00:01
こんばんは。
毎日暑いですね。
もう夏ですな。
本当、夏本番です。
寒い。
寒くない?
え、寒い?
寒気してきた。
え、寒気してきたの?
え、キツキちゃん、後ろに誰かいる。
え、まじ?え、怖い。ひなた、なんか変な音聞こえる。
キツキ、テレビから何か出てきてる。
テレビから出てきてる?もう出てきてる。
今回のテーマは、ホラーコンテンツです。
ホラーコンテンツ?
はい。
いわゆる、あの、怖いやつ?
そう。今ね、ホラーとかオカドがちょっとブームらしいのよね。
ほんとに?
いや、ほんと、ほんと。
夏だからないの?
いや、もちろん季節性もあるんだけど、
ここ数年やっぱりちょっとね、なんかいろんなホラーコンテンツとかがね、
結構、新たなものが出来上がってきていて、
はい。
まず映画も、
うん。
結構、ホラー映画は最近多いんだよね。
はい。
あの、公開予定されているので言えば、
8番出口とか。
8番、ああ、8番出口ね。
映画化するんだよね。
ああ、あのゲームの。
そうそう、二宮和成主演で映画化するんだよ。
なんかもう、同じ顔のおじさんが前から歩いてくるみたいな。
そうそう、異常が出たら引き返せってやつだね。
はいはいはいはい。
その他ね、近畿地方のある場所についてっていう。
ああ、あれめっちゃ気になってるわ。
ああ、キラゴタあるよね。
うん。
あれもね、同盟のホラー小説を映画化して。
なんかね、そう、最近すごいホラー映画の公開が多いんだよね。
特に邦画の。
うーん。
だからあと、あの、どっか怖いのあるよね、とか。
怖い、窓り、変な部屋のやつとか。
変な家ね。
変な家。
ああ、変な家。
変な家。
うん。
あとなんか、谷谷氏っていうなんか芸人の、
自己物件住みますっていう芸人の。
うん。
ホラー小説を映画化した、あの、怖い窓りっていうのが続編もできるし。
うん。
あとね、あの、見える子ちゃんっていう、なんか。
何それ。
幽霊が見える女の子の、この、青春ストーリーみたいな。
青春!?
青春あるの?
ちょっと掛け合わせたような、でもすごく評価高いのよ、これ。
それは、え?
え?
何、怖くない?そんな、そんな生活。
そんなん青春ないじゃん。
いやいや、どうなんだろうね。
青春なのかホラーなのかちょっとよくわかんないんだけど、
03:01
ちょっとなんかすごい評価高いから見ようかなと思って。
うわー、やばい。
あのサッカー部の子、めっちゃイケメンじゃん。
そう、そこに幽霊要素がかかる。
よく見たら顔から血流してるとか。
目ん玉飛び出てるとか。
そうそう。
えー。
怖そう。
えー。
そう、まあでも、映画だけじゃなくてアニメもね。
うん。
なんかね、なんだっけ、ダンダダン。
あー、ダンダダン。
ダンダダン、ダンダダン、ダンダダン、ダンダダン。
あのオカルンでしょ?
オカルンとなんか、ダメだったんだけど。
あれもちょっとね、あのー、まあオカルト的な要素が結構かかわってくるような。
あれめっちゃ面白いよ。
あ、面白いんだ。
漫画読んだ。
漫画めっちゃ英気だよね。
そう、なんかもともとチェーン・ソーマンのアシスタントだったらしいのよ。
作者の。
そうそうそう。
えー。
なんか画力高いんだ。
そう、でなんかもう、ほんとそのアシスタントが抜けて、
あのー、チェーン・ソーマンの第2部が急に画質が下がるみたいな。
あ、そいつが今で支えてたんだね。
そう、支えてたよ。
えー。
で、
なんだ。
なんかね、ストーリーもめっちゃ面白くて。
うん。
なんかあのー。
漫画みかんまで読んだよ。
あ、漫画みかんまで読んだ。
うん。
で、なんかそのー、あれだよね。
オカルトと日本の怪談みたいな。
そうよね。
の融合って感じだよね。
ちょっと宇宙人とかも変わってきたりね。
ユーマとかね。
ね。
ね。
あれ面白いよね。
あ、ほんと?
うん。
そう、でそれもアニメとかすごいね、調子いいしさ。
うんうんうん。
あと地獄先生・ヌーベー。
地獄先生・ヌーベー。
あ、ヌーベー?
そう、再リメイク化するのよ。
この、あ、見たそれ、左手が鬼のやつでしょ?
そうそうそう、昔アニメあったけどね。
あれなかなか怖いんだよね。
あれ結構怖いね。
あれ結構怖いんだよね。
なかなか描写怖くて。
俺小学校6年の時、塾の町合いに地獄先生・ヌーベーがあって。
あ、マジで?
めっちゃ読んでたよ。
マジで?
うん。
でもあれ結構、まあ漫画はそうでもないけどアニメ結構さ。
うん。
小沢馬量産装置だよね。
あーでもそうかもしんない。
だから結構怖かったよ、あれ普通に。
この世はわからないことがたくさんある。
あれ、それシライカだっけ?
それシライカよ。
あれシライカビーズじゃなかった?
ビーズだっけ?
え、ビーズの見えない力とかそういうやつじゃなかった?
え、今日から一番一番だ。
こんなんだったっけ?
一番だよ。
あれかな、オープニングとエンディングで違った。
あ、そうなのか。
え、そうかな。
かもしんない。
いや、あれ良かったな。
そう、そういう映像コンテンツだけじゃなくて。
はいはい。
展示会とかお化け屋敷とかは結構熱いのよ。
06:02
熱いの?
熱いのよ。
ほら、展示会とかわかんないでしょ、なんか。
展示会って何?
なんかね、今あって、例えば恐怖神殿って言って。
はいはい。
あとちょっと前に行方不明者展っていうのがあってて。
怖っ。
行方不明者展って何?
別に本当の行方不明者を展示してるわけじゃないんだけど。
はあ。
行方不明にまつわる、ちょっと行方不明の狩りがちょっとドクッとするじゃん、怖いじゃん、なんか。
この人探してます、みたいな。
そうそう、それだけホラーコンテンツとして成り立つから、それを展示してみようみたいな。
うーん。
アートとして、ちょっとアーティスティックな感じとして、みたいな。
えー、なんかちょっと怖くない?
家族感じとかはやだよ。
でもまあ、やばくない?じゃあそこで。
ダメ?
いや、そこでなんか、あれ?みたいな。
この壁紙の人、あれ?そこでなんか立って見てない?みたいな。
それは普通に怖いんですよ。
とか、結構現象があるかもしれない。
そう、で、あと恐怖神殿っていうのがね、人はどんなものに恐怖を感じるのかっていうものをいろいろ展示してるみたいな。
こーわ。
そう、そういうのがいろいろ。
そういう展示会とかは結構充実してて、最近ホラー。
うん。
ちょっと今だから暑いんだよ、ホラーが。
えー、ホラー市場が伸びてると。
で、なんか要因俺、ごめん俺の分析なんだけど2つあると思ってて。
はいはいはい。
なんか1つはね、不況の影響なんじゃないかなって。
不況の影響?
なんかね、ホラー映画って、なんかお金かかんないんだよね、あんまり。
はー、なるほどね。
そう。
確かに。
あんまりその、めちゃめちゃ凝ったCGとか使わないからさ。
うん。
そう、基本その、で、なんかそのロケ地もそんなにないじゃん。
家の中とかが充実してるじゃん。
うーん。
確かに、低コストで。
低コストで。
で、なんかね、前聞いたことあるのが、なんか使う俳優とかも。
うんうん。
なんか逆に人気者とか使わない方がいいらしいのよ。
ほー。
逆にお金がない方が、それより恐怖、煽ってくれるみたいな。
なるほどなるほど。
そうそう。
共感できるというか。
そう。
あー。
そういう意味でも、その失恋者のこのギャラを好きな人に伝えられるので。
うーん、確かに。
そういう評価が、ホラー映画に評価されるらしい。
カメラを止めるなとかも、そうだよね。
そうだ。
まあ一応ホラーはホラーよね。
ね、あれも、低コストで、で、要はヒットした作品だもんね。
そうそうそう。
あー、なるほど。
そうなんですよ。
うん。
病院。
そう。
病院2つ目は。
09:01
で、もう2つ目は、このYouTubeのタイトルかなと。
ほー、YouTubeね。
そう。
うん。
ホラーコンテンツとYouTubeって、相性いいんだろうなと思うんだよね。
えー、そう。
え、俺は結構思うな。
それこそさっき言ったように、低コストで作られるシーンみたいな。
あー、なるほど。
発信しやすい。
発信しやすいシーンみたいな。
うーん。
そう、ホラーコンテンツといってもたくさんあるから、まあ単純にクオリティが高いものから。
うんうん。
あのー、なんかね、神殿スポット行ってみましたみたいな。
うーん。
ただYouTubeはあれだもんね。
その素人がやってるもんね。
そうそう、素人だからさ。
ツッコミ待ち。
ごめん。
でも違う違う違う。
でも、もちろん素人の人もできるし、低コストなんてできるし。
うん。
でその、最近はすごくなんかね、テレビ局のプロデューサーとかがYouTubeのホラーコンテンツとかに。
へー。
うんうん。
注目してて。
うんうん。
ちょっと平田先生に見てほしいのがオススメがあるんですけど、いいですか?
へー。
怖い。
ホラー好き?
ホラーちょっと怖いね。
ホラー苦手系?
いやー、なんか自分も結構こう、落ちちゃうというか。
あ、落ちちゃう?
うーん、いやもう、えー、なんか。
共感しちゃうんだ。
共感しちゃうというかなんか、夜眠れなくなっちゃう。
だからもう、怖くて。
YouTubeさ、あの変な家のさ、作者。
もうYouTube発信してたもんね、もともとは。
あー、うけつさんね。
あの、おけつさん?
あー、うけつね。
あ、え、おけつ?
怒られるぞ。
うけつさん、おけつさん。
怒られるぞ、どっかで。
じゃあちょっと、きつきのオススメのコンテンツ聞きます。
はい。
これYouTubeで見れる?
うん。
YouTubeというか、あのね。
うん。
もともとテレビ番組なんだけど、YouTubeに無料公開してて。
へー。
そう。
TXQFICショップ。
TXQFICショップ。
TXQFICショップ。
はい。
これね、YouTubeで見れるんだけど、
うん。
なんかその、テレビ東京のプロデューサーがね、
はい。
こう、
作ってるんだよね。
うん。
だからほんとにめちゃめちゃクオリティが、もうそもそも、ドラマみたいに高い。
へー。
で、1話30分くらいで、だいたいまあ、3話から4話くらいの続きものみたいな感じ。
ふーん。
で、今第3弾まで出てんのかな。
うんうんうん。
その、なんか石永菊江を探してますっていうよと、
12:03
こわーい。
怖い怖いもん。
うん。
と、なんか、2弾目が飯沼一家に謝罪しますっていう。
怖くない?タイトルが怖いんだけどマジで。
そう。で、3弾目がね、これ3弾目見たんだけどこの前。
うん。
魔装少女山田っていう。
面白そうだな。
いや、面白くないよ。
魔装少女山田面白そうだな。
魔装少女山田ね、多分ね、面白いそうと思って見たらヤバいよ。
なんか、俺の中では山田っていうおじさんが、魔装少女の格好をして、
おー。
街の平和を守るコメディ作品。
おー。
あの、本若日常みたいな。
あ、そうそうそうそう。
本若してねぇだろ。
街の鬼神変人だろ。
じゃないの?
え、怖い怖い。
魔装少女の格好をするおじさんまであってる。
あ、そこまであってるの?
そこまであってる。
なんかね、そのネット上に歌うと死ぬ歌っていうのが。
やめてよ。
流出してて。
はい。
その音源がすごくなんかね、最初子供の合唱みたいな感じで元気な感じで歌われてるんだけど。
うん。
途中からだんだんとね、不協和音みたいな感じで。
おー。
で、最終的になんかこの大人の一人の男の声だけになるみたいな。
怖っ。
これ何なんだみたいになって。
はい。
だからその投稿者がこの歌を聞いたことがあると、子供の時に。
うん。
だからそのシンスオンリーといろんな人に調査して迫っていくっていう。
おー、そういうミステリーじゃないけど。
そう。で、なんかフェイクドキュメンタリーだから。
はい。
ドキュメンタリー風に作ってるんだよ。
怖いねー。
そう、ちゃんと似合ったテレビ番組みたいに作ってるんだよ。
うーん。
その人にこう密着してこう。
うん。
あの、こういう資料が見つかりましたみたいな。そういうドキュメンタリー風に作ってて。
魔法少女おじさんどこで出てくるの?
魔法少女おじさんはその途中で出てくるんだよ。
その人ちゃんと面白い人?
面白くない人と面白くない人。
怖いよー。怖い怖い。
ちょっと最後に送るとする。
えー?
でもね、幽霊とか出てこないよね、これが。この魔法少女山田は。
はー。
どっちかというとヒトコア系に近い。
ヒトコア系なんだ。
うん、ヒトコア系の話だからちょっと見てみて。
山田が魔法少女になったのも大いなる理由がある?
それは大いなる理由はある、ちゃんと。
えー、怖い。
ちょっと見てみてください。
はーい。
ホラー映画ね、俺好きなんだけど。
いやもう気づき、よくね、怖いよ、これ。大丈夫かな。
15:01
大丈夫。
みんな、やっぱホラーってさ、でも一定数重要あるじゃん。
なぜか不思議じゃない?
人間の心理的にさ、こういう怖いってさ、見たくないじゃん。
多分慣れないよな。
ジェットコースターとか好きな人と同じような心理なんだろうなと思うんだよね。
ジェットコースターって怖いじゃん。
うん、怖い。
でもある程度安全は確保されてるじゃん。
まあ事故があるかもしれないけど。
多分そのある程度安全が確保された上のスリルって多分快感なんだろう、きっと人間って。
うーん、なるほどね。
まあ俺絶叫も乗れないんだけどね。
なるほど、まあそこの、もう要は、なんだろう、スリルが欲しいという。
欲しいかもしれない。
うーん、なんかさ、YouTubeとかさ、広告で成り立ってんじゃん、広告収益で。
うん。
ホラー映画の広告ってできんの?広告ってつくの?
あれどうなの?つくのかな?確か広告あったかな?
うーん。
あれあったかな?
どうなの?
確かになんかその怪談話のYouTubeとかで聞いてて、
あの、めっちゃ今からオチですって時に広告とか流れて、楽天カードマン!
楽天カードマン?
な、なんとゴールド会議は年間非無料!って流れるとだいぶ冷める。
いや癒されるわー。
だいぶ冷める。
だいぶそれで癒されるけど。
うん。
あのここまですごい恐怖心を煽られて煽られていきなり楽天カードマン!
逆におもろいけど。
その逆に笑っちゃう、この緩急のとこで笑っちゃうから。
確かに。
いやーホラーはやだねーでも。
いやーそうか、きつきでもホラー結構好きだもんね。
あー俺ホラー好きだもんねー。
まあなんだな、ね。
俺は見ないけど。
えー見ないのー?
まあ確かにNOOBは見たいなー。
うん。
俺盗職して見てたんだけど。
怖いねー。
怖いよー、それ。
よかった、なんて怖いことしてたんだ。
めっちゃ怖いよー、もうやだやだー。
いやいや行こう。
あーよかった。
えー。
ちょっと、うんうん。
うん、確かにまあでも。
ホラー以外一緒にいて、教授を一緒に共有するみたいな。
まあそういうのも必要なんかなー。
うん、ねー。
ねーわかるなー。
18:00
まあでも一定数ホラー好きいるじゃん。
いるいる。
だからあれはよく、なんか、ね。
ね。
よく見れるなーというか。
あ、マジで?
うん、でもなんか確かに一時期俺もホラー映画見てた時期あった。
あ、マジで?
うん。
行く行く行く。
なんか、仕事、風邪ひいて、でもなんか仕事もめっちゃ忙しいみたいな。
うーん、病んでる病んでる時期?
病んでる、なんかストレスめっちゃ溜まってる時期かも。
あー、なるほどね。
なんか感覚が、多分鈍っちゃうというか。
えー。
うん。
とかかなー。
病んでる時期ホラー映画見たらより病まない?
病むっていうかなんかその、ストレス?
うん。
多分ドンマしてるみたいな感じの時期かも。
あー。
ストレスでね、感覚がドンマしてる時にね。
うん。
それはトイストーリーとか見たほうがいいんじゃない?
逆に。
確かに。
いやいやいや、正統だよ。
正統か。
正統じゃない?
まあ、なんか、そういうスリリングの刺激が多分。
あー、なるほどね。
もっとすごいの見たいとかって、怖いの見たい?みたいな。
えー。
なんかなー。
お化け屋敷とか好き?
お化け屋敷も苦手。
苦手ってか、なんか好んで行きたくないかも。
マジで?
うん。
行きつき当時、大学時代とかさ、USJのさ、ホラーナイトとか。
ホラーナイトね。
ホラーナイトめっちゃ好きだったわ。
今でも行きたいもん。
今でも行きたいか。
今でも行きたいね。
ホラーナイト楽しくない?
あー、まあ怖かったけど。ただ怖かった。
なんかね、お化け屋敷は俺も好きなんだけど。
うん。
なんか、単純に怖がらせられるのも好きなんだけど。
うん。
この、どのように、どういう演出を使って、
うん。
なんかこの、入ってきた人を怖がらせるかっていう、その工夫にすごい。
なんか、感心しちゃうね。
うーん。
そうか。
そうか。
こういう演出があるんだって。
うーん。
そうか。
うーん。
ごめんなさいね、なんか。
いやー、まあでも。
いや、でも。
大丈夫?
まあそういうのも、やっぱ一定すぎるからね。
ホラーナイトに一緒に行こう。
ホラーナイト?えー。
ホラーナイトに一緒に行こう。
怖い。
怖い。
怖い。
怖い怖い怖い。
でもガチゴンの中の心霊スポットはちょっと怖いよね。
いや、怖い。
俺、そこは行ったことないわ。
いやー、心霊スポット行くのさ、
うん。
あれは、なんだろう、やっぱ、
観光名所行ってみたみたいな感じなのかな。
21:02
え、どうなんだろう。
なんかそういう怖い話っていう話題になったとき、
自分こういうとこ行ったよみたいな。
うーん。
でもさ、変っていうかさ、
大人になったらさ、
幽霊っていないってわかるじゃん。
まあね。
だからさ、俺そういうエピソード語れないんだけど。
どういうことどういうこと?
なんか身をもって語れない。
そういう心霊現象を信じてないからさ。
語れないって言うと?
心霊現象がふうに見えてるだけで、
いや、これは理屈でとこうでこうでみたいな。
あの音はみたいな。
ポルタガイドとかじゃなくて、
電気の流れが悪いからだとかそういう。
ガリガリなっちゃうんだね。
そうそうそう。
実に面白いってなっちゃう。
デレレレレレレレレレン。
デレレレレレレレレン。
こうでしかめっちゃかっこ悪い。
デレレー。
幽霊信じないからだから。
幽霊信じてないし。
うんうん。
確かに。
まあ不審な人たちもたくさんあるけどね。
何がちゃんと刹那つくんだろうと思う。
そうそうそうそう。
なるほどなるほど。
いや、なんか医学的にさ、
俺絶対お化けっていうのはそういう、
ユーマとかお化けとかっていうのって、
絶対なんか疾患だと思うのよ。
まあ確かに。
うん。
県庁とかとか喧嘩込みで疾患はたくさんあるしね。
あーそのなんていうかな、語り目の、
そういう機能異常もあるだろうけど。
うん。
だから要は見た目のなんかの先天機系とか。
あー。
だと思うんだよね。
妖怪の正体とかそういう感じだよね。
そうそうそう。
うん。
たぶん例えばさ、口裂け女とかさ。
うん。
あれ虚構症だと思うね。
あーなるほどね。
巨大な口の症状とか。
うん。
狼男とかは、
その、獣医用ボハンっていうのはあるんだけど。
あーなるほどね。
そう。
それか、だからまあ、
例えばなんか火傷なっちゃってとか。
うーん。
顔面大火傷しちゃってとか。
うんうん。
だと思うんだけど。
まあ確かに。
たぶん大岩さん。
うんうん。
あー大岩さんね。
大岩さんとかもなんかさ、
急にリエイに乗っ取られてみたいな。
あれもなんかのさ、
顔面の皮膚腫瘍で。
まあそうですね。
うん。
とか?
うん。
24:00
皮膚の病気とか脱気系とかってさ、
人間だけじゃなくてさ、
動物でもなるからさ。
あーなるほどね。
動物とかだったら、
普段の動物の姿とは違うから。
うん。
それがユーマとかに見えちゃうっていうのはあるらしいね。
あーなるほどなるほど。
毛がないこの狸とか見たら、
なんか変なやついたみたいな。
毛がない狸?
毛がない狸?
病気で毛が抜けてみたいな。
はいはいはいはい。
そうそうそう。
あー。
ってなるらしいよね。
あーでもそうだよね。
だから。
まあまあそうか。
確かに。
何かしらで説明はつきそうか。
だから、
このほっぺたの巨大死亡者とかは、
うん。
あの小太りおじさん。
あー確かに。
ふふっ。
かなー。
そういうやつとかね。
うん。
だから天狗の正体があれなんか、
そのポッピーズンだったって言う人はいるよね。
あーなるほどね。
確かに。
穴が高くて、
埃が深くて、
背が高いみたいな。
うん。
あーなんか急に安心してきた。
あー良かった。
良かった良かった。
怖い話終わった。
ひなたなんか変な音聞こえる。
怖い怖い怖い。
もうやめてくれ。
え?
やめてくれ。
マジ変な音聞こえるって。
え?
やばいってさ。
え?
逆に全然聞こえないけど。
あははは。
え、それ逆に大丈夫?
着付け。
あ、あ、あ、
何か、何かやばい音聞こえる。
あははは。
いやちょっともうやめよう。
怖い怖い。
ちょっと怖い怖い。
もうそろそろ終了。
はい。
今年の夏はホラーコンテンツが熱い。
はい。
はい。
あーその感じで。
ちょっとまあ、
ちょっとした刺激を楽しむ時は。
刺激を楽しみましょう。
はい。
では、
こんな感じで。
はい。
お疲れ様でした。
はい。
お疲れでした。
はい。