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この放送は、カズマックスファクターさん主催の 鴨頭ヨシヒト講演会 in 北海道札幌中央を応援している大分県のカズマックスアンチ、高橋 隆一社長の提供でお送り致します。
高橋社長、ありがとうございます。 ダメですね。面白くて笑っちゃいますね。
高橋社長が応援しているのは、カズマックスファクターさん、仲間カズマックス先生の主催の鴨頭ヨシヒト講演会in 北海道札幌中央でございます。
こちらが3月20日金曜日の祝日でございます。 3月20日祝日でございますけれども、18時開演ということになっています。
場所がホテルモントレ、エーデルホフ札幌というところになります。 チケットは、PTXの方からチケットを購入することができますので、ぜひこちらの方から皆さんご購入いただければと思います。
今回鴨さんの講演会ですけど、会社員を誇れる生き方にアップデートするプロ会社員ということがテーマでございます。
プロ会社員という本を引っさげて、まだ発売されている前ですけども、講演会の方をやるということで、全国各地でやっておりますので、
ぜひ北海道の皆さん、札幌にいらっしゃるのも数年ぶりだと、鴨さんがいらっしゃるのも数年ぶりということでございますので、
ぜひこの機会をお見逃しなくということで、前回札幌に来た時は、カズマックスさんが初めて鴨さんに出会った時だということでございますので、
そこから主催をやるというところまで来たということでございますので、ぜひ皆さんカズマックスさんのことを応援していただければなと思いますので、よろしくお願いします。
高橋社長でございますけど、スタンドウェーブのメンバーシップを募集中でございます。無料配信では言えない特別を聞けるかもしれませんので、ぜひ概要欄の他のリンクからよろしくお願いします。
YouTubeも毎日配信してますので、チャンネル登録、いいねもよろしくお願いします。
ということで、今月のマッスルリスポンサーは株式会社マコグミ、高橋高博社長でございます。高橋社長ありがとうございます。ということで、おさない先生のお晒し、今日も元気にスタートいたします。
皆さん、おはようございます。熱血中小企業診断士、挑戦する経営者のパートナー、おさない先生こと、おさない和志です。
普段は青森で中小企業専門コンサルタント会社、株式会社アスナルブリッジの代表をしたり、おさないだけど背中は押します、を合言葉に青森から全国の中小企業の社長さんや社員さんを応援しています。
本日は2026年2月12日、木曜日でございます。
ちょっと今日、オープニングでお話したいんですけど、昨日、先生AIの子どもたちに、AIの子どもパークっていうのをやってきますっていうことで話したじゃないですか。
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行ってきたんですよ、昨日。これがめちゃくちゃ良かった。何が良かったかというと、子どもたちが、僕のインスタのストーリー見てもらえばわかるんですけど、子どもたちが一生懸命絵を描くわけですよ、色鉛筆で。
それがね、先生AIでシールになったりとか、あとトレカみたいになるんですよ。これね、本当に一生懸命、本当に一生懸命子どもたち描くんですよ。
で、例えばドラゴンを描いて、それで、必殺技何?とかいろいろ聞くとですね、めちゃくちゃすごい技の名前出すんですよ。聖典の霹靂みたいなやつ。
名前のやつを出してきて、どっからそのね、小学校、まだ2、3年生くらいかな。そういうことをよく知ってるなぁと思ってですね。
そういうふうに、久しぶりに子どもたちと関わってですね、楽しかったなという感じがしましたけども、本当にね、色んなお子さんたちがたくさんいらっしゃいましたし、
途中でシールの台紙が切れちゃってね、在庫切れちゃって本当に申し訳なかったんですけども、それでもね、皆さん一生懸命楽しんで、そしてね、親御さんも楽しんでくれたのが僕は本当に嬉しかったなと思います。
またね、どっかでこのAIの活性化協議会の中でやりたいなというふうに思ってますので、ぜひまた広崎に来たお越しの方はね、ぜひイベントやりますのでよろしくお願いしたいと思います。
はい、ということで今日はですね、高校生にお金の講座をして大人が学び直すべきと感じたことというテーマでお送りいたします。
皆さんの高校生に向けてね、お金の話を本気でしたことってありますか?
実は僕ですね、先日地元の高校の野球部に呼ばれてました。
ズームでね、お金の勉強会をしたんですよ。
40分かける2本です。途中休憩を挟んで合計80分だったんですけども、
正直ですね、最初は高校生にお金の話って響くのかなってちょっと不安だったんですけど、
そういう中でね、準備しながらちょっと気づいたんです。
あれ、これって大人の方が学び直すべき内容なんじゃないかなってですね。
今日はですね、その講座を作りながら、そして実際にね、話をしながらですね、
僕自身が再確認しましたお金との向き合い方についてちょっとお話ししたいなというふうに思います。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
音声配信のマンスリースポンサーの方を募集しております。
今月はね、2月は高橋社長がスポンサーになっていただいています。
3月、4月、今マンスリースポンサー様募集しております。
毎月たった1枠のプレミアムなスポンサー枠でございますので、
ぜひ皆さんにポチッとしていただければ嬉しいなと思います。
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心を込めて1分から2分ほどね、スポンサーコールをさせていただきますし、
もちろん誰かの夢を応援したいという、そういう他社国圏の方も大歓迎でございますので、
ぜひこのチャンスをお掴みください。
概要欄の方にリンクを貼っておきますので、そちらからよろしくお願いいたします。
ということで今日はですね、
高校生にお金の講座をして、
大人が学び直すべきと感じたことというテーマでお送りしたいと思います。
先週かな、2月5日なんですけども、
地元の広崎学院世愛高校野球部の原田監督から、
お金の勉強をやってほしいという依頼があったんですよ。
一応僕、ファイナンシャルプランナーであったりとか、
3級ですけども、持ってたりとか、
お金、一応ね、金融業界いましたんで、
お金については一応明るい方だと思ってましたんで、
分かりましたということだったんですけども、
ただですね、高校生に対してですから、
僕も最初はどんな内容にしようかなって迷ったんですけども、
考えているうちにですね、
これは僕自身が高校生の時に絶対聞きたかったという内容を
詰め込もうというふうに決めたんですよ。
だから本当に詰め込みすぎまして、
40分かける2本になったんですけども、
本当これ、もう再三度返しです、今回のこの勉強会は。
もう再三度返しで僕、本気で作りました。
で、講座のタイトルが、夢を守るためのお金の使い方っていうんですよ。
なんでこのタイトルにしたかというと、
高校生ってね、みんな夢を持ってるんですよね。
野球部だったらプロになりたいとか、
校舎に行きたいとかってそういう夢があるじゃないですか。
でもその夢を守るためには何が必要かっていうことを
ほとんど教えられてないわけですよね。
僕が講座の中で一番強調したのは、
お金は道具だっていうことなんですよ。
怖いものでも汚いものでもなくて、ただの道具だと。
野球で言えばバットやグローブと同じだよと。
使い方次第で夢を叶える武器にもなるし、
自分を傷つける狂気にもなるしっていうこと。
あと包丁の例えもしたかなっていう感じだったんですよ。
大事なのは、金剛部の西野明弘さんもよく言ってますけども、
夢とお金はセットで考えるということなんですよ。
夢を語るのは素晴らしいです。
でもそれを実現するための燃料計算をしないと
途中でガス欠になっちゃうよね。
情熱だけで、パッションだけで車は走らないんですよ。
ガソリンが必要なんですっていう話をしたんですね。
でもね、この準備をしながら思ったんですよ。
これ大人にこそ必要な話じゃないかなってですね。
僕たち大人はですね、日々の仕事に追われていてですね、
目の前の売り上げであったりとか経費のことばっかり考えてるわけですよ。
でもそもそも何のために働いてるんだっけとかね。
何を守りたいんだっけっていう根っこの部分。
これをね、いつの間にか忘れているんじゃないかなって思うんですよ。
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高校生ってまだお金に縛られてない分、素直に夢を持てるんです。
でも大人はいつの間にかお金がないからっていう言葉で夢に蓋をしちゃってるわけですよ。
僕はね、この講座作りながら自分自身に問いかけ気味なんですよ。
自分はお前はちゃんと夢持ってるのかとか、何のために働いてるかちゃんと言えるかみたいなですね。
自問自答したんですね。
講座では具体的なワークもいくつか用意したんですけども、
高校生たちに自分の未来を数字で考えてもらうワークだったりとか、
あとお金の使い方の優先順位を考えるワークとかね。
でもこれって大人がやってもめちゃくちゃ学びがあると思うんです。
これはすごく僕はいいなと思ったんですよ。
今日なんでこの話をしてるかというとですね、
実はですね、今回の講座、原田監督から特別に許可をいただきまして、
これnoteのメンバーシップ限定でアーカイブを今公開しております。
メンバーの皆さんは多分昨日の夜から見れるようにしておりますので、
アーカイブをご覧いただいている方もいらっしゃるかと思いますけども、
これは絶対に表には出ないクローズの講座なんです。
さっきも言いましたけど、僕自身高校生の時にこんな講座があったら絶対聞きたいなって思う内容を、
本当に再三度返しで作った渾身の講座でございまして、
もちろん高校生向けに作った内容なんですけども、
大人が聞いてもハッとする気づきがたくさんあると思うんですよ。
というか、僕自身が作りながら何度もこれを自分に聞かせているなと思いましたから。
もう一度原点に戻って、何のためにお金を使うのかとか、
何を守りたいのかということを考えるきっかけになる80分間となっておりますので、
ぜひnoteのメンバーシップで、創業メンバーしか聞けない内容になっています。
一般のメンバーさんじゃなくて、創業メンバーさんのところだけしか聞けないような仕組みにしておりますので、
創業メンバーの皆さんはお気づきだと思いますけれども、
YouTubeは僕のチャンネルの限定配信にしているので、
こちらのほうにリンク飛んでいけばいいですし、動画はそれで見れます。
その他にnoteですから、記事も記事化していますので、
音声配信とか動画で見れない方は、記事でも文字で読むこともできます。
もちろん途中使っているスライドもふんだんに使いながら、
普段のnoteって僕は図とか基本的に入れないんですね。
このnoteメンバーシップのほうに関しては図を入れたりとかも今回していますので、
noteメンバーシップは残り9名だったかな、今のところ。
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残り9名だけ創業メンバーになれますので、
今日のお話の続きをもし聞きたいという方がいらっしゃれば、
ぜひnoteメンバーシップになっていただければなというふうに思います。
ということで、今日もお聞きいただきましてありがとうございました。
高校生向けに作った講座なんですけれども、
実は一番学んだのは僕自身だったかもしれません。
夢とお金のバランス、ちゃんと取れているかっていうですね、
それから何のために働いているのかってちゃんと言えるかなっていうですね、
そういうふうに思いました。
皆さんももう一度ちょっと考えてみてはいかがかなというふうに思いますので、
ぜひこの続きnoteメンバーシップ、創業メンバーのほうにご登録いただければ
ご覧いただくことができますのでよろしくお願いします。
ということで今日は、高校生にお金の講座をして
大人が学び直すべきと感じたことというテーマでお送りいたしました。
挑戦が人生だ。Don't worry, be happy.
それではまた明日この時間にお会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃい。