資金繰り表作成の重要性と無料配信の概要
おはようございます。オサナイ和志です。 青森で中小企業診断士として経営コンサルをしたり、
オサナイだけど背中は押します!を合言葉に、 全国の中小企業の社長さんや社員さんを応援しています。
ということで、毎週金曜日はですね、 ノートメンバーシップ有料配信の概要について、
ちょっとお話しさせていただければなと思います。 今日はですね、資金繰り表を作らないと会社が死ぬ理由というテーマでお送りしたいと思います。
皆さん、資金繰り表をちゃんと作ってますでしょうか? こう聞かれてですね、ちょっと目を逸らしてしまった方は大丈夫です。
今日はそんな方向けにですね、有料放送の方ではお話ししておりますので。
黒字倒産の原因と資金繰り表の必要性
皆さんですね、黒字倒産という言葉を聞いたことありますよね? ありますかね?
売上も利益も出ているのに、ある日突然ですね、もう給料支払えないとか、 仕入れ代金払えないとかって言ってね、
そういう状況に追い込まれてしまうという、 そして夜逃げしするとかね、そういうことあるんですけども、これでも本当に他人事じゃないんですよ。
その原因の一つが何かっていうと、資金繰り表を作ってないっていうことなんですよ。
つまり自分の会社のですね、お金の流れを把握できていないことなんですよね。
資金繰り表は誰でも作れる!お小遣い帳との比較
でも、とはいえですね、おさない先生、資金繰り表ってね、 すごい面倒くさいし難しそうじゃないですかっていうふうにおっしゃる方もたくさんいるんですよ。
でも安心してください。実はですね、資金繰り表って足し算と引き算ができれば、誰にでもできるんですよ。
誰にでも作れるんですよ。よくね、本当に細かく精緻に作らないといけないとかね、
一円単位で合わせないといけないから、もうそれが合わないのがもうストレスでとかっていう人がいるんですけども、
それでフリーズしちゃってる方がいるんですが、最初は本当にざっくりでいいんですよ。全然それでいいんですよ。
例えばですね、お子さんの頃ですね、お小遣い帳って覚えてます?
今日いくらもらって、何に使って、残りいくらあるかってね、そういうのつけた記憶ある方もいると思うんですけども、
本当にその感覚ですよ。たったそれだけなんですよ。それを会社規模でやるのが資金繰り表っていうことなんですね。
だから子供の頃のお小遣い帳が名前を変えて、資金繰り表って難しい言葉になっているだけだというふうに思えば、ハードルがグッと下がるじゃないですか。
有料配信の内容紹介:作成法、運用法、失敗事例
それでその資金繰り表っていうのは、これは有料放送の方でも話はしますけども、役割3つあると思うんですね。
その役割について、有料放送の方ではお話をさせていただいてますので、ぜひお聞きいただきたいんですけども。
その他に有料放送の方では何を話をするかというと、今日の無料配信の中では、なぜ必要かという話はしました。
有料配信の方では、じゃあ実際にどうやって作ればいいのっていうところだったりとか、作った後どう運用したらいいのっていうところをステップごとに具体的にお伝えしています。
これ、僕が普段ですね、Kコンサルに入って資金繰り表を作っていない会社の社長さんに、本当に分かりやすく、皆さん数字アレルギーの方が多いんで、数字アレルギーの方にも本当に分かるように、社長じゃあ一つ一つやっていきましょうと。
4つしかステップないですから、簡単に作れますからということをお伝えしているんですけども、そういった4つのステップ作成法であったりとか、
あと実際にその資金賞と寸前まで追い込まれた経営者さんの失敗ケースであったりとかね、あと運用するルールとかも、たった月1回15分で運用できますっていうそういうルールもありますので、これをね、あの有料の放送で今日話をしていますので、これ聞いていただけるとですね、なるほどそうやるのかっていうふうに絶対思っていただけると思いますので、
ノートの有料配信ですね、ぜひメンバーシップに入っていただきましてお聞きいただければなというふうに思っておりますし、経営者の方だけじゃありません。
これ例えば従業員の皆さんで、例えば社長さんからね、特に経理の方、資金繰り表ちょっと作ってみてよって言われたりとかすることってね、あったりするんです。
そういった方も含めて、ぜひ聞いていただきたいですし、これですね、転用すると実は家計、個人の家計にも転用することができるんですね。
自分たちの家計のお金の流れっていうことをですね、これ転用することができますので、ぜひね、社長さんだけじゃなくて、たくさんいろんな方にですね、この資金繰り表、お小遣い帳みたいなものですけども、こういったものを作ることの大切さということをですね、
今日はお伝えして有料放送で配信しておりますので、ぜひね、この後登録していただければなというふうに思います。
ノートメンバーシップの推奨と特典
もちろんStandard FMの方ではですね、ノート配信の音声記事だけを切り取ってお送りしておりますので、ぜひそちらの方もお聞きいただければなと思いますし、
僕はオススメはやっぱりノートの方が記事でですね、図とかですね、今回はグラフとか図をですね、ふんだんに使っておりますので、ぜひね、ノートメンバーシップの方に登録いただければなと思います。
月額1480円で入ることができますので、30名限定でございますので、ぜひこちらの方よろしくお願いします。
ということで今日は資金繰り表を作らないと会社が死ぬ理由というテーマでお送りいたしました。
挑戦が人生だ。Don't worry, be happy. それではまた明日この時間にお会いしましょう。今日も元気にいってらっしゃい。
ノートメンバーシップで待ってます。