#925 【コメント返し】想定外を生き抜く!お金と組織の危機管理
2026-07-18 24:36

#925 【コメント返し】想定外を生き抜く!お金と組織の危機管理

土曜日は皆さんからいただいているコメントを返させていただきます。
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00:05
おはようございます。オサナイ和志です。青森で中小企業診断士として経営コンサルをしたり、「オサナイだけど背中は押します。」を合言葉に全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
ということで今日は土曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しをしていきたいと思います。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
ノートメンバーシップを募集中です。無料配信では聞けない僕の葛藤や具体的な数字や事例などを公開しております。
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またスタンドFMではノートの音声配信のみを切り取ってメンバーシップ配信もしておりますので、ぜひ皆さんの参加をお待ちしております。
ということで今日は土曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しをしていきたいと思います。
まずはシャープ918、先週の土曜日の放送ですね。
コメント返し、走り切る挑戦と失敗を人生の武器にするヒントの回でコメントいただきました。松平さんです。
コメント返しありがとうございます。
今週は管理者が長期で休みに入り、請求業務やシフト作りと昼休みもなく慌ただしく過ぎていきました。
今後も管理者になることも見据えて自分をしっかりと準備と全体を把握していきながらコミュニケーションをしっかりとっていきますということでコメントいただきました。松平さんありがとうございます。
いやー今週大変でしたね。
管理者の方がいなくなると松平さんが代わりの業務をやらなきゃいけなくなるという風な感じだと。
先週の話でもそういう風な話をしておりましたけども、かなり長期のお休みになるということなんで。
かつ今までやっていなかった仕事も請求業務であったりとかシフト作りって大変ですからね。
そうなってくるとお昼休みもなくということが本当に大変だなと思います。
ぜひご自身の体一番最初にお気を付けて大切にしていただければなという風に思います。
とはいえですね、穴が開くということは仕事をしているとたまにある話で、その時にどういう風にしていくかというところも一つ大事かなと思います。
まさに想定外を想定内にしていく準備っていうんですかね。
そういうところも大切なんじゃないかなという風に思います。
松平さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして春プリマベラさんです。
おはようございます。コメント返しありがとうございます。
人に言えない失敗談もそこには大きな傷つきもあるし、いつかネタになると思って前に進むことで成長につながりますよね。
どうやって引き返すかを考えるきっかけにもなりますねということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
本当そうですね。
その時は絶対誰にも言えないなと思っていても時間が過ぎることによって、
これはこれで昔こんな失敗したなっていうのは思い出にもなりますし、
ある意味自分の失敗を反面共振していただいて、
若い子たちにこんなことを僕も若い時失敗したっていう話をいつかネタになるような、
03:05
そんな風に思うと割と前向きに捉えることができるんじゃないかなという風に、
僕はできるだけそういう風に捉えるようにしておりますし、
春さんが教えてくれてるように、
じゃあこの失敗を武器にしてどうやってこれから引き返そうかということを考えると、
それはそれでまたワクワクするんでね。
僕はそういう風な失敗してもただでは起きないという風に考えているというところでございます。
春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして日曜日の放送です。
無意識の積み重ねと弱者が勝つための戦略が書いてコメントいただきました。
まずは春プリマベラさんです。
おさなり先生おはようございます。
コメント返しありがとうございます。
クレーマーとファンは表裏一体、そのお店に期待してくださったのに、
そこに問題が起こることでクレーマーとなることがあります。
ただそこにはお店や料理が好きだからという紛れもない事実があるので、
それ自体はファンと変わらないくらいの期待がありますね。
そんな期待を大きく超えるような店舗づくりはまだまだできていないので、
その意識と日々の積み重ねを大事にしていきますということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
これね、永遠のテーマだと思うんです。
このクレーマーとファン、表裏一体。
よくアンチっているじゃないですか。
アンチも一応その人のことであって、
例えばアンチ巨人とか昔からあるわけですよ。
そう、巨人が嫌い、嫌いだっていうかね。
巨人のことを叩くっていうことにですね。
負けるとね、面白いと思うかもしれませんし。
だからそういうのって、
実際はこう、すごくファンにも近い感じが僕するのかなと思ってるんですね。
逆に言うと、たまにキンコムの西尾明さんも言いますけども、
アンチがなくなった瞬間に自分の伸びしろがなくなってしまうっていうね、
応援しろがなくなっちゃうっていう話がありますけども、
まさにそれと同じで、
クレーマーって言い方が合ってるかどうかわかりませんけども、
一応そこにね、
お客様が行ってくれるということはそこに問題があるわけなんで、
そこが解決すると、
むしろクレーマーがファンになる可能性ってあるわけですよね。
ですからそこが線引きってすごく難しいところですし、
対応をうまくすることでやっぱりファンが増えるということで、
クレーマーだった方がファンになるわけですから、
これほど大きいことないです。
マイナスからプラスになるわけですから、
その方に自社の応援団になっていただけるとですね、
これほど大きくなることないなというふうに思いますね。
その辺はね、
原さんも書いてますけど、
店舗作りっていうかですね、
そこがやっぱりできていくことが本当に大事かなというふうに思いますし、
僕自身もやっぱりそういうふうにね、
いかにお客様を大切にしていきながら、
とはいえ10人いたら全部全員が僕のファンではないわけですから、
なのでその辺は意識しながらですね、
またやっていければいいんじゃないかなというふうに思っております。
原さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松崎さんです。
コメント返しありがとうございます。
管理者が長期休むことになり、
06:01
やらなきゃいけない仕事を全部USBに保存し持ち帰っているので、
シフト表や請求業務に近代表など全くない状態から、
生成AIを活用して何とか形になりそうです。
えー大変だなこれ。
日々足りない部分を改善しながら、
改めて再構築していきますということでコメントいただきました。
松崎さんありがとうございます。
これは大変じゃないですか。
なんで全部持って帰るんですか。
てか全部持って帰っていいんですかね。
会社のものをですね。
怖いですよね。
そのUSBに保管して万が一落としてしまうと大変なことになるなというふうに思うんですけど。
保管してなんですかね。
想像するに自分が休みの間に会社から松崎さんみたいな方から電話がかかってきた。
その時に手元に資料がないと具体的な指示が出せないから、
だから持って帰ったっていうふうな感じなんですかね。
とはいえですね。
そのシフト表や請求業務とかですね。
あと勤怠表とかも全部持って行っちゃうと大変です。
松崎さん先生AIをうまく活用できるからそれに乗り切ってますけども。
これどうなんですかね。
そういうふうに使えない方だと大変なことになりますね。
コメントを読みながらいろんな意味で問題あるなと思ってしまいますけども。
それでも何とか乗り越えて今一生懸命管理職代行としてやられているということですからね。
本当に大変な。
ある意味はこれも成長できる経験だというふうに捉えるしかないんじゃないですか。
忙しいのは日々の仕事プラスアルファで忙しくなるわけですから。
成長だということで捉えてみてはいかがかなというふうに思います。
松崎さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして月曜日の放送です。
シャープ920そのお金の不安正体を知っていますかの回でコメントいただきました。
まずはいちご屋さんです。
最近不安通貨という書籍が販売されました。
大学院に通うママさんのお金に関する研究取り組みの書籍となり、私もその研究に関わっておりましたので本の最後の写真に名前を貫いております。
お金に対する不安について学べますのでぜひおさない先生にも読んでいただきたい書籍となります。
私のフェイスブックにもあげておりますのでぜひチェックいただけると幸いですということをコメントいただきました。
いちご屋さんありがとうございます。
早速ですねアマゾンで落ちらせていただきましてちょうどですね昨日かな現物が来ました。
今私の手元にあるのは全然読んでないので申し訳ないですけども。
桜井霞さんというママ金融教育課の方ですね。
この方が書かれた本ということでございますけども。
この最後の方にお名前がずらずらとスペシャルタンクスで書かれている中にたぶんいちご屋さんのお名前もあるということなわけですよね。
イレベンジュークさんとかもあります。
09:00
そうそうたるメンバーがみなさん名前が載っているなという感じがしますけども。
後ほどまた読ませていただければなというふうに思っております。
非常にですね僕今日タイトルからもですね面白いなと思います。
貯金や投資で消えないお金の不安を最新カードで解決。
収入よりもお金との向き合い方が大きく関係していた。
非常に面白い興味をそそるようなそういったタイトルになっております。
ぜひ皆さんもこの不安通貨というタイトルでAmazonで検索していただけますと購入することができます。
1冊1600円ですね。
プラス税込みとプラス税ということになりますのでぜひこちらの方読んでみてはいかがなというふうに思います。
僕も後で読ませていただきます。
しんわいさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして宮古メソッド子育てお悩み相談さんです。
オサナイ先生とても納得できるお話でした。
お金の不安は金額の大きさではなくわからないこと。
私が妙に納得できたのは私はオフィスの金額をよく知っているから経理内容が大変な状況であってもそのことが不安にならずストレスに全くならないのはそこだと思ったからです。
ですが不安にならないからいいではなくそれを何とかしていかないとダメですね。
来年に向けて今から努力を重ねていきます。
ありがとうございましたということでコメントをいただきました。
宮古さんありがとうございます。
宮古さんがよくコメントで書いてくれて私全然お金のこと知らないっていう話をしていただくんですけども。
でも経理の内容がちゃんとご理解いただいているお金のことをちゃんと金額をよく知っていらっしゃるから何かわからないような不安というのはないわけですよね。
そこがすごく大事でそれが知らない人はやっぱりこの回の放送でも言いましたけれども不安になっちゃうんですねストレスそれがストレスになっちゃうんですよ。
ですからそこがないだけやっぱり僕は宮古さん素晴らしいなと思いますし。
やっぱりお金の心配をする社長ってやっぱりお金が見えてないっていうか数字が見えてない社長がほぼほぼなんですね。
なので僕もまず現状の棚卸ししましょうということをお話しさせていただくんですけども。
そうするとねお金が見えてくる。
どのぐらいまであと何ヶ月間お金が見えてくるかっていうのが大事なんですよね。
足りるのかであったりとかそういうのが見えてくるとうちでも変わってきますからそれは大事かなというふうに思います。
宮古さんの場合はもうわかっていらっしゃるということです。
ただそれにご自身でも書いておりますけども安住するんではなくてそこから来年どうしていくかというとこも含めてまた考えていく人があるんじゃないかというふうに僕もそういうふうに思います。
はい宮古さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きましてハルプリマヴェラーさんです。
オサナイ先生おはようございます。
目的地の見えない中前に進むほど怖いものはないですね。
特にお金の問題は不安増幅装置の一番大きなもの。
はっきり金額がわかっていればどう対処するかもわかりますよねということでコメントいただきました。
12:03
ハルさんありがとうございます。
まさにそうなんですね。
地図を持たないで後悔する海を渡るようなそういうようなものだと僕は思うんですね。
どこに行けばいいのかそもそもわからない。
今どっちの方向向いてるのかわからないっていうのはお金の不安って僕はそれと同じで。
だからやっぱり計画書であったりとかまずその前に数字の均等把握しておく必要がありますよね。
やっぱりお金はね人生から切っても切れないものですからこれは個人でも会社でもそうですけども。
ですからやっぱりそこをまずはっきりさせるっていうところがわかっていれば対処方法もわかっていくというふうに思いますので。
まずはその現状の分析ってことが大切かなというふうに思います。
ハルさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松崎さんです。先の見えない不安から来る気持ちの落ち込み。
今どういった支出が大きく出ていっていくら入ってくるのか改めて職場家庭でも見つめ直していきたいですということでコメントいただきました。
松崎さんありがとうございます。
本当そうなんですよ。
だからこれさっきも言いましたけどもこれ職場だけじゃなくて家庭でもそうなんですね。
結局その毎月のお給料は入ってくる。
でもなんかわかんないけどお金がなんか足りない減ってるっていうか足りないんだよね。
カードの決済日近くなってくるとどうしようどうしようどうしようみたいな感じになってくるとかそういったケースが結構あるんですよ。
でもそれってやっぱり資金繰り表を作っていれば個人でも僕は資金繰り表を作ってる。
日繰り表ですね。何日にいくら入ってきてっていうのを全部作ってるんです。
そうするとやっぱりどこの辺で足りなくなるかわかるし。
だったらどうやって手を打てばいいか。
ちょっと売り上げあげないといけないかもしれないしとかね。
会社でもそうですし個人でもそうですし個人の場合はお給料足りなければちょっと働き方変えなきゃいけないよねみたいなね。
そういうこともあるじゃないですか。
そういうとこも踏まえてですね見えない不安をやっぱり見える化するっていうことが大切かなというふうに僕もそういうふうに思います。
マサヤさんコメントいただきました。ありがとうございました。
続きましてみかみゆうきさんです。
オサナイ先生配信ありがとうございます。
何が起きているのかわからないのが一番怖いですよね。
以前のメンバーシップの小説の中にでもあったようにどれだけ資金を注ぎ込んでもバケツに穴が開いている状態だと意味がない良いことも悪いことも見える化し対策を考えることが重要だと感じましたということでコメントいただきました。
ゆうきさんありがとうございます。
本当そうなんですよ。
バケツに穴が開いた状態で水を入れるってことほど本当ですね無駄な無駄とは言いませんけども無駄か無駄です。
結局穴から水が漏れていっちゃいますから穴から漏れる水以上に水が入ればそれなんとかなりますけどもでもねどこかで水が入らないとなる可能性があるわけですよ。
であればまずその穴がどこに開いているのかつまりお金がどこから出て行っているのかということをきちんと見える化するということが僕は一番最初にやるべきかなというふうに思うんです。
15:02
つまりさっきから何回も言っている通り現状分析が必要だということなんですよ。
それがないままにとにかく売り上げましょうということを言ってもですね結局変わらない。
出て行くものが何から何で出て行っているのかが分からないし人不明気がある以上はですねそれをきちんと解決しなければいけないということが大切なんじゃないかなというふうに僕は思います。
ゆうきさんコメントいただきましてありがとうございました。
すみませんところでなんですけど僕はマイクをですねこれ2,3日前から変えているんですよ。
サンワサプライさんのマイクを使ってアームがついた。
よくYouTuberがやっているようなマイクを使っているんですけどなんか音が上下したりするんですよ。
僕なんか昨日一昨日とかのエアチェック自分で聞いたんですけどもなんか前よりもね。
前はねあのピンマイクを持ちながら話してたんですけどもそっちの方だとまだ安定してない。
持つのが大変だなと思ってつければいい話なんですけどもちょっと試しにこれ作ってみようかなと思ってつけてですね。
USB-CでiPhoneにつなげて今収録しているんですけども皆さんお聞きいただいて大丈夫ですか?
なんかね音声が急に小さくなったりとか大きくなったりとかする。
もしそれが続くようであればまた元に戻そうかなというふうに思ってますけども。
とりあえず今日はこれで収録させてください。
続きまして今日最後のコメントの合図ですね。
シャーブ921あなたのお水の決済本当に大丈夫ですか?の回でコメントいただきました。
まずは春ブリマベラさんです。
オサナイ先生おはようございます。
前頭心破産の激震のニュース。
キャッシュレスが進む日本にとって入ってくる予定の売り上げが入ってこないのは始活問題ですよね。
なぜここまで負債が膨らんだのか。
そしてそこにはその仕組みに問題がありそうですね。
明日も学びのために配信を楽しみにしています。
ということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
本当この前頭心の破産ですね。
日を追うごとに影響がかなり進んでいるなというふうに思ってます。
最初はですね僕もまああの大阪中心の関西中心の会社ですが東京にも視点がありましたけれどもそこまで影響はこっちにはないだろうというふうに思ったんです。
ところがここ僕がここ数日ちょっと繁華街を歩いてみたところ張り紙を貼っててL飲食店さんがあったんですね。
何かなと思ってみたらカード決済が使えなくなりました。
だから前頭心さんの話だと僕は思うんですね。
ここ最近の話ですから急に急にですからっていう風な張り紙を見てあこんな日青森弘前でもやっぱり影響を受けてたんだっていうのをですねちょっと正直僕もびっくりしました。
なのでこんな短い年やっぱり起きているということはこれで日本全国各地で起きている問題じゃないかなというふうに思うんですね。
なのでこの話やっぱりちょっと大引きそうかなというふうに思っております。
18:00
今週の放送を聞いていただいた方そしてノートのメンバーシップもお聞きいただいた方はご存知かと思いますけどもやっぱりその前頭心さん自身がもちろんね。
その分食計算したりとかしたもいけませんけどもやっぱりですね。
そのなんでもそうですが一本足した方が危ないよねっていうところをヒントやっぱり頭に入れておかないとやっぱり自分たちの今度決済手段がなくなってしまいますからね。
お金が入ってくる手段がなくなってしまいますからそうすると例えばそのねカード使えないとなるとね現金しか使えないとなってお客さんもね入ってこない可能性もありますしその辺はちょっとね色々考えていく必要があるんじゃないかなというふうに思います。
はいハラさんコメントいただきましたありがとうございました続きましてマッサージさんです決済代行サービスの仕組み間に入っているからこそお金が入ってこないと企業側からすれば大きな問題非常に勉強になる放送明日も楽しみにしていますということでコメントいただきましたマッサージさんありがとうございます。
そうなんですよねこの決済代行サービスっていうこの会社の仕組みっていうのは結局その消費者さんがクレジットカードで払ったカード会社さんに払ったものを要するに早くね例えばその業者さんがお金が欲しいわけなんでそうするとその間に入っている決済代行サービスさんがお金を立て替えてお金を早く出す。
全投資のためは早ければ2日間とかね月に6回とかっていうそういうふうなサービスをしていたものですから当然便利なものがなくなってしまうと大変ということになってくるということなんですけども。
まあとはいえそのじゃあ決済代行サービスの全投資となってもともとお金がない立て替えるお金がないわけですからだから金融機関さんから多額の融資を受けたということ。
そしてその融資を受け止まってしまうとね回らなくなってしまう。だから分食を続けていたというそういう悪循環だったんじゃないかなというふうに思いますね。
まあだからこういうのもねやっぱり一つとってみると大きな問題。
例えば最近で行くとあれですね昨日一昨日から日レイさんのサイバーコンエキが問題になっているじゃないですか。
ああいうのもやっぱりインフラを扱う物流というインフラを扱う会社さんが一つこうやって影響を受けてしまうと。
例えば僕昨日行ったイオンでもレート貯金がもう無くなってましたからね。
最高ほぼバラになってましたからいつもいっぱいなのにバラになってて。
やっぱり紙書いてましたからね取引先さんの運送業者さんの影響運送の影響でとか。
日レイの問題がこんな身近でもやっぱり出てきてるんだなと思ったりとか。
いずれにしてもだからそういったねやっぱりこう対岸の舵じゃない大手企業さんの起きてることでいずれはやっぱりかわしもである我々消費者にも影響があるということですか。
この前頭心さんもね前頭心の問題も飲食店さんとかに影響があるとは言うものもしかしたら我々消費者にも何が何らかの影響がある可能性があるということも頭に入れておく必要があるんじゃないかなというふうに思います。
松井さんコメントいただきましてありがとうございました。
21:01
続きまして宮古メソッド子育てお悩み相談さんです。ニュースになった時からとても興味を持っていました。テレビニュースで銀座のケラブママさんが青くなっている場面を見ました。これは想定外のことだったのでしょうか。今週の配信楽しみにしていますということでコメントいただきました。宮古さんありがとうございます。
多くの飲食店さん特にこういったね銀座のスナックだったりとかねあのところはまあ想定外でしたねこれね。だって決済会社が決済代行サービス会社が潰れるなんて自分にも思わないわけですよ。なんかもっと分かりやすいで言うと銀行が潰れるわけないって皆さん思うじゃないですか。でも実際潰れるんですよ。
あの今からねもう今もう30年以上前30年ぐらい前か1997年とかに北海道の特殊銀行であったりとかねあのあと証券会社山井証券さんとかああいうところ破産してるわけです破産してるわけですよねですからあの絶対はないわけですね絶対潰れないはどんなか例えばトヨタであったってソフトバンクだって何かわかんないな何かがあると万が一があったりするわけですから
これを想定外を想定内にすることを考えておかなければいけないわけですよ。ですからこのシリーズで話しましたけどやっぱり取引先さんというかそういう決済対抗サービスさんも例えばミニシャ使ってみるとかあるいは融資金融機関さんの融資だったりとか資金調達の手段をやっぱり多岐に渡って考えておくってことは僕はやっぱり必要なんじゃないかなというふうに思います。
はい宮子さんコメントいただきましたありがとうございました続きまして三上由紀さんですお供え先生配信ありがとうございます決済対抗サービス資金繰りさえうまくいけば手堅いビジネスのように感じました
小規模なお店にとって頼りになる存在だっただけに残念に思いますし一体何が起こったのか気になります今後の構想も楽しみですということをコメントいただきましたゆきさんありがとうございます
本当そうなんですよねそう資金繰りさえうまくいってればちゃんと回るビジネスなんですよ。だってお金がね飲食店さんとかから手数料が入ってくるわけですからそれでちゃんとお金が回っていれば潰れることになかった。
ただこの前頭資産の場合は2006年ですから法人化してからもう法人化した段階からもう分食決算していたということだったのでということはその法人化する前からもしかしたら根性的に分食決算していた可能性はなきにしもあらずかなというふうに僕は専門家として見立てですけれどもそういうふうに思いますね。
とはいえその手堅いはずのビジネスがうまく回らなかったというのはやっぱりその背景には分食決算であったりとかあるいは数のノルマであったりとかそういったものいずれにしても組織に何かの問題があったからこういうふうに結果になっているというふうに思うんですね。
だからねやっぱり影響を受けるのはね取引先さんですからそこを何とかケアしていかなければいけないんじゃないかなというふうに僕はそういうふうに思っています。
24:05
有機酸コメントいただきましてありがとうございました。
ということで残りのコメント返しはまた明日させていただきたいと思います。
コメントいただいた皆さん本当にありがとうございました。
そしていいねはねポチッといいねポチッとしていただいてみなさんそしてこの放送を聞いていただいている皆さん本当にありがとうございます。
引き続きまた明日もお聞きください。
よろしくお願いします。
ということで今日はコメント返しをお送りいたしました。
挑戦が人生だ。
Don't worry, be happy.
それではまた明日この時間にお会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃい。
24:36

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