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2023-11-30 24:37

043 - コソっと再始動!地方移住とパートタイム 【ゲスト:Go】

にゃにゃにゃラジオ、コソっと再始動! 

backspace.fmのアシスタント経験や、なぜか日本二位まで上り詰めた謎の時代を振り返る。

ビックマックって小学生には難しい概念ですよね。

 

(Listenの文字起こしでなぜか、すべての発言の前に「松尾さん」と入ってしまうバグにぶち当たり、頑張って全て手動で消しました。backspace.fmの松尾さん、お元気でしょうか。)

 

お便り随時募集中です!気軽に送ってくださいね。

この2年でいただいたメールは今後読んでいく予定です。 radionyanyanya@gmail.com

Twitterハッシュタグ #にゃにゃにゃラジオ も歓迎です。

Summary

にゃにゃにゃラジオは再始動しています。ゆずちんとGo君は自己紹介をし、またゆずちんは地方移住と週4勤務について話し合っています。留学経験者のエピソードでは、カリフォルニアのシリコンバレーで感じたテクノロジーの変革と情報コミュニティの熱量について触れています。パーソナリティゆずちんはbackspace.fmというポッドキャストにゲスト出演しており、自身のポッドキャスト活動やリスナーの反応について話しています。にゃにゃにゃラジオは2017年から始まり、女性エンジニアを応援し、女性エンパワーメントをテーマに活動しています。

にゃにゃにゃラジオ再始動
ゆずちん
にゃにゃにゃラジオ
はい、ということで始まりました。
にゃにゃにゃラジオ、皆様、お久しぶりです。
お久しぶりの方は、お久しぶりです。
初めましての方は、初めまして。
にゃにゃにゃラジオ、再始動したいと思います。
ちょっと耳の良い方は、拍手が2人分あるのに気づいたかもしれないですけども、
この5年前くらいですね、ポッドキャストよくやっていたんですけども、
ちょっとしばらく間が空いてしまいまして、
様々なライフアップデートがあったわけなんですけども、
今ちょっともう一人いるので、自己紹介お願いしたいと思います。
GO!
皆さん、お待たせいたしました。Goです。
ゆずちん
何もお待たせはしていないんだけど、Go君です。
Go君は、最近結婚した相手です。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
ちょっと待って、ちょっとあんまボケてこないで。
今まだ私の自己紹介で、これ私が誰かもわかんないところで、
Go君ボケてくるとマジで意味わかんないから、ちょっとトーンダウンして。
すいません。
ということで、ゆずちんとGo君でお送りしたいと思います。
この5年間すごい色々なことがあって、
それはちょっとお話ししていきたいと思うんですけども、
まずは自己紹介をしていきたいと思います。
ちょっと初めましての方もいるので。
私はゆずちんといってソフトウェアエンジニアをしています。
新卒からずっとソフトウェアエンジニアしているので、
もう6年ソフトウェアエンジニアをしています。
ビッグテックの会社で働いてます。
ビッグテックって言うと、最近ちょっとビッグマックかよみたいなツッコミを受けて。
で、なんか超関係ないんだけど、
昔ビッグマックってさ、パテが2つ入ってるじゃん。
それを小さい頃ね、小学生くらいの頃に、
マックでビッグマック頼んで、
テイクアウトして家に持ち帰ってきたわけ。
で、それで見たらパテは2枚入ってるけど、
当たり前だっけさ、バンズは上下の2枚しかないじゃん。
でも私的にバンズは3枚あると思ってたの。
真ん中もあって、
だから足りないぞって思って電話したんだよね。
でもなんかパテとかバンズとか言葉は今だから出てくるけど、
小学生だから。
GO!
- 小学生で電話したの?
ゆずちん
小学生電話したの。
で、鍵っこでご飯作ってくれる親もいなかったから当時。
だからビッグマックが頼りみたいな。
めっちゃお腹空いてたからビッグマック頼んだわけ。
でもバンズが足りてませんっていう言葉も出てこないわけ。
だからもうとにかく足りないっていうことだけを伝えたのね。
何かが足りてないみたいな感じで言ったら、
なんか申し訳ありませんみたいな感じで、
家が多分マックが近くて、
届けてくれたの。玄関まで。
もう一個ビッグマックを。
そしたらそれももちろんバンズが2枚しかないから、
だからあってそこで自分の間違いに食べる時になって、
気づいて、めっちゃ苦しく2つビッグマック食べたっていうことを思い出しました。
ビッグテックのエピソードね。
GO!
ちなみにヨックモックは?
ゆずちん
ヨックモックって何?
ヨックモックね。
ヨックモックってなんかちょっとおしゃれなお菓子でしょ。
東京駅とかで売ってる。
そうそうで、東京駅で思い出したんだけど、
ゆずちんの地方移住
ゆずちん
今京都で住んでるんですよ、我々は。
私はちょっと数年前、2年前ですね、コロナ禍の時に、
ビッグテックのリモートワークの波で地方移住しまして、
地方移住というか京都に引っ越してきまして、
京都から今もリモートワークを続けてるって感じなんです。
で、ゴー君は京都でお店をやってるんだよね。
GO!
そうですね。
ゆずちん
ちょっとその話とかしてよ。
GO!
その話もいずれ追いおい
ゆずちん
いずれ追い寄せる、今回は。
GO!
神秘のベールをいつか脱ぎたいなと思います。
ゆずちん
ちょっとずつやっていこうと思うんですけど、
そうですね、地方移住して、
今のところずっとリモートワークをしてて、
最近それこそコワーキングスペースとかも見始めてね、ちらちら。
なんかオフィスの環境もたまにはいいかなみたいな感じ。
ちょっと働き方も捜査中なんですけど。
それで言うと、その働き方で言うと、
週4勤務にしたんですよ、最近。
もう半年くらいやってるかな。
普通のサラリーマンって週5で9時、5時とかだと思うんですけど、
もともと最良性だからね、エンジニアって割と。
っていうのはあったんだけど、
でもちょっと休みを増やしてみたらどうなるかなっていうのをずっと思ってて、
なんなら入社した時から結構思ってたわけ。
GO!
はやい。
ゆずちん
そうだね。
てかなんか週5で働くって意外としんどいなみたいなのはもうずっと思ってて、
特にその出社してた頃は特に思ってたけど、
リモートになってもやっぱりやりたいこととかさ、
友達と会いたいとかいろいろ考えた時に、
なんか足りないっていうのをすごい思ってて。
だけど、やっぱり当たり前だけどお給料も下がるじゃん。
それこそ、ある種新卒で入って働くって、
自分はそうは見てないけど、
ある種のコンペティション、スタートみたいなニュアンスもあるわけ。
そう思ってる人も実際いるっていうか。
GO!
出世競争みたいなこと?
ゆずちん
そうそうそうそう。
だから同じタイミングで入って、
頑張って出世していって、
この人は入社何年目だけどこんなに早く出世してどうたらこうたらみたいなのって、
やっぱり普通の会社だからあるわけよ。
で実際すごい早さで出世していく人とかっているし、
そういう人たちってやっぱり単純に仕事頑張ってるなっていうのはすごい花話っていうか、
もちろん仕事も頑張ってるんだけど、やっぱり才能とかもあったりして、
努力の仕方とかも見ててすごい尊敬できるっていうか、
みたいなところもあるから、
自分的にも別にそれを100あきらめたいわけじゃないっていう気持ちはあるわけ。
仕事できる人っていうか、ちゃんと向き合って誠実にやってる人へのリスペクトってもちろんあるし、
そういう私で言うとソフトエンジニアの専門家ってかっこいいなって思うから続けてるわけだし、
だからそこの競争というか、ある種自分がやっていくルートにスローダウンしてしまうっていうのは多少葛藤があって、
これでいいんだろうかとかっていうのは思ってたんだけども、
なんかと同時に、今ギリギリに私まだ20代なんですけど、
20代の時間っていうのもすごい貴重だよなみたいな思って、
今の感性とか、今子供もいなくて、どこに住んでもいいから京都に住んでるとかさ、
そういう自分の考えでいろいろ動けるのって本当に今だけだなとかっていうのもあって、
そこが戦って競った結果、今はちょっとスローダウンする方が自分の中で合ってるかなみたいな風にちょっと思ってっていう感じ。
で、今やってるっていう感じなんだよね。
GO!
NyaNyaNyaラジオの子さんリスナーからしたら、まず京都にいるってところでびっくり。
ゆずちん
そうだね、でもそうだね、もしツイッターとかフォローしてくれくださってる方がいたら、
あー知ってる知ってるそうだねーみたいな感じかもしれない。
GO!
あとは結婚。
ゆずちん
結婚した、これはねこれもそうだね、そんな大ぴらには言ってない。
てかこれすごい日本の制度的に今はって話なんだけど、
結婚したっていうことってイコール私はストレートの恋愛をしていますっていうことじゃん。
それってなんかすごい恥ずかしい。
なんかわかんないけどセクシャリティーをこう言ってるようなもんじゃん。
それがすごいなんか変な感じする。
なんか結婚しました、あー男の人好きなんだみたいな。
なんかめっちゃ恥ずかしい。
GO!
でもそれは進んだ感覚ですね。
ゆずちん
あー確かになんか普段結構そういうなんかアメリカのリベラルなYouTubeチャンネルとかばっかり見てるから、
なんかそういうふうに感じるのかもしれないけど。
GO!
ちょっと今、結婚するのが当たり前ではないので。
ゆずちん
ではないではないそう。
GO!
一個こう、言い訳じゃないけど理由が必要というか。
ゆずちん
そうそうそうそうそうなんか別にかといってうちら当たり前だけどガチガチの保守じゃないじゃんか。
その結婚制度とか家族制度とかめちゃめちゃ真実結婚してるわけでもないから、
あーなんか普通に結婚するんよみたいな。
ちょっとなんか恥ずかしいっていうか。
そうそうそうはちょっと感じるかな正直。
GO!
なるほどね。
ゆずちんの週4勤務
GO!
であとは週4勤務になったっていう。
ゆずちん
あそうそうそう週4勤務になりましたっていう。
大体このあたりがライフアップデート。
そうだね大きいライフアップデートですね。
あそうで初めましての方にお伝えするっていうかお伝えするってことでもないんだけども、
私はもともとこのにゃんにゃんにゃんラジオっていうのを2017年に始めたんですよね。
で1,2年こう活動というか更新ずとさせていただいてて、
そのさらに遡ること3年くらい。
2014年に今でこそ知らない人はいないバックスペースFMっていうガジェット系のポッドキャストでアシスタントをさせてもらってたんですね。
で具体的にどのくらいの長さやってたかってあんま思い出せないんだけど、
多分ね半年か1年くらいは出てたと思うんですよね。
GO!
それはアメリカにいたとき?
ゆずちん
アメリカにいたとき。
まあでもあの毎回オンラインで収録してて。
カリフォルニアのシリコンバレーでのテクノロジー熱狂
ゆずちん
あそう私は1年間アメリカで留学してたんですよ。
でえっともともとそうですね東京で生まれ育って大学も東京に行ってて、
でえっと1年間そのなんていうか文系であるということ自分文系の学生だったんですけども、
文系の学生のあり方みたいなこれでいいんか私みたいになって、
たまたま留学したのがカリフォルニア大学バークレー校。
でそれがシリコンバレーにほど近い場所で、
その当時ですね2013年とかってシリコンバレー超VVみたいな時期で、
もう勢いすごかったのよ。
もうなんかテクノロジーって世界本当に変えちゃうじゃんみたいな、
すごい夢と希望が溢れてたし、
GO!
黄金期?
ゆずちん
黄金期黄金期。
私なんかそれこそエアビーとか何だっけ決済のスワイプじゃなくて何て言うんだっけ、
ちょっと待ってめっちゃ忘れたスクエアとかそういう新しい企業がめっちゃ出てきてて、
次のグーグルになるのはどこだみたいな、
次のグーグルアマゾンアップルはどこから生まれるんだみたいな、
なんかある種群遊滑挙じゃないけど、
なんかまだ勢力図が出来上がってないみたいなワクワク感もあったし、
なんかそういう今のビッグテックがまだここまで権威化してなかったから、
なんかそういう面白さもあってめっちゃ楽しかった時期があったんですよ。
でその時に私も緩和されてエンジニアになったっていうね、
まあざっくりとそんな感じなんですけど、
その時期にバックスペースFMっていうのをやってるドリキンさんと松尾さんっていうお二人の方がいらっしゃって、
声かけてもらって、
なんか良かったら僕らもフレッシュな声を探してたんですよみたいな。
なんかそこ、なんか二人は本当にもう昔からのこうガジェット系の、
なんていうの、もうエキスパートみたいな。
GO!
開封動画。
ゆずちん
発明家。
発明家っていうよりは、
もう本当開封動画元祖みたいなイメージだと思うんで。
GO!
いやちょっとその、
ユーチューバーの走りっぽい名前だな。
ゆずちん
あードリキンさんとか。
そうそう。
確かにね。
確かに早すぎたヒカキンだよね。
確かに。
確かにもはやヒカキンそっちから取ってる説あるレベルに早すぎた。
そうかわいい。
いやそうなんだよ。
だからすごい人たちだったんですよ。
今思うとね。
だけど当時の私は、
もちろんその、
もちろんっていうかまだテック系、
入りたてホヤホヤのまだ20歳とか。
GO!
20?
ゆずちん
松尾さん 20歳。
バックスペースFMでのポッドキャスト活動
ゆずちん
だからもう何が何だかわかんないまま呼ばれるままなんか よくわかんないけどそのマックブックの新しいやつの機能の話とかを聞いて
あーへーみたいななんかなんか対して言うこともなくこっちのが見た目は可愛いですねみたいな すごい激浅なコメントをしてでなかったまずガジェットって言葉の意味がわかってなかった
から ガジェットまあなんかいわゆるガジェット今も定義しろって言われると難しいけどまぁなんだろう
GO!
まあちょっとしたハードウェア的なことであってのかな まあなんかそうおもちゃ的なニュアンスもちょっとあるけどそれをレビューするっていう
ゆずちん
あをにそうてるとか作ってるっていうんじゃなかったと思うなぁ 主にレビューしたりとかそういうテック会のニュースとかを切るみたいな
ご意見版ご意見版まさにまさにご意見版みたいな番組 やったんだけど私はそれがもうわかってないし
その何を期待されているかもわかってないし てか向こうも多分手探りで一応入れてみたみたいな感じだったからなんか毎回出て
きては何か最近信号2っていうラッパーにハマっててみたいな なんかそのラッパーが今こういうプロジェクトやってるんでよかったらみんな見てみて
くださいみたいなとかなんか あの三四郎っていう漫才師にすごいハマっててみたいな
今でこそ三四郎有名だけどまだ10年前とか9年前だからまだまだその テレビ出たか出ないかみたいな時期だったかちょっとそれはすごい先見の目が
自分で言うのはなんだけどあったんじゃないかっていうのはあるんだけどそれが ちゃんとさ残ってるわけ私が三四郎とかを推してるっていうのが当時ね当時ね
そう それはねちょっと自分の人としては誇り
証拠があるんですよ ちょっと見てみてくださいもし興味ある方いたら なんでバックスペースをでもさっき調べたら
2014年から始まったって書いてあったから本当に多分初期の初期 だから多分もしかしたら今バックスペースを聞いている人とかと私が出てたのか全く知らない
新たなポッドキャストサービスの発展
ゆずちん
方もいっぱいいるんじゃないかなと思うんですけども そういう流れでまぁなんか毎週毎週こう録音する中でそれもなんかドリキンさん
という方からそのメインのホストの方から もうスノーフレークっていうスノーボールだったかな
スノーボールかっていう名前なんか真っ白な可愛らしい球体のマイクを送ってもらって パークレーのお家に学生寮に何か
大きい小包みみたいな来たからさなんかなんやろうと思って開けたら マイクで使ってくださいみたいな感じでかっこいいよね
そうてか私のパソコンの普通に多数でパソコン通った音質が悪すぎるんだけど単純に なんか今で言うとなんか京都風のなんか
嫌がらせみたいな時計してはいそうそう a 時計してありますなぁみたいなその分付け飲みますか的な あれだった可能性も否めないけどはとにかくそれスノーボールを送ってもらって
なんか取るっていう環境が自分でさ 分かったからなんかあこれでなんか
やったらできるんだみたいななんとなく手応え手応えっていうかなんか乗っかって人に 喋ってただけなんだけど
なんかやってみてなんか聞いてる人ももちろんたくさんいるポッドキャストだったし昔 から
こんなリアクションもらえるんやみたいな感じでなんか実感というかがあったのが楽しくて でそこからまあ独立する形でまあにゃにゃにゃラジオっていうのを数年後に始め
てやってたでなんかそれであのバックスペースでも何回かこう紹介というか していただいたんだよねまたちょっとあの番組にお邪魔してあの最近こういう
ポッドキャスト始めたんでよかったら聞いてくださいみたいな感じで 紹介させてもらってそこからリスナーさんがちょっと
GO!
ついたというか来てくれて聞いてくださる方も多少いたという感じなんですけど 結構人気だったんでしょ
ゆずちん
人気というかなんか熱量の高い方がまあ何名か何名買ったなんか今で言うとも数とか わかんないんだけど
GO!
まあ聞いてくださっている方とかなんかメールくれる方とかがいてすごい楽しかった やっぱ思い出としてめっちゃ楽しかった
ゆずちん
すごい楽しかったしなんか自分としては始めた理由はいっぱいあるんだけど 友達とかと喋る内容が面白すぎると思った自分として
なんか盛り上がった時のパーってこうさ話がトントンと進んでいく感じとかが面白 すぎて
なんかこれを残したいっていう結構個人的な欲望で始めたっていうのもあってそれが 実際残るし
こうやってマイクがないと喋らない内容ってやっぱあるからそれが引き出されていく 感じとかも超楽しくて
なんかそれを聞いてまたいろんな意見もらえたり面白かったし とにかく楽しかったんだよね
だからなんかそれをまた始めれるのが今すごい楽しみ てか逆に言うと過去この3、4年ではね更新できてなかった間は結構自分の中で迷いとか
なんかそういうそうだね迷いがすごいあった 自分の人生のあり方とかまあそれこそ京都に引っ越したとかもそうだけど
なんかって中で自分のまあ主にその仕事感とかさ 人生感みたいなのを語ることが多いポッドキャストだったから
そのすっごい迷いのカチューにいるとなかなかうまく喋れないっていうのがあって っていう意味では今ある一周したっていうか
なんかそれこそその週4である週4で働くって働き方にある種満足していて あのリモートワークっていうのにもこう慣れてきてこう自分のライフスタイルみたいな
一つなんかこれでいいんだって思えるようになったからまた始められたっていうのも あるかなと思ってて
そうだね準備ができたっていう感じもあるし あとそこであのはてなブログを作ったね近藤さんという方に最近京都で
出会いまして 近藤淳也さんあの知る人ぞ知る
でが彼が最近なんかリッスンっていうポッドキャスト サービス
プラットフォームを作ったんですよまあ sns 的な要素もありつつ 普通にそこからポッドキャストを配信していくということもできるサービスなんだけど
それが ai でその文字起こしとかもしてくれるというめっちゃなんか面白いサービスを 作ってて
ユーザーやっつかんでにゃーにゃーじゅらっつかみたいな感じでやったらリスンでも出て くださいよみたいに言ってくれてそれでね
なんかまた勢いづいたっていうか一応何者入りでというか 何者入りってどういう意味
ごめんなさい文学部なんですよゴークなんかマジで使う日本語が難しすぎて 正直意味わかんないことがめっちゃあるからこれ一回聞いていかないと
GO!
分かったフリしていると自分がバカになるから 毎回ちゃんと突っ込んでいこうと思ってちょっと突っ込まれると自分もわかってるか
ゆずちん
ちょっと 意外とそんなもんだって説あるよねみんな
GO!
一応まあこう満を持してじゃないけど なんか何者入りすごい順位とか昔すごかったみたいな
あーなんかそういう話ね 一応言っておいたら
ニャニャニャラジオの始まり
ゆずちん
あそうだねなんかでもこれ言うとなんかよくわかんない でもなんか何でだったんだっていう話もあるけど2017年の11月とかかな
ポッドキャストランキングで日本にまで行ったんですよにゃにゃにゃラジオが 意味わかんないっていうかまだ当時にゃにゃにゃラジオ
ポッドキャスト自体がすごい 黎明期
GO!
てかだからそのドリキンさんたちもアメリカでバックスペースをやってたっていうのがすごい象徴的だと思うんだけど
ゆずちん
そういうドリキンさんたちみたいなめっちゃテックサビーのなんていうか すごいアーリーアダプターの人でさえ2014年にポッドキャストを始めるアメリカでっていう
でアメリカ初の文化だからポッドキャスト今もだけど それが日本にやってくるかどうかみたいなまだやってきてないぞみたいな
2017年にやってたんでまだまだなんていうかしかもこういう普通の女の子がなんか喋る みたいなってあんまなかったんだよね
だからそれもあってなんか聞いてくれる人がその時は結構いらしてくれてそれでこう なんか上がったっていう何が範囲なの
GO!
急になんか入って名前呼ばれたみたいないうことで今度さんと話してて盛り上がっ てそうそうありがたいがもうちょっと
ゆずちん
マンオジステとか言うと恥ずかしいかでもなんか全然関係ないとかまた話戻るんだけど 最近なんとなく使った言葉でいそいそとっていう言葉があって
普通に文章書いてる時に何かいそいそと何か引っ越しをしてみたいな当時のことを 振り返って書くみたいな文章でいそいそと書いた後に
えっどういう意味ってなって どういう意味かさあ知ってるいそいそと
GO!
いそいそと なんか
ゆずちん
なんて言葉で言うと難しいなぁ でもなんかイメージはあるけど どういうイメージ?
なんかそそくさとじゃないけど えっって思うじゃん違うんだよ
GO!
だから要はせかせかとみたいなことでしょ せかせかとじゃないけどなんかそんなに代々的ではなくてちょっといそいそとって
ゆずちん
なんかそれが私もなんかめっちゃ急いでるっていうか 急ぎ急ぎのいそいそとみたいなニュアンスだと思ってたっていうかでもなんかなんて思ってたっていうよりもなんとなく使ってたらそれが
誤用なんだってそのせわしないみたいな誤用で 嬉しくっていう意味らしい
なんかいそいそとプレゼントをあげるみたいな ワクワクってほぼ同義らしくて
そうなんやと思ってどっから来てんねんと思ったっていう 小話
勉強になりましたねー なんかちょっと嫌だな勉強になりましたねとか言って
ニャニャニャラジオっていうのは猫のラジオではないですよね 猫のラジオではないです
どういうポッドキャストですか どういうポッドキャストかって私が猫を飼ってるからニャニャニャラジオなんですけど
そもそもさこのニャニャニャラジオっていう名前で成立してるっていうのもすごい インターネットの昔のなんか文化みたいな感じしない
なんか最近はさそれこそなんかヒカキンTVとかさ なんかそういうなんだろうそういうなんていうか
なんていうのこう スペシフィックというかこう一発で検索して出てくるようなさ
言葉とか自分の名前入れたりとかするのが当たり前の常識になってるけど 当時はもう右も左もわかんないから
なんかニャニャニャっていう言葉の響きいいしみたいな感じでつけた名前なんですけど それで成立してるっていうね
女性エンパワーメントの活動
ゆずちん
せっかくなので使ってるんですけど ニャニャニャラジオはもともとのコンセプトとしては女性エンジニア少ないよねみたいな
テック業界に女性少なすぎんかみたいなのはなんかもともと世の中でも言われてたし 自分もこう文系から
一点利点した時に すごい感じたんだよね
やっぱ女の子がほとんどの授業だったところから自分一人みたいな になってもう身に染みて感じたっていうか
感じたところではあったからそういうのもあって 女性エンジニアっているよみたいなのも含めて
しかもその内側を知ることってよりないじゃんか 少ない人たちの
だからそういう人たちが普通に考えている日々を持っていることを配信するのってもしか したら何か意味があるんじゃないの
そんな大層のもんでもないっていうか 単純に私が喋りたいだけなんだけど 一番最初に始めようと思ったのはそういう理由で始めたって感じ
言っててめっちゃ恥ずかしくなってきた 全然なんかそのエンパワーメントって最初は思ってたけど
なんかだんだんそうじゃなくなっていって た感じかな
そういうその 女性特にテク業界のエンパワーメントっていうのは常に意識はあるっていうか
GO!
そうだね今も 活動してますもんね
ゆずちん
そう活動してますなんか今も結構それは活動の一つの軸かな 女性のエンパワーメントとか
女子教育 女子教育で特にそのステム教育におけるその女性をもっと巻き込んでいこうみたいのは結構考えていることかな今も
っていう感じですかね ちょっともっと喋りたいこといっぱいあるんですけど
ちょっとそれはまたお祝いってことで今回はこんな感じで 新生にゃにゃにゃラジオにご期待ください
よろしくお願いします ゆずちんと
GO!
Goでした
24:37

Episodes Mentioning This Episode

Comments

ついに再開!おめでとうございます! そして、ビッグテックからのビッグマックww ゆずちんのマシンガントークすごいですね😊

近藤さん、ありがとうございます! ビッグマックの件は当時の店員さんに申し訳ないことをしました。

ゆずちゃんさすが!お話がほんとに面白い! ジャケットの猫ちゃんは飼ってる猫ちゃんですか?

はじめまして。 backspaceも聴いていなかったので存じ上げず、にゃにゃにゃラジオも今回初めて聴きました。 ゆずちんさんが近藤さんの配信で最近ご出演なさった時に、第一印象でこの人の配信も聴いてみたい、と思っていたので、しかもLISTENで番組を再開してくれたということで、よかったです。 お話しのされ方から、ゆずちんさんはかしこまったり(作為的というような意味で)作ろうとしないような、率直そうな印象を受けました。 次回も楽しみにしています。

コメントありがとうございます!まずは更新を続けるのを目標にやっていきたいと思いますので温かく見守っていただけたら嬉しいです!

backspace.fmでの初回登場は#14、2014/3/30の放送回みたいですね😊 https://podcasts.apple.com/jp/podcast/014-%E6%96%B0%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%86%E3%81%9A%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E7%99%BB%E5%A0%B4-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%B6%E4%BA%8B%E6%83%85%E3%81%8B%E3%82%89%E9%9F%B3%E5%A3%B0%E5%90%88%E6%88%90-oculus%E8%B2%B7%E5%8F%8E%E3%81%BE%E3%81%A7/id830709730?i=1000473603077

なんと!ディグってくれてありがとうございます!お恥ずかしいですが、探してくださって嬉しいです!!

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