また、子牛から牛乳を取るのに2年かかると知りました。
良い品質の牛乳を作るには良い餌、良い環境と大変お金もかかるし苦労するものだと知ることができたので、大切に牛乳を飲みたいと思いました。
今日疑問に思ったこと。
長期保存するためにバターや脱脂粉乳にすると言っておられたけれど、脱脂粉乳の使い道ってどれくらいあるのかなと思いました。
また、クギから1頭15万円の補助金が出ているけれど、それは少ないのか、それとも多いのかなと思いました。
普通に考えたら多いと思うけど、どれくらい飼育に必要なんでしょうかという。
そうだね、良い質問だ。
牛1頭あたりだいたい1年間で、作牛牛だと餌代が50万円くらいかかりますね。
それの分の1頭15万円なんで、3分の1くらいしか補填されてないって感じですかね。
うちの場合だとそんな感じですかね。
今日の授業を通した感想。
コロナやロシアとウクライナの戦争の影響が落脳にも響いているんだと知りました。
何気なく飲んでいるけれど、小さい頃に比べたら飲む機会は減ってきていると思いました。
1リットルもの牛乳パックを買って飲みたいとは思わなくなりました。
むしろそのまま飲むより、料理で使う方が多くなっています。
でもそれは毎回じゃないし、少ししか使わないし、どうしたら消費量が増えるのか難しい問題だと思いました。
消費者が求めるものと生産者の求めるものに違いがあって、お互いが納得するものを作ることは大変なことだと感じました。
落脳家さんのために少し飲むように心がけたいと思います。
続いての方です。
今日新たに分かったことは何ですかという問い。
今日は川上さんのお話を聞いて、落脳家・乳牛の現在の問題を知ることができました。
牛の餌となるものの価格がとても上がっていて、牛乳の価格を引き上げなければ厳しい状況だとわかりました。
私は牛乳を毎日飲んでいるので、消費者目線としては価格を下げてほしいと思いました。
どうしたら品質をいじらないまま価格を下げられるのだろうと考えていました。
今日疑問に思ったことは何ですかという問い。
落脳家さんは消費者へ牛乳を届けるとき、絶対メーカーか指定団体を挟まなければいけないのですか。
直接消費者へ牛乳を届けることは行っていますかという質問。
そうですね。これ思いますよね。直接届けたらいいんじゃないかと。
でもこれ牛ってやっぱり生き物で、環境の変化ですよね。
今猛暑になったりとか寒くなったりとか台風とか来た時に。
毎回毎回消費者に直接届けるんですけど、台風とか来た時に生産量が落ちたりとかした時に納得していただける消費者ってどれだけいるのだろうなということですね。
あと例えばうちだと1日1トン、1000リッターぐらい牛乳を絞るんですけど、
それを毎日毎日ちゃんと飲んでくれる消費者を見つけるっていうのはやっぱり難しかったりしますよね。
これで牛乳を安く届けるっていうのをするためにメーカーに一元で集荷して、
いろんなところの販売先に売るっていう一元集荷多元販売というシステムが今行われてるからこれだけ牛乳は安いんですけど、
これを直接消費者の方に届けるってなったりすると物流費とかコストとか、
あと牛乳ってやっぱ消費金が短いのでここら辺が難しいんじゃないかなと思っているところで、
なかなか個人で牛乳を販売するのは難しかったりしますよね。
今日の授業を通した感想を記入しましょうというところ。
牛乳の価格が上がることによってバターやアイス、ヨーグルトなど大好きな乳製品の価格まで上がってしまい、とても困ってしまうなと思いました。
日本人が牛乳の値上げで悩まされている中、海外の方には日本の牛乳は安くて美味しく感じていると知り驚きました。
海外の牛乳の美味しさ、値段を知ってみたいと思いました。
そして日本の牛乳はとても美味しいので、この牛乳が飲めて幸せだなと思いました。
私は今と変わらず、毎朝コップ1杯の牛乳を飲み続けようと思いました。
川上牧場さんが取り扱っている牛乳を使用しているチョッコスさんのお店にいつか行ってみたいなと思いました。
またオープンチャットも覗いてみようかなと思いましたという感想をいただきました。
食育オープンチャットを作っていますので、興味がある方はリットリンクから入ってもらったら嬉しいなと思いますけど、高校生が入った形跡は今のところないです。
ぜひ入ってもらえたら嬉しいですね。よろしくお願いします。
カヌレもお取り寄せできますので、よろしくお願いします。
続きの方です。
今日新たに分かったことは何ですか?という質問に対して、牛乳にも今たくさんの問題があることを知りました。
牛乳は小中学生の給食時に飲んでいたけれど、コロナの影響での休みなどで給食を食べないことで牛乳を飲まなかったため消費量が減ったということには驚き、確かに小中学校のおかげで消費できているということはあるなと感じました。
疑問に思ったことは何ですか?という問いに対して、今の若者が牛乳を飲まない人が多いことに疑問を持ちました。
今日の授業を通した感想。
今日の授業を聞いて初めて牛乳の問題について考えることができました。
縁安の影響とか、トウモロコシの餌に使う輸入品はですね、減っていないので、ここが大変なんですよね。
もうすでに落農家は各地域で自分のところで手に入るものを使っていたりして、まだまだね、それでもまだありますからね。
工場から出る、今まで捨ててあって活用されていないものがあったりするので、そういうものをどんどんもっと使っていったらいいかなと思ったりしますね。
ありがとうございます。
続いてのお便りです。
今日新たにわかったことは何ですか?という問いに対して、
牛の数を増やせって言って増やしたのに消費量が減ったため、次は牛を減らさないといけなくなった。
1日に2件落農家さんが辞めている。
ロシア、ウクライナのせいで資材費も高騰している。
資材費など国から補助されているということを知った。
疑問に思ったことは何ですか?という問いに対して、
どうしたら落農家は減らなくなるのか。
なぜコロナで牛乳を飲む人が減ったのか。
落農家が一番気をつけていることは何か。
朝何時に起きないといけないのか。
一番大変だったことは何かという質問が来ていますね。
どうしたら落農家が減らなくなるのかは、少子高齢化だからやめちゃうし、儲かってないとやっぱり続けられないですよね。
なぜコロナで牛乳を飲む人が減ったのかというのは、
学校給食が減ったりとか外食産業が減ったりとかしたから減ったってことですね。
落農家が一番気をつけていることは何か。
牛の健康じゃないですかね、やっぱりね。
牛が健康じゃないと美味しい牛乳が出ないので、ここじゃないですかね。
朝何時に起きないといけないのか。
僕は4時に起きて、4時半くらいに牛舎に出てます。
一番大変だったことは何か。
一番餌が高かった時、補助金がなかった時ですね、国からの支援がなかった時が、
どんどん毎月、うちだったら50万円近くかな、ずっと赤字をしながらやってた。
あの時は地獄でしたね、本当に。
本当にやばかったですね、精神的にね。
毎日毎日仕事しても赤字っていう状況だった時は、本当に大変だったなっていうのは直近ではそうですね。
はい、続いての質問は、今日の授業を聞いた感想を記入しましょうということですね。
今、落農家はとても減っているということを知りました。
1日2軒の落農家さんが辞めていると聞いた時はびっくりしました。
5年前に牛を増やそうと取り組み始めたけれど、コロナで牛乳の消費が減り、
今は5年前の牛の量に減らそうという取り組みがあることを知りました。
また牛乳を絞れるようになるまで2年かかることを知り、とても長いことが分かりました。
2年間頑張って育てた牛をまた減らせと言われて、本当に大変だなと思いました。
外国人の人が日本に来た時、日本の牛乳は安くて美味しいため、大量買いするのが多いことを知りびっくりしました。
続いて、今日の授業を通した感想を記入しましょうということですね。
コロナウイルスが流行してから楽農家さんが多く辞めてしまっているということを知りました。
いつも当たり前に飲んでいる牛乳が、もしかしたらこの先なくなってしまうかもしれないという話を聞いて、
どうにか楽農家さんにとっても消費者にとっても良い条件で売れる商品を作らないといけないなと思いました。
また、5年かけて増やした牛をコロナの影響によって5年前の量に減らしているという話を聞きました。
コロナ禍で動物も減らされていることを知りました。
そのため、さらに今までより牛乳が減ってしまっているなと思いました。
牛乳がなくなってしまうと料理へ使えなくなったり、人に必要な栄養も取る量が減ってしまうので、牛乳がなくならないように考えなくてはいけないと思います。
ありがとうございます。
それをどうしたらいいかなって日々考えているんですよ。本当に。
いやー、ちょっと一瞬考えてもらえる。ありがたいね。
はい、続いてのお便りです。
今日新たに分かったことは何ですか?
牛乳の値段を決めるのに消費者やメーカー、楽農家の方が頑張っているということが分かりました。
また、チーズやバターはとても高く、ほとんどが輸入だということを初めて知りました。
今度スーパーに行ったら確認してみたいです。
今日疑問に思ったことは何ですか?
なぜ国は楽農にもっと力を入れないのか?
いいですね。国がお金を出したりすれば、もっと牛乳の流通が良くなると思いました。
これね、国が入ったらまたバランスが崩れる部分もあるんですよ。
やっぱり政治力というのがあって、うちの投票がいっぱい入るのに力を入れてほしいみたいなことがあったりするので、
消費者の需要と供給のバランスを見ながらね、そこを見ながらするというのは本当にこのシステムというか組織のシステムは、
皆さんが牛乳を飲むような環境の時は本当に良かったんですけどね。
なぜ牛乳を飲まない人が多いのかが気になりました。
多くの人が牛乳を飲めば消費量が大きく向上すると思いました。
今日の授業を通した感想。
私は最近毎朝牛乳を飲むようにしているので、牛乳のことについて詳しく知ることができて良かったです。
コロナのせいで楽農家の方々に大きな影響が出てしまったりと困ったなと思いました。
もしいつか牛乳がなくなってしまったら、加工品も食べることができなくなってしまいます。
私はアイスやヨーグルトなど、牛乳でできた加工品に好きなものが多いので、なくならないでほしいなと思いました。
また、牛乳はカルシウムが最も多く摂取できる食品なので、これからも摂取し続けたいと思います。
その通りです。
若い時から牛乳を飲むとコスト少々になりにくくなりますから、年取ってから。
知らないよね、みんなね。高い高いって言うからね。
そうですね。なんだねって思うよね。
今日の授業を聞いた感想
今日授業を聞いてみて、楽農家さんは私たちが思っている以上に大変だなと感じました。
コロナが広まった影響で増やした牛を税金を使って減らしている話はとても驚きました。
一生懸命牛を増やしたのに減らすのはもったいないけれど、
コロナが広まっちゃったのが、私が牛乳が好きなので将来牛乳がなくなるのを嫌だと感じました。
牛乳は飲むのも好きだし、料理として使うのも好きなので、
私が大人になった時にもあってほしいと強く思います。
将来私が大人になった時に牛乳がなくならないためにはどうすればいいか考えるいい機会だったと思います。
私は毎日牛乳を飲んでいるので、もうちょっと飲む量を増やそうと思いましたというお便りでございます。
ありがとうございます。
きついなあ、子供になんでこんなことを思わせないといけないんだろう、僕は。
続いてのお便りです。
今日新たにわかったことは何ですかというお便りですね。
落農家が全国で約800件近く減っていることがわかりました。
消費者は価格を下げてほしいという願いで、落農家の方々は、メーカーの方はその大変な思いをしているということがわかりました。
今日疑問に思ったことは何ですかという問いに対して、
落農家が減っていると聞いていたけれど、増やすことはできないのかなと思いました。
そうですね、やっぱり利益が上がらないと落農が続けていけないので、
そうなると牛乳の値段が今から20円30円ぐらい、店頭価格で50円ぐらい値段が上がったらやっていけるかなというところになると思うけど、
そしたら皆さんの消費が減っちゃうんで、どうしたらいいですかというところですね。
今日の授業を通した感想。
今日の授業を聞いて、落農家さんの方が大変な思いをしているということがわかりました。
私は普段牛乳を飲まなくて、スイーツに使ったりしか使わないから、牛乳を飲まない人が減っていて、落農家さんが牛を減らさないといけなくなっているということを聞いて、とても驚きました。
また牛乳から作られているバター、チーズなどは海外から輸入していて、とても危険な状況だということがわかりました。
危険な状況ではないんですよ。
牛乳を輸入していて、それだから皆さんが安定して乳製品が取れるんだよというところですね。
だから少しでも牛乳を飲むようにしたいなと思いました。
もうちょっと聞いて。
海外からの輸入品は加工品とかに使われたりして、皆さんの食を支えてますからね。
今日新たにわかったことは何ですか?という問いに対して、
コロナ前は牛の数を増やしていたけれど、コロナ後は数を減らしていることを知りました。
税金がかかわっていることや、レベルにこだわらないことなど、今日話を聞かないと知らないことだったので、聞くことができてよかったです。
牛乳だけでは問題がたくさんあることを知り、一個解決しても他の問題もあるため、他人事じゃなくなっているんだなと思いました。
今日疑問に思ったことは何ですか?という問いに対して、
牛の寿命はどれくらいですか?牛乳が取れなくなった牛は殺処分されるんですか?という質問を受けますね。
牛の寿命はだいたい今だったら6歳、7歳くらいですかね、日本の平均。
もうちょっと低いかもしれないですね、もしかしたら。5歳、6歳、7歳くらいのところですね。
牛乳が取れなくなった牛は国産牛としてみなさんが食べられる国産牛というものと、あとはミンチですね、アイビキニックになったりするものが、このホルスタインのお肉が使われています。
最後もお肉になってみなさんの役に立っています。
今日の授業を通した感想。私は普段牛乳は飲まないけれど、今回話を聞いて積極的に飲もうと思います。
コロナになる前は牛の数を増やす取り組みをしていたのを知りませんでした。
でもコロナになった後は逆に数を減らしていることを今日の話で知り、より牛乳を消費する必要があるんだなと思いました。
小学校や中学校では毎日給食で飲んでいたので、牛乳を飲むのは当たり前だったけれど、高校生になってからこれから牛乳を飲むことも減るし、買わないといけないんだなと気づきました。
冬になるとシチューなどの料理を食べる機会も増えるので、美味しい料理に使っていきたいです。
ホットミルクやイチゴミルクなども大好きなので、違う飲み方も探してみたいと思います。
流通面にも問題があると聞き、すごいたくさんの問題があるんだなと分かりました。
ラベルにこだわらない方がいいなど、今日のお話を聞かないと知らなかったことなので、知れてよかったですということですね。
デザインやラベルにお金をかけてしまうと、それだけコストが上がってしまうよという話をさせていただいたので、それが刺さったみたいですね。
続いての方です。
今日新たに分かったことは何ですか?
コロナの影響を落納家さんが受けているということを知りました。
頑張って増やした牛を減らしていると聞いて驚きました。
牛の値段を上げたいけれど、上げたら消費者に買ってもらえなくなるので、値段を上げることができず収入が下がって落納家さんが減っているということを知りました。
国からの補助金がないと生活できない現状が続いているのに驚きました。
今日疑問に思ったことは何ですか?という問いに対して、
牛の年齢によって品質は変わりますか?乳牛としての役割を負えた牛はどうなりますか?という質問ですね。
牛の年齢によって品質は変わりますか?ということですけれども、
若い牛さんの方が品種改良が進んでいたりするので、
でもこれも落納家の農場によってケースバイケースなんですけど、
2、3、3、3、体が成熟しきって一番生産量があるっていうところの牛さんの牛乳は品質が安定するんじゃないかなと思いますけど、
これも本当に個体差があって、乳脂肪とか乳タンパクとか、
牛の貧乳期っていって、牛さんが赤ちゃんを産んでどれだけの乳質が立ったのかっていうのも、
牛乳の品質で毎日日々変わっているので、こういう日々の変動をリスクを減らすために、
いろんな牧場の牛乳を混ぜて、それを一本の牛乳パックにしているという流れがあって、
落納家がどんどん減っていくと、この牛乳の品質のブレみたいなのも大きくなってくるので、
品質が変わりますかと言われるとそういうことですかね。
今日の授業を通した感想を記入しましょうということで、
コロナの影響は落納家さんを苦しめているという現状を知りました。
ウクライナとロシアの戦争やコロナなど突発的に発生する問題はいつどこで起こるかわからないので、
飲食業や農業の方々は大変だなと思いました。
落納家さんが現在補助金に助けられているという話を聞き驚きました。
そこまで落納が危機的状況に立っているとは思っていなかったので、
普段から牛乳を飲む私も他人事じゃないなと思いました。
パッケージを工夫するだけで牛乳の消費量が上がると聞き、自分も何かいい案を考えたいと思いました。
牛乳の値段が上がらないと輸送業の人が困ってしまい、値段を上げると消費者が困ってしまうので、とても難しい問題だと思いました。
落納家さんを救うためにも毎日牛乳をいっぱい飲もうと思います。
そうなんです。全部がつながっているんですよね。落納業だけじゃなくてこの輸送の問題とか。
難しいですね。消費金が短いっていうのもありますからね。
効率的に運ばないと品質が落ちてしまうという。
2024年はここら辺が問題になってくるんじゃないかな、新たな問題が出てくるんじゃないかなと思ったりします。
あと2枚ありますね。最後飲ませてもらいますよ。
今日新たに分かったことは何ですかという問いに対して、私は品質と値段の比率がとても難しいことを知りました。
消費者である私たちは品質を上げろ、値段を下げろなどとよく文句を言うけれど、品質を上げると値段は上がるし、逆に値段を下げると品質も下がるので、
ニュースでも牛乳が余り過ぎていることを言っていたなと思い出しました。牛乳の消費が年々減っていることを知ることができました。
今日疑問に思ったこと。牛乳の需要と供給が合致してたくさん売れたら、農家さんも牛も喜ぶだろうなと思いましたので、そうです。
みんながいっぱい飲んでくれたらね。本当にどんどんラクノコもいっぱい絞ることができるんだよってことですね。
今日の授業を通した感想。
今日の授業を聞いて、牛さんの気持ちがわかりました。
農家さんの経営が苦しくて減少していることを知り、牛乳やバターをいつもより買おうと思いました。
私は牛乳があまり好きではないので、工夫して飲もうと思います。
コーヒーに入れたり、お菓子に使ったりして消費すると、牛乳の独特の香りを感じずに飲めるかなと思いました。
川上さんがインスタグラムでやっていた活動は素晴らしいと思いました。
あの活動を思いついたのはすごいと思ったし、牛のことをちゃんと考えているなと感じました。
川上さんの活動が日本に広がってほしいなと思いました。
ありがとうございます。
嬉しいですね。ありがとうございます。
すべてのお便り読ませていただきました。
いやー嬉しいね。
長かったですけども、すべてのお便り読ませていただきました。
ありがとうございます。授業を聞いてくださって、ちゃんとこうやってまとめてくださった。
このきっかけをくださった栄養士のコキングパークさんも本当にありがたいと思います。
ありがとうございます。
このような活動をどんどん川上牧場でやっていこうと思います。
先ほどもインスタグラムのお話が出ましたけど、
ハッシュタグ未来の牛乳という取り組みをやっております。
インスタグラムとスレッドの方で皆さんの飲んでみたい牛乳、こんな牛乳あったらいいなというのを
画像生成AIやチャットGTPを使って作っていって、
それをAIアートに変えていって皆さんの牛乳を作っていくという取り組みをやっています。
このAIアートはNFTとして販売しております。
NFTの売り上げを小学校とか保育園とかの職域活動の活動費に当てさせていただいたりとか、
子ども食堂に提供する牛乳の活動費に当ててさせてもらったりしようかなと思っています。
皆さん、牛乳はなかなか一人一杯と言われていますけども、
一生懸命飲んだり食べたりして応援してくれていると思いますけれども、
それ以上に飲む人が少ないんですよね。
この取り組みをどうすればいいかなということで、