1. のれんラジオ
  2. 115: 悪いひとたちとあの頃の..
2024-02-03 1:01:54

115: 悪いひとたちとあの頃の裏原宿

古い船の棄て方から裏原カルチャーの裏話、キャンセルカルチャーそして陰謀論。自主規制のピー音満載、1時間ちょっとの物語。/賑々しく、出力を増やす、ドングリFM、ランナー、ep.1「フジロックおじさんとコロナとYouTubeの現在地」、仕事のメール、サイコロ(ep. 108「神はサイコロを振らない」をご参照ください)、船乗り、あまちゃん、保険、マリアナ海溝、放火、なんでも売ってる船、マフィア、アンダーグラウンド、通報、悪人、言える話。キャンセルカルチャー、告発、開示請求、ゆる言語学ラジオ、裁判、東スポ、ネッシー、三浦和良、ポルトガル、スポンサー、ベトナム、試合内容がイマイチ、トルシエ、ダバディ、フラット3、90年代ファッション、GOODENOUGH、A BATHING APE、アンダーカバー、裏原宿、ブルールーム、9090s、ゆとり、転売、NOWHERE、WONDERWALL、ヤフオク、Answer4、山と道、裏原宿、トレイルランニング、RUN BOYS! RUN GIRLS!、ラーメン屋さん、ビームス、今夜はブギーバック、SIX、撮れ高、NIGO、ナンバーナイン(宮原さんではなく宮下さんでしたね)、SOPH.、リーコンショップ、ネイバーフッド、神宮前、藤原ヒロシ、土地、ストリート、コムデギャルソン、重衣料、ダウンジャケット、水沢ダウン、オールドモンクレール、言いたかっただけ、レディメイド、学ラン、早稲田、応援団、下駄、半田君、ジーンズメイト(早稲田駅前にあったのはU.S.VANVANでしたね。ジーンズメイトは高田馬場)、コルソコモ、DOVER STREET GINZA、担当、麻雀、犯罪、時効、悪事、アレ、滝沢眞規子、小山田圭吾、QuickJapan、パブリックな存在、オリンピック、松本人志、ぷろたん、ビジネスモデル、清廉潔白、芸人という仕事、アウトサイダー、SNS、映画、アップリンク、パワハラ、文春砲、海外、パパラッチ、クリスティアーノ・ロナウド、前澤友作、マイケル富岡、東出昌大、部外者、許せない、闇深、暇、陰謀論、正義感、人工地震、レーザービーム、錬金術、永久機関、物理、エビデンス、フラットアースクラブ(ep68「芽キャベツとホタルイカとフラットアースクラブ」をご参照ください)、暴力、対立、ベテランち(ep. 106「日本一わかりやすい聖杯戦争解説」をご参照ください)、いいね、ApplePodcast、Spotify、告知、サブチャンネル、クイズノック、TAR、権力、権威、圧力、教育、きんも、不愉快、広告界隈、クリエイター、水ダウ、検証、千羽鶴、ヘリコプター、ヨビノリ、量子もつれ、スピリチュアル、編集、2024年の抱負、坂口恭平「継続するコツ」、スキゾとパラノ、浅田彰、ヌーノ・ベッテンコート「スキゾフォニック」、宮台真司、援助交際、社会学、フィールドワーク、割り勘、石田純一、ビートたけし、ピエール瀧、田代まさし、街録ch、山田邦子、中田敦彦、投獄、ボーノ(正しくは「ぬーぼー」でした)、旨さ覚醒「ヒロポン酢」、あうんのラジオ、ひろゆき、高木沙耶、2倍速、などなどについて話しました。
00:01
Speaker 3
いやー、いいですね。新年2発目ということで。
そうですね。
にぎにぎしくいきましょうか。
Speaker 1
これはいつごろ公開されるのか、ちょっと分かりませんね。
Speaker 2
そうね、そうか。なんか、もっとあれだね、我々も週1ぐらいは出していきたい。
Speaker 1
そしたら、まあ短くカットしていけばいいですね。
Speaker 2
なんかその、元々の出力を増やす気がない感じがいいですね。
Speaker 1
だってね、我々が敬愛してやまないどんぐりエフに、短いですからね。
Speaker 3
あ、そうだね。
あ、でもなんかあの、ランナーの人がなんか最近ね、やっぱりのれんラジオ聞いてくれるけど。
Speaker 1
長い方がいいっていう感じあるよね。
あるし、なんか短いけど面白いですよって言われてるのを見て、あ、短いんだと思って。
まあだから、ラン系のポッドキャストってすごい長いの多いよね。
Speaker 3
すごい長いよね、やっぱ。ニーズが。
Speaker 1
っていう話かな。
Speaker 2
うーん、そうね。
Speaker 3
まあ短くてもね、続けて聞いていただければいいんですけど。
Speaker 1
やっぱりあの、毎回エピソード1から順番に聞いてもらえれば、多分十何時間とかあるんじゃない?
Speaker 2
なんかさ、エピソード1がめっちゃ回ってたね。
あ、そう?
我々が見れるエピソードランキングあるじゃないですか。
あるある。
で、なんか久しぶりにエピソード1がね、トップ10入りしてたんですよ。
Speaker 1
いや、ずっと入ってるでしょ?
Speaker 2
いやいやいや、最近入ってなかった。
Speaker 1
すごい多分、最近の刻みがすごいんだろうね。
Speaker 2
毎日3回くらい更新して見てるからね。
Speaker 1
ってことだよね。
Speaker 2
なんか急に入ってきたから、正月で回ったのかなーみたいな。
Speaker 1
ありがたいことですね。
Speaker 3
うーん、いやほんまに。
Speaker 1
どうですか最近は。
Speaker 2
いや、いい感じじゃないですかね。
Speaker 3
じゃあ、今回はこの辺で。
Speaker 2
いやなんか今、仕事のメールが来てて、うん?と思ってちょっと。
Speaker 3
じゃあちょっとそれを読み上げていただいてね。
えーと、定例会火曜と水曜どっちがいいですか?みたいなのが来てたんだけど、
Speaker 2
火曜と水曜空いてるっつったかな?と思って。
Speaker 3
なんでここでスケジューリングしてんだろうこの人と思って今ちょっと。
Speaker 1
じゃあ来週火曜か水曜に打ち合わせが入るってことですね。
Speaker 3
頑張ってください。
最近ちょっとまた飲み会に行ってね、面白い話聞いたんで。
お土産話持ってきましたよ。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
こないだサイコロの話したじゃないですか。
ちょっと前に。
Speaker 3
その人じゃないんだけど、同じような似たちょっと面白い話聞いて。
Speaker 1
サイコロの話っつーのは、いつだっけねあれ。
これか、エピソード108。
神はサイコロを振らない。
Speaker 3
振らない回ね。
というエピソードですね。
03:01
Speaker 3
その時サイコロコレクターの話聞いたんですけど、
今回船乗りの人に話を聞いてきまして。
Speaker 1
船乗り。
Speaker 2
船乗りの正確に言うと、船乗りの息子。
Speaker 1
船乗りっていうのは航海士みたいなこと?
Speaker 2
いや、遠洋漁業みたいなことじゃない。
Speaker 1
じゃあ漁師さんなんだ。
Speaker 3
うん、多分ね。
で、家がそういう家で、そこの子供だと。
Speaker 1
アマチャンのおじいちゃんみたいなことだよね。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 1
船乗りっつーのはね。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
船乗りの世界もなんかいろんなおもろい話があって。
2つエピソードがあるんだけど。
1つは我々の常識でもわかるような話というか。
Speaker 2
船乗りで船乗ってるとさ、船だんだん古くなるじゃない?
Speaker 3
なるね。
で、買い替えなきゃいけなくなったりするじゃん、船って。
そろそろ新しいの欲しいなーとかって。
Speaker 2
で、船ってだいたい保険入ってんだって。
Speaker 1
で、古くなってくると適当なとこまで走って、なんか火つけるんだって船に。
火災保険で新しい船買う。
Speaker 3
で、沈むじゃない?で、なんか逃げて、で、ちゃんと助けが来るようにしといて、新しい船買うって話聞いたよ。
Speaker 1
まあ、証拠がバレにくいってことなのか。
Speaker 2
なんかこれ聞いたのはね、船が古くなったらマリアナ海溝に沈めるってメモしてありますね。
Speaker 1
マリアナ海溝まで行くの大変なんじゃない?
Speaker 2
マリアナ海溝がでもね、そこで沈むともう調べらんないんだって。
Speaker 1
あ、もうちょっと浅いとこで沈んじゃうと調べられる。
Speaker 3
そうそうそうそう、これ放火じゃないですかみたいになっちゃう。
Speaker 1
じゃあマリアナ海溝に潜ったら船がいっぱいあるってことだね。
Speaker 2
いやそうでしょ、そういうことだよね。
だからそこまで持ってって、で、うまく逃げれるようにして、で、船沈めて、で、保険で新しいの買うっていう。
Speaker 1
それ保険会社の人は知らないんですかね?
Speaker 2
なんか知ってんじゃない?もうそれも込みで価格設定とかしてたんじゃない?
Speaker 1
そうだよね、そしたらまあ高い保険料を払わされてるってことだよね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
まあやってない人も含めには当然なると思うけど。
Speaker 3
そうだね、まあ保険会社ね、アクチュアリーだっけ?わかんないけど。
その確率計算する人とかいるから損しないようにしてると思うけど。
Speaker 2
船乗りあるあるちょっと面白いなぁと思って。
Speaker 1
もうちょっとその、もうちょっと近海でやってるような人はそんなことしてないよね、きっとね。
Speaker 3
いやあとそれともう一個聞いた話で面白かったのが、
06:02
Speaker 3
なんかどこの陸からもなんか遠い場所みたいなのあるじゃん?
太平洋?太西洋?わかんないけど。
で、どこまで本当かわかんないんだけど、
Speaker 2
なんでも売ってる船があるんですよっていう風に言ってたのね。
あーなるほど。
Speaker 3
で、「なんでもって何ですか?」みたいなことはもう想像にお任せしますみたいなことらしいんだけど、
Speaker 2
いやちょっと考えちゃうよね。
Speaker 1
それはでっかい船なのかな?
Speaker 2
でっかい船なんじゃない?
Speaker 1
で、そこに乗ると食べ物とか日用品とかも売ってるし、
Speaker 3
そうだね。
Speaker 1
あれとかも売ってるってことだね。
Speaker 3
人間も売ってるかもしれないし、薬も売ってるかもしれないし、みたいな。
Speaker 1
それはどこがやってるんだろうね。
Speaker 3
どこがやってるんだろうね。
Speaker 1
なんかどっかのマフィアとか、
海軍とかはやってるんだろうね。
Speaker 3
そうだね。
まあいわゆる反社会的な組織はやってるんだろうね、アンダーグラウンドな。
で、それはもう船乗りの間では常識というか、ことなんですよと。
いうのが最近ちょっと船乗りの関係者に、船の世界も広いよということで話聞きました。
古くなってきたらマリアナ海港に沈めるの面白くない。
Speaker 1
通報する人とかいないのかね。
ああ、一応やろうとしてますよ、みたいな。
Speaker 2
まあでもなんかあれなんじゃない?
そこ恋か自然に沈んだかギリギリ事故かわからないぐらいの感じにしてるんじゃないの?
Speaker 1
あれかな、偶然を装って他の船が近くに待機してて乗り移ったりするのかな。
Speaker 2
ああ、そうじゃない。
Speaker 3
か、もう、そうだね、助けてもらった定員にするとかね。
へえ、悪い感じだね。
Speaker 1
船乗りは悪人で、そういう反社会的勢力との関係もあるっていう回ですかね、今回はね。
Speaker 2
でもなんかこんなレベルじゃないぐらい色々ありますよって言えない話がいっぱいあるんだよみたいな。
Speaker 1
ああ、今のは言える話なんだね。
Speaker 3
わからん、言える言えないのラインがどっかわからないですけどね。
これもでも、この音声が全国船乗り協会から叩かれるって、僕らもね、キャンセルカルチャーの羽になるかもしれないですよね。
そうだね。
Speaker 1
だから適切にPを入れといてください。
でも我々は告発する側だからね、どっちかというとね。
ああ、なるほど。
キャンセルされるのは船乗りの方じゃない?
Speaker 3
いや、だからそんなことしてないよって言われるかもしれない。
Speaker 1
まあそうだよね、そこはでも我々は確かなファクトを握ってるわけだから、徹底的に戦って業界をクリーンにしていきたいっていうね、一心ですから。
Speaker 2
いやいや、そんな大それたこと考えても、なんかちょっと面白いかなと思って喋っちゃいました。
09:02
Speaker 1
すいません、すいませんでしたって言って、訂正しますってなるんじゃない?
Speaker 3
開示請求されるかも。
ああ、そうね、良くないね、開示請求。なんか適当なこと言いやがってって言われる。
Speaker 1
せっかく身分を分かさずにやってるのに。
Speaker 2
信じるかどうかはあなた次第って一言入れとくべきじゃない?
Speaker 3
そうだね。
Speaker 2
という話があったんですよ。
Speaker 3
嘘です、嘘です。
Speaker 2
それ毎回何か入れとく?ディスクレーマーみたいな。
Speaker 1
そうだね、嘘ですって言ってね。
お話は全部嘘ですって言うよね。
Speaker 3
あれがやってんじゃん、ゆる言語学ラジオがさ、これ素人のタワーを買うことなんてみたいなさ。
Speaker 1
あんまり真面目に言わないでくださいみたいな。
Speaker 3
そうそうそうそう。検証は確かではないところがありますみたいなやつをね。
Speaker 1
そうね、我々みたいに明らかに確かじゃない感じの、あれでもそういうこと言ってくる人いるのかな?
Speaker 3
いや、勝ってんじゃない?ギリ裁判やったら。
Speaker 2
ね。
いや、これで裁判で負けてたらもうトースポとか大変だと思いますよ。ネッシーはいたとかさ。
Speaker 1
そうだね。それを訴えるのは誰かって感じだよね。
Speaker 2
そうか。ネッシーいたじゃん。誰も被害者がいないもんね。
Speaker 1
俺ね、小学生か中学生くらいの時にトースポに三浦和監督就任っていうニュースが出たんだけど、まだ知ってないね。
Speaker 3
和さんまだ元気だもんね。ポルトガルで元気してますよ。
Speaker 2
どういうつもりで取ってんだろうね、ポルトガルの人もね。
Speaker 1
まあどうなんだろうね。とはいえやっぱりいい選手だってことなのか。
Speaker 3
いやー、まあこういう意味で。
Speaker 1
日本から何かしらのお金があっていうことなのか。
Speaker 2
客要請的なやつなんじゃないですか。
Speaker 1
いやでもさ、ポルトガルでそんなにバリューがあるのかっていう。
Speaker 3
スポンサーついてんじゃない?だから。数が入ることでスポンサー一人持ってきますよみたいなことあるじゃない?
Speaker 2
サッカーも強くなりましたね、日本もね。
Speaker 1
でもなんかベトナム戦がイマイチだったっていう話だけ聞いたけど。
Speaker 2
4対2で勝ちだよ、でも。
Speaker 1
うん。あんま試合内容が良くなかったの?見てないけど。
Speaker 2
いや、えっとね、初め宣誓されてたんだよね。宣誓されてたから、それを持って。
でもなんか4対2で勝って内容がイマイチって言われるって、よっぽどの強豪国だね。
Speaker 1
あとだからベトナムに対してっていう話もあるよね。
でもベトナムの監督がトルシエだったんだっけ?
Speaker 2
いやそれ俺びっくりしてさ、なんか見てたわけ。でなんかトルシエ似てんなと思ってたの。
でもまさかねと思うじゃん。ぞっくりだなと思ってたわけ。そしたら本当にトルシエでさ。
Speaker 1
俺なんかそれ系で言うと、2、3日前にタクシー乗ってたらさ。
12:02
Speaker 1
なんかビジネス系のサービスのタクシーの動画広告で、ラバーディーさんが出てたよ。
Speaker 3
おーすごいな。なんぼなんやろ今。
Speaker 1
トルシエもラバーディーもそれぞれ頑張ってんだね。
Speaker 3
いやなんかそのトルシエすごい似てるから。
Speaker 2
なんかさすがにこれベトナムトルシエ調べたらめっちゃ似てるとかって出てくるなと思って。
ツイッターで調べてたのよ。めっちゃ似てるとかさ、もうほとんどトルシエやんっていう人出てくるかなと思ったら。
Speaker 3
調べたらなんだ本人なんだっていうことが分かったというね。いやいやいやびっくりしましたよ。
Speaker 1
すごいね。日本のことはねちょっとわかってるもんね、トルシエ監督は。
Speaker 3
フラット3から22年って書いてあったよ。
Speaker 1
そんなに経ったらだいぶ変わってるか。
Speaker 3
そうねだから2002年だよね。いや懐かしいね。懐かしいなさすがに。
生きたね俺らも。
Speaker 1
長いことね。
Speaker 2
長いこと生きたな。
最近なんかyoutubeでさ、90年代ファッションの動画とか見てるのね。
Speaker 1
なんで?懐かしいから?
Speaker 3
ああいうのなんか理由ないよね。見だしたらどんどん見ちゃうみたいな。
Speaker 1
それは当時の映像ってこと?
Speaker 2
当時の映像っていうか。
Speaker 1
最近の人がその当時の格好をした映像?
Speaker 3
いやえーっとね、90年代裏腹を支えたブランドがあるじゃない?いくつか。
グッドイナフがあって、エイプがあって、アンダーカバーがあってみたいな。
その辺を若い人があの頃の文化がどうだったんだみたいな動画とかあったりとか。
あとね青岳の方にフルギアがあって、裏腹に絞ったフルギア、ブルールームだったっけな。
Speaker 2
あったりして、あとなんか9090みたいなブランドあるよね。
Speaker 1
あるある。最近上場したね。
Speaker 3
ゆとりだっけ?みたいなのがあって、なんとなく裏腹カルチャーのね。
再燃というか、いうところを注視してますよと。
思いっきりもう世代だからさ、ノーウェアに並んだなみたいな。
並んだ。
ヤフオクに転売したなみたいな。
したの?
Speaker 2
してたね。
Speaker 1
当時から転売屋だったんだね。
Speaker 2
ノーウェアの地下に移転した後のワンダーボールの片山さんが内装を手掛けた方だけど、
Speaker 3
あそこに友達と並んで買ってさ、当時まだ出来立てのヤフオクでさ、出したらすぐ売れたみたいなさ、そういう世界だったね。
Speaker 1
だからそれが今はね、アンサー4の展望とかをしてるわけでしょ。山と道とかね。
15:06
Speaker 3
あ、でも思うんだけど、裏腹のカルチャーとトレイルランニングのカルチャーとか結構近いような気がしてて、
で、ランボイズランガールズ行ったじゃないですか。
Speaker 1
行った行った。
Speaker 2
行ったでしょ。であそこで、確かね5周年だったか6周年だか忘れたんだけど、
アンサー4とコラボのTシャツ出ますみたいなさ、話があって、俺その日行ったら並んでたわけよ。
バーっと店の外、外というか階段がさ、4階かなんかだったけどさ、階段に人がガーって並んでて、
Speaker 3
あ、なんかめっちゃ裏腹思い出すなーと思ってね。
で多分年代的にもさ、ちょっとやっぱ40ぐらいからさ、そういうこうなんだろうな、こうヘビーなスポーツとかってさ、結構年取ってからみんなやりだすからさ、
なんかこう裏腹カルチャーに影響を受けた人が、なんか同じようなノリでそういう並びとかやってんのかなみたいなさ、感じで見てたけどね。
似てるなーと思って。
Speaker 1
でもなんかラーメン屋さんにも人並んでたりするけど、それとは違うんですか?
Speaker 3
どうなんでしょうね。
まあ自分の都合のいいものをくっつけて似てるなって言ってたよね。
そうだよね。
いやいやいや、懐かしい。
Speaker 1
あれだね、ビームスのさ、結構前だけど、ビームス40周年の動画あったよね。
Speaker 2
えーと、今夜は武器バック。
Speaker 1
あーそうそうそう。
Speaker 3
あれもなんかここじゃ言えない話がいっぱいあってさ。
Speaker 1
どんな話?
Speaker 3
大変だね。
Speaker 2
いやだからあれはシックスじゃん。作ってんのシックスっていう。
Speaker 1
あ、シックスね。
で、シックスはこれ。
Speaker 2
この辺P入れてね。
Speaker 1
シックス大体…なのよ。
Speaker 2
で、シックスはもうすごいの…が。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 3
で、えーと、あれ…で…で作ってんのよ。
で、あの、当然…だけよ。
Speaker 2
だけど、えー…
Speaker 1
うん。
あー。
うん。
うん。
うん。
うん。
Speaker 2
間違えた。
Speaker 3
え、で、何が違ったの?
Speaker 1
この階、撮れ高がほとんどないからみたいな。
Speaker 2
いやいやだから、ビームス40周年ね。
あー、それでなんかまあいろんなファッションのね、歴史を振り返るみたいなやつだね。
あったよね。
あ、どうなの?裏腹は通ってんの?
Speaker 1
えーとね、俺は通ってないんだけど、最初の仕事の時に、
うんうんうん。
映画の仕事してた時に、
はいはいはい。
裏腹系のブランドとのタイアップちょっとやろっかみたいな時期があって、
18:00
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
うんうんうん。
なんかそれでいろんなブランドの人と会ったりはしてた。
Speaker 3
誰?2号さんとか?
Speaker 1
俺自身は全然。
2号さんは会ってないけど、あの…なんだっけ?
えーと、ナンバーナインの…
Speaker 2
はいはいはいはいはい。
何さん?
Speaker 3
宮原さん。
Speaker 1
あ、宮原さんとか。
うん。
Speaker 3
あとなんだっけな、何個かその辺の…
Speaker 1
えー、ソフか。
ソフじゃないな、どことやってたかな。
Speaker 2
リーフォンショップとか。
あーはいはいはいはい。
Speaker 1
懐かしいね。
ネイワーフッドとかもなんかやんな。
Speaker 2
ネイワーフッド懐かしいね。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
なんか何社かの広報さんとかデザイナーさんとかと、
はいはいはい。
Speaker 3
そういうやり取りはあったよ。
なるほどなー。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
いや俺だからさ、あの、あの頃からずっと神宮前住んでたからさ。
うん。
いやなんか懐かしいなと思ってね。
うん。
Speaker 1
あのー。
これもあれだよね、藤原博史さんの天下でしょ、結局は。
Speaker 2
なんかね、この辺ちょっとP入れてほしいんだけどさ。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
この辺の土地持ってんだよね。
そうそうそうそう。
で、そうそうそうそう。
でもなんかそのウラフラカルチャーは、
えーと、日本の本当ストリート初で、
Speaker 3
あのー初めてこう世界まで届いたカルチャーじゃないかっていう風に言われてるけどね。
その前で言うと、まあコムデギャルソンとかさ。
うん。
うん、あったけれども。
Speaker 1
で、その日本初のストリートから生まれたカルチャーを牽引してたのは。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
そうでしょ。
Speaker 2
のれんのリスナーで言うと、あのモリジーさんがね。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
あのアパレル系なんで。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 3
今年はだから暖かいんで獣医療売れなくて大変ですって言ってましたね。
Speaker 2
あーまあそうだよね。
でしょうねって感じするよね。
Speaker 1
そうだよね。
なんかね、昨日も柔軟度とかあったな。
Speaker 3
そうだよね。
Speaker 1
うん。
俺もクローゼットにある一番暖かいダウンジャケットをあんまり着てないもんな今年。
Speaker 3
俺もなんかさ、水沢ダウンずっと何年か着てたんやけどさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんかちょっとこうオーバーサイズに着るようになってから、なんか水沢ダウン結構タイトだなと思ってさ。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
なんか実感にしまってあったオールドモンクレー。
Speaker 3
昔のモンクレーのさ、なんかすごいシルエットがルーズのやつがあって。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
それを取りに行って、もう何年も着てなかったんだけど。
うん。
一応それをずっと着てるね。ちょうどいいなと思って。
Speaker 1
それは何?暖かさでいうとそこまでじゃないってこと?
Speaker 3
いや、なんか暑い。もう。
Speaker 2
今の東京だと。
Speaker 1
じゃあ今年は暖かいからっていう服の話じゃなくて。
Speaker 2
あ、そうそう。あのシルエットの話ね。
シルエットの話ね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
はいはい。じゃあ文脈は無視して、まあ服っていうことでね。
Speaker 2
あ、そうそう。
Speaker 1
オールドモンクレーっていうのを。
Speaker 2
言いたかっただけで。
Speaker 1
言いたかったっていうね。
今のモンクレーじゃない方がオシャレな感じするもんね。なんかね。
Speaker 2
いやいや、単純に古いだけだけど。
Speaker 1
いやいやいや。そうやって言うのがオシャレじゃん。なんかただ古いだけだよって言って。
うちの実家のクロゼットに突っ込んであったやつだよっていうのが。
Speaker 2
てか昔ってさ、モンクレーそんな高くなかった気するんだよな。
Speaker 1
いや、今はめちゃめちゃ高いもんね。
Speaker 2
今めちゃめちゃ高いよね。
Speaker 1
昔は10万とか。
21:01
Speaker 2
5、6万で買った気するんだよな。
Speaker 1
あ、ほんと。まあでもそうかもね。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
普通に今30万とかするね。
Speaker 3
いやあ、すごいな。しかしな。
ねえ。
Speaker 1
まあそれもね、鳥がかわいそうだっていう人もいるしね。ダウンジャケットとかも。
Speaker 2
ダウンでね。
Speaker 3
羽を結構知ったりして。
なるほどね。
なるほどね。
あ、じゃあ浦原はあんま通ってないという感じですね。
Speaker 1
あんま通ってない。仕事で軽く触ったぐらいですね。
Speaker 3
なんか大学時代に結構ファッション好きな友達多かったから、一緒に浦原行ってみんなレディメイドとかに並んだりとか、そういうのしてましたね。
Speaker 1
そうなんだね。
Speaker 3
ヘッドコーター並んだり。
Speaker 1
学欄来てたんじゃないんだね。
Speaker 2
学欄?
Speaker 1
ワセダーの人といえば学欄のイメージあるけどね。
Speaker 2
そう、応援団でしょ。
Speaker 1
学防を被ってね。
Speaker 2
応援団でしょ。応援団の子、学欄来てたな、でも。
Speaker 1
で、下駄で通学した。
Speaker 3
下駄ではなかったけど、クラスに半田くんっていう応援団の子がいて、半田くんはずっと学欄来てたね。
あ、ほんと。
Speaker 2
いや、いたよねたまに。
Speaker 3
学欄の人。
Speaker 1
俺はワセダー駅前のジーンズメイトで服買ってたんで。
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 2
でも森寺さんも会ってみたいね。
Speaker 1
そうだね。黄金湯じゃなくて黄金湯で。
Speaker 2
アパレルトークしようよ。
Speaker 1
したよね。
Speaker 2
アパレルトーク。
アパレルトークとは。
いやいや、俺昔結構好きだったからさ。
Speaker 3
アパレルがね。
ギャルソンの裏にコルソコモだっけな。
今はドーバーストリートになっちゃったんだけど、銀座のね。
あれが、ああいう感じのやつがあったのよ、裏に。
Speaker 2
そこ通っては。
担当ついてたからな、あの頃。
Speaker 1
そんなお金はどっから手に入れてたの?
Speaker 3
そんなお金かかる?そんな。
Speaker 1
いや、かかるでしょ。
Speaker 2
ああ、でもなんかあれかもしんない。
Speaker 1
そんな担当つくぐらい行ったら。
Speaker 3
独身であれだったから。
ちょっと服にお金使ってたのかも。
Speaker 1
あ、就職してからか。
Speaker 2
うん、そうそうそうそう。
Speaker 1
学生時代に親からの貸し目たお金でギャルソンに通って顔なじみになってたのかと思った。
Speaker 3
いやいや、学生時代はきちんとね。
転売で儲けたお金や、マージャンで儲けたお金で。
あ、これ危ないな。
Speaker 2
マージャンで儲けたお金とかって言うと。
Speaker 1
これもう犯罪ですよ。
Speaker 2
犯罪告白ってなるよね。
Speaker 1
なるよね。
Speaker 2
でもあれじゃない?
時効とかあるよね、きっとね。
Speaker 1
あ、時効かもね。
ああ、じゃあいいんじゃない?もう全部ぶち分けたら。今までの悪事。
Speaker 2
悪事じゃない。悪事じゃない。
Speaker 1
あれも言っちゃったらいいんじゃない?
24:01
Speaker 2
あれってなんだよ。
なんかその、ほどめかさないでくれる?ないものを。
存在しないものを。
そうですよ。
Speaker 1
叩けば誇りは出るからね。
Speaker 3
出ません出ません。
いやいや、だからそれちょっと90年代カルチャーの見てるよという話ですね。
Speaker 2
あ、でもなんかそのネイバーフッドの話でさ、奥さん滝巻じゃないですか。
Speaker 3
滝沢巻子さん。
Speaker 1
ああ、いやもうよくわからん。モデルさんね。
Speaker 2
モデルさん、そうそう。その滝巻のインスタフォローしてるんだけど俺。
Speaker 3
空港でヒロシ君とバッタリつって藤原ヒロシ出てきてたよ。
Speaker 2
ここもかっていう。
Speaker 3
忙しくされてるようですよ。
Speaker 1
あの辺は大丈夫なのね。キャンセルされないのかな。
Speaker 3
おお。
Speaker 1
いかにもされそう。
Speaker 3
なんかあんまり性の匂いがしないんじゃない?
Speaker 2
そういうことしてそうな感じあんまなくない?
Speaker 3
いやどうかなね。
いやそれで言うとさ、小山田慶吾とかもさ、
そういうセクハラみたいなキャンセルのされ方じゃなかったじゃん。
昔のいじめみたいな。
Speaker 2
だからなんかキャンセルされるとしたら、
Speaker 3
そういう色とか金とかじゃない何か。
どうなんだろうね。
小山田さんのびっくりしましたけどね。
Speaker 1
何年か前の話ね。
Speaker 2
要はさ、昔、クイックジャパンが出たときとか
俺別に読んでたし知ってたんだけど、
Speaker 3
それが後からああいうふうに発火するんだなっていうのはさ。
Speaker 1
まあでもやっぱりそうだよね、最近の潮流は。
昔は許されていたことが、
なんかそういう芸能人とか文化人とかみたいな人は、
一般人とはかけ離れた生活を送っているもんだぐらいの感じがあったけども、
だからといって許されないし、
昔のことだからといって許されないよねっていうことになってきたってことだよね。
Speaker 2
なんか俺思うんだけど、
パブリックな存在であるというふうになったところから
そういうのを引き受けなきゃいけないのか、
Speaker 3
引き受けなきゃいけなくなってしまうんだろうなと思っていて、
Speaker 2
小山田さんが何で炎上したかっていうと、
Speaker 3
俺はオリンピックの音楽をやったからだと思うわけ。
Speaker 2
オリンピックの音楽を引き受けてなければ、
Speaker 1
別に炎上する理由がないっていうか。
Speaker 2
被害者が訴えたりとかしなければってことだね。
Speaker 3
あれはオリンピックのあら探しをしてた人に引っかかったってことだよね。
Speaker 2
ていうことがあって、
Speaker 3
例えば松本ひとしさんの件もしっかりだけれども、
27:05
Speaker 3
これは別にだからいいって言ってるわけじゃないんだけど、
Speaker 2
パブリックであるとか広告で稼いでる、
スポンサーがついてイメージを売っているみたいなことになると、
そういうことになるんだろうなと思っているわけ。
Speaker 3
だからさ、
例えばYouTuberのプロタンいるじゃないですか。
Speaker 2
プロタンの事件知ってる?年末あった。
知らない。
プロタンリスト。プロタンって知ってる?
Speaker 1
はいはいはい。見た見た。
やった女リストみたいなやつね。
Speaker 2
ああいうのもYouTuberだったら別にいいわけよ。
Speaker 3
なぜかというと直接スポンサーがプロタンにお金払ってないわけじゃん。
Speaker 2
うちのイメージが傷つく。
何とかしろプロタンって言う人はいないわけよ。
もうそんなんだったら動画作れないぞって言う人いないわけよ。
Speaker 3
っていうビジネスモデルとパブリックなものとか、
Speaker 2
広告ビジネスみたいなものが絡んでいるものが
Speaker 3
すごい今違いが出てきているなと思っていて
Speaker 2
やっぱりパブリックであることを引き受ける方は
Speaker 3
本当にもう青年潔白じゃないとすぐキャンセルされちゃうというかね。
Speaker 1
いうところがあるなというふうに思います。
芸人っていう仕事がパブリックなものなのかみたいな話もあるけどね。
どっちかというとやっぱり古くはもうちょっとアンダーグラウンドに近いような
存在だったところから、今だと本当にそれこそ松本一史とかになると
芸能人みたいな国の中で結構トップクラスにネームバリューがあるから。
Speaker 3
いやそうだし、今回のスピードワゴン小澤さんだとかって含めて
Speaker 2
ホリプロの例えば社員というかね、所属だったりするわけじゃない。
Speaker 3
会社としてどうなんだみたいなさ。会社に株主がいたりとかさ。
会社に他の社員もいますよとかさ。
Speaker 2
そういうことの影響をどんどんどんどん考えていくとさ、やっぱりこう
Speaker 3
なんかちょっとアウトサイダーみたいなことはもうありえないみたいな感じになっていくんじゃないですかね。
そういうことをやりたいんだったら本当自分で一人でSNSとか使ってさ、やるしかないんじゃない?
そうだね。
そんな時代ですよ。
Speaker 1
まあでも、そこまでパブリックな存在じゃない人でも問題になってる人はいるっちゃいると思うけどね。
Speaker 3
え、誰誰?
Speaker 1
いやなんかその映画系の人とかさ。
Speaker 2
ああ映画系ね。
Speaker 1
そんな別にテレビに出まくってるとかそういうんじゃなくても。
Speaker 2
なんかさ思うんだけど、パブリックとは別に映画、例えば監督ってさ、一人で映画撮れないじゃん。撮れんのかな?
Speaker 1
まあ絶対撮れなくはないけど多くは一人じゃないよね。
30:01
Speaker 3
でしょ?なんかそういう仕事とか何か組織で何かやるみたいなことになってくると、やっぱある程度の倫理性みたいなのが求められてくるようになるよね。
まあそうだね。
Speaker 1
いやそういうこと例えばアップリンクの社長とかさ、ちょっと前に問題になったパワハラでね。
Speaker 2
ああ、はいはいはい。
Speaker 1
まあ別にそのメディアとかに出たりもしてたけど、そんななんかみんな知ってる有名人とかっていう感じではないけど、
Speaker 2
でもそれ社長でしょ?
Speaker 1
そうそう、で元従業員たちが告発して、
上場してたっけ?
上場はしてないと思う。
Speaker 2
上場してないんだ。
Speaker 1
まあ京都とか吉祥寺とかにはあるけど、
あのど真ん中のアップリンク渋谷が閉館になったりね。
Speaker 3
はいはいはい。
Speaker 1
まあそれが理由かどうかはわかんないけど。
Speaker 3
なるほどね。まあそれもあるかもね。
いやでもあの文春法みたいなものの是非ってどうなんでしょうね。
ねえ。
Speaker 1
どうなんだろうね。
どの立場で語るかだな。
Speaker 3
海外にもあるの?
Speaker 1
どうなんだろうね。パパラッチとかがやってる習慣詞的な話はあるだろうけどね。
Speaker 2
聞いたことあるよね。
Speaker 1
スクープとかスキャンダルみたいなものはまあどこにでもあるっちゃあるね。
Speaker 3
でもなんかこう写真一枚みたいなイメージがあるよね。
Speaker 1
いやどうなんだろう。知らないな。
Speaker 3
でもなんかさ、クリスチャーのロナウドみたいになってくるとさ、
Speaker 2
文春法とかそういうレベルじゃない感じするよね。
Speaker 3
もうそもそも奥さんとも結婚もしてない事実婚なんでみたいなことだったりとかさ。
Speaker 1
前澤さんみたいなこと?
Speaker 3
あーそうだね。とかもう、
なんかこう、新しい形をみんなが認めざるを得ないみたいな。
Speaker 1
マイケル富岡みたいなことね。
Speaker 3
それで言うと東出さんがいろいろ話題になってましたね。
Speaker 1
あーそうだね。3人の女性と同居してるんですよね。
Speaker 2
あれもなんか俺ビデオとか動画見たんだけどさ、ニュースの。
なんか全然そんな感じじゃなかったね。
Speaker 3
3人の女性がハーレムみたいな感じでニュースになってたじゃん。
Speaker 1
まあでも分かんないよね。別にタダが一緒に暮らしてるだけかもしれないしね。
Speaker 3
いやどっちかっていうとそういう雰囲気だったよ。その動画が。
Speaker 1
でもその動画の雰囲気が真実なのかどうかはもう分かんないけど。
Speaker 3
もう分かんないけど。
Speaker 2
そもそもあの動画からそのニュースが作られたんだとすると
だいぶ解釈が入ってるなっていう。
Speaker 1
元動画があるんだ。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 1
まあそういうこともあるよね。
あれ文春?
Speaker 3
え?違った気がする。
文春ってもうちょっと一時情報でやるんじゃない?自分たちで。
Speaker 1
まあそれをまたニュースの端っこを見た部外者の何も知らん人たちが
それを好きかって言うからいろんなアレになるけども。
33:00
Speaker 1
よく知らんことをそんなに強い言葉で語る自信が
Speaker 3
どっから出てくるんだろうなと思いながら見たりすることもあるけどね。
いやー多いね。最近そういうの多いよね。
Speaker 1
許せないとか言ってる人も本当に許せないと思ってますか?
っていうのを聞きに行きたいけどね。
許せないっていうことを楽しんでるっていうか
それによって何かしらを解消してる感じとかもある。
Speaker 3
そうだね。しかもその解消してるっていうことに自分で気づいてないのがまた
なんか深いね。闇深だね。
Speaker 1
自分に関係ないことは考えるのはいいけど
Speaker 3
あんまりそんなぶちまけなくてもいいかなっていう気がするね。
でもなんかさ、あれなんじゃない?暇なんじゃない?
Speaker 1
暇なのか?
Speaker 3
その陰謀論にハマる高齢者みたいなのとかさ
なんかいるじゃないですか。そういういろんな感じの。
Speaker 1
高齢者じゃなくてもいるのかもしれない。
Speaker 3
押しのべて年代高い人が多い。
Speaker 1
よく言われるよね。
Speaker 3
やっぱりなんだろうな。現役世代を経てあり余る時間を
メディア接触に使ってるうちにだんだん認知が歪んでいくみたいな。
Speaker 1
なんとなくメディアに対するリテラシーが低いというか
信頼が高いというか
動画で見たら信じちゃうみたいなところがあるのかもしれないね。
Speaker 2
それは大変だと。
なんか難しいよね。
Speaker 3
例えばその正義感みたいなものとかさ
Speaker 2
がなんかこうそういう
Speaker 1
よくない形で発散したりするのって悲しいことだよね。
Speaker 3
難しいですね。
Speaker 1
それこそ石川の地震もさ
人工地震だっていう
論者が多発してたり
Speaker 2
それなんかちらっと言ったらわらわら湧いてくるから
Speaker 3
あんまり言わないほうがいいんじゃないの。
Speaker 1
あと火災もねなんか上空からレーザービームで
攻撃しているのが動画にバッチリ映ってる
みたいなことを言う人が登場して
よく見たら確かにっていう人が
発散したりとかしててちょっとえらいことになってると思うけど。
Speaker 2
そういうのって
Speaker 3
なんか今現在進行形の問題なんで
Speaker 2
ちょっと引いた視点がないからわからないよね。
例えばさ
中世の時に錬金術にハマって身持ちを崩した人がいました
Speaker 3
みたいのがいたとしてさ
Speaker 2
今から見るとさ
何やってんだっていう感じになったりするけど
Speaker 3
今現在進行形でこのメディアとの接触みたいなもの
Speaker 2
の変化の中で生まれる新しいこの
Speaker 3
人類が直面する問題
社会問題かもしれないしある種の認知の問題かもしれないし
いろんな側面があると思うんだけど
それがなんか現在進行形だから問題だっていうのはわかるんだけど
Speaker 2
それがなんかどういうこのメカニズムで
36:01
Speaker 2
それが起こってるかみたいなことがあんまりこう
Speaker 3
メタな視点がまだ人類がそれを獲得してないような気がしてて
Speaker 2
獲得してたらそれが例えばその錬金術みたいのさ
いやそんなのあるわけないでしょってさ
みんなわかるわけじゃん
Speaker 3
永久期間あるわけないでしょって物理で証明されてるよねってわかるんだけど
Speaker 2
なんかその直近の
人工地震あるわけないよねになるまでのところまで
Speaker 3
まだ人類全体が進化してないみたいなことがあるなっていう
Speaker 1
人工地震かもしれないっていうことでいいですか
Speaker 3
いやでもさそれをなんかさ
Speaker 2
エビデンスとベースで反論していくのって
やっぱ反論する方のコストが高いよね
Speaker 1
そうだね
Speaker 3
信じる方が安いじゃん
あのなんだろうな
Speaker 2
わかるでしょ
信じてよ
Speaker 1
地球が平らだよって
Speaker 2
そうそうそうフラットアースクラブね
フラットアースクラブの話もしたね
Speaker 1
フラットアースクラブもね今なお信じてる人もいるんだよねきっとね
Speaker 2
そうだね
でもなんかさやっぱ
人は信じる信じないみたいな話になるとさ
結構もうどうしようもないよね
見たって信じない人もいるだろうしね
Speaker 1
そうだね
Speaker 3
どうなるんだろう最終的にはその違いみたいなものは
最後は暴力なんかな
Speaker 1
対立するどうしても対立しなければ
物事が解決しないってなったら
Speaker 3
戦いになるかもしれないね
戦いになるよね
そうですよね穏やかじゃないですよね
Speaker 1
そうだねベテランチと岩井さん
Speaker 2
あれどうなったんやろその後
Speaker 1
その後追ってないんだ
Speaker 3
いやもうなんかやってないんじゃない
Speaker 2
そうなの
あれ回ったねあの回
Speaker 1
我々のあの回ね
Speaker 2
ベテランチ回
ベテランチ回が今までで一番回ってますね
Speaker 3
そうですよね不思議なことに
Speaker 1
あれ何だったんだろう
Speaker 2
何であんなに回ったんやろ
Speaker 1
ベテランチが聞いてくれた
一瞬ベテランチ本人からいいねがついて
いいね消えたじゃん
あの時点で認識はしたと思うんだよね
Speaker 3
なるほど
Speaker 1
こんなのあるよっつって
ベテランチ群の皆さんに聞いていただいた
Speaker 2
みんなが聞いてくれたのかな
Speaker 1
かもしれないですね
Speaker 3
そうですね
Speaker 1
だったら嬉しいね
Speaker 3
年末年始ポッドキャストなんかちょっと聞いてみたいから
Speaker 2
跳ねたやつ教えてって言われて
いや一応このベテランチのやつが一番
Speaker 3
跳ねたっちゃ跳ねたんですけど
これが我々のコンテンツを代表してるかどうかというと
ちょっと難しいとこですねみたいなね
感じですよね
そうだったんですよね
Speaker 1
なるほど
Speaker 3
なんていう回でしたかね
39:01
Speaker 2
聖杯戦争じゃないですか
Speaker 1
日本一わかりやすい聖杯戦争
エピソード106ですね
Speaker 3
もしよろしければまだ聞いていない方がいらっしゃったらね
Speaker 1
聞いていただいたり
Speaker 3
全部聞いちゃったみたいな人結構見たね
Speaker 1
結構一人じゃない
Speaker 2
いや3人ぐらい見たよ
Speaker 1
いつもの3人いたら
いっぱいいたみたいな
Speaker 3
3人いたら100匹いると思えみたいな
Speaker 2
リスナーさんをゴキブリ扱いしちゃダメだよそうやって
Speaker 3
ねえ
Speaker 1
ここはノーカットでいきますので
どういうやりとりがね
どっちがねゴキブリ扱いしたか
Speaker 3
まるっとカットしてください
Speaker 1
みなさんわかっていただけると思いますので
Speaker 3
まるっとカットしてください
Speaker 2
みなさんよろしければ評価してください
Speaker 1
バットが付いちゃった
アップルポッドキャストやスポティファイなどで
星をつけていただいてね
Speaker 3
すごいじゃないですか
Speaker 2
40回に1回ぐらいする告知じゃないですか
我々が
励みになりますので
Speaker 3
励みになりますので
Speaker 1
高評価通知のほうもよろしくお願いします
Speaker 2
サブチャンネルもよろしくねみたいなやつ
Speaker 1
サブチャンネルね
Speaker 2
サブチャンネルやるか
Speaker 1
サブチャンネルね
誰が編集するのかっていうこともあるし
Speaker 2
この間さ俺クイズノックの
Speaker 3
ドキュメンタリーみたいなの見たのよ
Speaker 2
クイズノックのね
クイズノックのビハインドザシーンみたいな
こうやって一本の動画作られますみたいな
なんか昔から見てるから
最近やっぱりみんな見慣れきちっとしてるなと思ってたんだけど
もうちゃんと全員メイクとかついてるし
Speaker 3
組織なわけよ完全に
Speaker 2
めっちゃいっぱいいるもんね
企画いる人もいるし
Speaker 3
公越みたいな問題が間違ってないかっていうところだけは見る人もいるし
Speaker 2
とかっていうのでさ
すごい組織で作られていてさ
それ見ると一本の動画が
Speaker 3
どのぐらいの人たちが労力かけて作ってるかっていうのが
わかるような動画なんだけど
それをふくらPがさ
やっぱり普段演者にしか光当たらないから
みんなもっと知ってほしいっていうことでさ
動画を企画して作ったらしいんだけどさ
すごくない?その人格者
Speaker 1
そうなんだ
俺あんまり特に思い入れないから
Speaker 2
そうなんだ
賢いなって
Speaker 3
賢いって言うと変だけど
すごいなと思って
すごいね
Speaker 2
でもさYouTubeチャンネルをね
何人で始めたかわかんないけどさ
それでたくさんの人を食わしてるわけじゃん
Speaker 3
そうだね
素晴らしいですよね
そうだね
いやいや何の話してたっけね今日は
Speaker 1
いやいや素晴らしいなと思いましたね
42:01
Speaker 3
いろいろね
浦原文化とかね話しましたね
Speaker 1
船乗りの
Speaker 2
船乗りの話したね
Speaker 1
話したね
Speaker 3
あと
話したね
Speaker 2
それ綺麗に削っといてね
ちょっと残ってたら
Speaker 1
これ残ってたらどういう問題になるの?
角が立つ
君と本人とか
そっち派の人間との間で
Speaker 3
そうだね
Speaker 2
角が立つしなんかその
そういうものってさ
Speaker 3
ファクトの認識の違いみたいなものがあったりするから
Speaker 2
いやそんなつもりじゃないとか
Speaker 3
それは事実と違うとか
Speaker 2
なるほどね
Speaker 3
そういう話に発展していくんじゃない
Speaker 1
なるほどな
君もあれだね映画タワーを見た方がいいかもしれないね
Speaker 2
そうねなんか興味はありますよ
なんかどういう風に描くと
Speaker 3
そういったこう
なんだろうな
Speaker 2
評価が揺れ動く
ファクトは一つなんだけど
揺れ動くみたいな表現が
映画でどのように可能なのか
Speaker 1
っていうことは興味がある
権力とか権威とかを
手に入れたことによって
周囲および本人にどういう影響が及ぶのか
みたいな話だと思うんだよね
だから
小さな世界かもしれないけど
ある種の権威を手に入れてしまって
Speaker 3
おかしなことになっていったわけだよね
みんな言うこと聞くとなるとね
ペコペコするとなると
Speaker 1
本人は洒落で言ったつもりかもしれないけど
それが受け手側からしたら
ものすごい圧力に感じてしまったりとか
Speaker 3
あるしさ
Speaker 2
何だったらさ
Speaker 3
ちょっと教育してやってるぐらいの感じだと思うんだよね
Speaker 2
いやもう俺だからいいけど
もう俺が教えてやんないと分かんないと思うから
言うけど
俺だって言いたくないんだけどとかって
言う感じとか
Speaker 3
キモ
Speaker 1
キャンセルしようキャンセル
Speaker 2
めっちゃおもろくない?
Speaker 1
めっちゃおもろいわ
おもろくないね
不愉快ですよほんとに
いやだからやっぱり広告界隈からのキャンセルはね
昔キャンセルされた
Speaker 2
はいはいはいはいはい
Speaker 1
そういうのもっと出てきてもおかしくないなっていう風には思うけどね
Speaker 2
いやキャンセルなんてだってさ
俺の体感で言うと6割5分ぐらいの人間が
Speaker 3
キャンセルしてるでしょ
Speaker 1
いや俺はそこまでじゃないかなと思うけどね
Speaker 3
マジで6割5分ぐらいだと思うこれマジで
Speaker 2
なんか
Speaker 1
それが許されてきた
さっきのさ芸能人はみたいな話もそうだけど
Speaker 2
確かに確かに
Speaker 1
自分たちは特別だし
ちょっと変わってたぐらいの方がクリエイターとしては
Speaker 3
あるあるある
Speaker 1
いいみたいなね
Speaker 2
2人いたら1人は外れって印象あるよ
45:05
Speaker 1
2人に1人は外れ
Speaker 2
スイダウだね
Speaker 1
検証したいね
Speaker 2
お腹ペコペコに刺してない?
Speaker 1
そうだね
ちょっと好みに合わない
Speaker 2
お菓子持ってた人に
そうそうそう
嫌いなもの聞いといてそれだけを用意するみたいな
なんか怒り出すのか
Speaker 3
そんな感じか
Speaker 2
なんか言いそびれたことありますか?
Speaker 1
いや特にないです
Speaker 3
これはね
話して編集これ俺しないからもっと話しようよ
Speaker 1
もう予定の時間は30分も過ぎてるからね
Speaker 3
いやいやいやもうガンガン行こう
Speaker 2
センバズルの話しよう
Speaker 1
何センバズルの話
Speaker 3
被災地にセンバズルを送るなって話知ってる?
Speaker 1
なんか見たよ
Speaker 2
その話のさらに1個
Speaker 3
メタな話があるの知ってる?
Speaker 1
知らない
Speaker 2
なんかさ被災地に善意で物を送るんだけど
Speaker 3
結構迷惑って言うとあれだけど
Speaker 1
汚いフルギーとか
衝撃が切れた飲料が届くみたいな
Speaker 2
そういうのの代表格として
Speaker 3
センバズルっていうものが1つアイコンになってるんだけど
今回の地震でねセンバズルを送るなってみんな言ってるんだけど
センバズルを送りたいって言ってる人が1人もいないっていう話を
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
何かでもあったかなそういう話
なんかその
Speaker 1
ヘリコプターを飛ばすな報道はヘリコプターを飛ばすなみたいな
ことをこう裸に言ってるツイッターは
Speaker 2
はいはいはい
Speaker 1
今はそういうタイプのうるさくて邪魔になるようなヘリコプターは飛ばしてます
Speaker 3
じゃないんですよみたいなね
Speaker 2
いやだから誰かを攻撃してさ
Speaker 3
自分が楽しんだというような攻撃性過剰な攻撃性みたいなものがね
そういうセンバズル問題には潜んでるんじゃないかみたいな
ことを言ってる人がいてなんかすごいなと思ってね
思い込み強くなっちゃうとかね
なるべく下げたいですよね
Speaker 1
極力ねいろんな観点から物事を
Speaker 3
行きたいですよね
Speaker 1
見ていきたいですね
だからね地震は人工地震だっていう人の気持ちも分かるようになった方がいいよね
Speaker 2
掘り返さなくていいんじゃないですか
Speaker 1
そういうこともあるかもしれないなみたいなね
場合によってはあるのかもしれないねみたいな
一緒に考えてみようとかって言えた方がいい
Speaker 3
そうね
Speaker 2
なんかそれで言うとさ
Speaker 3
量子物理学のね
量子もつれみたいなエンタングルメントみたいなさことで
同時に違うものが同じ時間に
違う場所に存在するみたいなこととかさ
不思議なことがいっぱい起こるわけですよ量子力学って
48:03
Speaker 3
継承を習してたんですよ予備のりさんが
Speaker 2
スピリチュアル系の人とか量子力学とか言って
Speaker 3
それをスピリチュアルに沿用する
Speaker 2
みたいな人が多いから気をつけてくださいねみたいな
Speaker 1
いろんなことのわからないことの説明に量子力学を
完全な形で持ち出して
Speaker 2
ああそういうことですよ
Speaker 1
もっともらしくなんかあるか
Speaker 2
そうそうそういうことそういうこと
でなんかそういう言葉だけはサイエンスっぽいじゃない
Speaker 1
量子力学的にはみたいなことを
Speaker 2
そうそうそうそう
願いが叶う量子力学でとか
願い叶うとかじゃないんでみたいな
Speaker 1
我々もなんか出そうかね
丸々な量子力学シリーズ
Speaker 2
量子もつれで願いが叶う
Speaker 1
量子力学で英語が話せるようになる
Speaker 2
話せるようになる
Speaker 3
30代に絶対やっておきたい10のことみたいな
みたいなね
Speaker 1
みたいなね
Speaker 3
そんなことを言ってましたよ
Speaker 1
じゃあそろそろ終わりにしますかね
Speaker 2
いやいやまだまだ
Speaker 1
いやいやいやちょっとね俺も用事があるんで
Speaker 2
そうか寂しいな
次いつ撮る
Speaker 1
まずだからね
今日撮ったもの編集しなきゃ
Speaker 2
編集はいつできるんだって話だよね
Speaker 1
そうだね
Speaker 3
いつできるんでしょうね
Speaker 1
いつできるんでしょうね
まあだからあれじゃ2024年の抱負は
今日撮ったやつを編集してアップするっていう
Speaker 2
スモールステップでね
Speaker 1
そうだねまずはね
Speaker 3
そうね
Speaker 2
いやなんか編集の仕方も忘れた感じあるよね
どうすんだっけみたいな
Speaker 1
そうだね
Speaker 3
ありますよね
Speaker 2
いやいや
なんか継続するコツの話したじゃん
Speaker 3
なんだっけ
えーとね
Speaker 2
坂口強平さんの継続するコツっていう本を読んだ
Speaker 3
すごい良かったんだよって話したじゃん
Speaker 1
クリエイティブで歩いて続けるみたいな話だっけ
Speaker 2
全然あれ中身違ったわ
あそうなんだ
俺が話してたことだ
Speaker 1
何だったの本当は
Speaker 2
いや
まあでも近いんだけど
継続するコツって何かっていうと
すごく平たく言うと
プロセスを楽しむっていうこと
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
で人がなぜ継続できなくなるかっていうと
何かそれの見返りを求めたいとか
それが役に立つのかどうかとか
そういうことを気にしだして