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#03 オカルトナイトニッポン×東屋 東さん 七夕狩り ディズニー裏話 恐怖症
2026-07-31 46:33

#03 オカルトナイトニッポン×東屋 東さん 七夕狩り ディズニー裏話 恐怖症

ゲストの怪談師 東屋 東さん


ポッドキャスト

オカルト探求バラエティ 怪談を語る人 東のへそ


YouTube 東屋東ゲームズ


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今回は「ヨシエのオカルトナイトニッポン」に、怪談師 東屋 東さんをゲストにお迎えしました!怪談もお話いただきながら、普段は深堀りする側の東さんをヨシエが深堀りしていきます。知れば知るほど魅力が溢れ出てくる東さんをお楽しみください!

オカルトパラダイス。 通称 オカパラ


幽霊って何者? なぜそこにいるの?

この世の真意とはなんなのか?

この世界はそもそも現実世界なのか?

スピリチュアルを高めた先にあるものとは?

都市伝説の真の意味とは?


オカルトは楽しい! 考え始めたら止まらないオカルト脳な二人の雑談配信!

時にはゲストを交え、時にはお便りに胸躍らせる

オカルトエンタメ音声コンテンツ!



YOSHIE:怪談大好き!好奇心旺盛なサイコパス?


NAO:自身の不思議体験を通してこの世の仕組みを好き勝手に考察


オカルトの怖い・暗いイメージも好きだけど

楽しい・面白い視点で感じる二人のチャンネルです♪

主に音声配信中心で活動しています

その他、ライブ配信なども不定期で配信予定です♪


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サマリー

今回の「ヨシエのオカルトナイトニッポン」では、怪談師の東屋 東さんをゲストに迎え、怪談話や東さん自身の深掘りトークを展開しました。東さんは、怪談師として活動を始めて約3〜4年、ポッドキャスト「怪談語る人 東のへそ」やYouTubeでのゲーム配信も行っています。 番組では、東さんによる七夕祭りの「七夕狩り」にまつわる実体験の怪談が語られました。函館での七夕狩りの思い出から、函館大火の悲劇と結びつく恐ろしい話へと展開し、聴衆を引き込みました。また、東さんが過去にディズニーランドでアルバイトをしていた経験についても語られ、災害時のホスピタリティやキャストのプロ意識の高さに感銘を受けたエピソードが披露されました。 さらに、東さんは海洋生物への恐怖症(海洋恐怖症)や高所恐怖症など、自身の持つ恐怖症についても赤裸々に語りました。これらの恐怖症が、ジェットコースターやタワー・オブ・テラーなどのアトラクション体験とどう結びつくのか、興味深い話が展開されました。番組の後半では、東さんが怪談師になったきっかけや、他の怪談師との交流、そして自身のポッドキャスト番組「東のへそ」について詳しく語られました。東さんの多岐にわたる活動と、その根底にある探求心や人間性が垣間見える回となりました。

東屋 東さんの自己紹介と怪談「七夕狩り」
オカルトパラダイスプレゼント YOSHIE's オカルトナイトニッポン
オカルトパラダイス パーソナリティのYOSHIEです。今回もYOSHIEのオカルトナイトニッポンをお送りします。
この番組では、YOSHIEのオカルト友達、略して、オカトモをゲストにお迎えしているとお喋りしていきます。
今回のオカトモは、東屋東さんです。よろしくお願いします。
どうも、東屋東と申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
東さんのゲストを、僕は昔から聞かせていただいているので、
ありがとうございます。
それがきっかけで、僕、YouTubeではなくて、ポッドキャストで始めたっていうのもあるくらい。
いやー、もうなんか申し訳ないですね。
いやー、そんな東さんをずっとゲストにお呼びしたかったので、今回来ていただけて本当にありがとうございます。
こちらこそ。何ならもうちょっと早く呼んでいただいても全然よかったですけど。
違うでしょ。東さんのXが乗っ取りされて、X取れなくなっちゃって。
この説は申し訳ないです。
急に海外の英語とか投資っぽいようなやつがバンバン上がってきて。
そうなんですよ。なんか投資の会社が買い取ったらしいですよね。
あー、東さんのアカウントを。
振り込みはされましたか?
いや、してないです。
まだこれからされてくる感じですね。その会社から。
いや、もう僕が売ったわけじゃないですからね。
そんな東さんを今回ゲストにお迎えしてお送りさせていただきたいと思いますので、まず先に簡単な自己紹介をお願いします。
自己紹介。もうどれくらいだろうな。
彼これ3、4年くらい怪談師を勝手に名乗ってる素人のおっさんでございます。
一応ですね、ポッドキャストをやってたり、最近YouTubeでゲーム配信を始めたりっていうね、多趣味なおっさんでございますので、よかったらお付き合いください。
ありがとうございます。
ポッドキャストの番組は?
怪談語る人東のへそっていう番組ですけど、いろんなオカルトとかを深掘りしつつ、起源を探ったりとかですね、そういう風なオカルトをオタク気質な感じで調べていく番組になっております。
最近YouTubeも始めたんですよね?
そうですね、YouTubeはもう友達がゲームをやってくれって言われてやってるだけなんですけど。
僕もちょこちょこコメントの方でお邪魔しながら。
ありがとうございます。
遊ばせてもらってますので、この夏時期ちょうど怪談のいい時期になっておりますので、先ほどヒガシさんには怪談も一本お話ししていただきながら、雑談の方もしながらやっていきたいと思います。
雑談メインに行きましょう。
はい。怪談しなのに。
ちょっと最初に一本、ヒガシさんの怪談をお聞きしたいんですけども。
はい、いきなりですね。
怪談ジャンキーのヨシエとしては、ヒガシさんがいるなら怪談聞かなきゃやってられないよってくらい。
そうしたらどうしよう。北海道で僕が体験した話とか。
はい。
いいですね。よろしくお願いします。
これ公開されてるのが8月とか7月の末とかになっちゃうのかなと思うんですけど。
夏ごろって言うとやっぱりお祭りって言うと七夕祭ってあるじゃないですか。
僕中学生高校生の頃北海道の函館に住んでたんですけど、中学高校でそっちの学校に行ったからなんですよね。
ちょうど七夕の時ですね、中学1年生の七夕の時に急に学校の先生が帰りのホームルームの時に、お前ら七夕だからって調子に乗るなよみたいな感じで話してきたんですよ。
何のことだかわかんないですよね。
七夕で別に盛り上がる中学1年生なんているからなんて思ってたんですけど。
どうやら七夕祭りの時に函館ではですね、七夕狩りっていうことをするんだそうですよ。
で七夕狩りっていうのが話を聞くとですね、町中を歩いて各家を訪ねてですね、とある歌を歌うとお菓子がもらえるって言うんですよ。
ハロウィンみたいな感覚ですか?
ハロウィンみたいなやつなんですよ。
この話はですね、結局先生は教えてくれなかったんで地元の出身のですね、友達片山くんっていう子にですね聞いて、
よかったら一緒にやるかっていう風に誘ってくれたんですよ。
だから放課後終わってですね、着替えてお菓子がもらえるって言うんで袋を持ってですね、片山くんがいる近くの神社まで行ったんですよ。
そうするとですね、そこの神社ではもう出店とかが出てるんですよね。
そこでですね、ちょっとお焼きって言ってね、こっちだと今川焼きとかって言うんですけど、北海道のお焼きって言うんですよ。
あれを食ったりとかですね、りんご飴食ったりとかして片山くんを待って、
そうすると片山くんともう一人ですね、男の子が一緒に来たんですよね。
どうやら聞くと片山くんの小学生の頃の友達だったらしいんですよ。
その僕と片山くんと片山くんの友達の3人でですね、棚畑狩りをするってことになったんですよね。
で、道を歩きながら、ちょっと裕福そうな家庭を探しつつですね、そこにピンポンって鳴らして、
で、そうすると中の人が出てきて、で、待ってるんですよ。お菓子をすぐくれるわけじゃないです。
何でかっていうと、これ歌を歌わなきゃいけないんですよね。
どんな歌なのかっていうと、竹に短冊、棚畑祭り、大いに岩を、ろうそく一本ちょうだいなっていう歌なんですよね。
これを歌うとお菓子がもらえる。で、またもう一軒次のとこ行ってまた歌を歌ってお菓子をもらう。
こういうのを続けていくとですね、徐々に3人ではいたものの、片山くんとその小学校の頃の友達がですね、2人でその当時の話をしてたりするんで、
まあなかなか僕自身、居づらくなってきちゃうわけですよね。
なんせ中学校からの知り合いになるわけですから。
そうですね。
まあなんで、そろそろお菓子もいっぱいもらったし、いいかななんて言いながらですね、片山くんたちと別れて、
僕は一人で歌もわかったし、一人でやろうかなと思ってですね、ちょっと脇道にそれて一人で歩き始めたんですよ。
誰かですね、きっとやってる子たちが他にもいっぱいいるだろうと思いながら、徐々にですね、自分の住んでいる寮に帰りつつ、裏道を通りながら住宅地を巡ろうとしてたんですよ。
そうするとですね、ちょうど裏道に入ったところで、浴衣を着たですね、ちっちゃい幼稚園生くらいの男の子が一人歩いてるんですよね。
きっとこの子はこの時期に浴衣着て一人で歩いてるってことは棚畑狩りやるんだろうと思ってですね、後ろをまあついてったわけですよ。
中学1年生はですね、幼稚園生の後ろを一人で歩いてついていってるのは、なかなか犯罪的でちょっと怖いかなと思うんですけど、当時はそんなこと考えずにですね、歩いてて。
でもそうすると、その男の子がとあるトタンバリの家の前で泊まったんですよね。
でもここから歌うのかなーなんて思いながら待ってるとですね、一向に扉も叩いて呼び出さないし、ずっと待ってるんですよ。
もしかしたらこれはやる勇気がないのかなーなんて思いながらですね、ちょっと兄貴風邪を吹かしちゃったんですよね。
僕がその男の子の横に立って扉を叩いて、まあそうすると奥からですね、ちょっと近づいてくる足音が聞こえてガラガラガラって開けて、で中からおばあちゃんが出てきたんですよね。
で、まあそうしたんで、まあ俺が歌ったわけですよ。この竹に短冊、七夕祭り、大井に岩を、ろうそく一本ちょうだいなって歌うと、ろうそくをくれたんですよね。お菓子じゃん。
まあ確かに歌の中にね、ろうそく一本ちょうだいなって言うから、まあろうそくなんだろうと、ちょうだいななんて思いながらですね、いたんですけども、その男の子にはろうそくをくれなかったんですよね。
まあただ、その時に偶然知り合った男の子だし、なんでこの子にはあげないんですかなんていうのもね、申し訳ないなと思ったんで、まあろうそくもらってありがとうございますなんて言って、その後帰って行ったんですけど、その後ですね、その男の子ずっとそこにいるんですよ。
で、その姿がなんか妙に不思議だなあなんて思いながらですね、そういえばあの家、おばあちゃんが出てきた時に後ろに仏壇があったけど、やたらと居配がね、何個も並んでたなっていうのも思い出した。で、まあ不思議だなって思いながらもそのまま寮に帰ってですね、そこから大学生の頃までずっとその話を忘れてたんですよ、僕。
で、大学生になってですね、急にこの話を思い出したのは、せっかくだから友達とですね、大学に入ったし、旅行がて、函館の母校遊びに行こうって話になったんですよ。
で、まあ母校に遊びに行くからせっかくだし、当時函館にはいたものの、函館のことって調べてなかったなと思って、大学のですね、図書館に行って、函館の歴史とかをですね、色々調べたんですよね。
で、そうすると、実はですね、函館市っていうのが結構火災が起こりやすい場所だったんですよ。
で、函館大火っていうのがですね、昔起こったことがあったんですけれども、それの影響でですね、1934年、昭和9年のことなんですよ、函館大火っていうのが。
まあ北海道付近で低気圧がこう通過することによって、風がすごい強くなったんですって。
風速で39メートルの強風。
これがまたね、時間が悪かったんですよね。
夕方ぐらいだったんですよ。
そう夕方ぐらいでちょうど火事をして夕飯を作っているタイミングに風が吹いちゃったもんだから、いろりの火がね、回っちゃって。
しかも函館の地形っていうのが港からすぐ山になる地形だったんで、風がですね、そこに対流しやすかったんですよね。
おかげで、なんと死傷者748名で、火から逃げるための的死者が917名。
しかも時期が3月21日だったために逃死者が217名で、家が倒れちゃって窒息者が143名と。
こんなに亡くなっちゃった大事故があったんですけれども。
ちょうどですね、年齢を考えるとあのおばあちゃんですね。
ちょうどこの函館大火のところに中学生か高校生くらいの方なんですよ。
で、プレハブ小屋に住んでいて、多くの遺廃が家のぶつらにあったってことは、おそらくこの函館大火の時に家族が亡くされた方なのかなと思ったんですよね。
ってことは、もしかしたらあのおばあちゃんのその函館大火の時に亡くされた弟とかがあの男の子だったのかなと思うわけですよ。
で、なんでこう思うのかっていうと、実はこの竹に短冊七夕祭り、大いに岩をろうそく一本頂戴なっていうこの歌、
ちゃんとした理由というかね、もともとなんでこの歌が歌われ始めたのかっていう説はいくつかあるんですけども、
中の一個の続説として函館開拓時代に投資者がいっぱい出たりとか、
あと作物を育てられなかったことによって子供たちをですね、間引きしなきゃいけなかったと。
だからそういう風な子供たちの供養のために七夕の日にろうそくを灯して供養したんじゃないか、だからこういう風な歌を歌うようになったんじゃないかっていう説も一個あるんですよ。
だからハロウィンと同じようなイベントとしてお盆のようなことをしているから、むしろそういう時期には使者が帰ってくるのかななんて思ったっていう僕の思い出の話でございました。
怪談収集のスタイルと新宿怪談会
いやー素晴らしい。ありがとうございます。
ありがとうございます。超久しぶりに喋りましたね、これ。
ヒガシさんとはyoutubeで一緒にゲストさん同士としてお会いしたこととかもあるんですけど、
階段の中にいろんなちゃんとしたその当時の知識とか描写とかもしっかり盛り込まれて入ってくるんでめちゃくちゃわかりやすいんですよね。
ありがとうございます。
ありましたよね。昔とかだと、ちょっと勉強してたりとかすると、7歳くらいまでってあまり子供とかを人間として見てなかった時期があるんで。
神の家とかって言いますからね。
ですよね。すぐに、まだその当時だと医療とかいろんなこともあって、進みなかったから亡くなっちゃうことがあるもんで。
まだその頃は子供たちは比較的亡くなりやすかったから、逆にそういう間引きっていうのもあったのかなってのは今思っちゃいましたけど。
そうですね。なかなかね、やるせない話ではありますけどね。
いやー素晴らしいお話ありがとうございます。
こちらこそ。
今お話ししていただいたのはヒガイさんの実体験ですけど、普段って結構そのヒガイさんのポッドキャストを聞いてると、街に夜な夜な出て居酒屋とかに行って、隣の席に座った人から階段を収集しながらって聞いてはいますけど。
それもすごいですよね。その小魅力っていうか、調べていくっていう大変急進。
まあそもそも僕自身が階段を聞くのはまあまあ普通くらいだったんですよ。好き度合いで言うと。
逆にその人の体験談とかを聞くのが好きで、階段になってない階段未満の話がすごい好きなんですよ。
だからそういうのを単純に聞きたかったっていうのもそうですし、でも僕自身はあれですよ、小魅性ですよ。
そうなんですか。この間新宿階段階の時にはもうじゅんみのスタッフさんとして途中で入っていただいてからもうめちゃくちゃみんなでおしゃべりしながらワイワイなってたのに全然そんなイメージはないですけど。
ある程度気心を知れた仲間たちになって。
年に1回の同級会みたいな感覚もありますもんね、あそこって。
本当に新宿階段階は楽しかったっすよね。
いやーよかったっすよね。もうこの配信されてる前に新宿階段階の会長の永野のオカルトさんゲストでアフタートークもしてはいるんですけども、その時にも東さんのお話も聞いてきて。
あれすごいですね、ケーブルテレビ見ましたよ、ちょっと流れてきたんで。
はい、3分くらいの動画ですけど。
飛び入れで来てくれた人もインタビューされててよかったなと思いましたね。
あれ東さんが呼んでくれたんですよね、興味ありそうな人。
そうです、ちょうどですね、下で入り口のところで宿望の人が入ったら用意してくれたから煙草吸えたんですよ。
で、ちょうどそこでですね、新茶さんと一緒に煙草を吸ってまして。
そうしたらその入り口のところでひょこっと顔を出したね、仲の良さそうな女性2人がお姉さん2人が来てたんで。
興味あったらよかったらどうぞなんて話をして。
で、時間もあれだし何時までなんですかとかって言われたから結構長くやりますけど1本ずつの階段は5分くらいですよって言ったら入ってくれたっていう。
素晴らしい。
集中階段階の売り上げに大きく貢献されてるじゃないですか。
ありがとうございます。
もう来年も多分スタッフとして呼ばれるのは確定になってくるかなと思います。
全然行きますんで、何でもやりますんで。
あの看板を見て来てくれた人っていうのも日本に持ってる人とかもいたり。
そうですね。
海外の人とか写真撮ってたらしくって。
そうなんですよ、結構撮ってましたよ。
しかもあれ本当に絵もタッチもすごい進出階段階って感じがしてたんで。
てっきりね、あの会長が書いたのかなと思ってたんですよね。
そうですよね。
はい。
ディズニーランドでのアルバイト経験と恐怖症
そうしたら宿望の人が書いてくれてたっていうね。
あの宿望の人にはもう本当に感謝しかないので。
めっちゃいい人でしたね。
ですよね。
もうなんか今回畳でかなりでかいところだったので。
あれだけの人数の前で木迷さん達にも語っていただいて。
木迷さんの今回お話しされた話、あれもかなり僕好きで。
ありがとうございます。
僕動画を撮ってあったので。
それをえみこさんに見せるために昨日とかも編集してたんですよ。
その日橋さんのとこが来て。
いやーこれは動画撮って運営やってて良かったって思いました。
それは良かったです。
でもめちゃくちゃ面白い話いっぱいありましたね。
会談じゃなくて量子力学の話してくる方が。
いましたね。
あれはいろいろと対談したいなと思っちゃうくらいの話でしたけどね。
ですよね。
日橋さんも普段から知識量がすごいので。
全然。
岡原みたいに9割雑談の番組じゃなくて。
民俗学とかいろんなこととかを。
普段一本の収録のために何時間とかってよく下調べとかをする。
そうですね。以前は6時間くらい。
30分番組にやってたんでその時は6時間くらいかけてやっていて。
最近週に更新で15分に変えたんで。
15分くらいだとねだいたい1,2時間あればなんとかなるかなってとこですけど。
それでも1,2時間調べるっていうのはすごいですよね。
原稿起こしして。
原稿起こしはしてないですね。
じゃあもうあの量をそのまま頭に入れてメモをちょっと残しておいて。
そうです。
すごい。
これぜひ皆さんポッドキャストは聞いていただきたいので。
聞けば僕がすげえって言ってる意味がたぶんすぐわかるので。
ただのオタク語りですよ。
日橋さん話のお笑いがひどすぎるんですよね。
そうですかね。
日橋さん人間性がまず面白い部分もあるんですけど。
仕事のこととかいろんな話とかもあるんで。
僕日橋さんにゲスト来てもらった時に一回話したいなと思ってたのが。
昔ディズニーで働いてたんですよね。
働いてました。バイトですけどね。
ディズニーのバイトって相当倍率も高いし人気のある仕事なので。
何ですかね。
僕ディズニーのバイトは2回受かってて。
そうなんですか。
1回はトゥモローランドの倉庫版というか。
荷物を各店舗に持って行くみたいなやつで。
その時が大体半年か1年くらい働いてたのかな。
はいはい。
2回目は採用されてキッチンをやるっていう話になったんですよ。
インラタンベースキャンプって分かります?
ディズニーシーのイッキージョーンズとかがある方にあるキッチンなんですけど。
そこでやるって話になったんですけど。
最初の出勤日が東日本大震災の次の日だったんですよ。
どうなるか分かんないじゃないですか。
そうっすよね。
もちろんニュースでディズニーランドディズニーシーはとりあえず休園しますって話が出てて。
当日のニュースでもみんなキャストの人がゲストを体勢低くしてくださいとか毛布を渡したりとかっていうニュースもあったし。
すごいホスピタリティだなとは思うものの明日からの出勤どうするんだろうみたいな。
すごいそこの方が不安で。
そうしたらそれから1週間弱くらいでメールが来て。
当面の間休園することが決定したので皆様の契約によってもし継続しない場合でも3ヶ月間の休養は契約上と一緒の金額払わせていただきますので一度面接会場の方にお越しくださいみたいなメールだったんです。
で今後どうするのかっていう風な話をキャストの正社員の方から説明を受けたりとかして。
でもそれで待てないから他の仕事しようつって別の働き始めましたけど。
そうだったんですね。
オクライディズニーはすごかったですよ。
いやだってその災害の時ってアスファルトが液状化現象を起こしちゃうし電車とかも動かないからその毛布を貸し出したり売り物の食べ物とかをみんなに無料で配布したりとか。
あの時には僕もともとディズニーは好きでディズニーの英霊の本とか昔からよく読んでたんですよね。
ディズニーのファンカストリアルで知ったっけ。
あのお掃除の人。
ディズニーのキャストさんの中で僕その人が特に好きだったのでその人の本とかも読んでたりとかしてたんですけど。
もうディズニーをみんなが夢の国だっていうのはもうわかるなっていうくらい。
本当にすごいですね。
もちろん教えられてることその教育の面でもすごいんですけど働いてる人たちのその志というか一人一人が持っているものっていうのがだけじゃないですね本当に。
今スーパーで働いてますけどスーパーで働いてる人たちももちろんある程度考えてますけどそれ以上にお客さんとして来た人がどうしたら喜ぶのかを第一に考えてるってこういうことなんだろうなっていう職場でしたね。
そうですよね。
本当に全てのサービス業の人は研修でディズニー行った方がいいんじゃないかって言われるくらいだと思うので。
しょっちゅう僕も行ってはいたんですけども結構裏でもみんなああいう優しい感じの会社なんですか?
優しいは優しいですよ。優しいけどやっぱその仕事の面では厳しいところは多々ありますね。
もうそれはサービスを提供する上での厳しさって感じですよね。
そうですね本当に。
前にトゥモローランドで働いてた時は倉庫がちょうどそのトゥモローランドってスペースアンテンと昔はスターウォーズのあのライド系の乗り物だった場所の中間あたりにステージがあるのってわかります?
はいはい。
成人式とかやるステージなんですけど。
あそこのステージの裏側のところにステージに出る人たちのアクター用のその待合室というか練習場とかがあるんですよ。倉庫の目の前に。
そこでずっとアクターの人練習してるんですよ。
出番って1日何回かしかないじゃないですか。
それを毎日やってるにもかかわらずずっと練習してるってただのキャストもそうだしアクターもすごいなと思ってましたね。
すごいですねなんかそれ聞くとよくyoutubeとかでミッキーがステージに出る前に裏のところでキャッキャはしゃいでる姿とかも見えるんですけど。
もうお客さんが見てる見てない関係なしなんですね。
そうですねもう本当に全部が舞台ですね。
やばーいやー憧れますもんそういうの。
だからそういうアクターの人たちはもちろんだけどキャストもその出演者として演じてくださいねって最初に教わるんですよ。
だから自分がどういうふうに見られるのかっていうのがすごい重要な職場だったなぁとは思いますね。
木内さんもともとディズニー好きで行ってたんですか?
好きですよ好きでした。
最近はなかなか行けないですけど。
ディズニーの都市伝説とかもいっぱいあるじゃないですか。
ありますね。
あれって結構本当のことも多いんですよ。
言えるところと言えないところがあると思うんですけど。
言えるところと言えないところがありますね。
ありますよね。規約で退職しても妨害しないでくださいっていう内容とかって。
はい結構ありますね。
もちろん防災とか防犯面で行っちゃいけないこともあるしみたいなこともありますけど。
詳しくはですね僕のポッドキャスト東のへそでもディズニーの回があってそこでちょっと話してる部分ありますのでそちらをお聞きいただければなと。
ぜひぜひ。
マジで面白かったですよ。ディズニー好きがこれを聞く時が来たんだっていう。
そうですねまあ1回もキャストでしたけどもなかなか面白いポロですよあそこは。
でも今はスーパーで魚屋さん。
そうですスーパーで魚屋してます。
魚屋さんなのに苦手なものが海洋生物。
海洋生物というか海洋恐怖症ですね。
魚はもうあの捌く時って複雑な心境ですよね。
でも仇をこう打ち取るような気分。
そうっすよね。
まあでも魚おるその自体は面白いですよ。
レゴブロックとかプラモデルとかそれと同じような感覚に近いですけど。
でも本当にあの20キロとかのマグロとかがねたまに来るんですけどああいうのを見た時にこれが海で出会ったとしたら心臓が止まるなと思いますよね。
そうっすよね。
だってあいつら自由に泳いでくるじゃないですか。
僕も海ダメなんですよ怖くて。
泳げないんで。
特にそういう風に遊びも行っても砂浜でしか遊ばないんですけど。
そんなん出くわしたらもう痺れますよね間違いない。
本当に本当に。
まあ海あんだけでっかいから痺れても誰にもバレないと思うんで大丈夫だと思うんですけど。
そうっすね。
プールじゃないからOK。
でも海は怖いっすよ本当に。
スキューバーダイビングでしたっけ潜る。
信じられないですよねあの人たちの感覚。
信じられないですよ本当に。
サメに食われても知らねえぞって思いますよね。
恐怖症の深掘りとポッドキャスト活動
海底の底の方にカメラとか潜水艇とかを下ろしてっていうの映像とかたまに流れてくるじゃないですか。
ピンポイントでその生き物だけをやるんだったらいいんですけど広いとことかの映像を映されるとゾワッとするっていう。
深海のちょっと奥の方が青が重なって黒くなって見えないとこあるじゃないですか。
もうあそこから何が来るんだろうみたいなねあれが怖くてしょうがないですよね。
でもこのオカルト界隈やってるとそういう未知の部分で気にはなりません?
気になるのと怖いか怖くないかまた別の話ですよ。
ちなみに僕あれですよあのゲーム好きだしオカルトも好きですけどホラーゲームはできないですからね。
あれ?バーって脅かされるのがダメ?
ダメですね。
ああいいのっす。
ホラー映画とかは流れていくじゃないですか勝手に。
いやホラー映画もダメだねもうそこもダメです。
ホラー映画は見てたらいいんですよ。別に進めないから勝手に勝手にストーリーが進んでいくからいいんですけど
ホラーゲームは自分で進めなきゃいけないっていうところがダメですね。
僕高所恐怖症もあるんですよ。
結構ありますね。
高いところを自分の足で歩くのはダメなんですよ。
それはわかるかもしれない。
でもジェットコースターみたいに乗せられたらいいんですよ。めっちゃ楽しい。
そうそうそういうことです。
そういうことですよね。
富士急の富士山に登場口までのスロープあれはもうダメで。
あれ何億もさせられるじゃないですか。
ふざけんなっすよね。
ほんとに。
せめて横見えないようにしてくれよって。
富士急の富士山は最初ダメだったんですけど、とある小説を読んでからですねめちゃくちゃ好きになりました。
何かと言うとですね。
スカイクロラっていう小説なんですけど。
スカイクロラっていうのがSFの戦闘機の小説なんですよ。
これアニメ化もしててプロダクションIGがですね。
押井守監督作品として劇場アニメにしてるんですけど。
戦闘機でのバトルシーンが超絶かっこよくて。
これ戦闘機に乗ってる人かっこいいなって思って。
その次の日にちょうど富士急の富士山に乗るタイミングがあって。
たらですね、Gがかかるわけですよ。
ジェットコースターだから。
これ戦闘機乗りってやつかっていうね。
いいテンション上がって楽しめたっていう話なんですけど。
そうなんですね。
重力の時点でそれを感じたんですね。
そうなんです。
っていうどうでもいい話です。
ドドンパとかも大好きな感じですね。
大丈夫ですね。
もう今は。
逆にディズニーシーのエレベーターのやつあるじゃないですか。
あれがちょっとまだダメかなって。
一方に行くんじゃなくて上下に行くじゃないですか。
あれがあの重力は戦闘機じゃないと思って。
タワーオブテラーだかホンテッドマンションだか。
ホンテッドマンションは大好きなんですよ。
タワーオブテラーか。
タワーオブテラーがダメなんですよ。
そうなんですね。
同じ恐怖症って言いながらも深掘りしていくと面白いですよね。
そうなんですよ。
またこの恐怖症の話もですね。
ポッドキャストの東のへそで話してますので。
よかったらお聞きいただける。
今日ちょうどこの収録前にポッドキャストの収録を終わらせたんですけど。
実は今回でなんと130回行ってて。
こんなにやってるんだと。
そんなに言ってるんですね。
だって年末年始お休みするじゃないですか。
はい。2週間くらい。
それがありながらでもそんなに行ってるんですね。
もう2年半以上やってるんじゃないかな。
今後の10月末で満3年になると思いますね。
スポティファイでポッドキャスト始めて東さん的に変わったなってあります?
ずっと話してるのが苦痛じゃなくなった。
話すのって慣れがあるなと思いますね。
そうですよね。
特に一人語りだからこそ。
あいづちがない分どう進めればいいのかですよね。
本当にそうですね。
ポッドキャスト始めたのがそもそも僕自身が怪談師として名乗るきっかけになったのって
とある怪談イベントに出演することだったんですよ。
宮城明さんっていう怪談師の方がいらっしゃって。
その人が無料イベントやるって言ってね。
無料イベントをやるんだけど
どんな人でもいいから一人ゲストで出てみませんかっていうのを
当時ツイッターのスペースで話されていまして
そんなのあるんだなんて思ってたんですけど
やってみようかなってふと思ったんですよ。
応募したらなぜか通っちゃって。
その時のイベントすごかったんですよ。
宮城明さんがいて
ヤマユウさんが出て
大黒天さんがいて
ガンジェヨコスカさんがいて
すげー
っていうね結構な面々でいてその中に自分がいるみたいな
やばいっすねー
それが初舞台ですよ。
すごー
だって今でも最前線で出役されてる方々じゃないですか
そうなんですよ。
そんな中にいきなり出て会談話すんですもんね
話しました。
やばいっすねー
人生何やるかわかんないっすね
でそうそれがきっかけで
次もまた出れることになって
その時が危ない会談先生のボリューム4っていうイベントで
岩岡行きすきさんとよろずきさんのイベントで
でその時のそのゲストがね毎回会談先生として呼ばれるんですけど
その時のその会談先生がやずうさん
すげー
でオープニングアクターで2人呼ばれてて
で僕と羽生まりこさん
すごいっすねー
すごいんですよ
僕会談は聞いたけど会談師さんってそんなに詳しくないんですよ
全員知ってますもん今出てきた名前
そうなんですよ実は
僕あの大好きなポッドキャスト番組があって
テラーサマナーズの誰も知らない怖い話っていう
ポッドキャストがあるんですけど
それ聞いてた時にいきなり東さんの名前が出てきたんですよ
イベントでご一緒させていただいて
東さんって何者なんだと思って聞いたりとかしながら
本当に何者なんでしょうね
多分あの当時ちょうど3年前くらいですけど
当時のその会談師というか会談の話してる人たちの間で
急に出てきたこいつは何者なんだろうってなってたと思います
自分でもわかんないです
そうですよね
で新州会談会に行ってひがしさんにお会いして
新州会談会2回目のやつですよねきっとね
そうっすね
怪談師としての活動開始と影響
交流会で一緒にお話しさせてもらいながら
喫煙所でかなりずっと一緒にお話しして
逆に僕あそこが楽しすぎて
3回目とかもそうですけどこの会談界隈に
ずっぽり使い始めたきっかけだったので
僕の中では本当にこの今の活動の中で
東さんがきっかけのいろんなきっかけの人はいるんですけど
その中でも東さんの存在はかなりでかかったっていうのがあるんですよ
なんか申し訳ないですね
引きずり込んでしまった
いやいやいやむしろありがとうございますって
そういう風にイベントとかも呼ばれたりとか
youtubeとかも呼ばれるようになって
やっぱ活動したりとかするとネタも尽きるから
途中でもお話ししましたけど
そういう居酒屋行ってお話ししながら
喫煙とかもやっていかないと
そこは全然苦じゃないですよね
もともと好きなことだし
会談自体集めてたのは小学生くらいから集めてたんで
そんなに問題はないですけどね
それよりも多分人前で話す
どうやって話そうの方が難しいかなと思いますよ
話を聞いてみると
お化けが出てとか取り憑かれて
で除霊の人が来てっていう話聞いても
うーんってなっちゃうじゃないですか
じゃあこれをどうやって
人様に聞いてもらえる話にするんだろう
っていうところの方が
すごい難しいなと思いますけどね
提供してくれた人の話をせっかくするんだったら
しっかりした話で
こんな風に会談師さんが話すと変わるんだ
っていう風になるっていうのは
やっぱり提供する側の楽しみでもあると思うので
そうですね
いろんな会談師さんって
元々の経歴聞いてみると
芸人さんも多いじゃないですか
芸人さんもそうだし
元々役者をされていてって方も結構多くて
演技力っていうところがすごいなと思うんですけど
僕自身演技は全然できないんですよ
結構淡々と語っていく感じですもんね
だからじゃあそこの淡々と語って
面白く感じてもらうためにはどうしたらいいのかな
調べるしかなかったっていうだけなんですね
さっき話した北海道のやつも
実際好きで調べてたけど
会談としてはここは入れなきゃいけないのかなとか
考えて構成したりはしてますね
でも東さんの淡々と語っていく感じは
かなり好きなんですよね
ありがとうございます
これ怒られるかもしれないですけど人によっては
たまにいるじゃないですか
すごい演技派の会談師さんとか
いらっしゃいますよね
でも僕そこで演技されると
そっちのそういう世界観は分かるんですよ
すごく楽しめるんで
どっちかっていうと僕内容の方がやっぱり興味があるので
どっちかなんていうんですかね
考察が好きだから
それを考えるといかに内容として
どこまで深く話聞けるかっていうところ
なってきちゃうんですよね
あとわーと脅かされると怖いっていう
ジャンプスケアはね
やっぱり良したところですけど
でもやっぱり会談ってやっぱり
人それぞれ好みがありますからね
そうなんですよね
だから同じようにスタイルも様々だから
っていうのもあるのね
そうですね
だから逆にいろんな種類があって
楽しめる方法もいろいろあって
めちゃくちゃ面白いジャンルだなとは思いますよね
逆にそういう東さんだからこそ
普段聞いてる番組とかって
どういうの聞いたりしてるんですか
僕が聞いてるスポーティファイは
テラー様のはずの
誰も知らない怖い話とかは
元々テラー様のお手元さんが
ちょうど無料の会談会の時か
会談先生の時かで
ちょうど僕のこと見てくれて
それで一回飲みましょうって誘ってくれて
新宿のゴールデン街で一回飲んで
その後にテラー様さんの会談イベントに
呼んでもらって出たんですけど
それがきっかけで
ポッドキャストも聞くようになってですね
あと聞いてるのは
会談師始める前から
島田周平さんのオカルトさんは
よく聞いてますよね
でも他はあれですよ
落語の番組とか
ゆる民族学とか
ゆる言語学とかあるじゃないですか
そこら辺とか聞いてたりとか
あとはあれかな
ポップ死なないでっていう方が
いらっしゃるんですけど
音楽をやってる方なんですけど
その方のスクワラジオっていう
結構会談以外のもの聞いてることの方が多いですね
そうっすよね
会談師だから会談ばっかり聞くとかっていうよりも
いろんなことを聞いていくと
たまにふと会談っぽいような話題が出てきたりする時もあるし
この好きなジャンルの深掘りをしたらこうなるんだな
みたいなのもあるかなと思うので
そうやっぱオカルトとかね
怖いものって別にそこにしかないわけじゃないんで
いろんなところからむしろそっちにつなげる方が
話とかもしやすいし
いろんなもの見つけやすいかなとか思いますよね
そうっすよね
ゲームクリエイター志望とホスピタリティ
最近旅する民族学っていう番組とか
ちょこっと聞き始めたりとか
やっぱそういう民族学的な部分とかもやってくと
なんでこういう風な例が出てくるんだって
言われてるところとかって
やっぱそれなりの理由があるんだなっていうのは
背景を知れると面白いなと思ったので
僕も会談を聞きながら
他の方も聞きながらね最近は
昔要素をモリモリにしすぎてる感はあるんですけど
僕一時期ゲームクリエイター目指してて
今もなんかちょこちょこね
少しずつゲーム作ってたりはするんですけど
ゲームクリエイターにどうしたらなれるんだろうみたいなのを
いろいろ調べてる時に
やっぱりゲームばっかりやってる人は
面白いゲーム作れないみたいな
確かになんかいろんな映画を見たりとか
小説読んだりとか外に出て
いろんなものを感じないとそもそも
人を楽しませるゲームは作れないんだなみたいな
当たり前な話ですけど
今だったら手間にかかるかなと思いますね
結局プレイする人とか聞く人がいる
っていうことを考えれば
自己満足で終わらせるんじゃなくて
その聞いた人がどういう反応をするかですよね
それさっき話した
ディズニーと結構つながってる部分あると思うんですよ
そうですね
コスピタリティ溢れるおじさんなんで
自分で言うなってね
新春会段階とかもやっぱそうだと思うんですよ
来てくれた人がどれだけ楽しんでくれるかっていう感じで
あれもコスピタリティに溢れた会長がいるからこそ
成り立ってるイベントですね
来年もまたぜひそこはお会いできるのは楽しみに
そうですね本当に
しながらですね
会場も良かったし人も良かったし
全部良かったですね新春会段
終わってからのドライブはちょっと申し訳なかった
僕の車が乗りにくかった
いやいやいや
もうあれは完全に僕の三半期間で100%悪いんで
新春会段階のね
終わった後に2次会行って
3次会で車を出してもらって
次の日ヨシエさん仕事にも関わらず
連れてってくれたんですよね
いやいやあの終わってから
新スポ行きたいねって話はしてたんですよ
そしたら2次会の方が先にあるよってなってる
行くしかねえってなって
で2次会行って終わってから
禅公寺をお散歩しながら
禅公寺のお散歩はめちゃめちゃ楽しかったっすね
良かったっすよね
深夜の禅公寺って
田中入るところじゃないので
めちゃくちゃ幻影的というか幻想的というかね
禅公寺
でもあそこであったじゃないですか
戦争の人たちを拝見して
慰霊碑ありましたね
あれから僕しばらく首ずっと痛くって
幽霊に好かれやすいんですよねヨシエさんは
そうなんすかね
もっといいとこ行ってくれりゃいいのにって感じしますけど
多分人柄で分かってるんじゃないですか
この人なら
僕はウェルカムしてるからかもしれないですけど
それはある
ATフィールド何も貼ってないですからね
貼ってないですね
幽霊が今日完全に通過できるような状態になってるんで常に
でもそれくらいやっぱり求めてはいるからこそ
新スポとかも行きたいし
次回東さんが
新スポとかも前お話してたかな
はいポッドキャストでやってましたね
そこら辺のこととかもちょっと聞きながら
そっち系のお話とかもしながら
ぜひさせていただければと思いますけども
もちろんでございます
東屋 東さんの告知
一旦前半はここら辺で
楽しんでいただきたいので
最後にもう一回東さんの宣伝告知を
お願いいたします
スポティファイのみでですね
ポッドキャスト階段語る人東のへそという番組をやっておりまして
現在ですね週に2回更新しておりますので
お手すきの方ですね
1回15分程度の番組になってますので
通勤時間とかにですね
聞いていただけたらいいかなと思っております
YouTubeの方はですね
あずまや東ゲームズという
YouTubeチャンネルでゲーム配信しておりますので
こちら本当に単純に
ただのおっさんがゲームをしているだけの動画になってますんで
こちらもですね暇な時は
何かしら見ていただけたらいいなと思います
ということで
今回もありがとうございました
ありがとうございました
また次回皆さん楽しみにしていてください
46:33

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