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スピーカー 1
農学ガチ勢TTです。
スピーカー 2
農学ビギナーゆとです。
スピーカー 1
農食ラジオです。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ということで、ゆとさん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
冬休みは牛乳を飲もう。
スピーカー 2
飲みましょう、ですね。
飲みましょう。
スピーカー 1
長期休み。
長期休み。9ヶ月前ぐらいにね、春休みは牛乳を飲もうってことで。
ラップまで作っちゃったわけだけども。
懐かしい。
冬休みもね、牛乳余っちゃうらしいですよ。
スピーカー 2
同じロジック。
スピーカー 1
まあ、そりゃそうだろうっていうね。
学校給食がなくなって、で、スーパーも閉まったりするんで。
スピーカー 2
え?閉まる?
スピーカー 1
あの、ほら、お正月空いてないスーパーとかもあるからね。
スピーカー 2
あー、確かに。ちょっとね、一瞬休んだりするね。
スピーカー 1
ね、商売機あるスーパーとかだったらね、やるかもしれないけど。
そんな感じで、余っちゃうんですよね。
で、余るとどうなるかー、みたいなことを。
うん。
ストレートに言ってもいいんだけど。
とりあえず牛乳の話したいなー、みたいな。
うん。
まあ、ストレートに言ってもいいんだけどって。
俺が言えるのかは知らんけどね。
でさー。
スピーカー 2
でさー。
スピーカー 1
この間、牧場にアイス食べ行ったんすよ。
スピーカー 2
アイス目的で。
スピーカー 1
アイス目的で。
アイス食べに行ったらさー、人工授精を見てしまいましたよ。
スピーカー 2
へー、その牧場で。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
人工授精。
普通に公開してるというか、観覧。
観覧できる場所で。
スピーカー 1
そうね、いいかな。
えーと、一応、榎本牧場っていう有名な牧場に行って。
スピーカー 2
うん、有名な牧場。
スピーカー 1
そう、アイスとか売ってんだけど、あのー、普通に物産店とかで。
うんうん。
そしたら、2時何時半から、2時半から人工授精あります、みたいので。
ほうほう。
スピーカー 2
見せてもらって。
水族館のイルカショーみたいに。
そうそう。
スピーカー 1
何時何時みたいな。
そうそう。まあ、多分スーパーレア体験ですね。
スピーカー 2
あ、スーパーレア。へー。
スピーカー 1
結構さ、その何、要するにお尻に手を入れたりしてさ、苦手な人は苦手かな、みたいな。
うんうん。
絵面だからさ、多分積極的には公開しないんだよね。
スピーカー 2
いる人向けに、その時。
スピーカー 1
そう、もし、もし興味がある方は、みたいな感じで。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
興味ありますって言って。
スピーカー 2
はははは。
スピーカー 1
っていうのを見る、見た時に、自分で思ったこともあるし、その酪農家さんも結構熱くて。
うん。
マジで皆さん、牛乳飲んでください、みたいな。
スピーカー 2
へー。
牧場でもおっしゃってんだね。牛乳飲もう。
スピーカー 1
そう。そう、今飲まないと、将来困ります、みたいな。
うん。
あの、あなたも困りますよ、みたいな感じで。応援してくださいってことで。
うん。
私はSNSとかそういうの苦手なんで、是非皆さんが広めてくださいってことで。
任された。
スピーカー 2
広めます。
スピーカー 1
責任重大。
はい。ってことで、ところで、質問です。
ところで。
そもそもさ、何で人工授精させるか分かりますか?
スピーカー 2
あー、全然分かんないね。そう、人工授精するんだって思いながら聞いてたからね、そもそも。
スピーカー 1
そう。まず、あー、ごめん、人工っていうか、まあ、なぜ授精させるかだね。
スピーカー 2
なぜ授精させるか。
うん。
え?子孫繁栄じゃないですか?
そもそも。
スピーカー 1
いや、そうなる。そうなるよね。
スピーカー 2
あ、母乳を出すのか。
そう。正解です。
スピーカー 1
牛乳だもんね。
スピーカー 2
うん。
なるほどね。
スピーカー 1
普通にさ、まあ、知らんけど、旅行先とかでさ、あのホルスタインのあの白黒の牛を見たときに、
うん。
さ、パッとこう、牛乳、おっぱい出る姿を想像するけどさ、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
実際にはさ、人間だってなんだってさ、いつでもおっぱい出るわけじゃないじゃん。
そうね。
なんで、一回妊娠・出産っていうプロセスがないと、まあ、牛乳が出ませんと。
スピーカー 2
あ、なるほどね。そのプロセスは踏むんだ。なんか、想像妊娠的な、その、嘘人工授精みたいなのもあるのかなとか。
スピーカー 1
あはははは。それは植物な、植物ですよ、話してるからね。
そうそうそう。
まあ、あるのかもしんないけどね。
スピーカー 2
ごっちゃになった。
スピーカー 1
うん。そうそう。っていうので、牛乳を作るためのファーストステップとして、その、妊娠・出産っていうのがあるわけよね。
スピーカー 2
必要なステップなんだ。
スピーカー 1
で、牛の場合はさ、まあ、生まれた牛がまあ、メスだったとして、
スピーカー 2
はい。生まれた牛。
スピーカー 1
妊娠するのが大体、2歳ぐらいらしいんだよね。
スピーカー 2
おー。2歳で、結構でかいの?
スピーカー 1
まあ、2歳っつっても、体重400キロぐらいあるそう。
1キロぐらいあると思うけど。
スピーカー 2
みるみるでかくなんだね。
スピーカー 1
で、妊娠期間が、まあ、約。
スピーカー 2
妊娠期間?
1年。
まあまあ、人と同じぐらいってことね。
スピーカー 1
そうなんですよ。っていうサイクルで回ってるらしいですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、1年経つと、またおっぱいが枯れるので。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
スピーカー 1
また受精させて。
スピーカー 2
あ、そのさっきのステップで永久母乳が手に入れられないんだ。
スピーカー 1
そりゃそっか。
あははは。
そりゃそっか。
子供がね、大きくなったら、自分も出なくなるみたいな。
スピーカー 2
不要って判断されちゃうもんね。体が。
スピーカー 1
そうそう。となると、また受精して。
うん。
えー、1年。で、また1年出して。
うん。
で、また受精してっていうサイクルを、まあ、3回か4回繰り返すらしいですね。
うんうんうん。なるほどね。
スピーカー 1
だから、利益で言うと、50万ぐらいなんだけど、さっきの、牛を減らしてくださいっていう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
政策、2020年の。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
は、牛を、なんていうの、肉にするのか、本当に処分するのか、わかんないけど、牛を減らした人は、14万円だったかな、の補助金を渡しました。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
国から。まあ、それとは別に、その、地域の農協みたいなところからも支払われますっていう。
スピーカー 2
あ、プラスね。
スピーカー 1
話だったけどさ、今の話だと、あらあらだけどね、餌代除くと、1頭で150万円ぐらいね、生み出せるはずだから。
スピーカー 2
うんうん。まあまあ、その他人件費とかもろもろ除いてね。
そうそう。
とりあえず。
スピーカー 1
150万のところを15万とか、まあ、プラスアルファで売るってなるとね、やっぱ牛乳作りたいよね。
スピーカー 2
うん。直感的にね、そんないい補助ではないっていう感覚ね。
スピーカー 1
そうそう。まあ、だけど本当に、さっき赤字が85%とか言ってたからさ。
スピーカー 2
うんうん。
85%の農家が。
スピーカー 1
目先の15万が必要な人もいるよね、そういう状況だったらね。
スピーカー 2
うん、確かに。
スピーカー 1
ね、キャッシュがなかったらさ、従業員雇ってるようなとこだったらさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そのお金払わなきゃとかさ、まあ、借金して払わなきゃとかさ、いろいろあるだろうからね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そんな感じです。はい。
スピーカー 2
そんな感じです。
うん。
スピーカー 1
あと、ちなみに。
スピーカー 2
ちなみに?
スピーカー 1
まあ、牛乳が余ったらっていうのがさ。
うん。
実は結構、複雑なんですよ。
スピーカー 2
余った先というか、余ってどうなるか?
スピーカー 1
うん、そうそうそう。余って捨てるっていうケースもあるみたいなんだけど。
うん。
原則は、バターにしたり、まあ、加工する。
スピーカー 2
加工製品になるんだ。
スピーカー 1
そう。牛乳ってさ、そんな長持ちしないじゃん、特に開封しちゃったら。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でもさ、バターってそんなさ、3日4日で使い切るもんじゃないじゃん。
スピーカー 2
確かに。
ちょっと冷蔵庫にいらっしゃるイメージだ。
そうそう。だから延命できるんだよね。
スピーカー 1
延命措置。
スピーカー 2
ある種。
うん。
スピーカー 1
はい、確かに。
スピーカー 2
っていうことができるから、余った即廃棄とかではないんだよね。
スピーカー 1
うんうん。なるほどね。
スピーカー 2
だから一応、俺らが飲まなくても、捨てられることはないんだけど。
スピーカー 1
うん。まあ、即ね。
でもこれさ、確実にさ、加工したりするからさ。
うん。
あんまりこう、ストレートに牛乳が売れた方が多分儲かるよね。
まあ、誰が儲かるのって。
あの、乳業メーカー、牛乳メーカーかもしれない。
スピーカー 2
うんうん。そうなのか。
スピーカー 1
今度そうするとさ、バター作りすぎたり、今度バターのね、崩れしたとかさ。
スピーカー 2
うん。供給過多ね。
スピーカー 1
そうすると、バター作りたくなくなったりするじゃん。
会社、バター会社的に。バター会社っていうか、牛乳を加工する会社からするとね。
うんうん。
まあ、多分、雪印とか、メイズとか、まあ、そういう会社のことなんだけどさ。
スピーカー 2
うん。雪印さんの買ってますね。
スピーカー 1
とか、あとバターを作って、バターって油じゃん。
うん。
ざっくり言うと。
スピーカー 2
ざっくり言うと。
スピーカー 1
牛乳って油だけじゃないじゃん。
スピーカー 2
確かに。脂肪何パーみたいな感じだね。
スピーカー 1
そう。タンパク質とかさ、糖分とか入ってるわけよね。甘いじゃん、牛乳。
スピーカー 2
うん。うまい。
スピーカー 1
で、バター作った時に残った糖と、糖分とタンパク質が脱脂粉乳ってやつだね。
スピーカー 2
ああ、いつか触れたね。
スピーカー 1
そう。まあ、これも結構在庫型になったりとか。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
だからね、余ったら、一応行き場はあんだけど。
うん。
脂の需要と供給の世界になってくるから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
またややこしいんで、やっぱ牛乳は牛乳として飲むのが一番平和かなって。
スピーカー 2
平和。
スピーカー 1
感じじゃないですか。
スピーカー 2
感じじゃないですか。
スピーカー 1
感じじゃないですか。そういう感じらしい、だと思います。
スピーカー 2
うん。なるほどね。
スピーカー 1
人工授精の話から、だいぶ離れていきました。
スピーカー 2
うん。人工授精からどういったのか、もう忘れてきたけど。
スピーカー 1
忘れた?
スピーカー 2
まあ、とりあえず俺らはたくさん飲みましょうでいいんだよね。
そうです。
シンプルに、そこは。
スピーカー 1
そう。やっぱ基本的に原則3年のギャップがあるので。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今日飲むことが3年後に繋がるかなって。
スピーカー 2
なるほどね。でもなんか聞いてて思ったのは、そういう機動力の低さ、まあそのスパンとか。
うん。
から、やっぱそれがマイナスにもなったりするんだろうけど、給食とかさ、やっぱ安定供給先がこう。
うん。
割合が大きいほうが、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
安定するんだろうなあという、その、こないだの話じゃないけど、研究費の。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
2C向けに頑張ろうとすると、より波がさ、どうだとかなって。
スピーカー 1
ああ、そうだね。
スピーカー 2
それがこの3年のスパンとかで考えると、なかなか。
そうだね。
ねえ、まあでもそっか。そういうジェラート屋さんとかみたいなさ、さあ2C向けに頑張る。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でも潰れたりするもんな、ジェラート屋さんもしょっちゅう。
いや、そうだね。
難しいね。
スピーカー 1
そっか、ミルクティー屋さんもめっちゃ減ってるじゃん。
スピーカー 2
うん。まあそれはもう、まさにの流行り、スタリーだよね。
スピーカー 1
うん。まあだからそういう政策とかがね、さっきのまあ2Bっていうかね、牛乳とかの、あ、牛乳じゃねえや。
スピーカー 2
学校とか。
スピーカー 1
給食とかだとね。
病院とか。
それはめちゃくちゃ大事だね、たしかにね。
うん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なるほどね。
ちなみに自治体によっても結構違うらしいんです、その比率は。
スピーカー 2
ん?比率?
スピーカー 1
ああ、その給食になんぼいくとか。
スピーカー 2
うんうんうん。
うん。
そうなんだ。
スピーカー 1
10%だったかな。給食。
うん。
なんて調べてる?
スピーカー 2
へえ。あ、少ないね。給食なりなんかこう。
うん。
なんていうの。決まったところに作ってるっていうのが、結構な割合あるのかなって勝手に想像してた。
スピーカー 1
え、なんかまあ円グラフみたいなの見た気がする。牛乳のデータって結構散らばってて、上手にまとめてるサイトとかない気がするなあ。
うん。
Jミルクってやつとか見るんだけど。
Jミルク。
あ、Jミルク見てもらうとちょっとネタバレかもしんない。
見ないとこか。
スピーカー 2
牛乳を飲もう、もう一歩解像度高くするとか、飲む以外になんかできることってあるのかな。
スピーカー 1
おお。
スピーカー 2
シンプルに飲むんですか、やっぱ。
スピーカー 1
人に飲ませる。
スピーカー 2
人に飲む機会を。
スピーカー 1
そうね。まあとにかく発信してくれって言ってたけどね、こないだのね、らくのかさんは。
スピーカー 2
何を発信するの?
スピーカー 1
え、牛乳一杯飲もうみたいな。
スピーカー 2
へへへ。難しいよね。急に牛乳飲みましょうって。
飲みましょうって。
スピーカー 1
まあだから、あれよね。3月ぐらいに撮ったやつはさ、その牛乳を買うという行為を、こう、もうちょっと自分ごとにできるようなテーマを心掛けて。
コーヒーとかけ合わせたり、アイスクリームっていう視点で行ったり。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はははは。
まあ、消費量は減っちゃうかもしんないけど、ね、割高作戦で言えば、まあ、乳業メーカーは儲かるよね。
スピーカー 2
うんうん。割高だから。
うんうん。割高だからね。
スピーカー 1
ああ、でも、そうすると酪農家までいかないのか。酪農家はね、これは500ミリ用の牛乳ですって言って出荷しないもんね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まあ、でも、乳業メーカーが儲かれば、もうちょっとね、金払いが良くなる。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
かもしんないからね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
うん。じゃあ、俺は500ミリ販売作戦を推薦します。
スピーカー 2
なるほどね。小分け。
スピーカー 1
小分け。
やっぱその、一番の課題は、一人暮らしの人とかが、なかなか買えない。
うんうん。
なかなか開封後、そんなにいっぱい飲めないっていう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
200はどうですか?懐かしの給食みたいな。
スピーカー 1
200も、コンビニとか行ったら売ってるよね。
スピーカー 2
コンビニあるんだ。
スピーカー 1
そう。200いいね。200も。車とかで1日飲むみたいな。例えば、営業やってる人とかさ、なんかトラックドライバーの人とかさ。
うん。
500をさ、1日車の中置いとくのは多分ヤバいじゃん。
だんだんと。
しかも朝、朝口つけたやつ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
確かに。
200だとね、朝1本、夜1本みたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
夕方1本みたいな。感じていけるからね。
スピーカー 2
いやーね。いやー毎度だけど、今日振り返ってもね、牛乳、ソフトクリーム、カフェラテ、プロテイン。
4回は飲んでますね、牛乳。
スピーカー 1
聞きましたから。酪農家の方、聞いてますか?
ウトさんはこういう男です。よろしくお願いします。
スピーカー 2
たくさん、いろんな形で、摂取しております。
スピーカー 1
素晴らしい。じゃあ、いったんこんなところで。
スピーカー 2
はい。シェアの方もね、考えたいね。
スピーカー 1
シェア?シェアってどの意味のシェア?
スピーカー 2
1本がでかいのを小分けにするがシンプルだけど、なんかでっかいのをもっとシェアする世の中。
スピーカー 1
あ、シェアリングエコノミー的なね。
スピーカー 2
そうそうそう。シェアリングエコノミー観点みたいな。
スピーカー 1
あー、確かに。じゃあ、ちょっと次最後雑談でそれしよう。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
じゃあ、こんなとこですかね。
はい。ありがとうございます。
まとめると?
スピーカー 2
牛乳飲もう。
まとめると牛乳飲もう、ちょっと雑すぎない?
スピーカー 1
まとめると、結構酪農は苦しそうですねっていう話ですね。3年後の牛乳を守ろうみたいな感じかな。
スピーカー 2
まあ、結果何するかっていうと、僕らは飲もうなんだけどね。
飲もうなんだけどね。牛乳飲もう。
スピーカー 1
勝手に作戦会議も楽しかったです。
スピーカー 2
はい。
お疲れした。
スピーカー 1
お疲れした。はい。ということで、最後まで聞いてくれた皆さん、お手元のポッドキャストアプリで星5つよろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
えー、Xのハッシュタグ農食ラジオでのご感想もお待ちしております。
スピーカー 2
はい。お待ちしてます。
スピーカー 1
それでは、皆様、また来週。
スピーカー 2
また、牛乳。
スピーカー 1
また、牛乳。
最後に、農家の種のこってぃさん、酪農家のこばちゃん、あおちゃんからお知らせです。
スピーカー 2
あ、冬休みやん。学校がないけん、主婦が大変よ。
スピーカー 1
給食ないってことは、牛乳飲まないってことだよね。
でも、うちの牛、めっちゃ産まれとるんよ。
スピーカー 2
分かった。牛乳買ってくる。
スピーカー 1
冬休みに、消費者の皆さんにたくさん牛乳を飲んでいただくことが、酪農家の支えになります。
スピーカー 2
カフェオレ、カルピス、シチューにお鍋。牛乳を入れると美味しくなるものがたくさんありますよ。
スピーカー 1
Xで豪華プレゼントが当たるキャンペーンも実施中。ぜひ、ご応募してくださいね。
牛乳でスマイルクリスマス。そして、ハッピーニューイヤー。
スピーカー 2
ハッシュタグでつぶやこう。牛乳でスマイルプロジェクト。