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スピーカー 1
KNOWフードラジオ。 農学学生TTです。 農学ビギナーゆとです。
KNOWフードラジオは、食べ物の話を科学やビジネスの視点で味わってなるほどする番組です。 よろしくお願いします。 お願いします。
今日は、ゆるめの回ということで。 ゆるなるほど?
スピーカー 2
ゆるなるほど。 今年の梅仕事、仕込みが終わりました。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
まあ、日光ぐらい前の回でね、梅酒、梅ジュースを作ろうっていうことでやってまいりましたけども。
スピーカー 2
梅シロップ的な、梅酒的な。 そう。
私は前回の回で、確か、義理の実家で梅酒を仕込みましたっていう話をしましたね。 確かに。梅酒の方はもう炭だったね。
スピーカー 2
そう。さらに、あの、義理のお母さんに見てもらってるところです。
そうか、3ヶ月とかね。 そうそう。
置いとくから。 ゆとさんは今年やったんだっけ?
梅シロップやりましたよ。 梅シロップ、出ましたね。
スピーカー 2
俺も、あの、Xでは投稿してたけど、今年初梅シロップ作りをいたしました。
スピーカー 1
感動しました。 感動したんだ。
感動したんだ。 いや、俺も感動したわ。
今年は2回目?3回目?梅シロップ。 いや、たぶん1回目だと思ってるんだけど。
スピーカー 2
あ、あれか。前は梅酒を調味料用に梅酒作ったってこと? そう。
スピーカー 1
初回は。 そう。で、実家から梅シロップもらっちゃったりしてるから作ったんだかわかんなくなったり。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
ちょっと梅シロップ体験期みたいな、ちょっと。
体験期。 喋ろうよ。
喋りましょう。 どうですか、ゆとさん的、俺的梅シロップ体験期って言っていい?
うん、感動? うん、感動。感動したんだけど。
まずなんで梅シロップ作ったかっていうと、いつも梅酒、梅酒はもう4回目か3回目くらいなんだけど。
スピーカー 1
ベテランじゃないですか。 うん。
スピーカー 2
いや全然、全世界の配信でさ、子供産んだばっかりのギリの妹がいて、梅ジュースも作ろうと思ったんだけど、
なんかやっぱ梅酒にしちゃおうとか思って。 そのモヤモヤがちょっとあって。
それで、まあでもなんか、やっぱ作りたいなと思って、6月18日に。
6月18日、スタート。 そう、これ感動ポイントがさ、必要な材料がさ、
スピーカー 1
梅と砂糖だけっていう。 梅酒よりさらにシンプル。
そう、梅酒は梅と氷砂糖とお酒と、いうのが梅酒で。 ワイトリカーなり。
スピーカー 2
で、梅を入れてると、なんかだんだんお砂糖が溶けてきたり、
だんだん色がついてきたり、液体に茶色っぽくなって。 っていうのを楽しむっていうのが梅酒だったんだけど、砂糖だけって思って。
シンプルー。 そう、だから最初は瓶の中でさ、ただ氷砂糖と梅が並んでるみたいなね。
状況だった。 あれだよね、氷砂糖で梅のダン、氷のダンみたいな、氷砂糖のダンみたいな。 あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
交互みたいな感じ。 本当にこれでできんの?って思ったんだけど、理論上はね、浸透圧って言ってさ、
周りのなんか物質の濃度を薄めようとして。 あ、それ聞きたかった。 梅が水をね、梅が水、水分を出しますと、外に。
そういうことか。前やった気がしたけどね。 浸透圧で水が出るだけ覚えてたから。 そうそうそう。 そういうことなのか。
濃度を下げようとするって。 そうなの。 まあそれちょっと後で詳しく言うか言わないか分かんないけど。
スピーカー 2
見てたら、最初の何日目だろうね。18日に仕込んで、 2日目ぐらいかな。1日目ぐらいでなんか梅が汗かいてるみたいな感じになってきて。
早い、早いな。 なんか1日で梅が汗かいてる感があるなと思って。
スピーカー 1
で、2日目でもちょっと瓶の中で滴ってるみたいな。揺らすと。 へー、早いな。
汁が出てきてますね。 ふはははは。
スピーカー 2
で、そこから毎日見てたら、見て、増えてるかなどうかなっていうところで。
最終的に多分800グラムか900グラムぐらいの梅を投入したんですけど。 はいはい、1キロ弱。
スピーカー 1
700ミリぐらいのシロップが最後出来上がった。 そこ測り忘れたな俺。
スピーカー 2
いやもう測ってないんだけど、なんか500ミリのペットボトルに入れたら溢れそうだなみたいな。
うん、っていうとこまで。 これも理論上だけどさ、
人間の体の70%は水分ですと言うねん。 はい。
やっぱ梅の体もね、70%、80%水分だし。 800グラムの80%だとしたらな。
640グラム、まあミリリットルみたいな。 うんうん。
感じだよね、梅から出てくる水分が。 確かにそうか。
あの水分が何かって考えてなかった俺。そうか、梅の水分。 梅から出てきた水分。
そりゃそうだよね。 いやそうそう、だから初期のビジュアルとさ、
氷とね、梅がただ交互に並んでた。 あの日から大体、
まあ、もう出なそうってところまでは2週間弱だったかな。
スピーカー 1
あ、でもそんぐらいやってから冷蔵庫に、みたいな。
スピーカー 2
いや、冷蔵してない。 え、大丈夫?
冷蔵したほうがいいのかな? 冷蔵したほうがいいのかな?
スピーカー 1
梅ジュースと違うから、できたやつは冷蔵というイメージ。 確かに。
スタートで調べよう。
スピーカー 2
ちなみに今の話をビジュアルで味わいたい方は、
Xでハッシュタグ、10日後に飲む梅ジュースっていうハッシュタグでTTが3ツイートぐらい、3ポストぐらいしてるんで。
概要欄にリンクみたいなの入れとこうか。
スピーカー 1
俺も画像だけ貯めてるから、ちょっとどっかで用意するわ。 お、頼んます。
スピーカー 2
でも本当にね、改めてこの6月18のポスト見てると、
氷、梅、なんか氷の中に梅が埋まってるみたいな。
氷っていうか氷だとか、なんだけど。
いやー感動しました。日々の変化に。 やっぱ梅酒は日々の変化を見るのが楽しい。
スピーカー 1
しかも梅シロップの方ができ早い。
スピーカー 2
2週間でね、もう取った時最後梅干しだもんね、梅見た目とか。 あーそうだね、今シュワシュワだから。
え、取ってないの? いやこれいつ取ればいいんだっけっていうの今。
ちょっと調べよう。 なんか腐敗系そっちに何か加速しない?大丈夫?
スピーカー 2
なんかね、渋みが出てくるらしいんだよね。 梅シロップの梅は2週間から1ヶ月後、梅の実がシュワシュワに沈んでエキスが抜け切ったタイミングで取り出してください。
俺もう取っちゃった。2週間。 俺もちょっとこの後取る。
それ以上つけてると、種から渋みや雑味が出てきたり、発酵度の原因になるので取り出しましょうって。
スピーカー 2
そうそう。 そうね、18日に入れたから
スピーカー 1
今日本日収録時点で1、2… 15がいってんね。
スピーカー 2
2週間プラス3日ぐらい。 17、18、17… ま、ちょうどいいんじゃない?
スピーカー 1
いやー、素晴らしかった。 あんま日々混ぜなかった?
あ、混ぜた混ぜた。 混ぜるは混ぜるんだ。混ぜるというか振るというかゆするというか。
スピーカー 2
そうそう。 で、さっきできるだけこう、梅と砂糖の接点が多いほうがいいなと思った。
スピーカー 1
多いほうがシロップが出てくるんだけど。 浸透圧がね、より。
スピーカー 2
やっぱ多分ね、ちょっと話そでるけど、やっぱり植物様としてはさ、梅様としてはさ、自分の周りの環境をさ、
スピーカー 1
あの… 快適な状態に。
マイルドにしたいと。 マイルドに。極端な状態は避けたいと。
スピーカー 2
てかね、もう砂糖の濃度100%みたいなものがさ、目の前に移動してる。
そうだ。 いや、なんか異常事態だからさ。
これをちょっと緩和したいって言って、自ら水を出すわけだけど。
スピーカー 2
当然、梅の周囲、外周、すべてが砂糖と密着してるわけではないからさ。
多分梅と最初触れてた部分だけが、それを感知して。
わかんないけどさ、梅の9面のさ、10%、20%ぐらいが多分最初接するだけだと思うんだよね。
10%、20%、もうちょっとあるかもしんないけど。 100%としてある?
そうそうそう。っていうので、ちょっと汗かいてきたなみたいなときにちょっとゆすったら、
多分コーティングされたんだろうね、その最初の超濃い梅シロップで。
そっから多分何か加速してどんどん出てくるようになったのかな。
あんま早く出せばいいってもんじゃないと思うけど。 確かに。わかんないわ。
スピーカー 2
なので梅の外周全体が、周りのお砂糖を薄めてやるぞモードになったんだろうね。
伊藤さんちもそんな感じのタイムラインだった?すぐ汗かいてきてみたいな。
スピーカー 1
いや結構ね、最初あれ何も起きないってなっちゃったんだよね。
まず砂糖を一昨年ぐらいにTTさんがやってたように、氷砂糖を使わずにやってみまして。
スピーカー 2
粉砂糖っていうか普通の砂糖ね。
スピーカー 1
普通の食卓にある蒸白糖、白いのと黄米糖。
ちょっと茶色っぽいやつか。 茶色っぽく、多分黄米、砂糖黄米よりなんだろうね。
それを混ぜて適当にやってみたんだけど、3日ぐらい全く汗もかかず、すごい涼しげな表情だったから。
1日そこから何回か混ぜ混ぜするようにしたら急加速して。
スピーカー 2
ああそうなんだ、スイッチ入ったんだね。
スピーカー 1
スイッチ入って結果と11日ぐらいか。
昨日完成と見出したんだけど、6月23から7月4で無事完成じゃないかみたいなところまで進みました。
スピーカー 2
なるほどね。で、今飲んでると。
スピーカー 1
そう、今日初めて飲みました。朝昼晩とあの3杯目です。
スピーカー 2
なるほどね。そうなんだ。どうですか?お味のほうは。
スピーカー 1
あのね、これもさ、ミスったんだけど、怠慢すぎてスーパーに梅が置いてなくなっちゃったんだよね。最初に。
スピーカー 2
まあ確かに俺より1週間後だからね、こんなのは。
スピーカー 1
あの、梅が割と作られてるところに住んでるんで、街を探し回って、売ってる八百屋みたいなところで。
スピーカー 2
なるほどね。イオンとかじゃなくてね。
スピーカー 1
ギリ、ちょっと完熟よりというか、黄色い梅買っちゃったんだよね。てかそれしかなくても。
スピーカー 2
ああなるほどね。
それでやった影響か、めっちゃなんか美味しいけど甘い梅ジュースが出来上がりました。
スピーカー 2
フルーティー。甘いっていうのは香りがフルーティーみたいなこと?
スピーカー 1
酸味少なめ?
スピーカー 2
ああそういうことね。
スピーカー 1
香りもあるし、なんかキビトウの香りも混ざっていいのか、ちょっと訳わかんなくなってる。美味しいけど。
スピーカー 2
なるほどね。フレッシュっていうか、半熟みたいな感じなんだ。
スピーカー 1
そうそう、半熟梅酒みたいに近いね、結構。
スピーカー 2
なるほど。それ結構難易度高かったね。
スピーカー 1
結構日々チャットGPTに相談しながら、やべっこれどうすればいいって。
スピーカー 2
なるほどね。
やっぱさ、腐りかけがうまいっていうのがあるからさ。
スピーカー 1
ああ、出た。
スピーカー 2
あと黄色くなって、緑が黄色になるわけでしょ、梅でも葉っぱでもそうだけど。
黄色の次の色って茶色だからさ。
うん。
茶色ってもうさ。
スピーカー 1
ヤバそう。
ヤバいヤバい。まあ、ブズブズで茶色だったらさ、もう腐っちゃってるじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だからその一歩かは知らんけど、ちょっと手前だからさ。
多分相当ちゃんと瓶を綺麗にするとかさ、梅の周りを拭くとか、多分そういうの気合い入れてやらないとリスク高かったね。
スピーカー 1
そう、最初めっちゃ気合い入れただから、ちゃんと綺麗にして、水分、梅の水分とか、やっぱ俺素人だと油断するんだけど、
水分とかもやっぱさ、色々良くない方向に進んじゃうみたいな。
スピーカー 2
梅の周りについてる水分とかすること?
スピーカー 1
あ、そうそうそう。水分とかもちゃんと拭いて、まあ瓶もか、始めないと。
スピーカー 2
そうそう。熱湯消毒とかもした?
スピーカー 1
瓶はね、ちょっとやりにくいやつだったからしなかったんだけど、
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
アルコールで頑張った。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。拭いてと。
いや、そうね。それがね、緊張したね。お酒の時より。
スピーカー 1
うん。発酵進んじゃうと、まあ梅酒になっちゃうみたいなね。
飲んでみてもらおうか、ゆとさんの。その完熟梅ジュース。
スピーカー 1
いや、美味しいですよ。
スピーカー 2
うん。俺もちょっと今手元にあるんだけど、まあちょっと歯磨いちゃったからさ、飲まないで。
匂いだけ、匂いだけちょっと嗅いでみようかな。
うん。
スピーカー 1
匂い。
スピーカー 2
変わった、匂い。
スピーカー 1
え、進んでんだ、まだ。
いいことか知らんけど。
スピーカー 2
もともとなんか本当にフレッシュな匂いがしてたんだけど、
今梅酒の匂いに近いな。
スピーカー 1
え、発酵進んでんじゃないですか。
いや、発酵は進んでないと思う。
ああ、もうね。
スピーカー 1
あ、でも完全見た目違うわ。
スピーカー 2
あ、ほんと?
やばっ。
あ、茶色いじゃん。
スピーカー 1
KTさんの結構まだまだ透明感がね。
スピーカー 2
透明、いや本当に出来上がった日透明で、今なんだろ、少し黄金色がかってるような。
ゆとさんのはなんかもう茶色いじゃん、完全に。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
梅酒の色じゃん、それ。
スピーカー 1
完熟梅酒ですよ。
へへへへ。
へえ。
スピーカー 2
飲み比べとかしたいね。
スピーカー 1
そう、俺、あ、でもそう、俺1キロ買って半分だけやってるんで。
スピーカー 2
ああ、残り半分。
スピーカー 1
この半分は、どうせというか、この農夫で喋るからそれ踏まえてのまた違う実験をしたいなと思って。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あ、今冷凍中。
スピーカー 2
あ、冷凍ね。冷凍ですか?何すんの?
スピーカー 1
え?いや、そこから解凍してまた普通に梅シロップをちょっと違うやり方で。
スピーカー 2
ああ、そういうことね。
第1弾の反省とかも活かして。
スピーカー 2
1個言っていいすか。
うん。
スピーカー 2
また違うもの出来上がりますよ、これ。
スピーカー 1
え、マジで?もう全然違う?
スピーカー 2
いや、なんかね、レシピサイト見てたら梅ジュースの冷凍してうんちゃらっていうのはあったんだけど、
俺は冷凍したらまた別物が出来上がると思ってて、
あの、冷凍すると何が起こるかっていうとさ、
はい。
スピーカー 2
あ、何が起こると思う?
スピーカー 1
なんかいろいろ、いろいろもう身動き取れなくなるというか。
スピーカー 2
うん。
あ、梅が?梅の中身。
スピーカー 1
何?冬眠的な感じなのと、まあ一部死んじゃうのかなみたいな。
スピーカー 2
ああ、そういうことね。
スピーカー 1
うん。戻るやつもいれば戻らないやつもいる。
スピーカー 2
青いまま死ぬと思ってます。
スピーカー 1
え、なんで?死んじゃう?
別にそれだからまずくなるとかっていうことではないかもしれないんだけど。
うん。まあ別物というか、条件は変わるよねと。
スピーカー 2
そうそう。氷ってさ、水より体積大きいじゃん。
うんうん。
4パーぐらい大きくなるんじゃないの?
スピーカー 1
わかんない、パーセントは。ちょっと膨らむ。
スピーカー 2
4パーかもしれないけど、そう。だからさ、細胞の中に水が閉じ込められてるわけじゃん。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
梅の中では。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
その細胞が、の中の水が膨らむから、
スピーカー 1
細胞が。
スピーカー 2
細胞が破ける場合があるんだよね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
細胞の中にエキス的なものもあるんだけど、
それが、あの、凍らせない梅酒だと、細胞が壁があって守られてるから少しずつエキスが出てくるんだけど、
梅が、まあそれ、細胞が破けた場合は、じゃんじゃん先に出てくる。エキスが。
で、それは早く完成するってこともあるかもしれないし、
スピーカー 2
渋み的なものがだいたい後から出てくるんだけど、
そいつらも先に出てくる恐れもあるなと。
スピーカー 1
あ、そっちか。
渋みか。
避けたい。
だからあの、よくさ、冷凍したら、
スピーカー 2
したら美味しくなくなるタイプの野菜とかさ、あんま思い浮かばないんだけど、
水が出ちゃいますみたいな。
うんうん。
それがだからどう出るかっていうのが好きなんですよ。
スピーカー 1
なるほどねー。
でもいいね。その梅が使えたら、このシーズン以外でもまた梅が飲めるっていうね。
スピーカー 1
そう、まあ直後に作るつもりだけどね。
スピーカー 2
まだ予定はないんだ、こうやって作ろうかみたいな。
いや、今日の話も踏まえて。
あ、なるほど。
スピーカー 1
あと、飲んでね。結構甘かったから。
なんか工夫できんのかなとか。
どうやって飲んでる?
なんか割ってる?
スピーカー 1
いや、梅水氷。
スピーカー 2
あ、水割りってことね。
それで飲んだらちょっと甘かったから、そうだ、忘れてた。
スピーカー 1
梅水氷に、今とりあえずお酢をちょっと入れてみた。
スピーカー 2
おー、梅ジュースの中に?
そういうやり方もあるらしいね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
腐敗防止みたいので。
スピーカー 1
あ、もうシロップ側の話か、それは。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
保管側。
あ、そう。
スピーカー 2
シロップ側に入れるっていうやり方も見たな、なんか。
スピーカー 1
これも飲むときにお酢をちょいと混ぜてる。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
あとクエン酸とかも買おうかなとか。
スピーカー 2
なるほどね。クエン酸かレモン果汁かな。
スピーカー 1
あ、そっか。レモン汁、唐揚げとかに入れるやつはあるわ、家に。
スピーカー 2
それもいいかもしれない。
食卓レモンみたいなやつね。
そうそう。結局微生物って酸があんまり、酸性だと増殖が遅くなるから。
だからアルコールできれいにするとかいうのはもちろんあるんだけど、
熱湯かけて殺菌するとか、梅ジュースつける前に。
スピーカー 2
なんか見かけたな、俺作るときに。
いや、それでは梅本来の味が発揮できないってことを俺思って入れなかったんだけど。
スピーカー 1
そっか、その場合はだから梅砂糖にお酢も入れちゃうみたいな。
そうそう、お酢だったかレモン汁だったか、そういうレシピもあったな。
スピーカー 1
やってみよう、むしろ。
スピーカー 2
俺はソーダ割りにしてます。
スピーカー 1
いいですね、梅ソーダ。
スピーカー 2
ビルキンソン炭酸を買ってきて。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
最初割り具合が分からなくて、梅酒の割りのりで割ったんだよね。
何対何なんだろうね、1対3ぐらいかな。
飲んだら、あんまーってなって。
スピーカー 1
濃かったんだ。あんな透明でもそんな味付いてるんだ、すごい。
スピーカー 2
でも梅酒ののりでやってみたがまず間違ってて。
スピーカー 1
そうなのか。
梅酒ってさ、梅と氷と糖と酒を入れたものじゃない?
スピーカー 2
だから初めからある程度希釈されてるっていう。
このシロップはさ、あくまで梅から出てきた汁しかさ、水分がない。
めちゃくちゃ濃いから。
スピーカー 1
梅汁に砂糖だからね、甘濃い。
スピーカー 2
てかもう、透明なコップで作ったら溶けなかったよ、まず。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
氷入れてさ、梅酒シロップ入れてさ、その上にね炭酸を入れたんだけど、
2層に分かれてて、透明なんだけど境界線が見えるの、透明と透明の間に。
スピーカー 1
ほんと、全然違うの、そしたら。
スピーカー 2
それでマドラーでガーって混ぜたら、なんかその境界線がボヤーってなってて、全体的に甘くなったみたいな。
えー、結構固いというかさ、トロトロしてるというか、もうそもそも水っぽくないの?
いや、今は水っぽかった。
スピーカー 1
あんま混ざんないみたいな。
スピーカー 2
うん、今は水っぽさもあった気がするけど、
出来立ての漬けてから13日目くらい飲んだ時は、甘っとか言って。
てか最初飲んだら全然味しねえじゃんってなって、よく見たら沈殿してたの。
スピーカー 1
あー、分かれてた。
スピーカー 2
で、混ぜて飲んでみたら甘ーってなって、これは1対3じゃなくて1対5くらいだったの。
スピーカー 1
あー、確かに1対5くらいかも、1対4から5くらいかな。
スピーカー 2
子供も飲んでくれて、時々ユトさんと収録してたら妨害しに来る息子がいるの、小一の。
なんかね、子供もちょっと梅ってどうかなと思ってて、
事前に大道にの自販機に梅よろしっていうジュースがあるんだけど、
スピーカー 2
それを買って飲む?って言って一口飲ませて、どう?美味しい?って聞いたら、うん、美味しい!とか言ってたから、よし飲もうって。
まあ、それで作って飲ませたら、たぶん本人の中で68点くらいの評価をいただいて。
スピーカー 1
積極的にそんな飲むわけじゃない。
スピーカー 2
飲む?って言ったら飲んでくる。おかわりとかは言ってこない。
ほら、今梅の炭酸割で飲んでおります。
スピーカー 1
うん、いいね。
スピーカー 2
これでも急がないと無くならないな、これ。
スピーカー 1
割合とか考えるとね。
スピーカー 2
梅シロップこれ、確かさ、いつまでも持ちますっていうものじゃないよね。
スピーカー 1
梅酒と違って全然、俺のイメージもう2,3週で飲むぐらいのイメージだったんだけど。
スピーカー 2
いつまで飲める?
でもね、冷蔵庫保存であれば半年から1年で。
スピーカー 1
そんな大丈夫?
スピーカー 2
開封した後1ヶ月内飲みきれいだって。
スピーカー 1
開封してるわ。
スピーカー 2
あとあれか、色々あった。
AIによると、冷蔵保存だと開封したら1ヶ月以内、冷蔵保存だったら2,3ヶ月で、
スピーカー 2
1年持たす方法は加熱処理済みだと冷蔵庫で1年持つよって言ってる。
スピーカー 1
加熱処理済み?
スピーカー 2
鍋でぐつぐつ弱火で殺菌しようと。
味変わっちゃうね。こんな80度で15分20分とかやったら。
スピーカー 1
あ、そんなやるんだ。
俺も見たレシピで、7,80度で一瞬温めるみたいな。
15分もじゃないけど、それはやった。沸騰の手前まで。むしろ到達したら終わるぐらい。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
スピーカー 1
7,80度ぐらいに。
スピーカー 2
そうね。それぐらいでもういけるかもね。
食品衛生法とかそういうのの基準に照らすと、70度80度で15分ぐらいなんだよね。
なるほど。
肉とかだと65度で30分とかだと思うけど、肉の殺菌とかで言うと調理とかね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
やべえ。だから計算しなきゃ。
700ミリで仮に700ミリでしょ?
スピーカー 1
どのぐらいのペースで飲むべきか。
スピーカー 2
さっき1対5ぐらいかなとか言ってました。コップ1杯が180ミリだとしたら、1回で30ミリぐらいか。
だから俺今20何倍分あるんだね、ここに。
スピーカー 1
すぐなくなるよ。
意識して飲まないと。
スピーカー 1
でも梅酒と違って、あ、冷蔵庫に入れればね。梅シロップ冷蔵庫に入れれば目に入るんじゃない?
そうだな、そうします。
スピーカー 2
ちなみに最後にっていうか、ちょっと笑い話的なあれなんだけど、
梅シロップだとか梅ジュースだとか言ってて、
スピーカー 2
で、なんか、俺の中のアウトプットは最後、出来上がるものがジュースっていう認識だったのね、最初。
梅酒作ってたこともあるから、結局は梅ジュースと呼んでるものは、梅シロップを自分で薄めたものを飲む時。
それが梅ジュースなんだけど。出来上がるものが梅ジュースだと思っちゃってたんだよね。
それでさ、レシピよく見ないでさ、氷何グラム、梅何グラムみたいな。
同じ量入れるのかな?半分くらいか。砂糖が半分か。合わせたけど、まあまあ入れましたと。
で、俺、条件反射的に水入れちゃったの。最初。
え、大丈夫?
2つに分けてて、小瓶と大瓶で、大瓶は成功したっていうか、小瓶先にそれでやって、
家とかを持って、まあいいやと思って、置いてたの。
その、ガチの梅シロップの隣に梅ジュースみたいなものを、初日から仕込んでたと。
スピーカー 1
同時進行で。
5日目ぐらいに、小瓶の周りが濡れてて。
スピーカー 1
うん、外側が。
スピーカー 2
いや、床が。
スピーカー 1
床が。
スピーカー 2
うん、「うっ!?」と思って、その小瓶触ったら、濡れてんなって思って、開けてみたら、プッていって、音が。
スピーカー 1
進んでますね。
スピーカー 2
プッていってですね。
動画撮って良かったんだけど、よく見たら、あの、注ぎ立てのビールみたいな感じに梅から発泡してて。
スピーカー 2
泡が、ポクポクポクって出てて。
これ、完全に発酵してましたよ。
スピーカー 1
でも発酵してる版としてない版で、こう、違いが分かりやすかったんじゃない?対象実験みたいな。
スピーカー 2
ほんとはお酒製造しちゃいけないみたいな。あるけど。
ちょっとね、ちょっと味見してみたらね、なんか不思議な味だった。
スピーカー 1
味見したんだ。
スピーカー 2
ちょっとだけ味見しました。
なんかイメージで、アルコールドフーはね、2%くらい。
ほろ酔い弱。
スピーカー 2
ほろ酔い。アルコール入ってんのかこれ?みたいな感じ?
だし、梅の香りするし、あと心なしかシュワシュワしてます。
シュワシュワ。炭酸みたいに。
スピーカー 2
心なしか。
アルコール発酵って酸物でCO2出るよな。
スピーカー 1
セットにね、CO2。
スピーカー 2
あーそうですね。
グルコースC6H12O6がアルコール発酵によって、
エタノール2分子、C2H5OHが2つと、二酸化炭素CO2が2分子。
なのでアルコールと二酸化炭素が同じ量出てます。
というので、ビアルビ炭酸みたいなドリンクが出来上がってしまいました。
スピーカー 1
ナチュアルビ炭酸。
スピーカー 2
これ意図して作ってしまうと多分違法なんで、真似しないようにしてください。
スピーカー 1
お気を付けください。
スピーカー 2
修正法ね。
どうでもいいけどそれで、なんで違法なんだっけっていうのを考えたんだけど、
多分あれだわ。
種税の脱税みたいになるんじゃないかな。
スピーカー 1
はいはい。国のね、国の収益ね。
スピーカー 2
お酒に対して税金かかってるけど、
家で勝手に梅ならぬほろ酔い梅ドリンクみたいなの作っちゃうと、
脱税っていう扱いなのかな。
わかんないけど。
まあ怖くて飲めないよ、でも。
確かに。
そんなシュワシュワ出来上がってきてしまった。
スピーカー 2
自分の家庭でシュワシュワ出来上がってきたもの。
怖い。
スピーカー 2
というので、そんな失敗もありました。
スピーカー 1
いやでも、飲める晩が出来てよかったね。
スピーカー 2
飲める晩ですね。この後梅をね、取り出さないと。
また腐敗とかね、渋みが出るゲームになっちゃう。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そしてあと20杯分ぐらいあるんでね、飲み切らないと。
スピーカー 1
いろんな楽しみ方も出来ますよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そうだと水もそうだし、お酢とかレモンがそうだしとか。
あーそういう飲み方ね。
スピーカー 2
なんか食前に食いって飲むのもいいかもね。
スピーカー 1
食前酒みたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
お祝いごとの解析とかでありそうじゃん。
確かに。
スピーカー 1
これ最初に一口二口飲むんだみたいな。
スピーカー 2
そうそう。これで消化が良くなりますみたいな。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
ちなみに梅食ったらめちゃくちゃ酸っぱかった。
当たり前だけど。
取り出した梅。一個だけ取り出して食ったんだけど。
スッペーってなった。
スピーカー 1
俺のは甘かった。
スピーカー 2
あーですね。熟成が。
スピーカー 1
あ、そっか。初めから黄色いしね。
スピーカー 2
そうそう。保管中に熟成が進んだ。
結構盛り上がりましたが。
皆さんはどうでしたでしょうか。この梅ジュース作った方。
作ってない方は来年。
スピーカー 2
そうね。来年。
今月にね。作りてーって言って一年間覚えてないといけないからね。
スピーカー 1
確かに。リマインドしないとね。
スピーカー 2
農夫が毎年。
だからあれだね。ちょっと思いつきなんだけどさ。
あんまりないけどさ、たまにさ、アーカイブ配信をしてる人がいるのよね。
スピーカー 2
ポッドキャスターの中で。
スピーカー 1
新しいエピソードとして昔のエピソード。
そうそう。
スピーカー 1
俺らもなんかでやったよね。
スピーカー 2
あ、やった。なんかで。
この6月1日前後は毎年梅酒アーカイブを配信してるっていう。
スピーカー 1
確かに。何回目みたいな。
スピーカー 2
収録配信お休みみたいな。
スピーカー 1
ありかもしれない。
結構ね、季節物はね、前話したしなとか言ってもこのエピソード全員聞いてくれてるわけじゃないから。
スピーカー 1
うんうん。聞いててもね、忘れてたりもあるし。
スピーカー 2
うん。ちょっと検討しましょう来年。
スピーカー 1
ね。やりましょう。
スピーカー 2
ということで。
ということで。
スピーカー 2
ちょっとお便りでスポティファイとかXで梅のコメントが来てたんでちょっと読み上げに。
スピーカー 1
はいはい。最後読み上げますか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はい。じゃあ読み上げます。
いちこさんからのスポティファイコメントです。読み上げます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
今はもう作ってはないので良き思い出ですが、この時期は梅仕事をしてました。
梅干し、梅酒、梅シュルップ作っていました。やっぱり自家製のものは美味しかったなぁ。
梅は出荷してなかったので見た目は悪いけど惜しげなく使用できて、氷砂糖もハードリカーも好きなのを好きな量を使って作ってました。
とのことでございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。いちこさん確かよくお便りくれたり。前もあのあれ。
何だっけ。ポッドキャストウィークエンドでもお会いしたんだけど。
スピーカー 1
あ、はいはい。
スピーカー 2
結構ね、詳しいですよ。メロンが発酵しちゃう話とかも答えてくれたりとか。
そう、だから結構これはこだわって。自家製美味いかどうかみたいなのをさ、1週間前の前の前回の配信で。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
やっぱ美味いんだね。自分でアレンジもできるっていうか。
スピーカー 1
自分好みね。好きなものを好きな量使って。
うん。惜しげなく使用できて。
スピーカー 1
こだわりたい人にやっぱ自家製ですよ。
スピーカー 2
いやーそう、そうね。
もうすごい量作ってたんだろうね、きっと。惜しげもなく。
スピーカー 1
惜しげもなく。
スピーカー 2
いうぐらいだから。どんぐらい作ってたんだろうね。
今まで見たので居酒屋で20リッターぐらいの瓶見たことあるよ。
スピーカー 1
あ、もう1個の瓶がでかいんだ。20リッター。
スピーカー 2
そうそう。
へー。でか。
だから、もし梅酒作りも、梅ジュースはね、さっき言ったように2、3ヶ月でとかあるけど、梅酒はなんかもうほぼ無限みたいな感じだからさ。
スピーカー 1
無限。
スピーカー 2
TT調べたとね、3年目ぐらいが一番うまいっていうのを2年前ぐらいに調べたけど。
スピーカー 1
バランスというか、ちょうどいいんじゃないかってね。
スピーカー 2
そうそう。だから俺もちょっと慣れたらね、惜しげもなく梅を買ってずっと飲むみたいなしたいね。
いいね。
スピーカー 2
あれみたいな。最近さディールもさ、キリンとかがやってるサービスでさ、
自宅でなんか生ビールが飲めるみたいな。
おー。
ちょっと蛇口ひねればビール出てくるみたいなさ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんかキットっていうか。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
ポーチっていうか。サービスクで売ってんだよね。
スピーカー 1
へー。おもしろ。生ビール缶。
スピーカー 2
そう。てか缶っていうかあれみたいな。
スピーカー 1
ま、缶なんだけど。
スピーカー 2
居酒屋であるでっかい缶みたいなのを家に置いて。
で炭酸は炭酸で注入するような。それはあれかハイボールとか言おうかな。
まあいいや。
そんな感じでなんか蛇口ひねれば梅酒が出てくるみたいな。目指したいですね。
惜しげもなく使って。
スピーカー 1
いいですねー。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
じゃあ続きまして、やすさんからのスポティファイコメントです。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
梅あげます。
人生初梅ジュースに挑戦しました。瓶の中で毎日変化する梅が愛おしいですね。
とのことでございます。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
愛おしいですよ。
スピーカー 2
愛おしいですよ。
初梅仕事、梅ジュースおめでとうございます。
スピーカー 1
おめでとうございます。デビュー。
スピーカー 2
これ前ね、2,3年前にやった時もね初めて梅酒作れましたって方もいたりしてなんか嬉しいし。
スピーカー 1
うんうん。
愛おしいから毎日写真撮っちゃって。
いやそう、ほんとに梅酒も梅ジュースもやっぱね観察が一番楽しいからね。
スピーカー 2
飲むのももちろん楽しいんだけどさ。
スピーカー 1
実験。
スピーカー 2
そうそう。だから梅ジュースならさ、お酒飲めない人でも見てて楽しいし、子供と一緒に見ても楽しいかもね。
うん。
スピーカー 1
確かに。日々変わるからね。
スピーカー 2
そうそう。子供の夏休みの自由研究みたいなのがノリでさ。
確かに。
それで、ゆとさんみたいに冷凍した梅があればね、できるね、夏休みの日。
スピーカー 1
確かに。時期がね。
スピーカー 2
それで観察日記を書いて最後考察で、どうして氷と梅しか入れてないのに水が出てきたのかみたいな考察をして。
スピーカー 1
浸透圧だ。
スピーカー 2
そう。なんか図書館で調べたら浸透圧っていうのがありましたとか言って、夏休み明けにドヤ顔して浸透圧とかね。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
そうでもいいけど、俺の夏休みの宿題、昔お父さんがたまにやってました。
スピーカー 1
すご。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
自由研究みたいなやつ。
スピーカー 2
自由研究、なんか北海道旅行行った時に朝日川とか夕張とかその内陸のところでアンモナイト博物館みたいなのに行って、
アンモナイトってさ、ポケモンで言うオムスターとかオムナイトみたいな水系の貝、貝類みたいな生物なんだけど、
なんでこんなところに山の中に内陸のこいつらの化石が、みたいな。
はいはい、山なのに。
スピーカー 2
北海道はもともと分裂してて、間に海があったんじゃないかっていうレポートが発掘されて、最近。
俺こんなこと書いたっけ?と思った。
そんなのさ、小学校3年生とか4年生じゃさ、無理でしょ。
スピーカー 1
すごい。
大陸人の仮説。
スピーカー 2
っていう思い出を話しといちゃったけど。
スピーカー 1
ユニークだなあ。
スピーカー 2
パパ。
安さんの言う通りね、梅ジュース梅酒はね、毎日の変化が楽しいですね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
おすすめでございます。
ありがとうございます。
最後、Xのコメントを。
スピーカー 1
五乳のわら人形さんからのXのポストです。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
読み上げます。
実家出てから梅仕事見てないな。梅シロップや梅ジュース気になる。
長屋梅酒に沈んでる梅を楽しみにしてるのってひょっとしてマイノリティ?とのことでございます。
長屋梅酒の梅。
スピーカー 2
食べるってことかな。
スピーカー 1
楽しみにしてるから。
スピーカー 2
楽しみにしてるっていうのは。
長屋梅酒で梅酒飲んだことないんだな、そういえば。
スピーカー 1
長屋梅酒。
長屋梅酒の沈んでる梅。
スピーカー 1
サラリとした梅酒しかもはや知らないから。
スピーカー 2
サラリとした梅酒はさ、ピンクっぽい紙パックに入ってるやつだよね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
長屋梅酒は瓶に入ってる。
スピーカー 1
今検索してみたけど確かにスーパーとかどっかで見たことあるわ。めっちゃ見覚えはありますね。
美味しいんかな。
スピーカー 1
下に梅が。
楽しみにしている。
スピーカー 2
長屋梅酒の梅の実はそのまま美味しく食べれますってグーグルAIが言ってる。
あーなるほどね。
スピーカー 1
美味しい。
スピーカー 2
そっかそっか。わかったわかった。
いや俺梅酒作ってるときの梅すごく美味しくなかったの、俺が作ったとき。
スピーカー 1
吸い取られたみたいだね。
そう、それってあれなのよ。ホワイトリカーでアルコールが何パーだあれ、30パーとか。
スピーカー 2
が染みた梅食ったから美味しくなかったんだけど。
はい。
この長屋梅酒はね、11、12%のアルコールになるようになってるらしいから。
梅もちょうど良い塩梅なんだろうね。
そういうことなのか。
アルコールの個数的にも。
スピーカー 1
なんか美味しい梅を最後に入れてるとかでもないから。
スピーカー 2
あーそういうのもあるかもしかしたらね。
ディスプレイとして。
そうかもそうかも。
なるほどね。
スピーカー 2
あれか、鬼のおわら人形さんは実家でもこういう梅仕事とかっていう自家製も差し並むし、長屋梅酒みたいなのも差し並んだね。
商品、製品のもちょっと飲んでみたくなるんだけど。
まあ居酒屋とか行けば飲めんだけど。
今日、どうでもいいけど、丸の内に遊びに行って、友達とご飯で。
スピーカー 1
ライト会。
スピーカー 2
インバウンドの外国人の人がさ、リュックの横ポケットにさ、さらりとした梅酒入れてたんだけど。
スピーカー 1
えー、海外で話題なのかな。
スピーカー 2
海外で話題なのかな。こんななんかさ、お茶とかコーヒーみたいなノリでさ。
遠足のね、遠足でスポドリン飲むみたいな感じで。
スピーカー 1
さっと飲む感じだよね。
スピーカー 2
そんなシーンも見かけました。
スピーカー 1
おもろい。
スピーカー 2
ちょっとそべっちゃいました、ごめんなさい。おわらさん、鬼のおわら人形さん。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ということで、梅酒、梅シロップ作った方。
なんかね、いろいろコメントとか、感想、作ってみた感想とかあれば教えてください。
スピーカー 1
お待ちしてます。
ハッシュタグXでしたらハッシュタグのお風呂。
スピーカー 2
あと一応ね、100日後に飲む梅酒、10日後に飲む梅ジュースっていうハッシュタグ用意してるので。
それもね、使ったり見てみてください。
スピーカー 1
はい、お願いします。
スピーカー 2
あとはGoogleフォームとかSpotifyコメントでの感想もお待ちしてます。
お待ちしてます。
スピーカー 2
なんかね、梅作りでやっぱノート生地とかちょっと作りたいな。
みんなに知ってほしい。
よかったです。
今日はこんなところで、夏も梅ジュースを疲労回復のために飲んでいきたいと思います。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
それではみなさん、また次回。さようなら。
スピーカー 1
さようなら。