさんは草花を愛していて、その上を歩くことができませんでした。
散歩で公園や原っぱに行くことがありましたが、草花がある場所には踏み出ることができません。
どうしてもそこを通過しなければならない時は大泣きして保育士に抱っこされてやっと越えることができました。
Dさんは水がとにかく怖くて仕方がありませんでした。
06:02
Eさんは過去の世界中で起きた戦争に関してものすごい知識を持っていました。
いつごろどの国がどのような戦争をしていたのか、その時どのような武器を使っていたのかなど。
その子の保護者曰く、教えた覚えはないけどどこかで知ったみたいです、とのことでした。
まだ生まれて間もない子どもたちが、なぜここまでの姿を見せるのか。
もしかしたらこれらに関する前世が影響しているのではないかと思うことがあります。
不思議なもので、こうした特徴は4歳ごろからみんななくなっていきます。
あれほど苦手だったのに、あんなに好きだったのに。
成長すると克服したり、他に好きなことができていき、今にして思えば何だったんだろうなとなっていきます。
それはまるで前世の記憶が薄れて、現世に照準が変わったようです。
すげー。やっぱ子どもたちって見てるものがなんかありますね。
前世の記憶なのか、過去のトラウマなのか、他の人の意識なのか。
そっか。タクソンさんは保育士だから、結局0歳から3歳までの子を見る縁なんでしょ、ここは。
そうですね。担当しているのが未満児クラスの可能性もありますよね。
だからその3歳までの間に三つ子の魂なんていうのか言うよね。
ありますね。
あれはちょっと違う意味かもしれんけどさ。
でもその3歳までにそういう特徴っていうのが3歳だよ。
なんかさ、想像できないよね。
でもそっか、3歳だともうお話はするもんね。
お話はするけど。
片言だけどさ、一生懸命お話はしようとするもんね。
でもそんな戦艦のこととか戦争のこととか言えないですよね。
すごいね。そっかそっか、だから前世の記憶を持って、4歳ぐらいになるとみんな亡くなっていくっていうね。
ここも面白いよね。
頭の中のOSがアップデートするみたいになるんですかね、4歳ぐらいから。
なんかあれだね、前世の記憶が薄れて、現世に照準が変わったようですみたいなね、表現されてるけど。
確かにでもそうだよね。
そうっすね。
このAさんがまず素直で自由に絵を描いたりするときに戦艦を描いてたりとか。
うちの子なんて3歳くらいのときなんて丸くらいしか描いてなかったような気がするんで。
いっぱい丸を描いて遊ぶとか。
09:04
Bさんは風邪がとても苦手。風邪に対してのトラウマがあるのか。
例えば台風の災害で怪我しちゃったとかね。
でも僕、もしかしたらBさんって風邪って目に見えないものじゃないですか。
でもいきなり体に当たってくる感覚とかがあると、見えないものが来るっていう怖さが感じてるのかなと思ったんですよね。
なるほどね。
Cさんは草花を本当に大好きって。優しい子ですよね。
何なんだろうね。これの前世ってどういうことなんだろう。
もともと草花だったとかそういうことなのかな。
本当に草花とかを大切にしているようなつかさぞっているような存在の人たちとか。
妖精さんとかね。いいね。
なんかいいですね。Cさんすごい優しそうなキラキラしてる子なんだろうなって。
Dさんは水がとにかく怖い。
なんか狂犬病かなって思っちゃいましたね。
狂犬病ってあれだよね。水めちゃめちゃ怖くなるとか言うじゃない。
僕も昔シベリアのハスキに噛まれた時に、すぐ病院連れて行った時に、
親がもし水を怖がったら本当に危ないからねみたいな言われた覚えがありますね。小学校の時ですけど。
もう感染しちゃったらアウトだもんね。100%でしょ確か。
そうなんですね。
早い段階で予防接種というかさ、狂犬病の注射を2回か3回か忘れたけど何回かに分けて打たないと、
抗体作らないとダメとか言うよね。発症しちゃったらもう死率がすごくっていう話は聞いたことあるけど、
分かんないけどね、アップデートされてるかもしれないからね。
速攻病院連れて行ったんで。
なんか打ったんじゃないの?その時に多分。
ですかね。
もしかしたらね、野犬とかだったらさ、狂犬病持ってる可能性があるからね。
うーん、そっか。
どっかの飼い犬とかだったらね、その可能性もちょっと低いのかもしれないけど。
飼い犬は飼い犬だったんですけど、雷が鳴ってて、檻から飛び出しちゃってて、
ちょうど僕が学校から帰って歩いてるところにトラックが来て、犬がそこに飛び出しそうになってたんで、
犬を押さえてたんですよ。そしたら、雷も同時になって驚いて噛みついてきた。
12:06
へー。
引かれなくてよかったですけどね。
まあまあ、確かに。
飛び上がったら僕より全然でっかいやつだったんで、その地べては。
え、犬それで嫌いにならなかったの?
僕犬苦手なんですよ。
あ、そうなの?
あんま触れないです、犬は。
あ、やっぱりその出来事があって?
うん。
まあそうだよね。そういう体験しちゃうとやっぱり苦手になっちゃうよね。
ですね。
うん。
この水がとにかく怖いっていうのもなんかわかるんですよね。
あー、でも水苦手な人って結構いるよね。
うん。
あの、プールにさ、お顔つけるのもちょっと苦手っていう幼稚園生とかね、結構いるよね。
あの、お風呂とかシャワーはいいんですけど、プールとか海とか、川にこう、使って遊ぶみたいなの、僕できないですね。
なんでよ。
なんか怖いんすよ。
その、溺れるっていうのとは違う怖さがあって、入ったらなんか出てこられなくなるような、なんか、うーん、嫌なんすよね。
だから頑張っても泳げ、泳げないから余計に怖いんだと思うんすけど、家族で海行っても僕は砂浜で遊んでたりとか。
でもなんか運動できそうだけどね、ヨシイさんね。
あと野球がダメです。
あ、球技がダメ?
野球。
野球か。
うん。なんであんな細い棒にあんなボールが当たるのかわかんないです。理解できない。
あとはフライが上がったやつを取るのが嫌だ。
一回地面に落として拾って投げてたら体育の時にめっちゃ怒られましたけどね。
つっかえねーなって。
つっかえねーなーって。そこから僕ピッチャーしかやらせてもらえなくなった。
ピッチャーできるんだからいいじゃん。鼻形じゃないか。
ピッチャーはでもコントロールよかったんで、もうそこだけでしたね。
へー。
でもルールが全くわかんないんですよ。野球。
とりあえずお前はストライク入れとけばいいからみたいなやつ。
そこでグローブ出すからそこに向かって投げればいいよって。
それだけ。お前にはそれ以外何も求めないから。
あとEさんですよね。戦争に関しての知識。
へー。どの国がどのような戦争をしていたのか。どのような武器を使っていたのかなど。すごくない?
歴史を研究してた学者さんが前世とかなのかなって。
でもさ、どうなんだろうね。3歳くらいまでの間にさ、この子は天才だと思ってさ、めっちゃやってたけど4歳になったらもう忘れちゃったみたいなね。
15:06
全部今までの天才ぶりなんだったんだろうみたいな。ちょっとがっかりしちゃうみたいなのもあるのかもしれないよね。
あー。親が期待したり周りが期待しちゃったりすると。
そうそう。
怖すねー。
そういう悲しさもあるかもしれないね。増えちゃうことによって。
だからもし今妊娠中の方とか、ちっちゃい子がいる方とか、その3歳くらいまでのことをしっかり記録しといてほしいですね。
うーん、確かに。
今しか見れないような何かがあるのかもしれないし。
うんうんうん。
へー、でも面白いね。やっぱりそういう。
大人だと思い出せないことだからこそ余計に興味がある。皆さんもそこら辺のお子さんとか何かあったら教えてください。
なんかさ、このタクソンさんってさ、保育士さんだからさ、やっぱりさ、本当にそこにいる人じゃない?実際に。
お父さんとお母さんとしてちょっと関わった人とかじゃなくてさ、そこでずっと何年もいろんな児童たちを見てきてるからさ、やっぱすごいよね。
信憑性がさ、ずっと見てきてる人だからこそ、統計じゃないけどさ、自分が見てる限りこうなんじゃないのかなっていう目線が出てくるわけじゃない?
いろんな何十人とか下手したら何百人とかっていう子供と接してきてるから、その中でこの子はちょっと他の子と何か見えてるものが違うのかもしれんねとかっていうふうに気づけるポイントがいっぱいあると思うんです
よね。
いいね、タクソンさんみたいな先生いたらいいね。なんかいろいろ理解がありそうで。
見えてる子とかいてもさ、なんか無視しなさそうじゃん。そっかーみたいな。
そうですね。
心強いね。
これもあれですよね、そのお仕事ならではの話じゃないですか、それ聞けるっていうのもすごく嬉しいんで、本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
あと1件だけお便りいただいてるんですけども、さっと紹介しようかなと思っています。
保育士をしている人でよく見えるという人は結構多いです。仕事柄、感受性が高い人が多いのかもしれません。
あ、なるほどなるほど。
天気がいい日に子供たちと宴廷で遊んでいました。いつもと変わりない日でした。その日の帰りある先生が話しかけてきました。
18:02
今日宴廷でみんなで遊んでいるとこにおじさんがずっといたよ。正気がなく全身が少しぼやけた感じで明らかにそっち系の人だったとのことでした。以上です。
もう最後の締めが、保育士さん全体がもしかしたら何かしら見えている人たちがいるのかもっていう、この含みを持たせた最後のお便り大好きですね。
そっち系っていうのは何?幽霊ってこと?UFOとか妖怪とかそっちなのかな?
正気がないので多分生きている人ではないだろうなっていうのと、全身が少しぼやけた感じなんで、多分霊体的な方なんじゃないかなって。
タクソンさん、僕本当にもっとお便り欲しいです。仕事柄のお話をこうやって生で聞けるっていうのはめっちゃありがたいので。
このおじさんってさ、少しぼやけた感じでいたっていうけど、おじさんは子供たちの中にいるっていう認識はあるのかな?それともそこの土地にたまたまなんかそこに来たい?向こうはこっちを認識できてるのかね?子供
たちがわーってやってるところに正気がなくぼやっとした感じでいるってちょっと失礼は失礼だよね。空気壊してるっていうかさ。
でも基本的に向こうからこっちよりあんまり認識しない人の方が多くないですか?おばけって。
あー、てことはたまたまそこにいちゃってるだけなのか。
うーん。
なんかみんな元気そうに遊んでるなみたいな。飲み屋とかに出てくるおじさん系のおばけってさ、結構ポップな陽気な人とかがいたりするわけよ。
うーん。
もう明らかに逆り場に来てる。逆り場だから俺は来たみたいな意思を持ってきてる人とかがいたりするからさ。
うーん。
だけどなんか今の話聞いてると子供たちがわーってさ、みんなで元気に遊んでるところに正気がなくいるってことは、なんかちょっと気になっちゃったよね。
霊にも種類があるじゃないですか。
うん。
浮遊霊とか自爆霊とか。
うん。
音量とか。
うん。
いろんなやつがあるから、なんかそれぞれの属性でできることに制限があるのかもしれないなとか、そこにいる理由があるのかもしれないなとか。
属性とか言うとポケモンしか思い浮かばないからやめてよ。何属性。
このおじいは水タイプとか。
そうそうそう。だからさ、なんかさ、そういう元気なとこに出てくるやつは元気に来てよって思うけどね、なんか。
うーん。
逆にちょっとさ、ニコニコ、体は透けてるけど、なんかおじいさんがニコニコ寝ブランコからさ、子供たち眺めてたとかだとさ、なんか空気的にさ、マッチするじゃん。
21:05
あー。
ぽっこりした話になるじゃん、それが。
えー、もしかしたら生前がそんなに仏長面のおじいちゃんとかだったかもしれないですよ。
そうだったら、死後もそのまんまの、いるじゃないですか。孫とかがいるけど仏長面ですよね、おじいちゃんとか。
そういうとこだったらそのまんま出てくるかなと思って。
うーん。そっか。なんでおじいさんそこにいたんだろうな。
いやでも、なんか見守っててくれてるとかだったら嬉しいですよね。
いや違うんじゃないの?
違いますかね。
わかんないけどさ、どうなんだろうね。
いや、わかんない。この文字でしかさ、見てない。みんなが遊んでるところにおじいさんずっといたようでさ。
うーん。
なんかちょっと正気がなくて、まあ暗い感じでさ、なんか下向いてるイメージに私は感じたからさ、この文章でね。
あー。
子供たちに焦点を合わせてるっていうよりかは、もう自分は下をうつむいちゃって、もうぼやーみたいな、もうだらーんみたいなさ、なんかライズアップのビフォーみたいな感じ。
なんかそういうイメージが湧いちゃったから、なんかちょっとおじさんはこっちを認識してないのかなっていう、なんか土地にたまたま。
うん。
だからおじさんからは、その子供たちとかは見えてなくて。
認識阻害ですか。
うーん。
おじさんからは。
そこでまた来たね。そこでまたつなげてきたね。
うーん。
そうそうそう。なんかそういうのなんかなーって。
そうですねー。まあその土地に昔からいる人だとしたら、そこが、保育園がもともと保育園じゃなかったときもあるわけじゃないですか。
うーん。そうだね。おじさんの家だったかもしんないしね。
うん。家だったり農作業してるような畑とかだったかもしれんし。
はいはいはいはいはい。
だとしたらただぼーっと立っててもおかしくはないから。
だとしたらおじさんのレイヤー見てみたいね。おじさんが見てるレイヤー。
確かに。
どんな景色見ながら正気なく座ってたのかなーみたいな。
うーん。野菜道だかもしれないし。
確かに。今年は不作だなーって。
不作だなーって。それはしょんぶりしますよ。
それはしょんぶりするよね。そしたらだって、そしたらマッチするじゃん。
うーん。
おじさんの雰囲気とレイヤーがマッチすればこっちも納得いくんだけどさ。
うーん。そうっすね。何を見てるかは重要っすね。
そうそうそう。
一番最後のこれでめっちゃ広げてんじゃん。楽しい。
でもこの余白のある感じが本当に広げられるから。
確かに。余白は大事だよね。
大事っすねー。でもそれまでのやつって本当に細かく描いてくれてるから。
リアリティ半端ない服って。
説得力がいいよ。
うーん。
やっぱ見てきてるんだもんだって実際に。
24:01
ですよねー。
自分の体験なんだもん。
それをここまで文章で起こしてくれるっていう文章力もそうだし。
うーん。ほんとそうだよねー。
うーん。
文才もあるんだよねー。本当に。
でも子供たちと接してるから説明が多分上手くはなると思うんですよ。保育士さんとか。
あーそうだよねー。分かりやすくねー。
うーん。
元々の上手いっていうのもあった上にさらに仕事でそういう風に上手くなってるのもあるかなーとも思ったので。
うんうんうん。
好きだなータクソンさん。
私も大好きです。
ぜひまたお便りお待ちしております。
うん。お待ちしております。
じゃあコメントをここでご紹介していきますねー。
今回ナンバー59。シャレコアの春から来た人の回からですねー。
はい。
まず1件目、メルネコパンダさん。
シャレコアですか。あまり見ないので新鮮でした。
怪談師さんの話ですが、数名と肺病院に行って消えた同級生の話は
夏休み明けに席が一つ空いてるのにその怪談師さん以外誰も覚えていないという感じでしたよ。
あー。
登校者様のお話もとても興味深いです。春先にだけ宇宙人が入社してくるのでしょうかね。
うーん。
記憶を消すというところでミッションインポシブルを思い出しました。
うん。
今回も楽しかったです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
メルネコさん怪談とかオカルト系いっぱい聞いてるからシャレコアも聞いてるのかと思ったらこれはあまり聞かないジャンルだったんですね。
うーん。
怪談師さんのお話も気になるし、記憶を消すってなるとイメージするのは変ですよね。
うーん。
ありがとうございます。
続いて駿沢さん、岡原さん今回もありがとうございました。
シャレコア初めて知りました。世にも奇妙な○○みたいで面白かったです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですよね。シャレコアって世にも奇妙なみたいな感じですもんね。
うん。
こういうお話も新しくていいなと思いました。
うん。ほんとだよね。
あとがジャイアントスネ夫さんですね。
シャレコアの話を知人から聞いたら数日後に似たような体験をしたことがあるよって。
へー。
何?どんな体験なんだろう。
某作家さんの本に載りました。
へー。
あとみんなが知っていて後日知らない話も自分の体験談ではないですがその作家さんに提供して本に載りました。
27:06
やっぱりそんな話あるよねーって。
ありがとうございます。
ジャイアントスネ夫さん何者なんだろう。いろんな体験談もお話も持ってますよねー。
コメントはちょっと今回はこの一件で以上ですねー。
はーい。
また皆さんからのお便りもコメントもお待ちしておりますのでぜひよろしくお願いいたします。
お願いします。
ご視聴ありがとうございました。また次回お会いしましょう。
さようなら。
ありがとうございました。
コメント
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