映画「ウィッシュ」の魅力
さあ、今回も始まりました。【乃木坂はハンマー】。この番組は批判ゼロ、悪口ゼロで、【乃木坂46】について語る番組です。
今回は生田絵梨花ちゃんが日本版の主演声優を務めたウィッシュについて語っていきます。
瞬きせず最後までお聞きください。というわけで始めていきますけれども、今回はですね、生田絵梨花ちゃんの回ということで、
以前やったのはあれですかね、ドクターコトーの映画の時ですかね、それ以来になるかなと思います。
一応この映画ウィッシュはですね、まだ上映中なので、ネタバレなしで行こうとは思っているんですけど、
まあ、とはいえね、若干話すことを話すので、全く聞きたくないっていう方は是非ね、本編というか作品を見てから聞いていただけたら嬉しいです。
で、まず最初の感想なんですけど、いやこの作品は映画館で見てよかったなぁと思うような作品でしたね。
っていうのも、まあ僕行くまであんまり想像してなかったんですけど、生田絵梨花ちゃんのあの歌をですね、映画館の音響で聞くことができるっていうのはすごい良くて、
作品としてもね、すごく面白かったんですけど、まあ1本の映画を見に行くっていう以上の価値というかね、また別のこう体験みたいなものが得られる作品でしたね。
で、簡単に作品紹介をするとですね、このウィッシュという映画はディズニーの100周年を記念して作られた映画なんですけども、
ストーリーとしてはですね、どんな願いも叶うと言われる魔法の王国ロサスでは、国民は偉大な魔法使いであるマグニフィコーに願いを捧げ、いつか王様が魔法で自分の願いを叶えてくれることを信じて暮らしていた。
しかしアーシャは人々に慕われているマグニフィコーが、実はみんなの願いを閉じ込め支配しているという王国の真実を一人知ってしまう。
なんちゃらかんちゃらっていうね、お話なんですけれども、まあ要するにですね、イクターエリカちゃんが声優を務めるですね、主人公のアーシャが福山政晴さんが演じるですね、強大なマグニフィコーに立ち向かっていくっていう、まあそういうストーリーになっています。
で、言ってみたね感想と、あと良かったポイントで言うとですね、 いや本当にね、さっきも言ったんですけど、映画館で見てよかったなと思います。
まあこの作品ね、見る方見ない方っていらっしゃると思うんですけど、もし見るよっていう方は配信とかブルーレイとかじゃなくて、映画館で見た方がいいんじゃないかなっていうふうに思いますね。
あの、こうイクターエリカちゃんの歌声っていうのが、このディズニーのバックの演奏に乗って、映画館の音響でコワーッと自分の周りをね、こう包み込んでいくみたいな、ああいう体験ってどうなんですかね。いやすごいと思いましたし、もうないんじゃないんですかね、今後。
まあイクターエリカちゃんが今後、映画のね、主演声優を務めることはあるかもしれないんですけど、まあディズニーの作品っていう意味ではね、なかなか、こう同じ声優の方がチャンスもあってくるっていうのは難しいだろうし。
あと今回はですね、主人公のアーシャがもう出ずっぱりなんですよ。最初から最後まで出てくるんですけど、まあそういう作品っていうのもね、なかなかないんじゃないかなと思うので。
あのイクターエリカちゃんの歌を聴くっていう、その体験をするっていう意味ではね、もうないんじゃないかなと思うんで、聴きに行ったほうがいいなと思います。
で、もちろんね、今までこうイクターエリカちゃんの歌がいいっていう風に言ってきたんですけど、イクターエリカちゃんのソロの曲だけじゃなくて、悪役の福山政晴さんとのデュエットね、またこれがかっこよくて、
結構圧倒されちゃいましたね。このイクターエリカちゃんのソロの曲と、あと福山政晴さんとのデュエットの曲、まあそういうタイプの曲が何曲かあるんですけど、それはね、本当に良かったですね。
で、その他にもですね、結構キャストみんなで歌う曲があって、でまあその中でもこうイクターエリカちゃんが一番目立つみたいな曲もあったりして、
すごいバラエティ豊かだし、まあいろんな形でのイクターエリカちゃんの歌声を聞けるっていうので、良かったなあっていう風に思います。
この作品でですね、声優経験があんまりないイクターエリカちゃんが、なぜ主役に抜擢されたかっていうとですね、
こう、圧倒的な歌の良さ、歌の上手さだと思いますね。
僕は行く前にもね、そのディズニーの本社まで行ってオーディションを受けに行って、でディズニーの本社からね、すごい高い評価を得てるっていう風に聞いてはいたんですけど、
でも実際ね、あの作品が始まって、イクターエリカちゃんの歌の部分が始まると、本当にこれはすげーわって思いました。これは納得だなっていう感じですね。
ぜひね、一番最初のイクターエリカちゃんの曲のパート聞いていただきたいなと思います。
それを感じたのが、他にもあってですね、これは作品の中の話じゃなくて、作品の外の話なんですけど、このWISHっていうのはですね、主題歌があるんですね。
で、その主題歌を各その言語の声優の方が順番に歌っていくみたいな、そういう動画が確かね、公式で上がってたと思うんですよね。
なんでまぁイクターエリカちゃんは日本語版の声優として歌うし、英語版の方は英語を歌うし、スペイン語の方はスペイン語を歌うし、
で、中国語の方は中国語の声優の方がやっていくっていうのを、ワンフレーズずつですね、歌い継いでいくっていうのがあるんですけど、
まあだから、いわゆるあれですよね、もう各国の代表が集まった、こうディズニーの声優のワールドカップみたいな感じですよね。
そういうのが順番に歌っていく動画があるんですけど、まあそれを見てもね、やっぱりイクターエリカちゃんの歌って上手いなっていうふうに思いますね。
このオールスターみたいな中でもやっぱ上手いし、僕は一番好きだったし、で多分ね、それを持ってるのは僕だけじゃなくて、ディズニーの方も思ってると思うんですよね。
っていうのも何かって言うとですね、まあWISHっていう曲があるんですけど、まあその中ではですね、当然メロディの部分もあればサビの部分もあるんですけど、
そのすごいね大事なパートをイクターエリカちゃんが割り振られてるんですよね。だからこの部分はすごい大事だからイクターエリカちゃんに任せたいなっていうことで割り振ったと思うんで、
まあその辺もね、ちゃんと評価されてるんじゃないかなと思います。 いやイクターエリカちゃんってね、歌は上手いんじゃないですか。それも僕が改めて言うことでもなくてね、皆さんご存知だと思うんですけど、
イクターエリカちゃんの歌の魅力
でもやっぱ聞いてみるとね、なんか上手いけどその上手い以上の何かがやっぱあるんですよね。こう人を惹きつける歌の良さとか声の良さとか、まあその辺はやっぱり乃木坂の中でみんなで歌っているとなかなか感じられないところですし、
でその映画の中の歌ってやっぱりミュージカルとも歌の歌い方が違うわけじゃないですか。 だからなんかね、今までにない形でイクターエリカちゃんの歌がいいなーっていうふうに感じられてすごい良かったですね。
でまあ映画なんでね、当然歌以外のパートもあるわけですよ。というかまあ歌以外のシーンのが多いんですけど、
あの今までね、僕あんまり気づかなかったんですけど、イクターエリカちゃんって普通に喋っててもめちゃめちゃ綺麗な声というか、まあ良い声してるなっていうのを思いましたね。
なんか普通にセリフを話してるだけでも、なんかその主人公のアーサーのキャラクターっていうのが伝わってくるんですよね。
それも良かったですね。で、まあセリフのパートはですね、若干苦戦してたイメージはありますね。
でまあイクターエリカちゃんってミュージカルとかね、ドラマとかは本当に数えきれないほど出ているので、まあセリフ読むのすごい上手いし慣れてるとは思うんですけど、
まあとは言ってもやっぱり映画の吹き替えってまた全然違う独特の世界じゃないですか。だからまあなんか初めての体験に近いと思うんですよね。
なんか10年前ぐらいにやってたような気もするんですけど、まあそれ相当前の話だし、だからちょっと大変そうだなっていう感じはしたんですけど、でもねそれでも
あ、ここいいわみたいなところとか、本当に大事なシーンでの演じ方とかはすごい良くて、そんなにね経験ないはずなんですけど、まあイクターエリカちゃんってね、そういうところは本当に何やらせてもすごいなと思いました。
なんかね企画外ですよねイクターエリカちゃんってね、本当に才能の塊みたいなメンバーだなと思います。メンバーっていうかOGというか。
はい、でイクターエリカちゃんの良さっていうとまあその辺かなっていうふうに思いますね。まあもうちょっとたくさんあるんですけどネタバレしないっていう範囲で言うと
まあこのぐらいしか言えないかなっていうところなんですけど、まあ良さとは違うところなんですけど、これラッキーだなと思ったのが出演の仕方なんですよね。
っていうのも思った以上にイクターエリカちゃんが主役主役してるんですよ。どういうことかっていうとまあ主役なんでね、イクターエリカちゃん当然たくさん出てくるわけなんですけど、物語がずっとアーシャ視点で描かれるので
もうイクターエリカちゃん、イクターエリカちゃんというかアーシャ、アーシャがもう出ずっぱりなんですよね。最初から最後まで2時間弱ぐらいの作品だと思いますけどその間ね
アーシャが出てこないシーンっていうのはないんじゃないかな。多分ないと思いますね。なんてもうずっと出てるんで、まあイクターエリカちゃんのファンの方とか
野木坂のファンの方とか、そういう方は2時間たっぷりね、イクターエリカちゃんが主役やってるところを聞けるんで、ファンにとってはね、ありがたい作品なんじゃないかなと思います。
あとね、話の内容とはちょっと関係ないけどちょっと印象的だなって思ったのが、エンドロールのところですかね。
まあエンドロールってこう映画が終わってダーッと流れてくるじゃないですか。で、今回のWISHっていう作品は全世界で公開されているので、まずその全世界で共通な部分がドワーッと流れてくるんですよね、エンドロールで。
で、終わった後に、あ、もう終わりかと思ったら今度日本語版のエンドロールみたいなのが流れ始めるんですよ。
で、当然こうスタッフとかね、制作なんちゃらとか書いてあるんですけど、その中でこう劇中感をね、誰が歌ってたかっていうのが出るわけですよね。
例えばWISHっていう曲だったらWISHはこういうメンバーが歌ってましたみたいなのが出るんですけど、そこに出てるね、やっぱ声優の方の面々、名前、メンツっていうのかな、がすごいんですよね。
エンドロールの感動
ね、僕声優のこと正直あんまりわかんないんですけど、でもそんな僕でもわかるんですよ、その本職の声優の方もいらっしゃれば、まあそれこそね、浜家さんとか、結構芸人さんの方とかもね、出てて、本当にそうそうだるめんめんなんですけど、
そのそうそうだるめんめんの一番上に生田衣梨香って書いてあるわけですよ。これを見たとき、まあ生田衣梨香ちゃんって、なんか本当のスターなんだなっていう気がしました。
まあ乃木坂の時代もね、もちろんスターではあったんですけど、改めてこう乃木坂から外の世界に出て、本当にこう活躍してて、ね、それが形になってるっていうのを感じましたね。
なんで、まあ別に生田衣梨香ちゃんのファンじゃない方はね、なんとも思わないと思うんですよ。ただね、人の名前がずらずらっと書いてあるっていうリストにしか見えないと思うんですけど、
僕個人としてはこのリストの一番上に生田衣梨香ちゃんがいるっていうのが、ちょっとね、感動的でしたね。
なんでね、まあ映画館行くと、エンドロールの前で書いちゃう方っていらっしゃると思うんですけど、今回はね、見た方がいいと思います。
あとね、この作品ってさっき言ったみたいに、メインのエンドロールと日本語版のエンドロールがあるんで、その間に書いちゃってた方もね、いらっしゃったんですよね。
だからまあね、時間の関係とかね、予定とかいろいろあるとは思うんですけど、見れる方は本当に最後の最後でね、見た方がいいと思いますね。
ということでね、今回本当に勢いに乗ってる生田衣梨香ちゃんのね、作品について語ってきましたけど、生田衣梨香ちゃんの勢いってすごいですよね。
あの、去年の紅白はだって生田衣梨香ちゃんはハマイクとしても出てたし、なんかディズニーチームみたいなのも出てたし、
わかんないけど出演者の中ではトップクラスに長く出てたんじゃないですかね、生田衣梨香ちゃんって。まあ絶対乃木坂よりはね、長く出てたし、
本当にね、活躍がすごいなというふうに思います。で、今度あのオリジナルのね、曲、ミニアルバム出すでしょう。
カプリーチョーゾーでしたっけ。これからどうなるんですかね。あのミュージカルの作品とかもね、期待したいですし。
これから活躍ね、目が離せないメンバーOGの一人なんじゃないかなと思います。
ディズニー100周年の特別短編映画
で、まあ映画本編の話はこんなところなんですけど、実は今回のWISHっていう作品はですね、本編の前に5分ぐらいかな、5分10分ぐらいの短編映画をやってから始まるんですよ。
これ配信とかブルーレイに載ってくるかわかんないんですけど、その短編映画っていうのがどういうものかっていうとですね、
あのディズニーの100周年を記念して作られた作品なんですよ。で、まあ100周年っていうことなんで、
まあウォルト・ディズニーのキャラクターたちがたくさん出てくるんですよ。あのミッキーもそうだし、ミニーもそうだし、オラフとかね、リトルマーメイドとか。
まあいろんなキャラクターが出てくるんですけど、まあものすごい数出てくるわけですよ。
多分ね100人っていうのかな?100キャラクターっていうのかな?100キャラクターぐらいね、出てくるんですけど、で、僕そのうちのね50人ぐらいは知ってるんですよね。
で、僕ディズニー詳しくないんで、多分僕が50人知ってるっていうことは、多分日本人誰に聞いてもね50人ぐらいは知ってると思うんですよ。
で、その中にはね、まあ最近のキャラクターもいれば、まあだから自分で映画を見てね知ったキャラクターもいれば、あと僕が何だろう生まれる前とかの作品のキャラクターとかもいるんですけど、
なんでかわかんないんですけど、自分が生まれる前の作品で見たことないけどキャラクターめちゃくちゃ知ってたりするんですよね。
なんかこれだけのキャラクターというか、知名度とか認知度っていうのを作ってきたディズニーって本当にすごいところだなっていうふうに思いましたね。
で、なんでこの話をしたかっていうとですね、別にディズニーすげーぞーみたいな話だけをしたかったわけじゃなくて、なんかやっぱね乃木坂もこんぐらいになったらいいなーって、なんかふと思ったんですよね。
まあディズニーって立ち上げてから100周年経ってもまだ愛され続けてるわけじゃないですか。
でも現実問題として100年輝き続けたアイドルグループってなくて、乃木坂がその歴史上初めてね、100年輝き続けたアイドルグループになってくれたらいいなっていうふうにちょっと思いましたね。
はい、まあ100年後僕はもう生きてないし、今の乃木坂のメンバーもね、たぶん生きてないと思うんですけど、まあ小川彩ちゃんとかはね、ワンチャン生きてるかもしれないけど、まあなんかそれぐらいね、乃木坂が続いたらいいなっていうふうに思いました。
ということで、今日は短いんですけれども、映画ウィッシュについて語ってきました。今回はですね、乃木坂ニュースのコーナーがどっちかっていうと盛りだくさんになるので、ここからがメインになるかもしれないです。
山下瑞希の卒業について
ではまずね、重要なニュースから行きたいと思うんですけれども、まあ一番大事なのは間違いなくこれでしょうということで、山下瑞希ちゃんがですね、卒業を発表しましたということで、まあね、山下瑞希ちゃんはそろそろ卒業なんじゃないかっていうふうに言われてましたよね。
僕も去年の紅白の回ですかね、たぶん久保しおりちゃんと山下瑞希ちゃんのこの久保したが、まあ2人とも来年残ってる可能性は高くないっていう話をしたと思うんですけど、まあそれがね、現実になってしまいましたということで、また実際にね、卒業の時に語ろうかなと思いますけど、
山下瑞希ちゃんは高2かな、高2の時に入って、7年半ずっと乃木坂でやってきて、努力家でいろんな活躍もして、モデルもそうだし、もちろん演技もそうだし、本当にすごいメンバーだなと思います。
で、まあ当然なんですけれども、今度のバースデーライブは出演しますということで、チケット取れてる方はね、そこで見れるっていうところと、あと5月にですね、卒業コンサートをやるっていう、まあまだ詳細は発表されてないんですけど、まあやっぱねチケットが取れなくてライブ見れないっていうのは厳しいんで、ね。
大きな箱でやってほしいなと思うんですけど、どうなんですかね、もう個人的にはあの新国立と日産スタジアムと東京ドームつないでシンクロニシティライブを10daysぐらいやってほしいんですけどね、まあそれはなかなか難しいのかなと思うんですけど、まあ現実的にはね、まあ東京ドームなんじゃないかなっていう風に言われてますね。
そこの東京ドームの日程で、そのある部分がね、スケジュールが空いてるんで、そこのスケジュールを抑えてあるんじゃないかっていう噂ですね、またしばらくしたら発表されるんじゃないかなと思うんですけど、本当はやっぱりね、新国立のステージにね、立ってもらいたかったなっていうのはありますけどね。
去年の真夏の全国ツアーの時にね、山下瑞希ちゃんが挨拶というかMCの時に、新国立の話をしてたので、多分本人はね、新国立のステージに立ちたかったんじゃないかなと思うんですけど、まあまあその可能性もね、別になくなったわけじゃないんで、ちょっと期待しておこうかなと思います。
えーと、卒業後はですね、少しお休みをいただいてっていう風に書いてあるので、まあ具体的なことはちょっとわかんないんですけど、まあちょっと芸能活動お休みして、まあまた活動するんじゃないかなっていう感じはしますけどね。これもそのうち発表があるんじゃないかなと思います。
で、こっからね、ちょっと自分語りになっちゃうんですけど、今回山下瑞希ちゃんが卒業を発表して、なんかね、実感があるんですよね、卒業するっていうことに対して。
今までこの番組で、まあ卒業について扱ってきた回っていうのが何回かあって、まあ早川セレラちゃんとか斎藤アスカちゃんとか北川ユリちゃんとか秋元真夏ちゃんとかね、話してきて、その時はね、なんか実感が湧かなくて、なんか卒業しないでくれっていう風に思ったんですけど、今回はね、それがなくて。
でもね、別に山下瑞希ちゃんに早く卒業してほしいっていうことは、もちろん全然なくてずっといてほしいんですけど、なんでかなって考えると、多分ね、これだと思うんですけど、僕今ね、手元に山下瑞希ちゃんのおしめんタオルがあるんですよ。
このおしめんタオルが、5th Year Birthday Liveの時ですね、この時の赤いやつですごいかっこいいおしめんタオルなんですけど、この5thのBirthday Liveが山下瑞希ちゃんが初めて全体ライブに出た時だったんですよ。
お見立て会とかではね、あのライブやってたんですけど、全体で出る時は初めてで、僕ね、この5thのライブにちょっとデイいくつか忘れましたけど、行って、初めて生で山下瑞希ちゃんを見ていたんですよね。
で、ライブ行った時って結構いろいろ思い出に残ってるものなんですよね。そのライブの内容もそうだし、ライブの様子とかもそうなんですけど、あとね意外にライブ以外のことって覚えてて、なんか普段乗らない電車に乗ってどっか行ったりとかね。
行ったことない場所で、駅までね、人がたくさんいる中でゾロゾロゾロ歩いたりとか、そういうしょうもないことを覚えてたりするんですけど、このね、5thのバスラは何にも覚えてないんですよ、僕。
多分ね、映像を見れば、そんなことやってたなって思い出すと思うんですけど、もう演出も覚えてなければ、そのライブの外のことも覚えてなければ、確か1個だけ覚えてるのが3期生のコール&レスポンスがあったんじゃないかなと思うんですよね。
でも覚えてるのってまぁせいぜいそのぐらいで、まぁもうね、覚えてないことはもったいないなと思うんですけど、でもまぁそれはね、ある程度やっぱしょうがなくて、5thですよ。
だって今12thじゃないですか。5thっていうことは7年前なんで、もうやっぱ忘れますよね。
で、このおしめんタオルももう懐かしさすらないというか、もう思い出せないんですよ。で、この思い出せないものすごい昔から山下瑞希ちゃんが活動してるんだなって思うと、なんかまぁそれはそろそろ卒業もするようなって思ったんですよね。
だから普段メンバーが卒業するときってやっぱ実感湧かないし、なんかこう心がねザワザワするんですけど、まぁたった1枚なんですけど、このおしめんタオルがあることで、なんかね妙な納得感があるんですよね。
で、これちなみに余談なんですけど、この5thのバースデーライブって埼玉スーパーアリーナで行われたんですよ。で、次にある山下瑞希ちゃんが最後に出演するバースデーライブもまた埼玉スーパーアリーナなんですよね。
なので山下瑞希ちゃんにとってのバースデーライブは埼玉スーパーアリーナで始まり、埼玉スーパーアリーナで終わるということで、まぁだからなんだって言われると別に何もないんですけど、乃木坂のライブって埼玉スーパーアリーナでやることってそんなに多いわけじゃないんで。
なんか山下瑞希ちゃんの最初と最後はそこで行われるって考えると、なんか縁というかね、ゆかりみたいなものを感じました。
ということで、はい、スーパー個人的なことでしたね。お伝えしましたけど、なんかおしめんタオルってそのライブの時に使って楽しいっていうのももちろんあるんですけど、後になっていろいろこう思い出したりとか懐かしんだりするって意味でもすごい良いグッズなんだなと思いました。
写真集の発売情報
で、まぁそれと関連してなんですけれども、写真集ですね。これ2つあって、1つはですね、ファーストの写真集、あれ何年前?もう4年前とかだと思うんですけど、忘れられない人っていう写真集を出したんですよ。
それがつい最近6度目の10販が決定をして、トータルで19万8千部というのを発行することになりますということで、これ自体もすごい記録なんですけど、なんかこのままいくと20万部も超えそうな気はしますね。
ぜひ超えていただきたいなと思います。
あとはですね、セカンドの写真集の発売が決まりました。
タイトルはね、まだ発表されてないんですけど、ロサンゼルスで撮影したものみたいですね。
撮ったのは多分夏から秋ぐらいにかけての雰囲気なんですけど、よく写真集撮りに行く時間ありますよね。
超ハードスケジュールの中行ったんじゃないかなと思うんですけど、いやすごいなと思います。
カメラマンはスエリュージュさんという方ですね。
発売日は今年のですね、4月23日を予定しているということになりますので、これが本当にね、山下瑞希ちゃんのアイドルとしての最後のカットになると思いますので、ファンの方はぜひお買い求めいただきたいなと思います。
そのうちショールームの配信とかでね、特典付きの写真集が発売されるんじゃないかなと思いますので、それも併せてご確認いただきたいと思います。
またまた関連指定なんですけども、35thシングルが発売が決まりました。
卒業シングルと3期生選抜
発売日はですね、3月27日、今から1ヶ月後になるんですけど、センターはですね、卒業する山下瑞希ちゃんということで、いわゆる卒業シングルっていう形になりますね。
どのぐらいその山下瑞希ちゃんの卒業要素が強いのかっていうところは、まあわかんないんですけど、まあでもこれまでの山下瑞希ちゃんの活躍と乃木坂への貢献っていうのを考えると、花を持たせる形で押し出すっていうことになるんじゃないかなと思います。
で、まあそういう話だと思うんですけれども、今回3期生がですね、全員選抜という形になりました。
まあ白石舞ちゃんが卒業する時にね、1期生が全員選抜になりましたけど、あれみたいな形ですかねということで、3期生、今いるメンバーね、11人全員が選抜に入っています。
吉田彩乃クリスティちゃんがですね、初めての選抜入りということで、7年半やってきてね、初めての選抜入りということで、本当におめでたいことなんじゃないかなと思います。
まあ本人はですね、まあこのタイミングだから選ばれたっていうところもあるんじゃないかなと思いますみたいなコメントをしてましたけど、
まあ個人的にはですね、舞台のフルーツバスケットも、あと直近のアンダーライブですね、サーティフォースもそうですし、サーティサードもそうですし、生で見てたんで、
まあタイミング云々じゃなくても納得感はあるかなとは思ってます個人的にはね。
多ジャンルで活躍するアンダーの注目
今回注目したいのは選抜もそうなんですけど、アンダーですよね。アンダーって歴代の中で最強のアンダーとかってですね、何回か言われてきたことがあるんですけど、
今回のアンダーって本当に多方面で活躍してるメンバーが入ってるなっていう感じがしていて、テレビもそうだし、ラジオもそうだし、舞台もそうだし、モデルもそうだし、
なんかね、あらゆるジャンルの経験者が集まってるなっていう感じですね。選抜経験者もね、すごいたくさん入ってるし、本当に幅広いアンダーだなと思います。
その次ですね、神奈川沙耶ちゃんなんですけれども、バースデーライブ全欠席ということが発表されました。
これは実際に開催する相当前から発表されてたので、直前とかじゃないんですよね。
本番はおろか、ちょっと練習とかリハーサルとか、そういうのも参加できるような状態じゃないんじゃないかなっていうことだと思うんですよね。
神奈川沙耶ちゃんは一時休業してまた戻ってきたんですけど、全然万全じゃないってことですよね。
まあちょっと何とも言えないですけど、体を大事にしてね、また元気な神奈川沙耶ちゃんを見たいなと思います。
神奈川沙耶の全欠席やメンバー個人に関するニュース
続いてグループ活動でのニュースをですね、お伝えしようと思います。
一つ目がですね、乃木坂4610th Anniversary Documentary Movie、10年の歩みっていうのがですね、あるんですけど、
これはですね、タイムフライズっていうアルバムの中に特典として収められていたドキュメンタリーなんですけど、
これがですね、レミノ、ドコモがやってるやつですね。レミノのサイトでですね、無料配信されます。
配信されるのはですね、3月1日の夜なんですけど、その後3月31日までですね、1ヶ月間リピート配信じゃなくて見逃し配信かな、できるので、
まあもちろんね、3月1日の夜に見れるのがベストではあるんですけど、ただもう世に1回流れてる動画なんでね、
別にそんなにリア対しなくても、自分の好きなタイミングで落ち着いたところで見ればいいんじゃないかなっていう気がしますね。
あとそれに合わせてですね、5期生がドラマに出演したですね、レミノオリジナルの作品があるんですけど、
古書道物語っていうドラマがあってですね、これも同じですね、3月1日から3月31日まで1ヶ月間ですね、限定で無料配信されるっていうことなので、
普段ね、レミノ見ない方もここはまあただなんでね、見たほうがいいんじゃないかなと思います。
特にドキュメンタリーの方はね、結構すごいんですよ、2時間半とかね、確かあるんで、これをね見れるっていうのはなかなかないんじゃないですかね。
で、これなんで無料で見れるかっていうとですね、まあそこでテンション上がってレミノで、
トゥエルスのバースデーライブ買っちゃいなよっていう、そういうことだと思います。
で、その次が5期生の写真集ですね。
あの頃乃木坂にいたですけれども、発売しましたということで、なんかあっという間ですね、この写真集の発売が発表されたのって、
超スター誕生ライブかな、の中で、まあ僕はその場にいて結構会場がざわついしたのを覚えてるんですけど、
あそっからね、もう発売まで来ちゃいました。
でもね、買ってる方は結構買ってると思うんですけれども、やっぱり5期生推しの方はね、買っていただければなと思います。
で、その次がですね、また5期生の話題になるんですけれども、セーラームーミュージカルになります。
で、セーラームーミュージカルはですね、発表自体は満員されていたんですけれども、キャストがですね、新しく発表されました。
今回、ダブルキャストになるんですけど、チームムーンっていうのとですね、チームスターっていう2つの座組があって、
チームムーンの方は、セーラームーンが井上凪ちゃん、マーキュリーが小川彩ちゃん、
マーズが岡本ひなちゃん、ジュピターがいおきまおちゃん、で、ヴィーナスが池田テレサちゃんというこの5人になっています。
スターの方はですね、セーラームーンが菅原さつきちゃん、マーキュリーが中西あるのちゃん、
マーズを一ノ瀬みくちゃん、ジュピターを富里直ちゃん、で、ヴィーナスを川崎さくらちゃんという形になります。
今の5人プラス5人で10人なんですけど、奥田いろはちゃんがですね、クイーンセレニティっていう役で映像出演しますという感じですね。
映像出演はですね、前も白石舞ちゃんとかがやっていたので、その役になるんですけど、
これは以前あれですね、僕が予想してた通りですね、奥田いろはちゃんはミュージカルなんかもやっているので、
多分このスケジュールは無理で映像で出るんじゃないかなっていう話をしたんですけど、その通りになってましたね。
さすがに5期生11人いてね、10人だけ出演するというの結構エグいですからね。
それはなかったんじゃないかなと思います。
場所がですね、これがちょっと問題なんですけれども、問題ってその悪い会場っていう意味では全然ないんですけど、
IMMシアターっていうところなんですよ。
IMMシアターっていうのは新しくできた箱で、東京ドームの中にあるんですね。
東京ドームの中っていうか、東京ドームのエリアの中にあるんですよ。
問題なのがそのキャパなんですよね。700席しかなくて、新参モードの時より少ないんでね。
これはね、もう当たんないんじゃないかなって思いますね。ぶっちゃけ。
しかも今回乃木坂のイベントだけじゃないので、乃木坂のファン向けのチケット発売もあるんですけど、
美少女戦士セーラームーンのファンクラブっていうの実はあるんですよ。
そっちはそっちで申し込みをするんで、多分倍率がとんでもないことになるんじゃないかなと思います。
もうすでにですね、乃木坂46のモバイル選考は始まっているので、見に行きたいという方は忘れずに申し込んでいただければなと思います。
どうしても見たいっていう方はどうなんですかね。セーラームーンの方のファンクラブでも応募できるのかな。
ちょっと詳しくはわかんないんですけど、そっちのファンクラブからも応募できるよってことだけは一応情報としてお伝えしておこうかなと思います。
もし重複して申し込みはダメよみたいな感じだったら、申し込んだらやばいのでそこは事前に確認した方がいいと思います。
続いてですね、メンバー個人に関するニュースですけれども、くぼしおりちゃんのですね、CMっていうのが今流れています。
というのがですね、仙剣工業っていう、多分建設系の会社だと思うんですけれども、そういう会社がですね、東北、仙台中心に東北で展開をしている会社さんがあって、
で、そのCMキャラクターにくぼしおりちゃんが選ばれているっていうことになります。
ちなみに仙剣工業さんって売上400億円の社員800名ぐらいの会社なんで結構デカいと思います。
なんでその地元では多分超有力企業だと思うんですよね。
そういうところにね、選ばれてるっていうことで、くぼしおりちゃんってすごいね、地元について厚く語ったりして地元愛が強いイメージがあるんですけど、
こういう会社に採用されてってことは、別になんか遠い東京の人が勝手にそういうイメージを抱いてるってわけじゃなくて、地元で本当に愛されてるっていうことだと思うんで、
すごい良いことだなっていうふうに思いますね。で、本当にね、CMの雰囲気ともすごい合ってますし、
くぼしおりちゃんって演技とかラジオとか歌とかもですね、本当にいいですけど、CMの出演も本当にいいですね。
前のプログラミングスクールの時も言ったかもしれないんですけど、すごいね、理想的なCMのキャラクターだなと思います。
で、同じくですね、くぼしおりちゃん関係でいくと、天皇星っていう舞台のですね、激し音が開始されます。
で、激し音が何かっていうとですね、その舞台の映像を映画館でみんなで見ようやっていうパブリックビューイング的な感じですね。
それが4月5日から3週間限定、これ短いんですけど見れるっていうことで、全国でね、やるらしいんで見に行きたい方は是非見に行ってください。
僕もね、前に特集というか配信をした回があるので、それもね参考にしていただければなと思います。
あのくぼしおりちゃんとかね、あのカンパニーの迫力がどのぐらい映画で伝わるのかっていうのはちょっとわかんないんですけど、
ストーリー自体が面白いので、仮に迫力がそんなに伝わらなかったとしても、面白い作品なんじゃないかなと思います。
この後はね、ちょっとOGが続きますけど、これもなかなかすごいなと思うのは、パーセントっていうですね、NHKのドラマが始まるんですけども、そこにですね、伊藤真莉香ちゃんが主演をやるということになっています。
これ全4回のドラマで、ワンクールやるわけじゃないんですけど、伊藤真莉香ちゃんがですね、若手プロデューサー役でドラマ、テレビのドラマだったと思うんですけど、を作ることになりましたと。
ただ会社の指示としては、主役を障害者にしろというのがあって、そのテーマに対していろんな感情がありつつ、まあ進めていくっていう、そういう作品みたいですね。
僕伊藤真莉香ちゃんの演技すごい好きなんで、楽しみにしてますね。
次がですね、高山一美ちゃんですけど、高山一美ちゃんはですね、絵本を出版しました。
がっぴちゃんっていう絵本なんですけど、がっぴちゃんはですね、恐竜のキャラクターなんですよ。
高山一美ちゃんはこのがっぴちゃんっていう恐竜のキャラクターをねりにねって、それを出版につなげたっていうところで。
いや高山一美ちゃんって本当にすごいなと思います。
あのトラペジウムの映画家もそうですけど、本当に粘り強いというか、自分の思った夢をこう形にしていくっていうところがすごいなと思います。
それは多分作品の品質というか内容だけじゃなくて、高山一美ちゃんってなんかこう支えたくなるじゃないですか。
なんか高山一美ちゃんがなんか頑張ってたら、それを手伝おうって思うじゃないですか。
だからそういうところもあるのかなとか思ったりしながら見てましたね。
ちなみに余談ですけど松村さゆりちゃんが完全にプライベートでこのがっぴちゃんのお渡し会に参加してたみたいです。
なんかインスタで話題になってました。
山崎玲奈ちゃんの活躍
その次が山崎玲奈ちゃんがですね、カレンダーを発売しましたと。
で、乃木坂の王子はですね、結構カレンダー発売しているメンバーが多いんですけど、
なんか山崎玲奈ちゃんってすごい良い形で、乃木坂の後のキャリアを作ってるなっていう感じがするんですよね。
なんかそのアイドルの延長戦ではないけど、でもアイドルの経験とか、
あとファンの方とかっていうのを生かしつつ、キャリアを作っていってる感じがして、
なんかOGとして理想像の一つの形だなっていうふうに思いますね。
テレビでコメントとかしててもね、本当にすげーなと思いますし。
山崎玲奈ちゃんって、本人が意識してやってるかどうかはわかんないんですけど、
道をたどっていくタイプというよりは、自分で道を作っていくタイプなんだろうなと思います。
なかなかできないんでね、すごいなと思いますけど。
タクシー乗った時にね、前の画面を見るたびに思いますね。
柴田ゆなちゃんの髪を切る
それから個人のニュース、最後ですけれども、柴田ゆなちゃんですね。
柴田ゆなちゃんは髪を切りました。
この髪型ね、めちゃめちゃ可愛いんですけど、なんで髪を切ったかっていうとですね、
舞台にですね、主役として出演するんで、その役に合わせて切ったっていうところだと思います。
ネットを見る限りめちゃくちゃ評判いいんですけどね、その髪型。
本当に可愛いし似合ってるし、なんか新たな良さが見えた気がします。
ニュースはそんなところといえばそんなところなんですけど、
あとは雑談半分に聞いていただきたいんですけど、
ヒムバスと乃木坂の成人式
この間ですね、ヒムバスっていう番組がNHKで放送されたんですよ。
それ何かっていうと氷村さんがロケバスみたいのを運転して、
ロケバスよりもうちょっと大きいかな?
20人ぐらい乗れるバスを運転して誰かを運んで行って、
その運んで行った先で何かをやるっていうのはそういう番組なんですけど、
そのヒムバスにですね、乃木坂のメンバーが乗ったんですよ。
乃木坂は今年成人式ですね、今岩本れんかちゃんの台ですけど、
岩本れんかちゃんの台が乗って、
その成人式のね、台多分8人だったと思いますけど8人が乗って、
で、乃木神社の成人式の会場まで行くわけですよね。
で、その成人式でいろんな儀式をやる様子をね、氷村さんが見届けるんですけど、
なんかね、もう親みたいな目線でしたね、氷村さんも。
なんかね、バナナマンさんと乃木坂って本当にいい関係だなと思いました。
あのね、氷村さんが途中で、いや大きくなったなーっていうのをこうポロッと言うんですよね。
心からの声みたいな感じで。
なんかね、ちょっと感動しちゃいましたね。
別にその感動するような番組じゃないんですけど、
あの空間とあの言葉、見た時にうるっときましたね。
もし見れる方がいたらね、見ていただけたらなと思います。
多分ね、30分番組で乃木坂が出てくるの、多分ね10分ぐらいだったと思います。
さらっと見れるんで。
以上、乃木坂ニュースのコーナーでした。
続いてはリスナーさんからのメッセージコーナーです。
このコーナーではSpotify、YouTube、お便りフォームなどからのリスナーさんのメッセージをご紹介するコーナーです。
最初にですね、お詫びというか、やっちまったなっていうご報告をさせていただきたいんですけど、
Podcastで聞いていただいている方はですね、全然影響ないんですけど、
YouTubeで聞いていただいている方はですね、ちょっと失礼しましたっていうのがあって、
僕前回ね、適当に編集してたらYouTubeの冒頭3分ぐらいかな、無音だったんですよね。
BGMしか流れてなくて。
気づいたのがですね、YouTubeで配信している人はですね、低評価とか高評価とか見れるんですけど、
なんかね、普段の3倍ぐらい低評価がついてて、なんか言っちゃいけないこと言ったかなとか、
なんかメンバー傷つけるようなこと言ったのかなと思って確認したらですね、
頭の3分ぐらい何も言ってなかったっていうね、大失敗しました。
っていうのが一つの失敗なんですけど、もう一個失敗したことがあって、
リスナーの方がですね、いろいろご指摘いただいていて、
あの番組の中ではね、赤い鉛筆のライブいくらだよっていう風に紹介されてるけど、
いや実はそれ以外にもなんか登録料かかるんですとかね、いろいろフォローしていただいたんですけど、
そのね、コメントがね今見えないんですよね、なんでかわかんないけど。
なんで本当はね、お礼を言いたいんですけど、すごいね、いろいろ教えていただいたんですよ本当に。
なのにお礼が言えないっていう、すごい失礼なことをしてしまうし、
ちょっとお名前もわかんないんですけども、もし聞いていただいてたらね、
本当にありがたいので、ちゃんとありがたいと思ってるっていうことだけは伝わったらいいなと思います。
それからですね、同じYouTube関連で言うと、
少し前のですね、動画にコメントいただいていて、半年前ぐらいだと思うんですけれども、
舞台転校生っていうのに久保志織ちゃんが出演してて、それのご紹介の回にですねコメントいただいております。
内容はですね、初コメ失礼いたします。
自分も去年劇団新幹線の転校生を生で見ました。
推しの覇王の山本千尋さんを見にです。
生で見た覇王の山本千尋さんの覇王色の覇気の威力がすさまじく、途中で泡を吹いて気絶しかけました。
ということでですね、今回乃木坂のファンじゃなくてですね、山本千尋さんのファンの方にコメントいただいていて、
たぶんね、今までのコメントの中で、乃木坂のファン以外の方からは初めてなんじゃないかな。
いただきました。ありがとうございます。
山本千尋さんがどなたかっていうとですね、この舞台で久保しおりちゃんと共演されてた方なんですけど、
この方のね、盾がすごくて、なんか武道を昔やってて、なんか大会優勝とかしてる方なんですよね。
で今はその俳優さんをやってらっしゃって、その盾がねものすごくて、
僕もすごい印象に残ってます。この回ね聞いていただいた方はわかると思うんですけど、本当にすごい印象に残ってて。
今日たまたまですね、この舞台のパブリックビューイングのお話をしたところなんですけれども、
劇シネで見に行くとですね、映画館で久保しおりちゃんの活躍ももちろん見れるし、山本千尋さんの盾も見れるので、
見に行く方はですね、この山本千尋さんの盾にも注目していただきたいかなと思います。
続いてSpotifyからのご紹介ですね。今回ですねアンケートを取ってるんですけれども、
乃木坂のライブでインクルエンサーが披露されたときは?っていう質問なんですけど、
これねちょっと込み入ってて、詳しいことは多分前回の赤鉛筆の時の配信を聞いていただかないとわからないんですけど、
経緯としてはですね、赤鉛筆のライブを僕が武道館に見に行ったときに、
コントの世界ってこんなにしっくり作り込まれていて、深くて、本当に魂こもってるなっていうのをね、感じたんですよね。
それ思うと、以前乃木坂のライブに氷村さんがね、日向っていうキャラで出演してたんですけど、
実はその時もコントの世界観ってすごいしっかりしていて、
もうあくまでも日向っていう世界観を持ったまま、乃木坂46のライブに来たんじゃないかなと思ったので、どうなんだろう。
でもちょっと考えすぎなのかなと思ってちょっと聞いてみたんですよね。
そしたらですね、8割の方は今言った形でですね、乃木坂のライブには日向の世界観があって、その世界観が神宮で交わりましたよっていう感じでした。
で、2割の方はそうじゃなくて、乃木坂のライブに氷村さんが来て、
で、氷村さんはその時日向の格好をしてたよっていうだけってことですね。
まあ考えすぎなんじゃないのっていうことですよね。っていう風に言っていただいて。
まあまあ、あの両面あると思うんですけど、その日向っていう世界観がちゃんとしてたんじゃないかって言ってる方は結構いてですね、
なんか自分の考え方に間違いはないんだなと思いました。
まあその辺のニュアンスはね、ちょっと前回の配信を聞いてみないとわからないところがあるので、興味を持ったらね聞いていただきたいんですけど、
まあ聞くのめんどくさいっていうのも結構あると思うので、なんかお伝えしたいことがあるとするとですね、
その乃木坂のイベントなりなんないっていうのが、5年経ってから実はもっと深い意味があったんじゃないかとか、別の意味があったんじゃないかっていう気づきがあるっていうことなので、
今見えてるね、世界が全てなんじゃなくて、もっと深いこともあるかもしれないなって思いながら、乃木坂のいろんなコンテンツを見るとね、面白いんじゃないかなと思いました。
お勉強していただいた方、ありがとうございます。
日向の世界観があるよって言った方も、ちょっとそれ考えすぎだよって言っていただいた方も、両方すごく勉強になったとかいろんな気づきがありました。
最後にですね、同じ回で質問してるんですけれども、乃木坂配信中や乃木動画などで好きな回を教えてくださいという質問でですね、コメントいただいていて、
黒石 vs 秋元真夏っていうのをですね、あげていただいているんですよ。
これ懐かしいなぁと思い出しました。
本当に初期の頃というかですね、秋元真夏ちゃんが合流してからは結構これやってて、秋元真夏ちゃんがなんか言うたんびに白石舞ちゃんがキレてとか、
なんか頭が大きいですとか言ってこうバチバチやってたんですよね。
まあやってたんでっていうかそのおふざけとしやすさんで別に仲悪いわけじゃないんですけど。
しばらくしたらやらなくなって、で白石舞ちゃんの卒業前とかはまあたまにやってたかなっていう感じなんですけど、白石舞ちゃんもね秋元真夏ちゃんももう卒業したので、
まあそういう関係は見られなくなっちゃったなっていうのは寂しいなと思いましたし、
あとはそういうバチバチ系のおふざけっていうと、僕は斉藤飛鳥ちゃんと山下瑞希ちゃんの関係もすごい好きだったんですけど、
まあ斉藤飛鳥ちゃんはね卒業してますし、山下瑞希ちゃんも近いうちにね卒業しちゃうんで、見れなくなったっていうのはあるんですけど、
それ以外にもこうバチバチ系の関係性の方って、方っていうかメンバー同士っていますかね?僕ちょっとね今この瞬間思い浮かばないんですよね。
日野瀬美久ちゃんと小川彩ちゃんまた違うでしょ?コンビで確かにやってるけど。
なんでまたそういうね関係性のメンバーがね出てきてくれたらいいなと思います。
まあ面白いっていうのもね単純にあるし、やっぱそういう2人ってお互い仲いいからこそできるじゃないですか。
だからそういうのもまた見たいなと思ったりします。
以上リスナーさんからのメッセージコーナーでした。
メッセージいただきましてありがとうございます。
はい、本日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
乃木坂はハンマー、この番組は批判ゼロ、悪口ゼロの乃木坂46雑談ラジオです。
この回がいいと思っていただけましたでしょうか?
映画「ウィッシュ」の解説
いいと思っていただいた方はお友達への紹介、番組登録、通知の音をぜひよろしくお願いします。
次回もお楽しみください。