Mel Robbins さんのエピソードで出会った
Erin Walsh さんの言葉から。
How do I want to feel?
(今日はどんなふうに感じていたい?)
洋服も食べものも、
「どう見られるか」をベースに選び続けると思っている以上にエネルギーを消耗します。
このエピソードでは
・服と食に共通する“選び方”・「どう見られるか」をベースにした生き方とエネルギー消耗・ドカ食いとの自然なつながり
についてなどをお話ししています。
小さな実践:
朝、「今日はどう感じていたいか」を一度だけ聞く。
食べる前に「その後どう感じたいか」を考える。
正解探しではなく、自分の感覚に戻るためのプラクティスとして。
xo,
Kanna
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レアード可奈子
過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…
20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。
米国認定統合栄養ヘルスコーチ
カナダ公認ホリスティック栄養士
米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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サマリー
このエピソードでは、セレブスタイリストのエイリーン・ウォルシュさんが提唱する「今日はどんな風に感じたいか?」という問いかけを軸にした、自分らしい選択の重要性について語られています。外見や他人の目を基準に服や食べ物を選ぶことは、想像以上に精神的なエネルギーを消耗し、ドカ食いにつながる可能性があると指摘。朝の服選びや食事の際に「どう感じたいか」を問いかけることで、自分自身の感覚に立ち返り、より心地よい選択ができるようになることを提案しています。完璧を目指さず、実験的な気持ちで取り組むことを勧めています。