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スピーカー 1
コンサートで、まあいいライブなんですよ。 セトリが本当に良くてね。
スピーカー 2
で、一曲目が空扉やったんですよ。 で、まあ泣いたっていうと、まあ空扉から泣いたのかなと思いきや、
その前のねオーバーチャーの段階でもう泣いちゃって、 で、オーバーチャーで何で泣いたかっていうと、まあ最初のVTRもすごく良かったんですけど、
僕が泣いたのはそこじゃなくて、 ペンライトなんですよね。
あの、一面青と水色のその梅澤美波ちゃんの紙面カラーのペンライトがずわーっと5万5千人ぐらいかな、東京ドーム。
それがみんな同じペンライトの色してるっていうのね。 これも感動しちゃって、
で、普段のサイリウムペンライトカラーって、
まあ紫にしてる方が多いのかな。 昔は皆さん紫にしてオーバーチャーってやってたんですけど、
最近は紫だけじゃなくておしめんカラーとかもね、 だんだん増えてきましたけど、まあでもメインはやっぱ今でも紫なんで、
その紫の鳴るところをね普段だったら、それが今回だけ青と水色になってるっていうので、 僕はもうそれでねうるっときちゃいましたね。
さっきVTRの話をしたんですけど、どういうVTRかっていうと、 梅澤美波ちゃんが最初にいて、東京ドームの周りだと思うんですけど、
東京ドームの周りにいて、で、歩き出すんですね。 で、歩き出すと最初に3期生が合流して、4期生も合流して、5期生、6期生って合流するっていう、
スピーカー 1
まあそういうVTRなんですけど、何が泣かせるかって、 みんなね、期別の最初の衣装を着てるんですよ。
スピーカー 2
3期生だったら3期生の最初の衣装、皆さんわかりますかね。 あの紺だったりとかグレーだったりとか、あの衣装とか、
まあ4期生も5期生も6期生もそれぞれの最初の衣装を着てね、合流していくっていうのがね、すごく物語性があって、
その梅澤美波ちゃんのところにメンバーが合流していくっていうところがね、なかなか良かったですね。
そして1曲目、空扉ですね。 まあ空扉は絶対やる楽曲なんですよ。
ご存知の方もね、多いと思いますけど、 梅澤美波ちゃんがセンターをやっている楽曲で、
スピーカー 2
つい最近まで、梅澤美波ちゃん唯一のセンター楽曲なので、 これやるなとは思ってたんですけど、
でもまさか最初にやるとは思わなかったですね。 この曲はまあ最後から2曲目とか3曲目とか、そういう締めで使ってくるかなと思ったんですけど、
いきなりやったんで、僕の周りもね結構ザワーッとしましたね。 ああもういきなりやるんだ、みたいな。
でこの曲はね、 照明の影響もあるのかもしれないんですけど、梅澤美波ちゃんもうすでにだいぶグルって来てるんですよね。
もう泣く直前まで来てるんですけど、 他のメンバーもね、もう泣きそうというか泣いてるメンバーもいたと思いますね。
さすがに誰が泣いててとかっていうところまで覚えてないんですけど、 でも1人2人とかじゃなくてね、何人か泣きそうなメンバーいましたね。
スピーカー 1
ちなみにこの空扉はですね、まあ空っていうのもあるんだと思うんですけど、 気球に乗ってるんですよ梅澤美波ちゃんが。
スピーカー 2
気球に乗ってる梅澤美波ちゃんが東京ドームをぐるーっとかみてから、 回って下手の方に行くんですけど、
スピーカー 1
これ僕スタンドだったんですけど、なかなか良かったなというふうにね思いました。 まあどうしてもねスタンドだとメンバー遠いんですよ。
メンバーも遠いし梅澤美波ちゃんも遠いんで、あんまり見れないんですけど、この気球のところだけはね、
スピーカー 2
アリーナよりもスタンドの方が近いので、それ見れて良かったなと思いますね。 そしてその後は、孤独な青空、狼に口笛を、で僕は僕を好きになるっていう感じなんですけど、
語りたいのはこの僕は僕を好きになるですね。 この曲を何でやったかっていうと、まあほぼ同期の山下瑞希ちゃんがセンターやっていた楽曲だからですね。
今回の梅澤美波ちゃんの卒業コンサートは、まあ当たり前といえば当たり前なんですけど、3期生4人で歌う場面が結構多かったんですよ。
で、まあそれも含めてですけれども、全体的にね、3期生の愛情とか、絆っていうのかな、愛情よりは絆の方が近いかもしれないんですけど、
そういうものをね、ギュンギュンに感じさせる良い磯取りになってましたね。 もう3期生のファンの方はもうたまらないんじゃないかなと思います。
で、そこまでやったところでですね、気球が一周してMCに入るんですね。 MCは菅原さつぎちゃんがやるんですけど、
梅さんどうですか?みたいな感じで振ると、緊張してますっていう感じで言って、 そこでちょっとみんなの笑いが起きて場が柔らかくなるっていう感じだったんですけど、
梅澤美波ちゃんが自分で緊張してますっていうことってあんまりない気がするので、もちろんね緊張している場面はすごくたくさんあると思うんですけど、
やっぱキャプテンとしてあんまり言わないようにしてると思うんですけど、 まあ今回の卒業コンサートではね、そういうのをね積極的に言ったりしましたね。
で、このMCのパートでは小川彩ちゃんが厚の話題をしてたんですよ。 梅澤美波ちゃんと小川彩ちゃんの厚な話って、もう講じ中でも話をしてるし、
スピーカー 1
ライブでももう何回も話をしてる、なんていうんだろうな定番の下りなんですけど、 その小川彩ちゃんが
スピーカー 2
お客さんに向かって、せーので手を挙げて両手を挙げて、厚って言いましょうって言って、
会場全体でね手を挙げて厚っていう謎の儀式があったんですけど、 まあその儀式そのものはね置いといて、僕何が嬉しかったかっていうと、
その梅澤美波ちゃんの厚っていう下りを最後の最後までやってくれたんだっていうのが本当に嬉しくて、
まあなんか他の真面目な話とかもできたと思うんですよ。小川彩ちゃんと梅澤美波ちゃんって、すごく関係が深いし、
まあ梅澤美波ちゃんが小川彩ちゃんのことすごく好きっていうのもあって、いろんな話がある中で、 まあそうじゃなくて厚の話をしてくれたっていうのはね、僕は嬉しかったですね。
ちょっと感動しました。 あの会場で厚ってやって感動する方はあんまりいないんじゃないかなと思うんですけど、
僕個人的にはね感じましたし、まあもしかするとファンの方の中にはね感じている方もいらっしゃるかもしれないですね。
そしてそのMC明けがですね、これがまた泣かせてくるセットリストなんですけど、
スピーカー 1
5曲目がですね、ハルジオンが咲く頃ですね。 ハルジオンが咲く頃をなぜやったかっていうと、これはもう明確で、
スピーカー 2
初めてのバースデーライブで三期生がやった楽曲なんですよ。三期生というか、 梅澤美波ちゃんがやった楽曲なんですね。他の三期生はちょっと覚えてないんですけど、
梅澤美波ちゃんにとっては初めてバースデーライブでやった楽曲で、 これもね、泣かせに来るところが一つあって衣装なんですよ。
衣装のね何が泣かせに来てるかっていうと、梅澤美波ちゃんは初期の三期生衣装を着てるんですよ。
お見立て会の時のね衣装を着ていて、 で、他のメンバーは全員ハルジオンの衣装を着てるんですよ。
だからその対比がねすごく、なんていうんだろうな、すごくアンバランスなんですよね。 あの他のメンバーが地味な衣装を着ていて、梅澤美波ちゃんだけ派手な衣装を着てるって言うと、
映えるんですけど逆なんですよね。 三期生の地味な、地味って言うと言葉悪いかもしれないですけど、衣装を梅澤美波ちゃんが着ていて、
スピーカー 1
他のメンバーがハルジオンのオリジナルのね衣装を着てるっていうので良かったですね。 でその次が新しい世界ですね。
スピーカー 2
新しい世界をやった理由もこれもはっきりしていて、 梅澤美波ちゃんがオリジナルメンバーになった、自分のポジションができた初めての楽曲なんですよ。
まあそういう思い出の楽曲なんですけど、僕が感じたのは、声可愛いんですよね梅澤美波ちゃんって。 新しい世界はソロパートがあって、
まあ今回の卒校、全体を通してソロパートもちろんたくさんあるんですけど、 ここにもソロパートがあってね、声可愛いなぁと思った記憶があります。
梅澤美波ちゃんってあの、なんて言うんだろうな、この綺麗なお姉さんっていうビジュアルをしてるんですけど、 声めっちゃ甘いんですよね。そこがまた
なんだろうな、泣かせにきてるというか、いろいろ考えちゃうところもあるポイントなんですよね。 そしてその次が自己中でいこうですね。
スピーカー 1
これもはっきりしていて、初選抜の楽曲が自己中でいこうなんですよ。 で僕結構覚えてることがあって、何かって言うとですね、工事中のヒット祈願で
初めての選抜だったメンバーが 斎藤アスカちゃんと一緒に参加するんですよ。だから斎藤アスカちゃんがセンターとして参加するし、梅澤美波ちゃん、
スピーカー 2
岩本レンガちゃん、 鈴木彩音ちゃんかな、その3人。もしかするともう一人ぐらいいるかもしれないんですけども。
スピーカー 1
そこで梅澤美波ちゃんが頑張ってね、ヒット祈願盛り上げようとしてたのは覚えてますね。 なんか全体的にテンション低めなんですよ、その時の回の
スピーカー 2
野毛坂工事中って、工事中というかそのヒット祈願がね、 過去一、多分テンション低めなんですけど、梅澤美波ちゃんがね盛り上げようとしてるのはね、結構覚えてますね。
でその次にMCを挟んで、またここをね、
スピーカー 1
いいところなんですけど、 失恋お掃除人をやるんですよ。
スピーカー 2
失恋お掃除人は、もともと若様軍団の 楽曲で、若様軍団って言うとですね、若月様はもちろんそうなんですけど、
梅澤美波ちゃん、坂口珠美ちゃん、山下瑞希ちゃんの美しいが入る3人ですね、がやっていたユニットなんですけど、
もう、若月美ちゃんが卒業してからは、 ほとんど活動らしい活動はしてないし、
スピーカー 1
ライブでもあんまりやらなかったんですけど、久しぶりにやってね。 個人的にはね、
スピーカー 2
いいなと思ったのが、梅澤美波ちゃんってもともとナイフ担当なんですよ。 若月美ちゃんが箸担当なんですけど、
今回梅澤美波ちゃんは、そのオリジナルポジションのナイフじゃなくて、 若月美ちゃんポジションの箸区になるんですね。
で、その間ナイフ担当をどうするかっていうと、鈴木ゆなちゃんですよ。 この梅澤美波ちゃんを愛する鈴木ゆなちゃんがね、担当するっていうことで、
スピーカー 1
すごくいい人選だなあというふうに思いました。 鈴木ゆなちゃんが引き受けたってことは、またやるかもしれないですね、この先。
どうなんだろうな、ちょっとわかんないんですけど、 まあ少なくともその意味合い的には、梅澤美波ちゃんが自分のポジションを任せたよっていう、
スピーカー 2
まあそういう意味だと思うんですけど、鈴木ゆなちゃんが担当することになって、 まあすごくね、あの感じるものがありましたね、僕は。
スピーカー 1
で、次がね、これ僕泣いちゃったポイントなんですけど、 ファンタスティック三色パンですね。
スピーカー 2
これはね、もうやるだろうなと思ってたんですよ。 ファンタスティック三色パンっていうと、もともとは映像研には手を出すのか、映像研に手を出すな、映像研には手を出すなかな、
多分合ってると思うんですけど、の曲で使われた楽曲で、最後のオリジナルメンバーなんですよね。
斉藤あすかちゃんと山下瑞希ちゃんと梅澤美波ちゃんのこの3人で。 で、斉藤あすかちゃんと山下瑞希ちゃんはもう卒業してますから、最後なんですけど、
これね、誰をやったかっていうところがすごく面白くて、 一人はね小川彩ちゃんなんですよ。
スピーカー 1
これ梅澤美波ちゃんが大好きな小川彩ちゃんっていうところもありますし、 あとは前のライブどこだったっけなぁ忘れちゃったんですけど、
スピーカー 2
小川彩ちゃんがやったことがあるんですよね。だからそのポジションを引き続きやるっていうのと、 あともう一人はね柿遥ちゃんですね。
柿遥ちゃんがなんで選ばれたかというと、 おそらく柿遥ちゃんは山下瑞希ちゃんが好きなので、
そこの流れで柿遥ちゃんが選ばれたんじゃないかなというふうに思います。 で、いつものファンタスティック三食パンと違うところがあって、
普段ってみんなイヤイヤやるじゃないですか。その甘々なセリフを言うとかね。 なんですけど今回小川彩ちゃんと柿遥ちゃんはなんかノリノリな感じなんですよね。
普段とちょっと違うなと思いました。懐かしいのがあのやらせのルーレットですよ。
ぐるぐるぐるって回って誰が罰ゲームやるかみたいなルーレットですけども、 あれもねもう
どうなんだろうなぁ見たいけどこの先見れるかどうかちょっとわかんないですね。 あのやらせのルーレットも僕すごい好きで、でそのルーレットに当たったね
小川彩ちゃん、柿遥ちゃん、梅澤みなみちゃんが順番にやっていくんですけど、 まあもちろんやらせなので梅澤みなみちゃんは最後ですよ。
梅澤みなみちゃんが メロメロゼリフを言うんですけど
ん?何見てんの?え?私が綺麗だって? もうバーカっていうことをね言って終わるんですけど、
スピーカー 1
この時にね まあふざけたくだりなんですけどまた泣いちゃって
スピーカー 2
なんでかっていうとこの甘々ゼリフ、メロメロゼリフを梅澤みなみちゃんが言うって 多分最後じゃないですかね
スピーカー 1
その あのここ直近で言うのが最後とかじゃなくて人生で梅澤みなみちゃんのね
甘々ゼリフを言うことはね最後なんじゃないかなと思ったらもうね 泣きちゃってね
スピーカー 1
しかもこれ気づいた方 いらっしゃいますかねあのイラストがね
スピーカー 2
真ん中のところのモニターにバーンって出るんですけど あのオリジナルのやつとそのアニメとか漫画とかのやつと
あと今回のね乃木坂バージョンを書き下ろしてくださったんですよ あの大原住人さんっていう方なんですけれども
今回書き下ろしてね あの梅澤みなみちゃんとあと小川彩ちゃんと柿遥ちゃんと顔とか髪型を似せたね
バージョンを書いてくださってそれもね感動ポイントでしたね なんか
愛情を感じたというかやっぱり映像研とこの乃木坂って切っても切れない関係で それをね一番最後のところで書いてくれたっていうねとっても嬉しかったですね
そしてその次が悪い成分ですね 同期の中村れんのちゃんがセンターの楽曲ですけれども
これはねなんでやったかっていうと 余大うきちゃんの卒業コンサートの時に
梅澤みなみちゃんが約束をするんですよね 今度はでかいメンバーでライブやってやるみたいな
ユニットやってやるみたいなことを言うんですけど それをねちゃんと果たすためにこの悪い成分があったっていうことですね
この曲をやったのは中村れんのちゃん同期だからっていうのもありますし あと中村れんのちゃんって結構性高いんですよね
3期生だと梅澤みなみちゃんの次に高いし 全体を通しても相当高い方なんじゃないかなと思うので
背が高いメンバーのイメージっていうことで 踏んでしまったじゃなくて悪い成分選んだんじゃないかなと思います
スピーカー 2
そして今先走って言っちゃいましたけど次が踏んでしまったですね 踏んでしまったを選んだのをまたグッとくるものがありますね
なんでかっていうと松尾美優ちゃんがセンターの楽曲なんですけれども 松尾美優ちゃんは梅澤みなみちゃんのことが好きだって公言してるんですね
だから選んだんじゃないかなと思います まあ他のファンの方もねその関係性は分かったんだと思うんですけど
曲がかかった瞬間ねイントロなった瞬間 わーって盛り上がりましたね
スピーカー 1
ちなみにこの時の演出で モニターにですね巨大な手が映って
スピーカー 2
あの手袋をした手なんかミッキーみたいな手ですよ ミッキーみたいな手が映ってなんかね光を操り出すんですけど
これ現地にいるとなんでそんな演出してるかわかんないんですよね 急に謎のミッキーみたいな手が出てくるっていうのが意味わかんなくて
でじゃあ配信見たらわかるかなと思って見たんですけど配信見ても全然わかんないですね あれなんであんな演出が急に出てきたのか
もしわかる方いらっしゃったらね教えていただきたいなぁと思います
スピーカー 1
あんまりですね リズム感がない夢咲はこの踏んでしまったのを
スピーカー 2
コールとペンライトのタイミングが結構難しくてですね 周りの方に一生懸命ついていくようにやってるんですけど
でもコールはみんなできてるけどペンライト振るのは結構裏拍とかね 取っちゃってる人いますよね
今そっちじゃねえんだけどなぁみたいな方いると思うので そういう方はね僕と一緒に頑張って
スピーカー 1
サイリウム振っていただけたらなと思います その次がねこれもまた泣いたんですけど
スピーカー 2
急斜面をやったんですね 急斜面は楽曲というよりそのメンバーがすごく大事で泣いちゃったポイントなんですけど
同い年組なんですよ 同い年組って今残ってるのが梅澤みなみちゃんと
あと弓木尚ちゃんと田村真由ちゃんのこの3人なんですね それがね3人で楽曲やったっていうのがすごく良くて
で実はこの弓木尚ちゃんと田村真由ちゃんって影馴れでも一緒に喋ってたんですよね
スピーカー 1
で どんな話をしてたかっていうと2人で
スピーカー 2
梅澤みなみちゃんの良いところ順番に言い合おうみたいなこと言ってて で弓木尚ちゃんがこう言って田村真由ちゃんがこう言って弓木尚ちゃんがこう言って田村真由ちゃんがこう言って
うわー終わんないみたいな感じで影馴れ終わったんですけど まあそこのね下りも良かったですね
なんかねもちろん何話すかは準備してたとは思うんですけど でも弓木尚ちゃんも田村真由ちゃんも愛情があるような内容を言ってて梅澤みなみちゃんのここが良いみたいな
言っててね結構グッとくるものがありましたね ちなみに急斜面はですねやっぱソロパートが結構長い楽曲の一つで
スピーカー 1
やっぱりね 声可愛いなと思いました改めてねそして歩道橋これもねー
スピーカー 2
泣きましたでこれ泣いた理由がねあの明らかっていうか明確にあるんですけど 歩道橋選んだのは多分ね紅白で歌ったからなんじゃないかなっていうのがあるんですけど
この歩道橋をやったのはすごい珍しくて何が珍しいかっていうとですね 梅澤みなみちゃんと遠藤さくらちゃんの2人だけで歌ったんですよ
でその2人のペアダンスをやったんですけど それがねー
良かったですねあの斎藤飛鳥ちゃんのね卒業コンサートの時も 遠藤さくらちゃんが一人で一人でっていうか斎藤飛鳥ちゃんが2人でやっていたので
まあその時みたいな感じなんですけど 歩道橋って本当に綺麗なダンスじゃないですか
乃木坂らしさが詰まったダンスで もちろんねフォーメーションダンスもすごく綺麗にもあるんですけど
やっぱ2人でやるっていうのはまた違った良さがあって 歩道橋ってこういう曲だよなぁみたいな曲と
ダンスが僕の中で解釈一致っていうんですかね こういう曲だよなっていうのがねガチッとハマってすごい感動しました
で 感動して泣いちゃったポイントは曲が終わった後なんですよ
でこれね多分台本にはないと思うし
あのもう遠藤さくらちゃんの個人の判断でやってると思うんですけど
梅澤みなみちゃんと遠藤さくらちゃんが2人でダンスした時に 遠藤さくらちゃんがですね梅澤みなみちゃんに向けて
スピーカー 1
一番最後に丁寧にねお辞儀をするんですよ あれが本当に良くてで梅澤みなみちゃんはね背中を向けてるんでそのお辞儀
スピーカー 2
多分見えてないんですよ その見えてないところであえてやるっていうのが遠藤さくらちゃんらしくてここは結構泣いた方
スピーカー 1
多いんじゃないですかね すごく感動的でしたその次がですね失いたくないからなんですけれどもこれはね完全に
スピーカー 2
ソロで 歌う楽曲ですね
まあこの曲はね乃木坂自身とあと先輩に対するリスペクトをすごく感じる楽曲で
歌うの自体もすごく良かったんですけど演出もまた良くて 後ろのモニターのところでメンバーとのツーショット写真がずわーっと流れてくるんですよ
それがね良くてね あの最近ファンになった方はあんまりピンとこないかもしれないんですけど
メンバー 同士の2ショットの写真を見ると結構歴史みたいなものを感じて
めちゃくちゃ感動するんです梅田南ちゃんの乃木坂での人生みたいな感じるんで すごく僕は感動して泣いてしまいましたねここも
今までの説明ほぼ全部泣いてきてるんですけど いや本当に泣いてきちゃってるんでもうそう説明するしかないですよね
泣いちゃってるんですから そしてその後ですね
スピーカー 2
タイムリミット片思いこれもね あの6期生とねもちろんやるんですけど
いい曲ですよねこのタイムリミット片思いね 梅田南ちゃんと6期生が歌うんですけどなんかね妹たちを可愛がるお姉さんみたいな感じで
まあ実年齢っていうのもありますしあと身長っていうのもあるんだと思うんですけど 本当に可愛がってる愛情を向けてるんだろうなってことがわかるような
なんていうんだろうな雰囲気があってかなりグッとくるものがありましたね はいちなみにこの時にね長島梨央ちゃん号泣してましたし
矢田萌花ちゃんもね結構泣いちゃってましたね 多分他にも泣いてたメンバーいるんじゃないかな
スピーカー 1
カメラ抜かれてないだけで 6期生にとっては6期生楽曲を梅田南ちゃんとやるっていうのは最初で最後なんで
いろいろ感じるものがあったんだと思いますね でその次は5期生とのですね楽曲ですねで僕6期生でタイムリミット片思いが来たので
スピーカー 2
次5期生で絶妙の一秒前来るかと思ったんですけど全然来なくてですね 泣いたっていいじゃないかなんですよ
スピーカー 1
で僕多分ねライブを通じてここがね一番泣いたポイントなんですけど 泣いたっていいじゃないかの感想でですね
スピーカー 2
5期生に花をね一輪ずつ渡すシーンがあるんですよ で何を感動したかっていうとですね
実はメンバー全員に違うお花をあげてるんですね そのお花をあげる時にスクリーンにですねその花の名前と花言葉が出るんです
ゼラニウムなんちゃらかんちゃらっていう説明が出るんですけど それが本当にそのメンバーに合っててめちゃくちゃ考えたんだろうなって思ったんですよね
でラッキーだなと思ったことが一つあってこの花言葉の演出って会場でしか見れないんですよ 会場の一番真ん中のモニターに表示されてて
配信ではね 見れなかったっていうことなんで良かったなぁと思います
僕言うのすっかり忘れてましたけど会場で見ました 会場で見れてリピート配信でも見ました
スピーカー 1
っていう感じなんで現地も見てるし配信も見てるしって今そういう状況で今喋ってます はいというわけでお話してきましたけれどもちょっと話戻るんですけれども
花言葉がね本当に素敵なのでちょっとご紹介していこうかなと思います あのこれね配信に載ってないので
一人一人ご規制推しだと思うんですけどご規制推しの方がちょっとずつ情報を出し合って 集めたっていうのですごい貴重なんですけど全部ね
全員分集まっているのでご紹介したいなと思います 1人目井上投ちゃんですねゼラニウムですね
ゼラニウムってすごい綺麗な色するので僕も好きなんですけども そんなゼラニウムの花束は花言葉は信頼ですね
スピーカー 2
池田てるさちゃんが雨リリス誇り輝くほど美しい 菅原さつきちゃん霞そう感謝幸福
スピーカー 1
岡本ひなちゃんデルフィニウム幸福を振りまく 中西あるのちゃん風格自由自在
小川家ちゃんひまわりあなただけを見つめる 富里なおちゃん別にや心の安らぎ
スピーカー 2
川崎さくらちゃんガーベラ希望前向き 良きまおちゃん恩師ジウム可憐美しい瞳
一ノ瀬みくちゃんペンタス希望がかなう 奥田いろはちゃんからカラーっていう名前の花があるんですね
華麗なる日ということで今聞いていただいたのがわかる通りですね メンバーに本当にあってるんですよ
スピーカー 1
小川家ちゃんひまわりとか完全に解釈一致ですよね 誰もが似合うって思いますもんね
スピーカー 2
ちなみにこの花束を渡したのは多分ですけど 若月由美ちゃんの卒業コンサートのオマージュなんじゃないかなと思います
でお披露目の動画が花だったじゃないですか5期生って だからそれもオマージュしてるんじゃないかなと思います
スピーカー 1
セルフオマージュというかなんじゃないかなと思います その次がですね日常やったんですよ
これをまた僕号泣しちゃったんですけど
スピーカー 2
この曲に入る前にダンスパートがあったんですよね ダンスパートがあって4期生が出てきて
4期生がアンダーズラブだと思うんですけどの衣装を着ててですね ダンスしてるんでこれアンダーズラブ歌うんだなぁと思いながら見せたら
スピーカー 1
日常のイントロですよ ドゥンドゥルルルンドゥンドゥンっていう
スピーカー 2
あれがねー 寒気しましたね
鳥肌立ちましたマジで 現地でもこれ鳥肌立ったし配信でも鳥肌立ちました
スピーカー 1
あの ねぇ1回見てるんだからいい加減覚えろよと自分でも思うんですけど配信でもね
スピーカー 2
ゾワゾワーッと鳥肌立ちましたねー 寒気がしましたね
この日常はかっこいいですよね 今回の卒業コンサートを通じて
スピーカー 2
もしかすると一番かっこよかった瞬間かもしれないですね なんでアンダー楽曲をやったかっていうところなんですけど梅澤みなみちゃんにとって
スピーカー 1
乃木坂の活動って リスペクトの対象でそのリスペクトの対象っていうのは
スピーカー 2
もちろん選抜だけじゃなくてユニットだけじゃなくて アンダーも含めて全部がリスペクトの対象ですよとか
そういうのをね メッセージとして発信してたんじゃないかなと思います
その次はですね654と来たので当然3期生ですね 世界はここにあるをねやったんですけど
岩本れんかちゃんはめちゃくちゃ泣いてたし 他のメンバーもね泣いてましたね
僕岩本れんかちゃんってあんまり泣かないイメージがあるんですけど だからこそ岩本れんかちゃんが泣いてるのを見たときねやっぱり心がギュッとされましたね
スピーカー 1
はい で一通り歌って
世界はここにあるをですね一通り歌うんですけど一番最後歌い切った後にですね 梅澤美奈美ちゃんが他の3人をギュッと抱きしめるところで終わるんですけどそこもね
良くて本当に泣いちゃいましたね その次が3番目の風ですね
スピーカー 2
これは3期生楽曲の1曲目なんで やるでしょうっていうことですね
で まあみんなとんでもない声量でしたねとんでもない声がみんな出てて
多分この卒業コンサートを通じて一番出てたんじゃないかなと思いますね
センターステージのど真ん中で歌うんですけど そのど真ん中で歌うのがね美しくてね
すごい良かったなぁと思いますね はいちなみにあの思い出ファーストをやるかと思ってたんですけどやらなかったですね
まあ3番目の風と思い出ファーストどっちか1曲っていうことなんじゃないかなと思うん ですけど3番目の風を選んだみたいですね
今回の卒業コンサートを通じてなんかの1曲目っていうのは結構 メッセージとして強くあったのでそういうところもあったのかもしれないですね
はいちなみに思い出ファーストを僕すごい好きな楽曲だし 3期生もみんな好きな楽曲なので
個人的には3期生の最後誰か卒業する時にやるのは思い出ファーストなんじゃないかなぁと 思ってますね
スピーカー 1
その時はね 3期生のOGメンバーも来たりするかもしれないですけど
スピーカー 2
まあね先の話なんでわかんないですけど その時は
思い出ファーストねやるんじゃないかなと思います それが終わって今度ねVTRがね挟まれるんですけど
これもね僕泣いちゃってこのVTRはですね 卒業発表したシーンを中心に描かれてるんですよ
で梅澤みなみちゃんが卒業しますといついつまでいますっていうことをね
スピーカー 1
言ってるんですけどその挨拶の中で私は乃木坂46のことが大好きでって言って みんなが思ってるより
スピーカー 2
大好きでっていうところがあって そこがねうるっときちゃいましたね
梅澤みなみちゃんね キャプテンとしていろんなものを今まで背負ってきていますし
いろんな愛情がねあるんだと思うんですけどそれがね よかったですねで他のメンバーが梅澤みなみちゃんに寄り添っているところがあるんですよ
梅澤みなみちゃん泣いちゃって で何だろうなうずくまっちゃったりとかもねしてるんですよね
でそれを後輩とか同期とかが囲みに行ってるところとかね あとは菅原さつきちゃんとこう一対一で涙ながらに話しているところの映像とかも流れて
ここはね感動的でしたね 本当に良かったこのVTR
でもねもうあれですねずるいですね 完全に泣かせに来てますからねこのVTRは
スピーカー 1
僕はまんまとハマってね号泣しましたけどね その次がですねこれもまた泣いちゃったんですけど
スピーカー 2
人はなぜ走るのかですね 最初にエンジンをやるんですよメンバーが
で努力感謝笑顔 でうちら乃木坂登坂
スピーカー 1
って やるんですけど
スピーカー 2
なんでエンジンやるだけで泣いちゃったかっていうと これももう最後なんだなあっていうふうに
スピーカー 1
思っちゃったんですよ たぶん梅澤みなみちゃんが
スピーカー 2
このエンジンやってるっていうのは何回やってるんですかね多分200回とか300回とか やってると思うんですけど
スピーカー 1
それももう最後なんだと思うとね しかも楽しそうにやるんですよそれを最後なのに
スピーカー 2
本当に 良かった
で あの人はなぜ走るのかってライブで見たことある方は分かると思うんですけど
センターステージの中心にカメラマンさんがいて そのカメラマンさんがいる
周りを くるくるみんなで周回していくんですね
でそれがね僕個人的にはすごい好きな演出で これも梅澤みなみちゃんがいるのをね見れなくなるかって思うとちょっと寂しくてね
泣いちゃいましたね
スピーカー 1
そしてその次やったのがインフルエンサーですよ インフルエンサーは
スピーカー 2
乃木坂を代表する曲で多分一番有名なんじゃないかな世間的には もちろん初めてレコード大賞を取った曲だし
でそんだけねあの有名であり代表する曲であり
名刺代わりの曲でもあるんですけど 乃木坂のライブであんまやらなかったんですねこれまで
でこれ多分ですけど意図的にやらないようにしてたんですよ これ何でかっていうとまあ憶測でしかないんですけど
インフルエンサーは乃木坂のライブの中では ほとんどやらなくなっちゃったんですけど
スピーカー 1
あの外のね対バンとかではあのほぼ100%やるんです逆に だからそのレア度みたいなものを
スピーカー 2
希少性みたいなものを 与えるために内部のライブではやらなかったんじゃないかなと思うんですけど
まあそれ今回やりましたね ちなみにあのバースデーライブを通じて
3日間やりましたね ただその3日間でもあのセンター毎回違ってて
この3日目のね卒業コンサートは 菅原さつきちゃんとのねダブルセンターだったんですよ
これも熱いですよねこの先輩後輩そして キャプテン副キャプテンの絆が
インフルエンサーっていう乃木坂を代表する楽曲で 結びつくっていうね
とってもいい楽曲だと思います その次は帰り道は遠回りしたくなるですね
スピーカー 1
これも卒業ソングですけど これをねこのタイミングで
スピーカー 2
入れるっていうのがセットリストとして本当に美しいなと思いました すごくいいタイミングですごくいい曲をね入れてきたっていう感じで
インフルエンサーまでは思いっきりこう盛り上がっていくんですけど 帰り道でちょっとね
落ち着かせるというか あのしんみりさせるんですよねだからすごくいい
セットリストだなと思いました そして
スピーカー 1
まあこれは絶対にやるっていう楽曲が シンクロニシティですね
スピーカー 2
シンクロニシティご存知の方ねほとんどだと思いますけど 何でこれをやるかっていうとですね
白石舞ちゃんがセンターだった楽曲を 梅澤美奈美ちゃんが引き継いでやってるわけなんですけど
梅澤美奈美ちゃんにとっては憧れの白石舞ちゃんから受け継いだ 楽曲で
であのライブでもね結構頻繁にやるし もちろんその時にも全部センター梅澤美奈美ちゃんがやるしということで
まあ最後にやるだろうなというふうに思いました なのでまあこのシンクロニシティをね卒業コンサートでやるっていうのはほとんどの方が
ね予想通ししたんじゃないかなというふうに思いますね
スピーカー 1
はい ちなみに卒業コンサート
スピーカー 2
というか今後誰がやるのかっていうのは結構僕は注目をしていて シンクロニシティって
まあさっきもありましたけどレコード大賞を受賞した曲でもあるので それをね誰がやるかっていうのはね注目なんですけど
まあ 順当にいけば4期生か5期生ですけど
スピーカー 1
でも個人的にはね6期生の大越ひなのちゃんも見てみたいんですよね 大越ひなの版
スピーカー 2
シンクロニシティも見たいなと思っているので まあもし予想をね
するっていう方がいらっしゃったら ぜひコメントいただけたらなと思います
スピーカー 1
シンクロニシティ梅澤南ちゃんの後はこのメンバーがやるんじゃないかなみたいな
はいリクエストリクエストじゃないなコメントお待ちしております そして本編最後の逆曲なんですけれどもマイリスペクトですね
スピーカー 2
アルバムに収録されている梅澤南ちゃんのセンター楽曲なんですけど まあこれねー
いい曲だよなーっていう感じがしますね あの何だろうな
楽曲そのものとしてもとってもいいし あとリスペクトって梅澤南ちゃんを語る上で欠かせない要素だと思うんですよね
リスペクトをしてきてるしされてきてるしっていうので それがねこのライブの最後に持ってきたっていうのはね良かったですね
いや本当に良い曲だと思います まあでも強いて言うならやっぱ mv はねー
作って欲しかったですけどねもう叶わぬ夢ですけど 作って欲しかったなぁと思いますけどねはいこれは思っている方ねたくさんいらっしゃるん
じゃないかなと思いますはい あーこれもね泣いちゃったポイントがあるんですけどマイリスペクトで
あの 梅澤南ちゃんのところに機別にメンバーが集まってくる演出があるんですね
梅澤南ちゃんがセンターで歌っててで両側を6期生が歌ってで今度5期生が前に出て 5期生が歌って4期生3期生って感じでやるんですけどこのね
スピーカー 1
機別に集まってくるところが何だろうなぁ あの
スピーカー 2
なんだろうな6期生とかには本当に可愛い妹たちっていう感じだし まあ3期生は同期はもちろん
絆っていう感じだし4期生を専有みたいなそれぞれのね 機別になんとなくこう空気の違いみたいなものがあって僕は
感動しましたね そして最後マイリスペクトの曲が終わったところでですね
mc なんですけどここは菅原さつきちゃんがやります
菅原さつきちゃんはねもう本当に偉いなぁと思ったんですよ 菅原さつきちゃんてあのこの数日前にキャプテン任されることが発表されたんですけど
まあその時もね号泣してたんですよね まあそら泣きますよね梅座みなみちゃんだって号泣してましたけどあのキャプテン就命の時
スピーカー 1
ね で泣いててで卒業コンサートの日も
まあ泣きたかったと思うんですよもうなく寸前だったと思うんですけど 梅座みなみちゃんが主役なんでね
スピーカー 2
必死に泣くのこらえて挨拶 したのが
すごくね印象的でしたね菅原さつきちゃん本当に偉い
ちなみにあの実際アンコールの時はですね泣いてたので まあここのところは本当に泣かないようにしてたんだと思います必死で
まあそれはねこっちにも伝わってきましたね で本編が終わってですね
アンコールオイル直しをしてからですね くるんですけど
スピーカー 1
黒いドレスでね 来たんですよ本当真っ黒っていうのかなすごい漆黒の黒い衣装を着てきていてそれがね
スピーカー 2
かっこいいんですよね梅座みなみちゃん生高いし スタイルいいじゃないですかだから本当によく似合ってて
梅座みなみちゃん曰くねあの弱く見られないように黒いドレスにしたって言って ましたけど
スピーカー 1
でもなんだろうなそういう女性 の強さみたいなものがありつつでもやっぱ可憐さんみたいにもありつつ
スピーカー 2
あの梅座みなみちゃんの凄さでもあるし衣装さんの凄さでもあると思うんですけど すごくね素敵な衣装でした
でアンコールの1曲目はですねもう一つの太陽ですね これは梅座みなみちゃんのソロ楽曲ですけど
スピーカー 1
梅座みなみちゃん結構歌うまいんですよね普段あんまり意識することないというか まあ3期生は
スピーカー 2
中村れのちゃんとか吉田えぬクリスティーちゃんとか 伊藤リリアちゃんとか歌うまいメンバー結構いるのであんまり目立たないんですけど
まあ歌うまいですよねでこれもね配信に乗ってたかどうかちょっとわかんないんです けど
後ろのモニターにメンバーとの思い出の写真2ショットの写真がたくさん出てくるんですよ これで
スピーカー 1
まあもちろん僕は泣きましたねこのメンバーとの思い出の写真て なんかファンが入っていけない領域じゃないですか
スピーカー 2
そのなんか貴重な世界でね 見れるっていうのがねすごく良かったですねはい
で2曲目は僕だけの光ですね僕だけの光はメンバーがね また全員戻ってきてアンコール衣装で来て
フロートでまだ一周してくるんですね フロートっていうのはもう何回かこの番組の話してますけど
スピーカー 1
5,6人ぐらい乗れる巨大なトロッコのことなんですけど この梅澤南ちゃんがぐるーっと回って
僕ちょうどあのバックステージというかセンターステージが一番遠いところだったん ですね
だからすごい遠くの方で 梅澤南ちゃん喋ってたりしたんですけどこのフロートだけは一番近くまで来るので僕も
スピーカー 2
もう目かっぴらいて 本当に目に焼き付けようと思って見てました
スピーカー 1
あの目にね本当になんだろうなあのライターとかで炙って固定できるんであれば固定したいぐらいね
スピーカー 2
本当に目に力入れて あの見てましたねー
まあそんなにねー 近くで見れたわけじゃないんですけど正直
スピーカー 1
でも 梅澤南ちゃんが
スピーカー 2
フロートの先頭で手振ってるのを見れてよかったなぁと思いますもう二度とねあの 体験はできないんでね
はいそしてアンコールの3曲目は転がった鐘を鳴らせですね これもいい曲ですねアンコール楽曲ですけど普段のライブでもね
本当に まあ盛り上がる曲なんですよこれは
スピーカー 1
はいはいはいはいっていうコールがあったりして盛り上がる曲なんですけど 僕は普段ねあの爆上がりしてるんですよこの曲の時だけど
スピーカー 2
この時は爆上がりしてなくてもう梅澤南ちゃん見るので必死でコールすんの忘れて ましたね忘れてたっていうのかなもうコールしなくていいやっていう感じで
スピーカー 1
あの梅澤南ちゃんのこと見てました その次の楽曲はですねガールズルールですねガールズルールもねいい選曲ですよね
スピーカー 2
もう明るくてコールもできるしぶち上がるっていう 最後の最後でぶち上げて終わるっていうのもなかなかいい終わり方なんじゃないかなと思います
なんか感動をさせてねあのシューッとこう 締めるのもいいんですけど盛り上げて終わるっていうのがなかなか良かったですね
そしていよいよですねアンコール一番最後の曲なんですけどこれでちょっと 意外だったんですけど個人的には乃木坂の歌だったんですよ
で乃木坂の歌って梅澤南ちゃん何回ぐらい歌ってるんですかねもう何百回って 歌ってる曲で
すごい王道の選曲だなぁと思いました 最後にすごく王道のソングをね持ってきたっていうことで
あのちょっと意外だったっていうかみんなあの好きな曲を選べるわけですよ一番最後に 何歌うかって
であんまり人と被らないようにしたいじゃないですか だからねいろんな曲を選べる中で
何選んだのかなっていうと乃木坂の歌ですね 乃木坂の歌をやったのはまあその何百回も歌ってるか
スピーカー 1
だっていうのももちろんあるとは思うんですけど 梅澤南ちゃんにとって乃木坂の歌って
スピーカー 2
あの 思い出があるんですよね
乃木坂に入る前からたくさん聴いている楽曲で入ってからもうたくさん聴いている楽曲 で
だからこそ 乃木坂といえば乃木坂の歌みたいな感じで締めたんじゃないかなと思います
で乃木坂の歌もうねー 本当に僕も泣いちゃったんですけど最後の最後まで
スピーカー 1
あの曲の どこだっけな感想かな
スピーカー 2
のところで梅さん後ろを見てくださいって言うんですよねそしたら ファンの方の手書きのメッセージがスクロールされてくるんですけど
スピーカー 1
これがねとんでもない数のメッセージがね流れてくるんですよ 梅澤南ちゃんも泣いちゃってて僕ももらえなきしましたね
スピーカー 2
本当に何枚あんだろうな わかんないけどあの100とかねそういう感じじゃないです50とか100とかそんなんじゃなくて
スピーカー 1
何百とかねそういう数だと思うんですけど あれはすごかったなぁ
スピーカー 2
どういう卒業企画の方とかがやってるんですかねなんか メッセージ集めて
でそれもあのコメントだけとかじゃなくて手書きでみんなやってるんですよ だからねスマホで20文字メッセージを打つとかだったら
まあ割と簡単なのかもしれないんですけど 手書きで
あの量のメッセージ集まるって本当に ファンの方にも愛されてるんだなぁと思いました
でこれでいよいよ アンコールが終わりなんですけど最後にですね舞台にできた扉から帰ってくんですね
スピーカー 1
で 扉はまあ水色の
スピーカー 2
雲がかかっているような扉まあ言っちゃえば空扉ですね あの乃木坂の扉から出てきて空扉から帰ってくっていう
スピーカー 1
まあそういう演出になってるんですけど そこもまたねー号泣しちゃいましたね僕
あの何に泣いたかっていうとですね もちろん梅澤南ちゃんがいなくなる最後の瞬間っていうだけでも
スピーカー 2
もう泣いちゃうのに 梅澤南ちゃんはそのね空扉の方にスッとね歩いていかないんですよ
最後 秒ぐらいかな5秒とか10秒とか
スピーカー 1
まあそんなもんだと思うんですけど立ち止まるんですよね扉の方に歩かないで それが何て言うんだろうなぁもうちょっとだけここにいたいというかもうちょっとだけこの
スピーカー 2
景色を見ていたいっていうか そういう風なね感情に僕は見えたんですよで多分そうだと思うんですけど
疲れたからちょっと休憩しようっていうことじゃないと思うんですよね あれはねほんとに良かったですね
というわけで最後の最後まで泣いてしまいました はいというわけでねここまでセットリストに沿って話をしてきましたけれども
スピーカー 1
あの梅澤南ちゃんのねスピーチが本当に素晴らしかったのでそれを読んで
スピーカー 2
見たいと思いますあの汚い声でね申し訳ないんですけれども お付き合いいただけたらなと思います
皆さん改めまして今日1日本当にありがとうございました もうすぐ乃木坂46を卒業します
1曲目から青と水色のサイリウムで私の家族はきっとこの景色を見て泣いていると思います この景色こそ私ができる最大限の恩返しのように思います
自慢の家族です今日まで支えてくれて本当にありがとう ファンの皆様から今の私はどう見えているんですかね
今の私はとっても強くなりました きっと守るものができたからだと思います
ここに来たばかりの時の私は身長がコンプレックスで背中も丸めて打たれ弱くて 言葉にも敏感で傷つくことも当たり前に受け入れながらこの場所に来てきました
でも今日までの日々を振り返ると苦しかったこととかなんてことなかったかなって 私はただただ乃木坂が好きで
乃木坂で生きていられる自分が幸せだったんだと今思います 先輩方がみんな卒業されて私は少しグループに危機感を持っていた時にキャプテン
というバトンをもらいました 当時は重たくて苦しかった
ライブだって mc があったらパフォーマンスに集中できなくてそれが悔しくて でもここまで全部自分で大丈夫にしてきました
絶対大丈夫自分ならできる 今日はたくさん準備してきたから大丈夫って自分を信じて歩いてきました
不安になった時は横にいる仲間たちに力をもらって今日まで頑張ってこれました 今はキャプテンというこの看板をすごく誇りに思うし
もしもう一度生まれ変わって乃木坂の人生を歩めるなら 絶対私は3代目キャプテンをやりたいです
そう思えるぐらい本当に自分にとって宝物だなと思えるボタンをいただきました 今はキャプテンというこの看板をすごく誇りに思うし
もしもう一度生まれ変わって乃木坂の人生を歩めるなら 絶対私は3代目キャプテンをやりたいです
そう思えるぐらい本当に自分にとって宝物だなと思えるバトンをいただきました コンノさん菊池さん秋元先生本当にありがとうございます
そして私の乃木坂人生の宝で言ったらここでの人との出会いでした 先輩方私が今日まで頑張ってこれたのは先輩たちの作ったこの乃木坂46を守りたかったからです
スピーカー 1
先輩たちがいなくなった後も先輩たちとのキラキラした思い出を胸に歩いてきました 今の後輩たちなら大丈夫私このグループを守れたと思います
スピーカー 2
そしてスタッフの皆さん 私は乃木坂に関わってくださるスタッフさんのことが大好きで
とにかくそんなスタッフさんたちから信頼が欲しかったです 愛と信頼を受けるということがどれだけ難しいことか理解しています
でも信じて欲しかったし期待して欲しかったし 背負わせて欲しかったし期待に応えられなかった日もあったかもしれないけど
大好きなスタッフの皆さんが作る乃木坂を体現できることは体現できる毎日は生き甲斐でした
そして秋元先生 今日披露した楽曲たちもちろん全部秋元先生が書いてくださっていて
このグループに入る前もメンバーになった今も私を勇気づけてくれた楽曲たちです
いつも私たちに必要な時に必要な楽曲をいただいて本当にありがとうございました
これからも乃木坂46をよろしくお願いします
そしてファンの皆様 私はどうやら誰かの生きる希望に慣れていたみたいです
スピーカー 1
私が頑張る理由だって言ってくれる人が嘘みたいな話だけど本当にたくさんいて
スピーカー 2
でもそんなのこっちのセリフでファンの皆様が愛を向けてくれなければ私はとっくにステージから降りていました
今日までこの青と水色のサイリウムにたくさん助けられてきました
本当にありがとうございました
そしてメンバーの皆 頼りない私に今日までついてきてくれて本当にありがとう
スピーカー 1
皆は今乃木坂でいられて幸せかな
自分に自信が持てない時は乃木坂46というグループに自信を持ってください
スピーカー 2
乃木坂で頑張っているあなたたちなら大丈夫だし乃木坂は最強だから大丈夫
何よりもあなたたちが乃木坂46だから大丈夫です
乃木坂の未来を作ることを楽しんでください
そして私は今まであまり自分を褒めてこれなかったけど
今自分に言葉をかけるのなら本当に今日までよく頑張った
私に任された役目は100%で全うできた
そうやって自分にも声をかけてあげたいです
私の周りには太陽みたいな人がたくさんいて
いつも誰かを照らして温めてくれていて
私は太陽みたいな人ではないなと思っていたけど
秋元先生が私にソロ曲
もう一つの太陽という楽曲を書いてくださいました
私も誰かにとって太陽だったらなって
こんな太陽の形もあっていいのかなって
雨の日でも曇りの日でも隠れて見ていたり
太陽は絶対存在しているしそんな太陽みたいな人もいたなって
これからの乃木坂の誰かの希望になれたら嬉しいです
今まで支えてくださった全ての人へ感謝の気持ちを込めて歌います
で、もう一つの太陽歌ったんですね
いやーいいスピーチでしたよね
スピーカー 1
梅山みな美ちゃんのスピーチって
スピーカー 2
なんだろうな
こうテクニック的にうまいかっていうと
別に特別なものはないと思うんですけど
スピーカー 1
なんかねぐっと掴んで
スピーカー 2
もう物の一秒で泣かせにくるような
いいスピーチしてるんですよね
スピーカー 1
有名なのは
スピーカー 2
真夏の全国ツアー神宮公演ファイナルの
私たちが乃木坂46ですってやつですけど
スピーカー 1
今回のスピーチでやっぱり
スピーカー 2
涙出ちゃったところはいくつかあって
まあやっぱもう一度生まれ変わって
3代目キャプテンやりたいっていうのもすごいですよね
スピーカー 1
キャプテンって絶対大変じゃないですか
大変に決まってるんですけど
それをねもう一回やりたいっていうのは
スピーカー 2
すごい愛情を感じるなっていう感じがするし
スピーカー 1
あと梅澤南ちゃん自身が
スピーカー 2
自分に声をかけたのが
本当に今日までよく頑張った
私に任された役目は100%で全うできたっていうね
スピーカー 1
本人も言ってますけど
あんまりこう自分褒めるタイプじゃないですよね
スピーカー 2
なんか真面目だし厳しいからこそ
そういうこと言えないんだと思うんですけど
スピーカー 1
そんな梅澤南ちゃんが
スピーカー 2
100%で全うしたって言ったのがすごいよかったし
スピーカー 1
あとはメンバーかな
スピーカー 2
乃木坂46というグループに自信を持ってくださいっていうのと
スピーカー 1
乃木坂は最強だから大丈夫っていうのはね
すごいですよね
自分のグループのことを最強って言ってるんだから
いや本当に最強だと思いますけど僕も
スピーカー 2
それをキャプテンが胸を張って言えるっていうのは
本当にいいグループなんだろうなと思います
はいというわけでお話をしてきましたけども