00:05
おはようございます。オサナイ和志です。 青森で中小企業診断士として経営コンサルをしたり、
オサナイだけど背中は押します!を合言葉に、 全国の中小企業の社長さんや社員さんを応援しています。
ということで今日は土曜日でございますので、 皆様からいただいているコメント返しをさせていただきたいと思います。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。 ノートメンバーシップを募集中です。
無料配信では聞けない僕の葛藤や具体的な数字や事例などを公開しております。
ノートでの図やグラフを交えたテキスト配信に加え、 音声配信もノートでお聞きいただくことができます。
目で見て耳で聞く、一度で二度おいしいためになる 有料コンテンツを配信中ですので、
概要欄にリンクを貼っておきます。 そちらからぜひ参加してください。
またスタンドFMではノートの音声配信のみを切り取って メンバーシップ配信もしておりますので、
ぜひ皆さんの参加をお待ちしております。
ということで、今日は土曜日でございますので、 皆様から頂いているコメント返しをしていきたいと思います。
まずは先週の土曜日の放送ですね。
シャープ862コメント返し 24時間をどう使う AI時代の生存戦略の回でコメントを頂きました。
まずはハルプリマヴェアラさんです。
オサナイ先生、おはようございます。 コメント返しありがとうございます。
全世界の共通の有限な時間をどう使うのか。
AIの進化によって代替されるのは 仕事だけではなく生活や時間もですね。
これまでは時間を理由にできなかったことも できるようになることを考えると、
時間の使い方そのものを考えていく必要があると思います。
やるべきことをAIへ投げ、やりたいことに時間を使う。
ある意味ではとても希望のある未来のように感じますね。
ということでコメント頂きました。
ハルさんありがとうございます。
時間は本当に24時間平等ですから、
これをどう使っていくかということを 先週も言いましたけれども、
やっぱりAIが進化すればするほどですね、
この時間の使い方ということが 僕はすごく大切だなと思いますし、
最近僕本当に思うのはですね、AIエージェントですね。
僕も最近オープンAIのエージェントですね。
コーデックスを僕今10日くらい触っているんですよ。
やっぱりですね、いろいろ見えてきたのは、
コーデックスでもクロードコードが 結局同じなんですよね。
あとアンチグラビティ、グーグルの。
要するにですね、スキルであったりとか、
あとその動かすためのエージェントのですね、
支持がいかにできるか、つまり自分の代わりにさせるためには、
03:00
自分がどういうふうな今までの資産を 残してきているのかということをですね、
やっぱり投げなければいけない。
そして例えば僕の口調であったりとか、
書き方であったりとか、言い回しであったりとか、
そういったね、癖を覚えさせるためにはですね、
このエージェントですね、
のエージェントMDって言うらしいんですけども、
これをいかにうまく作っていくかというところですね。
これが非常に大切だなというのはですね、
やっぱり改めて思いますね。
だから何でもかんでもね、
AIができてきたから便利だって言いますけども、
質問する側の質ですよね。
これがやっぱり質が良くなければ、
通り一遍との一般的な回答しか返ってこないんで、
ここはやっぱり大事だなというふうにですね、
僕今コデックスを触っていて、
本当に改めてそういうふうに思いましたね。
そういうところも含めてですね、
やっぱり時代が変わってきているので、
やっぱりそれに合わせてね、
変えていく必要があるんじゃないかなというふうに思いますし、
ハルさんが最後に書いてくれてますけども、
やっぱりAIがね、
これだけ進化してきてますから、
やりたいことに時間を使えるということは本当にいいんですけどもね、
そういう意味ではね、僕も未来はね、
ある意味明るいのかなというふうに思います。
ハルさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松平さんです。
コメント返しありがとうございます。
まさに西野さんが制作したものやシステム、
永野さんや対談されていた動画を見て、
知らないことが多く日々学ばないとどんどん情報格差が出ていくので、
挑戦と学びを止めずに行動したいですということでコメントいただきました。
まさに西野さんありがとうございます。
本当にそうですね。
僕もそうですけども、
これだけでAIがどんどんどんどん日々進化している。
本当に日々進化しているじゃないですか。
その中でまだね、
AIを使っていない人が中にはいるんですよ。
そういった人たちが乗り遅れてAIを使う頃には、
先行っている人たちというのはおそらくね、
仕事の半分ぐらいはもう自動化できてしまっているんじゃないかなって思うんですね。
だから僕もやっぱり恐怖ですよね。
例えばコンサルの仕事であったりとか、
そういったものってどんどんAIに取られるのかなというふうに思いますけども、
とはいえですね、
さっきも言いましたけど、
僕の言い回しや口調であったりとか書きっぷりっていうのを真似させるためには、
やっぱり僕自身のことを覚えさせなければいけないっていうのがあるんで、
そういう点ではね、
確かにAIは賢いのは賢いかもしれませんけども、
何だろうな、
人ができることってまだまだ僕はあるなというふうに思ってますね。
例えば経営コンサルとか、
資料って言われる人たちは多分AIに取ってかわられるのが一番早いんじゃないかっていうふうなことを言われますけども、
僕はまだまだそうじゃないかなというふうに思って、
06:02
ある意味悪あがきしてますけども。
でもやっぱり学ばないと、
松井さんが書いてくれてるように、
挑戦と学びを止めた瞬間に僕はもう衰退していくと思ってますので、
日々僕も進化して学んでいきたいなというふうに思います。
松井さんコメントいただきました。
ありがとうございました。
続きましてシャープ863、
日曜日の放送ですね。
コメント返し、
エコジェンバー脱出とスタバの家事の回でコメントいただきました。
松井さんです。
コメント返しありがとうございます。
自分の職場でも空間を提供する考え、
人数、方で落ち着いて過ごせる場所となっているか、
改めて考えていきたいですということでコメントいただきました。
松井さんありがとうございます。
本当に人がいる空間って、
ある程度余裕を持つってことは本当に大切だなと思って、
スターバックスを見ていると本当にそう思うんですよね。
一方でそれなりのビジネスとして、
ビジネスの立場として収益を取ろうと思うんであれば、
マイネタイズしようとするんであれば、
それなりの数というものは追いかけていく必要があると思うんですね。
とはいえ松井さんの業種でいくと、
介護現場というかそういうところになりますから、
あんまり人数を取りすぎていっても具合が悪いし、
皆さんのパーソナルスペースというかなくなっちゃいますから、
とはいえ逆に絞りすぎてもビジネスとしてマイネタイズ的になくなってしまうというところ。
しかも介護の場合は養介ごとが付きまとめますから、
介護報酬が付きまとってくるんで、
当然養介ごとが1から5のうち5にかけたら高いほど、
介護報酬もそれにもらえるわけですけども、
とはいえ養介ごとばっかり入れればいいのかとなると、
職員さんの負担も増えてくるというところ。
このバランスって介護業界で大切だなというふうに思いますので、
落ち着いて過ごせる場所になっているかどうかということは、
改めて俯瞰してみる必要があるんじゃないかなというふうに、
僕はそういうふうに思います。
松井さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして月曜日の放送ですね。
シャープ864、あなたの家の出費、全国平均と比べて多い、少ない?の回でコメントいただきました。
まずは春、リマヴェアラさんです。
おはようございます。
メディアで報道されるのは平均値が多いように感じます。
高額の方が引っ張り上げてくれることで平均値が上がるマジック。
中央値まで把握することで消費しすぎているのではないかの確認ができるので、
ここはしっかり見ておくべきですねということでコメントいただきました。
松井さんありがとうございます。
メディアはそうですね、やっぱりオールドメディアというか、
新聞とかテレビはやっぱり平均値の方がわかりやすいんですよ。
09:05
中央値という言葉自体があまり馴染みないじゃないですか。
真ん中の値だよねっていうのはわかるんだけど、
じゃあ具体的に何なのこれ。平均値ってアベレージですからこれわかりやすいかもしれませんけども。
だからやっぱりテレビとか新聞とかは平均値の方を取る。
一方でその平均値には、ここ数週間ずっと言ってますけども、
偏りというのがあるわけですよ。
なのでそこを騙されないようにしなければいけないということをですね。
肝に銘じながらいろんな数字と向き合っていく必要があると。
どうしても数字を見ると数字って事実なわけですよ。
ただ事実なんですけど、この数字をどう見るかっていうのは人間ですから。
ここにいろんな傾きというか思いというかそういうのが見えてくるあるじゃないですか。
そこはですねやっぱりちゃんとね正しく読むっていうことが必要なんじゃないかなと。
だからやっぱり数字に騙されないようにしなきゃいけないなというふうに思いますし。
今回の放送でも話をしましたけれども。
自分の生活水準が果たして高いのか低いのか。
一般と比べてどうなのかっていうのはやっぱり気になるところじゃないですか。
その時にやっぱり平均値だけ見るんじゃなくて中央値を見ていくっていうことはですね。
大事だなというふうに思います。
ハルさんコメントいただきました。ありがとうございました。
続きまして宮古メソッド子育てお悩み相談さんです。
オサナイ先生が教えてくださった平均値中央値は本当に勉強になります。
先日もテレビで高齢者だけが集まり介護する人もなく生活をしている。
平均年齢が83歳とのことはすごいと見ていたら90歳以上の方が結構いらして70代の人が元気で高齢の方を助けている状況でした。
したがって83歳くらいの人たちが人の手を借りずにみんなが元気で生活をしているというのとは違っていました。
平均値というのはこの話以上に中央値をしっかりと認識していく思考が必要なことを日常で実感いたしますということでコメントいただきました。
宮古さんありがとうございます。
このテレビの事例がまさにそうですよね。
平均値だけ見ると83歳なんですけども実は90歳代と70歳代があるから真ん中取ると80だからこれだけ聞くとですね。
80歳代の人たちが90歳代の人たちを介護しているというかそういうふうなのかなというふうに思われがちなんですけどもそうではないよねということをここに気づけるかどうか。
宮古さんが気づいていただいてそうじゃないということを書いていただきましたけれどもやっぱりそうなんですよ。
12:00
だからそこの80という数字を見て勝手に想像するじゃないですか人って80歳以上の人が労働介護だなって。
でも今70歳代まだまだ若いですよ全然。
だから70歳の人が90歳の人を見ているということは別にそんなにおかしな話ではなくてですね。
これを労働介護とはまだ言わないと思いますけどね。
だからそういうのもあのバイアスがかかって見ちゃうとですね。
それをマスコミがねやっぱりその数字をとって平均と捉えてここを切り取ってじゃあ放送したら労働介護日本のこれからの将来大変だねっていう風な持っていき方にしたいという結論ありきでですね放送しちゃっていることもありますから。
ここはやっぱりねちゃんとしっかり事実のところを向き合って確かめていく必要があると思います。
宮子さんコメントいただきましてありがとうございました。続きまして松井さんです。
家計調査物価高で何となく多いのか少ないのか実際の数字と比べてどうしていくべきか何が節約できたりできるのかを考えていきたいですということでコメントいただきました。
松井さんありがとうございます。
やっぱりその金はなりますよね。他の予想の家計と比べて多い少ないって人ですから。
ただそれを比べる術があまりにもなくてなくてというかあるんですよ。
僕が今回紹介したようにあるんですけどもただやっぱりそこまで行き着く人ってじゃあ果たしてどれだけいるのかあったら相当なかなかいないんですよ。
やっぱり国の資料で見づらいですし掘らないとねなかなかその本質が見えてこないんでだからこういうのもねやっぱりこうもっとねちゃんと発信しなきゃいけないよねと思って僕は
今回の発信させてもらった配信させてもらったんですけどもやっぱり金との数字を比べていくっていうことこれが僕は本当に大切と思いますしその上でじゃあもっともっと節約しなければいけないのかどうかということを考えていく必要があるんじゃないかなという風に僕は思います。
松井さんコメントいただきましたありがとうございました。
続きまして三上雄貴さんです。
オサナイ先生配信ありがとうございます。
平均値中央値を知ることで自分の家計を見直すきっかけになりますね。
統計と自分の家計の差が大きい比目から見直すことで家計の改善や家族の価値観を知るのに大いに役立つと感じました。
そのためにも自分の資質を書き出すところから始めていきますということでコメントいただきました。
結城さんありがとうございます。
そうですねやっぱりその自分のその資質を書き出すということは僕大事だと思いますね。
人ってね頭の中で考える癖がついている生き物ですから大体このぐらいだろうということを数字を頭の中で置くんですよ。
でもそれってやっぱり頭の中の数字ってざっくりしちゃってるものですからアウトプットできてない状態なんですね。
15:05
だから結城さん書いてくれましたけどもちゃんとで書き出すことエクセルでもいいんですよ。
別に表計算ソフトでもいいんですよ。
手書きじゃなくてもそれで何の科目にどんだけ使っているかということをですねきっちり把握しておくことは僕大切だと思うんですね。
レシートとかねやっぱりスーパーでとかコンビニとかでもらうじゃないですか。
あれどうしてます皆さん。
レジ横にねレシート入れパンと置くとかありますけどもあれ僕もったいないと思いますよ。
ちゃんと家計簿アプリ使ってて例えばそのクレジットカードであったりとか電子マネージャーですよ。
家計簿アプリと連動しているのであれば僕は別に紙媒体のレシートは捨ててもいいかと思いますけども。
記録されていないものであればレシートは必ず確認した上で何かに記録してそしてその上で廃棄するということは別に僕はいいんじゃないかなと思いますが。
書いているものをですね見も見せずですねやっぱり捨てる人ってたくさんいるわけですよね。
レジ並んでいるとみんな捨てていくなってね思いますけれどもこの人たちは本当みんなちゃんと家計確認できているのかなって。
お金ある方々ばっかりだからそんな心配しなくてもいいのかわかりませんけど僕はもう不安で不安でだから僕は必ず電子マネージャーとかクレジットカードを使わない現金で払ったものに関しては必ずレシートをもらうようにしています。
それ以外はね全部家計簿アプリの方に飛んでいくんで若干タイムラグがありますけどね。
ですけどもやっぱりね自分の資質ってちゃんとみんな見たほうがいいなと思いますからぜひゆきさんも書き出しっていうのをしてみてはいかがかなというふうに思います。
ゆきさんコメントいただきましてありがとうございました。続きまして今日最後のコメント返しになります。
火曜日の放送シャープ865時間がないが口癖の社長それ本当ですかの回でコメントいただきました。
まずは松崎さんです。時間浮遊走とても面白いワードですね。自分のいる意味任せてやれることを探す。
確かに今の職場でも何かしら必ずトラブルが起きるのでその都度起きることを秒で処理して自分でやるべきことをやっていきたいですということでコメントいただきました。
松崎さんありがとうございます。時間ってね本当にいくらあっても足りないんですよどうしたって。
なので時間の使い方って大事だなって。この回の放送では鴨脇さん鴨頭あき子さんね鴨頭よしひとさんの奥様の鴨脇さんがですねボイシで言ってた時間浮遊走って僕もこれなるほどと思ってですね放送させてもらったんですけどもやっぱりですね。
このね今日もずっと言ってますけど24時間って人って平等じゃないですか。平等な時間の使い方ってやっぱり上手い人と下手な人いるわけですよ。
時間溶かす人はずっと時間とかしますしねスマホずっと見ててんだけどもそうじゃなくてやっぱりで時間のうまい使い前一つのやっぱりちゃんと切り替え切り替えをしていくということですね。
18:09
そういう人たちがやっぱり僕は甘いなぁと思いますしそれをそういうのね真似していって自分のね生活に取り込んでいくっていうのは大切なんじゃないかなというふうに思います。
はい松井さんコメントいただきましたありがとうございました。続きまして宮古メソッド子育てお悩み相談さんです。まさに共感です。教育関係でも上の方ほど私と日程調整するたびに忙しいのです。
忙しいのですよねと言いながらなかなか決まらないのです。事情聞いて聞いているとそれあなたがするの現場に任せる仕事でしょうと怒り満載になります。
たぶん現場で対応しているのが一番安心して仕事やってる感があるんだと思います。仕事は上の立場になるほど目の前の仕事ではなく大きく全体を把握して次のステップを考える思考力が大切になりますねということでコメントいただきました。
宮古さんありがとうございます。120%僕も共感です。宮古さんに。これね本当あるあるですよね。中小企業社長さんでもそうですし、宮古さんのお仕事の関係者であります園長先生もそうなのかもしれませんけどもやっぱり時間の使い方がね。
ヘタな社長さんってたくさんいるんですよ。忙しい忙しいって言ってるんですけども何やってるかってパーッと俯瞰してみてるとですね。
伝票整理したりとかしてるんですよ。社長それはあなたがやる仕事じゃないんじゃないのって僕は思うんですけど。社長はねもう経理担当もいないしもう社長の俺がやるしかないんだよとかって言うんだけどいやいやそうじゃないよねって経理担当がいなくなったのはなんでなんですかっていうですね。
あなたがそこの仕事をしていると経理担当いらなくなっちゃうじゃないのっていうところであったりとかね。なんかねそういうこともやっぱりこう時間の使い方社長あなたそこにいるんじゃないなって思いながら。でもね宮古さんが書いてくれた通りで本当はその仕事やってる感なんですよ。まさに社長。その時間に追われてる社長って。
なんかなんだろう。暇になっちゃうことが悪くだと思うんですね。暇っていうのはその時間が空いたことを手を動かさないで暇って思っちゃうんですよ。僕はそうじゃないと思うんですよ。手が空いてても頭で考えてれば僕暇じゃないと思うんですね。
だからなんだろう。あの例えば僕なんかも手を動かしてないことの方が多かったりしますよ。でも頭で考えてることのはやっぱり四六時中僕考えてるんで。でそのたびにあと思ったものはあのすぐねアプリメモアプリにメモしたりとかあのポイスメモしたりとかそういうふうにして時間のそのなんだろう自分の時間っていうのを大切にして生きてますけども。
21:04
やっぱりねこの宮子さんが本当に書いてくれた通りで仕事やってる感の社長って本当多いなって僕は思いますね。
だからこういう社長にですね社長もうちょっとあの手離しましょうって言って言い続けて難しいのかな。やっぱりそのねそもそもその考え方が違いますから時間浮遊層じゃない人たちですからね。
はいちょっとそこが残念ではありますけどもとはいえですね。やっぱりこう社長業として次のステップに行くためにはやっぱり大きい大きくね全体俯瞰する必要がありますよっていうことはですね僕もはい言い続けていきたいなというふうに思います。
宮子さんごめんいただきましてありがとうございました。続きましては春プリマペラさんです。
おはようございます。時間浮遊層の考え方は忙しい人にこそ知ってほしいですよね。時間に追われるか時間をうまく利用するか優先度やタスクを含めまずはやらないことを決めるって本当に大切ですね。
自分がやるよりも任せた方がいいこともあり利益に繋がる活動の時間を作ることが会社を守るためにもなりますよね。任せることを再度考えて転用していきますということでコメントいただきました。春さんありがとうございます。
本当にこの優先度を決めてタスクも含めてそうでしょうけどもやっぱりやらないことを決めるっていうことはですね。春さんも書いてくれてますけども大切なんですよ。
さっきも言いましたけど人って忙しい方が仕事してる感があるんですよね。ですけど仕事してる感であって社長がそれをやってどんだけ利益を生み出してるかっていうことなわけですよ。そこが大切でその考え方ができるかどうかっていうことなんですよね。
それができないとなかなか正直利益につながっていかないんじゃないかなと思うんです。やっぱり自分がやった方が早いっていう感覚があるのでついつい手を出しがちなんですけどもそれだとやっぱり下が伸びませんし自分も四六時中忙しいし悪循環だと思うんですね。
だからこそやっぱり社長は腹を決めて仕事を手から離すということが大切だなというふうに思いますので。春さんも店長さんという立場で任せることって大切だなというふうに思いますのでぜひ転用してみてはいかがかなというふうに思います。春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして三上悠木さんです。おさなり先生配信ありがとうございます。時間の使い方を変えるのも挑戦ですね。今までと同じルーティーンで過ごしていれば楽ですが進歩はない。環境の変化で時間の使い方が強制的に変わることもありますが常により良い時間の使い方はないかと問いを持ち続けることや振り返りの習慣を持つことが大切だと感じましたということでコメントいただきました。悠木さんありがとうございます。
悠木さんいいこと書いてくれたなと思うのはこれで時間の使い方も挑戦なんですよ。まさにそうなんですよ。
24:00
自分の置かれている環境をいかに変えていくかやっぱり環境を変えるってことは人はなかなかできないんですよね。そういうふうに生き物ですから。でもそれをあえて変えていくということに挑戦するということ。時間の使い方もまさに僕はそうだと思いますね。
ルーティンこそ見直しかけるというのは大切だなと思いますね。僕もやっぱり惰性でやっていることがあるじゃないですか。毎日同じ道路を通ったりとかね。毎日同じ行動を繰り返す。それにやっぱり疑問を持たなきゃいけないですよね。
ちょっとルーティンになってきてるなっていうふうに思って。じゃあちょっと今日は違う道行こうかなとか。今日は一本手前で降りようかなとか。バス降りようかな。電車降りようかなとか。そういうふうにちょっといつもと違う変化をつける癖っていうんですか。それを大切にした方がいいんじゃないかなというふうに思うんですよね。
それも大切だと思いますし、夕日さん最後に書いてくれてますけど、振り返りの習慣。ここはやっぱりつける必要はありますね。人ってやっぱり実行することが得意なんですよ。動くことはできるんですよ。でもそれを振り返ることができないっていう生き物なんですね。振り返るために何が必要かというと、行動する前に計画が必要なわけですよね。計画があって実際行動したその際を振り返るということが大事で。
振り返った後にアクションを起こすということもPDCAサイクルとよく言われますけども、そういうことが必要ですから振り返りは絶対必要なんです。やりっぱなしは悪だと僕は思うんで、ぜひ何のことでも、仕事でもそうですし、プライベートでもそうですし、やった結果どうだったということをきちんと振り返るということが大切だなというふうに思います。
ユキさんコメントいただきましてありがとうございました。ということで残りのコメントに関してはまた明日させていただきたいと思います。コメントいただいた皆さん本当にありがとうございました。そしてこの放送を聞いていただいている皆さん、いいねをくださっている皆さん本当にありがとうございます。おかげさまで最近僕地元にいる時間が長いので、いろんな地元の金融関係の方々ともいろいろお話しさせていただくんですけども、結構地元でも聞いていただいているみたいでありがとうございます。
音声配信なんでスタンドFMじゃなくて、YouTubeで聞いてます。YouTubeボットキャストになってますから、YouTubeで聞いてますという人も結構ここで最近結構声かけられるので嬉しいなと思って、ぜひ皆様のチャンネル登録していただければまだまだ全然登録数少ないものですから、50人いかないとライブ配信できないんですよね。ライブ配信する予定は今のところないですけども、
ぜひYouTubeの方も複数アカウントでチャンネル登録していただければ僕は泣いて喜びますので、よろしくお願いいたします。ということで今日はコメント返しをお送りいたしました。
挑戦が人生だ。Don't worry, be happy。それではまた明日この時間にお会いしましょう。今日も元気にいってらっしゃい。