1. 個人ラジオ『No-MAD』
  2. 個人ラジオ『No-MAD(ノマド)..
個人ラジオ『No-MAD(ノマド)』2026/06/29配信 柳楽編
2026-06-29 56:08

個人ラジオ『No-MAD(ノマド)』2026/06/29配信 柳楽編

みなさん、こんにちは!


皆様のスキマ時間にふらっと立ち寄る

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柳楽芽生 @Yagira_Meeee

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Opening

NextPerches 【2026年上半期おすすめしたい曲10選 柳楽芽生編】

Ending


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〇ボンクラ映画館(ポッドキャスト)

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Free Download/Stream: http://ncs.io/GetMyLove

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感想

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サマリー

今回の『No-MAD』は、パーソナリティの柳楽芽生が選ぶ「2026年上半期におすすめしたい曲10選」を特集しました。この企画は拡大版として、安倍野べこ編と柳楽芽生編の2部構成で展開され、柳楽編では必ずしも2026年の曲に限定せず、最近聴いて感銘を受けた楽曲が紹介されました。 紹介された楽曲は多岐にわたり、イントロでの転調が特徴的なMAGPAIの「劇的」、ジャケットと楽曲のギャップが魅力のMIYUMIYUの「まとめ」、エレクトロスイングの要素を持つJami Berryの「Peeping Tom」やHouse Rulezの「37th Avenue」などが挙げられました。また、アイドルソングからはSixTONESの「リベリオン」とM!LKの「爆裂アイステル」が、ゲームBGMからはCosmographの「The Pilgrim」が選ばれ、それぞれの楽曲のユニークな魅力や柳楽の個人的な思い入れが語られました。 さらに、Danny Mayの「ネガティブジャンキー」は踊れるロックとして、ハードロックの大御所Rainbowの「Long Live Rock 'n' Roll」(グラハム・ボネット歌唱版)は歴史的背景と共に深く掘り下げられました。最後に、Cymbalsの「ハイウェイ・スター・スピード・スター」は渋谷系の名曲として、水樹奈々の「Cosmic Love」やAdoの「クラクラ」との繋がりが語られ、音楽の多様な楽しみ方が提示されました。

オープニング
スピーカー 1
6月29日、月曜日、遅刻は7時を回りました。おはようございます。柳楽芽生です。 おはようございます。安倍野べこです。個人ラジオ『No-MAD』Week5』 スタートです。
スピーカー 3
皆様のスキマ時間にフラッと立ち寄る番組、個人ラジオ『No-MAD』パーソネリティー』の柳楽芽生です。はい、同じく安倍野べこです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、ということで、6月も、もう後半、2026年も、もう半分が終わりました。
そうだねー。はい、そして今週は、
スピーカー 3
6月第5週ということで、コーナー紹介いっちゃっていいんですか? どうぞ。
はい、えー、今週のコーナーは、ニクストパーティス1本ということで、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
はい、ニクストパーティス拡大版となっております。
スピーカー 2
はい。
はい。とんでもって、えー、この後、私はね、あのー、別エピソードで、たっぷり喋らせてもらいましたので、
こちら側のエピソードは、ヤギさんにお任せしようと思っておりますよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まあ、べこさん編とヤギさん編があります。
スピーカー 3
はい、そうです。
2つ上がっております。どちらから聞いているかわかりませんが、2つ上がっております。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
はい、なのでね、ぜひ、あのー、ヤギさん編から聞いている方々は、
これ聞き終わった後に、ぜひ安倍野べこ編も聞いていただければと思いますが、
まずはね、ヤギさん編ということで。
スピーカー 2
はい。
やっておきましょう。
スピーカー 2
よろしいですかーなー。
はい。
ということで、えー、番組のメッセージはこちらから、
スピーカー 2
メールアドレス No-MAD.tegami at maximumial.comでございます。
No-MAD.tegamiのスペルは、
スピーカー 1
No-MAD.o-t-e-g-a-m-i。
もう一回行きましょう。
スピーカー 2
m-o、え?
スピーカー 1
No-MAD.o-t-e-g-a-m-iでございますね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
m-oっつったね、今ね。
スピーカー 2
もまま。
www。
もまど。
もまど。
はい。
スピーカー 3
違うやつ。
スピーカー 2
えー、番組のシー、えー、
Xでポストいただく場合はですね、
スピーカー 3
はい。
ハッシュタグ、
スピーカー 2
ノマラジ。
スピーカー 1
いらないノマラジで作ってぜひポストお願いします。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
はい、ということで、
よろしいですか?
スピーカー 3
いいんじゃないかなー。
スピーカー 1
はい、それでは本日も最後まで、
よろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いしまーす。
No-MAD。
柳楽芽生が選ぶ2026年上半期おすすめ曲10選 紹介
スピーカー 2
NextPerchesー。
ヤギラメイが選ぶ、
スピーカー 1
2026年上半期皆様におすすめしたい曲トップ10。
いえーい。
スピーカー 1
いえーい。
トップ10っていうか、純不動ですけどね。
うん。
スピーカー 3
あのー、じゅっせんってことですね。
スピーカー 2
ベスト。
スピーカー 1
じゅっせん。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
じゅっせん。
すいません。
スピーカー 3
あのー、なぜヤギさんがあのー、
強調してるかっていうと、
あのー、アベノメコ編を聞いてもらえば分かります。
スピーカー 1
じゅっせんですね。
はい。
じっせんでございますね。
スピーカー 3
じっせんです。
スピーカー 2
はい。
はい。
ということで、
まあ、えーとー、
まあ今までの話の流れからしてですねー、
スピーカー 1
お分かりかと思いますけども、
スピーカー 3
えー、
スピーカー 1
今回はですね、
スピーカー 2
アベノメコ編を撮ってからヤギラメイ編ということで、
はい。
えー、
私のが、
後半なんですね。
はい。
後発でございます。
えー、
私がなぜじっせんを非常に言ってるかは、
先ほどアベノメコが言った通りですね、
スピーカー 1
えー、
スピーカー 2
まあ、
ある理由がありますんで、
そっちを確認していただければと思うんですけども、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあ、あのベコさんの方はですねー、
スピーカー 2
まあちょっと、
スピーカー 1
ベコさんの方でテーマを持って、
お話をされていましたが、
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
私の方は私の方でですねー、
またテーマを持って、
お話をさせていただくという中でですねー、
うん。
スピーカー 1
まあ今回その、
スピーカー 2
2026年の上半期で、
スピーカー 1
えー、
スピーカー 2
皆様におすすめしたい曲と、
したんですが、
が?
えー、
2026年の曲ではないものも含まれます。
あー、
それは私もそうだね。
スピーカー 2
私が普通に、
最近聴いた、
うん。
スピーカー 1
という感じの、
曲でございますので、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はい。
ぜひとも、
えー、
最後まで聴いていってもらえればな、
という風に思うんですが、
はい。
スピーカー 1
じゃあ、
スピーカー 2
じゅんじゅん、
じゅんじゅん、
スピーカー 1
いきましょうか。
1曲目: MAGPAI - 劇的
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
まず1曲目。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
こちらですね。
マグパイの、
スピーカー 2
劇的、
スピーカー 1
という曲でございます。
スピーカー 2
うわ、
スピーカー 3
マグパイ。
スピーカー 1
M.A.G.P.A.I.ですね。
マグパイなのか、
マグパイなのか、
マグパイなのかは分かりませんけども、
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
劇的、
という曲ですね。
スピーカー 3
うんうん。
まあこれね、
私最近見つけたばっかりの曲で、
まあかなり疾走感のある、
タイプの楽曲だなとは思っています。
ただね、
スピーカー 2
そんなに実は、
ものすごく回数を聞いたというわけではなくて、
本当に、
あのー、
直感的にはいいなって思った曲なんですけど、
この曲のね、
スピーカー 2
何が面白いって、
スピーカー 1
転調が多いんですよ。
私ね、
スピーカー 2
初めてだと思うイントロで転調してんの。
スピーカー 3
あ、いいな。
スピーカー 2
イントロで転調はしないよ、普通。
本当歌の途中途中でね、
どんどんどんどん、
スピーカー 1
調が変わっていくんですよ。
スピーカー 2
これがまた面白くてね、
そう、
あのー、
って言ってもどんどんどんどん上がっていくんですね。
うん。
で、あのー、
声の感じでいくと、
あのー、
私あまりボーカロイドは考えずに、
スピーカー 1
詳しくないですけど、
スピーカー 2
テト。
スピーカー 3
あー、なるほど。
スピーカー 2
ちょっとその、
なんだろう、
中性的な声。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
のタイプの方かなと思います。
あの、要は音はしっかりしてる、
はっきりしてる。
うん。
うん、
スピーカー 2
まあ、聞こうと思ったら男性っぽくも聞こえるかなっていう感じの、
声に対して、
まあこの楽曲自体はすごく、
なんだろう、
スピーカー 1
オシャレな作りをしている、
楽曲でもあったりはするので、
スピーカー 2
で、そこに加えてその、
転調転調っていう、
非常にテクニカルな、
スピーカー 1
楽曲だったりもするわけなので、
スピーカー 2
なんか個人的には、
ちょっとなんだろう、
ギャップとギャップとギャップみたいな、
感じのまあ、
面食らった楽曲でもありますね、
一個ね。
スピーカー 1
と思ってます。
スピーカー 2
非常に、はい、
あのー、
スピーカー 1
おすすめの楽曲ですので、
これもですね、
ぜひとも聴いていただきたいなと思うんですが、
楽曲自体ですね、
スピーカー 2
2024年だか5年だか、
割と最近の楽曲ではあるんですけれども、
スピーカー 1
2026年になってリマスターが出ていますので、
はい、
わずか1,2年でリマスターってすごいなと思ったんですけども、
スピーカー 2
そんなに技術進歩ってあったっけと思ったんですが、
より多分いいミックスができたんでしょうね、きっとね。
スピーカー 2
アルバムに向けての多分、
リミックスだったんだとも思います。
結構ね、
アルバム版とシングル版とかって、
ミックス変えてる人って多いので、
スピーカー 2
そう、あのー、
これはね、
このアーティストさんに限らずですけど、
例えば、遠くでシンボルが鳴ってたんだけど、
それがミックスが変わるとすごく聞こえるようになったとか、
そう、ずっとなんかモノラルっていうか、
真ん中に音が寄ってたのが、
すごい左右に振るようになったとか、
結構ね、あるので、
もしシングル版しか聞いたことないっていう方でも、
アルバム版ね、
このアーティストさんに限らずですけども、
アルバム版も聞いてもらうと、
実はそういう、
名言してないけどリマスターみたいなことね、
スピーカー 1
結構あるのでね、
ぜひとも聞いてみてはいかがでしょうか、
スピーカー 1
というところでのご紹介でございます。
スピーカー 2
はい、私の1曲目は、
スピーカー 1
このマグパイさんの激的でございますね。
2曲目: MIYUMIYU - まとめ
スピーカー 1
続いて2曲目、
こちらはですね、
ミユミユさんのまとめという曲ですね。
スピーカー 2
これ多分ミユミユさんでいいんだよな、
スピーカー 1
ミユミユさんじゃないと思うんですけど、
スピーカー 2
M-I-Y-U、
スピーカー 1
M-I-Y-Uなんで、
スピーカー 2
なんかね、これ、
私ね、昔から曲を聴くときってのは、
結構タイトルで選んだりとか、
スピーカー 1
ジャケットで選んだりとかするっていうのは、
よく言う話なんですが、
スピーカー 2
それで言うとですね、
このまとめという楽曲のジャケット、
スピーカー 1
私Amazon Musicで聴いてるわけですけども、
スピーカー 2
なんかね、金髪の、
ちょっと後ろで髪をゆった、
女性の人の横顔なんですよ。
スピーカー 2
なんて言うかな、
この女性のイメージね、
勝手にこの人を見るじゃない、まずは。
この人というところから、
スピーカー 2
想像されるのは、
少し華やかで、きらびやかで、
なんて言うかな、
スピーカー 2
ちょっとともすると、
楽曲的にはEDMまでいかないけど、
ちょっとそういった電気的なサウンド、
スピーカー 1
な方かなと思ったんです。
聴いたらですね、
スピーカー 2
しっとりとしたピアノと、
非常にダウナーな、
スピーカー 1
静かな女性のボーカルでしてね。
最近結構ギャップがあるなというところですね、
スピーカー 2
これもやはり。
こちらもね、最近聴き始めた楽曲なので、
スピーカー 1
まだまだ日は浅いんですけども、
なので私もこの楽曲しか知らないというところはあるんですが、
かなりね、
スピーカー 2
誰に近いと言われると難しいですけども、
まあ静かな時の椎名林檎っぽいかな、少し。
ただ椎名林檎ほど、
いわゆるなんだろう、ボーカルにキャラを立たせていない感じ。
スピーカー 1
そこがすごく静かなと感じるポイントの一つなんだと思うんですけど、
スピーカー 2
やっぱりボーカルにキャラが立っていると、
そのボーカルを聴きに行くならいいんですけど、
楽曲としてその曲を聴くっていうところで行くと、
スピーカー 1
ちょっと違うななんていう時も実際あったりするわけですよ。
スピーカー 2
先ほどご紹介したマグパイさんは、
声がすごく特徴的で非常に良かったという、
スピーカー 1
それは一個あるんですが、
スピーカー 2
そうではない部分の評価というのも一個あるかなと思っていて、
まとめというこの楽曲、ミュウミュウさんの楽曲に関しては、
ビジュアルと楽曲のそのギャップ、そしてそのギャップを埋める以上に、
スッと入ってくる感じとね、非常にマッチした音と、
スピーカー 1
声がマッチした感じが、私にとっては非常に心地よくてですね。
スピーカー 2
こちらは本を読みながらでも多分聴けると思うっていうぐらい邪魔しない。
スピーカー 1
少し展開として、サビのあたりは劇的なものはあったりはするんですが、
そこまで強い抑揚があるという楽曲でもないので、
こちらも非常におすすめの楽曲ですね。
はい、ということで2曲目ご紹介はですね、ミュウミュウさんのまとめという楽曲でございました。
3曲目: Jami Berry - Peeping Tom & 4曲目: House Rulez - 37th Avenue
スピーカー 1
じゃんじゃんいきましょう。
3曲目はですね、これはジェミーベリーさんでいいのかな。
スピーカー 2
ジェミーベリーフィーチャリング、これはロージーハートなのかな。
スピーカー 1
すみません、私英語が読めなくて。
あれなんですけど、楽曲名で言うとピーピングトムという楽曲でございます。
スピーカー 2
このピーピングトムね、これはね、めっちゃ好き。
私もベコもお互いに好きなジャンルっていうのがあるわけですけれども、
スピーカー 2
このピーピングトムっていうのはね、私そもそもピーピングトムってどういう意味か知ってる?
スピーカー 3
今調べた。
スピーカー 2
あ、ほんと。
スピーカー 3
これあってんの?のぞき男ってできたけど。
うん。
スピーカー 2
あってます。
スピーカー 1
のぞきまとかですね。
スピーカー 2
でね、このね楽曲、私もこれね、確かにyoutubeかなんかで適当に聞いてて、
スピーカー 1
たまたま流れてきた楽曲だったと思います。
スピーカー 2
で、先ほど言いましたベコさんも好きなジャンルがある、私も好きなジャンルがある中で、
これはベコさんが好きなジャンルの曲です。
スピーカー 3
あら。
はい、これエレクトロスイングなので。
スピーカー 3
お、聞きに行こう。
ただ、ベコさんが好きなエレクトロスイングって、ズンチャッズンチャッズンチャッズンチャッぐらいのスピード感なんですよ、多分。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 1
これはズンチャッズンチャッズンチャッチャチャチャチャッぐらいの感じの、
なのでどちらかと言うと私に近い、私の好きなタイプに近いんですけど。
スピーカー 2
ベコさんは、ちょっとねジャズライクですね、非常に。
うん、まあ楽曲のジャンルは全然違いますけど、
ベコさんに伝わる言い方をするとディアボロスイングオーケストラの楽曲にちょっと近いかも。
スピーカー 3
へー、多分。
スピーカー 1
何だろうやっぱり金管が入ってまエレクトロスイング自体が エレクトロニックな音楽とジャズっていうものが融合している
スピーカー 2
そしてねボーカルがねちょっと私が好きなタイプの ボーカルで女性なんですけどこれも
なんて言えばいいんだろう えっとねこの女性ボーカルがジーミーベリーさんなのかな
スピーカー 1
ちょっとそこがねわかんないですよ フィーチャリングの方がボーカルさんなのかわかんないんですけど
私が好きな2000年代の 女性ボーカル
スピーカー 2
なんか少しこうR&Bとか そういったジャンルの
スピーカー 1
女性ボーカル私は好きなんですけども 1990年から2000年あたりね
例えば誰がいるかな ゲニー・ハインズとかコリーヌ・ベリーレイとか
スピーカー 1
いるんですけどパパパパってくるのがあるんですけど あとエリー・シャラバーとかね
スピーカー 2
まあそういったなんか要素も含みながら でもよりこう
新しいものとしてすごくなんて言うかな アシッドジャズではないんだけど少しそういう風味も感じるような
楽曲の テイストかなっていうふうに思いましたね
とても好きな楽曲でございます 私ピーピングドームの意味は実は知らなかったんですよ
ただ覗き間でしょ ジャケットがねあのデカデカとした目のマークの真ん中に
スピーカー 1
鍵穴があるんですよ まあまんま覗き間ですね
スピーカー 3
ただ私あんま歌詞の内容とか聞いてないんで 基本ね八重沢どっちかっていうとそういう風な聞き方をするからね
スピーカー 1
そうですね おとなじみな感じ おとなじみな感じでございますけど
似たような感じでおとなじみという意味でいくとですね もう一曲ご紹介しておきましょう
こちらはですねハウスルールズ フィーチャリングスティーヴィーという
スピーカー 1
アーティストの
スピーカー 2
まあ37thアベニューでいいのかな
という楽曲でございます ハウスルールズって知ってる? 知らない
この曲もね多分エレクトロスイングにはならんか? でもまあ割と楽曲的には近いかもしんない
スピーカー 1
ハウスルールズっていうのはこれね韓国の音楽グループなのかな
スピーカー 3
かわいい
スピーカー 2
でエレクトロな感じが強いんですけど ボーカルがまたね結構私のさっき言ったピーピングドムとこの
37thアベニューはこっちの中で感覚近くて よりジャズによるのがピーピングドムでよりエレクトロによるのがこの37thアベニューっていう感じかな
スピーカー 2
でねこちらはねボーカルがね男性と女性がいらっしゃるんですよ
本当に音が少しカットアウトで連続して入ってくるようなアレンジだったりとか
スピーカー 2
音的に面白いんですよ でボーカルもうまいし
しかも私これ全然その韓国のアーティスト知らなくて聞いたんですけど いわゆる kpop とかああいったものと全然違うものですね
スピーカー 1
だからその韓国だからっていうので好きでも嫌いでもない 韓国だから嫌いするわけでもないし韓国だから大好きってわけでもないんですけど本当に
スピーカー 2
音楽としては非常に私は完成度高い楽曲だなと思っています 最近いっぱいいろいろ聞いてまぁこのね
何だろう今回も10曲とか選んだりとかしてますしいろいろ聞いてますけど ハウスルールズの楽曲に関しては聞いて一発であこれハウスルールズだなってわかるぐらいにも特徴があると思っています
すごくすごく風味があるね
スピーカー 1
これもね非常におすすめな楽曲ですのでぜひとも聴いてみてくださいということで先ほど言ってなかったですね
3曲目がピーピングトンブですね ジェミーベリーのピーピングトンブ4曲目がハウスルールズの
スピーカー 1
37th アベニューでございます というところでね
5曲目: SixTONES - リベリオン & 6曲目: M!LK - 爆裂アイステル
スピーカー 2
こいつはずっと何を言ってるんだというところもあると思いますんでね 一回こう日本のアーティストにグッと戻ってきますけども
5つ目にね紹介しますはですねストーンズ いきなりなんか知ってるとこ出てきた
スピーカー 1
ストーンズのリベリオンという 楽曲でございます
これね私 紹介したっけしてないよね多分したっけ
知ってないんじゃないかな今年はね やってないと思う
スピーカー 3
してないですよね アイドルソングとして紹介してる
スピーカー 2
リベリオンね多分ね知ってたかしてないかどっちだったっけなーって思ったんです けど知ってましたかあの非常に私の中では
スピーカー 1
まあアイドルソングとして 結構あのテンションの上がる楽曲でしたね
全然アイドル感がないのでねそもそもストーンズって 芸人感は強いというのを否めないが
スピーカー 3
それは仕方ないそれはなんか昨今のアイドルにはよくありがちだ
スピーカー 2
そうただまぁこうなんだろうこのリベリオンという楽曲は本当にねー なんていうから
スピーカー 1
ラップパートもありつつ少しこうなんかがなるような感じの歌い方もしつつですね
スピーカー 2
なんですけど最近聴いたストーンズの楽曲の中では割とまあ かっこいい路線というか
なんかいわゆるアイドルライクな楽曲とか少しこうなんだろバラードとか なんかこうふんわり優しい系とかいろいろあるんですけど
ちょっとメロディアスでロック系 かなうん
という感じのイメージです ロックではないロックか一応ロックのジャンルではあるな
スピーカー 1
ミクスチャー系の楽曲だったりしますけどあのたぶんね以前もお話ししたと思うん ですがこれね6人の声がちゃんとわかるんですよ
スピーカー 2
そう a b が
あのを脳の子を一人ずつ歌うんでちょっとねちょっとねあの なんだろう今日元とコーチの声が区別つかない瞬間はあるけど
はっはっは コーチがすごい真ん中にいるんでね
割といろんな人の声に近いんで あれなんですけどまぁあの
スピーカー 1
とてもなんだろうアイドルという先入観を除いても 非常にいい楽曲私はもそもそもストーンズ好きですから
そういった部分でもあるはあるんですけども まあ今回ね最近の曲でちょっと紹介するんだったら何かなぁということでやはり
スピーカー 3
リベリオンこれを外せなかったらといったところでございます はい
スピーカー 2
で同じくアイドルソングというところでいきますとミルクの爆裂アイステルですね うん
あの そう好きすぎて滅も好きなんだけど
好きすぎて滅が1だとしたら爆裂アイステルは10万ぐらい好きですね
スピーカー 3
比べ物にならないぐらいですね そんなだったんだ
スピーカー 2
そう あのもう
曲展開が最高すぎて
私が好きな楽曲なんかすごい盛り盛りなセットなんですよこの曲
結構 まああのいわゆる有名な
スピーカー 1
途中のの爆裂のエリアは別に私はどうでもいいんですけど はい
スピーカー 2
めっちゃ後じゃないんですよそこではねそうそう イントロと
サビが最高すぎて
いやいいねやっぱアイドルこういうねバカソングが好きなんですよ 実はね
あのなんだろう私が少しこの爆裂アイステルを聞いて思ってたのは あの
何かに似てるなって思うのやっぱりね昔好きだったそのマクロスデルタのワルキューレ
スピーカー 1
真面目にバカやってる楽曲もちょこちょこあるんですけど 曲の歌詞の内容めっちゃバカなんだけど歌がうまいから成立するっていうのが
スピーカー 2
何言ってんだってなるけどねなんか好きなんでそう 未来は女のためにあるみたいな
何を言ってるんだこの曲はみたいなあるんだけど歌がうまいから成立しちゃうみたいな あれに近い感覚から
ミルクのは
そうすごく私の中では 今アイドルソングだからさっきストーンズはもちろん好きだしストーンズの楽曲聞くんだけど
一曲何か選んでって言われたら多分爆裂アイステルになる そっちの方が来るんだね
いっぱいいろんな好きな曲があるけどクリティカルな1曲は何かって言われるとこっち なんだよね
スピーカー 1
そういうぐらいには好きですね
スピーカー 3
へー
非常に好きな楽曲として今回ご紹介させていただきましたストーンズのリベリオン こちら2回目でしたね
スピーカー 1
あとはミルクの爆裂アイステルでございます ここで6曲というところでございますけれども
7曲目: Cosmograph - The Pilgrim
スピーカー 2
じゃあ次7曲目ですね これどうしようかなこの曲にしようかな
スピーカー 1
7曲目はですね コスモグラフのザ・ピルグリムという曲でございます
はいあの私が昔からやっているゲーム2KのBGMですね
まあ2KのBGM作られている方の中でもこのコスモグラフさんって結構何曲も作られてはい るんですが
スピーカー 2
いわゆる私が好きなタイプの楽曲をよく作られていたりもするんですが この楽曲に関してはね
ちょっとなんて言えばいいのかなこう壮大さ 壮大な感じのメロディー
と 私が好きな3拍子の
スピーカー 1
なんかこう少し ケルトっぽさというか民族っぽさというか
なんか3拍子にするとちょっと民族っぽさ感じるのわかります?
スピーカー 3
なるほどね
スピーカー 2
そういうなんか幻想的な雰囲気と 壮大なイメージそして
一緒にこのゲームのストーリーにも合ってくるような 音楽
これ私非常に好きですね まあ2Kの音楽も本当にいろいろありますから以前にも
スピーカー 1
紹介させていただいたこともあるかと思いますけども そうこのねピルグリムザピルグリムという楽曲は
あの ピルグリムっていうのがそもそもね2Kの中に出てくるんですけど
それに関連する楽曲だったりはするわけですが
スピーカー 2
なんて言うんだろうな 私の中ではとてもその
スピーカー 1
おごそかな気持ちになるっていう 感じですよねまあさっきから騒音とか言ってますけど
スピーカー 2
なんかすごくこう身の引き締まるというか 聴いててああいいなぁって思う
音楽聴いてるなってなる楽曲の一つだったりしますね 歌を聴いてるとか曲を聴いてるじゃなくて音楽を聴いてるなって感じがする
スピーカー 1
なんかそういう雰囲気を持つ楽曲だったりもしますね ってことで今回ねまあご紹介させていただいたのはこの
コスモグラフのザピルグリムという楽曲なんですけども 他にも2Kの楽曲非常に良い曲いっぱいありますのでですね
スピーカー 2
2KはマジでBGMのハズレないんで
スピーカー 3
これもねいろんな2Kの楽曲の中からこれを選んだという感じです なるほど一曲代表して
選ばれたのはピルグリムだったっていうだけです なるほどね綾鷹と一緒ね
そうです ザピルグリムは綾鷹ですね いいのかそれで
コスモグラフの綾鷹ということで終わりです 絶対綾鷹で調べるよ
8曲目: Danny May - ネガティブジャンキー
それでは続いてですね 8曲目かな
スピーカー 1
8曲目ですねダニー・メイ のネガティブジャンキーという楽曲でございます
ダニー・メイはね前ね紹介したっけなしてないかな カオカオっていう楽曲があって
スピーカー 2
これ私好きなんですけどカオカオってカラオケで歌うぐらい好きなんですが まあそのアーティストさんのネガティブジャンキーという楽曲
スピーカー 3
あの踊れや踊れ系のロックです あーなるほど
スピーカー 2
なるほど キートークとかでああいうなんかこうわかる
踊れ踊れワッショイワッショイな楽曲です
なんかその私の中でのイメージってそのカオカオって楽曲があって その時のイメージだと
スピーカー 1
そういうタイプではなさそうだったのよなんかこう独自な世界観の中でやってます みたいな
まあもちろんそのメジャーシーンに乗っかるような あのメロディの良さとかインパクトの強さみたいなのはあるんだけど
スピーカー 2
でもなんて言うかな 少しこう
センスが見え隠れするような 楽曲
スピーカー 1
だったように記憶してるんですよ私
スピーカー 2
なんかこう裏声とかを使ったりとか すごく歌い方にも独特工夫があって
面白いアーティストさんだなーって思ってたんですけど ネガティブジャンキーはねマジでね
なんだろうなんて言えばいいあの銀玉の曲になってそう あー
スピーカー 2
なるほど あのサビ以外はねそうでもないですよサビがねもう踊れや踊れなんで
踊れ踊れ系ね
スピーカー 1
そういう意味ではあのとてもテンションの上がる楽曲ですね
スピーカー 2
特別そういったなんか踊れや踊れの楽曲がめっちゃ好きですっていうわけでは ないんですがそういったそのもともと知ってたアーティスト像と
スピーカー 1
この楽曲が全然違ったっていう いい意味での裏切りがあったなっていうところでの今回この10曲の中に入ってきたというところでございますね
スピーカー 2
とてもいいです
とてもいいですあのちなみにボーカル2人いるはず2人3人2人から ただ一人ではなかったです
スピーカー 1
複数いる顔顔時はね正直聞いててファーッと聞いてると一人かなって思うぐらいな 感じだったんですけど
これちゃんとねあの複数にいるなってわかりますネガティブジャンキーの場合は
スピーカー 1
非常になんだろうあの そういったちょっとまあ別に和風ロックではないので
めこさんはそうでもないかもしれないですけど
まあでもこの ネガティブジャンキーという曲非常に私的にもテンションの上がる楽曲ですのでぜひともね聞いてみても
いかがでしょうかというところでございます
はい はい
ということでこれが8曲目ですかね のダニーメイドネガティブジャンキーでした
9曲目: Rainbow - Long Live Rock 'n' Roll (Graham Bonnet ver.)
でした はいそして9曲目
スピーカー 1
まあ私がね曲を紹介するとねその10戦するなんて言ってね ヘビーメタルが入らないわけないので
スピーカー 3
ヘビーメタルをと思ったんですがこの曲ヘビーメタルというよりかハードロックですね 難しいよ
スピーカー 1
難しいよ ハードロックでございます
はい 今回ご紹介をですね
スピーカー 2
ロングリーブロックロール
スピーカー 3
レインボーというバンドの楽曲でございます 大御所だ
スピーカー 2
大御所です大御所も大御所 で
もうねー 私実はねそんなにねヘビーメタルとかハードロック詳しくないですよ
うん なんですけどパフォーマーとしてまぁその
スピーカー 1
これはバンブルフットバンブルかな フットとボブ
スピーカー 2
デイズリー カーマイン
あ? あ?
スピーカー 1
読めないですねあとドンエリーですね
スピーカー 2
ボーカルがねグラハムボネットなんですよ
スピーカー 1
そこで聴いてるんですけど
スピーカー 2
このこれね楽曲アルバムが出たのがつい最近で 6月入ってからじゃないかな
スピーカー 1
そういうこと? そうあのもともとのレインボーが歌っているロングリーブロックンロールっていう曲は
スピーカー 2
あのロニー・ジェイムス・ディオが歌っていたんですね ロニー・ジェイムス・ディオがボーカルフロントマンを務めて
歌っていた楽曲なんですが まあもうロニーはね亡くなってしまっているというのもありつつ
スピーカー 1
そのレインボーのトリビュートカバーアルバムみたいなのが出たんですよ最近 ライド・ザ・レインボーっていう
ザ・アルティメイト・トリビュート・トゥ・リッチ・ブラック・モア・ザ・レインボーっていうやつなんですけど
その一曲目に出てくるのがこのロングリーブロックンロールなんですよ
スピーカー 2
グラハムさんが非常に歌い上げております綺麗に歌い上げておりますね
スピーカー 3
グラハムボネットもだってもうすげー年なんだけど おじいちゃんだよね
スピーカー 1
だいぶおじいちゃんだけど
スピーカー 2
ミックスのおかげなのか調子が良かったのか この時のロングリーブロックンロールのグラハムは年齢を感じないですね
ちゃんと出てる これはね私の記憶の話ではあるんですが
グラハムボネットって ロニー・ジェームス・ディオっていうのがまず最初のね
スピーカー 1
レインボーのボーカルとして入ったわけですが そのロニーが辞めた後に2代目ボーカリストとして入っていくのがこのグラハムボネットなんですよね
だからグラハムが入った当時 まだそのグラハムってダウントゥーアースっていうアルバムがあるんですよ
その楽曲はあるんですが もちろんレインボーでライブをやるってなったら過去の曲も歌うわけですよね
でそんな中でグラハムが過去にインタビューで答えていたのが ロニーの曲を歌うと泣きそうになるんだっていう
スピーカー 2
他にもスターギーザーとかって曲もあったりするんですが そういったロニーの楽曲を歌おうとすると
ロングリーブロックンロールで泣くことはないと思うんだけど やはり強い思い入れが
彼にとってもロディ・ジェームス・ディオという人間がいなかったら 自分はいないというぐらいには
あの非常に先代に対しての敬意というか強いんですよね
スピーカー 1
っていう中でこのグラハムの歌うロングリーブロックンロールを聞いたらですね
スピーカー 2
なんとグラハムに合う曲かと思いますね 非常にマッチしてます
でねこれまた面白いのがミックスがね
多分だけどちょっとわざと悪いんですよ
音源が 聞いた感じ
これがフルマックスでこれだとしたら私は耳を疑うんですけど
おそらく ちょっと意図的に悪くしてると思います
なぜかといえば昔のオリジナル版のロングリーブロックンロールのイメージをそのまんま乗っけたからだと思うんですよね
スピーカー 1
なんかちょっと昔ながらのノイズっていうかが聞こえる気がする
スピーカー 2
そう
スピーカー 1
これがねまた非常に良くてですね
でもちろんこのアルバム トリビュートアルバムですから他の楽曲もカバーしているわけなんですけど
スピーカー 2
他の楽曲も色々あるんですけどもこのグラハムが歌っているのはこのロングリーブロックンロールと シンスユーヴィンゴーンのこの2曲かな
スピーカー 1
シンスユーヴィンゴーンはあのもともとグラハムの曲なんで
スピーカー 2
あ へー
つってもこの曲自体がそもそもレインボーがカバーしている曲だったのに私も記憶はするんですが
スピーカー 1
もともとね可愛い曲だった気もしてるんですが
グラハムボネットの代表曲であるシンスユーヴィンゴーンとは別にもう1個やっぱりグラハムのやっぱりインパクトパワーを見せつける楽曲としてはこのロングリーブロックンロール非常に良い楽曲だったなという風に思いますね
グラハムの良さがいかんたんが発揮されているよく出るねおじいちゃんという感じの楽曲でございました
スピーカー 2
ちなみにあの他の歴代のレインボーボーカリストものきなみ歌っておりますね
スピーカー 1
ジョーリン・ターナーも歌っているしデュギー・ホワイトも歌っているしロニーロメロも歌っているしという風な形で
スピーカー 2
レインボーってボーカルいっぱいいますんで
スピーカー 1
基本は3人その後再結成で2人か3人かいるんですけど
私のおすすめはロニーロメロもいいなと思っています
ロニーロメロはロニー・ジェームス・ディオーと名前が同じなんですけどロニーだからね
スピーカー 2
声的にも割と近いかな少しちょっとあの何だろう音は違ったりする部分はもちろんあるんだけど
でもすごくロニー・ジェームス・ディオーの
癖というか歌い回し節回しみたいなものに近いものをロニーロメロは出すのでそれもすごく良いですね
スピーカー 1
ジョーリン・ターナーのは聞いてないんですけど
ジョーリン・ターナーはね昔は結構線が細い声だなと思ったんですけどそれはグラハムがいるから 線が細いと感じていただけで
スピーカー 3
対比の問題ね
スピーカー 2
結構強い声を出しますねあのぜひともあの普通にねジョーリン・ターナーが
グラハムの楽曲それこそロストイン・ハリウッドとかそういったのをカバーしたのもあったはず
スピーカー 1
全然あのかっこいい声ですよ
こちらもぜひおすすめですということでロング・リブ・ロックン・ローラン一曲だけすっげー長く喋ったけど
スピーカー 3
まあまあまあまあいいんじゃない
スピーカー 1
はいぜひともおすすめでございますと
10曲目: Cymbals - ハイウェイ・スター・スピード・スター
スピーカー 1
そして10曲目
スピーカー 3
こちらですね悩みました 結果
スピーカー 2
どれにするかなって悩んだんですけど 最近聞いた曲にします
スピーカー 1
シンバルズの
スピーカー 2
ハイウェイスター・スピードスター
スピーカー 1
という楽曲でございます
これねハイウェイスター・スピードスターこれでくしくもですよ
スピーカー 2
くしくもこのハイウェイスター・スピードスターの楽曲の元ネタは先ほどのレインボーの
ギターのリッチ・ブラック・モアが前にやったディープ・パープルってバンド
スピーカー 1
の有名なハイウェイスターという楽曲があるんですけど
スピーカー 2
ここから名前は取ってるらしい
言うんですが楽曲は全然違います
全然違います
スピーカー 3
全然違うんだ
スピーカー 1
これねこのハイウェイスター・スピードスターに関しては楽曲は私あんま知らなかったんですよ
正直
スピーカー 2
これね一応ジャンルとしては渋谷系
と言われるジャンルです
その系統があること聞いたことあるよ
スピーカー 1
90年代渋谷系の楽曲なんですが
スピーカー 2
それこそ夜の郊外をスピードを出して車を走らせているような
そんな楽曲ですね
スピーカー 1
そういうことを言うとすぐにイニシャル・ディートかワンガン・ミツナイトを思い浮かぶから
スピーカー 3
デシャブしちゃうね
すぐみんなデシャブするから
スピーカー 1
ランニング・イン・ザ・ナイティンスするから
スピーカー 2
そういうユーロ・ビートではないです
スピーカー 3
ではない
スピーカー 1
ではないですね
スピーカー 2
しかもボーカルが女性なんですけど
女性もパワフルな声というよりかは
少し儚げ寄りな
スピーカー 1
アレンジのせいもあるかもしれないけど
少し儚げ寄りな声でして
とにかくおしゃれな夜の爆走って感じ
スピーカー 3
いいね
オープンカーが似合うタイプですか?
スピーカー 2
オープンカーかな
私のイメージは
スピーカー 1
ワンボックス的なやつで
みんなで中で騒ぎながら走ってる感じ
スピーカー 3
そっちね
スピーカー 2
とはいえスピード感で言ったらオープンカーとかスーパーカー系なんだけど
夜の風切りながら感もある
かっこいいとか
決めにいったかっこよさじゃないんだよ
洗練されたものが集まった結果かっこよく見えたねっていう感じの楽曲かな
とても私は好きなタイプの楽曲なんですけど
スピーカー 1
もともとこの曲は知らなかったんだけど
スピーカー 2
この曲を元ネタにした楽曲があるのは知ってたんですよ
スピーカー 3
これも元ネタになったんだ
スピーカー 2
ハイウェイスターがハイウェイスタースピードスターになったのは曲名から取ったらしいんですけど
それこそ疾走感
スピーカー 1
ハイウェイスターも結局ハイウェイのスターだから
スピーカー 2
このハイウェイスタースピードスターっていう楽曲を元ネタというか
インスパイアして作られた楽曲っていうのが
スピーカー 1
水木奈々さんのコズミックラブという楽曲があるんですよ
スピーカー 3
最近また流行ってるやつ?
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 3
コズミックラブじゃないかあれは
最近水木奈々ショートでめちゃバズってるから
スピーカー 2
そうなんだ全然知らないや
スピーカー 1
コズミックラブという楽曲があるんですけど
スピーカー 2
この曲はロザリオとヴァンパイアという昔アニメがあって
スピーカー 1
私がそれこそ中学生高校生の時なんで
20年近く前なんですけど
ロザリオとヴァンパイアっていう深夜アニメがあって
それの楽曲だったんですよ
スピーカー 2
オープニングだったかな
1期と2期があって2期の方の曲は結構有名なの
ディスコティックっていう
スピーカー 2
割と水木奈々楽曲の中でも有名よりというか
スピーカー 1
ライブでよくやるみたいな感じの楽曲らしいんですが
スピーカー 2
このコズミックラブっていうのは
1期の方のオープニングの楽曲ですね
スピーカー 1
これが音作りなのか私大好きで
スピーカー 2
これの元になったというのが
このハイウェイスタースピードスターなんですよ
スピーカー 2
これ元ネタになったっていうのが
スピーカー 1
どうしてそう言われてるかっていうと
ロザリオとヴァンパイアという作品の原作者かな
スピーカー 2
それが漫画原作の人私は分かんないんですけど
原作の方が
スピーカー 1
このシンバルズのハイウェイスタースピードスターが好きで
スピーカー 2
この楽曲みたいな曲にしてくださいって言って
作られたのがコズミックラブ
しかもその後に
そういう経緯がありましたよっていうのが分かった後で
この楽曲を作詞作曲された方も
スピーカー 1
なんかその光栄ですみたいな
スピーカー 2
コメントされていたりとかして
公式としても
インスパイアした楽曲ですよってなってるんだけど
非常に素敵な楽曲です
スピーカー 2
コズミックラブも言っても10年以上前の楽曲なんで
スピーカー 1
そんなに聞くことは正直なかったんですけど
スピーカー 2
何年か1年2年前ぐらいかなに
別のまた曲で
私は似たような楽曲を見つけちゃったんですよ
スピーカー 1
それがアドさんのクラクラという楽曲なんですけど
これはまた全然違う楽曲なんですが
なんか私の中ではこのクラクラっていう楽曲が
スピーカー 2
とてもそのコズミックラブ的だなと
スピーカー 1
いう風に思ったんですよね
スピーカー 2
編曲が缶の横とシートベルトなんで
作ったのはめいようさんですかね
スピーカー 1
スパイファミリーのシーズン2のオープニング主題歌ですね
クラクラ
スピーカー 1
なんかね私の中ですごく近いものを感じて
どちらかというと編曲が缶の横とシートベルトってことは
スピーカー 2
もっとジャズ寄りな文脈で解釈されてると思うんだけど
とはいえ何か私の中ではこのクラクラ
そしてコズミックラブそしてハイウェイスタースピードスターズ
一本で繋がってる感じがして
この3つまとめて聴いてますね
スピーカー 3
へー
スピーカー 2
どれかを聴くと他の2つも引っ張ってくる感じ
スピーカー 3
なるほどね聴きたくなっちゃうから
3密体
スピーカー 1
そう3密体です
スピーカー 2
なのでねその中でもやっと私は元ネタがあるのは知ってて
元ネタっていうのも知ってたんだけど
ハイウェイスタースピードスターズっていう楽曲が元ネタなの知ってたんだけど
なんか手出しなかったんだよね
スピーカー 3
うんうんうん
スピーカー 2
それを最近聴いたら見事にハマったと
スピーカー 3
なるほどね
スピーカー 1
ということでございまして最後の楽曲はですね
こちらのシンバルズのハイウェイスタースピードスターでございました
スピーカー 3
ちなみにさっき私が間違えたのはその後のディスコ・ザ・Qの方でしたね
瑞季さんのやつもね
はいはいはいはい
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
そうですね
まああのこれはベコさんに言っとくけど
あれはディスコティックって読むんですよ
スピーカー 3
そうだディスコティックだ
今調べたのになんでこっち読んだ私そのまま読んだ
ディスコ・ザ・Qじゃないんですよ
スピーカー 3
Qじゃないんだ
スピーカー 1
ディスコティックって言うんですけど
スピーカー 3
そうだそうだ出た出た
あー間違えたわい怒らないでね
スピーカー 1
怒らないでね
スピーカー 3
怒らないでね覚えるからね
エンディング
スピーカー 1
1曲目からね改めてご紹介ですけれども
1曲目はマグパイさんの劇的
スピーカー 1
2曲目はミユミユさんのまとめ
3曲目がジェイミー・ベリーのピーピング・トム
スピーカー 1
4曲目はハウス・ルールズの37th Avenue
5曲目はストーンズのリベリオン
6曲目はミルクの爆裂アイスティル
7曲目はコスモグラフのザ・ピルグリム
8曲目はダニー・メイのネガティブ・ジャンキー
9曲目はグラハム・ボネットその他のロング・ロックンロールですね
スピーカー 1
10曲目がシンバルズのハイウェイ・スター・スピード・スタート
というところでございます
スピーカー 2
とてもどれもいい曲でございますので
ぜひとも聴いていただきたい
スピーカー 2
私も10曲選ぶ中で先行漏れしたものももちろんあります
いろいろありますのでですね
スピーカー 1
それもどっかの檻でお話ししようかなというふうに思っております
スピーカー 2
こんなもんでよろしいかな
スピーカー 3
いいんじゃないかな
スピーカー 1
はいということで
それでは以上
2026年上半期やギラメイがおすすめしたい曲10選でございました
個人ラジオのまどWeekファイブエンディングです
スピーカー 3
この番組ではリスナーさん.さんからのお便りを募集しております
ますますが今回はこんぐらいにしておきましょう
こんぐらいにしといてやろう
スピーカー 2
ということで一個だけお伝えし忘れてました
スピーカー 1
次回のネクストパーツ私ですね
スピーカー 3
そうですね
スピーカー 1
次回のテーマ言ってなかったと思って
スピーカー 2
確かに
何がいい
スピーカー 3
聞くタイプ
スピーカー 1
次回のテーマ何でしょうかね
スピーカー 2
何紹介してほしい
スピーカー 3
それこそ先行漏れしたけど実は伝えたかったやつとかでもいいですよ
スピーカー 1
じゃあわかりました先行漏れしたけど実は伝えたかった曲で
スピーカー 3
長ぇな
惜しくも先行漏れした曲ね
スピーカー 2
惜しくも先行漏れした曲とします
ということでね
スピーカー 2
5週目はこういうことができるから楽しい
スピーカー 3
楽しいね
スピーカー 1
まさかの片方ずつ紹介というね
スピーカー 3
これを一週ずつ出さないところがね
うちの決まりによって起こっているわけですよ
スピーカー 1
そうですね
一週ずつ出せよって思うよね
スピーカー 3
そしたら取りダメになるんだよ
そんなことはしません
スピーカー 2
うちは取りダメない
スピーカー 3
取りダメれない
スピーカー 2
取りダメないから
毎週毎週皆さんの感想を拾い上げれるわけですよ
スピーカー 3
そうね
そうだよ
スピーカー 2
いいんだよ別に我々がこうね
スピーカー 1
8週分取りダメましたとかやってもいいんだけど
スピーカー 3
本当かな
8週分って8時間かかるんだようち
スピーカー 1
そうだよ
スピーカー 3
大変だね無理かな
スピーカー 2
8時間分撮りました
土日をかけてね4時間4時間撮りました
スピーカー 3
そう
スピーカー 1
そしたらね2ヶ月収録ありませんっていうね
スピーカー 3
できないだろうね
スピーカー 1
無理だな
スピーカー 3
現実的じゃないよお兄さんそれは
スピーカー 1
そうね
次の5週目がある月はいつだか知ってますか
8月です
スピーカー 1
そうなんです意外と近いんです
スピーカー 3
そうなんですよ今びっくりしました
8月ですね
スピーカー 2
そう
スピーカー 1
でもさこれさよく考えたらさ
スピーカー 2
チャンスじゃない
どういうこと
スピーカー 1
8月31日って
スピーカー 2
我々5周年最後の日ですよ
スピーカー 1
だって9月1日からだから
スピーカー 3
確かに
確かに
スピーカー 1
はいということで
それ以上言うのはやめておきましょう
スピーカー 3
考える
スピーカー 1
はいということで
もう
スピーカー 2
もう一個ねめこさんが
スピーカー 1
1時間しっかりと
10戦を話してくれたのがありますので
10戦かっこわら
聞いていただければなという風に思います
スピーカー 3
はい
スピーカー 1
ということでよろしいですか
スピーカー 3
いいんじゃないかな
スピーカー 2
ここまでの相手はヤギラメイと
アメラメコでした
スピーカー 2
バイバイ
スピーカー 1
10戦
スピーカー 3
かっこわら
スピーカー 2
ありがとうございました
56:08

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