オープニングとメンバーシップのお知らせ
みなさーん、おはようございまーす。 熱血中小企業診断士、挑戦する経営者のパートナー、
オサナイ先生こと、オサナイ和志です。 普段は青森で中小企業専門コンサルタント会社株式会社
アトナルブリッジの代表一人、 「オサナイだけど、背中は押します。」と合言葉に、青森から全国の中小企業社長さんや
社員さんを応援しています。 本日は2026年3月22日日曜日でございます。
無事札幌から帰ってきのうですね昨日の夜ですね帰ってまいりまして 移動で飛行機乗っている時間って青森新地都政館って実は一応50分という
標準はあっているんですけども50分ですよすごいですよね 行きも帰りもですね40分ぐらいだったかな
だから 飛行機が離陸するじゃないですか
しばらくするとシートベルト着用サインが消えるわけですよね そしたらアナウンスが早いんですよ
10分後にシートベルト着用サインが点灯して着陸体制に入りますという
10分しかないっていうシートベルト着用のサインが外れるのがですね
実は青森新地都政って北海道で近いなというふうに感じて逆に新地都政からですね札幌まで出る
快速エアポートライナーってのがあるんですがそれが50分くらいかかるというですね
よくわからないですね移動になっているというところでございまして
久しぶりに札幌に行きましたけど良かったですね
勉強もさせていただきましたけどもまた行きたいなというふうに思っております
ということで今日は日曜日でございますのでコメント返しの続きをしていきたいなというふうに思います
本題に入る前に少しお知らせをさせてください メンバーシップ2代目ピットクルーを募集中でございます
無料では聞かない僕の葛藤であったりとか具体的な数字事例とかを公開しております
先日の金曜日ですね第3週ということだったので
おさなり先生のリアルなお金の話ということでお話しさせていただきます
昨年行いました2大講演会のお話の終始そしてなぜ大赤字になったのかというところと
そして赤字に対する考え方
脳の使い方で言うんですかねということをお話しさせていただいております
具体的なリアルなお金の話でございますのでぜひお聞きいただければなと思っているの
メンバーシップでなければ聞けないようなそういうお話でございますので
ぜひお聞きいただければなと思います
聞ける他にノートならではということで記事でも確認できるということですので
記事で確認したからね表とかねグラフとかもふんだんに使っておりますのでそちらを見ながらですね
そして耳ではね僕の音声を聞きながらということでぜひお楽しみいただければなと思います
現在1480円税込みでピットクルーを募集中でございます30名限定です
そしてこの30名が埋まりますと次の世代に行きます500円プラスアップしますので
ぜひ今が入るのであれチャンスでございますのでよろしくお願いします
概要欄の方にリンクを貼っておきます
ということで今日は日曜日でございますので皆様からいただいているコメント返しの続きをしていきたいと思います
「伝えたはずの話が部下に届いていない」というコメントへの回答
まずはシャープ803なぜ伝えたはずの話が部下に届いていないのかの回でコメントいただきました
まずは松崎さんです一体言わない問題めちゃくちゃわかります
いろんなツールがある中で自分の頭に頼らないようにする努力
自分の職場でも新しいシステムを導入するにあたって
ただマニュアルを作るだけではなく時間を割いて
本節丁寧に稼働させていきたいですということでコメントいただきました松崎さんありがとうございます
これね本当にあるあるで一体言わない問題ってどこの職場でも多分あると思うんです
ただやっぱりね本質的なところっていうのはやっぱりその
僕はコミュニケーションの責任はスタイル側にあるというふうに僕は思っているので
そこをきちんと抑えるということが必要かなということですね
やっぱりこの回の本編でも話をしましたけれども僕もたくさん失敗してますし
ですから何回も形を変えて伝えなければ相手に伝わってませんからね
言っただけになっているのに言ったって言ってませんからね
向こうに伝わって初めて言ったということになりますから
そこは気をつけないといけないなということですし
松崎さんのところでまた新しいシステムを投入するということであれば
マニュアル作ったからマニュアル見てくださいというだけではなくてですね
そこをきちんと丁寧に説明するということももちろん必要ですし
今であればですね例えばそのマニュアルとかも含めて全部生成AIに一旦読ませるんですね
それでFAQ作っちゃうというのも必要性かなと僕は思うのでですね
それをどんどんどんどん質問してきたものを同じ生成AIの中に突っ込んで
握手させていくとですねより手間がかからないようなFAQがありますから
そういったものを使いながらですね人の手間を省略しつつ
しかも伝わるようなふうにしていくのが僕はいいんじゃないかなというふうに思います
はい松谷さんコメントいただきましてありがとうございました
続きまして春ふりまペラさんです
おさなれ先生おはようございます
いや行ったし聞いてないしこの問題は本当によくありますよね
あと新人教育でのあるあるだとこれ教えたよね
いやまだです問題
特に自分が直接伝えてない時ほどこの問題が起こるので
直接の確認はマスターしリマインドは他社後継になりますね
ということでコメントいただきました春さんありがとうございます
本当そうですね一体言わないね本当にありますし
この新人教育ねやっぱりこうあるんですよね
例えばその松谷さんである春さんがね
春さんが直接教育しているんであれば
あの伝え方ってね分かっているから大丈夫なんでしょうけども
やっぱりね部下の方とかね他のねその方が
そこまでちゃんとコミュニケーションスキルを持って
部下に伝えているかといったらですねやっぱりここって
あの自分何度もそうですけども自分の仕事がね
自分本当に自分ごとになっているかどうかなんですね
上司から言われたからもうだし
毎年ルーティンだからやらなきゃいけないよねっていう風に
そういう風に思っちゃってるとなかなかこの
伝わらないっていう問題が出てくるんですよ
ですからやっぱりここって毎回毎回この
自分がもし教育する側じゃなくて
直接ね新人さんに部下が教えるということなんであれば
なんでその部下に新人教育しなければいけないのか
あなたの新人教育する役割そして自分ごととして
捉えるようにするための各会社人と違いますけども
その考え方というかいわゆる理念の共有という
大きい範囲で言えばそうなんでしょうけども
なんで新人教育しなければいけないのかとかね
そういうところをやっぱりきちんと教えていく必要がありますよね
だから部下に対しても役割ということをきちんと教えなきゃいけないし
それを今度は新人教育として部下が新人さんに教えるということが
本当に必要だなという風に思いますね
あとやっぱりそのリマインド
僕もこれ本当に大切だなと本当に大切な貢献だなと思いますね
相手が当然一回伝えてるからこの日に当然ね
例えばZoomとかでもよくそうじゃないですか
当然入ってくるよねっていう風に思ってると
あれ入ってこないっていう風なことってただあったりするじゃないですか
だからやっぱり毎日だったりとか当日にね
朝とかにリマインドということで
今日よろしくお願いしますみたいな感じで送るってことは
僕これ大切な貢献じゃないかなと本当にそういう風に思います
ハルさんコメント頂きましてありがとうございました
続きましてメアコベスト子育てお悩み相談さんです
コミュニケーションの責任は伝える側にある
まさにおっしゃる通りですね
言った言わない聞いた聞いてないあるあるですよね
これは子育てにも通じているかと
言ったでしょのお母さんの強い語気に
子供は聞いてないよの鳴りとり
ほとんどがお母さんの言い方が自分中心なんです
子育て講演会でオサナイ先生の言葉をいただきます
お母さんの伝え方に問題があります
子どもとのコミュニケーションの責任は
親側にあるんですよと
それをちゃんとしている中で
子どもが人への伝え方を学ぶんだと思います
人間としての基本的なことをお話しいただき
ありがとうございますということでコメント頂きました
メアコさんありがとうございます
もうぜひ僕の言葉でよければ
講演会で使っていただければ大変ありがたいでございます
本当そうですね
上司と部下だけの問題ではなくて
僕も子育て経験している人間として
やっぱり一体はない問題
子供に対してね
お子さんに対してそれは本当にあるなと思うと
やっぱり
お母さんだけじゃなくてお父さんもそうだと思います
子育てしている人たちはみんなそうだと思いますけども
子どもに伝わる伝え方ってやっぱりあるじゃないですか
それってやっぱり子ども目線で
僕はいつもそうなんですけども
子ども目線でだったらどう捉えるかなっていう風に
客観的に考えるようにしてたんですね
子どもの目線でものお父さんとお話しする
これは僕自分の子どもだけじゃないですよ
例えば小学校の時に
参加日とかあってね
お父さんお母さん方も一緒にグループワークの中に入ってもいいですよ
そもそもまず僕はスタンスとして
皆さん立って子どもたちは机に椅子に座って
グループになって話してるわけですよ
そこにお父さんお母さんたちが自分の子どものところに行って
周り囲んだりとかするんですけども
たまたま僕のところは誰もいなかったのかな
僕しか親のいなかったんで
やっぱりみんな立ってるんですよ
でも僕は物理的な部分でまず目線を合わせなきゃ話できないと思ってて
まずしゃがむんですね
当然目線を合わせる
そして話を聞く
そこで何を話をするかっていったら
まず話し方ですね
子どもたちの話し方
親ですか大人ですから
そうなんだっていう風に聞く人もいるんですけども
僕はねそれは面白いねって
面白いじゃんって
じゃあどうするって
子どもと同じような視線で話しかけるっていうかですね
一緒になって
5人グループだと6人目になって話をするような
そんな感じで
コミュニケーションって取ったりとかしてましたけども
子どもと接するときってそうかなと思います
もちろん女の考え方は持ったままですね
話をしなきゃいけないなという風に思っててですね
話をしてましたけども
やっぱり指示という風な形で
お母さんとかお父さんの思い通りに動かしたいという風な感覚を持っていると
多分子どもって動いてくれませんよね
小さいうちは多分動くんですよ
例えば怒りであったりとか恐怖であったりとか
そういったもので子どもって怖いから動くんですけども
それってやっぱりね
だんだん指針になってくると反抗期になってつながってきますし
動かないですよね子どもって絶対
なのでやっぱり納得する伝え方
これ難しいんですよね
言葉では納得する伝え方という風に言うんですけど
これは経験してみないとわからないなという風に思うんで
僕みたいにさっきみたいな
僕はそういう風にして子ども目線で話をしてたというところはありますよね
これはだから別に自分の子どもだけじゃなくて
例えば参加日でもそうですし
うちの息子が空手教室に帰ったんで
そうすると空手のちっちゃい子たちがいるわけですよ
そういう子たちとも一緒にいろんな話をするときに
自分の興味を持っていろいろ話して
僕もわからないことがたくさんあります
最近のゲームの話とかアニメの話とかされてもわからないんだけども
教えて教えてってね
そういうことをやったりとかすると
向こうはすごく興味深くお話ししてくれるんで
そういう風な目線って大事なんです
信頼関係に気づかなきゃいけないなって
これは部下と上司との関係でもそうですし
子どもと親との関係でももちろんそうですよね
信頼関係は大事じゃないかなと思いますし
信頼関係の基本はコミュニケーションがあるという風に
僕はそういう風に思っております
魅惑のコメントいただきましてありがとうございました
続きましてみかみゆうきさんです
オサナイ先生配信ありがとうございます
オサナイ先生がこの話を自分の失敗談と捉えているところに感銘を受けました
僕は器が小さいのでオサナイ先生に悲鳴がある話に思いません
伝えたか確認したかった担当者伝え忘れた部下
この2人に怒りを向けるのではなく
なぜこのようなことが起きたのか
どうすれば再発防止ができるかと考え
実践している点が素晴らしいと感じました
ただ物事を受け入れるだけではなく
受け入れるのではなく自分らがどうするかを考える姿勢が大切ですね
ということでコメントいただきました
ゆうきさんありがとうございます
そうなんですよ
会議のことを伝えなかった部下が悪いわけではないし
と僕は思うんです
だからそこってやっぱり
捉え方の問題かなと思いますし
僕のその伝え方の問題でもありますし
というところもいろいろあるんですよ
なのでこの回の放送でも言いましたけども
いったい言わないドラブルをなくするためっていうのはですね
やっぱりこう
言いましたね
自問自答のチェックリストということで
本当に伝わるように伝えただろうかとかね
一回言っただけで終わりにしてなかったかっていうところであったりとか
あと相手の理解を確認したかなっていうところであったりとか
それから形を変えて伝えたかとかね
リマインドしたかっていったところであったりとか
そういったところをあえて自分でね
セルフチェックしてみるっていうことは僕は本当に必要だなというふうに思うんですね
そこの部分もチェックしながら
コミュニケーション取っていくと
こういったトラブルいったい言わない問題っていうのは
出てこないんじゃないかなというふうに僕は思いますし
自分自身ねやっぱり
伝えた側に対して怒りの方向先を向けたところで問題解決しないわけですから
なんで自分がどうすればよかったかっていうところですね
やっぱり原因っていうか
何事も僕は原因って全部自分にあるというふうに思うようにしてるんです
でなければですね
むしろどっちにも落ち度がありますよ
伝えたほうそれから僕のほう
伝えられなかった僕のほうにも落ち度があると思うんで
そこをやっぱり改善していくっていうこと
この仕組みですよねやっぱね
ここをどういうふうに考えるかっていうこと
ただ物事を受け入れるんじゃなくて
自分だったらどうするかっていうふうに考えるっていう
この視点が大事なんですよね
ユウキさんがここでズバッと書いてくれましたけど
この放送っていうのは実はそこの部分も
ポイントがあるということもお伝えしたかったなというふうに思っております
ユウキさんコメントいただきましてありがとうございました
続きましてことけん先輩です
いったい言わない問題が発生するので
必ずメールで大切なことは想定するのですが
なんとそのメールさえ見てないと言われてしまいます
IT会社とは思えない言い訳にイラッとしてしまうんですよ
今回仕事ではないイベントのリーダーをしていますが
リマインドの大切さを痛感しております
ということでコメントいただきましてことけん先輩ありがとうございます
僕もそうですねできるだけ
例えば電話って残らないじゃないですか
文字とか記録にね
だから電話できたものに関しては基本的にメモを取るようにしていますし
いったい言わないってなるとまずいから
メールとか文章で残すのが一番いいんですよ
いったい言わないとか送った送ってないとかっていう問題は
たぶん送った送ってないものはあるのかな
でもメールで確認してもらうと
後から自分の時間のあるときに確認できますから
僕は電話やめてほしいなと思うんですよね
相手の時間を奪うっていう
仕事で集中しているときに電話がやってくると
本当に僕イラッとするんですよ
だからそういうのはあまりやらないほうがいいよねっていう風に
僕のCDIというか仕事の関係者の人たちには
わざとね日中僕は仕事でいろいろ打ち合わせとか入ってるんで
電話取れない時間が多いんで
できるのであればメールであったりとか
チャットの方でお連絡くださいっていう風に
あらかじめ最初にメールするときに
下に書くようにしたりとかするんですね
じゃないと人間ですから
記憶っていうのはやっぱりすぐ
エビディングハウスの忘却曲線ってよく言いますけど
忘れちゃうんですよね
ですからそういうことを防ぐためにも
僕は脳のSSDの中に入れないようにできるだけで
僕の場合はまだハードディスクですけども
全然ですねメモリも不足してますし
ですから外部記録媒体に残しておくってこと
僕はいいのかなという風に思いますけど
この小時先輩のところ
大変ですよねこれで
メールさえ見てないっていうのと
メールが埋もれてしまってるんですかね
1日に何十通とか何百通も来ちゃってっていうのがあるのかな
わかんないですけども
そこはちょっと問題ですよね
そこの仕組みを変えていかなきゃいけないっていうところが
あるんじゃないかなと思いますし
今回ね小時先輩そのボラスタリーダーっていう
この前の講演会のことありましたけども
本当にたくさんグループのチャットの中に
ダーッと入ってきちゃうんで
埋もれちゃう可能性は十分ありますからね
このお話聞きましたけども
リマインドも大切ですし
伝えるツールっていうか
例えばグループの
どこで伝えるのが確実に本人に伝わるのかっていうのは
考えながらやっていかなきゃいけないなと
僕も改めてあの話を聞いて進めました
小時先輩コメント頂きましてありがとうございました
続きまして木曜日の放送ですね
「部下を信用できなかった経験」に関するコメントへの回答
シャープ804失敗談
部下を信用できなかった僕が飲み会で言われた
痛い一言の会でコメント頂きました
まずはハルプリマヴェラさんです
おさなれ先生おはようございます
おさなれ先生が苦悩した時代での経験談
誰しもが悩む社内での部下との問題にどう向き合ったのか
セキュララなお話を聞いて
改めて自分にも足りないところがあったなと
反省するばかりでした
お互いの思いが違うことによって起こるエラーなので
まずはコミュニケーションを取ること
そして自分スピードではなく
相手の走りを信用してみること
失敗に対する不安はありますが
失敗こそが成長の糧になると思うし
その失敗をどうにかするのが僕たちの役目だと思うので
それも織り込み済みで任せることが大事ですね
AIが正解を出す今
人ができることは失敗を繰り返して成長できることだと思うので
お店でも学生のみんなの力を頼りたいと思います
というコメントをいただきました
春さんありがとうございます
多分ねこれ管理職の皆さんだと
あるあるで経験すると思うんです
多分こういう話
例えばね
こういう話どっかで聞いたことなかったですか
僕らのコミュニティの中であれば
鴨さんね鴨頭よしひとさんが
マクドナルドで同じ失敗してるじゃないですか
仙台で一番最初に店長になって
もう完全にね上からこう押し付けるような
そういう管理型のリーダーシップを取っていったところが
人が全く使わなくなった
で弘前102.2ですね
いわゆる実質作戦ですよねあれはね
というふうなことで
そこからコミュニケーションが大切だなということを
この弘前で学んだわけですので
参観取ったというね
マクドナルドの中で参観取ったということから
いろいろこう進んでいったという話
だからその話聞いてですね
僕これ自分で経験する前に聞いておけば
もしかしたら変わったのかなと思いましたけど
多分でもね聞いても
自分ごとにならなかったですねこれね
やっぱり自分で経験したからこそ
こうやって伝え
僕もやっぱり鴨さんみたいなことやったんだな
ということをですね
伝えることができますし
何なら多分ですね
若手管理職っていうのは
多分こういうことが起きてるんじゃないかな
と思いますね
一回ね僕ね聞いてみたいんですよ
管理職が長いですね
若手の頃から管理職やってたような
そういう人がですね
失敗でこういうね
管理型でリーダーシップとってですね
うまくいったかどうかっていうのはですね
そういう若い管理職の方
知りませんか?
経験が長い管理職の方ってね
いましたねそういえば
コミュニティの中にいましたね
管理職長いね
19歳から管理職やってた方がいましたけど
ぜひ聞いてみたいですね
こういう講演会でも面白いかもしれないな
ちょっと今度企画して
提案してみよう
ということもありますしね
やっぱり春さんが書いてくれてる通り
失敗こそ僕はやっぱり
失敗は成功の元ってよく言うじゃないですか
本当そうだなと思ってて
そこで自分が成長していくし
経験したことしかやっぱり自分の
ノウハウにならないっていうんですかね
かなというふうに僕は思っているんで
それがやっぱりね
織り込み済みで任せるってことが
本当に大切かなと僕もそういうふうに思います
春さんコメントいただきました
ありがとうございました
続きまして三上結城さんです
オサナイ先生配信ありがとうございます
子育ても同じだなと娘のことを思いました
全部自分でやった方が早いけど
子供は成長しない
任せて待つと決めることは不安も失敗もあるし
自分にもストレスがかかりますが
子供の成長を感じた時には
待ってよかったという気持ちになります
映画煙突町に吹ける約束の時計台のような
お話ですよね
このコメントいただきまして
結城さんありがとうございます
そうですね
子育てって本当にそうだなと思って
信じて待つってね
本当に大切なことなんですよね
だって自分が手をかけた方が早いじゃないですかね
何でもそうだけども
何ですけどそこを待つということ
もちろん不安もありますし
じゃなければ成長する機会がなくなっちゃいますからね
そこ難しいなと僕は思いながら
思っていますけども
だからコップベルの約束の時計台にも似てますよね
確かにそうですね
待つということの大切さ
だから来週も今週か
今週の金曜日27日
僕は楽しみでいますけども
金曜日はもうスケジュール完全にもう
明けてですね朝から行こうかなという
平日の金曜日ですけども
これも僕は仕事だと思ってますんで
ちゃんとね
自分が
この前僕ね
地元の子供たちに
親御さんとね
合わせて100人に
無備地刑をプレゼントしたんですよ
できれば金曜日に来てくださいね
21日、28日、29日で来てくださいっていう話をして
どんだけ金曜日来るのかなと思って楽しみにしてるんですよ
それをまた僕は見たいなと思ってますし
ぜひねゆうきさんも
終わった後にキャンディで感想会やるという話も
聞きましたんで
僕ももし行ければ行きたいなという風に思ってますんで
一緒に楽しみにしましょう
ゆうきさんおめでとうございました
続きまして松平さんです
「自分が稼働すること」と「部下を信頼すること」に関するコメントへの回答
自分が稼働すること
今スタッフが辞めていき
どうしても自分が動けない場面になった時に
直接お願い助かるありがとう
一言言えるだけで
逆にスタッフが生き生きと動いている現状
今まで以上に支えのことでも
コミュニケーションとっていきたいです
ということでコメントいただきました
松平さんありがとうございます
松平さんのおっしゃっていることって本当に大切で
どうしても部下に対して
頭を下げるっていうことを
できない人が本当に多いんですね
僕いろんな会社見てきてると
なんであいつに頭を下げなきゃいけないの
それは確かに
部下だから分かりますけども
彼彼女に動いてもらわないと
会社回らないですよね
だって
自分が全部動いて
それで回るんであれば
それでいいかもしれませんけど
部下は育てないし
部下だって多分頼ってほしいと思っているんです
だからお願いとかね
助かりますとかねありがとうって言ってくれれば
それで僕はいいと思うんですよ
なんですけどそれプライドを許さないんですね
そのプライドを
僕はいらないプライドを
してると思うんですけども
そこで
やっぱり
スタッフって僕のことを
私のことを信用してくれてるんだな
頼ってくれてるんだなって思います
僕も実体験のそういうふうに思ったんだから
だからそういうことを
やっていく
コミュニケーションとっていくってことは
非常に大切かなというふうに
僕もそういうふうに思いますのでぜひ松田さんもね
コミュニケーションとっていきましょう
コメントいただきましてありがとうございました
お水を飲ませてください
また喉が渇いて
ありがとうございます
続きまして後藤健先輩です
部下を信頼し確認すること自体が
手前だと感じてしまうことはよくありますよね
自分で処理した方が
圧倒的に早いですもんね
僕は任せて出てきた
成果物にがっかりしてしまうんですよね
困ったものですということでコメント
いただきました後藤健先輩ありがとうございます
このね
後藤健先輩と札幌で
話をしてましたけども
出てきた成果物が
がっかりするというところ
これってやっぱり気球水準に
達してるか達してないかという問題も
あるんですよね後藤健先輩の
ただ
何だろう
圧倒的にやっぱり
成果物としてそもそも社会人としての問題かなと
僕は
思ったんですけどただ
作った方が作った方だったんで
なかなか正直難しいなというふうに思ってですね
なんかね
しかも
これはあんまり
言うとまた悪口になっちゃうので
配信では言えないので
あれですけども
確かにね
自分でやった方が圧倒的に早いのは早いじゃないですか
任せることって
どこまで任せるのというところと
任せたものに対して
どこまで共有できるかというところもあると思うんですね
僕は
自分だったら変な話
いつも80点
自分だったら80点できるいいやと思うんですけども
部下にはですね
僕はもう40点から60点
できるいいやと思うんですよ
それであと上の方に説明する責任は
僕にあるわけですから
そこで何とかフォローしようというふうに
思っているというところ
だからそのフィードバックも
もちろん必要ですよ
仮に40点出てきて自分の支給水準の
40点出てきたものに関しては
藤健先輩も同じだと思いますけども
もちろんそのフィードバックはします
ただ
それをフィードバックした上で
やり直しして時間かかるぐらいだったら
こういうケースバイケースですけども
僕は
あとは自分の責任で
上に伝えるというところなのかな
というふうに思ったりもしてますんで
これまた難しいところなんですよね
本当に藤健先輩はわかっていると思いますけども
だからこそ悩むんですよ
悩むというか
面白いなと僕は思うんですね
どこまでこれを任せていいものなのかな
と思って
ただ構築ではいけませんしね
難しいなと思いつつも
そういった中でやっぱり
若進みながら
自分自身も成長していくんじゃないかな
僕はそういうふうに思います
藤健先輩コメントいただきました
ありがとうございました
続きまして
「丸投げタイプの上司」と「持続する組織作り」に関するコメントへの回答
私は常に自分がどうしたら楽に
仕事ができるか
ばかり考えてやっていました
丸投げタイプです
そんなことないと思うんですけど
私ができることは
相手先と交渉することだけだと
本気で思っていました
私が部下がしていること
仕事が全くできないので
みんなすごいなと眺めている上司ですから
困ったものです
大人に先生の有料配信
2つの講演会取材のお話
たくさんの方に呼んでほしいですね
まさに有料ノート
だからこそだと思います
コメントいただきました
宮子さんありがとうございます
宮子さんがご自身で丸投げしている
と思ってらっしゃると思うんですけど
僕は宮子さんのお話とか
放送とか
スタンスというか
姿勢とかを
見させていただいていると
丸投げじゃないですよね
前も宮子さんが
書いてくれましたけど
宮子さんの会社のオフィス川村の
理念がちゃんと
部下に共有できているから
丸投げできる
宮子さんが言う丸投げができる
と僕は思うんですね
それって
丸投げだと思っていなくて
ちゃんと
従業員の社員さんに対して
ちゃんと教育ができている
という持続する組織になっているからこそ
できることだと思います
これなかなかできないことですね
持続する組織って
この社長さんも
みんな思っているんですが
そこまでいくのって本当に難しいんですよ
これは別に会社だけでなく
例えば農産院野球で有名な
青藍高校野球部
地元の
ここも本当に大変です
実装するところまで
夏の大会が終わります
今年は去年まで甲子園に来ました
この甲子園に行ったメンバーも
来年も一緒に
全く同じメンバーで来年甲子園に
夏の大会に出られなかったら出られないじゃないですか
3年生は卒業していくわけですから
すると1年生2年生主体の
チームになってくる
またゼロからなんですよ
実装する組織ゼロからまたやらなきゃいけない
だから秋の大会を
見ていると
僕も見るんですけど
全く
同じ格好だと思うくらい
全然できない
それを
監督が一からちゃんと
教えていく
そこは野球だけじゃないんですよ
本当に
靖国野球部の
インスタグラムとか
フェイスブック
見ていただきたいんですけど
これ野球に関係ないじゃん
と思うこともやったりするんです
例えば
レゴブロックみたいなのがありますよね
あれを伝言ゲームで
伝えていく5人くらいのグループで
1人がブロックを積み上げる
4人が
教室の前の方に来て
積み上げる人に見えない形で
京太君のところに
完成したブロックがあるんです
これを色と形を覚えて
グループに戻って
伝えていく
ジェスチャーもしちゃダメ
1分以内に伝えるということがルールなんですよ
それをいかに伝えていくか
つまりチームワークですよね
チームワークを鍛えるということをやっている
まさに伝言伝達
というところも含めて
そういう形で
自存する組織にするための
いろんな方策をしている
製薬を焼く
宮古さんの会社もおそらく同じように
部下の方が
社員の方が
共有している
理念であったり
というところを
宮古さんは丸投げできる
と思っているのかなと思いますし
交渉はやっぱり
僕もそうですけど
自分がやらなきゃいけないなという
僕は自分の仕事だなと思っています
逆に僕もそうですよ
会社員自体は
部下がやっている仕事って
めちゃくちゃ難しい仕事をしているんですよ
僕は再生関係の仕事も
実務では経験したことがなかったので
管理職になってから初めて
再生関係の事業再生の仕事をしているので
方向性を決めることはできるんですけど
書類を書くことはできないという
そういう問題も
すごいなと思いながら
見てました
僕も本当にそうですよ
だったということがありまして
また次のコメント返しても
言いますけれども
有料配信のお話ありがとうございます
本当に2つ講演会やりましたけれども
関原にお会いさせていただきました
宮古さんも聞きいただきました
本当にありがとうございました
ノートの有料配信だからこそできる
投稿記事だったんじゃないかなと
僕は思っています
宣伝いただきましてありがとうございました
そしてコメントもいただきまして
ありがとうございました
続きまして今週最後の
コメント返しになりますね
講演会とクラファンに関するコメントへの回答
シャープ805金曜日の報道です
おさなれ先生のリアルなお金のお話
講演会の終始
関原に公開の会でコメントいただきました
まずはるふるまベアラさんです
おさなれ先生おはようございます
カズマックスさん主催の鴨さん講演会に
胸がざわつくのは僕だけではなく
大丈夫とはわかっているんですが
カズマックスさんのどこか放っておけない力が
そうさせるんでしょうね
そしてカムファンディングと
他社貢献のクラファンのダブルに挑戦された
おさなれ先生のリアルな部分と投資への
思考転換
メンバーシップ楽しみですということでコメントいただきました
はるさんありがとうございます
カズマックスさんという方は
キャラクターなんですよやっぱり
ほっとけないですよね
結果的に大成功だったので
僕はよかったんですけども
準備段階から
別に僕
ボラスじゃなくて
VIPの席買ったので
ボラスはやらなくてもよかったんですけど
たまたまうちの息子が
飛行機取れなくて
遅れてくるって話だったので
それまでは親ですから
親の責任してボラスはやります
封筒にチラシ詰めたりとか
いろいろやりましたけども
何でしょうね
はるさんが書いている通り
カズマックスさんという方は
キャラクターで
そこはやっぱり
求心力につながっているんじゃないかなと
僕は思うんですよね
自分で全部完璧にできる人になったら
ほっといてもいいやと思うんですけども
そうじゃなくて
この人は支えていかないとまずいよねって
思うんでね
だからドケン先輩とかのりちゃんが
自分よくなっていろいろ動いてくれてるんじゃないかな
僕はそういう風に思います
あと
この講演会の話
僕の講演会の話をしますと
今考えると無茶ぶりですね
クラファン2個
しかも違うプラットフォームで
2つ同時進行したという
よくやったなと思いますけども
あと講演会もね
ダブルで講演会やったということで
後藤堅先輩とも
札幌で
話しましたけども
やっぱりね
詰めないほうがいいですよね
後藤堅先輩もおっしゃってましたけど
1月に講演会で
僕の金曜セミナーやって
次にふむ祭りやって
その次が中村文明さんの講演会の
お手伝いだったかな
なんかありましたよね
っていう風なのを詰めちゃうと
やっぱりパニックになるというか
絶対どっか手薄になるというですね
そういうのは僕も
お勧めはしませんね
もう2度と僕はやらない
ダブルでやらないから
時間を置いて
1個ずつやっていかないといけない
もう1人僕がコピーロボットがいれば
そんなことできませんから
っていう風なお話を
メンバーシップの方でもしておりますので
もし聞いてない方がいらっしゃれば
メンバーシップ登録して
聞いていただければなと思います
ありがとうございました
続きまして松平さんです
去年の講演会主催
クラファント集客を含めた
めちゃくちゃ素晴らしかったです
師匠の講演会大成功間違いないし
ということでコメントいただきました
松平さんありがとうございます
本当に松平さんがこうやって素晴らしかった
っておっしゃってくれるのは
嬉しいなと思いますし
逆に今だから
言えるっていう風な話もありますね
あれ講演会直後だったら
絶対僕は言えなかったな
言えなかった
いろいろ
思うところがたくさんありすぎて
忙しかったっていうのもありますし
なので
今だからこそようやく
1年経った今だからこそ言えるんじゃないかなと
客観的に見えるようになってきたから
言えたんじゃないかなと僕は思いますので
あとねカズマックス師匠の
講演会も大成功にしましたので
松平さんが
九州から東北九州から
ずっと念じてくれたおかげで
無事成功した
というところでございましたので
本当にありがとうございました
主催に代わってお礼申し上げたいと思います
コメントいただきましたありがとうございました
続きまして後藤健先輩です
昨年の2つの講演会では大変お世話になりました
講演会主催のあるあるが詰まっている
メンバーシップのお話
ぜひビットクルーに登録して聞いていただきたいですよね
おすすめですということでコメントいただきました
後藤健先輩ありがとうございます
本当にもう後藤健先輩も主催
いろいろやられていますから
あるあるですよね
本当に
あるあるですよね
これをねやっぱり
数字のお話はやっぱり
表ではできないんでね
細かい話っていうのはやっぱりお金払ってくれて
メンバーシップになっている皆さんだからこそ
僕はねお話してきたんじゃないかなと
いう風に思いますし
じゃあその赤字の時って
当然ですけど
人ってへこむじゃないですか
でもそれは事実だわけですから
実績として出てきちゃってるわけですから
じゃあこれどうするのって話なんですけども
そこでの考え方
僕もね直後はやっぱり
フリーズしましたよ完全に
どうしようかなと思いましたけど
考え方切り替え方っていうのはやっぱり客観的に
考えていくことができたんで
今あるんじゃないかなと
そういう風に思っているので
ぜひピットクルーに登録していただいて
聞いていただければなという風に
皆さんね思ってます
後藤健先輩が宣伝してくれてますので
ぜひお願いしたいと思います
コメントいただきましてありがとうございました
続きまして三上悠幸さんです
長谷先生配信ありがとうございます
今回のメンバーシップ冒頭の赤字額を聞いたときは
長谷先生大丈夫?と確かに思いました
西野昭弘さんの
貯金投資借金のお話の
実践版のような内容でしたね
ピットクルーへの参加おすすめです
ということでコメントいただきまして
悠幸さんありがとうございます
あの赤字額聞いてびっくりしたでしょ
僕も集計しながら
どんどん顔が青くなっていくのは
ありましたけども
でもやっぱり
考え方ですよね
悠幸さんがヒント書いてくれてますけども
まさに西野さんのね
貯金だけする
日本人と投資の考え方を
持っている日本人と
借金が悪だと思っている日本人と
全然違うという話で
そこの考え方を
どう捉えるか
ということがまさに大事だなという話で
悠幸さんがおっしゃっていること
本当にそうだと思いますね
その考え方を
実践しているという
ところをお話をしておりますので
ぜひ皆さんピットクルーへの
ご参加お待ちしております
悠幸さんコメントいただきましてありがとうございました
エンディング
ということで今週のコメント返しは以上となります
皆さんコメントをいただきまして
本当にありがとうございます
皆さんのコメントのおかげで
コメント返しという認識をできておりますので
ぜひまた引き続き
コメント返ししていただければなと思います
もちろん小田けん先輩のように
ためて聞いても全然僕は構いませんので
毎日コメントしなくても
全然本当に大丈夫でございます
フラッと聞いてもらって
その聞いた放送にフラッとコメントしていただく
1秒だけでも全然結構でございますので
週末土曜日日曜日
こうやってコメント返しさせていただきますので
よろしくお願いします
そしてこの放送を聞いていただいている皆さん
いいねをポチッと押していただいている皆様
本当にありがとうございます
皆さんのおかげで
今日が807回目の毎日放送になっておりますので
ぜひ引き続きまたよろしくお願いします
ということで今日はコメント返しを
お送りいたしました
挑戦が人生だ
それではまた明日この時間にお会いしましょう
今日も元気にいってらっしゃい