1. ゴルフ力UPレッスン
  2. バックスイングをゆっくり上げ..
バックスイングをゆっくり上げすぎていませんか?
2026-06-18 10:09

バックスイングをゆっくり上げすぎていませんか?

野山佳治ホームページはこちら
⇒https://noyamagolf.com/

ラウンドレッスンはこちら
⇒https://noyamagolf.com/ラウンドレッスン/

【メルマガ】
ゴルフ上達のヒントやコツを配信している無料メルマガ
ご登録はこちら⇒http://bit.ly/2mRgoIi

無料のゴルフ上達メルマガでゴルフ上達のためのコツやヒントを配信しています。
今メルマガにご登録いただくと3大特典があります。

特典
1.パッティングの極意をまとめたPDF
2.100切り診断テスト(100を切る可能性と何が足りないのか分かります)
3.無料で1回オンラインスイング診断
100切りを目指しているときに最適な無料メルマガ
ご登録はこちら⇒ https://bit.ly/2NLapyQ

【オンラインスイング診断】
今LINEにご登録で
スイング診断が1回無料で受けられます
LINE登録はこちら⇒ https://lin.ee/2zUywIp
LINEにご登録後スイング動画をお送りください。

詳しくはこちらをご覧ください。
サイト⇒ https://saipon.jp/h/sys215
動画⇒https://www.youtube.com/watch?v=Ez4RBIBe8-M

【100切りオンラインスクール】
オンラインで100切りを目指す
⇒https://bit.ly/2QFP3V0

【野山佳治自己紹介】
スポーツがとても好きだったので、何かのプロスポーツ選手になりたいと思っていたところ、週末のゴルフトーナメント中継を見ていて「これだ!!」と思い、大学入学時にゴルフを始めました。

プロになろうと思ってゴルフを始めたので、毎日600球以上はボールを打っていて、日によっては1,000球以上打っていましたが、なかなか上手くならずに、ゴルフ部の同級生の中でも一番下手でした。

いくら打ってもなかなかクラブヘッドに球が当たらずに、チョロを連発していました。
でもなかなかボールが当たらなかったり、まっすぐに飛ばない時期が長く、上達できないもどかしさをこれでもかというくらい存分に味わったおかげで、ゴルフを始めたばかりの人や上手く行かなくて悩んでいる人の気持ちはとてもよく分かりますし、何をどうしたら上手くいくのかということが明確に分かりますので今のレッスン活動に役立っています。
大学卒業後、静岡県のゴルフ場で研修生になりました。 ゴルフ場の敷地内にある寮に住み、キャディ業務などのゴルフ場での仕事をする傍ら、仕事のない時間は朝から晩までまさにゴルフ漬けの日々を約10年送りました。

そして2005年に日本プロゴルフ協会のティーチングプロの資格を取得し、レッスン活動を開始いたしました。

#ゴルフ#ゴルフ男子#ゴルフ女子
#ゴルフ好き#ゴルフ好きな人と繋がりたい
#ゴルフスイング#ゴルフレッスン
#ゴルフ上手くなりたい#ゴルフ上達
#ゴルフ動画#ゴルフスコアUP
#ゴルフ初心者#ゴルフ100切り
#インスタゴルフ#ゴルフレッスン動画
#ゴルフ力UPレッスン
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fa5b350ae8f04299780bfd9

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
ティーチングプロの野山佳治です。それでは今日もゴルフ調達に役立つヒントやコツをお伝えいたします。
昨日は水曜日だったので、アバイディングクラブゴルフソサイティさんにランデュースに行ってきました。
このですね、アバイディングクラブゴルフソサイティさんなんですけども、 よくですね、ヤバイディングっていうふうに言われています。
コースがですね、かなり難しくて、ヤバイディングっていうふうに言われているんですけども、
まあそう言われているのもあってですね、私もですね、あんまり行かないようにしていました。
特にラウンドレッスンとかで、あまり難しすぎるコースにはですね、あまり行かないようにしていたので、
ずっとですね、行く機会がなかったんですけども、
まあでもラウンドレッスンもたまには難しいコースもいいかなと思ってですね、そこを予約してですね、昨日初めて行ってきました。
で行ったらですね、そこまでですね、難しくありませんでした。
Tがですね、結構前になっていて、距離がこう、
結構短くなっていたってこともあってですね、それほど難しくありませんでした。
ただ結構狭いホールが多くてですね、私はドライバー結局2回使ったんですけども、
使ったホールもですね、セカンド地点に行ったら、あ、こんだけ狭いんだったらドライバー使えなかったなと思うホールでですね、
結構狭いなっていうところはあるんですけども、あとグリーン周りですね、
グリーン周りがですね、バンカーも顎が高いですし、
バンカーに入らなかったとしても結構放題になっているところが多くて、まあなかなかこう、
グリーン外すと大変だなってところはあるんですけども、まあでもそこまでですね、難しくはありませんでした。
まあちょっとこう難しい、まあ簡単ではないですけども、
まあ激ムズって感じでは、昨日のコンディションではなかったです。
で、このやっぱりですね、ヤバイングっていう言葉がですね、結構ですね、
知れ渡っていてですね、まあ結構、
それで損してるなっていうのをですね、結構思いました。その言葉を聞いてですね、結構行くのをためらっている人も結構ですね、いるのではないかなというふうに
思います。まあぜひですね、お近くの方はですね、まだ行ったことないようでしたらぜひ行ってみていただければなというふうに思っております。
でですね、今日の
テーマなんですけども、まあ昨日ランドリスに行ってきたので、その様子をですね、今日はお届けしたいと思います。
03:03
で、ご参加いただいた方のお一人はですね、女性がお一人いらっしゃったんですけども、
もともと結構弾飛ぶ方なんですけども、結構ですね、テイクバックをゆっくり上げていて、
非常にこう、それでも上手く打っていたんですけども、
やっぱりそのテイクバックがある程度スピードがあった方がですね、
切り返しでしっかりと粘点差を作りやすくなるので、弾を飛ばせるようになるので、テイクバックですね、あまりゆっくり上げすぎないように注意していただきました。
テイクバックからバックスイングをですね、ゆっくり上げた方がすごいこう、丁寧に上げている感じがするんですけども、
やっぱりある程度スピードがあった方が距離が出ますし、まあ結果も良くなります。
で、ゆっくり上げてしまうとですね、
思ったところに上げやすい、いろいろ考えてですね、ここに上げたいなと思ったところに上げやすいっていうところがある反面ですね、
いろいろ操作できてしまうっていうところがあります。
ですので、ある程度スピードがあった方がいいです。
で、ゆっくり上げているとですね、
ここちょっと右OBだから右行きたくないなとか、左の池に入れたくないなとかっていろいろ考えてしまってですね、
スイングを操作してしまうっていうところもあります。
で、ある程度ですね、スピードがあればそういうのは考えずに振ることだけに集中しやすいんですけども、
ゆっくり上げることによってそういう思考が入ってきますので、なかなかスムーズに振りづらいっていうのがあります。
で、あとはそのやっぱり粘点差ですね、トップ切り返しのところで上半身と下半身の粘点差を作りにくいです。
粘点差をしっかり作るためにはバックスイングがまだ上がっている途中で、下半身がダウンスイング方向、左にですね動いていくといいんですけども、
ゆっくり上げてしまうとその粘点差を作りにくくなりますので、距離をロスしてしまいます。
ですのでバックスイングはですね、ある程度タイミングがとれる範囲で速い方がいいです。
あまりゆっくりすぎるのもよくありません。
よくスイングが速い、今の速いからミッショットになっちゃったんだよなんて言われることがあると思うんですけども、
あれはバックスイングが速すぎる、それでタイミングがとれないってこともありますけれども、ほとんどのケースでは切り返しが速いってことですね。
切り返しが速いってのはどういうことかというと、
上半身がダウンスイング方向に動き出すのが速いってことです。もっとはっきり言えば、肩がダウンスイング方向に回り出すのが速いってことです。
06:03
要はですね、下半身リードができていないということです。
体を動かす順番があっていれば、遅すぎない方がいいです。
ある程度スピードがあった方が飛距離が出るので、あまり遅すぎない方がいいです。
これですね、私もバックスイングが遅くなってしまう傾向があるので、私も気をつけなきゃいけないなというふうに思っているんですけども、
ぜひですね、あまりゆっくり上げすぎないようにしていただければと思います。
他の方なんですけども、右重心でインパクトしている方がいらっしゃいました。
やっぱり練習場ではですね、結構左に重心乗ってでもコースに行くと、左に重心が乗れなくて右重心でインパクトしてしまって、ダフリーやトップが出てしまうってことは結構あるんですけども、
そうなってしまう原因はいろいろあって、一番大きな原因は、やっぱりボールを早く見たいがためにですね、上体の開きが早くなって、左に重心移動する時間がないので右重心でインパクトしてしまうってことがあります。
ですので、切り替えしてしっかりと左の帽子球に一応重心を乗せて、それから回転するように意識していただくといいです。
それが難しければ、コースではボールの位置を少し右に置いて対応していただいたりするといいです。
それからですね、スイングに問題があるケースもあってですね、テイクバックでフェイスを開いて上げてしまうと、右重心でインパクトしやすいです。
フェイスが開いているとですね、なんとかフェイスを真っ直ぐにして打とうとしますので、真っ直ぐにするためにはですね、リリースを早くする必要があります。
手首のためを早く解く必要があるんですけれども、そうするためにはですね、右に重心がある方がですね、リリースを解きやすいです。
ですので、フェイスが開いていると、やっぱりどうしてもフェイスを真っ直ぐに、スクエアにインパクトしようとして右重心になってしまうということがありますので、
フェイスがですね、テイクバック、そしてダウンスイングでですね、開きすぎていないかどうかというのもですね、チェックしていただくといいです。
正しいフェイスの開き、開いていない方がですね、ダウンスイングで左に重心を乗せやすくなります。
開いていると、やっぱりとにかくハンドファースでボールが打てませんので、フェイスが開いていないかどうかというのもですね、チェックしていただくといいです。
ということでですね、今日は昨日のラウンドレッスンの様子をお届けしたんですけれども、
09:00
バックスイングをゆっくり上げすぎないということと、左に重心を乗っていただく、
切り返して左の指輸にしっかりと重心をかけていただくということと、フェイスが開きすぎていないかどうかということをですね、チェックしていただくといいですよということをお伝えしました。
ぜひですね、参考にしていただければなというふうに思っております。
ということでですね、今日の音声はこれで終わりなんですけれども、今の
AIのですね、AIでiPhoneアプリを作りましょうというですね、教材を作っているんですけども、なかなかですね、思ったように進んでおりません。
まあでもですね、なんとかですね、あと1週間くらいでリリースしたいなというふうに思っております。
まあ、プログラミングとかできなくてもですね、AIが作ってくれる方法がありますので、ご興味ある方はですね、ぜひ私のメールマーカーにご登録いただければと思います。
メールマーカーは私のホームページからご登録いただければと思います。
ということで今日の音声はこの辺で失礼いたします。
10:09

コメント

スクロール