1. 水道,電気,ガス,乃木坂46
  2. 【番外編】新参者ライブビュー..
「オーダーする時は気をつけて!」

本日は番外編です。こないだ開催された5期生ライブの新参者に行ってきたんですけど、その時に観てきたライブビューイングについてご紹介します。ライブの内容はあんまり話さないんですけど、興味があったら聞いてもらえたら嬉しいです。

//////////今回の配信に関する各種リンク//////////

▼109シネマズプレミアム新宿の公式サイトはこちら▼
https://109cinemas.net/premiumshinjuku/
▼MILANO-Zaの公式サイトはこちら▼
https://milano-za.jp/
▼東急歌舞伎町タワーの公式サイトはこちら▼
https://www.tokyu-kabukicho-tower.jp/
▼新参者の公式サイトはこちら▼
https://www.nogizaka46.com/s/n46/page/shinzanmono

▼紅白歌合戦の公式サイトはこちら▼
https://www.nhk.or.jp/kouhaku/
▼Monopoly のMVはこちら▼
https://youtu.be/qK9k2J-ZkGU

//////////乃木坂46のイイトコに関する各種リンク//////////

▼Youtubeはこちら▼
https://www.youtube.com/@nogizakaiitoko
▼各種Podcastなど全てのリンクはこちら▼
https://linktr.ee/nogizakaiitoko
▼おたよりはこちら(匿名でもOKです!)▼
https://forms.gle/pH3pkMncRgkZ21sV7
▼Twitterはこちら▼
https://twitter.com/NogizakaIitoko
ハッシュタグは「乃木坂イイトコ」でツイートお願いします!

//////////タグ//////////

#109シネマズプレミアム新宿
#MILANO-Za
#東急歌舞伎町タワー
#新参者
#5期生
#紅白
#乃木五期_魅せろ 
#乃木坂
#乃木坂46
#坂道系YouTuber
#ポッドキャスト
#乃木坂46のイイトコ
#乃木坂工事中
#乃木坂配信中

Summary

数日前、乃木坂46の新参者のライブビューイングに行ってきた体験を、気づいたら11年も乃木坂を応援しているゆめさきさんが詳しく紹介してくれました。ライブビューイングではビジネスクラスの快適な座席に座って、自分専用の傘立てやサイリウム、押しタオルが上げ放題でした。井上凪ちゃんのビジュアルは映画館スクリーンの大きさで見ることができ、本当に感動しました。乃木坂の衣装のディテールや雰囲気も素敵で、乃木坂のライブビューイングについてのお話も教えてくれました。最後には、椎名林檎さんのライブビューイングについてもお話がありました。このたび、新宿の109シネマズプレミアムで行われた新参者ライブビューイングの話を聞いてきました。ライブビューイングを通じて、乃木坂46のライブに行くハードルが下がり、より多くの人が参加できるようになることが期待されています。乃木坂のユニットかまいたちのハマイエさんが、乃木坂の現役メンバーと卒業生と共に紅白に出演することが発表され、番組内では期待が寄せられています。また、リスナーからは番組の内容に対して深い話を求める声が寄せられ、今後の展開が期待されています。

00:01
Speaker 1
さあ、今回も始まりました乃木坂46のイイトコ。
気づいたら乃木坂を応援して11年。
そんな僕、ゆめさきが、違反ゼロ、悪口ゼロで、乃木坂46のイイトコをたくさん語ります。
本日は、番外編です。
新参者のライブビューイング
Speaker 1
こないだ開催されたご帰省ライブの新参者に行ってきたんですけど、その時に見てきたライブビューイングについてご紹介します。
ライブの内容はあんまり話さないんですけれども、興味があったらですね、今回は聴いてもらえたら嬉しいです。
Speaker 2
まばたきせず、最後までお聴きください。
Speaker 1
はい、というわけで、お話をしていこうと思います。
さっきも言った通りね、こないだご帰省が新参者っていうライブをやってですね、
新参者の内容自体はですね、多分次になるかと思うんですけども、別の回で紹介したいなと思います。
で、このライブはですね、全部で10公演やったんですけど、2公演だけライブビューイングがあって、僕は運良くね、2回とも行くことができたので、
その話をしていこうと思います。
で、今回の新参者のライブビューイングはですね、ライブ会場と同じビルに入っている映画館で、みんなで生配信見ようぜっていう、そういう趣旨の企画です。
で、ここからは実際の様子をね、お話していきたいんですけれども、今回のライブはですね、ミラノ座っていう新宿にある劇場で公演されたんですよ。
で、くぼしおりちゃんのファンの方はですね、天豪星っていう舞台をやったの知ってると思うんです。
で、あとそれ以外の方でね、乃木坂配信中をよく見てるよっていう方は、乃木坂配信中でなんかゲームの世界に入り込んで脱出しようぜっていう動画あったの覚えてますかね。
梅沢みなみちゃんと柿はるかちゃんと井上なぎちゃんが新しい施設に入ってて、で、いろいろ体験してましたよっていう動画なんですけど、たぶんね、1年前ぐらいだと思うんですけど、あのビルの中に入ってるですね、劇場です。
で、そのね、ごちゃごちゃでね。
で、そのね、ごちゃごちゃしたビルに入って、で、エスカレーターを上がってくんですけども、で、途中でさっきのアミューズメント施設があるんで、ちょっと降りてね、あ、ここが柿はるかちゃんが来たところかとか、井上なぎちゃん、梅沢みなみちゃんも来てたのかとか、思いを馳せてたんですけど、でもね、僕が行ったときそんなに時間が、余裕がなかったんで、あんまりこう写真を撮るとかっていうのはね、しないで、ま、サクッと見るだけ見て、で、またエスカレーターに戻って、登っていったんですよ。
で、エスカレーターに乗ってるとですね、途中で半分、半分以上の方かな、が、エスカレーターをね、降りて、左に曲がってくんですよ。
で、この左に曲がっていく方たちが、選ばれし神々の方々で、ま、要は、あの、チケットが当たってですね、ミラノ座、劇場で見れるっていう方々なんですよ。
で、いや、これ本当に、マジで羨ましくて、ま、僕も行きたかったんですけど、ま、しょうがないですよね、あの、当たってないものは当たってない。
で、なんで、ま、僕は左に曲がらないで、そのままエスカレーターに登って、さらに上に行ったんですよ。
で、いよいよその映画館のね、話になってくんですけど、そのミラノ座の三つ上ぐらいの階かな、に着くと、その映画館の階になるので、で、そこで降りるんですけど、降りてちょっと歩くとね、雰囲気が変わるんですよ、そのエスカレーターのところとね。
ちょっとね、高級な感じになるんですね。
で、ま、それもそのはずで。
で、ライブウィングをやる会場は映画館なんですけど、ま、映画館ですけど、普通の映画館じゃないんですよ。
その、プレミアムシート?プレミアムなシートしかない映画館で、普段映画見るときもですね、一番安くて4、5000円とか、そのぐらいの会場なんで、なんか僕らが知ってる、あの、1800円とかね、ああいう席ってのはないんですよ。
だから、そのエスカレーター降りて、その映画館の中にね、入って。
で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で、で
で、で、で、で、で、
で、で、で、で、
で、で、で、で、で、
で、で、で、で、
ミラノ座の映画館
Speaker 1
で、いろんなそこでしか撮れない写真、なんか会場入り口の表示とかですね、まあいろんなものが貼ってあったりするんで、まあそういう写真を撮ってたんですけど、まあそれでもちょっとね、時間が余ったんで、で、パッと見たらね、ドリンクを頼むカウンターがあったんですよ。
で、あ、じゃあちょうどのども可愛いって言ったし、飲み物買おうと思って、カウンターに行って、で、こうリストがあるんでね、そのリストの中から、あ、じゃあペプシくださいって言ってペプシ頼んで、で、その時にね、こうシュッとしたスタッフのお兄さんが、こうペプシを入れてね、出してくれたんですよ。
で、そこまでは良かったんですよ。いい感じでね、そのラグジュアリーな雰囲気を楽しめてたんですけど、その後ね、ペプシを出してくれたタイミングで、
だから僕はこう言ったんですよ。パスも使えますかって、あの電子マネーね。
で、そしたらそのシュッとしたお兄さんが、めちゃめちゃ丁寧に、お客様、ドリンクはチケット代に含まれておりますので、お支払いは結構でございますって言われて、
えーって、あのー、僕ね、田舎もんなんで、そのドリンクインクルーシブの場所なんて行ったことないわけですよ。
だってね、普通、普通ですよ。
あのー、お店で、
なんかをもらったら、お金払うじゃないですか。それ当たり前じゃないですか。
だから、何かをもらったのに払わなくていいなんて、夢にも思わなくて、だからそのお金を払うために、僕はね、パスも払おうとしたわけなんですよ。
でも、お兄さんはね、そんなの分かんねーのかよって、ちょっとイラつく感じでもなく、分かりにくいですよねって、こう、フォローする感じでもなく、その僕が恥をかかないようにね、淡々と、
あ、お支払いは大丈夫?
大丈夫ですって、言ってくれたんですよ。
あのー、ね、お兄さんプロですよね。
で、僕が、そのね、お兄さんが出してくれたペプシを受け取るタイミングで、そのお兄さんが、あちらのカウンターでポップコーンもお出ししてますので、よかったらどうぞって言って、
で、またご丁寧にね、案内してくれたんですけど、ここで僕は第二のミスを犯しました。
で、さっきのね、パスも使えますか事件で、恥をかいたっていうね。
自覚があったんだと思うんですよ、自分で。
で、その時、お兄さんにポップコーンを案内してもらった時に、
あ、ポップコーンは分かってますけど、そこでもらえればいいんですよね。一応ありがとうございます、みたいな。
なんかそういう雰囲気をね、醸し出しながら、お、ありがとうございますって言っちゃったんですよね。
あのー、そんなわけないんですよ。
こう、ドリンクは払わないといけないって思ってるのに、ポップコーンは別に払わなくてもいいって思ってるやつとか、
そんなやつ、
い、いないんですよね。
ドリンク払わないといけないって思ってたら、絶対ポップコーンも払わないといけないって思ってるはずなのに、
僕はちょっと、かっこつけてというか、なんだろうな、そのー、恥をかいたらいけないっていうので、とっさにそういう風に言っちゃったんですよね。
いやー、ダサいですよね。
お金払わなくていいとこで、お金を払おうとして、で、お兄さんが丁寧に案内してくれるとこでね、
知ったかぶりしてね。
いや、自分で言うのも、
なんですけど、本当にダサい男だなと思います。
なんで、僕はもう一回会場に行って、謝りたいです、お兄さんに。
とっさに、知ったかぶりをしてしまってごめんなさいって、丁寧に案内してくれたのにさ、
一応、ありがとうございます、みたいな雰囲気出してね。
あれは本当に良くないと思いました。すみません。
ただね、あのー、悪気はなかったんですよ。
もう自分でもちょっと理由はわかんないんですけど、
なぜか、あの、とっさにやっちゃったんで、
そこはね、まあ、お兄さん、この配信聞いてないと思いますけど、
ちょっと悪気はなかったんでね、許してもらえたら嬉しいなと思います。
で、一旦、そのお兄さんとはお別れして、
で、ポップコーンのカウンターに行くわけですよね。
劇場内の雰囲気
Speaker 1
カッコつけて、ああ、わかってますって言った以上、行かないわけにもいかないじゃないですか。
なんで、ポップコーンに行って、で、種類が3つかな、あったんで、ミックスくださいって言って、
で、そしたら、また別のイケメンのお兄さんがね、こう、さっと、
出してくれて、で、受け取ってね、それを、まあ、ちょっと、
まあ、さすがにその場で食べるわけにはいかないんで、
ちょっと移動して、むしゃむしゃ食べ始めたんですよ。
でもね、これが、まあ、意外に普通っていうかですね、
まあ、なんならね、ちょっと物足りないぐらいだったんですよね。
なんで、まあ、いくらね、こう、雰囲気がラグジュアリーって言っても、
ポップコーンまではクオリティ高くできないかとかね、思ったんですけど、
でもね、これも後になってわかるんですけど、
なんかね、いくら食っても飽きないし、
まああと一口だけ、あと一口だけってね、
ついつい言っちゃう、絶妙な塩加減、味加減なんですよ。
なんで、これもね、人に言わなくてよかったなと思いますね。
あんなうまいポップコーンをね、味がしないとかね、
言わなくてよかったなと思います。
で、まあ、劇場に入る前の、このロビーの雰囲気は、
ああ、そんなところですね。
で、いよいよ、その、映画館というか、
まあ、スクリーンの中に入ってくとか、
心なんですけど、
入った感じはね、普通の映画館ですね。
で、前にスクリーンがあって、
後ろの方に席があって、
で、まあ、明るさも普通の映画館と同じような感じで。
ただね、違うのが、席なんですよ。
まず、ピッチがめちゃくちゃ広い。
あの、ライブとか、舞台あるあるだと思うんですけど、
こう、同じ列のお客さんが、
自分の席にね、こう、歩いてきたら、
こう、めちゃめちゃ足を引っ込め、
で、荷物とかもね、横に抱えて、
なんとか、そのお客さんが自分の席に行けるようにね、
みんなで協力するみたいな、あると思うんですけど、
ここはね、そういうの全然なかったんですよね。
足をね、ピーンって、前に伸ばしても、
前の席に当たんないぐらい、
まあ、そんぐらい広くて、すごかったですね。
で、縦だけじゃなくてね、横も広くて、
右側にね、肘掛けがあって、
で、そこに、ドリンクホルダー、
があるんですけど、
その肘掛けもね、自分専用なんですよ。
右の人と共有じゃなくて。
で、そこそこもね、幅もあるし。
で、左はね、もっと広くて、
ポップコーンの大きい箱が、
余裕で置けるぐらいのね、幅の肘掛けがあって、
で、それももちろん自分専用なんですよ。
で、その肘掛けの、さらに下に、
また別のスペースがあって、
それもね、結構広いんですよ。
で、僕は、そのスペースに、
えー、押しタオルと、
サイリウムと置いて、
自分がライブ中にね、使いたいときだけ、
そこから取り出して、ね、使うっていう感じにしました。
飛行機のビジネスクラスより全然広いと思いますね。
ビジネスクラスの快適な座席とライブビューイングの開始
Speaker 1
ビジネスクラス、僕乗ったことないんですけど、
あと、自分専用の傘立てなんかも、
席についてました。
なんで、まあ、サイリウムも、
押しタオルも、上げ放題ですね。
さすがに、真上に上げたら、
後ろの方、邪魔だとは思うんですけど、
でも、頭の上ぐらいだったらね、
全然邪魔にならない。
まあ、万が一邪魔だったらね、申し訳ないから、
僕は上じゃなくて、前にバーンって出してたんですけど、
でも、多分ね、上に上げても大丈夫だったと思います。
で、押しタオルも、幅いっぱい広げて、
全然問題ないです。
ライブのときに広げられる押しタオルの幅って、
結構狭いじゃないですか。
あれを気にせずね、
全力で広げられるのも意外に気持ちいいなと思いました。
そんでね、座席がまたすごいんですよ。
こう、
ライニングっていうのかな。
別になんかこう、レバーがあって、
あの、倒れるわけじゃないんですけど、
新幹線みたいに。
なんかそうじゃなくて、
でも、体をね、前に動かしたり、
後ろに動かすと、
いい感じで、
なんか席がね、勝手に倒れてくれるんですよね。
で、頭の高さまでちゃんと席があるんで、
割と寝たら気持ちいいと思います。
寝ちゃった人とかね、
いるんじゃないですかね。
そんぐらい快適でした。
で、ライブ前の話はね、
えー、そのぐらいにしておいて、
いよいよライブが始まった時の話をしたいんですけど、
こう、時間になったらね、
オーバーチュアが流れて、
まあ、みんな盛り上がるわけですよ。
もう、曲が始まる前からね、
超大盛り上がりでしたね。
ていうのも、
まあ、ミラノ座って、
照明思いっきり落としたとしても、
メンバーは、まあ、シリエットぐらいやっぱ見えちゃうんですよね。
なんで、もう始まる前から、
盛り上がってるんですけど、
そうすると、まあ、1曲目の、
センターが見えてるんですよ。
見えてるし。
で、そのメンバーがセンターで、
しかも、5期生のライブっていうことは、
まあ、あの曲で始まるんだろうな、みたいな感じで、
まあ、みんなわかるわけですよ。
だからこそ盛り上がるわけなんですけど、
そこで、満を持してですね、
井上凪ちゃんが、
アカペラで歌うとこからライブが始まるんですよ。
で、僕はその、
井上凪ちゃんが、
アカペラで歌い始めたタイミングで、
ああ、もうすでにね、
ライブビューイング来てよかったなと思って、
思いました。
もう、勝ちをね、
確信しました。
こう、映画館のスクリーンの広さで、
乃木坂が見れることって、
まあ、こんなことはないし、
で、映画館だから、
音量もしっかりしてるんですよ、
十分なんで。
本当にめちゃくちゃよかったですね。
で、えー、そんなね、
最初に出てきた、
井上凪ちゃんなんですけれども、
井上凪ちゃん、
本当にね、
ビジュアルえぐいなと思いました。
あの、もちろんね、
僕はね、
100席以上ある、
一番広いスクリーンで、
見たんですよ。
そうするとね、
スクリーンの大きさが、
まあ、結構とんでもないんですよね。
普段皆さんが見るような、
映画館のサイズのスクリーンがあるんで。
で、これね、
誇張じゃなくて、
多分本当に、
アップになった時の、
井上凪ちゃんの顔って、
車より大きいぐらいのサイズで、
映るんですよ。
まあ、それだとちょっと分かりにくいか、
あの、他の目安で言うと、
マイクのブランドが、
はっきり分かるぐらい、
あ、手話使ってんだ、
俺と一緒だ、みたいな。
あとは、その、
マイクのこう、
編み編みあるじゃないですか、
銀色のこう、
編み編みの部分が、
あれも全然こう、
数えられるぐらい、
はっきりと。
だからね、
そんだけ、
アップになるんですけど、
それでもね、
井上凪ちゃん、
何にも欠点ないんですよ。
井上凪ちゃんのビジュアルと乃木坂の衣装の魅力
Speaker 1
本当に完璧なビジュアルで。
多分ね、
一般の方が、
あのサイズで映ったら、
アラが目立つとか、
そういうレベルじゃなくて、
多分、わっ、ちょっと気持ち悪って、
生理的に、
見てらんないぐらいね、
アップだと思うんですよ。
だから、井上凪ちゃん、
すごいわー、
と思ってたら、
あ、そっから出てくるね、
メンバー、
もう全員可愛くて、
乃木坂のビジュアル、
本当に最強だな、
って、
これね、
最初だけじゃなくて、
ライブ中、
何回も思いました。
もう、
自慢したくなるぐらい、
その、
乃木坂の、
ファンじゃない人たちに、
いや、
うちの子、
こんだけ可愛いんですよ、
って、
自慢したくなる感じでしたね。
まあ、
うちの子って、
お前、
何様だよ、
って話だと思うんですけど、
まあ、
Speaker 2
そこは、
Speaker 1
去っておいてですね、
いや、
自慢したくなりましたね。
なんで、
まあ、
ビジュアルも、
そうですし、
今、
映ってる、
このご期生がいる間は、
乃木坂は、
明るいな、
と思いましたね。
という感じで、
まあ、
大きなスクリーンで、
メンバーを見れる、
っていうのがね、
一番良かったんですけれども、
まあ、
それ以外にも、
ちょっと予想してなかったけど、
これ、
結構いいな、
と思うところがあって、
えー、
衣装ですね。
衣装って、
乃木坂の、
いいとこじゃないですか。
乃木坂の、
清純なイメージの、
かなりの部分って、
衣装、
ですね、
こういうところで、
作り上げられてる、
と思うんですよね。
しかも、
新参者は、
その中でも、
特に、
キレイ系で、
すっごい、
ディテールが、
きめ細かーい、
衣装が、
多かったんですよ。
それがね、
アップで見れた、
っていうのは、
めちゃくちゃ良かったですね。
あの体験、
初めての体験でした。
Speaker 2
まあ、
Speaker 1
例えば、
こう、
襟のところって、
あ、
こんなに、
絶妙に、
メンバーによって、
違うんだとか、
こう、
袖の部分って、
作られてるように、
見えるけど、
まあ、
2つに分かれてて、
実は、
少し、
間が空いてるんだとか、
あとね、
僕が、
一番感動したのが、
こう、
胸のところに、
アクセントとして、
金具が付いてる、
衣装が、
あったんですけど、
それ、
よく見ると、
ただの金具じゃなくて、
N46、
っていう風なの、
モチーフに、
なってるんですよ。
これ、
すげーなー、
と思いました。
だって、
今回ね、
クソデカい、
スクリーンで、
見てるから、
初めて、
あ、
N46っていうのに、
書いてあるんだって、
思いましたけど、
普通の、
ライブとかだったら、
ただの、
こう、
金具にしか、
見えないわけですよ。
乃木坂のライブビューイングの雰囲気と他のライブビューイングについて
Speaker 1
なんで、
まあ、
神は細部に宿る、
っていう言葉、
ありますけど、
乃木坂の衣装は、
まさに、
それだな、
っていう風に、
Speaker 2
思いました。
Speaker 1
はい、
映像の話は、
そんぐらいですかね。
あとは、
会場の雰囲気も、
ちょっとね、
ご紹介して、
みたいんですけど、
こう、
ライブみたいに、
盛り上がってるか、
っていうと、
そういう感じ、
じゃないですね。
あの、
コールとか、
あの、
声出してる人も、
全然、
いるんですけど、
声出さないで、
静かに見てる人も、
いますし、
あとは、
サイリウム振ってる人も、
いますけど、
別に、
振ってない人も、
いるし、
まあ、
多分、
Speaker 2
持ってきてない人とかも、
Speaker 1
いるんじゃないかな、
と思います。
まあ、
体感的には、
サイリウムは、
割と、
気に入らないかは、
まあ、
一つ、
それぞれっていう、
そのぐらいの、
温度感ですね。
もう、
何もしないで、
映画館見る、
みたいな感じで、
ポップコーン、
むしゃむしゃ食べながら、
見てる方も、
いましたね。
僕の左に座ってる方、
そんな感じでした。
なんで、
ライブで、
ゴリゴリコールして、
盛り上がりたい人は、
ちょっと、
物足りないと、
思うんですけど、
でも、
誰にとっても、
居心地のいい、
素敵な空間だな、
っていう風に、
思いました。
あの、
ライブっていうのは、
別にして、
乃木坂のライブで、
まあ、
パブリックビューイング、
っていう制度、
やり方、
続いたらいいな、
という風に、
Speaker 2
思いました。
Speaker 1
はい。
で、
ちょっと、
お話は、
それますけど、
僕、
こないだ、
椎名林檎さんの、
ライブの、
パブリックビューイングに、
行ってきたんですよ。
で、
まあ、
関係ないと、
言いつつね、
一応、
乃木坂のライブには、
関係してるから、
お話してるんですけど、
まあね、
まあ、
正直、
サブスクでしか、
聞かないから、
曲名は全然、
わかんないし、
で、
人気の曲しか、
聞いてないから、
知らない曲、
っていうのもね、
たくさんあるんですよ。
だから、
まあ、
ライブにはね、
ちょっと、
Speaker 2
行けないんですよね。
Speaker 1
多分、
行ったとしても、
楽しくない、
と思うんですよ。
でも、
ライブビューイングだったら、
まあ、
そんな僕でも、
ただ、
新参者ライブビューイングの魅力
Speaker 1
座って、
見れるし、
Speaker 2
あと、
Speaker 1
逆にね、
ライブビューイングっていう、
空間の方だと、
思うんですけど、
僕、
その、
椎名林檎さんの時に、
行ったら、
その、
右側2人はですね、
多分、
友達同士で、
来てたんですけど、
2人とも、
椎名林檎さんの、
ライブのグッズで、
ちっちゃい旗をね、
持ってるんですよ。
で、
それを、
いい感じのタイミングで、
振ってたんですけど、
すごい、
楽しそうだったんですよね。
なんで、
まあ、
そういう、
いろんな熱量の方とか、
まあ、
いろんな知識の量の方が、
いるんだな、
っていう風に、
思ったんですよね。
僕、
その、
椎名林檎さんの、
ライブビューイング行った時に。
それで、
また、
乃木坂の話に、
戻るんですけど、
乃木坂のファンの中にも、
ライブ行く感じじゃない、
っていう方って、
いると思うんですよね。
あの、
コールわかんないし、
いや、
そもそも別に、
コールしたくないし、
で、
知らない曲も、
知らないメンバーも、
結構いる。
でも、
ちょっと、
乃木坂のライブは、
一回、
肌で感じてみたいな、
みたいな。
っていうのが、
あったら、
いいな、
と思ったんですよね。
で、
そういう方が、
乃木坂のライブって、
楽しいかも、
って言って、
乃木坂モバイルに、
入ったり、
ライブに、
応援したり、
するようになるわけじゃないですか。
なんで、
そういう感じで、
間口を、
広げていって、
ほしいな、
と思ってますね。
僕、
乃木坂のライブって、
年々、
ハードルが、
高くなっていってるな、
っていうの、
すごい感じるんですよ。
で、
その、
ハードルっていうのは、
高くなくて、
まず、
値段も、
どんどん、
高くなって、
いってるんですよ。
僕、
初めて、
ライブ行った時に、
Speaker 2
7800円、
Speaker 1
だったんですよね。
初期のゴコロは、
もっと安かったと思うんですけど、
でも、
今は、
1万800円、
ジングだと、
かなり高くなって、
きていて、
あと、
サイリウムを揃えるとか、
ライブの決め事も、
どんどん、
増えていってるんですよね。
で、
コールの決め事は、
別に、
コールしなきゃいいだけの、
話だから、
いいんですけど、
サイリウムは、
また、
ちょっと、
違うんですよね。
みんな、
サイリウムは、
青で揃えてるのに、
自分だけ、
赤にしとく、
っていうわけにも、
いかないじゃないですか。
だから、
タダでさえね、
ライブ、
慣れてない方だと、
せっかく、
メンバーが、
パフォーマンスしてるのに、
あ、
サイリウム、
どうしようって、
気にしながら、
見ないといけないし、
なんか、
みんなが、
こう、
変えたら、
こう、
カチカチカチカチって、
やってる方はね、
いろいろ、
やったほうが、
面白いとは思うんですけど、
でも、
決め事が、
多ければ多いほど、
ライブは、
ちょっと、
行きづらくなっちゃうんじゃないかな、
っていうふうに、
まあ、
すごい感じてるんですよ。
で、
やっぱ、
世の中、
いろんなエンタメ、
新しいエンタメから、
まあ、
伝統芸能まで、
いろいろありますけど、
新しく見に行く、
ハードルが、
高いものって、
大体、
衰退してく、
じゃないですか。
だから、
その、
ライブに来るハードルって、
一気に、
下げていかないと、
いけないと思いますし、
その一つの形が、
ライブビューイングなんじゃないかな、
と思います。
今回は、
ミラノ座でやる、
っていう、
特殊な、
事情が、
あったから、
ライブビューイングできた、
っていう話なんで、
今後、
同じようにできるか、
っていうと、
まあ、
厳しいとは思うんですけど、
まあ、
何らかの形でね、
まあ、
ライブビューイング、
やってもらいたいですね。
ということで、
今回は、
乃木坂46のライブのハードル
Speaker 1
今後の、
ライブビューイングについて、
語ってきました。
まあ、
今までも、
パブリックビューイング自体は、
あったんですけど、
今回、
ああいう、
プレミアムな、
映画館で見るっていうのは、
すごい、
新しい体験だったし、
面白かったんですけど、
まあ、
ぜひ、
普通の映画館でね、
気軽に行けるような感じで、
パブリックビューイングしてほしいな、
という風に、
思いました。
続いて、
乃木坂ニュースのコーナーです。
はい、
今回はね、
配信間隔が、
少ないので、
ニュースは、
少なめになります。
で、
えーと、
今日お話したいのはですね、
まあ、
2人、
メンバーがいて、
えー、
1人は、
セイミア・レイちゃんですね。
セイミア・レイちゃんは、
舞台の出演が、
決まりました。
えー、
鴨川ホルモー・ワンス・モア、
っていう、
舞台で、
えー、
セイミア・レイちゃんの、
舞台仕事というか、
お芝居の仕事は、
夢路空港、
っていう、
まあ、
生配信の演劇が、
あったんですけど、
そっから、
売りじゃないかなと、
思います。
で、
今回の、
鴨川ホルモー・ワンス・モア、
ですけれども、
これはもう、
僕がね、
何回も、
オススメしている、
ヨーロッパ企画さんの、
作品になります。
Speaker 2
で、
Speaker 1
今年、
多分これ、
銀河鉄道の夜、
っていうのを、
やってですね、
田村舞ちゃんが、
出演した作品なんですけれども、
これが、
ヨーロッパ企画さんが、
制作した、
えー、
日本放送の、
えー、
何周年記念かの、
作品なんですね。
で、
それの来年版が、
ホルモー・ワンス・モア、
っていう感じになります。
で、
セイミア・レイちゃんね、
すーごい、
気合い入ってましたよー。
あの、
この作品って、
京都の話なんですけど、
別に、
誰にも頼まれてないのに、
勝手に、
京都まで下見に行ったらしいですよ。
めちゃくちゃ、
気合い入ってますね。
で、
作品はですね、
4月12日から、
えー、
来年の4月12日からですね、
池袋サンシャインシティの、
文化会館ね、
始まって、
で、
5月4日、
連休ですね、
えー、
王泉集落が、
大阪公園でありますと、
いう感じになります。
まあ、
セイミア・レイちゃんは、
こう、
目標があると、
そこに向かって、
努力できるというか、
ちょっと偉そうだな、
えー、
こう、
突き進める、
メンバーなので、
今回、
こういう、
作品への出演が決まった、
っていうのは、
すごく、
大きいことなんじゃないかな、
Speaker 2
と思います。
Speaker 1
で、
もう一人が、
卒業生なんですけれども、
生田恵梨香ちゃんですね。
えー、
生田恵梨香ちゃんは、
ディズニーの、
100周年記念の、
おー、
映画、
ウィッシュの、
主人公の、
女の子のですね、
日本版声優を、
やってるんですけど、
まあ、
今、
テレビ出まくってるし、
いろんなイベント、
出まくってるんですよね。
で、
この間な、
渋谷に、
行ったんですけど、
渋谷のね、
センター街通って、
行ったんですよ。
あの、
渋谷で一番、
ごちゃごちゃしてるとこね。
えー、
その、
センター街って、
なんだろうな、
こう、
街灯というか、
電柱に、
みたいなのが、
すごいたくさん、
ついてて、
その、
センター街の、
端から端までですね、
音楽の、
宣伝みたいなの、
やってるんですよ。
なんで、
その、
渋谷の、
本当に人が、
多い中で、
生田恵梨香ちゃんの、
綺麗な声がね、
ずーっと、
流れてて、
あー、
なんか、
素敵だなー、
っていう風に、
思いましたね。
で、
それからね、
銀座線でも、
ジャックしてる、
車両があって、
それも、
僕、
あと、
釣り広告も、
全部、
ウィッシュになってましたね。
まあ、
さすがにね、
電車なんで、
生田恵梨香ちゃんの声とか、
流れてないんですけど、
でも、
この、
ディズニーの、
この、
気合が、
すごい感じられますね。
この、
ウィッシュは、
Speaker 2
なんとしてでも、
Speaker 1
売るぞ!
っていう。
いやー、
ヒットしてほしいですね。
ちなみに、
公開はですね、
12月、
15日、
ということで、
本当に、
もうすぐ、
ですね、
来るのですごい、
楽しみにしています。
Speaker 2
で、
Speaker 1
もう一個がですね、
紅白への出場が、
決まりました。
生田恵梨香ちゃんはですね、
ハマイクっていう、
まあ、
知ってる方も、
多いんじゃないですかね。
あの、
紅白出演が決定
Speaker 1
Venue 101っていう、
音楽番組を、
やってるんですけど、
まあ、
そこで、
派生した、
ユニットみたいなのを、
かまいたちの、
ハマイエさんとですね、
やってるんですけど、
その、
2人で出ると、
いうところで、
乃木坂の現役メンバーと、
卒業生が、
紅白で決まりました。
あと、
卒業生が、
紅白で共演するって、
初めてじゃないですかね。
なんかね、
ちょっと嬉しいな、
と思いました。
紅白の中でね、
ちょっとだけ、
絡みがあったら、
嬉しいな、
と思って、
期待してるんですけど、
Speaker 2
どうなんですかね。
はい、
Speaker 1
今週は、
少なめですけれども、
以上、
乃木坂ニュースの、
コーナーでした。
続いては、
リスナーさんとの、
コミュニケーション、
コーナーです。
このコーナーでは、
Spotify、
YouTube、
お便りフォームなどからの、
リスナーさんのリアクションを、
ご紹介するコーナーです。
はい、
で、
今回、
ご紹介したいのは、
なんと、
お便りフォームに、
初めての、
お便りが来ましたので、
ご紹介していきたいと、
思います。
で、
今回ですね、
お便りをいただいたのは、
ジジイさんですね。
僕が知ってる、
ジジイさんかな、
と思うんですけど、
もし違ったら、
ごめんなさい。
いただいたコメントがですね、
初回から、
全て聞いていますが、
喋っている内容が、
薄いですね。
もっと深い話を、
お願いします。
あなたの配信は、
乃木坂の、
ファンの方が、
聞いているはずですよね。
であれば、
もっと、
マニアックな内容が、
求められると思います。
ライブや、
お芝居など、
かなり幅広く、
おたかつされている割には、
内容が、
薄いですね。
さらなる、
発展を、
期待していますと、
いうことです。
リスナーからの要望
Speaker 1
ジジイさん、
ありがとうございます。
どう、
Speaker 2
ですかね。
Speaker 1
聞いていただいている、
皆さん。
僕の話の内容、
薄いですね。
ちょっと、
ちょっと、
難しいですかね。
まあ、
その辺の感じ方は、
人それぞれだと、
思うんですけど、
でも、
あの、
このコメントって、
すごい、
鋭くて、
ね、
ちょっとね、
番組の、
裏側の話になっちゃうんで、
あんまり、
皆さん、
興味ないかもしれないんですけど、
僕、
その、
内容が、
薄い声よりも、
大事に、
していることが、
あって、
僕、
この番組、
ファンの方向けに、
お話を、
してるんですよ。
で、
その、
ファンっていう、
方の中には、
まあ、
ゴリゴリの、
まあ、
僕なんかより、
全然、
詳しいっていう、
ファンの方も、
含まれるし、
でも、
乃木坂、
なんとなく、
興味持ち始めたけど、
でも、
深くは、
分かんない、
みたいな、
方も、
いらっしゃるんですよね。
で、
僕、
そういう方にも、
話をね、
お伝えしたくて、
だから、
僕、
あの、
まあ、
例えば、
おっかけとか、
タムマユとかね、
ルナピとか、
言っても、
誰のことか、
分かんないっていう方も、
いらっしゃるんじゃないかな、
と思うので、
フルネームで、
言ってるし、
まあ、
番組名とかね、
なるべく、
フルネームで、
言ってるんですよ。
まあ、
たまにね、
気づかずに、
略しちゃうことは、
あるんですけど、
フルネームで、
言っていて、
で、
そういう、
乃木坂に、
詳しいわけじゃないんだけど、
でも、
なんか、
若すぎて、
ちょっと、
分かんないから、
もう、
聞くのやめよう、
みたいな、
面白くねえや、
みたいに、
それね、
やりたくないので、
なんで、
理想は、
まあ、
詳しくなくても、
分かるし、
めちゃくちゃ、
深いし、
みたいな、
ところが、
できればいいんですけど、
番組への期待
Speaker 1
まあ、
僕は、
その、
誰でも、
楽しんでもらえるっていうのと、
まあ、
めちゃくちゃマニアックっていうところの、
両立は、
今、
その中で、
まあ、
マニアックの話っていうのも、
できていったらいいな、
と思うんですけど、
まあ、
ちょっと今、
そこがね、
探り探りですね。
はい、
っていうことでね、
他のリスナーさんも、
番組こうしたら、
いいんじゃないの?
とか、
えー、
こういう話してほしいです、
みたいのがあったらですね、
番組フォーム、
Speaker 2
などなどから、
Speaker 1
いただけたら嬉しいです。
まあ、
お便りフォームは、
まあ、
そんなところなんですけれども、
今、
紅白の曲予想っていうのも、
続けて、
いるので、
なんでもいいです。
投票でもいいし、
えー、
Twitterで、
まあ、
ツイートしてもいいし、
DMもらってもいいし、
えー、
YouTubeで、
コメントしてもらってもいいし、
あとは、
今みたいな形でね、
お便りフォームで、
いただいてもいいんですけど、
まあ、
僕は、
私は、
今年の紅白は、
これだと思います、
っていうのを、
送っていただけたら、
嬉しいな、
と思います。
ちょっとね、
お祭り感覚みたいに、
できたらいいな、
と思うんですよね。
まあ、
それにはね、
皆さん、
Speaker 2
たくさんの応募が、
Speaker 1
あります。
はい。
以上、
リスナーさんとの、
コミュニケーションコーナーでした。
はい。
本日も、
最後まで聞いていただきまして、
ありがとうございました。
引き続き、
番組に関する、
ツイートを募集しています。
ツイートをする際は、
ハッシュタグ、
乃木坂いいとこ、
乃木坂は漢字、
いいとこはカタカナで、
お願いします。
番組では、
読みませんので、
気軽にツイートしてください。
あわせて、
概要欄にある、
番組フォームから、
お便りも募集しています。
こちらは、
読み込みで読んでほしい方も、
読んでほしくない方も、
どちらでも、
送れるようになっています。
YouTubeとSpotifyでも、
引き続き、
コメントをお待ちしています。
楽しみにしていますので、
よかったら、
送ってください。
乃木坂46のいいとこ、
この番組は、
批判ゼロ、
悪口ゼロの、
乃木坂46広報ラジオです。
この回が、
いいと思っていただけましたでしょうか。
いいと思っていただいた方は、
番組登録、
通知の恩を、
ぜひ、
よろしくお願いします。
次回も、
お楽しみください。
Speaker 2
ご視聴ありがとうございました。
35:47

Comments

Scroll