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  2. 【ゲスト】ChatGPTが行く初め..
【ゲスト】ChatGPTが行く初めてのライブ〜AIも不安だよね〜
2026-07-20 38:18

【ゲスト】ChatGPTが行く初めてのライブ〜AIも不安だよね〜

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今日はChatGPTをゲストに呼んで初めてのライブについて話をしてきました。


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サマリー

このエピソードでは、乃木坂46のライブに初めて参加するリスナーに向けて、経験豊富なリスナーであるゆめさきさんが、ライブを最大限に楽しむための様々なアドバイスを提供しています。ライブ初心者が抱きがちな疑問や不安、例えば持ち物、会場での過ごし方、一人参加の是非、そしてライブならではのマナーについて、具体的な体験談を交えながら丁寧に解説しています。 特に、ペンライトやタオルの効果的な使い方、コールや振り付けの楽しみ方、そして「乃木坂の詩」や「I see...」といった予習しておくと良い楽曲についても触れられています。また、遠い席や見切れ席でも楽しめる工夫や、メンバーとのコミュニケーションの取り方など、ライブをより深く味わうためのヒントが満載です。最終的には、どんな不安もライブの楽しさの前には消え去るというメッセージで締めくくられています。

初めての乃木坂ライブ体験談と事前準備
スピーカー 2
水道,電気,ガス,乃木坂46 批判ゼロ、悪口ゼロの番組、今日も始まるよ
スピーカー 1
さあ、今日も始まりました。水道,電気,ガス,乃木坂46。 この番組では、乃木坂46に関する一つのトピックについて、批判、悪口一切なしで語っていきます。
今日は初めてのライブに行くゲストさんを呼んで、いろんな質問に答えていきます。 ぜひ最後までお聞きください。
スピーカー 2
本日のゲストはこちらの方です。 はい、チャピです。よろしくお願いします。
乃木坂ライブ、超初心者の代表として、いろいろ聞かせてもらいます。 じゃあ早速なんですけど、ゆみさきさん、初めて行った乃木坂のライブって覚えてます?
スピーカー 1
いや、これすごい覚えてて、2012年だったと思うんだけど、ZEPP TOKYOでね、チャリティーライブみたいなのがあったんだよ。それに行ったのが初めてだったね。
スピーカー 2
それって会場入った瞬間とか覚えてます?どんな感じでした?
スピーカー 1
入った瞬間覚えてるね。それまでアイドルのライブとか行ったことなかったから、すごい熱気だったね。
スピーカー 2
いや、すごそう。初めてのライブでしかも乃木坂ってすごい熱量だったんじゃないですか?
スピーカー 1
いや、すごかった。
スピーカー 2
じゃあ初めて行った乃木坂のライブで、これ事前に知っておきたかったなみたいなことってありました?
スピーカー 1
ある。めっちゃある。乃木坂のライブ、俺本当に何も知らないで行ったから、グッズとか何も持ってないんで手ぶらで行ったのね。
スピーカー 2
手ぶらで?すごい。
スピーカー 1
あれ良くなかったなと思って。周りの人全員サイリウムっていうかスティックライト持ってるわけよ。
スピーカー 2
あー、ペンライトみたいな。
スピーカー 1
そうそう、ペンライト売ってて、自分だけ持ってなくて、買っておけば良かったなと思ったね。
確かに。でも現地でも買えたりはするんですか?それとも手に入らない?
スピーカー 1
どうなんだろう。当時買えたのかな?今は全然会場で買えるんだけど、当時買えなかった気がするんだよな。
そもそも売ってたのかもしれないけど、買おうっていう感覚が全然なくて、ライブ始まってからみんな結構使ってるなって思ったんだよね。
スピーカー 2
初めて行く人はちょっと事前に知っておくと良いかもしれないですね。
スピーカー 1
ペンライトは必須だと思う。
スピーカー 2
他に何かありますか事前に知っておくと良いなって思うようなこと?
スピーカー 1
ペンライトあった方が良いっていうのと、タオルもできればあった方が良いかなって感じ。
ペンライトほどじゃないんだけど、タオルあった方が良いと思う。
スピーカー 2
どういう時に使うんですか?みんなで掲げたり?
スピーカー 1
そう、基本肩に掲げてるんだけど、メンバーが近くに来た時に掲げたりとか、
あとはそういう曲もあったりするのね。掲げたり回したりする曲もあるから。
スピーカー 2
一体感をみんなで出すみたいな感じなんですね。
スピーカー 1
そういう時に持ってないとちょっと手持ちぶさたなね。
スピーカー 2
なるほどな。
ちなみに初めて行く人、結構一人で参加するのは不安だなって人もいると思うんですけど、
梅崎さん的にはどう思います?
スピーカー 1
不安だと思うけど、ぜひ参加してもらいたいね。
スピーカー 2
結構一人で来てる人もいたりしますか?
スピーカー 1
全然いる。
で、乃木坂のライブってMAX2人しか申し込めないのね。
そうなんだ。
だから4人で来てるとか6人で来てるってことなくて、2人でしか来てないから、あんまり一人で来てるっていうのが目立ったりはしないかなって感じ。
スピーカー 2
確かに。
それじゃああんまり気にしないで一人でも参加しやすい感じではあるんですね。
スピーカー 1
全然。俺も一人で行くし、全然楽しめると思う。
よかった。
スピーカー 1
あとなんか気になることある?
ライブ当日のスケジュールとグッズ購入の注意点
スピーカー 2
当日のスケジュール感がどんな感じかなって。
例えば開演時間とかあるじゃないですか。
何時間くらい前にグッズ買う場合と買わない場合も含めて、どれくらいに会場の近くにいるといいよみたいなのって弓崎さんの中でありますか?
スピーカー 1
大体開演がまず6時とか6時半なので大体会場とかライブにもよるんだけど、
そうするとグッズ買わなかったとしてもできれば1時間前にはついておきたいかなって感じ。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
熱気があるから熱気も含めてライブ楽しんでもらいたいわけ。
スピーカー 2
早めに行ってちょっとずつライブへの気持ちを高めていく感じでいいですね。
スピーカー 1
グッズとか買わなくてもグッズ列とか生写真買う列とかあるわけ。
スピーカー 2
すごいいろんな列があるんだ。
スピーカー 1
みんな写真撮ったりしてるわけよ。
ライブ会場の写真撮ったりとか、あとは登りみたいな結構大きい旗があるのね。
戦国武将が掲げる的なサイズのさ。
スピーカー 2
結構大きいですね。
スピーカー 1
それがメンバーごとにあるわけ。柿遥とか遠藤さくらとかみんなその前に写真撮ってるんだけど、
多分自分もそこに行くと撮りたくなるから。
スピーカー 2
やっぱり早めに行って、余裕を持ってね。
スピーカー 1
慣れてくると多分15分前とかに行ってもさささっと入れるけど、
多分初めて行くときに15分前とかに行くとなんかハラハラソワソワしちゃってね。
ライブが楽しめないと思うから。
初めてだとなおさら緊張しますよね。
スピーカー 1
グッズ買うんだったらもっとめちゃくちゃ早くないといけないかなって感じでね。
スピーカー 2
そうですよね。グッズは日によって売り切れとかもあったりするんですか?
スピーカー 1
そうそう。全然あるし、最近展売屋とかがいるから、ほんとすぐ売り切れちゃったりするグッズもあるのね。
スピーカー 2
そうなんだ。それはね、事前に知っておいた方がいい情報ですね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
徹夜組とかもいるんだよ。ほんとはね、徹夜で並ぶのってやっちゃいけないの。
スピーカー 1
朝から並ばないといけないんだけど。
でもね、そういう風にやっちゃう人がいるから、なおさらすぐ売り切れちゃうんだよね。
スピーカー 2
それは主に限定グッズとか、そういうのは最初に無くなっちゃいますか?
スピーカー 1
そうだね。ライブの限定グッズっていうのが各会ごとにあって、
このライブではこれしか売りませんとか、もっと細かく言うと、この会場ではこれしか売りませんみたいなグッズとかもあったりするんだけど。
スピーカー 2
すごい。それは集めたくなっちゃうな。
スピーカー 1
そう。あと生写真もね、無限に回収したくなるよね。
スピーカー 2
おしお写真とかね、あると集めたくなりますよね。
スピーカー 1
そう。ランダムだからさ、当たるまでみんなやり続けるみたいな。
スピーカー 2
ランダムなんだ。
スピーカー 1
そうそう。ランダムなの。自分が欲しいお紙面だけを買うことはできなくて。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
そう。だからトレードとかもしてるんだよね。
俺はこのお紙面が好きだけど、私はこのお紙面が好きだから、じゃあ交換しようねとかやったりしてるから。
スピーカー 2
すごい。なんかコミュニティーが出来上がってますね。
スピーカー 1
そうそう。
ライブでのマナーとコール・振り付けの楽しみ方
スピーカー 1
他に聞きたいことある?
スピーカー 2
そうですね。あとは、初心者がやりがちなミス、
それこそ僕みたいにペンライトとかタオルとかそういうのを持っていき忘れない以外に、
何かやりがちなミス、周りの迷惑になっちゃうような行動だったりとか、
気をつけるべき点があれば聞きたいです。
スピーカー 1
基本ないよ。
スピーカー 2
いいこと聞いた。
スピーカー 1
迷惑になっちゃうっていうのは、他の人がコールをしないタイミングで大きい声を出しちゃうとか、
極端なことをやらなければ、別に誰かの迷惑とかメンバーの迷惑になることはないなって思うけど、
スピーカー 1
逆に知っておくと楽しいっていうのは、コールとか振りとかを覚えてると楽しいかも。
スピーカー 2
確かに一緒にできるとより楽しくなりそうですね。
スピーカー 1
そうですね。
だけど、そんな心配する必要はないかなって思う。
スピーカー 2
よかった。ありがとうございます。
初めて行く人、本当に細かいことは気にせず楽しむつもりで行ってもらいたいですね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
夢咲さんが100回以上ライブに行って、これだけや毎回欠かさずやってることみたいなルーティーン的なのがあれば、ぜひ聞いてみたいです。
スピーカー 1
ルーティーンね。何やってるかな。
でも、ライブに初めて行く方がちょっとびっくりするかもしれないのが、陰なれかな。
スピーカー 2
陰なれ?
スピーカー 1
陰なれって何かっていうと、ライブの開始が始まる前に注意事項みたいなのを呼び上げるわけ。
物を投げちゃダメですよとか、駆け寄ったりしたらダメですよとか、録音録画ダメですよとか。
そういうのをアナウンスをメンバーがやるの。
スピーカー 2
すごい。本人がやるんですね。
スピーカー 1
本人がやるから、それを聞きに行くのと、その時に俺だけがやってるかもしれないんだけど、どれだけ早く喋ってるメンバーを当てられるかっていうのをやってる。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
陰なれだからさ、別に登場するわけじゃないわけ。裏からマイクでやるから、誰かは見えないわけよ。
スピーカー 2
確かに声だけなんだ。
スピーカー 1
そうそう。だからそれでメンバーが誰か当てたりとか、だいたい2人とか3人でやるんだけど、2人の関係性は何だとか予想したりするんだよね。
地元の人なんだとか、最年少同士なんだとか、同期なんだとか。
スピーカー 2
当てられます?
スピーカー 1
結構当てられるかも。
スピーカー 2
すごい。さすがですね。
初めて行った方は多分当てられないと思うけど、だんだんわかってくると思う。
スピーカー 2
何回も行くと、そういう楽しみ方もあるんですね。
ヤンクが深いな。
スピーカー 1
ちょっとマニアックだけど、そういうところもあったりするかも。
スピーカー 2
でも、何回も行ってるからこそ見つけられる楽しみ方ですね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
面白いお話ありがとうございます。
推しを見つけるためのペンライト・タオルの使い方
スピーカー 2
そうだ、押し目タオルとかペンライトを持っていたとして、どのタイミングで足すとより効果的に押しに見つけてもらいやすいとかってありますか?
スピーカー 1
押し目にいつ見つけてもらえるか問題ね。
スピーカー 2
そうそう。
ペンライトとタオルでそれぞれあって、まずペンライトは好みによるんだけど、ペンライトって普通2つ持ってるわけ。
スピーカー 1
2つ持ってるんだ。
ペンライトの2つのやつで色がそれぞれあって、その色がメンバーカラーだったりするわけよ。
そう、片方がピンクで片方が白とか。
そういうのがあるんだけど、両手で持っちゃうと誰がどの押しのペンライトを持ってるかわかんなくなっちゃうのね。
両手に持ってるとそうですね。
スピーカー 1
そうそう。だから俺は片手に2本持って振ったりすると結構見つけてもらいやすいかなっていうのが自分の感覚。
スピーカー 2
そうなんですね。タオルはどうですか?
スピーカー 1
タオルは狭いから会場ってパーンと全部広げることはできないわけ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
だから一番読みやすいところをいかに上げるかだね。
例えば柴田優奈ちゃんだったら、柴田の部分はもう見えなくていいから優奈っていうところだけを出すとかね。
そういう風にやって見つけてもらいやすくできるかなって感じ。
スピーカー 2
すごい戦略的だな。
スピーカー 1
そうそう。で、注意点が1個あって、ペンライトは別に普通にやればいいんだけど、タオルはあんまり高く掲げすぎちゃダメなのね。
スピーカー 2
そうなんだ。見えなくなっちゃうからかな。
スピーカー 1
そうそう。陰なれで言うんだけど、胸の高さまで上げていいですよっていう風になってるのね。
スピーカー 2
そうなんですね。に決まってるんだ。
スピーカー 1
そうそう。だからいくら押し面に見つけてもらいたいからって、頭の上とかに掲げたら後ろの人に迷惑になっちゃうからそれをやっちゃダメですよっていう。
周りに迷惑をかけない範囲で楽しむっていうのは大前提ですよね。
スピーカー 1
そうだね。ちなみに余談なんだけど、昔香港のライブ行ったことあるのね。野木坂の。
スピーカー 2
おー。海外まで。
スピーカー 1
そうそう。その時はみんなもう余裕で頭の上まで掲げてたね。
スピーカー 2
そうなんだ。やっぱりちょっと文化が違う感じですか?
スピーカー 1
そうね。あんまり浸透してないっていう感じだったね。上げちゃいけないっていう文化が。
スピーカー 2
あーそうなんだ。国によっても違うし、まあでも、強に言っては強に従えっていう言葉もあるし、
まあまあ。
その現地のルールにのっとって楽しむのが一番、より楽しむコツかなって思いますね。
スピーカー 1
そうだね。最初はちょっとイラっとしたけどね。そんな掲げんなと思ったけど、
確かに。
まあそういう文化って、向こうには向こうのやり方があるからしょうがないなって思うようになったけどね。
スピーカー 2
そうですね。それも一つの思い出ということで。
ステージ全体と推しメン、モニターの楽しみ方
あ、そうだそうだ。えっと、星を見るか、ステージ全体を見るか、モニターもあると思うんですけど、
スピーカー 2
どこを見たらいいのか、なんか迷っちゃいそうだなって思うんですね。
スピーカー 1
あーなるほどね。
ベテラン的には、星を見続けるのか、ステージ全体の演出を楽しむのか、
上手いことバランスよく楽しめるコツがあれば聞いてみたいなって思います。
うわーこれはね、完全に好みなんだけど。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
多分ね、スクリーンを見てる人が一番多いんじゃないかなって感じするけどね、体感的には。
スピーカー 2
そうなんだ。えー。
スピーカー 1
まあそれがいいかっていうと、まあわかんないんだけど、
でもやっぱね、推し面が単推しでこの人しか見てないみたいな人はやっぱりね、推し面見てるよね。
スピーカー 2
あー。推しがね、好きで、もうその人を見に行ってるっていう人はやっぱり、その推しを見続けたいってなりますよね。
スピーカー 1
そうそう。で、それの何がいいかっていうと、
その推し面のさ、ダンスの癖とかがさ、わかるわけ。
スピーカー 2
あー。
なかなか大画面だとさ、
スピーカー 2
細かいところまで、映らないですね。
スピーカー 1
なかなか大画面だとさ、抜かれないから、わかんないんだよね。
でもよく見ると、上半身のなんていうんだろう、腕の使い方が綺麗だなとか、ダイナミックだなとか、
そういうのがね、わかってくるようになるから、推し面だけを見るっていうのも楽しみ方の一つだと思うな。
スピーカー 2
へー。何回も行くと、そういう細かいところまで見れて、より深く楽しめるって感じですね。
いやー、面白いな。
乃木坂ライブならではの魅力と予習すべき楽曲
スピーカー 2
ゆめさきさんが思う、乃木坂46のライブならではの魅力って何ですか?
他のグループ、他のアイドルグループとは違うなーって思うところ、何かあったりしますか?
スピーカー 1
どうなんだろうね。他のアイドルグループのライブに行ったことがないから、何とも言えないんだけど、
乃木坂のライブでここはいいなって思うのが、いろんなジャンルの曲とか演出があるなっていうのはすごい良いことだと思ってて、
例えば、明るい曲もあれば、ちょっとダークな曲もあれば、アイドルっぽい曲もあれば、
本当にいろんな曲とかパートがあるから、そこは見てて見ごたえが結構あると思う。
スピーカー 2
へー、なんかボリューム満点で楽しそうですね。
スピーカー 1
うん、楽しいよ。
スピーカー 2
じゃあ、次に聞きたいのは、初ライブまでにこれだけは聴いておいた方がいい。
覚えておくと何倍も楽しめるみたいな曲とかポイントってありますか?
スピーカー 1
そうだな、いろんなコール動画が世の中に上がってるから、それ見とくと絶対楽しいなって思うんだけど、
でも、乃木坂の曲って300曲以上あるわけ。
だからさ、全部は覚えらんないよね。
俺、100回以上ライブ行ってるけど、それでもやっぱり全曲が全然覚えれてなくて。
そうなんだ。
スピーカー 1
だから、この2曲だけは覚えておいてほしいっていうのでもあるんだよね。
スピーカー 2
教えてください。
スピーカー 1
まずね、1曲目は、乃木坂の歌っていう曲ね。
スピーカー 2
乃木坂の歌。
スピーカー 1
そう、乃木坂の詩っていう字書いて乃木坂の歌って読むんだけど、
これはね、乃木坂にとってすごい大切な曲で、乃木坂のライブの一番最後、アンコールの一番最後でよくやる曲なんだよね。
なんか俺の体感、9割ぐらいのライブ、もうちょっとかな、95%ぐらいのライブでは最後に乃木坂の歌で締めるのね。
スピーカー 2
へー、じゃあもうほぼ毎回歌われる、それだけ大事な曲ってことですね。
スピーカー 1
そうそう。で、それのね、振りの動画が公式で上がってんの。
スピーカー 2
見れるんですね。
スピーカー 1
そう、このタイミングでこうやってくださいってのが見れるから、それはね、ぜひ覚えておいてもらいたいなって思うかな。
いやー、いいこと聞いたな。じゃあ、ぜひこの曲は予習してから行こうと思います。
スピーカー 1
そうだね。余談なんだけど、乃木坂の歌って、ペンライトがみんな紫なのね。
おー、全員紫。
スピーカー 1
そう、全員紫だから、会場中がさ、紫になるのよ。
スピーカー 2
へー、すごい。
スピーカー 1
それが本当に綺麗で。
スピーカー 2
綺麗でしょうね。めっちゃ見てみたい。
スピーカー 1
で、俺がね、好きなポイントが一個あって、会場をね、暗くするのよ、その曲の途中で。
そうするとさ、会場は暗くなって、でもペンライトはみんな紫だから、本当にね、一面紫だけの世界になるんだけど、それがね、綺麗だから、あれは見てもらいたいな。
スピーカー 2
すごい幻想的な景色でしょうね。
スピーカー 1
うん、そう。で、その時は俺、ライブじゃなくて、ライブっていうかメンバーじゃなくて、会場を見るようにしてるね、その紫に染まる瞬間だけは。
スピーカー 2
あー、じゃあ、紫を見るっていうよりは、その会場全体の雰囲気を楽しむって感じなんですね。
そうだね。
聞いてるだけで、なんか行きたくなってきたな。
スピーカー 1
うん、早く行きたいよね。
うーん。
スピーカー 1
で、もう一曲が何かっていうと、
スピーカー 2
あ、はい。
スピーカー 1
アイシーっていう曲なんだよね。
アイシー、どんな曲なんだろう。
スピーカー 1
アイシーって、4期生の柿原ちゃんっていう子がセンターでやってる楽曲で、もともとね、4期生楽曲なの。4期生だけで歌う楽曲なんだけど、
でもあまりにも盛り上がりすぎて、もうメンバーの中で大人気だし、ファンの中でも大人気だから、4期生楽曲なのにみんなで歌う楽曲に今はなってるのよ。
スピーカー 2
へー、すごい。じゃあ、もう鉄板の人気1曲なんですね。
スピーカー 1
そうそう。だからね、あれはコールがね、超気持ちいいの。で、超盛り上がる曲だから、あれは覚えておいてほしいかな。
スピーカー 2
へー。いや、確かに予習していきたいなって思いますね。
スピーカー 1
その2曲は覚えておくと楽しくなるんじゃないかなって思うね。
スピーカー 2
いや、絶対に覚えてからいきます。ありがとうございます。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
コールやペンライトの色が分からなくても楽しめるか
スピーカー 2
はい。コールやペンライトの色がわかんなくても、周りから浮かずに楽しめますか?っていうのはどうかな?
スピーカー 1
あー、それね、コールとペンライトでちょっとずつ違ってて、
スピーカー 2
ほうほう。
スピーカー 1
まずね、コールは浮かないっていうか、わかんなかったらコールしなければいいだけの話だから、迷惑かけるっていうのないし、
全然気にしなくていい。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。
スピーカー 1
で、ペンライトはまたちょっとね、事情が違ってて、
ペンライトはたまーにだけど、色が決まってる曲があるのね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。へー。
スピーカー 1
そう、基本的にはどの曲でも、まあ、押し面カラーつけててもいいし、何だっていいわけ。
なんだけど、この曲の時はこれにしてくださいねっていうのがあって、
まあ、例えばさっき言う乃木坂の歌で紫にしてくださいっていうのはたぶん一番顕著な例なんだけど、
そういう時はね、周りに合わせてほしいかな。
スピーカー 2
あー、そっか。
じゃあ、周りのペンライトの色を見て、
あ、この色多いなと思ったら、まあ、その色に合わせたほうが、まあ、いいかなっていう。
そしたら、あまり浮かないで楽しめそうだね。
スピーカー 1
あ、そうそう。だから周りがみんな赤にしてたら赤にするし、水色と青にしたら自分も水色と青にするみたいな感じでやればいいんじゃないかなって思うけどね。
まあ、本当はね、全部の曲を覚えておいてもらったほうがいいんだけど、事前に。
でもそんな覚えらんないでしょ?この曲はこの色とか。
スピーカー 2
まあ、難しいよね。
スピーカー 1
そう、だからそういうのはさらっと見ておいて、いざその曲が来た時に周りに合わせるっていうやり方がいいんじゃないかな。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
まあ、周りに、周りの雰囲気を見て合わせていくって感じで楽しんでいきたいね。
スピーカー 1
そうだね。だからそこはね、そんなに気にする必要ないんじゃないかな。
スピーカー 2
うん、ありがとう。参考になったよ。
スピーカー 1
あ、そうそう。で、小技なんだけど、もしペンライト振ってて色がわかんなくなった時は、もう消しちゃうってのがいいね。
消しちゃえばいいんだね。
スピーカー 1
そうそう。やっぱさ、赤1色の中でさ、1個だけ青とかってやると目立っちゃうじゃん。
スピーカー 2
うん、確かに目立っちゃうね。
スピーカー 1
でも赤の中で1本だけ消しても誰も気にしないから、消しちゃうってのはありかもね。その分かんない時だけね。
スピーカー 2
そうだね。すごい良いアドバイスだね、それは。ありがとう。
一人参加でも楽しめるか、ライブのマナー
スピーカー 1
そうそう、そう思う。
スピーカー 2
じゃあ次に聞いてみたいのは、1人で参加しても楽しめるかっていうのを聞いてみたいんだけど、実際どうかな。
ゆめさきさんは1人で参加したことある?
スピーカー 1
あ、俺ね、1人で参加するタイプなんだよね。
スピーカー 2
おー、そうなんだ。じゃあ色々聞けそう。
スピーカー 1
うん、まずね、結論言っちゃうとね、全然楽しめる。
スピーカー 2
えー、そうなんだ。そっか、1人でも気にしないで行っていいんだね。
スピーカー 1
そうそう、だし、1人の方が気楽ではあったりするよね。
スピーカー 2
あー、確かにね、自由に動けるし、いいかもね。
スピーカー 1
うん、で、周りの人がさ、1人で来てるか2人で来てるかなんて誰も気にしないから、気楽に行っていいと思うな。
スピーカー 2
うん、確かにそうだよね。
スピーカー 1
なんか1人で行って気になることある?
スピーカー 2
うん、やっぱり1人だとちょっと寂しいかなとか、周りみんなグループで来てたら話しかけづらいし、ちょっとぽつんとしちゃわないかなとか不安になるかな。
スピーカー 1
あー、まあ確かにね、それはちょっと気になるかもしれないけど、ライブ始まっちゃうとね、そんなことね、全然気にならないから、気にしなくていいんじゃないかなと思う。
スピーカー 2
へー、まあ実際始まっちゃえばね、ステージ見るのに集中するしね。
スピーカー 1
そうそう、だし、もうさ、ドーパメンがさ、ガクガク出てくるから、そんなことに全く気にならない。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。じゃあ、1人でも安心していいんだね。心配せずに。
スピーカー 1
うん、全然大丈夫。
スピーカー 2
行くよ。
そうそう。
スピーカー 1
ありがとう。
スピーカー 2
あと、次の質問は、えーとね、そうだな、初心者が特に気をつけるべき乃木坂46のライブならではのマナーとかがあったら教えてほしいなって思うんだけど、ある?
マナーね、いや基本ないと思うけどな、さっきも言ったかもしれないけど、変なところで大きな声出しちゃうとか、メンバーが喋ってるときに自分も喋っちゃうとか、うーん、そのぐらいかな。
スピーカー 2
そっか、まあ、常識の範囲内って感じなのかな。
スピーカー 1
そうそう、だからそんなに気にしなくていいと思う。だからなんだろ、行く前にこんなミスしちゃうんだなーとか、ミスしたらやだなーとかあるかもしれないけど、それはね、気にしなくていいと思う。
スピーカー 2
うん、そっか、じゃああんまりガチガチに構えずにリラックスして楽しむのが一番だね。
スピーカー 1
うん、そう思う。
ありがとう。次の質問は、初ライブでこれだけは聴いておいた方がいいっていう曲はさっき教えてもらったけど、その中で最低限この曲だけは絶対に覚えておいた方がいいみたいな、これは絶対みたいなのってあるのかな。
絶対覚えておくべき曲とライブの楽しみ方
スピーカー 2
時間なくてもこの曲、この1曲さえ押さえておけばまあ大丈夫みたいなのある?
そうだね、ICが一番だけど、それもさっき話したじゃん。
うん、うん。
スピーカー 1
それ以外だとなんだろうな、ハウスっていう曲とかも楽しいし、ちょっと変わってるコールだから楽しいかもね。
へー、なんか面白そう、ハウス。
スピーカー 1
そう、ハウスね、アンコールとか、あとはメンバーがね、トロッコ乗ってる時とかにやるのかな?
トロッコとか知ってる?わかるかな?
トロッコ?あ、なんか、会場の端っこまでメンバーが回ってきてくれるやつかな?
スピーカー 1
あ、そうそう、よく知ってんね。
スピーカー 2
あ、そう、ちょっと調べてみたんだよね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ、あのね、ちょっと話は分け道にそれちゃうんだけど、
トロッコっていう1人乗りのやつと、あとね、フロートっていう、何人くらい乗るんだろう、6人乗りくらいのやつが大きいやつがあって、それがね、会場をぐるっと回るのは楽しいかな、見てて。
スピーカー 2
へー、楽しそう。じゃあ近くまで来てくれるかも。
スピーカー 1
そうそう、メンバーが近くまで来てくれるかもしれないし、その曲の間ずっとレッスンしてるから、手振ったりとかしたらもしかしたら振り返してくれたりとか、
あとスケッチブックとかね、何々してとかじゃんけんしてとかやったらじゃんけんしてくれるかもしれないし、そこが楽しみですよ、ライブの。
スピーカー 2
へー、楽しそう。じゃあ楽しみだな、そうやって近くに来てくれるかもって思いながら参加するの、ワクワクするね。
スピーカー 1
うん、めっちゃ楽しいと思うよ。
スピーカー 2
いやー、楽しみになってきた。いろいろ教えてくれてありがとう。
グッズ購入時の動き方と必須持ち物
スピーカー 2
グッズを買う場合と買わない場合で、それぞれ当日の動き方とかって気をつけたほうがいいこととかあるかな?
グッズ買うとしたら早めに行ったほうがいいのかなとか。
スピーカー 1
それはもちろんそうだね。グッズ買わないんだったら別に気にすることないんじゃないかな、特に。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。そっか。じゃあ、冬持って行くのはいいけど、グッズ買わないんだったらそんなに焦らなくてもいいって感じなのかな?
うん、そうね。1時間前とかに行けたらいいんじゃない?
スピーカー 2
うん、そっか。じゃあ、そんな感じで、余裕を持って行ってみるね。ありがとう。
スピーカー 1
どうしても欲しいグッズがあったら、早めに行くしかないね。本当に欲しいのがあったら、始発で行くとかしかないかもね。
スピーカー 2
すごいね。やっぱり人気だから。すごいな。じゃあ、グッズ買うときはちょっと頑張って早起きしないとだね。
スピーカー 1
そうだね。
いろいろ参考になったよ。ありがとう。
スピーカー 2
100回以上参加している今でも毎回必ず持って行くものって何ですか?
スピーカー 1
そうね。何かあるかな。まずさ、携帯と財布は絶対持って行くじゃん。
それはそうだね。
スピーカー 1
あとは、ペンライトとタオルも持って行くかな。
スピーカー 2
やっぱりそれは鉄板なんだね。
スピーカー 1
あとは双眼鏡は俺は持って行く派。だけど持って行かない人もたくさんいる。
スピーカー 2
そうなんだ。それは席の位置とかによるのかな?
スピーカー 1
そうね。遠いときは持って行きたいね。
スピーカー 2
そっか。じゃあ、席によるけど、余裕があれば念のために持って行くといいかもね。
スピーカー 1
そうね。お金に余裕があればって感じだけど、初めてだったら持っていかなくてもいいんじゃない?
家にあるとかだったら持って行ってもいいけど、新しく買うことはないと思うな。
スピーカー 2
そうなんだ。じゃあ、そこまで必須ってわけではないんだね。
スピーカー 1
そうだね。あとは、俺は持っていかないんだけど、スケッチブックを持って行く人は結構いる。
スピーカー 2
何買いに行くの?
スピーカー 1
スケッチブックにはメンバーにやってほしいこと。ジャンケンしてとか、バルシャークやってとか、ギャルピースやってとか、そういうの書いておくと、メンバーが見つけたらもしかするとやってくれるかもしれないねって感じかな。
スピーカー 2
それファンサービスしてもらえたらすごい嬉しいね。
いや、めちゃくちゃ嬉しいと思うよ。
スピーカー 1
メンバーはライブでお客さん全体に対してやってるけど、スケッチブックに対してジャンケンしてくれましたって言ったら、自分だけを見てくれてるわけじゃん。
スピーカー 2
すごい特別な感じがするね。
スピーカー 1
うん、特別な感じすると思う。
スピーカー 2
いいね。余裕があったらやってみたいな。
スピーカー 1
スケッチブックはね、俺はやったことないんだけどいいと思う。
ただこれもね、あんまテンション上がりすぎると上の方に上の方に掲げがちだから、胸の高さまでね、守っていただけたらなと思います。
スピーカー 2
そうだね、さっきのルール気をつけなきゃね、マナーを守って楽しもう。
スピーカー 1
そうそう。
ありがとう。
遠い席・見切れ席でもライブを楽しむ方法
スピーカー 2
遠い席とか見切れ席になった場合ってどういう風に楽しむのがおすすめ?
初めて当たったけど遠い席だったとか見切れ席だったってがっかりしちゃう人もいると思うんだけど、そういう時はどう楽しめばいいかな?
スピーカー 1
そうだね、まず見切れ席の場合は最初から見切れ席って分かって売ってるのね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
指定席だけど遠くなっちゃったってことはこれはあるあるなんだけど、
この時はね、メンバー正直あんまり見れないから、
まあでもその代わり大きいスクリーンがあるからね、それで楽しめるっていうのもあって、
俺はあんま気にならないかな、遠いとか近いとか。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。じゃあ、まあ遠い席になっちゃってもがっかりしないでいいんだね。
スピーカー 1
あ、そう、ライブは全然楽しめると思うよ。
ファンの中にはね、遠い席のこと天空席って言ったりするんだけど、
天空席でもこれは全然楽しいな。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。
近い席よりもむしろ遠い席の方がここがいいみたいな楽しみ方のポイントってなんかある?
いや、それはないんじゃない?やっぱ近い方がいいよね。
スピーカー 2
そうか、でもどんな席になっても楽しめるって思って参加するね。
スピーカー 1
そうだね、まあメンバーはさ、なんかどんな遠くにいたって可愛いしさ、
音はガンガン聞こえるからさ、遠くにいても。
これ音がさ、遠くだったらちっちゃいとかあったらね、いまいちかもしれないけど、
まあスピーカーはさ、プロの方がさ、作っててさ、ちゃんと聞こえるようになってるわけ。
上からさ、吊り下げてさ。
だからね、その点はそんなに気にしなくていいと思うな。
スピーカー 2
あー、よかった。安心して楽しめるよ。
初ライブ参加者への最終アドバイス
じゃあ、最後に聞きたいのが、
スピーカー 2
初めて乃木坂46のライブに行く人へ、これだけは伝えたい一つアドバイスするなら何かな?
スピーカー 1
そうね、なんだろうな、難しい質問するね。
スピーカー 2
そう、なかなか一つに絞るのは難しいと思うんだけど、
あえて聞くとしたら何かなって思って。
スピーカー 1
まあね、一つ言えることは、もうめちゃくちゃ楽しいから、
初めて行くとね、いろんな不安があると思うんだけど、
ライブ始まっちゃえば全然何も気にならないから、
安心して来てほしいってことかな。
スピーカー 2
なんか、それ聞いてすごい安心した。
よかった。ありがとう。
スピーカー 1
じゃあ、今日はこの辺かな?質問は。
スピーカー 2
うん、いっぱい答えてくれてありがとう。
参考にして、ライブ楽しんでくるね。
スピーカー 1
うん、楽しんで。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
はい、というわけで本日のゲストはチャッピーさんでした。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
以上、本日はゲストのチャッピーさんを迎えて語ってきました。
はい、本日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
水道電気ガス乃木坂46。
この番組は、乃木坂を応援して14年の僕、ゆめさきが、
批判、悪口一切なしで、乃木坂46について語っています。
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次回もお楽しみください。
38:18

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