からだからだ. きかないひとにもきくはなし.
からだからだ. きかないひとにもきくはなし.
はい、この番組は体を整えること、体にとって正確な動きをすることの大切さを身をもって知ってしまったバードさんが、
聞かない人にも聞く話をする番組です。 バードさん、よろしくお願いします。
はい、モーさん、本日もよろしくお願いします。
はい、今日はちょっと不定期な感じで特別編として撮ってるんですけれども、
えーと、なんだっけ?忘れない話だっけ?
違うよ。覚えてないワングランプリですね。
覚えてないワングランプリって全然意味がわかんないんですけど、
それにエントリーする話をするって言われたんですけど。
そうですね、なんかよくわからない、覚えてないワングランプリとかいうのが開催されてましてね、今。
エントリーがね、なんかエントリー期間なんですよね、今。
で、まあそれにエントリーして、もしね、なんか1位取ったらビールもらえたりするんで。
オッタントットさんのね、怠け者が書いてあるビールですよね。
なので、とりあえずね、エントリーしといた方がいいかなと思って。
いやーでもね、身のある話しかできないからね、私たちは。
そうなんですよ。これねー。
困ったねー。
コンセプトがねー。覚えてないワングランプリっていうね。
わかんないんだけど、ちょっとあのジングル入れてからちょっと説明してください。
バドさんがなんか裏でコソコソやってるみたいなので。
コソコソって。
やってるよね。はい。じゃあちょっとジングル入りまーす。
山村太田さんにお誘いされてですね、いろいろとお手伝いしてるんですけど。
なんか裏の人やってるんでしょ。裏って言わないかあれ。中の人ですね。
裏って言うなみたいな。
まあでも他にもね、いろんな人たちが協力してくれてて、やってるんですけど。
何話せばいいの?じゃあ。
えーとね、なんかね審査基準っていうのがあって。
あるの?そういうのが。
あるんですよちゃんと。ホームページ見てください。
もうエントリーしたのに他の番組で。それ読んでなかった。
ホームページ見てくださいちゃんとね。
すいません。
聞いてて楽しいっていうのと、でも覚えてない。
どういうこと?終わってからってこと?終わってから全然覚えてないなってこと?
そうですね。聞いた直後でも全部内容忘れてますぐらいの、特に意味のある話じゃなくていいっていう。
まあでも聞いてる時は楽しかったなーみたいな、なんとなくそれは覚えてるみたいな。
えーだからさ、それさ、覚えてないんだから覚えてないと思うよ。だから分かんないんだと思うよもう。
聞いててもう忘れちゃってるんだから。
だからエントリーもなんか、ダメだよ。エントリーできないなと思った。それ聞いた時。
そうですね。だからめっちゃ難しいですよね。しかもあの聞いて最後投票するんですけど、投票する時ももう忘れてるからね内容。
だって忘れてなきゃダメなんでしょ。だってね覚えてちゃいけないんだからさ。
まあでもなんとなく楽しかったなっていう記憶だけが残ってればいいんかなと思うんですけど。
あーそうか。よかったなーってね。
よかったなと思っても内容全く忘れてるのだけを思い出せばいいんだ。
超難しい、実は。
難しいですね。
むずいな、でそれをさ優勝を狙うために話すってもっと難しいんだけど。
無理でしょこれ。
なのでまあ本当にね雑談というか、ホワイトノイズ系とかっていう話をよく言ってたんですけど、
本当にその何か作業してる時とかに聞き流すみたいな感じで、それ流してる方が集中できたり、
話してるけど全然聞いて、聞いてるけど特にそっちに頭持っていかれないみたいな、
まあいわゆるナレッジ系みたいなのって聞いてるとそっちに集中しないとダメじゃないですか。
なんか途中で何言ってるかわからへんってなりそうなんで、
そうじゃなくてあのさらっと聞き流して、ああ面白かったぐらいの、でもなんか作業の邪魔にならないみたいなのが審査基準なんで。
絶妙だねー、なんかじゃあ笑いすぎちゃってもダメだってことだね。なんか面白すぎるみたいな。
確かにね。
ダメかもしれないってことね。面白いね。
なんか全然自信ないけどね、これ話してて。
ないです。僕もないです。でもとりあえずエントリーはしたいなと思ったんで。
そうだよ、どうすんのよ。なんか冗談だと思わないで聞いてる人ちょっといたら本当に困るんだけど、
私ほとんど言ってることが冗談だから、本当に冗談に捉えてほしいけども、
私たちなんか身のある話しかできないじゃない?だからさ、一番難しいんじゃないかなと思って。
そういう感じでね、番組やってるつもりなんで。
あ、そうなの?真面目に言ってる?それ。
いや、真面目に言ってますよ。
あ、そうなの?私なんかもうほとんど言ってることが本当はなんかどうでもいい話だと思ってるんで、
まあ人の話も聞かないし。
まあね、まあでも、まあまあ人のことはどうでもいいというかね、どうでもいい話ではあるかもしれないですけど。
そんなことない、あのバドさんはちゃんと一生懸命話してくれてると思うけど、
あの多分私はほとんど聞いてないから、聞かない人代表だから、聞いてるふりしてるだけだと思う。
まあまあで、だからあのね、いっぱいしゃべった中の何回か一個でも残ったらいいかなと思ってやってるんで。
もうダメだね、これはもうグランプリに入れないね、そんな真面目なこと言っちゃったらね。
そうね。
困ったね。
エントリーすることに意義があるということで。
そうだね、裏でコソコソやってる中の人だからね。
自分で勝手にあの協賛して自分に賞あげようかなと思ってるぐらいなんで。
あ、そうなんだ。だけど一人の人が選んだからって賞取れるわけじゃないんでしょ?
あ、うんうん、でもね、大賞はNVPっていうのがあるんですけど、NVPはMVPじゃないっすね、NVPね。
なんでNなの?
え?ノーバリューポッドキャストっていう。
いいじゃない、それね。
それは投票制なんで、投票で票をたくさん集めたところがもらえるんですけど、そうじゃなくて協賛してる人たちで各賞があって、
その賞は協賛してる人がこれって選んだやつを、その誰々賞みたいな形であるんで、それはね、もしかしたらワンチャンあるかもしれないんで。
あ、そうなの?じゃあさ、バトさんさ、協賛して、私の番組選んでよ。
あの、私の番組めっちゃ面白いから、山田太郎助がさ、昔やったやつをさ、山田太郎助にハックされてるから、その回は。
私出てこないから。
自分で勝手に録音したやつを送りつけてきて、それを私が流すっていう、そういうのやった、ちょっとエントリーしたんで、それ選んでよ、もしよかったら。
これここで言っちゃったらダメ。
え?ダメなんだっけ、そういうのが?
いや、まあダメとかもなんもないですけどね。
そう、だからさ、協賛、なんか協賛してさ、それ賞ちょうだいよ、私に。なんかもらうの嬉しいじゃん、そういうの。
ちょっと考えておきます。
考えるの?
これ聞いて、ほんまにそれやったら、マジでみんなから何言われるんだろうなって思うよ。
言うこと聞いてるみたいなね。
ほんとだよね。じゃあ何話せばいいの?長さとかも全然決まってないでしょ?
決まってないですね。
だから逆に、ダラダラ長いこと喋ってるのを聞くの、意外とね、それが票が集まるのか、
ほんと短く5分ぐらいで終わっちゃった方が、もしかしたら票が集まるのかなとか。
5分で終わらせるじゃん。
いや、分かんないです。どっちがいいんだろうなと思って。
あーそう。
それすらも分かんないんで。
じゃあさ、もうなんかもう、いつも最近自分のその番組とか聞いてるとさ、
もうさ、もーさんちょっと話しすぎだから黙れとか思うことが多いわけ。
だからバードさんが話せば、なんか話したいこと。
話したいことね、難しいですよね、話したいことっていうのは。
難しいの?いやもう私、私に話させたら何年ずっと話してるけど。
まあでもあの、いやいや、もーさんのね、
ハーフマラソンの話はちょっと聞きたいなと思ってたんですけど。
あーそうだよね。話っていうかね、もうダラダラと3時間かかるよ。
だって3時間走ってるからね。
いやなんで全部言うんですか。
ずーっと言えるよ。
その途中喧嘩を。
3時間の長尺なことを。
あの要約とかできないから頭あんまり良くないからね。
エントリーしたら、あのすごい面倒なことになりそうな気がするんです。
何を?3時間?
他の人たちが、うんそうそう、プレイリストとかでその3時間のやつとか入ってたら鬱陶しくないですか。
超、だからいいんでしょ、だからホワイトノイズを狙うんだもんさ。
いいんですよ。
まあ作業用BGMとしてはありかもしれないですね。
3時間ぐらいずーっと私と一緒になんか走ってる気持ちになるみたいな。
そういう番組もいいんじゃないの?
まあね、ありっちゃあり。
ありじゃないよ。
そういうのちゃんとダメですって言わないとやめましょう。
ダイジェストでお願いします。
そういうね、関西の人なんかそういう時にツッコミ入れてこないと。
いやーね、結構ツッコミがちなんですけど、いろいろと。
どうでしょうね、ツッコんだほうがいいですか、もっとガンガン。
いやまあ私がムカついて、怒って黙るかもしれないけどね。
そうでしょ。
そうでしょって言ってる。
大勢ない人とかもいるからね、そういうツッコミとか。
そういうのは大勢ありますよ、たぶんね。
そうね。
ない?なさそう?
どうなんだろうね、わかんないですけどね。
大勢ありますよ、だから別にだって黙ったっていいじゃん、ツッコまれて。
いや黙るとなんか怒ってるみたいになるじゃないですか、僕が。
誰?
ツッコミじゃなくてもうただのダメ出しみたいになっちゃうじゃないですか、僕が。
それはさ、うまくさ、関西の人なんだからさ、いい感じにさ、なんかやればいいんじゃないの。
私なんか関東の人だから、わかんないからそういうの。
最近あれでしょ、漫才見てたんでしょ、ずっと。
見てた見てた、いや面白かったね。
M-1、M-1見てたんでしょ。
覚えてないワングランプリっていうのも、M-1と一緒なんですね、そのワンっていうところはね。
そっからパクってるんですよ。
何なのあれ、ワンってそういえば。
M-1っていうね、漫才の1位を決めるっていう大会なんでM-1なんですよね。
漫才の1位っていう意味なんだ。
はい、そうです。
横文字じゃないんだ。
F-1とかから来てるんだと思うんですけどね。
ああ、フォーミュラー1。
フォーミュラー1のF-1の。
でもさ、違う、フォーミュラー1のワンは、
まあカテゴリーですよね。
3とか何とかのあるよね、だってそれのなんか一時のとこ違うんじゃないの。
そうですね。
またいい加減なこと言って。
厳密さはいいんですけど。
またいい加減なこと言って。
いい加減じゃない。
いい加減に言ってるじゃない。
いい加減って。
そういう。
そっからのおぼワンですよ。
ちょっと、え?おもワン?おぼワン?
おぼワンね。
おお、そういうことでM-1おぼワンっていうことね。
全然覚えられないんだよ、その覚えられないワンなんとかっていうのが。
そうね。ずっとあの忘れるやつ何だったっけって言ってるもんね。
そうなの、ほんとに覚えられないから。
でも今ので覚えたかも、もうおぼワンって言えば。
そうか。
そうそう、漫才もね、面白いのもいいんだけど。
だからさ、面白くしたほうがいいんじゃないの?だから関西の人なんだから。
そうね。
でもその面白くしたほうがいいんじゃないのっていうのも難しくない。
わかんないけど、私は関東の人だからほんとわかんないから。
漫才の人やから、なんか面白いこと言ってよみたいななんかさ。
それってどうなんて。
あ、怒ってる?それで。
怒ってないですよ。
これさ、ちょっとこれほんとさ、配信したらバドさんファンの人にめっちゃ怒られるなとは思うんですよね、これ。
そんなことないでしょ。
でも何言っても今日はいいっていうふうに聞いてるので。
何言ってもいい?
あれ聞いてるっていうか、なんかどうでもいいことを話す。
特にテーマはないんで。
一応ね、いつもはね、いろいろ教えていただかなきゃいけないので、私もいい子にしてますけど。
一応ね、なんか面白かったりしたほうがいいかなと思ったわけですよ。
全然いいですよ。面白いほうがいいと思いますよ。
そうですか。でもじゃあとりあえず、ハーフマラソンの話をちょっとすると、
そうですね、何も興味のない方には面白くもなんともないということだけはわかりますね。
人がハーフマラソンを押したっていう話とかは面白い話ではないですね。
知ったことある人にしかわかんないって感じ?
あーそうだね、そういうことがあるんじゃないかなと思って。
私もだって自分が何もハーフマラソンとかやってないとき、ハーフマラソンやってる人の話、
なんか全然絶対聞かなかった気がする。
まあね、やっぱりやらないとわからない部分とか、やったからこそ面白いと感じる部分とかってね、
それこそどんな競技でもあるんかなと思うんですよね。
野球とかサッカーとかでもね、やったことあるからこそこのプレーがすげーなーとか、
本当。
わかるかなーと思うし、だからマラソンももしかしたらそういう面はあるんかなと思うけど、
そうだね、そうそうそうだよ、だからね、全然ね、なんか何を話していいかもわかんないんだけど、
とりあえずさあでもまあ、暑かったよ。
あとはね、暑いのもあるし、あとね、わかった、一番良かったのはね、むくみが取れたよ。
終わったら。
むくんでたんだよ、ずっと。
なんか知んないけど、その前の週が。
あーむくみが取れない、むくみが取れないと思ってたら、
汗いっぱいかいたからだと思うんだけど、
単純にデトックスできた感じ。
そうだよね、たぶん。
すっごいあった。
だから暑い暑いって何度ぐらいなんですか?最高気温何度ぐらい?
だいたいその時間の平均気温みたいの見たら27度とかだったから、
朝4時半ぐらいにスタートして、日が昇り始めたのが7時ぐらいかな。
で、私は7時半、あれ何?4時半?5時半?6時半?
え?5時半?6時半?7時半ぐらいにゴールしたんで、
だから最後の30分ぐらいがすごく暑くて日が昇ってきちゃったので、急に昇るからこっちって。
そうだね、もう汗がダクダクですね。
ちゃんとリストバンドもするんだけど、手がもうだんだん暑くなってきて、
とか思って、もうしょうがないからそのまま顔とかも汗がビヨーンって切ってて。
おかげでデトックスはできたけど。
でもすごい、本当にあのむくみが取れて、良かったなと思って、
だからもうあんまりむくむようなものは食べたり飲まないようにすればいいかなと思って、
まだ1週間も経ってないから、まだその効果が残っている感じはするけど、
でもさ、3時間も走らないとデトックスできないのは結構つらいよね。
毎日3時間は無理やもんね。
無理だね、本当にね。
でも、3時間かからないで走れる人もいるから、
早く走りゃいいって話。
だから、それって結構本気で走ってる人とかも出てるんでしょ?
そうそう、一番初めの人とかはAブロック、Bブロック、Cブロックとかって分かれてて、
自分のタイミングでその場所をサインアップするときに言うんだけど、
Aの人とかは本当、だから多分プロみたいな人とかも招待選手で出てたりとかすると思う。
Aはもう1時間ぐらいで走ってしまう。
そうじゃない?
BとかCで出た子はやっぱ2時間切るぐらいで走ってて、
それで私はDとか、Dで一応、なんかスタート遅くなりすぎるのもちょっと熱くなるの後が嫌だから、
Dは3時間以内とか言うのだったはずなんだけど、私3時間以内に走れないんだけど。
目標はせめて3時間以内で走れるようにって感じですか?
そうですね、今のところはね、3時間以内で走れれば。
3時間以内で走るってことは、1キロを9分以内で走ると、
1時間半で、3時間で20キロじゃん?
だけど1.1キロ多いから、20キロじゃないから。
だからその1.1キロ分が、もうちょっと早く走んなきゃいけないってことだから、
8分半ぐらいで、たぶん1キロ8分半でずっと走り続けられれば、たぶん大丈夫なんだけど。
なるほど。
でもね、悔しい。こんなこと言ってるのに結構ちょっと悔しくて、
12月の頭にシンガポールマラソンっていうの初めて走ったんだけど、
それでハーフを初めて走ったんだけど、
その時の方が10分以上、タイムが良かった。
なんかね、前回より悪かったって言ってたけど、
あ、でもそれって、もしかしたら気温とかそういうのも違う?
一緒?12月でもあったかい?
じゃあシンプルにあかんかっただけか。
それか3ヶ月、もう年折になっちゃったからだと思う。
なるほど。
おばあさんになったからかな。
なるほど。
だけど、なんか悔しい思いで、こういうのって面白くない?だからさ、
悔しいと思っちゃってる自分がいるのが笑っちゃって、
練習もしてないくせに、練習全然しなくて。
何を悔しがったんですか?
そうそう、何を悔しがっちゃってるの?と思って。
なんかじわじわ次の日の朝とかなんか、やっぱりなんか範囲は何だったんだろう?
練習不足でしょ?とかさ、そんな当たり前なのにさ、
あとさ、ビールとか飲んじゃったからでしょ?とか、いやそうだよね?とかさ、
範囲だらけなの?絶対もうしょうがないな。
だから、あの時話しとけばよかったとか、後悔がね。
ちょっとずつの後悔がね。
後悔も出てくるし、だから悔しいとか言ってるのもおかしいじゃん?とかって思って。
なんか笑っちゃうなと思って。
だからそういうのをやっぱさ、なんかやってみるとそういう自分のさ、
なんかおかしな感情がさ、出てきて、おかしな感情に出会えるの面白いなとか、その後思ったりとか。
なんかハーフマラソンしてなければ、そんな感情にもならなかったし。
だから、何やろうな、走る理由の一つはそういうこともあるんかな?マラソン走ってる人って。
マラソン走る人って、どういう思考回路でマラソン走ろうって何やろうなって思うんですけど。
気持ちいいからじゃない?やっぱゴールする時が。
楽しいかな?
いや、全然走ってる時は楽しいとか、私は思わないけどね、あんまり。
そうか。
でもやっぱり今回も全然練習もしてないし、だからほら、何か勝ちたいとかって思うとプレッシャーってかかるもんじゃん?
スポーツとかでさ、やっぱり何やるにもこういうターゲットがあって、それを目指そうとしちゃったりすると緊張とかするわけじゃん?
そうね。なんか自分の、より自分にないものというか、自分のさらに記録とか、そういうのを思ったらやっぱ緊張するから。
そうじゃなくて、ただね、できることをやったら緊張もしない、いつも通りできるんかなとは思うんですけど。
ああ、そうか、そうか、そうか。私結構1週間前ぐらいから寝られなくて。
何でかっていうと、本当に私はこのままで21.1キロを、歩くでもいいと思ってるのに、歩くこともできるかどうかわからないみたいな。
1個も自信がなくて。朝早く起きなきゃいけないから、起きれる練習もしたほうがいいかなとか、わけがわからない、変な精神状態になってて。
でもそれも途中でだから、何言っちゃってんの?楽しめばいいのに、何でそんなビビってんの?とか思ったりとか。
あと、急にお腹が痛くなったからって言って、行かなきゃいいじゃんみたいな、別に誰に行ってって言われてるわけでもないんだから。
まあね、迷惑かかる。
そう、迷惑全然かかんないし、私が出るのを知ってる人なんて数人しかいないわけだから、別に出れませんでしたわけでいいじゃん、別に。
それなのにビビってる自分とかがいて、やっぱりそういうのとかみんなあるんじゃないかな、マラソンとか特にやる人っていうのは相手がいるもんじゃないから。
そうね、まああるやろうね、それは。ありそうな日が来る。
でもだからそういうのってやっぱり日常生活の中にはないドキドキとか、そういう緊張状態とか精神状態を求めてやってる人もいるんかな、じゃあ。
あーそうだね、たぶん。私もそうなんだと思った、それ。なんか1週間前にあーだこうでやってる時に、何やっとってんの私とかっていう自分もいて、
じゃあもうそんなに嫌ならやめちまえとか言ってる自分もいて、それなのに。
そういう葛藤みたいなのとかね、でもだからそれをずっと3ヶ月も半年も1年もって言って継続してずっとやってる人とかもいるじゃないですか、1年後のレース目指してとか。
いると思う。
そういうのも本当すごいなって、本当に好きやからできるんやろうなと思うし。
それは走るだけじゃなくても、ほらやっぱりそういう競争者みたいな競争者っていうか、テニスとかもそうだけどさ、やっぱり勝つためにみたいな、勝つことを目指している人たちいっぱいいるしね、おばちゃんたち。
ね、まあまあやっぱ勝つのは嬉しいし、負けたら悔しいし、それは本能なのか。
そうね、だからそうなんだろうね、本能なんだろうね、そういうので楽しめるというか、それを何か求め続けちゃうみたいなね。
うーん、ね。
まあだからそれはスポーツの良い面というかね、別にそれで勝ったから負けたからってね。
まあ勝って嬉しいとか賞金がとかね、これこそ賞がもらえるとか。
うん。
で、負けたからって別に死ぬわけじゃないしとか。
そうなのよ。
だからまた次のチャンスあるし。
そうそうそう、全然大丈夫だし、だから、でもその辺の何かいい塩梅なところを今私は見つけられてて、本当だからこれ10キロだともう何か余裕になってきちゃって。
で、余裕っていうのは早く走りたいと思ってないから、とにかく走り切ればいいと思ってるから、10キロとかだともう何かちょっと余裕で行けちゃうから時間かかるけど。
うん。
だからやっぱりハーフマラソンっていうのは今ちょっと何かすごい、結構途中で何回か私もうこのまま倒れるかもみたいに思うというか。
なんかまあだからこの自分の到達できないギリギリみたいなちょうどいい目標設定がそこってことだよね。
そう。
まあそういうのがあった方がね、こう日々のモチベーションにはなるんかなと思うんで。
わかんないけど、何かそういうのも別に無くてもいい人いるでしょ、やっぱりさ。
うん、無くてもいい思うよ。
そう。で、例えば私もうちょっと今思い出したのがね、よく話す人とかだと何かこう自分が決めたことを日々できることがもう何かもう本当賞をもらったみたいに嬉しいみたいなこと言う人もいる。
例えばだから運動しようと思った時にちゃんとそれを毎日いけてる自分すごいみたいなこと言って、今日もいけたえらいとか言ってる人がいる。
私もそういうちっちゃいやつはいっぱいいつもあるんだけど、でもそれだけで結構満足な人とかもいるから、だからそういうふうにしとけば体が壊れることないんだよとかって思ったりもする。
そうね、確かにね。
なんで走るのって、なんか多分パードさんにも何回か言われたと思うんだけど、なんかそういえばそうだよなと思って。
まあまあね、いいんじゃないですか、そういうのがあるっていうのも。
そうですかね、はい、だけどあの本当にちょっとでもね体からで習ったこととかをここで言っちゃうとちょっとなんか
ホワイトノイズじゃなくて超いいことになっちゃうからさ役に立っちゃうかなと思ってあんまり言わないようにしてんだけど。
まあいいですよ別にどうせ大したおもろい話もできないんで。
わざと避けてるんだけど、だけど本当にね本当体からでいろいろ教えていただいたものをこう
その時に自分ができることをやってみているんですけど、今まで股関節が痛かった、股関節じゃなくてなんだっけ。
足径部?
足径部、足径部がさ痛くなったりとかしてたんだよ長距離。
それは足径部は全く痛くなかった終わった後。すごくない?
すごいですね。
すごいですそれは。
それだけでもね。
本当にあとはあのそうだね膝も私は悪いけど、前回の時はやっぱり膝がちょっと痛くなったりとかしたんだけど、今回全くなかったですね。
だから多分体の動かし方とかをこうなんかジェイクに寄せてるので一生懸命。
なるほどね。
途中でなんかロボットみたいになってきたら、ジェイクジェイクって思ってなんかこう揺れるように走るみたいなのをちょっと気をつけて、なんか変なところに力を入れないようにしていったんだよ。
なるほど。
だからなんかジェイクが走ってたぶんだからちょっと私はゆらゆらしながら行ってたと思うんだけど、
上手にはできないけどまだあの多分体がまだ硬いから。
うん。
だけど終わってから本当にどこもなんていうのかなこう関節は痛くなかったとこも。
ね、なんかまあまあ無理してね体壊して酷使してまで走るもんじゃないかなと思うんで。
うん。
いいんじゃないですか。
でも痛かったんだよだから前はさ。
前まではでしょ。
だけど今回全然そういうのがなくて。
痛いのは筋肉痛ね。
筋肉が疲労。
まあそれはねさすがに3時間も走ったらね、なりますよね。
普段からね3時間とか走ってる人がやったらねしょっちゅうしょっちゅうやったらならないんでしょうけど。
うん。
そこまで。
うん。
まあそれはね仕方ないかなと思うんですけど、でもそうやって関節とか痛くならないっていうのはね、それだけでもいいですよね。
またすぐできるし。
そうよ、だからもうまだ3日も経ってないのに今日なんかテニスまでできちゃって。
なんかもうなんかすごいすごいなと思って。
多分前だったら1週間ぐらいなんかもうすごい疲れちゃってた、なんか関節痛いとかあったと思うんだけど。
うん。
なんかすごいなと思って。
もうこれはもうポテンシャルしかないなと思ってます。
伸びしろが、まだまだ伸びしろが。
そうですよ、まだまだ体重をあと3キロぐらい減らせばもう全然早く走れる、早くというか楽に走れそうだし。
長距離走るのにやっぱね体重重いとしんどいですもんね。
だから2日前からちょっと食べ物減らしたりしたんですよ、実は。
2日って。
おっそおっそ。
2日前に気づいたんだもんだってそれ。
体重減ってる方が楽に走れそうだなとか思って。
おっそおっそ。
もうちょっとロングスパンでお願いします。
そんなのは忘れちゃうのよ、すぐに。覚えていられないのよ、そんなのは。
もう忘れちゃってるからさ、なんか甘いもんとか食べちゃったりとかしたんだけど。
なんか書いて貼っといたらいいんちゃいます、そこら中に、家中に。
そうだね、貼っといたって食べちゃうのよ、見ないから、ほら人は見たいものしか見ないからさ。
いつの間にかそこのなんかこう、デコレーションみたいに見えてくるだけなのよ、そんなの。
だから気をつけて、でも本当に冗談じゃなくて、冗談しか言ってない、本当に言ってないんだけど、
本当にね、やっぱり体は実感として落とした方が絶対楽なので。
それはそう。
でもおかげさまで本当にこの番組を始めてから、どうだろうな、筋肉量とかが増えてるから、
そういうのとかもやっぱりいいし、
やっと、そうだな、少しは全然体調が、なんかやっぱり動きの時にいいって感じがするんだよな。
だからそれでちょっと見せたいぐらい、なんか良くなりましたねとかっていうのをお伝えできればいいんだけど。
この感覚を。
ダイソー整形とかで測ってるってことですか?筋肉量とかって。
筋肉量っていうのかな、脂肪?脂肪?
体脂肪率。
体脂肪率。
まあまあそういうのは数字で出るからね、わかりやすいけど、あれもね、そこまで当てんならんからな。
そうなの、なんかなかなかね。
結構ね、水分たくさん摂ってるだけでもなんか体脂肪率って変わったりするから。
やっぱりね。
そういうのもね、影響してくるから、そこまで精密ではないやろうなって思うし、
あとだから筋肉増えて脂肪減ってなってると、体重は数字上はあんまり変わってないみたいなことになるんで。
そうでしょ。だから数字だとわからないから、自分のこの回復力の速さとか。
でもそういう体感とかでね。
そう、感じなきゃいけない。
見た目のシルエットとかもちょっとは変わるんかなと思うしね。
それもね、だから写真とかでちゃんと撮ったりとかすればいいんだろうけどさ。
ね、ビフォーアフターみたいなね。
もうさ、でもさ、すぐに変わるわけじゃないから、なんかそんなのもうイラついて、なんか待ってらんないわよとか思って、撮りたくもないし。
見たくないもんね。
そう、あの履けなくなってたパンツがあるね。
もうほんとに、ブカブカで買ったパンツがあって、ちょっとジーパンみたい、ジーパン、そういうパンツがあって。
で、それを結構履いてなくてずっとたまたま。
そしたらある日来たら履けなくなっててね、その事件が起こったのがだいたいなんか、事件はだいたい今はもう4月でしょ。
だからそれが、まあ冬、1月の頭ぐらいだったのかな、それが。
はい、まあまあ最近。
えーって思って、どうしてですか、みたいな。
で、それだから多分ずっと履いてなかったの、夏から。だから体からだを始めた時にはもう太ってたと思うのよ、それ。
すでにね。
すでに太ってたのよ。
履いてないから気づいてなかっただけで。
そうなのよ、びっくりしちゃって。
それで、でもそれが今はちょっと履けるようになってるので、とかあるよね、そういうのあるよね。
前の状態には戻った感じね。
いやー。
この履けてた頃には戻れたって感じね。
なんか見たことのないなんか脂肪みたいのがビヨーンってある。
乗っかってるのなんかあの、ほらあれみたいにミシェランタイヤのロゴの子みたいなやつ。
ぽよんぽよんぽよんって。
そう、だからチャットGPTに言ったの、なんか履けなかったパッツがスルッと履けるようになったんだけど、なんかその上に、履けた上になんかが乗っかってるんだけどって言って聞いてみたら、
それは脂肪ですねって言われた。
なんでもわかるやろ。
AIじゃなくてもわかります。
ほらでも、なんとなく自分では何かなとかって思いたいじゃない、そういう時はやっぱり。
一応誰かに言われないと、こう、なんていうのかな、次のアクションに移るのが難しいというか、思いました。
ということで、その乗っかってる脂肪をちょっとこれから落としていくと、
次のマラソンまでにね。
もうちょっと早く悔しい思いをしないでいいかなと思ったりしてます。
2日じゃ無理やからね。
半ヶ月ぐらいは。
3日のうち1日めっちゃ減らすとかじゃダメなの?
それの繰り返しはダメか。ずっと減らすの?
いや、いいんじゃないですか。別に3日。
3日に1回でもいいし。
いや別に、3日に1回でも2日に1回でもいいですよ。週に1回でもいいですよ。
減らす脂肪だよ。
いいんじゃない?本当はだからそうね。3日に1回じゃなくて2日に1回とかにしてほしいけど。
話聞かないからね。別にね。絶対ね。そんな。
2日に1回とか、本当はね、毎日やった方がいいと思う。私も。
そりゃそうですよ。
本当心の底から思ってます。それは。
それはね、その方がいいですけどね。毎日はね、やっぱり結構ストレスになるんで。
よくそういう話で言うと、週に1回とか。
だから3日に1回少なくじゃなくて、3日に1回普通に食べるにすればいいってことですよ。
3日のうち2日はちょっと減らせばいいんじゃないですか。
そんなのわかるわよ。そっちの方がいいに決まってるんだよ。そんなの。
だから毎日とか言っちゃうとハードル上がるから。
だから最初は3日に1回からでいいんじゃないか。
じゃあだから、ほら、レースの2日前から2日間も減らせたわけだから。
いや、でもレース前はエネルギーとかを減らせないけど。
そうだよね。本当そうだと思う。本当におかしいことしかやってないなと思う。本当に。
本当にいい加減にした方がいいと思う。私。
ちゃんと聞いた方がいいと思います。人の話。
もうちょっと早めに。
早めにっていうか、もう今日から頑張って。
今日じゃあもうちょっと夜ご飯いっぱい食べちゃったから、じゃあ明日から。
明日から。
ちょっとずつ減らせばいいのよね。
そうね。
そうね。やっていきたいと思います。
が、こうやって何か人の話も聞かないのに悔しがっている、くだらないおばさんの話でした。
いいんじゃないですか。
今度の次回も皆さんもいろんなチャレンジをしてみてはいかがでしょうかという感じかな。
たまにはそういう話もね、いいかなと思う。
そうですね。バドさんも何かやらないんですか?チャレンジみたいな。
なんかね、ちょっと考えます。本当に。
なんかそういうね、目標ないんでダラダラ生きてるなと思ってて。
え、でも、あの、ほら、何だっけ。対極拳。あれ?対極拳じゃない?
ごめん、間違えた。
合気道ね。
合気道、合気道。合気道やってるじゃん。
なんかね、そうね。
あの、無駄に最近あの、逆立ちとかずっとしてます。
いいじゃん、逆立ち。壁なくてもできるの?
壁なしで普通に逆立ちしたいなと思って、できるようになりたいなと思って。
たまに、たまにっていうか、できるだけやってます。
えー、1日1分やるといいのよね。じゃあ私もやろうかしら。
まあね、逆立ち結構いいですね、やっぱりね。
いいって聞くよね。よくやってたのよな、私。
でもとうとう、あの、壁なしではできないのよね。
そう、だからあれね、できるようになりたいなと思って。
あー、そっか。ちょっとそれは無理だけど、私じゃあ1日分の逆立ちでもしようかしら。
それ、結構痩せるっていうのよね。痩せるっていうか、体幹も良くなるし。
あー、なんかでもそうそう、体幹とかちゃんと使えるようになりそうな感じはするんで、結構良さげ。
で、本当になんかね、逆立ちすることってないじゃないですか。
ないない。
お母さんだったら特に。子供の時とかだと意外とね、なんかいろん、遊び回ったりして、ぶら下がったりとかいろいろしてるけど。
何分、何分やんの?だって。
いや、分かんない。別に何分とかも決めてなくて。ずっとできればいいなと思ってるから、できるだけかなってやってるけど。
最初はだから本当にそれこそ30秒、1分とかやっただけできついなみたいな感じだったけど。
うん、きつい。
うん、なんか全然今はいけるかなって感じ。
えー、それ何分やんの?じゃあ目標は。
いや、決めてないです、何にも。目標は壁なくて、逆立ちで歩いたりとかしたいなと思って。
そうなんだよね。それ違うところの筋肉が必要らしいんだよね。
そう、だから手をそもそも、だから壁で逆立ちしてってやると動かせないみたいな状態が最初やったから、今は普通に動かせるし。
じゃあ歩けるようになるんだ。
なればいいなと思って。
えー、いいなー。
無駄に逆立ちをやってるっていう感じです。
えー、そうなんだ、それか。
どういう目標って感じなんですけど。
まあまあマラソンとかもね。
いいんじゃない?それは。
行く行くわとは思うけど、なんか意外と体がガタガタやったりするなと思ってやったら。
あー、そうね。どうなんだろう。
みんな多分でもね、本当ちょっと長距離を歩くとかも、どのぐらいの速さでどのぐらいの距離歩けるのが限界かとかってやってみるのって、本当に大事だなと思ってる。私は最近。
まあね、自分の限界知るのは大事というか、いいかなと思うんで。
本当に。
知ってる方がね、知らずに、知らずにというかね、気づいたら限界まで行ってたみたいになると後が大変なんで。
ある程度ね、自分の限界は知ってる方が。
面白いなと思って。で、それを乗り越えようとしたりすると、なんかちょっと死にそうになるみたいな感じなんだけど。
乗り越えなくていい、乗り越えなくていいって思いながらやってます。
そんな感じで抗いながら生きていきましょうか。
そうですね、ありがとうございました。
こんな感じでよろしいでしょうか。
ちょっと長くなりすぎちゃったかしら。
そうですね、長くなりましたね。
すいませんね、なんかこんな話。
だらだらと。