スピーカー 1
ネクストパーティー。
スピーカー 2
はい、ということで。
やっていきますか。
はい。
柳さんと話して、一応テーマとしては、
2026上半期おすすめしたい曲トップ10。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
的なお話になっていたと思います。
スピーカー 3
はい、まあ順位はさておき10曲っていう。
スピーカー 2
今年紹介したNextPerchesも確認しながら、
リストを作ったわけですよ、私は。
10個って言われたから、10個ねーって。
スピーカー 2
今後ちょっとNextPerchesでちゃんと紹介したいのもあるんだけど、
そこまでいかないけど、おすすめしたい曲も含めて10個選んでまいりました。
はい。
まずはね、どうしようかな、どっから喋ろっかな。
あのー、紹介もした曲で、
アーティストさん同じで、今回10曲の中に2曲ランクインした人たちがいるので、
どちらから喋ろっかな。
何月だったっけな。
自分にぶっ刺さった曲として、
4月の第4週に私が紹介した、
アーティンっていうアーティスト集団。
東京芸大出身の音楽系のアーティストと美術系のアーティストたちが一緒にやってる、
クイズノックと同じ事務所のアーティスト集団なんだけど。
この人たちが作った、音楽集団がメインで作ってる曲があって、
それが、本当は3曲ぐらいオリジナル曲があるのかな。
私は4月の第4週にラリコッパイっていう、
なんだろうね、だいぶ洒落た曲をご紹介したわけですよ。
今もやっぱりこの曲はおすすめだし、
私の好きな曲、
アベノベコ好きそうだなってヤギさんが選んできてくれる曲の中に、
だいたいいるね、こういう怪しげな雰囲気の洒落た曲。
スピーカー 3
いますね。
スピーカー 2
それの最たる例だと思うの。
歌詞もすごく日本語のかっこよさだったりも含みつつ、
洒落てる感じというか、音の響きの洒落てる感じもありつつな、
趣味全開、私の癖と呼ばれるものに刺さるだろうなっていう曲なんだけど、
この人たちがその後に出した曲で、
バカと薬っていう曲があるんだけど、
あまりにもラリコッタイのイメージが強すぎて、
こういう系の曲が好きなんだこの人たちって思ってたの。
で、同じような曲が出てくるのかなって。
バカと薬でしょ?だから、
スピーカー 2
他のアーティストで例えると、
ヨネゼのアイリスアウトとかあっちとか、
あとは前紹介したかな、
遠吠えさんの定罪とか、
ああいうちょっとダークなぶっ壊れ曲みたいなのを想像してたの。
怪しげだもんね。
そしたら、めちゃめちゃ爽やかソングが来たの。
ぜひイメージが違うから、それはそれで、
すごく爽やかで、爽やかなんだけど、
なんだろうな、音の響きの良さだったりもあるし、
かっこよさもあるし、
この人たちの面白いところは、
スピーカー 2
MVだけじゃなくて、
撮ってる時のドキュメンタリー的な制作シーンのやつが出てくるんだけど、
ラリーカッパイの時は、
ボーカルの声楽出身のゲイエさんにフォーカスしたやつだったのね。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
今回は、おばあさんっていうドラムの人にフォーカスを当てた収録シーンが出てて、
いつもはアート園ってどちらかというと、
芸術を身近に、みたいな感じだから、
私の好きなYouTubeで言う夏目さんちとかと同じで、
身近なもので、
こういうのを芸大生がやったらどうなるのか、
そういう感じの面白い動画、楽しめる動画を出してて、
すごい面白い人たちだなっていう印象が強いから、
その人たちのちゃんとプロの目線、
スピーカー 2
プロの仕事する場面も出てくるから、
より面白くって。
スピーカー 2
その人たちは、動画含め面白いから是非見て欲しいし、
こっからの季節はね、バカと薬がめっちゃいいんだよ。
ちょっと夏の曲として、またちゃんとネクストパーティンスで紹介したいなってぐらいにはいい曲なので。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
そう、そのギャップをちょっと楽しんでほしい。
これはまたいつかご紹介をしたい。
そんな、アート園のラリコッパイとバカと薬っていうのが、
した曲まず、紹介というか、お勧めしたい曲かな。
スピーカー 2
こんなもんか、ここかな。
今言ったシーンのみりんさんはボカロ曲の人だったわけですよ。
ボカロ繋がりで、でもこれもボカロ、もともとはボカロ曲だけど、
私はこのカバーが好きっていう曲があって、
これが黙ってロックをやれって言ってんのっていう、
でこたち、こたつさんっていう人が作ったボカロ曲なんだけど、
これを、はつなぎなのっていう、
VTuber1周年記念だったかな。
スピーカー 2
で、はつなぎなのボーカル、
ハードオフの永田さん、知ってる人は知ってると思うんだけど。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 2
YouTubeでね。
スピーカー 3
最近やめたよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
もともとはハードオフの店長さんだったんだっけあれって。
スピーカー 1
店長になったんだっけ。
スピーカー 2
増えちゃったけど、
ハードオフにあるやつで、自分で独りバンドやって、
で、よく曲とかカバーしてましたけど。
と、ギターがめちゃめちゃ上手いピンハゲさんっていう方。
私はこの方はあんまりちゃんと存じないんだけど。
あと、この人も元楽器店員、
島村楽器の店長をやってた目隠しの坂本って、
アイマスクつけてギターを匂いやらないんやらで当てる人ですね。
が、カバーでやってる黙ってロックをやれって言ってんのっていう曲が、
めちゃめちゃいい。
その、なんて言えばいいんだろう。
まあその後ははつなぎなのっていう子がいて、
その子の一周年記念っていう話なんだけど、
はつなぎなの自体はですね、あんまり言うと怒られるんだけど、
中の人は目隠しの坂本ワイフです。
目隠し坂本ワイフとして目隠しの坂本の本人を出てましたけど、
その人が中に入ってやってるVTuberさん。
で、なんだろうね。
昔のニコニコの配信者ノリがすごい。
強い女性。
スピーカー 2
声自体はすごくアニメチェックな声をしてて、
めちゃめちゃ特徴的で面白い声をしてるし、
配信スタイルもすごく面白い人なので、
切り抜きがちょうどいいかもしれないけどね、初めて見るならね。
スピーカー 1
配信自体は強いので。
スピーカー 2
とっても面白い方。
で、私はこの人の歌ってみたのは何曲か聞いたけど、
スピーカー 1
アニメ声なのですごくボカロのそういう曲と合う。
声の調子的にも歌い方的にも、
スピーカー 2
初音ミクとかが歌った曲に似合うタイプの人。
スピーカー 3
相性いいんだ。
スピーカー 2
相性いいね。
しかも、はつなぎなどという人物はとてもクオリティにこだわる人なので、
本物、MV含め、動画含め、その再現度というかにすごくこだわりがある人なので、
出来上がった動画のクオリティは間違いないし、
聴いててすごい違和感とかが出てくることもない。
めっちゃ良いクオリティのものが出てくる上に、
この曲については、
一緒にやってくれた人たち、
あ、宮崎さんは?
スピーカー 1
演奏陣の演奏もすごく良い。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
めちゃめちゃ良かった。
曲自体は、ボカロにあるロック、
黙ってロックをやれって言ってんのっていうぐらいですから、ロックなわけですよ。
スピーカー 1
しかも、学生が、学生バンドでやってくれそうなタイプのロック。
スピーカー 2
やっててほしいタイプのロック。
ちょっと青春味のある、本当にギターとベースとドラムとみたいなやつになってるので、
スピーカー 2
私は元々バンドをやってたからこそ、
良いな、そういう青春ものが好きなのもあって、
めちゃめちゃ良いな、この曲。
っていうところもあり、
一番最初に、
黙ってロックをやれって言ってんなーって叫んでる初投げなどの声も結構好きで、
私は元々そういう、
スピーカー 1
なんだろうね、
スピーカー 2
人の叫び、叫び声って言っても普通の叫びじゃなくって、
応援の時に出るようなやつだったり、
スピーカー 2
しっかりとやれみたいな感じで出してる、
あの力強い声が好きなので、
それにそこりまして、
スピーカー 2
1曲本当にリピートでめちゃめちゃ聴いてた。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
昨今のロック界隈に対して、
売れてっちゃうとこうなっちゃってちょっと寂しいんだよなっていうのも含めて歌ってる曲なので、
スピーカー 2
歌詞的にもとっても刺さるものがあって、
良い曲なのでぜひ聴いてほしいな、という感じですね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
ロックだったに対して、
めちゃめちゃボカロだよねっていう曲でお勧めしたいのが、
マレッツっていいのかな?
マレッツさんっていうボカロPが作ったDarlingって曲で、
これはね、ピコピコな感じ。
スピーカー 2
元曲もいいんだけど、
これも私歌ってみたのカバーの方で最初に知って、
青年男性3人組っていう、
3人組って言ってるけど4人ぐらいで歌ってるボカロ。
歌ってみた出身の人たちの集団なんですけど、
スピーカー 3
なるほど。
ワルピスカーターは何回かここで紹介をしてるかな?
スピーカー 1
が所属するというか、
スピーカー 2
含め高音な人たち。
歌ってみたの高音族な人たちが集まって歌ってるやつですね。
このDarlingは、Darlingって曲いっぱいあるから、
他の曲の方が有名なんだけど、
私はこれを、青年男性3人組の、
しかもお気なしのサビ、ハモリだけのやつを最初聞いたんだけど、
よくあるボカロの中毒性の高いタイプの曲な感じで、
しかも男性の高音、私結構好きなんだよね。
女性とは違う高音の良さを持ってるし、
また、青年男性3人組っていうのが、
高音のタイプが違う。
高音のタイプっていうか、声の質のタイプが違う人たち。
ワルピスカーターさんはどちらかというと、
女性的な声の高さを持ってるんだけど、
そうじゃない人たちもいっぱいいるので、
ハスキーなタイプの声の高さを持ってる。
ハスキーなタイプの声をしてるけど、高い声を持ってる人。
スピーカー 2
リセスはどちらかというと、ちゃんと女性に近い音をする時があるか。
私は高い声、どれでも結構好きだから、
夜間みたいな音をしてても結構好きなんだけど。
そういうタイプの人もいる。
スピーカー 3
ピーピー言ってるね。
スピーカー 2
そうそう、ピーピー言ってる。
それはそれで、うまくハマればめちゃめちゃかっこいいわけよ。
すげーなって思うし。
そういういろんな声のタイプの人たちが、
すごい綺麗にハモってて、
サビのハモりの音に惹かれて、
あとは、中毒性のある感じの、
ボカロによくある、
ああいう感じを鍵で、
これは好きだなって思って、
ハマった曲かな。
ぜひ聴いてほしい。
この曲もいつかちゃんと、
もっと前後を私も聴き込んでなくて、まだ全然。
だけど、サビはめちゃハマる。
曲の調子はどちらかというと、
ピノキオピーとかの方が、
かな?ネコニーナではないな。
スピーカー 2
ピノキオとか、あとどっちだろうな。
どこだろうな。
ちょっと近い人がいる気がするんだけど、
そっち系です。
なので、中毒性は高いタイプだね。
なるほどね。
スピーカー 2
ってなってます。
で、今私見て思ったけど、
もう1曲あれだな、ボカロがあるな。
もう1曲おすすめしたいのは、
グッバイバッドボーイっていう曲で、
七星楽団、ん?違う、歓迎楽団か。
七星歓迎楽団っていう、
これもボカロのPさんだね。
で、私この人の曲自体も紹介したことがあったような気がするけど、
あ、あるね。
あ、バツ病だ。
バツ病作った人。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 2
バツ病作った人。
で、あり、私の好きなカロンズベカラズっていうバンドがいるんだけど、
あれはこの人としまじえっていう歌手さんが組んでるバンドなのね。
スピーカー 2
もうそれを聴いてる時点で多分私好きな曲が多い人で、
何曲か聴いてるんだけど、
スピーカー 2
この曲を選んだ理由は、曲もいいのもあるんだけど、
曲のメインビジュアルというか、
スピーカー 2
絵の具合に使われてる絵を描いているのが、
あれなんですよ。
名前で忘れちゃった。
ジャケ劇のメインビジュアルを描いてらっしゃる。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 2
そう、なのよ。
その方の絵が好きなのもあって、
それで宣伝されてたのもあって、聴きに行った曲。
めちゃいい曲よ。
スピーカー 2
私は本当に七星かんげん楽団の曲が好きなので、
なんだろうね、シャレてたよね、曲がね。
で、一番最初に紹介したアートゥーンのラリコッパイとか、
そっち系が好きであれば、
好きなんじゃないかな、ちょっと違うかな、でもタイプが。
あればなんかそんな感じの、で、めちゃめちゃいい曲になってます。
ぜひ聴いてほしいかな、これも。
スピーカー 3
やつきなつみさんですよね。
あ、そう、やつきなつみさん。
スピーカー 2
あの方の描く女の子ってめっちゃ可愛いじゃん。
めっちゃ可愛い。
スピーカー 3
あの人すごい好きですね、私も。
スピーカー 2
色の塗り方含めすごい好きで。
イラストとその、色描き取られる。
でもなんかちょっと色の使い方も、なんだろうね、めちゃめちゃ色方が多いっていうか、
厚塗りなタイプの絵を描く人ではないけど、
そのなんか飛び込んでくる絵と、
で、そこに今回グッド、ん?違う、グッバイバッドボーイに出てくる女の子も、
また魅力的な女の子で、
スピーカー 2
それの後ろで鳴ってる曲もすごく魅力的なので、
絵のついでにジャキギギだと思って聴きに行ってもらえればなって感じですかね。
ここら辺が私の好きなボクアロー界隈かな。
絵はおすすめしたい。
スピーカー 2
だから私は今後もここ3つぐらいの新曲は聴いて試しながら、
多分紹介も多くなるんじゃないかと。
本当は紹介したい曲がいっぱい残ってたりもするから、カロンズベカラスなんてね。
でも私的には、このNextPerchesで本編の方で紹介するのは、
できるだけその、月に沿ったとか、テーマに沿ったとかを重視してやりたいなって思ってるんで。
あと、どっかに偏った紹介よりかは、
芸人さんもあると思うけど、あんまりみんなが知らんそうな広いのを紹介したいなとか。
ちょっと刺さるなみたいな。
新しく出会えたなみたいなやつを紹介したいところがあるから、
今後もね、ここに縛られないようにちょっと選んでいきたいと思うんだけど。
今回ご紹介は、最初から順番ちょっとは覚えてないけど、
アートゥーンのバカの薬と、
バカと薬、バカの薬は違う。
塗っても直らないからね。
バカと薬。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
ラリコ。
はい。
そして、えっと、
あ、どこ行ったかな。
ジョー・リキーテのOBF。
これはバカなことだね。
長尾系の怪談。
めちゃめちゃかっこいいので。
で、あと、椎野美林さんの剣刀フィーチャリング。
アイル・ザ・ショータかな。
合ってるのかな。
ちょっとこの型のやつ。
あと、えっと、
スピーカー 2
カバーで行くと、
初音ミクのハード・ウフ・ナガタ・ピンハゲ・目隠しの坂本によるカバーの
黙ってロックをやるって言ってるの。
スピーカー 2
これが猫たち、こたつさんのやつだね。
あの、ボカロバーもすごくいいので、ボカロバーも。
あの、初音ミクが歌ってるっていうのがまた面白い。
ロックっていうすごい人気味の溢れるものを、
初音ミクに歌ってくれよーって台弁させてるのがまた面白い曲なので、
それはそれでね、そこ含めて世界観を楽しんでほしいなって感じなんだけど。
で、カバーはもう一個。
マレツさんのダーリンを成人男性3人組っていうのが歌ってるやつ。
これもYouTubeにあるので、ぜひ聴いてほしい。
で、ボカロ繋がりでいくと、七星環境楽団のグッバイ・バッドボーイ。
こちらはね、MVの絵含め、ぜひ見てほしい感じですね。
そして、洒落た曲というか、金華の似合う曲として、
ラミーのズ・テトラのスクラップ・ダーリンと、
ペンサウスのイテリーさん。
これを今回10曲としてご紹介したいなってところですね。
今回の選び方も、できるだけ今年の上半期に発表されたとか、
スピーカー 2
あとは今年の私のネクストバージンスに入れたやつの中から引っ張ってきたんだけど、
先行盛りというか、ちょろっとね、10だっつってんのに、
まだ時間30分くらいだから、もうちょっと別の曲も紹介してまおうかなって思ってるんだけど、
私が今カラオケで歌えるようにしたいと思って、
めちゃヘビーで聴いてるのが、ヘビーログで聴いてるのが、
スミカの復活の呪文。
これ何年前の曲よって感じなんだけど、何で聴いたんだろう。
もともとスミカの曲は、多分好きなタイプの曲が多いなって思ってて、
アニメの主題歌になってたフィクションかな?で、出会って、
スピーカー 2
その曲はすごい好きでめっちゃ聴いてたんだけど、
その流れでYouTubeで引っかかってきた復活の呪文があまりにも好きな曲だったので、
ゲームの雰囲気もありつつ、
ゲームだけじゃなくて、社会人に刺さるタイプの歌というか、
してる感じがすごい好きで、
これ聴きながら覚えたいなって思って練習をしてるけど、
音があるようでない部分があるので、
私苦手なんだよね、僕歌えるかが難しいんだけど、
それが覚えたいなっていうのと、
スピーカー 2
どんどん紹介すると、
えっとね、これ、私なんて読むの?
えっと、曲名が、狂乱ヘイキッズって、
野良神って、これもアニメだね。
これアニメの曲だったと思うんだけど、
これは別の人、ちょっと誰だったかもわからないんだけどが、
ショートで歌ってるのが流れてきて、
知ってる曲だけど、そういえばちゃんと聴いたことない。
スピーカー 2
で、なんで私はこの曲スルーしてたんだってぐらい、
スピーカー 1
私は好きなタイプの曲なのね。
スピーカー 2
なんだろうな、何て言ったらいいんだろう。
難しい。
スピーカー 2
けど、めっちゃ刺さって、今更だよ。
本当にこの曲も何年前の曲よって感じだし、
それこそアニメ好きな人たちは知ってる曲だと思うんだけど、
なんか今更に刺さりまして、
今一生懸命聴いてます。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
一生懸命に聴いてます。
あとはね、
ここで紹介するにはちゃんとした曲ではないんだけど、
最近ハマってるのがあって、
替え歌をしてる人、もともと替え歌大好きなんだけど、私。
ネクストパーティーって紹介するわけにもいかない曲。
替え歌をしてはYouTubeに上げてる人で、
スピーカー 2
クズマックスっていう人たちがいるんだけど、たちなんだけどこれは。
替え歌の歌詞を作る人と歌う人がセットになってて、
スピーカー 2
クズマックスっていう人たちがいて、
この人たちが、ちょっとね話題になってたから知ってる人もいると思うんだけど、
サカナクションの怪獣を替え歌しまして、
社畜にしかわからない。
クズマックスさんの基本的には社畜に向けた替え歌ばかりなので、
社会の闇な感じの替え歌なんですけど、
スピーカー 1
歌詞の音の取り方がすごく良くて、
なんで有名かって、サカナクションの山口さんが自分の配信で取り上げて、
スピーカー 2
何だったらクズマックスと話がしたいって言って配信に呼んで話をして、
新作が上がった時に、怪獣だけじゃなくて話題になった夜の踊り子でもやってて、
それが上がった時にまた反応というか聞いてみて感想を述べる配信をして、
とかしてたので、
そういうのをサカナクションが好きな人たちはもしかしたら知ってるかもって感じなんだけど、
スピーカー 2
その中で山口さんも言ってたけど、
語感だけじゃなくって、それこそ韻を踏んでるじゃないけど、
ちゃんと語韻をそのまま動かさないとか、
何が一番良いって、全部ではないんだけど、本家撮りをしているところが私は好きで、
本家の歌詞から移動しない、あえてずらそう。
スピーカー 1
なんだけど、前後に社畜の失礼なやつがあるからこそ、その意味合いで聞こえてくる。
これがすごく技のある替え歌だなと思って、
スピーカー 2
リスペクトもありつつ、尺相はここからなのかなと思いもいつつ、
なんとなくわかるから、
社畜というほど社畜かわかりませんが、
なんとなく、あそこまでひどくないけど、
働き告げなきゃいけない時期があるので、私的にも、
スピーカー 1
わかるっていうところもありつつ、
ちょっとくすっと、ブラックジョークな感じなので、ちょっとくすっと笑えるぞみたいな、
スピーカー 2
感じもあって、いい替え歌を作ってるので、
全部聴いてると聞い目いっちゃうかもしれないけど、
ちょっとお好きな曲がありましたら聴いてみてもいいんじゃないかなっていう人たちですね。
なるほど。
替え歌はね、昔から好きなの。
なんせニコニコ時代にボカロの替え歌をめちゃめちゃ聴いてましたから、
替え歌って言っていいのかわかんない、フリーダムも聴いてましたので、好きなんですけど、
ここは正統派替え歌です。
安心して曲の感じだなって思って聴いてもらって、
スピーカー 1
その上でリスペクトありつつ、ふざけた歌詞してるなっていうのも楽しんで思うので。
スピーカー 2
あとはね、これ事前に八木さんに送ってるやつで紹介してない曲は、あと2曲ぐらいしかないんだけど、
あと2曲は今日どうしようと思って色々曲を聴いてる間に見つけたやつで、
これね、見つけた時にめっちゃ感動というか、めっちゃ嬉しくって、
スピーカー 1
この曲口遅いって出るんだけど、音源がまずなくて、見たことがなくて、
スピーカー 2
あとどこまで伝わるんだろうっていうのがあるんだけど、
ジャム・ザ・ハウス・ネイルっていうクレイアニメーション知ってますか?
ジャーンって言ってかたつむりが出てくるやつなんだけど、知らないかな?
スピーカー 3
知らないですね。
スピーカー 2
NHKでニョッキとかとニャッキとかと同じような感じでやってたうちの一つなんだけど、
スピーカー 3
家しょってるかたつむりのやつ?
スピーカー 2
そう!家しょってるかたつむりのやつ。
あれのエンディングが好きで、私。
スピーカー 2
すごい可愛い声で、僕が僕であるためにって歌ってるやつなんだけど、
めちゃめちゃね、なんか深い歌詞なんだけど、可愛い声で、ほんとすっごい短い曲。
めっちゃ大好きだったんだけど、これの8ビットアレンジっていうのがYouTubeに上がってるのを見つけて、
思わずいいねを押して保存しました。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
この曲好きな人いたらマジでいいよねっていう話をしたい。
なんてない歌なんだよ。なんてない歌なんだけど、
なんかね、あの頃感じなかった感じがね、大人になっていろいろ挫折やらいろいろ考える年になりまして、
スピーカー 1
なんて深い歌詞だったんだと。
スピーカー 2
なんて深い歌詞だったんだっていう話もあるし、
ちょっとこの動画は説明欄にあった話も面白くって。
このジャムって、私見た時2人出てきたかな?覚えてないけど、
お兄ちゃんの片つむりのジャムと弟の片つむりがいるのね。2人がいるのよ。
で、MVもついててこの動画自体は。
ジャムと弟、パンだったかな?の2人があって、
パンがどうしても遅れてっちゃうのね。絵的にはね。
で、最後、ジャムが引き返してパンのところに戻ってくるっていう絵もいいじゃないかってなって、
やろうと思ったらしいの、この作者さん。
なんだけど、片つむりって前向きにしか移動できないんだって、体的に。
後退ができないの。ひっくり返ってこなきゃいけないらしい。
で、前向きにしか歩けないこの2人が、僕が僕であるために言って歌ってるのってめっちゃかっこいいなっていうところもあって。
スピーカー 3
なるほど。
勝手にね、歌の世界を楽しむタイプの、物語として楽しむタイプの人間としては、めちゃめちゃこれいいな、なんか深いなって思ってしまって。
スピーカー 1
考えが巡る曲として、めっちゃ短い曲なんだけど、おすすめする曲ですね。
スピーカー 2
あとはね、単純に女性のかっこいい曲は好きだなっていうのを改めて思ったやつとして、
ナトリのセレナーデですね、ナトリさんのセレナーデを、青霧高校っていうネイチューバー事務所に所属してる春雨浦美が歌ったのがありまして、
ほんの何時間か前に出たやつだと思うんですけど。
めっちゃかっこよかった。
私、もともとその両性類的な、女性が歌った男性的な声、低い女性声、アニメでもよくあるじゃん。
好きなところで言うと、パクロミさんのエドワード・エロリックとか、竹内さんのナルトとか、少年ボイスとして使われるような女性の、
ああいうちょっと男性的な声で、かっこよさあるな、そこにしかない音の響きってあるよなっていうのがあって、
歴代でいけば歌い手のクロちゃんとか、黒猫さんとか、
あと、違うVTuberの箱で言えば、にじさんじゅのアンジュ・カトリーナさんとかも好きなんですけど、
そういう声の好きな人はぜひ聴いてほしい。春雨浦美のセレナーデはめちゃいいぞ。
作梱で言うメロイが伝わりそうな感じの声をしてる。
かっこいい女性な感じ。
でもこの曲ってかっこいい女性だけど、曲の感じは男性が歌ってる方が似合うような曲してるけど、
曲の内容的には憧れる王子様タイプの曲ではないので、
それ含め、かっこいい女性の声をしてる人がなんとか綺麗に終わらせようとしている感じのところがまたよりいいですよ。
恋がなくなるタイプの曲してますんで、そういうのが好きな方はぜひぜひ。
本人はね、ちょっと先駆けボイスだったりとかするしね、配信の時はバカ笑いするような人なので、
本人のタイプの好き嫌いは分かれると思いますが、
曲としては本当にすごく似合う声をしてるので、ぜひ聴いてほしいな感じかな。
ということで、私が紹介したかった曲はある程度喋ったので、時間もいい感じだから、こんなもんにしとこうかな。
スピーカー 2
ということで、今回いっぱい紹介しましたが、
結局何曲紹介した?
スピーカー 2
えーとですね、10曲プラス1,2,3,4,5、5曲だから15曲ですね。
15曲!?
多いね。
スピーカー 2
多いでしょ。
でも最初に紹介した曲がある意味私の好きなところがギュッと詰まった曲なので、
アメの猫がカラオケに行くとこういう曲ばっかり歌いたがります。
スピーカー 3
そうね。何曲か知ってますけどそうだなと思って。
スピーカー 2
好きなところが詰まっております。
アメの猫の曲が刺さりやすい方はぜひ聴いていってもらえればなと思います。
はい。
ということで、以上。
以上?以上でいいか。
Next Parties拡大版、神ハンキー、おすすめしたい曲でした。
スピーカー 2
はい。
個人ラジオのまどウィーク5エンディングです。
スピーカー 2
この番組はリスナーさんからのお便りをたくさん募集しておりますが、まあ今日はいいか。
いいです。
はい。
じゃあ、いつも聞いてくださっている皆さんありがとうございます。
スピーカー 2
そして今回はアメの猫編ということでこのエピソードはなっておりますが、
同じ日にヤギさん版がきっと配信されていると思いますので、
そうなんですか?
そうなんですか?そうじゃないんですか?びっくりですわ。
思いますので、そちらもそちらもそちらもぜひ聴きに行ってもらえればと思います。
スピーカー 3
はい。
これはね、ベコさんの話に対してどこまで突っ込むかっていうのをすごい考えた結果、
はい、しか言わなかったですけど。
それは何?
スピーカー 3
突っ込んだら長いなと思って。
スピーカー 2
全体的に?
スピーカー 3
長いなっていうのは、この話をしたいことがいっぱいあるだろうから、
掘り下げすぎるとちょっとあれかな止めちゃうとあれかなと思って、
はい、はい、っていう感じに。
徹しましたね。
スピーカー 2
ちなみにヤギさん、紹介で聴いてみたかった曲とかあります?
気になった曲。
私が気になった曲で言うと、
スピーカー 3
あれなんだっけ、えーっとね、いっぱいでしたからな、
どれってパートではないんだけど、
私もカロンズルカラーズは聴くので、
スピーカー 2
あーはいはいはいはい、七星さんのやつだ。
スピーカー 3
七星さんのやつはちょっと気になるかな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
いいよー。
スピーカー 3
あれはちょっと、そうですね。
スピーカー 2
七星さん、バツ病も結構好きだもんね。
スピーカー 3
バツ病好きですね。
スピーカー 2
あっち系の曲、たぶん刺さるタイプなら、
この人の曲は刺さりやすいかもしれない。
スピーカー 3
15曲のうち、
えー、ボーカロイド歌いて、
スピーカー 3
えー、あとはVTuberを除くと何曲残ります?
スピーカー 2
えーと、アートゥーンの2曲と、
えーと、あとヤギさんと見つけた1曲、
あ、そっか、アニメも入れないと、
あとスミカぐらいしかないか?
めっちゃ少ないかも。
スピーカー 3
アートゥーンも言っちゃえば、
スピーカー 2
VTuberですから。
そうすると、本当に純粋にいくと、
たぶんスクラップダーリンとスミカの復活の呪文が
たぶん何もタイアップがないんじゃないか?
スピーカー 3
すごいね。
ネット文化に根差しているね。
スピーカー 2
やっぱ、もともとの曲の仕入れ先がそこなんだと思う。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
だから、曲気づくのも、
最近ね、ショートとかで曲が流れてくるじゃん。
別のことと裏に流れてる曲。
で、ショートの内容どっちでもいいんだけど、
この曲めっちゃ好きってなって、
スピーカー 2
忘れちゃうから、キャプチャーを取るの。
急いで。
結果、なんだこのキャプチャー?
スピーカー 2
みたいなのが残ってる時がある。
スピーカー 3
なるほどね。
で、よくよく見て、下に曲の名前が入ってるのを見て、
スピーカー 2
この曲きっと好きだったんだな、みたいな。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 2
ちょっとね、そこを整理する時間もつくんだけどなってぐらいには、
ちょっとキャプチャーがたまってきちゃったので、
またいつかご紹介したいなと思いますけど。
はい。
こういう曲性になりがちだね。
そうね。
スピーカー 3
ラミドステトラは正直、
ちょっとあなたのいつもの調べ方とは違うからね。
スピーカー 2
うんうん。そうね。
うん。
という感じで。
この中で聴いて、好きだったなって曲があったら、
ぜひぜひまた、感想でもいただければなと思いますよ。
スピーカー 3
うい。
スピーカー 2
そんな感じかな。
スピーカー 3
そんなもんですかね。
スピーカー 2
はい。
じゃあ、よろしいですか。
スピーカー 2
いいんじゃないかな。
スピーカー 3
はい。ここまでの相手は、
ヤギラメイト、
スピーカー 2
アベノベコでした。
ばいばーい。
スピーカー 3
いや、15曲って。
多くなっちゃった。