00:06
お疲れ様です、のんちゃです。 私ですね、今お風呂で読書ということでですね、なぜか、キングダムの原作の漫画を読んでいるんですけれども。
元々ね、社会人になって、これまでの人生で有名な
本をですね、名作と言われる本を全然読んできてないなぁと思って、読まなくちゃと思ってですね、でも、
普段の生活の中ではあんまり時間がなくて、お風呂に入っている時だったらね、読めるかなぁということでですね、そこで
ヴィクトル・ユゴーとかの
レ・ミゼラブルとかをね、読んだりとかしてました。もう最後号泣だったんですけれどもね。
で、そんな中で、三国志っていうのもね、読んでみたいなぁって思って、小説と漫画、横山光輝さんのね、漫画があって、
漫画がわかりやすいし早いかなぁということでですね、読んでたんですけれども、
ちょっとね、5巻ぐらい読んだところ、あ、5巻の途中でですね、ちょっとね、なんかこうバタバタなってしまってね、そこでねストップしてたんですけれども、
はい。で、またね、最近お風呂で読書をしようって決めてですね、読んでて。
で、あのその、三国志の5巻を完了した、読完したところでですね、次は何の本、なんかねいろいろ読みたい本も出てきてたんですけれども、
あのちょうどね、キングダムの映画のね、魂の決戦も見たところで、今までね、ずっとね、あの5本全部映画見てて、
キングダムの原作も読んでみたいなということでですね、あの今ね、2巻を読んでいるところなんですけれども。
そこで、ふとね、漫画って読書に入るのかなぁなんてね、思ってですね、あの漫画本だったらすごくあの、
ページの繰りが早くて、ペースがね、本より全然早いんですよね。もう、あの、この間から読み出したんですけれども、
もう今2巻の終わりぐらいで、次の3巻4巻を注文してるんですけれども。
もともと私ね、漫画、少女漫画、りぼんとかLaLaで育ってきておりまして、漫画すごくね、馴染みがあったんですよね。
で、高校時代はあの図書館に、椎名誠さんの本とかがたくさんあったんで、それを借りて読んだりとかしてました。
03:03
あとね、あの高校時代の国語の担任の先生がですね、手塚治虫さんのブッダとかブラックジャックとか火の鳥とかをね、生徒にこう貸し出してくれてたんで、私もね、それをね、読ませてもらったっていう感じでね。
漫画はね、すごくね、あの、物語をわかりやすくですね、伝えてくれる素晴らしい文化だと思ってます。
で、漫画の中でね、私もね、あの覚えた熟語とか表現もあったりとかするのでね、文字ももちろんね、入ってて、漫画を読むことは読書につながるんではないかというふうにね、思ってます。
で、あの、なんかね、文部科学省の調査で、漫画をよく読む子どもは本好きの割合が高い傾向があり、
活字や物語に親しむ階段の役割を果たしているそうです。
そしてですね、あのとあるアンケートがですね、ネットであったんですけれども、東大生300人が選んだ、読むと頭が良くなる漫画 ということでですね、
1位が名探偵コナン、2位がドクターストーン、そして3位になんとキングダムが入っておりました。
名探偵コナンはトリックに実際の科学や物理の知識が使われている点があるということでですね、評価できるということで。
ドクターストーンは科学の力で困難を乗り越えるストーリーが評価されているということです。
キングダムは戦略や勝負に勝つためのメンタルや状況判断の捉え方が学べる作品であるということで、東大生からですね、高く評価されたということでした。
漫画から歴史や科学、医療、経済、国際情勢、受験テクニックなど様々なことが学べるということでですね、多様な分野の作品がランクインされているということです。
東大の方もですね、漫画を読むということでですね、やはり漫画から学ぶことはいろいろね、多いのではないかと思います。
文字を読むということに本当につながるし、あと選んで楽しみながら自分の好きな本や漫画を読んでいっていいんじゃないかななんて思ってます。
というわけで私も引き続きお風呂で読書、キングダムを楽しみたいと思います。
それじゃあまたのん。のんちゃでした。バイバイ。