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おはようございます。オサナイ和志です。 青森で中小企業診断士として経営コンサルをしたり、「オサナイだけど背中は押します。」を合言葉に、全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
ということで今日は日曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しの続きをしていきたいと思います。 本題に入る前に少しお知らせをさせてください。ノートメンバーシップを募集中です。
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ということで今日は日曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しの続きをしていきたいと思います。
まずはシャープ894、水曜日の放送ですね。お金が貯まる人と貯まらない人、思考の動向が違う、富裕層の考え方の会でコメントいただきました。
まずは松平さんです。お金がなくても自分ができることを思考すること、これから先何が起きるかわからないのですぐ出ていく、出品に対してこう考えがちなので気をつけますということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
お金は本当に生きている以上は必ず必要なものということですけれども、この回の放送でも言いましたけれども、富裕層の方ってお金に対してどういうふうに向き合っているかということですよね。
そこがきちんと理解できているかどうかによってお金が貯まる人というか、富裕層というふうに呼ばれるかどうかというところもあるんでしょうけども。
どうしてもお金がないというマインドになりがちなので、やっぱりこの回の放送でもお話ししましたけれども、自分に対処できることということをそういうふうに思考パターンを変えていく、そしてエクスプローラー、探求者の方になっていくということを考えてそして日々行動していくということが大切なんじゃないかなというふうに思います。
松井さんコメントいただきました。ありがとうございました。続きまして、みやこメソッド子育てお悩み相談さんです。
オサナイ先生、ありがとうございます。ちょっと低レベルの思考になりますが、私は結構浪費家だと思います。今月も足りないなぁと反省しながら私ができることは使わないの一言なんだと思います。
分かっているのになかなかできない私です。絶対にお金が貯まらない典型的なタイプですよね。ということでコメントいただきました。みやこさんありがとうございます。
これですね、みやこさんが浪費家かどうかっていう考え方ですけども、この浪費家の定義ではないということですけど、僕は例えばですよ、本当に自分が欲しいものでもないし必要なものでもないものをですね、その時の感情によってぽんぽん買ったりとか、例えば先を考えずに皆さんにこう思っちゃうとかね、そういうことだとちょっと僕は浪費家じゃないかなというふうに思います。
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たぶんみやこさんの浪費家という考え方は僕が今言ったのとちょっと違います。
みやこさんはちゃんと分かった上でお金を使っているんじゃないかなというふうに僕は思います。お金が貯まらなくても
別に僕はお金が人生の全てではないと思っているので、この回の放送でお話したのはあくまでもこの思考ですよね。
富裕層ってどういうふうに考えているのっていうふうな思考をご紹介させていただいたわけですけども、だからといってお金を使わない人が幸せなのかといったら、決してそんなわけではなくて、お金はある程度貯めておいてもダメですから、きちんと世の中のために使わなきゃいけないわけですから、そこが大切なんじゃないかなというふうに思います。
ですからお金が貯まらないからイコールダメというわけでは僕はないと思いますので、人生が豊かになるような使い方をしていることであれば僕は全然お金が貯まらなくてもいいんじゃないかなと、むしろ亡くなるときに、この世からいなくなるときにお金を貯めてもあまり意味ないわけであって、例えばご子息居に相続すると相続税がかかったりする場合もあるわけですよね。
なので、僕はゼロで死ぬのが一番いいかなというふうに思っていますが、その通りでできるかどうかはわかりませんけれども、別にお金を貯めなきゃいけないというわけではないかなというふうに僕も思いますので、普通に使っていただいてもいいんじゃないかなというふうに思います。
宮古さんコメントいただきました。ありがとうございました。
続きまして、ハルブリマベラーさんです。
おはようございます。不安からくる足りない病をどう対処するか。お金を貯めることが目的になっていると、少しでも減ったことでそう思ってしまいますよね。お金を使ってお金を増やすという不優遜の思考を持っていると、今やるべきことまで見えてくるのはやはり考え方の違いかと思いました。お金に嫌われないで使う。時間に追われないで使う。向き合い方一つで変わりますよね。ということでコメントいただきました。
ハルさんありがとうございます。不思議なことに、この回の放送でも言いましたけど、お金持っている人でも結局お金の不安って消えないんですよ。結局マインドって考え方なんだよねっていうふうな話をさせてもらいましたけれども、お金って本当に再現ないんですよね。使うってなると。
例えばその年収300万円だった時代にですね、自分が使ってたときを思い出していただいて、そして例えば今年収1,000万円になったとして、じゃあその時と同じ生活ができているかって言ったら、僕はできないと思うんですよ。年収1,000万円に見合った生活レベルが上がっちゃってると思うんですよね。
1,000万円クラスになってくると、例えばお付き合いだとかね、周りの方々のお付き合いが多くなったりとか、そうするとその分出ている出費も多くなってきますし、結果的に残ったお金ってどうなの?年収300万円時代の方が残っているお金の方が多かったりするわけですよね。あとは時間っていう考え方もありますよね。
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春田さんもここに書いてます。時間に追われないっていうふうに書いてますけども、やっぱり年収が上がってくれば、それなりにビジネスの方、お仕事の方に時間が取られがちなんですよ。なのでそうなってくると、じゃあ果たしてそれが幸せかどうかっていうことも考えなきゃいけない。
やっぱりライフワークバランスっていうのは考えていかなきゃいけない。特に年を取ってくると、だんだんそういうふうに思ってきますから、僕も実際にそういうふうに思って50で前の会社辞めたわけですから、来年ライフの方をちょっと多めにしようかなと思って、お金の方はとりあえず抑えてもいいと思ってですね。そういうふうな向き合い方っていうことも大事なのかなと僕は思うんです。
ですからやっぱり考え方ですよね。その一つの一つの方法として富裕層がこういうふうなことを考えていることで動いてますよっていうことをですね参考にしていただければいいんじゃないかなというふうに思います。ハルさんコメントいただきましてありがとうございました。続きまして三上由紀さんです。オサナイ先生配信ありがとうございます。富裕層はお金の不足を課題として捉えているというのは大切な考え方だと感じました。
日々オサナイ先生の配信を聞いていると資金繰りが厳しいときに一番やってはいけないのはギリギリまで何もしないことだと思っています。今週の配信でもありましたが想定外を想定内にする準備をしておくことが大切ですね。そのために必要な知識や人脈は日々の積み重ねだと思いますので、より良い準備ができるように日々を過ごしていきますということでコメントいただきました。
オサナイ先生ありがとうございます。富裕層はお金の不足を課題として捉えているということを今回の放送でも理解できていればいいんじゃないかなというふうに思います。
僕がこういうことを何で放送するかというと、日々お金に困っている社長さんをたくさん見ているからですし、本当にギリギリまで何もしない人が本当に多いんですよ。
この前も相談であったんですけど、中東情勢不安定でNAFSA由来のものが入ってこない。でも間もなくホルムス海峡が解放になって、あと6ヶ月くらいすれば通常通りに戻るんですよねっていうふうなことをある社長さんに聞かれて、それまで待っていればいいですかねって言われたんですけども、待っているという選択肢は僕はないと思いますよって。
6ヶ月後に確実に元通りに戻っているかというと、僕は戻っていない方が多いと思います。なのでやっぱり行動し続けるべきだと思います。新しい営業先を探したとか、6ヶ月前の営業先が戻ってくるかどうかという取引先が戻ってくるかどうかというのが分かりませんから、であれば今できることを着実に動いて準備しておくということが大事かなというふうに思いますよということをお話しさせていただいたんですね。
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ですからそれって今週の想定外を想定内にするという話につながるんですけども、やっぱり日々のですね、結城さんも書いてくれてますけど、積み重ねなんですよ、待つっていうことは現状維持って衰退ってよく言いますけども、本当にその通りで、ですからやっぱり何か動いてないとですね、結局皆さんが動くと自分が止まってるってことは交代していくってことになっちゃいますからっていうふうに世の中ってそうじゃないですか。
ですからやっぱり日々常に動く、動いていくということが大切なんじゃないかなというふうに思います。はい、結城さんコメントいただきました。ありがとうございました。続きまして木曜日の放送ですね、シャープ895失敗が怖いのはあなたのせいじゃなかった。日本人が挑戦できない理由の回でコメントいただきました。まずは春プリマペラさんです。
おさなり先生おはようございます。不確実性回避と男性性から見える失敗が怖いから挑戦しない日本人の特徴。この話を聞いて、だから現状バイアスが多いのかというのが分かりました。挑戦してない人が失敗した人をここぞというところまで叩くという風潮にもつながっていると思ったのでかなりしっくりきました。これを知った上で自分が何をすべきかを行動に移せるようにしたいですねということでコメントいただきました。春さんありがとうございます。そうなんですよ、これ結局ですね、この放送でも言いましたけども、
統計上こういうふうなものが出てるって言うんですね。不確実性の回避っていうスコアがもう世界トップクラスですよっていうのと、男性性のスコアもトップクラスだということで、結局その日本人って失敗イコール恥だっていうですね、そういう風な文化になってしまっているわけですよ。なので何かこう挑戦することに対して二の足を踏む、そして挑戦したいする人に対して足を引っ張るというですね、そういった文化なんですだけですから、あの何だろう、失敗が怖いかなというふうに思いました。
と言って動けないっていうのは自分が能力が低いからというふうに思わないでほしいんですよ。これは文化なんだなと。だからそれを知った上だと一歩踏み出しやすくなるんじゃないかなということで、今回この放送させていただいたわけですけども、本当にだから現状維持バイアスっていうのがですね、さっきも言いましたけども、こういうところから出てきてるんで、日本人はね出てきてるんだよということですね。
ご理解いただけたんじゃないかな。その上で原田さん最後に書いてくれてますけども、やっぱり自分が何すべきかということをですね、行動に移せるようにしていければいいんじゃないかなというふうに思います。原田さんコメントいただきましてありがとうございました。続きまして松平さんです。世界的にも怖がりだけど負けず嫌いな日本人。小さな成功や体験を積み重ねて自信をつけていきたいです。子どもが挑戦する上のこの考え方、しっかりと向き合っていきたいですということでコメントいただきました。松平さんありがとうございます。そうなんですよね。
自分のお子さんだけは子どもだけはね、多くの日本人と同じような文化風潮に染まってほしくないなっていうところがあるじゃないですか。だから僕も子どもたちには小さい頃からいろんなところに移動させて体験させてそして挑戦させてということをですね、そういったことをどんどん失敗を抑えられないでやってみなさいっていうことをですね、話をさせていただいてるんですけども、やっぱり松平さんもやっぱり
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お子さんいらっしゃると思いますから、そこはねやっぱり大切かなと思います。周りの人間が何かいろいろ言ってくるんですよ。絶対足引っ張るんですよ。でもそれはノイズとして聞かない方がいい。聞かないというふうにしてですね、何言われてもですね、自分の挑戦を押し通してみるということ。それが失敗して叩かれると、それは失敗じゃないですからデータが取れたということですからね。
失敗もしてないように上から叩く人間のことが逆に僕はね、どうかなというふうに思いますので、しっかりその辺をね向き合っていければ僕は全然いいというふうに思います。松平さんコメントいただきました。ありがとうございました。続きまして三上結さんです。
おさない先生配信ありがとうございます。これやったら周りにどう思われるかとついつい考えてしまいます。ですが、周りの挑戦している人たちを見ていると、自分も何かやってみたいという気持ちにさせてもらっています。どんな環境に身を置くかで考え方や行動が変わっていきますねということでコメントいただきました。
ユウキさんありがとうございます。ユウキさんもこれやったらどうかなというふうに思われるかなというのがあるじゃないですか。それって別にユウキさんが勇気がないと言われていますが、一歩踏み出していないというわけじゃなくて、日本人がそういう風な文化だということを考えている。
分かっていれば自分が凹むことはないですし、なのでそういう場所に行かないことですよね。足を引っ張るようなところに。例えばスナックキャンディーとかそういうところに行くと周りがみんな挑戦している人だらけなわけですよ。それで自分もやってみようという気持ちになるじゃないですか。そういうところに身を置くということが大切ですし、常に何か新しいことに挑戦するということですね。
例えば僕は今週小説をAI使いながらですけども書いてみたりとか、そして一人で朗読してみたりとかですよ。そういうこともやったことないのを挑戦してみたりとか。これも小さなことですけども、自分なりにいろんなデータを取れたなというふうに思っていますので、ぜひそういう考え方ですね。ユウキさん最後に書いてくれてますけど、どんな環境に身を置くかなんですね。そこで変わってくるんじゃないかなというふうに僕もそういうふうに思います。ユウキさんご満喫いただきましてありがとうございました。
続きまして今週最後のコメント返しですね。シャープ896金曜日の放送、秘書長キリタン秀一の告白、実はと言い続けた男。全編の回でコメントをいただきました。まずは松谷さんです。半澤直樹のようなサムネ短編小説家としてデビューも面白いですねというコメントをいただきました。松谷さんありがとうございます。
僕もこの半澤直樹風のものを狙ってみましたけども、AIが作ってくれたんですけどもねこんな感じのもの。本当にさっきも言いましたけども、自分が持っているこれまでの過去の体験っていうのをどうやったら皆さんにお話しすることができるかなと。
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これ、ノートのメンバーシップの皆さんには僕が本当に失敗していることの方をより多く伝えたいなというふうに思って、メンバーシップの皆さんに、ビットクルーズの皆さんにもいろんな僕の失敗談をノートの方でお話しさせていただいていますけども、今回はですね、実際にあった話をもうちょっとフィクションにしてですね、どうやったら面白いことになるかなと思ったところや小説が面白いなと思ったところですね。
ちょうどね、今、AI使えば小説もね、ある程度僕が書いたものをですね、いろいろ構成してくれるわけですよ。これはすごいなぁと、やっぱり時代だなと思いましたけども。
で、ちょっと短編小説みたいなものを書かせていただいたということでございますので、ぜひね、初月無料でキャンペーンやっておりますので、今月入って、今月やめていただいても全然結構でございますので、松井さんもご覧いただければいいんじゃないかなというふうに思います。
コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして宮古メソッド子育てお悩み相談さんです。
松井先生すごいですね。小説を書かれるとはびっくりしました。タイトルに興味が引かれます。帰宅しましたらゆっくり配読させていただきます。楽しみですということでコメントいただきました。
宮古さんありがとうございます。嬉しいな。本当にですね、ちょっと僕もね、物書き自体は別に僕全然苦じゃないっていうか、昔から大学時代からコラムみたいなものを誰にも見せるわけじゃなくてね、書いてたんですよ。
なので別に僕自身、物書くこと自体はですね、別に苦手ではないんです。前にブルームも書いてましたし、なので、じゃあ小説ってできるのかなと思ってですね、ちょっとパタパタと打ち始めたらですね、意外と筆が走ったというかですね、感じで小説にできちゃう長さだなというふうに思って、
あらかたできたものを先生に投げてくれたらですね、すごいですよね。きちんと小説にしてくれるんですよ。本当にすごいなと思いましたけども、ぜひね、この小説の方をお読みいただければ、そしてどんどんメンバーシップになられていると思いますので、音声配信でも聞くことができますので、ぜひお楽しみにしていただければなというふうに思います。
はい、三谷子さんコメントいただきました。ありがとうございました。続きまして三上雄之さんです。
おさなじ先生小説版も面白いです。朗読もキャラクターごとに声色を変えてくれていたので聞きやすかったです。めちゃくちゃいいところで全編が終わったので公表を続ける、聞けるのが待ち遠しいですということでコメントいただきました。
三上雄之さんありがとうございます。本当にいかがでしたか?聞いていただいて。僕もですね、一人で何役もやるっていうのはですね、朗読自体が初めてですから、どんな感じになるのかなと思って、できるだけいろんなキャラクターになりきって朗読させていただきましたけども、後半はもっとキャラクター出てきますからね。
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こういうキャラクターも出てきますから、ぜひお楽しみにしていただければなというふうに思います。
生成AI音声もあるのでそっちも試してみようかなというふうに思っていながらですね、両方僕自身が後半も朗読するほうがいいのかなというふうに今思っていますので、ぜひお楽しみにしていてください。
ゆうきさんコメントいただきましてありがとうございました。ということで今週のコメント会場は以上でございます。コメントいただいた皆さん本当にありがとうございます。引き続きまたこの回放送に聞いていただければいいなと思いますし、いいねをくださった皆さんも、そしてこの放送を聞いていただいている皆さんも本当にありがとうございます。
毎週毎週皆さんからたくさんいいねをいただいておりました。本当に感謝申し上げたいなというふうに思っています。おかげさまでですね、通常放送が898回目ですから、明日、あさっての放送で900回ですか。そんなになるのね。
総再生数が約3万6千回ですね。コメントが3000もついているのですごいな。皆さんのおかげです本当に。そしていいねが9608ですから、あと300弱くらいで1万いいねを達成するということで、積み重ねてきた結果がこういった数字に出ていますので、ぜひまた引き続き明日以降もお聞きいただければなというふうに思います。
ということで今日はコメント返しをお送りいたしました。挑戦が人生だ。Don't worry. Behappy. それではまた明日この時間にお会いしましょう。今日も元気にいってらっしゃい。