今回は、ぼっちぼろまるの昔の曲を振り返る企画・第2弾!
前回の『ぼっちのうたA』に続いて、今回は『ぼっちのうたB』を振り返ります。
陰キャ夏ソングの始まりになった「おうちフェス」、後の「タンタカタンタンタンタンメン」に繋がる「海にポイすて」、個人的な感情から生まれた「炎上ひみつきち」、初のアコースティック曲「珈琲牛乳」、ぼっちぼろまるへの進化を象徴する「スーパーボール」、そして初期衝動全開の「もぐらのうた」。
改めて聴いてみると、『ぼっちのうたB』はかなり実験的なアルバムでした。
今のぼっちぼろまるに繋がる要素が、実はこの頃からたくさん詰まっていたのかもしれません。
日々ぼろぼろ生きていきましょう。
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