00:04
はいはいはい、どうもどうも。
おつかれさまです。
おつかれさまです。元気ですね。
結局のところさ、電脳世界に行きたいって話だよね。
電脳世界。
行きたい。電脳世界で住みたいでしょ。
電脳世界。
俺、ついさっきちょうどマトリックス見てきたとこなんだけど。
あれ?
めちゃめちゃネガティブなイメージしかない。
未来人たちが侵略してきて。
機械、機械。機械が人間を電脳世界に閉じ込めて、体のエネルギーが出てらっしゃる。
めちゃめちゃマイナスなイメージしかないですけど。
いやいやいや、いい面も絶対あるから。
ある?
幸せなね、そこでやっぱり幸せな暮らしできたらいいじゃんね。
だからマトリックスの人たちもみんなそうやってたんだよ。
でもそのときのさ、人間って幸せかもしれないよ。
逆に?
そうそうそう。いい夢だけ見ててくれたらさ。
いい夢だけ見て、顔だけこう、水槽の中に浮いて。
確かにそうか。あんまりよくないかも。
そう、電脳世界だよね。
バルチバース的な話だよね。
メタバース?
メタバース的なね。
レディープレイヤー1だよね。
そう、レディープレイヤー1とか、サマーウォーズとか。
そっち系だよね。
そっち系ならまだプラスのイメージあるよね。
んー、じゃない?
ごめん、さっきのやつ本当にマトリックスを見てたからさ。
マトリックス見せたからさ。
マトリックスか。でも確かに俺も久々に見たいんだよ、なんか。
あ、そうだね。
なんか、まあまあやっぱ、だんだんさ、このVRとかさ。
うんうん、ゴーグルね。
Web3、NFTとか、あったとしててさ。
今そっち系ですか?次はそれですか?
まあもう、次はそうよ。
次はそれ?
俺らもう、やばいよ、部屋から出なくなるかもしれない。
でもその、めっちゃ楽しいコンテンツあったら出ないみたいな。
あー、その、本当にってこと?
本当にめっちゃ楽しいコンテンツあったら出ない、出なくなる。
あー、その、外に行ってこと?
そう、だから休日は、自分で点滴つけて、ビーフリーも流して、こうずっとVRゴーグルつけて。
03:01
本当にそういう人現れる気かもしれないね。
現れるでしょう。
全然あり得ると思う。
だってオンラインゲームとかでもさ、ちょっと中毒いるじゃん。
オンラインゲーム中毒。
いるいる。
それ、その、メタバースとかに乗ってくるとやばいんじゃない?もう。
お釣りとかもやばいからさ。
そうだね、本当、目の前にそのVRで世界が広がるとかあるし。
まあね、結構その辺の整備はまだだらしいんだけど。
でも、それこそ前さ、送ったじゃん。
その、VRクリニックみたいな。
あー、言ってたね。
うん。あれ、見た?あのなんか、YouTubeのリンクを送ったじゃん。
まだ見たかもしんないんだけど。
いや、全然隠れる。
いや、あれね、今はもう本当に、もうなんか、全然二次元キャラの人が、
本当はお医者さんらしいんだけど。知ってんのが。
あ、知ってるのはお医者さんなんだ。
うん。自備、隠蔵会。
自備隠蔵会の人たちが知ってんの?
もう一人と、あと何だったかな。あとはでも、看護師さんとか。
看護師さんはいるの?
うん。その管理栄養士さんとかがやってるらしくて。
うーん。
でもほんと、全然少ないよ。3、4人とかで。
VRの世界でその、診察をするってこと?
うーんとね、診察じゃなくて、ただあれは、本当にお医者さんの格好した二次元のキャラの
アワターが。
アワターが、その、お医者さんごっこしてるみたいな。
そこからもしかしたら発展するかもしれないってことよね。
まあ、そうだね。今は本当に、動画見た印象だと、メイド喫茶とか。
コンセプトエリアみたいな雰囲気。
もしかしたら、本当に医師免許持ってるのならもしかしたらね、将来的には。
なんか、別の処方とかもできるかもしれないしね。
うーん。
まあ、あとは結局、そこの空間でのメリットがあるのかって。
ただのビデオ通話と何が違うかっていう。
ああ、確かに。
問題点はあるけどね。
うーん。
うーんっていう、なんか、でもちょっと時代の波が来てる予感があるっていう。
うーん、すごいね、なんかそういう。
そうなんですよ。
で、まあまあ、根拠、来てるなっていう根拠付けで一個言うなら、
ガートなハイプサイクルって何だよ。
ごめんなさい、何も入ってないから説明して。
いやいやいや、その、なんかテクノロジーが出てくるじゃん、新しいのが。
06:03
ああ、はいはい。
今までだとさ、4Gとか5Gとかさ。
スマートフォンとかあるじゃん。
インターネットもね。
そういう新しいテクノロジーが、これ日本限定らしいんだけど、
ガートナーさんっていう人が筆頭にどのくらい普及されてて、
世間的に期待度はどれくらいでっていう。
ああ、そういうのがあるんだ。
指標みたいなものなのかな。
まあ、ある意味指標みたいな。
それは高いほどなんだけど。
XとY軸があって、X軸にそれがどんどん上がっていくというか、
流行する時間、何年後とか。
あとは縦軸が期待度、世間の期待度。
全部一回上がって、この時過度な期待期があって、
減滅期が入って、実際こんなもんかって。
この市場の期待感が下がるんだけど、
本質的な価値があって、安定期に移っていくっていう。
じゃあ一回下がって、もう一回ゆっくり上がって、安定期に入るってことね。
そういうのが今までのテクノロジーの基本的な期待度の流れで、
一応2023年度とか2024年度を見ると、
もうMetaverseとかWeb3っていうワードが過度な期待期を過ぎて、
今が減滅期に来てる。
今減滅期に来てるんだ。
減滅期と安定期の狭間ぐらい。
確かにね。
これがどんどん上がっていくのね。
2から5年後、プロットが区分分けされてるんだけど、
2から5年後でも次のフェーズに移る。
そうなんだ、すごい。
上がることは約束されてるっていう。
っていう視点があるっていうぐらいなんだけど。
そういう一つの指標があるっていう。
すごいね、じゃあ上がるじゃん。
今後流通していくツールなんだな。
そこを想定して、これからも医療問題を捉えなきゃいけないっていうのがあるんだけど。
すごい。何この真面目な話。
どういう楽しいことができるの?楽しいこと話しよ。
楽しいことは、ゲームができる。
ゲームはできる。素晴らしい。
09:02
すごい没入感があるゲームができることよね、ネット上で。
そうだね、VRと合わさったらじゃないかな。
VRと合わさらない場合はあるのか。
でも今のは本当にただのRPGみたいな。
普通のドラクエとかFFみたいな。
でもそれよりも、ゾンビ倒す、バイオハザードとかデステ4とかあるじゃん。
でもあのレベルにはなってるね。
結構グラフィック綺麗な感じなんだ。
でもNFTとかメタバース化っていう空間じゃないけど、ただVRのゲームではそんだけ没入してある。
そうなんだ。それは楽しそうだね。
いろんなコンテンツが出てきたら楽しそうだろうね。
俺たちは住むしかない。
住みたい。いろんなコンテンツが出てきたら住みたいよ。
どういうのがあるといいなとかある?
難しいね。
ちなみに、
俺ホラー映画好きだからさ。
めっちゃこのホラー映画の撮影機から逃げるみたいな。
嫌だったら楽しいんじゃない?
嫌でしょ。
それでみんなで協力して倒すみたいな。
相手強いんだけど、俺らの知恵を絞って倒すみたいな。
あったら楽しいんじゃない?
それ楽しそうだね。
それは楽しいんじゃない?
確かにそれいいね。
ゲームだよね。デッドバイデイライトみたいな。
そういうのもあるよ。
VRゲーム。
単純に銃撃ち合いだけは楽しそうだけどね。
そうだね。確かに。
FPS系でも楽しそうだけどね。
データはぶっついてますが、変なこと自分は考えてないでしょ。
いや、もう何も考えてない。
俺はほんまに電脳世界の神としてね。
創造主的?創造主?
いやいやいや。
ザ・クリエイター?
すごい。超かっこいい雰囲気になってる。
でも土地も変えるんだよね。
12:00
ゲームの土地も変えるんだよね。
そうそうそう。
そこにね、俺らで一緒に家建ててさ。
住んじゃおう。
無限の色んなことができるのに、わざわざお前と住まなきゃいけない。
わざわざお前と住むの?
いやいや。いいでしょ。
無限の可能性があるのに。
いいじゃん、別に。何嫌なことみたいに。
でも日向クリエイターだもん。ザ・クリエイターだからね。
セイントお兄さん的な話だよね、きっと。
まあまあまあ。
確かに。
近くに住んでるのに。
そういう話?
いや、でも言われてみたら俺もそんな気してきたわ。
無限の可能性あるのに。
一時の住むんだ。
何したいですか?何でもできるなら。
何でもできるなら?
何でもできるなら、まあでも、こういうラジオの配信もさ、
普通に空間でやりたいんだけど。
公開収録的なね。
なんかね、ちょっと別の土地を買わなきゃいけないかもしれない。
ゲームみたいな。
あ、そうなんだ。
土地を買ってんのってことね。
そう、土地買って、そこでなんか。
へえ。
あ?
それ結構、別にさ、運営側がいろいろ作んなくても、買った人たちでいろいろできるってことなの?
そうそうそう。なんか作れるんだね、いろんなものを。
すごいね、それは。
何でもできるじゃん。
なんだろう、マインクラフトとか。
ああ、マインクラフト。
そういうので近いけどね。
あ、そうなんだ。
じゃあ自由度高い系の。
自由度高くて、いろいろなんか作ってみたいな。
へえ、それは楽しそうだよね。
こんな感じ?
うーん。
ねえ。
あ、そうだね、それ用に買うのは、うーん、一つ。
まあ、次はね、ラジオ。
まあ、ラジオ、きつぎラジオ好きじゃないけどさ。
いや、そんなことないよ、好きじゃないですよ。
俺と話したいからしてるでしょ?
あ、それはね、いらめないかもしれないね。
おお、ありがとう。
いらめないかもしれない。
普通にリスが来ると思ったら、
おお、ありがとう、ありがとう。
ああ、そうですか、ありがとうございます。
まあ、だから、とか?
なんかそのさ、ラジオさ、ブースとか作ってもいいじゃんね、そこで。
ああ、そういうの楽しそうですね。
15:00
生放送とかできそうだしね。
そうそうそうそう。
とかかなあ。
それは、うーん、いろいろ、これから盛り上がりそうな分野ではあるね。
うーん。
まあ、全然プレイヤーは今少ないと思うんだけど。
いや、プレイヤーも多くなってくるんじゃない?
うーん、まあ多少増えるかなあぐらいじゃないかなあ。
まだ課剃ってる?
まだ課剃ってる。
まだ課剃ってるなあ。
うーん、一瞬ガーンってきて、課剃って。
みんなやっぱり恐れてんだね。
ん?恐れてる?
マトリックスによる支配。
マトリックスによる支配を恐れてる?
恐れてるんだね、きっと。
まあでも、たしかにハマりすぎたらその未来もあるかもしれない。
いや、まあ単純にVRゴールがあんま普及してないってのもあるかもしれないね。
ああ、そうだね。
だからそのダメージ高いじゃん、やっぱり。
うーん、まあちょっと高い。
まあこれからちょっとあの、ね。
うん。
価格破壊がね、進んでいけばいいんだけどね。
パソコンとかみたいなの、なんか、結構みんなが持つようになれば。
確かにね。
まあそう。
それもあり得るかも。
うん、安くなってくるかも。
うん。
まあどんだけ、そこが流通して。
うん。
うーん、まあ。
やっぱゲーム好きな人最近増えてるじゃん、ね。
ああ、いや、ほんとそうだね。
最近のゲームって本当にね、なんかね、もうネットに繋がることを前提に作られてるというか。
ほうほうほう。
まじでそうなのよ。
ええ。
そもそもオンラインに接続しないと始められないとか全然あるのよ。
え、そうなの?
そうそう。
普通に家でなんか遊ぼうと思ったら、なんかオンラインに接続してくださいとか言われるのよ。
ええ?
結構それを前提に作られてるから、もう本当に。
ヤバいじゃん、プレイ。
そうそうそう。
ピーリーとか。
外でおもちゃ買ってできないじゃん。
できないもん、そんなできない。
ネットに繋がることが前提になってきてて。
ああ、でも。
じゃあ、最近はインターネットが繋がらないとゲームできないんだ。
いや、まじでそう。
できない、できない、基本できない設定になっているの。
うーん。
そのVR以外にさ、この拡張現実のほうのARとかもあるからね。
それは同期はあるの、VRと。
VRはゴーグルをはめてその世界に没入するっていうやつ。
ARね。
ARはもうメガネかけてみたい。
メガネ?
で、もう基本現実世界がベースで。
ああ、なるほど。
18:00
ポケモンGO的なやつ?
あ、ポケモンGO的なやつ。
ああ、OKOKOK。
もうそれです。
ポケモンGOね。
ポケモンGO。
あと現実世界がベースになっててみたいな。
そうそう、で、遊ぶみたいな。
へえ。
とか。
まあ、やっぱ課題もあるんだろうけどね。
法律とかに難しそうだよ、そこに。
うーん、確かに。
どこまでするかという。
まあ、そういうね。
だから俺もさっきの戻るとさ、メタバースのさ、ゲーム版に土地買いたいんだけどさ。
土地買いたいの?
うん。
でもやっぱね、売ってくれない。
売ってくれないの?
売ってくれる人もいるけど、売ってくれない人もいる。
それはその土地が将来的に価値が出るから売らないっていうあれなの?
売らない。
そうじゃない?やっぱりそう。
いやいや。
違うのかな?
いや、単純に、まあなんかそこ住みたいってして売るじゃん。
住みたい。立ち抜き拒否。
立ち抜き拒否。
拒否だ、拒否だ。
それがVRの目的です。
本当だからそうなんだ。立ち抜き拒否みたいな感じ。
立ち抜き拒否。
本当に本当に。
あるあるある。
マジで?
うん。
あるよ。
とか、なんかまあ、さっきの話にもなるけど、
NFTのアート作品とかあるじゃん。
ああ。
あれを、なんか交換とかも始まってる。
うーん。
アートとアートを交換ってこと?
そうそうそうそう。
へー。
っていうかさ、
当時のさ、遊戯王とか。
遊戯王?
ゆえまのカードとかさ、
交換し合わなかった?
交換したけど、
そういうノリなの?
なんかそういうノリが起きてる。
へー。
すごいね。そんなことできるんだ。
なんか、あのね、
あのー、まあ、
例えば当時さ、
ブルーアイズ、
ホワイトドラゴンじゃない?
ホワイトドラゴン持ってるじゃん。
持ってるね。
で、やっぱちょっとブラックマジカルの方がかっこいいになるじゃん。
ブラックマジカルの方を交換してよ、みたいな。
ああ。
っていう、でも向こうはさ、嫌だみたいな。
うん。
じゃあちょっと今度、
あのー、ポテチを送るから、
21:01
ポテチ?
これ、交換してくれない?みたいな。
じゃあいいよ、みたいな。
そうなんだ。
そういうノリが起きてるの?
そういうノリが起きてる、マジで。本当に。
へー、そうなんだ。すごいな。
ランド、土地のランドとランド同士を交換したいけど、
ああ、土地は土地。
そう。
とか、
なんか起きてて、
うん。
本当に結構現実。
ぽいよね。現実世界ぽいよね。
うん。
へー、すごい。そんなこともできるんだね。
そうだね。
それはもう、マトリックス近いね。
マトリックス近い?
マトリックス近いんじゃない?近いでしょ。
マジか。
マトリックスだけは避けなきゃいけない。
マトリックスだけは、ちょっとせめてレディープレイヤー1にしよう。
うふふふふ。
せめてレディープレイヤー1。
お願いします。
お願いします。
お待たせ様を。
とかかな。
楽しそうだね。
なんかいろいろ楽しいコンテンツ出てきてほしいね。
うん。
その中での医者の役割とかも求められそうな気がするけどね。
うーん。
まあ、どう生きるかは悩ましいけど。
今後、
それこそ外出量が減って、みたいな。
うん。
うーん。
外出量が減ったりとか。
外出量が減ってくる。
うーん。
とか?
眼科医とか儲かりそうだね。
眼科の先生とか儲かりそうだよ。
眼科の先生?
ああ、なるほどね。
目が破裂しそうだね。
確かに目が破裂する人多そうだな。
目が焼かれるよ。
めっちゃドライアイの人増えそうだな。
増えそうだよね。
確かにそうだね。
眼科の診察とかできるかもしれないな。
もし、
眼底の写真だけ撮ってくれる人が現実世界にいて、
うんうん。
それをネット世界の眼科医が見るみたいな。
ああ、それはあるかもしれない。
できるんじゃない?
技師さんだけ行ってくれてみたいな。
技師さんだけが駅とかに行ってくれてみたいな。
ああ。
定期検診とかできるかもよ。
定期検診?確かにね。
VRで目の定期検診だ。
それはできそうかもしれないね。
なんかイメージだけど、
こんな感じのVRの。
こうやって手の前に箱付けてみたいな。
そうだよね。そんな感じだよね。
そこに付属のなんかを
デバイスか
レンズをくっつけて
眼底写真を映し出させて
ああ。
24:00
それを見るみたいな。
できそうじゃない?
めちゃめちゃコンピューターが
発達したら
スリットランプの調整も
できそうな気もするけどね。
それこそ
スパイ映画で
こうやって
もうMacの振動
ビーンみたいな。
ああいうのできるんじゃん。
全然
頑張ればできそうな気がするけど。
頑張れば。
ちょっと僕たち眼科医じゃないんで。
結局
そこは
聞いてる眼科の先生が良ければ
アイデアとして
採用してください。
この辺にしておきます?
この辺で。
今日はたくさん話したね。
お後がよろしいようで。
よろしくはないけどね。
バイバイ。