こんにちは、ダイスです。
はい、坂場です。
本日も今日走らないでビールを聞いていただきありがとうございます。
このポッドキャストは、ゆるランランナーの坂場とダイスが飲みながら、ランニングにまつわる情報レースレポートを雑談おしゃべりする番組です。
走りながらや走った後のビールを飲みながらのまったりした時間に聞いて楽しんでいただきたいと思っています。
今日は、2026年の8月8日です。
はい、末広がりだね。888。
そうですね、そうですね。浮かびませんでしたけどね。
はい、はい、お元気ですか?今週もお元気ですか?
生きてはいるね。
生きてはいますか?
何のために生きてるんだろうね。
何のために生きてるんですかね。ビール飲みながら考えますか。
どうしますか。はい、そんなわけで。
スカレサレンビール、ビール、はい、年子ですね。
ダルマ。
ダルマビール。こちら、群馬県のビールとなっております。
どちらで入手したかは後ほど、後ほど。
はい、ぜひぜひ。
はい、開けていきますか。
これはあれですよね、飲み会で、今日は走るビールの飲み会でいただいたやつです。
飲み会でいただいたやつ。
はい、じゃあ飲みましょうか。
はい、お疲れっす。
だいぶ器用に飲むよね。
瓶?
あのさ、
こぼさないで、口付けないで。
ラッパ飲み、口、そうそうそう、口付けないで飲むじゃん。
うん。
たぶんペットボトルとかもそうやって飲んでるんでしょ?
まあ、ペットボトルは口は付けるけど、なんていうか、こう、下唇だけだね、付けるのね。
ああ、まるっと加えはしないっていうことね。
うん、そうそう。今、瓶は口離して飲んだね。
そう、口離して飲んでてさ、そういう瓶、今日だいさん飲んでて、ダルマビール、ビンビール飲んでたけどさ、
そのビンビールとか、瓶のコーラとかってさ、口付けちゃうじゃんって思うけど、
うん。
それを口付けずに飲んでるのが器用だなっていうか、よくできるなと。
あの、空気が入ってビールは出やすくなるから、口付けないから、
ああ、なるほど。
飲みの、なんか、スルスル出てくる気がするけどね。
ああ、なるほど。あの、潔癖的なアレで口付けないわけじゃん。
ああ、いや、それではないです。はい。
全然口付けてもいいですけど、はい。
うんうん、はい。
いやー、今日はあの、雷神殿の方に行ってきたんですけど、
はい。
それは後ほどお話しするとして、
なんか坂場さんが何か考えることがあったというので、ちょっとそれを先に。
そんな言うほどのものじゃないけどさ。
うん。近況、近況オバ。
そう、あの、何回か前の坂道のポッドキャストの話と被るけど。
坂道?
坂道。
ああ、はいはい。
オパラさんをゲストに呼んだ時。
ああ。
で、あの、怪我で走れないみたいな時にどう過ごすかとか、
どうモチベーションを保つかみたいな話をした時。
うん。
あの、走れてるからモチベーション、走ってるからモチベーションが高いのか、
モチベーションが高いのから走ってるのかっていう話があったと思うのね。
で、えっと、今の俺の状態を考えると、
明らかに後車の子、後車?違う、前車か。
走ってるからモチベーションが高い、なんだろうなと思ってて。
うん、いいじゃないですか。
モチベーションが高いから走ってるんじゃなくて、
走る時間が取れてる、それだけ生活とかにゆとりが持ててるから走れてて、
走れてるからモチベーションが高い状態をキープできてる。
だから、なんだろう、走れなくなったら下がる一方でしかないのかなって今ちょっと思ってて。
もう、何、愚痴っぽくなっちゃうけど、
ダークサイドで飲まれるかどうかの瀬戸際で戦ってる状態だからさ。
今の発言からもそうかなって思って聞いてたけど。
そうなんです。モチベーションが高いから走ってるんじゃなくて、
走れてるからモチベーションが高いんだろうなってすごく強く思う。
走れてるからモチベーション維持できてるってことですかね。
でもいいんじゃないですか。一つそういう方法を知ってるっていうのは大事なんじゃない。
そうね。
だってそういう方法を知らなければダークサイドに陥り一方じゃないですか。
そうだよね。
もしくは酒飲むとかさ、
酒飲むのプラスにならないよね。
飽飲飽食するとか、いやその一家制じゃん、かなり一家制のものじゃない。
よくある、なんだっけあれ、苦しい時にはこれを飲むが良いっていうネットミーグがあるじゃないですか。
アルコールキューパーの酎杯を渡される絵のやつ。
でそれを飲むと何かいろいろ嫌なことがぼんやりして、
とりあえず一家みたいな気分になるみたいなやつ。
多分それより5キロでいいから走った方がすっきりできる気はする。
するするする。それは間違いないよ。
ランナーさんみんなも知ってる方法じゃないですか。
そうするとあれなんですかね、段階としてさっき坂川さんが言った、
走れてるからモチベーションが維持できる。
モチベーションが高くなれるっていうことと、
モチベーションがあるから走れるっていうのは割と段階的で、
今坂川さんは前者の方って言ってたけど、
僕なんかは今親善のために走ってるんで、
坂川さんから見るとモチベーションが高いから走ってるっていう方向になるんだろうね、僕はね、きっと。
そうそうそうそう。
で、坂川さんは可能ならば後者の方に移行したいと。
そう思ってね。
まあね、そういうことをつれずれになるままに考えてるわけですな。
そう。
まあお悩みからも日々生活が大変なんだろうなっていう言葉よくわかる話ですけど。
ストラバのログとかでさ、みんな明るいさ、
暑い時間に今日も暑かったみたいななんか走ってるのが羨ましくてしょうがないもん。
走れるだけで幸せだよね。
だいぶやられてるね。だいぶやられてんじゃないそれは。
やられてるよ。
元気出してくださいよ。
じゃあ今日僕が話す来人連の話とかも眩しくてしょうがないじゃないか。
うんうんうん。そうそうそう。
だからダイスさんからさ、そこ行ってきて今暑くて死にそうみたいなLINEくれたじゃん。
くれましたよ。ちょうど暑くて死にそうだったんで。
そうそうそうそう。で、収録の予定どうするとか。
あーそう、しましたね。
で、その時は俺普通に会社で仕事してたからね。
今日土曜日ですよね。
土曜日は稼働日じゃなかったっけ?
なんか先週も言ってたんですよね。
前回もそんな話した気がするけど。
明日休みだから。
あー良かった。じゃあ好きなだけ日中走って暑くて死にそう。
いやーなかなかそうはいかなくて、サービスをしながらなんですよ。
えー、じゃあ朝1時とかさ、家族が寝てる時間に走るしかない。
そうそうそうそう。
つい2時間削ってそこで走るしかねえからと思う。
そうね。
なるほど。お苦労されてるということですね。
まあでもね、その原因がお仕事なんだとしたら、ちょっとなかなかどうしようもない感じがありますけどね。
うん、だから難しい。難しいって言うかさ、仕事しなかったら生きていけないし大会も出らんなくなっちゃうけどさ、そのために仕事してるつもりなんだけど仕事に生活の全てを奪われてる感じだから。
うん。
まあ、職業は選べるからね一応。
そして今はね、だいぶ人手不足の時代だし、スキルを持ってる人は尚し尚のこと人手不足ですからね。売り手市場っちゃ売り手市場ですけどね。
まあ一大事のことなんで、ガルガルしか言えないですけど、そういうの考えてもいいんじゃないかと思うけどね。
うん。
やっぱり僕から見てても、ちょっと坂川さんの過処分時間を人質に取られすぎてない?
そうね。
多少反望期とかさ、ちょっと1日2日、まあ1日2日ってわけがないかもしれないけど、多少っていうのはあるけど、ちょっともうこれを聞いてる人は皆さん思ってる可能性が高いんじゃないですかね。
うん。
今日もいろんな人と会って、僕の中で坂川さんも仕事忙しそうですねって、僕に言ってくれる人がいましたよ。
そうみたいなんですよねって返しましたけど。
言うしかないよね。
言うしかない。俺もよくわかんないから。
まあね、難しいですけどね。まあ難しいですよね。だからね、いろんな条件があるといろいろ考えたりなんだりっていうのはいっぱいあると思うんだけど。
まあでも僕から見てると坂川さんはだいぶ給料という名の人質を、名のもとに、給料という名のもとにかなりの時間を人質に取られてるなというふうに思いますけどね。
うん。難しいよね。一回公務員とかに転職もちょっと考えたけど、得られる時間は圧倒的に多くなるけど、年収で減る額も試算してみたら結構大きくて。
まあまあまあ。
で、これから子供の進学とかさ、そういうの考えると、これぐらいの収入を払わないとちょっと厳しいかなっていう。
まあね、そうね。
その下溜まっちゃってたから、いやー難しいな。
あのー、俺がヒントになるかわかんないし思いつきなんだけど、一回時給を計算してみたらどうすか。
あー。
時給を。で、例えば、まあ平日はね、平日僕らもそう、僕もそうだし坂川さんも働いてる時間の時給と、あとは土日の時給っていうかさ、まあ全部慣らしちゃえばいいんだけど、
うんうんうん。
その、何が言いたいかというと、みんな普通に働く平日のさ、9時5時はさ、まあみんなも働いてるし、自分も働かなきゃって思うからいいんだけど、やっぱり土日は休みたいとか、
夜はさ、9時5時、定時の外れた時間はさ、やっぱり自分の好きなことをやりたいとかさ、まあランディングもそうかもしれないし、テレビ見たいっていうのもあるかもしれないし、ゲームやりたいとかね、子供と遊びたいとか、
いろいろあると思うんだけど、まあそういうものを潰す、潰して仕事するわけじゃない。そうした時にさ、時給で換算した時にさ、それに納得いくかどうかっていうのは一つあるんじゃない。
坂川さんの時給がいくらかわかんないけど、その、9時5時はその時給で納得できててもさ、土日潰すのがその時給で納得できるかどうかっていうところが一つ、考えとしてはあるんだよ。
いや、その時給もらっても土日潰すのはもったいないわって思うんだったら、ちょっといろいろ考えるところはあるよねって思うけどね。
たぶん真面目にやっちゃうと割に、圧倒的に割に合わないんじゃないかな。
そうなるとすると、合理的な判断としては、まあいろいろ見てみるのもいいかもしれないよね。
別にその今公務員っていう話は一個出てきてるけど、別に公務員に限る必要はなくて、別の一般的な会社でもいいわけで、今の生活よりもホワイトなところであれば。
何大事にするかなんですよね。
どこ、そうだよね結局。
時間を大事にするのか、お金を大事にするのか、健康さんかな、趣味なのかわかんないですけど。
何を大事にするか、人それぞれなんてあんまり、僕はあんまり偉そうに言っちゃいけないような気がするんで、あんまり言わないようにしてるんですけど。
まあ一つ合理的に考えるんだったら時給計算してみるというのが一つあるかなと思うけどね。
まあそれでこんなにもらっちゃってるんだったらまあしょうがないかって思えるんだったらまあやるしかないかもしれないし。
いやこれじゃ割合はねえよって言うんだったら休ませろか給料上げろかどっちかだよね、転職するぞか。
ガチョウさんみたいにね、特立できたら違うんだろうけど。
いやそうだけどあれはあれで相当な覚悟だと思うけどね。
全責任が、だって給与所得なくなっちゃうんでしょ。
ある日突然youtubeがガチョウさんバーンしたらおしまいっすよ、youtube収入は。
人生積んだってなるからね。
なるよ。
まあ僕は佐川さんの友達なんで、佐川さんには幸せになっていただきたい。
もし今が不幸だと思うんだったら、幸せになっていただきたいと思いますね。
どうでしょうかこんな感じの回答。
なんかお悩み相談ポッドキャストになっちゃいましたけども。
微妙相談始まりになっちゃいました。
いやいやいいんじゃないですか。いいと思いますよ。
結構聞いてる皆さんも心配してくれてる人が多いと思いますよ。
僕にそうやってコメントくれる人も多いから。
だから今みたいな話って。
ずっと長年佐川さんの、僕もそうだけど、毎週聞いてくださるわけだからさ。
そういうのを踏まえて今の話っていうのは。
なんでランニングのポッドキャストでこんなこと話してんだって思う人は割と少ないんじゃないかな。
少ないんじゃない。
あといろんな人と話してみるといいかもしれないね。
僕だけじゃなくて。
それこそランニングで知り合った人も多いんだからさ。
話せる人も多いでしょうから。
いやこういうのばってんすよね。
その人の価値観をいろいろ話してくれるんじゃない。
いやちょっと子供が卒業するまではしょうがねえよっていう人もいるかもしれないし。
職業なんか無限にあるんだからなんでもかんでもやればいいんだよっていう人もいるかもしれないし。
転職はなかなか負荷高いからっていう人もいるかもしれない。
いろんな意見があるんじゃないですか。
最後どこまで行っても決めるのは自分だけど。
まずコミュニケーションとれる場に行く時間がないっていうのが問題だよね。
もういいんじゃない。
船舶港深夜ジョグイベントやればいいんじゃない。
23日ターソとか。
そうそう。1時間だけ。
なるほどね。
やってくれる人多いんじゃない、来る人。
キロナナの回だっけ、あるんだよね、船舶港の。
キロナナ友達の回とかあるね。
あるよね。だからサブ4の回で5分40で走るとかさ。
で走り、あ、まあそうか。車で行くとはそういうわけがないけどね。
走り終わったらビールいっぱい飲んで帰ってくるとかね。
そう楽しいですよね。
じゃないですか。
本編に行ってもいいでしょうか。
こんな感じで。
本編に行きましょうか。
あのですね、今日ですね、来人連という練習会にですね、参加してきまして、その話をさせていただきたいかなと思います。
来人連行ってきましたってことなんですけど、来人連知ってます?佐藤さん。
知らない。
知らない。
その練習会の名前自体は聞いたことがない。
はいはいはい。
そこでどういうやつっていうのはわからない。
はいはい、こういうやつですね、来人連って漢字で書いてあって、雷の模様で、雷の漢字で、漢字がスプリットされてるんですよね。
っていうやつなんですけど、場所はですね、群馬県の前橋に赤城山って山があって、その周辺でのいわゆる峠層ですね、峠層なんですよね。
で、標準的に言うと層距離が、それは場合によって色々変動するみたいなんですけど、層距離としては32キロ弱ぐらい。
で、赤城神社っていう神社があって、その辺りからスタートすると。
で、その赤城神社からすぐのところにサンダーボルトラインっていう道路だよね。
峠。
峠道。
峠道の名前がサンダーボルトラインって言うんですよ、道路の名前。
で、そこを、
あれか、サイの国のコースになってたさ、
何ライン?
なんとかラインっていうとこあったじゃんと同じような感じだよね、たぶん。
ありましたっけ?
あった。
あ、忘れちゃったけど。
はい。
酔ってるからかパッと出てこないけど。
まあありがちだよね、ですと。
で、そこの峠を登ってですね、
この登ったとこに大沼っていうのかな、小さい沼って書いて大沼。
で、さらにその先に大沼ね、でっかい沼、大きい沼って書いて大沼っていう2つの沼があって、
その辺りまで走って自分の足でまた帰ってくると、同じ道をね、帰ってくるっていうのは基本のルート構成になってましたと。
でね、まあ今日行ってきたんですけど、きつー楽しかったっすね。
ああ、よかったっすね。
まあよかったんでしょうね。
最初の坂本さんの話もあるからよかったと思わざるを得ないけども、まあよかったですよ、楽しかったですよ。
非常に、僕にとっては結構負荷の高い練習でした。
しっかり練習できました、そういう意味ではすごくよかったと思ってます。
で、今回はちょっと特別編ということで、群馬の来人連との来人連に茨城の日の鳥連が参加するという。
コラボイベントみたいな。
まあそうですね、コラボイベント的なやつですね、でした。
で、参加者が今日ですね、52名弱ぐらい、40数名かな。
すごいね。
いっぱいでしたよ、いっぱい。
いろんな人がいましたと。
トレーラーの人が多いけども、ロード中心の人もいたし、トラックやってますとかっていう人もいたかな。
で、みなさん、明日はレース目指して練習してるという人ばかりでしたね。
そんな感じのところでした。
で、ちょっと前後しちゃうんですけど、ごめんなさい。
来人連なんですけど、なんで来人連っていうのっていうのをちょっと聞いてみたんですね、主催の方に。
主催の方はヒカルさんという方なんです、群馬のヒカルさんという方なんですけど、大きく4つかな、理由があって。
3つか、理由があって、サンダーボルトラインって今さっき言った道がですね、サンダーボルトラインなんで、サンダーだから来人ですっていうのが一つと、雷系ですって。
あと群馬って、群馬といえば雷とカラッカゼなんですって。
あ、夕立ちみたいな。
とみたけ 風は、ほら赤城卸って赤城さんから降ってくる風のことは風としては聞いたことあるんだけど、雷も有名なんですね。
群馬を象徴する存在として雷とカラッカゼっていうのがあるので、そのイメージからも来人というふうに。
あと来人って英語にすると、英語でライジングっていう言葉があるじゃないですか、上昇するっていう意味もかけてると。
来人とライジングを意味をかけて、ひたすら上昇するっていうことですね。
いうようなあたりを考えてたそうですね。
今ちょっと主催の方によると、来人連作ったから、カゼ編で風人連も作れるんじゃないかつって、ちょっと別のやつを考えたり考えなかったりしてるみたいですけど。
とみたけ なるほど。
ちょっと面白いよね、そういうのね。
とみたけ そこはついであなきゃね、来人がいたらさ。
来人がいたら風人もいないと。
とみたけ うん。
で、両方である一定の敷地を越えるとクリアみたいな。
とみたけ うんうん。
来人がクリアできたんやけど風人がね、きついんだよねとかつって。
そんな会話があるのかどうか知らんせんけど。
みたいなのが由来ですということですね。
途中に出てきたんですけど、まあ上るんすわ。
とみたけ 僕が今日、今日僕が走ってきたんですよね。
フルコース走ってきたんですけど、フルコースっていうのはその赤城神社から大沼、
大沼から大沼に行って、大沼からまた大沼を通って赤城神社に帰ってくるっていうフルコースですね。
累積が、はい、で、累積が1200ですね、1200。
とみたけ そんなのある?ガーミンの記録ちょっと見たら1000弱ぐらいかなって思って。
二つあるじゃないですか。僕ちょっと分けちゃったんですよ、あれ。
とみたけ ああ、上り分と下り分とで。
まあそうそう前半と後半とで分けちゃったんですよね。で合わせるとだいたい1200ですね。
とみたけ うん。
ですと、こういうところで、まあ上るんすわ。
とみたけ 特に最初は、最初はもう1000アップなんすね。最初1000アップ。13キロ弱で1000アップ。
いやーきつかった。きつかった。
とみたけ 13キロ1000アップはきついね。
きついっすわ。
とみたけ うん。
ちょっともうちょっと不甲斐なかったわ。
とみたけ 気持ち的にはもうちょっと走れた?
ちょっともう一回やり直ししたい。
とみたけ それ前半突っ込みすぎたとか。
まあね、そうっす。よくわかってるね。長年僕と会話してるからよくご存知だけど、抑えて入ったつもりでちょっと突っ込んだ。
とみたけ 全然収まってなくて。
そうそうそう。いや心拍数があまりに上がってしまいですね。180近くまで行っちゃって。
とみたけ うん。
じゃあスピード抑えればいいじゃんって言うんだけど、なぜかそれがうまくいかなくて。
とみたけ うん。
7キロ地点ぐらいかな。7キロ地点ぐらいまでは絶えに絶えて走ってたんだけど。
とみたけ うん。
そこからちょっと若干歩きも混じってしまいですね。
とみたけ うん。
その前半の御沼までだったんですけど、97分ぐらいかかってましたね。
とみたけ うん。
そこでみなさんで要移動しましょうって話だったですね。
とみたけ うん。
で、その御沼から少し先の2、3キロかな、先の大沼っていうところまではみんなでジョッグして、
で、大沼に、大沼すごく綺麗なとこなんですよ、あの湖があって。で、そこをきれいな、そこでみんなで写真撮って、後は各自下って帰りましょうみたいな感じだったですね。
とみたけ うんうんうん。
そういう工程だったんですけど、その前半のですね、みんなで要移動しましょうのところが、まあきつかった、すごいきつかったですね。
でね、まあちょっと良くなかったなと思ったんですけど、GTXが、まあ僕気がつかなかったんですけど、車あられてたらしいんですけど、それ入れてなかったんで。
とみたけ ああ。
あと何キロで、あと何百メートルで終えるのかとか、ちょっとやっぱ分かんないと、精神衛生的によろしくないですね。
とみたけ そうね。
そうそう。それちょっとね失敗だったね。
とみたけ その絞り具合が変わってきたりするもんね。あと何キロあるから今はちょっと、
ああそうそうそうそう。
とみたけ 抑えとこうとか。
抑えとこうとかさ。あるじゃないですか。
とみたけ あと何キロだからここは遅いとか、そういうのがあるもんね。
そう。そう。一回ね、12キロのうちの10キロぐらいでピークに着くんですよ。一旦ピークに着くんですよ。
とみたけ うんうん。
で、そっからね、1キロぐらい下りがあるの。
くだりってさて、ゆるやかなくだりがあって。で、もう僕はそのくだりでラストだと思っちゃったんですよ。
おわったーって。
おわったーっつってめっちゃ飛ばしたんだよね。そしたら、なんか壁が目の前にそそり立って。
終わんだよ、終わってねえのかよ。
で、その壁を見て歩っちゃいましたね。
なるほどね。
だめですねー。もうほんとぬるいっすね。
でね、まあね、そういったってセイアップって、あのね、しかもこのサンダーボルトラインってカーブごとに番号が振ってある。標識で。
カーブごとに。で、そのカーブの1番から99番まで振ってあるんですよ。
コーナーの数99個なの?
まあ一応、一応。なんでこのコーナー数えてないのみたいなコーナーもあるんだけど、まあそこでセイアップちょっと目をつぶっとすると、99個コーナーがあるんですよ。
で、その最初のゴールっていうのかな、みんなでヨイドンしたときのゴールのは91番なんですよ。
だから1番のコーナーから91番のこのつずらですよ、つずらのコーナーですよ。つずらのコーナーが91個あるわけですよ。
まあその数字が最初は増えないんだ。
まだ8みたいな。
そうそうそうそう。あとは、42とかの番号が出てくると、死ねるなここはとか。
あとそのあと割とすぐ49がくるんだけど、あ、これも死ぬパターンの数字だなとか。
ネガティブな思考が出てくる。55番でゴーゴーなんて全然考えないよね。全然思わない。
いけいけにはならない。
いけいけにはならない、55ってことは。まあ半分は超えたかなみたいな。そんな話しか思わない。
で、まあこうくずらを行くんですよね。
で、まあでもね、いいなと思うのはやっぱり下界はね、始まったとこは結構暑かったんですよ。
まあ今日朝7、1スターとかだったんだけど、結構暑かったんだけど。
まあもちろんつずらで線アップなんで、登れば登るほどどんどん気温は下がり、
つずらの角度によっては風が通る道もあったりするんで、そことかもかなり涼しくて。
線アップだと6度、単純計算で6度ぐらい下がってる計算だもんね。
まあまあですよ。お、涼しいなって思うぐらいですよ。
いや、下も上も変わんねえよっていうレベルじゃなかったですね。結構涼しかったですよ。
最初はさ、稲妻あれもやってるしさ、まあ遅くても、自分なりに遅くても歩かないで行こうなんて思ってたんだけど、
さっきも言ったとおり歩っちゃってさ、ああダメだな、俺とこも嫌ださ。
これコース的に歩道とかはちゃんとあるの?それとも。
車は結構近いところを。
そうね、朝はね車少なかったけど帰りは割とありました。
まあでも車が通れないほど、車通っちゃうと自分たちが危なくなるほどの広さじゃないんで、だいぶ広いんで、
まあ危ないシーンはあんまりなかったかな。
まあでも走ってて、下りでね、下りで走ってて後ろから車が来たりするとやっぱり怖いとか思うことはあったかもしれない。
でまあ登っててさ、心拍が180近くなってさ、ああもうダメだみたいな感じで歩いてたんです。
で心拍計見て、160ぐらいまで下がったらまた走ってさ、170になるまでは走ろうと。
あとあれですよ、1020の回編で100歩走ろうと。
あとあの木まで走ろうと。あの手この手で。
次の電柱までとかそういうの考えながらね。
そうです。電柱まで行ったら1回水を飲み30歩歩いてから次の一歩、次のランニングを始めると。
そういうの決めてあったりしてたんだけどさ。いやいやきつかったっすね、それも。
まあでね、まあ車は少ないながらもちょいちょい通る中でさ、
あのやっぱり別に何も言われるわけじゃないけど、車が通った時とかです。
約50人のさ、ランナーが下から上まで走ってるわけじゃないですか。
まあすごいこうあれですよね、人の目を感じるというかね。
絶対さ、え、何?何でこの人たちこんなことやってんの?って絶対思ってんだろうなと。
ああ今通った車の人たちそういうこと思ってんだろうなと思って。
何でこの人たちこんなことやってんの?俺も何でやってんだろうなとか思ってね。
だんだんあれですよ、標識の数字がさ、上にだってさ、60、70とかなってきた。
で歩き、最初はさ、もうよし、脳歩きでね、全走りで行ってやるとか思って通しを操っていくんですけど、
だんだん辛くなってくると弱気が出てくるわけ。
そう、ああ今通った車の人に、お、下の上、下の人たち走ってる人いたのに、
この上のやつ歩ってるやついいんじゃんとかって思われたりしてんのかなと。
何でこの人たち下から上まで走ってんの?って絶対言ってんだろうな、車の中で。
まあ俺も割とそう思うけどね、みたいな感じになったりしてさ、まあやってましたよ。
まあでもね、あの、逃げちゃダメだっつって、今自分は新越頑張るために走ってんだっつってね、自分を興奮させて。
新宿みたいに。
新宿、エヴァンゲリオンスか。
そうそうそう、逃げちゃダメ。
逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ。まあ逃げちゃダメだまでは思わなかったですけど、まあ逃げらんないですからね。
ああまあそうね。
逃げらんないですから。もう行くしかないですから、だって上まで。
まあそうだよね。
で、まあ私は97分でそこまで行きます。
そしたらさ、そう言うの忘れてた、スペシャルゲストがいらして、吉野山人さん。
おお、群馬県出身の。
群馬県出身の桜山トレイル監修でもある吉野山人さん。
最近富士山を走ってたよね。
最近富士山を走ってましたけど、全くその疲れを感じさせない軽快な走りでしたよ。
吉野山人さんはみんながヨーイドンした10分後からスタートと言うことで、
俺何番ぐらいの標識抜かれたのかな、40番ぐらいだったかな、50番ぐらいだったかな、その辺で。
半分ぐらいで抜かれちゃったんだ。
もっと早かったかな、いやそこまで早くなかったかな、うん、そんなもんですよ。
すごい、すごいね、やっぱり。
いやしかもね、全然ですよ、もうあの、一瞬。
追い込んでる感じじゃなくて。
ああそうね、なんかあの、一人だけ平坦な道走ってんのかなって感じだった。
なるほどね。
うん、もしくは、わかんないけど、靴にベルトコンベアみたいについてんじゃねえかなみたいな。
ドクター中松のあの。
そうそうそうそう、なんじゃねえかなみたいな感じで。めっちゃやだったよ。
で後で聞いたんですけど、吉野山人さんは61分ちですね。
ちなみにあの、今日のメンバーの中では、吉野山人さんを除くと1位が高橋川さんだったんですけど、
高橋川さんは71分。高橋川さんよりも10分早いですね、吉野山さん、吉野山さん。
10分差でスタートして、ほぼ同時ゴールぐらいな。
ああ、出てた。
ああ、すごいな。
そう、だから10分差でスタートして、まあ高橋川さんがラストの下りで追い抜いたって言ってたけど、まあほぼ、ほぼ全員抜いたっていう形です、みたいなね。
うん、そうっす。
まあみたいな形でね、出たみたいですよ。まあでもすごい早かったですよね。
うん。
あれ、吉野山さんはプロトレイルランナーなのかな?
プロトレイルランナーじゃない?
だよね、きっとね。
うん、あのスカイのチームとかにも入ってたり。
はいはい、まあちょっと何か頑張ってあの領域に行けるっていう気はさらさらしませんでしたね。
なるほどね。
で、まあ97分だったんですけども、ちょっともう一度ちょっとコンディション整えたり、あのGPXを時計に入れさせてもらったりすれば、90分は切れるんではないかと。
3分ぐらいは負けるんではないかと。
7分ぐらい。
7分ぐらいか。
7分6分ぐらいは負けるんではないかなとは思いたいですね。
やっぱりあの心拍数を抑えながら、こう150台もしくは160台ぐらいで心拍数が上がりもしない下がりもしないみたいなところでこう維持しながら登り続けるみたいなことができたりするといいんだろうなと思う。
どっかのポッドキャストで聞いた、そこの領域のランニングエコノミーを高めないとダメだよね。
ああそうかもしれない。
だからあのゾーン、最近ちょっと前に言ったゾーン2特化型の練習じゃなくてさ、それよりちょっと先じゃん。
150、160。
だいぶ先。
160をキープし続けれるような練習みたいのが必要っていうことだよね。
そうそう。自分のペースに合った稲妻練だと僕は思うんだけど、その160維持し続ける稲妻練みたいな。そういうのをやらないとダメかなと。
フルマラソンに強い人だとそんな感じなのかもしれないけどね。
テンダランス系じゃなくて40キロ決まった距離の中で心拍維持して走り切れれば、押し切れれば勝ちな種目じゃん。
そうそう。行き地装ってやってるけど行き地まで行っちゃうと乳酸が溜まりすぎて動けなくなっちゃうんで、その乳酸が溜まりすぎない手前、だけどスピードはありがりと乗ってるところでずっと行くっていうことです。
それができるようにする。で、このコース全部ロードなんですよ。だからそういう意味でもロードの人も何人かいたという。
で、終わった後は大沼から大沼の方にみんなで移って、自己写真を撮って。今さ、観光地にあるじゃない、英語で今日行ったとこに赤城って書いてあったんだけど、赤城って大きい地に書いて、その周りに人が集まって写真撮るっていう。見通りもある?
みとは見たことないけど。
なんか芸術館とかに。
味がうらとかあるよね。
味がうらある。味がうらある。芸術館にみとって書いてたやつなかったっけ。なかったか。まあいいか。
そしてそうね、写真撮って、で今度大沼から大沼というのか小沼というのかわかんないですけども、を通って元のとこまで帰ってくるというのが後半戦ですね。
後半戦は下り基調なわけですけど、登りも200メートル登りもあったんです。前半はね、ちょっと歩きも入っちゃったんで、後半ぐらいは歩かないでしっかり走り切ろうということで、歩かずに行きました。
行きました。結果行きましたらしい。行きました。よかったです。まあよかったんですけど、トップまで行ったらね、トップまで行ったらもうここから先は下りしかないってわかってるんで。まあ下りしかないんだけど、だんだん足きつくなるよねやっぱりね。
まあ前ももいじめ続けるいい練習っていい練習かもしれないけど。
そうよ。だって10キロ以上下りが続くわけだから。もう今もちょっと前ももプルプルしてる感があるからね。
新越に向けてはもってこいの練習みたいな。
そうそう、もってこいなんですよ。そこをちょっと妥協しないでスピード上げて、4分20から4分30ぐらいのスピードで走りました。
もうすずら降りだからさ、こうなってるじゃない。くねくねしてるじゃない。もうなんかカーブになるたびに膝がもげそうになる。すごい力が働いて曲がるじゃない。
わかる?こう4分20ぐらいでダーって降りてって。で、まあキュって止まるわけじゃないけど、ある一定のスピード維持しながらガッて曲がるじゃない。
普段しないじゃん。マラソンとかであんまりそういうのって。だけどそれがもう、それこそ99個あるわけですよ。もげそうになる。
それ、イン側走るかアウト側走るかによってさ、体への負荷は変わるよね。
変わるかある。変わるかある。
アウト側の方が緩やかな感じになるじゃん。ちょこっとだけ。
なるなる。それはなるなる。けど距離伸びんじゃん。
まあそうね。
走る距離伸びんじゃん。
お得じゃん。いっぱい走れるもん。
おおー、ポジティブ。もう早く帰りたくてしょうがなかったっすよ。
もうすっごい早く帰りたくてしょうがなかった。もう早く帰りたいと思って。
で、まあその90何番からさ、だんだん減っていくわけですよ。カーボン曲がるたびに標識が。
なかなか減らないね。今度はね。
まあでもね、登りより圧倒的に。
増える方もなかなか。
下りもね、まあ登りよりもちろん速いよ。スピードも速かったからね。
で、だんだん足のきつさとかさ、あと気温も上がるわけよ。
下界に降りていくからなおさらだよね。
そう。しかもさ、朝スタートして上まで行って、で、上やっぱり涼しかったよね。
それで、でも今度降りていくじゃん。降りていくと時間的には昼でさ、暑いよね。日向とか。
で、だんだん標識の数字が減っていって、もう指より数えるよね。
50ってきて半分か。40。よしっつって。
このコーナーないの?みたいなのもあるよね。
あるあるある。今2つ消化したろみたいな。
で、そんなこんなで。
で、あのね、番号はね、登りの時気がつかなかったんだけど、1まで行ったら終わりなんですよ。
終わりなんだけど、1からね、その赤城神社までね、1.5キロぐらいあるよね。
結構あるね。
まあまああんの。え、長ぇなと思って。意外にこんなあったっけと思って。
7分、7、8分かかる。
かかるかかる。あっちっさ。しかもさ、その区間に登りもあんだよ。なぜか。
降りてきたら、降りてきたら最後の登りがあったりしてた。マジかよ。
あとは降りてる最中にさ、よくここ登ったなと思ったね。
降りるだけでこんなにきついのに、よくここ登ってきたなと思った。
で、終わった後は、終わってですね、近く見た人たちと、その赤城神社のところで、なんかね、売店があってね。
そこでガリガリ君売っててさ、自販機もあってさ、私はコーラとガリガリ君を食べて、身体をケアして。
そこにいる人たちみんなガリガリ君食ってたね。全員。全員食ってた。
そしたらね、私のガリガリ君がなんと当たりですね。
お、やったじゃないですか。
2本目のガリガリ君を食べました。
クロージングみたいなとこはなかったんだ。あの、下り終わったらみんなで。
うん、なかったっす。で、ないんだけど、事前に参加するって言ってた人はその後ね、懇親会があって、その近くに道の駅赤城前橋っていう道の駅があって、
そこの道の駅で風呂があるんですよ。お風呂があるのでみんな汗流して、その道の駅にある会議室を借りてくれてて、そこの会議室でお弁当食べて、
で、お話しして。で、みんな自己紹介して。その自己紹介のままどこから来た、誰々で、何を目指してますみたいな。
そこでね、新越目指してますとかね、今度何々マラソンでサブ映画したいと思いますとか言う人とかいっぱいいて、割と労働の人もいるんだなーとか、新越は多いなーとかね、新越ね、すげーいたんだよな、三本の中では新越だったような気がするんだよな。
で、富士登山競走に命を懸けてますっていう人。あと奥久寺トレイル復活させようと思ってます。誰か浮かびそうだけど。
あとTJAR出たいって、TJAR出ることを目標としてますとかね、言う人もいたし。みんなモチベーション高えなーって言いました。最初の話じゃないけど。
それで、主催の方がすごい楽しませてくれて、くじ引きをやってくれたんですよね。で、群馬の名産品っていうの、群馬の食べ物、飲み物とか、あとトレイランとかランニングのグッズ系、お給食とかをプレゼント、くじ引きでプレゼントしてくれて、それでですね、私はですね、なんとビールを引き当てるっていうことで。
これがそれなんだ。
そう、で、ダルマビールをいただきまして、3本いただいちゃったんですよね。そのうちの1本、ダルマビールのリフレッシングエールというものを、しかもこれあれですね、副材みたいなとこに、オールウェイズライジングアフターフォードということで、ライジンって書いてあるんですね、これね。すごいですね、ここまで、ここまで、あれなんでしょうか、ライジンなんでしょうか。
うん。 でしたということで、ビールいただいちゃいまして、すごい美味しいです、ありがとうございます。
嬉しいです。ステッカーもね、自己紹介してくださいって、みんな順番にやってたんで、僕も言うわけじゃないですか、ポッドキャストで。ステッカー持っててたんで、欲しい方言ってくださいって、皆さん欲しいって思ったんですけど、ちょっと持ち合わせが足りなくてですね。
申し訳なかった。欲しい方いらっしゃいましたら、DM等いただければ、私たちの方で送らせていただきますので、メッセージいただければと思います。みたいな感じで、来人連でした。
来人連としてはね、ヒカルさん、主催のヒカルさんがですね、不定期の週末に開催しているということなんですよね。で、インスタにですね、来人連、インスタのアカウント名がローマ字で来人underbar連ですね。
で、ちょっと概要欄の方にもアドレス貼ろうと思いますけども、インスタの方で来人underbar連というアカウントで来人連の情報を載せていますので、もしご気になる方は是非トライしてはというふうに思います。
非常に僕にとっては非常に負荷のちょうどいい、ちょっと個人的に毎日はできないけど、月1とかであったら伸びるなっていう感じの週会でした。やられてるそうなんで是非参加してみてはいかがでしょうか。運営の方たちもすごいフレンドリーで、すごい楽しませて良かったです。佐賀さんも是非いいと思います。
そうっすね。今回はちょっと残念ながらそのつかずで参加できなかったけど。 うん。やびつよりも長いみたいですね。長いし累積もあるみたいですね。やびつ峠。
やびつって11キロぐらいで1000アップぐらいじゃなかったですか。 うん。やびつよりも若干長いし、累積もあるらしいですね。で、あと今の時期は標高も高いんで、涼しいみたいなとこもあるし。
補給ってさ、なんか塩分系意識して取るとかそういうのもやったの一応。 あ、やりましたやりました。もちろんですよ。梅ジュン持ってって、水飲みながら梅ジュンを歩っちゃった時とかにね。梅ジュンを1パウチ、1パウチ入れたり。
4粒だったりとかっていう。 そうそうそう。やってましたよ。それは。もうだってもうびっちょびちょだもん。
給食だとジェルまではいらない感じ? そうね。補給食は僕取らなかったですね。あ、ごめんなさい。嘘です。パウチのウィーダーインゼリーを1個持ってきました。
200、取れるやつ。 そう。280だったかな。そのぐらいのやつ。あとですね、ちょっと今回ですね、ひとつ秘密兵器を用意して持ってって、割とよかったんで。
ちょっとあれしようかなと思うんですけど、こういうやつですね。これ背中クーラーひんやりっていうリュック型で、アマゾンに売ってたんですよ、1000円で。
リュック型で、だから僕がほら先週さ、背中熱い熱い問題言ったじゃないですか。これ土原化しないといけないということで、アマゾンぽちぽちやってたら見つけたんですよ。
ホレーパック入れる感じ? そう。袋になってて、この廃炉のところが袋になってて、その袋のところにホレーパックを入れるんですけど。これあれですね、これ写真はあれですね、Tシャツの上に着てますね、これね。
僕これ直がいいんじゃねえかなと思って直に今日来たんですけど、これの上にタンクトップ来たんですけど、結論ね、一回言うと、ちょっと改善の余地はありだが、なしではないかなと思ってて。
っていうのは、登りに関しては、1時間半はちょっと言い過ぎだけど、1時間20分ぐらいはね、ずっとひんやりでした。だから登りほとんどはひんやりでした。そういう意味ではすごい良かった、すごい良かった。
だけど、汗さんざんかいた後に、かなりのスピードで下ったわけじゃないですか、後半。やっぱりちょっと揺れたりして、若干の揺れもあって、そこはね、ちょっとかぶれちゃってっていうのは、擦れちゃって。今ね、ちょっと背中一部痛いですね。だから今ね、Tシャツの上に着てる写真があってね、驚いたわけですけど、これなら擦れないなと思ってね。
たしかに。編み編みの上とかだったらちょうど良かった。編み編みの上だったら良いかもしんないね。だけどもうほら、編み編み暑いからっていう。そうね、前回で編み編み暑いになっちゃってるから。編み編み暑いになっちゃってるんで、もう直に、でタンクトップを着るという形でやったんですけど。
あとはあれじゃないの。お冷剤をさ、ハイドレーションパック凍らせたやつとかにしたらさ、飲み干しちゃえば温度差ゼロにできるじゃん。
なるほどね。たしかに。冷剤凍らす、大丈夫かな、壊れないかね。
だってこういうのだったらさ、中水パンパンにして凍らせちゃえば。
それがね、背中に当たってれば、それが当たっててひんやりしてる。
で、溶けたら冷たい水飲めばいいんじゃん。
僕は直にね、着ちゃったっていうところとかあったんですけど、これをシャツの上からだったら、割とひんやりしてるかもしれない。
ほれパックでも一緒かもしれない。
で、もし、今回僕、新列サポートいないですけども、サポートの人とかがいて、サポートエイドエリアでそのほれ剤を交換できたりすると、暑い新列であれば有用な可能性あるかなと思ったね。
涼しかったですよ。
普段のランニングでも暑いときにはもうちょっと改良して、改良してって言っても服の上に着るくらいの改良なんで。
ちょっと試してみる。悪くなかった。
重さもそんな気にならなかったしね。
でした。そんな感じですかね。
本当に坂場さんの前半の話があって言うのはあれですが、とっても楽しい夏休みの一日を過ごさせてもらえて。
おそらく明日。 終わるべきだよね。
まあ休暇だからね。
明日はおそらく筋肉痛が来るでしょうけど、強くなるために終わりたいと思います。
筋肉痛すらそう思われてしまうということですけど。