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2026-10-20 22:51

其の0040 プロポーザル

プロポーザルを出す


 

次回の配信は10月28日(水)を予定しています


 

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サマリー

PHP Conference関西2026のプロポーザル募集をきっかけに、登壇内容の考え方や初めて応募する際の経験を語る。PHP Conference関西は、PHPを使う人や興味がある人が集まり、幅広いテーマで情報交換する場で、2027年1月16日に京都で開催予定と説明される。出演者たちは、Laravel NightwatchやObservability、技術的負債の会計学など、勉強したい内容やコミュニティに投げかけたい視点をプロポーザルにしている。登壇準備は知識の整理や言語化に役立ち、登壇資料を後から自分の参考資料として見返すこともあるという。

PHP Conference関西2026と登壇者募集
スピーカー 2
こんにちは、Kanohです。
スピーカー 1
こんにちは、Takigawaです。
こんにちは、Masudokaです。
スピーカー 3
NOOP Tech Talkは、関西地域の 技術コミュニティで活動するKanohとTakigawaが、
テクノロジー周りの話題から脱線しがちな 雑談をお届けするポッドキャストです。
編集はMasudokaです。
はい、よし、今週もよろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 3
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
えーと、何を今日話しましょうっていう話を見てるんですけど、
Takigawaさん旅行行くんすよね?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
あれ?そっちの話する?
スピーカー 2
そっちじゃないよ。
あ、そっか。
スピーカー 1
順番がね、順番が違うんで。
スピーカー 3
僕の動きからでもいいですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
フォアカットしてください。さすがに。
さすがにカットして。
えーと、今日は何を話そうかという話なんですが、
今あれですよね。
PHP Conference関西。
あれですよね?じゃないっすね。
私が言ってるんだから、そこは自分で やってるっていう風に言わないとだな。
スピーカー 2
PHP Conference関西が絶賛プロポーザルを 募集中でございます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
えー、聞いてる人にPHP Conference関西が 何かぐらいは喋っておかないといけないかな?
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
えーと、PHP Conference関西っていうのは、
ペチパーを使ってる、いや、PHPを使ってる人、 使っていた人、PHPに興味がある人など、
PHPが関係するすべての人が参加する関西での PHP Conferenceとなっております。
内容は、PHPを使ってる人が興味がある、 面白いと思うものなら何でもいいとしていまして、
皆さんでいろいろな動画を持ち合って、
みんなで情報交換をしようという カンファレンスになっています。
PHP Conference関西2026と銘打って言いつつ、
開催日が来年27年の1月16日なんですけど、 京都で開催することになっているので、
ぜひ気になる方はいらしてください。
で、そこで、カンファレンスなんで、 そこで登壇をする人を募集していて、
それの登壇のトークのネタというか、 プロポーザーを集めていて、
それの募集を今やっているという形になっております。
スピーカー 3
突然告知が始まったのでびっくりしました。
スピーカー 2
毎回思うんですけどね。
PHP Conferenceってものを知らない人って いるじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そういう人にもちゃんと言わないと。
知ってる前提で入ったらあんまりだなと思って。
カノーさんはどういったご関係で このカンファレンスを?
スピーカー 2
私はそこの実行委員長をやっていて、
今年は全て取り仕切っているという形になります。
瀧川さんはどういったご関係で?
スピーカー 1
そうですね。コアスタッフをしていて、
去年の実行委員長になりましたという感じですね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
瀧川さんもどういったご関係で?
スピーカー 3
僕はこの番組の編集をしているので、
早く本題に行こうかなと思っています。
スピーカー 2
ここにいる人みんなコアスタッフと 委員長という形になっております。
ちょうどプロポーザーを募集しているところなんですけど、
みなさんいろんなところにプロポーザーを 出していますよね?
スピーカー 1
そうですね。
瀧川さんは?
スピーカー 3
さっきカンファレンスの告知をして、
募集していますとか言っていますけど、
募集していますだけじゃなくて、
出す立場になることの方が多いわけなんですよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
これからプロポーザーを出してみようという人のために、
どういう過程を経てプロポーザーを 出すようになったかとか、
そういう話をしても面白いかなとは思うんですけど。
自分でプロポーザーって過去を思い出すのが難しいから、
直近出したプロポーザーの話とかってありますか?
プロポーザルを出す動機と登壇の学び
スピーカー 2
瀧川さんどうですか?最近出したプロポーザーは?
スピーカー 1
最近はそうですね、スタッフをやっていると言いながら、
奥間のしっかりPHPカンファレンス関西2026に プロポーザーを出してまして、
ララベルクラウド、ナイトウォッチか、
ララベルナイトウォッチの話を開きましたね。
なるほど、なるほど。
スピーカー 3
僕も出したのはそうや。完全に忘れてた。
そこには今週書いた気がする。
スピーカー 2
今週ですか?
スピーカー 3
そう、プロポーザーを出すときに、
いろいろ迷ったりとかせずに、
出すことがあっているくらいパッと出せばいい、 気軽に出せばいいと思うんですよ。
そうですね。
スピーカー 3
忘れたら良くないと思うんですけど、本当に忘れてました。
何回書いたの?
スピーカー 1
喋ってみたいなっていうのもありますけど、
基本なんか自分が勉強しないといけないな、 みたいなやつ系のときで、
今回出したのはそれですね。
ララベルナイトウォッチで始めるオブ・タワービーティというのをプロポーザーで出していて、
あとは、この視点をこのコミュニティにぶつけたら面白そうみたいなものもあって、
昔やった技術的不採の会計学っていうやつがあります。
あれは僕の話なんですけど、
技術的不採っていう割には会計の対尺対象表があってたな、みたいな話をあんまりしないことが多いので、
そういう側面から見ると違った見方ができませんかね、みたいな話。
投げかけてみたい系と、自分が勉強してまとめてみたいな系があるっていう感じですね。
完全に2種類、私の中ではあるんですけど、圧倒的に片方に偏ってて、
スピーカー 2
1つはもう、とりあえず登壇してみたい。
登壇したら楽しいし、いろいろ知見が手に入るから登壇してみたいって言いつつ、
その登壇する過程で自分で知識を身につけるっていうモチベーションにする。
この辺とかそういえば詳しくなってきたから、そろそろ知識固めてみようかみたいな。
この辺みんな求めてそうだし、やってみたらいいやっていうのと、
あとは実際に自分で困って、ちゃんと調べてうまく仕事できたとかの時に、
この内容ちょっとまとめておいたらみんな喜びそうだなみたいな、
いけそうだなみたいなリアルやつで、圧倒的に前者が実は多いんですけど、
あんまり体系だった知識を仕事で手に入れるってなかなかないじゃないですか。
何かが終わった後にちゃんとそれ学び直すとか、
自分の中で言語化するみたいなために使うみたいなことが割と多かったりはしますね。
とはいえね、登壇したら楽しいからみたいなところが結構モチベーションだったりはしますけど。
スピーカー 1
楽しいって何が楽しいんでしょうね。
スピーカー 2
何が楽しいんでしょうね。私は知識が集まるのが楽しいですけどね。
それで喋ったらそれに関する話とか出てくるし、
その後の懇親会でね、それの話しするとか。
スピーカー 3
確かに確かに。
スピーカー 2
あといまだに私、わからなくなった時に自分のスライド見直しに行ったりしますね。
スピーカー 1
いいですね、ありますあります。
スピーカー 2
自分で調べたはずだけど、あれでどうだっけってなった時に、
自分の登壇資料が一番わかりやすいんで、自分の中にマッピングがあるから。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
行ったりはしますね。
スピーカー 1
最初出してみた時ってどうですか?
別に登壇するのが楽しいことって登壇資料でわかんないじゃないですか。
最初書いた時ってどういうモチベでやってました?
初めての登壇とプロポーザルの書き方
スピーカー 2
一番最初は、あれ何でだったかな。
やっぱり会社でそういうことできる人をみんなでやりたかったみたいなのがあって、
自分が先陣切りたいなっていうのがあったんですよ。
組織の中でみんなでそうやって、いろんなところに出て、
知見を持ち寄ってみたいなことをやって、会社に持って帰ってきてみたいなことをやりたくて、
それの一番最初は私が一番やりたいなって思ってたから、
スピーカー 2
やりませんかって言われた時にもちろんやりますみたいな返事をした覚えがあって。
スピーカー 1
会社でやりませんかだったんですね。
会社でやりませんかでしたね。
スピーカー 1
へー、なるほどね。
スピーカー 2
会社で登壇したの3人目とかそんなんじゃなかったかな。
3、4人目とかそんなんだったかな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
最初はやっぱり緊張するというか、プロポーザルも何書けばいいかわかんないんで。
先輩にやたらと採点してもらったりとか。
スピーカー 2
プロポーザルってやっぱりちょっと変にコツがいるじゃないですか。
スピーカー 1
まあまあありますね。
スピーカー 2
それがいいか悪いかはとりあえず置いといて、
なので結構先輩からレビュー受けたりとかはしましたね。
プロポーザルだけじゃないですけどね、
スピーカー 2
目標管理とかも書くコツってあるじゃないですか。
なんとなくよく評価するための。
スピーカー 2
それと一緒なんですけど、
読み手のことを考えてどういうものを書けばいいかっていうのとか、
スピーカー 2
考えないといけないっていうのがあって、
そのあたりは結構しんどいというか、
最初慣れるまではしんどかったです。
とはいえ出さないことには始まらないんで、
出してしまえばあとは取ってもらえるかみたいな話ではあるんですけど。
スピーカー 2
ふんふんふん。
初心者が挑戦しやすいPHPカンファレンス
スピーカー 1
最初聞いてる方の中にはプロポーザル出そうかな、出さないかな、
みたいな思ってる方がいるかなというのがあって、
スピーカー 1
多分ここで分かれるのが、
1回出してみたことがある人って出そうかなってなりやすいのかなと思って、
出したことがない人は出してみた感じがどうかも分からないので、
怖くて結局出さないみたいなことになることもあるなと思ったんで、
スピーカー 1
最初どんな感じだったのかなっていうのを、
一個参考があるといいかなっていうところ。
分かりやすい、やっぱり社内にそういう人がいるといいですよね。
スピーカー 2
そうですね。
私、カンファレンスってそういうところに繋がればいいなっていうのはずっと思ってて、
社内でそういう人がいて、その人に憧れて誰かが続いてみたいな、
スピーカー 2
そこの会社で得た知見っていうのはもちろん出せる範囲に限りますけど、
コミュニティが吸収し、他の会社にも行ってみたいな、
そういうことになればいいかなと思ってるんで、
スピーカー 2
もちろんそういう人がいると一番その後もいいし、
もちろんそういう人の第一人目のファーストペンギンっていうのはどの会社も必要だと思うんで、
そこは出てほしいなという気持ちはあります。
そういう意味ではPHPカンファレンス関西は、
初心者とか初登壇の人にかなり敷居を低くしているんで、
初登壇の人には初登壇ラベルがついてるはず。
なのでそういうところとか、
そうなんでもあんまり緊張せずにしゃべる。
緊張せずにしゃべれるかどうかは本人次第ですけどね。
スピーカー 1
そうですね、それは本当かいたでありますけどね。
スピーカー 2
でも全然ね、本当に真っ盛り投げる人とかほとんどいないコミュニティだから、
あんまり気にしなくても、間違ってても誰かそっとTwitterで教えてくれるんで、
あんまり気にしなくてもいいところなんで、ぜひやってる人は出してほしいところですね。
スピーカー 1
僕も最初がPHPカンファレンス関西2024だったので、
結構良かったなっていう、いいスタートを切れたなという感覚はあるので、
マジで投稿してほしいですね、プロポーザルも。
スピーカー 2
そうですね、たくさん集まるとね。
複数応募とLaravelクイズの発想
スピーカー 2
一番最初のスライドを今スピーカーデックで見てるんですけど、いつだろうな。
2019年か、初めて登壇したのは。
プロポーザルって常連の人だと何個も出すじゃないですか。
ひょっとしたらわからない人もいるかもしれないので言っておきますけど、
PHP系のカンファレンスってプロポーザル何回も投稿していいものが多くて、
一人で何個も投稿するんですよ。
どれが良かったかなみたいな感じのことをやるっていうあれなんですけど、
喋りたいネタがあったらたくさん出していると、それだけ楽しめる確率が上がるというか。
やっぱり運営側からするとネタが被ってるとちょっとその辺、
こっちとこっちでどっちを取ろうみたいな感じになる時もあるじゃないですか。
そういう時は何個もあるといいんですけど。
スピーカー 2
たくさん出したりとかしてるから、結局プロポーザルってたくさん書いてますよね、毎回毎回。
いったい果たして何個書いたかよく覚えてないですけど。
スピーカー 1
これはどこで出したやつですか、最初の2019年は。
最初これね、たぶんね、
スピーカー 2
ララベルカンファレンスJPじゃないかな。
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
のLTコーナー。
スピーカー 2
ララベルJPカンファレンス、そうですね、のLTコーナーが一番最初ですね。
スピーカー 1
カノンさんの写真が若い。
スピーカー 2
え、どこから撮ってきたんですか?どこにあるんですか?
スピーカー 1
そのあれですよ。
これ電源切られるページですかね。
そうそう、これか。
スピーカー 2
会社の研修時代に撮った焼肉屋の写真だ。
東京の練馬区の焼肉屋ですね、これ。
あれがラーメン屋っていうね。
スピーカー 2
こんな丸々たくさん使ったりとか、背景黒色に挑戦したりとか、若いですね。
背景黒色やめとけって使いづらいって。
スピーカー 3
若い姿をみんなにも見せてあげたいしね、台本に貼ってもらえたら嬉しい。
スピーカー 2
これは見せたくないかもしれない。
でも、乗ってるやつだから。
そうですね、公開してるからどうしようもないですね。
スピーカー 1
そうですよ。
なるほど。
スピーカー 1
見せたいな、見せたいな。
どれどれ、ちょっと待って。
出せない人が、今カンペをもう一度見返していて、迷っているうちに終わるって書いてありますね。
スピーカー 2
なるほどね。
迷ってるうちに終わる、プロポーザル出そうか出さないか迷うっていうことですかね。
そういう方がいらっしゃると。
どうなんでしょうね。
迷って出さなかったことあります?
スピーカー 1
まとまらなかって結局出してないみたいなのはありますね。
頭の中でこれ出してみようかなと思ったけど、結局出せるか出せなかったみたいなのがありますね。
スピーカー 2
時間がない以外であんまり迷ったことがないので。
われわれ。
スピーカー 1
技術系のやつで検証、さすがにこれ検証しておかないと出せないみたいなアイディアってコンセプトみたいなのがあって。
なぎなぎで作るなぎなぎみたいなやつだと、ポサるとやばいんで、とりあえず作れそうな見通しを立ててから出すみたいなのがありますね。
それが間に合わないみたいなのはある気がします。
スピーカー 2
それはそうっすね。
さっきの電撃でララベルクイズはマジでその辺ね、めっちゃ出せるって見込みすらなく、
じゃあララベルの仕様でクイズやったら面白いんじゃね?だけで出して後で考え始めるっていう。
スピーカー 1
すげーなー。ネジが外れたかもしれないですね。
スピーカー 2
なんならララベル業務で使ってなかったんですか?
スピーカー 1
おー。
ララベル業務で使ってないのにララベルカンファレンスで登壇したよ。相当登壇した上がりですね。
登壇したいが先行しましたね。
スピーカー 2
会社で登壇文化作りたかったんですよ。そういうところにちゃんと出るみたいですね。
自社開発だったこともあってね、なかなか外の技術吸収する時間なかったんで、出るようにしたいっすみたいな感じはあるんで。
スピーカー 3
普通に解説者ワークとして解説をすると、クイズ形式にしてプロポーザルを出すのは出せるかどうか迷ってるみたいなところで、
いいアイデアの一つで、何がいいかというと、クイズ形式にすることで、足りない経験を経験としてしゃべらなくてよくて、
学んだことを答えと問題にするっていう整理・整頓だけができれば、
あとは時間内に内容を並べて、どれだけうまくしゃべれるかというところに注力できるので、
クイズ形式的なインタラクティブなものに自分の学んだことを当てはめるっていうのは、プロポーザルを出す形としていい案だとは思います。
ショートトークに限りますけど。
スピーカー 1
ちゃんと面白い。
スピーカー 2
やべえ、そんなこと考えて作ってなかった。
こんなこと考えてなかった。
単純にこれだったらウケるかなと思っただけだった。
自分でもイケるかなと思ったのはありますけどね。
クイズ形式にしたら、5分のLTだったら数問作ったら終わるなと思ってて。
スピーカー 1
ちょっと補足で、ちゃんとソースコードが載ってていいですね。
スピーカー 2
ちゃんと答えを出した後に、その答えの面白いところを少し受け加えるちょっと補足のコーナーがあって。
これも登壇主体が先行してたんで、あんまり悩んでなくて。
行くか行かないかは行くって決めてて、その後どうしましょうみたいなことしか悩まなかったんですけど。
あんまりPHP系のコンファレンスみんな共通して、そういうのでも全然イケるじゃないですか、ある意味。
あんまり敷居が高くないというか。
このハードルは高くないので、飛び込んでみて。
一回飛び込んだらその先プロポーザル書きやすくなるし、その間に業務で知識溜まったらそれを吐き出す場所としても使えるようになるんで。
とりあえず飛び込むことが先行みたいなことはあるかなとはずっと思って。
まずやるかやらないか決めて、やれるものを探すみたいな感じで全然いいと思うんで。
落選しても出し続ける理由
スピーカー 1
最初のプロポーザルって通りました?
スピーカー 2
これね、最初のプロポーザルですね。
スピーカー 1
そうなんですね。
僕最初のやつ落ちてるんですよ。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
2023年にペチパー会議に行って、そのすぐ後の福岡になぜか出してダメになったんですけど、その後の24の関西で通してもらってみたいな感じでしたね。
スピーカー 2
なるほどな。
ひょっとして落ちてるけど記憶から消してるだけかな?そんなことないと思うんだけどな。
スピーカー 1
そう、だから一回落ちたから、だから自分はみたいなのはマジでなくていいなっていうのを今お伝えしたかったというやつですね。
スピーカー 2
なるほどね。
割とやっぱりプロポーザルもね、あんまりそういうのがいいかどうかは別としてコツがあるんで、書くのに。
スピーカー 1
めぐり合わせてマジであるんで。
スピーカー 2
そうそう、コツとめぐり合わせとあるんですよ。やっぱり。すごくもっといい同じテーマの人が出てきちゃうとかもあるし、その時の流れとかもあるんで、そのあたりはめげずに出してほしいっすね。
スピーカー 1
テーマが被っちゃうとみたいなのがあるので。
スピーカー 2
今見ましたけど、やっぱりこれフォルテで見たら一番最初に出したプロポーザルですね。
その時にちょうどもう一個出してて、戦闘力53万のマイクロサービスっていうのを出してるんですけど、何をしゃべりたかったんでしょうね。
マイクロサービス。初心者にしてはなかなか。
スピーカー 2
ちょっと飛んでますね。
全然こういうので殴り込みに行って、半分ネタで殴り込みに行って、そこから先いろいろ繋げればそれでいいんで、コミュニティに入る入らないは大違いですし。
一回ちょっと挑戦してみてもいいんじゃないかなと思います。
スピーカー 1
ぜひ。
スピーカー 2
さて、時間がいいぐらいになってきましたので、そろそろ終わりましょうか。
スピーカー 3
すぐ終わらせようとするので。
スピーカー 2
そうではなく、最初に何分ぐらいっていう話したじゃん。その時間になったんですよ。
スピーカー 3
25分ですね。それで終わりにしましょう。
スピーカー 2
十分十分。
今回の配信はここまでとします。別に終わりたかったわけではないですよ。
キリがいいからね。
スピーカー 2
はい、キリがいいから。
このPodcastのTikTokの感想は、ハッシュタグNOOPTTでTwitterもしくはMixi2でのポストをお願いします。
今日も今週もお付き合いいただきありがとうございました。
スピーカー 1
また来週。
スピーカー 3
さよなら。
22:51

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