1. 個人ラジオ『No-MAD』
  2. 【前編】ラジオ『No-MAD(ノマ..
2022-09-12 37:28

【前編】ラジオ『No-MAD(ノマド)』× 『おいでよ!あるスタジオ』(2022/09/12 配信)

みなさん、こんにちは!

皆様のスキマ時間にふらっと立ち寄る
個人ネットラジオ番組『No-MAD(のまど)』
Youtubeをはじめとする各種媒体で配信中!

今回はおいでよ!あるスタジオさんをゲストに招いて、
あんなことやこんなことについて話しています!

▼番組MC▼
柳楽芽生 @Yagira_Meeee
安倍野べこ @nomad_beco

▼ゲスト▼
おいでよ!あるスタジオ @alstudio2022
あるさん @al_tomohisa
Kさん @k_alstudio

おいでよ!あるスタジオさんにもNo-MADがお邪魔させていただきました!
ぜひお聴きください!↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=Tgp5iET39uI


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【CM提供】
〇おいでよ!あるスタジオ
https://lit.link/alstudio2022

〇三つ穴コンセント
https://linktr.ee/3pin_radio

〇TRIAD.FM
https://lit.link/triadfm

〇あーいえばこーいう
https://open.spotify.com/show/31DrloxTMmQuSvBJ6xJsb4?si=b7cca565f8eb4e45

---
Song: NIVIRO - Get My Love [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/GetMyLove
Watch: http://youtu.be/c4-3WTBZC4I
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00:13
皆さんこんにちは、柳楽芽生です。
皆さんこんにちは、安部野べこです。
皆様のスキマ時間にフラッと立ち寄る番組の窓でございます。
はい、ということでございまして、前回ね、もうちょっとお話をさせてもらいましたが、今回はコラボ会ということになっております。
というか、ここからずっとコラボ会です。
そうなんです。こないだちょっと告知させていただきましたが、ずっとコラボ会です。
そうなんですよ。前回の収録時はね、まだ日付が決まりきってなかったんで、ちょっとね、なかなか宣伝できませんでしたが、
まず今回ですね、今回はアルスタジオさん、次週がトライアドFMさん、そしてその翌週が三穴コンセントさんと、
いつもCMを提供していただいている皆さんとコラボレーションということでやらせていただきたいと思いますんでね。
まずは9月はこんな感じです。
その言葉の裏をね、ちょっとぜひとも撮っていただいて、9月はこれだけコラボをさせていただきたいと思いますんでね。
その後についてはまたちょっと続報がございますので、そちらをお楽しみにといったところでございますが、
まずは今回アルスタジオさん。
意外とさ、ずっとコラボしてるようなつもりだったんだけど、本編で絡むの2回目なんだよね。
そうね。
いつもだからこう、ゲームとやったりとかさ、あとはスペース一緒にやったりとかさ、そういうのはいろいろあったし、
なんか今回会ったのも2回目だったんだけど、あんま2回目感なくて、よく知ってる人みたいな感じでしたからね。
そうね。
そしてね、今回初めてアルさんのね、お宅にお邪魔してね。
そうですね。
やってますんでね。
ちょっといつもの収録環境と違いますんで、音がね、ちょっといつもと違う感じになっちゃってますけども、
そちらもね、4人ででもね、宅を取り囲んで撮りましたんで、
その現場のね、わちゃわちゃ具合みたいなのがよくわかるんじゃないかなという風に思いますので、
そちらをお楽しみいただければなという風に思います。
思います。
はい、それでは行きますか。
行きましょうか。
はい、それでは行きましょう。
03:00
No-MADスタートです。
No-MADをお聞きの皆さんこんにちは。
アルスタジオのアルです。
ヘイです。
僕らカメラマン2人が撮影スタジオを舞台にいろいろなトークをお送りするアルスタジオが、
毎週月曜日にポッドキャストYouTubeにて配信中です。
はい、突然お邪魔して大変恐縮ですが、
僕らの方でも結構楽しい企画だったり配信してますので、
ぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです。
はい、ぜひ来てください。
ねえギンさん、ゾーって10回言って。
ゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾー。
では問題。
パンはパンでも食べられないパンってフライパーンだ。
橋本カーンだ。
ずっと何言ってるよこれ。30秒しかないのよこれ。
はい、こんな感じでFUJI、Newギン、トヨ丸の男3人でのフリートークラジオを
ポッドキャストので配信させていただいております。
ぜひ一度ご視聴してみてください。
あなたのお耳に三つ穴マスト。
三つ穴コンセントでした。
No-MAD。
改めまして、ちょっと緊張しているヤギのヤギです。
改めまして、そろそろ解けたでしょアベノリコです。
はい、ということでオープニングでも話したと思うんですけども、
今回ゲストが来ていただいております。
Rスタジオのお二人です。
よろしくお願いします。
お願いします。
RスタジオのRです。
久しぶりです。RスタジオのKです。
よろしくお願いします。
久しぶり。
久しぶりっていう感じもなかなか。
そうですね。
いやいや、結構緊張してるんです私今実は。
そうな感じですね。
この前に、Rスタさんのコラボの方で一応全部喋らせてもらっての。
ずっと向こうは緊張しっぱなしで喋ってましたよ。
よく言うよ。
やっぱり環境が違うっていうのがありますかね。
あといつも手持ちでマイク持ちながら喋ってる。
あれがオンオフだったりとかするので、
それがないっていうのは結構違うかもしれないですね。
マイク持ってるイメージありますかね。
これ持つものじゃないですよ。
持つじゃないですよ。
収録の時のオンオフのスイッチとか、
仕事でもそうですけど、あります?
これやったらスイッチ入るみたいなのって。
ルーティンみたいなの、以前お話聞いたと思うんですが。
ないですよね。
ない?
ないです。
自然体な感じで。
僕はそうだと思いますよ。
基本は仕事の時もこの感じだし。
ガラッと変わることはないんじゃないかな。
なんかキユウさんあります?
06:01
僕は普段行くスタジオだと、
エレベーターですかね。
場所でっていう。
エレベーターで降りたら、そこからよしっていうか。
確かにキユウ君はオフの時、ほんとオフなイメージだから。
なんか疲れてくるとオフがちょっと見えかくですよね。
そうですね、基本的にはそういうことが多いですね。
ロケとかだとハウススタジオに入る瞬間が、
そこからちゃんと仕事だっていう気持ちではあります。
なるほど。
やっぱりなるべく周りの人に気を使わせたくないこともありますし、
一応社会人なんでその辺は。
なるべくそうですね。難しいですけど。
明らかに一人だけテンションが違うから、気概が違うってのもあれですしね。
そうですね。
っていうのは気をつけてますね、一応。
なんでこういう話したかっていうと、
以前ゲームを一緒にやってたじゃないですか。
はいはいはい。
こちらこそ。
コードネームをやらせてもらった時に、
収録前に、けいさんが全然喋ってない日だったんじゃなかったかな?
ああ、あれです。
ずっと家の中にいて、一言も喋ってないから、
声が、なんにも声が出ない日ってことですね。
喋るまでにちょっと時間があって、
もしかしたら、一人でだとさすがに喋るってことはあんまないかもしれないですけど、
そんなに喋るっていうのもスイッチで一個入ってるのかなって思ったりとかして。
でもそういうのもあると思うんですよ。
職場について、誰かと一言話すことによって、
気持ちの切り替わる瞬間っていうのも、少なからずはやっぱりあるというか。
ありますね。
2人はどう?やっぱりマイク持った人は。
どうなんですかね。
仕事とかだと逆にどうなんだろう?
私は、先ほどアルスターさんの方でも少し喋ったは喋ったんですけど、
スイッチ的なものがないわけじゃないんですけど、
基本的にはそんなに意識的なものはないです。
むしろ本名の自分とヤギラっていう人は、
もうほとんどニアリーイコールというか、
なんなら完全に一緒くらい。
なので別にテンションが高いのがヤギラとかではないので、
テンション低い入りがあったりとか、高い入りがあったりとか、
もうそのまんま自分っていう感じ。
私、変にスイッチはない。むしろ。
ヨコさんは私は違うけど。
すごい言いを唱えたい感じ。
すごい顔で。
私は完全に切り離せちゃうタイプだったので。
さっき僕らの対談の時も。
そうですね。
喋ったんですけど、だから会社もテレワークがあんまり得意じゃないんですよ。
09:03
家でやるとかだとスイッチの切り替えがうまくいってなくて、
そのままだらけちゃうタイプなので、
女性は多いかもしれないんですけど、
化粧とか着替えるっていう行為自体が多分スイッチで。
なるほど。
大概っていうのは、化粧してないっていうのは、
本当に結構オフになっちゃう感じはありますね。
テレワークの時は化粧してんの?
した方が仕事になる。
家だけで二人泊まるわけじゃないんだよね。
そうそう。
気合い入れる。
嫉妬仕事だからみたいなのはありますね。
べこちゃんは、あべのべっこですって喋るって思ったら声が上がるんで、
電話出るのと同じ感じで。
あーなるほどね。
電話の時、そんな声聞いたことない。
ちょっとよそいきなり。
そうそう。
まぁ、あるんかな。
なんか音源に残ってたりするよね。
そうそうそう。
最近だいぶ行き来しちゃうようになってたんですけど。
本当になんか、私が編集する部分もあるんですけど、
なんとかでした、なんとかでした。
はーいって言う。
ストップ!ストップ!
たまにありますけど。
逆もあるね。
逆もあるね。
ずっと静かにされて、はーいって上がってくるようなところもありますけど。
そもそも対人関係で、
人見知りみたいなのは自分の中に感じることはありますか?
あー、そうですね。
私は基本的には大人数だと人見知りです。
1対1だと人見知りはあまりしないかもしれない。
その人と2人きりになってしまえば、それは喋るしかないし、
逆に言えばここでの話は周りに誰も聞かれてないわけなので、
別になんでもいいやって喋れちゃう。
むしろ他人の目がやっぱり人見知りって気になる気がしてるんで、
他人の目がある大人数の場だと変な行動できないなっていうので、
ちょっと人見知り的なことにはなっちゃうのかなとは思いますね。
私は人見知りも場所見知りもする子だったので、
初めての人がほんとにダメで。
だから逆にキャラクターをかぶるようになりました。
どこかでこっちゃんっていうのがいるように。
あんな感じでよそゆきの顔があって。
慣れるのにめっちゃかかるんですけど、
慣れてくると違う人出てくるんで、結構友達にびっくりされる。
は、知ってたかな。
逆にもう一人知り合いがいると普通に入れます。
そんな気持ちはある。
それは確かに。こっちが多数派になってればね。
っていう感じはあるかもしれない。
きゅうくんね、一応人見知りだって言うじゃない。
最近感じないけど。
こっちも別に感じてない。
人見知りです。
あれ?最初のコラボ?
普通に喋ってたような気がするけどね。
人見知りですね。
難しいですけどね。
12:02
でも結構お仕事柄とかって、
いろいろ新しい方とかと会うことも多いと思うんですけど。
そうなんですよね。そこが難しくて。
常に全力の自分というか、
100%の自分でいることって難しいじゃないですか。
素の自分が見え隠れする日もあったりすると、
それが相手にも伝わっちゃったりして、
すごくそこで落ち込むというか。
なるほど。
もっと相手に気を使っていれば、
もっと楽しい撮影にできたのにな、みたいな時があるから。
どうしても根本の根の部分は人見知りなんだなっていうのは。
なるべくそこをちゃんと自分でコントロールして、
常に楽しい撮影にできるようにというのをめちゃくちゃ頑張っていれば。
だから根本はやっぱり人見知りなんだよと思いますね。
なるほどですね。
僕は全くないです。
さっそくですね。
僕はもう一人で知らない人の館船に乗っちゃうぐらい。
すごいな。
そこまで行くと逆にちょっと心配なところもありますよね。
たぶん僕らの方の大団体でちょっと話しましたけど、
なんか就活イベントみたいなの行きまくってた時期があるんで、
そこからですかね。
一気に変わったのは。
場に溶け込んでいくイメージなんですかね。
話聞いてる限りでは。
逆に悩みで言うと、
入りはすごい得意なんですけど、
そこから広がることはないです。
そこそこ仲良い人がたくさんいますけど、
そこから進展することはないですね。
深く追求というか、
深く潜っていくというのはなかなか難しいですね。
距離の詰め方っていうのは苦手意識はあるかなと思います。
難しいですよね。
こういうポッドキャストで繋がりもたせてもらってとかいうと、
別に昔からの知り合いでもないし、同居だったわけでもないし、
っていう中での関係性で、
ここから先どう詰めていくのかとかってもあると思うんですけど、
そういう対人、特に仕事とか始めると、
そういう部分ってどこまで詰めていいかっていうところもあると思いますしね。
いろいろありますよね。
関係性もそうだし、
性とか性別もそうですね。
年齢はよくわかんなくなりますけどね。
年齢感は本当にわからないですね。
会社入って本当に、
誰が男性ってあんまり意識しないじゃないですか。
それよりかは洒落だったりの方があったりとか。
そうそう。
お客さんとか、
私ちょっと営業じゃないですけど、
お客さんとお話しすることもある中で、
15:02
そうなってくると本当に年齢どうでもよくなっちゃうというか、
それはもうお客さんでしかないので、
でも逆手にとって、
別に上だろうが下だろうが、
お客さんっていう風に言ってしまえば、
仲良くなる余地はあるなって思っているので、
結構お客と友達になっていることが多かったりして、
お客と二人で普通にプライベートで会って、
飲みに行ったりとかしてますね。
法律に触れない限り。
そういうのできない。
そういうのないですか?
例えば撮影とかで知り合った誰かと一緒にプライベートで出かけるとか、
ご飯行くとか。
時期も時期だった。
僕は特にそうなんですよ。
入ってすぐ結構コロナが来たので、
特に同業のカメラマンもそうですし、
モデルさんとかとっていうのもそんなにまだないかなっていう感じはありますけど。
僕はようやくです。
ようやく。
4,5年経ってようやく、
モデルさんに気遣いすぎてたなっていうところから、
ちょっとずつ一緒に遊びに行くようになったりとか、
そういうのは増えてきましたね。
個人的な興味として聞きたいんですけど、
モデルさんと遊びに行く、どっか出かけるために何するんですか?
美容グッズ見に行くんですか?
多分モデルっていう職業に対してのイメージが偏りがちだと思うんですけど、
実際にただの人なんで、
その人によるんですよ。
こういうのが好きなモデルさんとか。
気が合う人は気が合うし、
やっぱりあんまり住む世界とは違う方もいるし、
様々ですね。
そうですね。その肩書きで人を見ちゃうところは確かにあるかもしれないね。
それこそ僕が最近遊ぶようになったっていうのは、
ボードゲームが好きで、
ボードゲームのきっかけで、
撮影中その話してたらちょっと興味持ってくれてとか、
あとはまさにこの活動、
ポッドキャストを聞いてくれてるモデルさんもね、
ちょこちょこ知って、
それきっかけでちょっとなんか、
少しだけ距離近く感じたりとか、
僕がやってるって話してて、
けい君のことをまずラジオで知ってから撮影で一緒になってみたいな。
撮影の最後に、
アレさんと仲いいんです?ってなったら、
俺はあのラジオの人だよ!
4時間くらい一緒にいて、
あれ?みたいな。
っていうのはありましたね。
それはちょっと嬉しいですよね。
私らは全然職業を明かしてるわけでもないので、
そういう生の声、
18:01
ツイッターなりとかコメントとかでもらうことはあるのも、
リスナーさんと直接会うとかっていうことってないので、
そういう経験は嬉しいなって思いますよね。
確かに確かに。
なかなかできないね。
なかなかできないと思いますね。
繋がらないよね。
しれっと聞いてるやつはいるかな?
仲間うちの中で聞いてるのもね、もちろん。
上司とかにもバレてるんで。
バレてるって面白いですね。
上司が聞いてるらしいですけど、
あんまり気にしないんですけどね。
私はエルダーの子が聞いてます。
お互いの会社で広がっていってしまっているって、
見せるらしいんですけど、No-MADが。
嬉しいんじゃない?
嬉しいです。
自分から教えたりすることはないんですか?
気づいたり知られてたり?
例えば話の中で、
多分私も意識はしてないけど飲み会とかやると、
ヤギラスイッチ、それもスイッチじゃないですけど、
になるんでしょうかね。
回してる時があって。
バオ。やればいいじゃんとか。
そうかそうか。
やればいいじゃんって言われて、
いや実はっていうのはやってませんっていう。
そんなのあって。
それが一人二人で行くと、そこからどんどん広がっていって、
いつの間にか知られてるっていうのはありますね。
そのスタート結構ある。
僕も変人みたいな扱いだったんですよ。
変なんだからYouTubeやりなよみたいな。
だからYouTubeはやってないんですけど、
あ、実は。
実はこんなことやってまして、
そこから話しして、
こういう活動を知ってもらったりとか。
でもそこの配信とかが、
それこそアラさんのきっかけで
ケイさんを知ってもらってとかっていうので、
仕事にもつながってるような感じに見えるのはいい。
うちはもう全く趣味になってて。
分けられてますよね。
完全に分けてますね。
仕事は若干意識してるかもしれないですね。
僕らの目標の一つというか、
ラジオから自分らの仕事につながっていくものがあれば、
聞いてもらって、
じゃあこの二人に仕事頼みたいなみたいな人が、
いつか出てきたら、
それはそれで一つの仕事と
ポッドキャストのつながりになるのかなって思うので、
そこは目標の一つで僕らはあるんですけど。
意識的じゃないかもしれないけど、
一個のプロモーションとしての語りもありますよ、多分ね。
仲の人がね、見えてる人に頼む方が仕事も頼みやすくなる。
そういうのもあるかなって。
人間性もあると思うんで。
人間性って結構重要ですよね。
人に仕事を頼みたいとかって思った時に。
21:00
何も分からないよりかはっていうのもありますよね。
とりあえず相談しようになりますもんね。
それこそ喋らなきゃいけない仕事の相手とかになってくると、
少なかったら会話もあると思うんですけど、
その時にどういう人なのか、
人となり会話のテンポもそうだし、
そういうところも分かっておくっていうのは
でかいですよね、多分ね。
うちもそういうふうに繋げれたらいいんだけどね。
だって、まず人間像が違うから、
会社の人に誰?みたいな。
これじゃないんだよね。
共通の友人が何かいるんですけど、
彼女が友達に教えると。
で、友達はそれを聞いて、
え、べこちゃんこれ誰?みたいなことになるんだけど、
ヤギラさんはあの人だねって言う。
私は分かるらしい。
私の方が先にバレてるっていう。
このべこさんが違うんだよ。
全然違う人だ。
会社のキャラクターがちょっと違う。
会社は会社のまた別人がいる。
配信の人と会社の人と
こうやってプライベートで遊んでる時の人とは
全然違う人なんで。
両極だんだよね、すごく多分。
会社とこの配信を多分。
っていうような気がしてますね。
人の印象による気もしますけど、
ちょっとあるんで、
印象が変わるらしい。
これとか話をすると、
こんなことにも興味あったなみたいな。
一個のきっかけとしては面白いんですけど。
元々は結構趣味人間な人なので。
見てましたね。
その趣味ごとに顔があるようなイメージ。
ある一面しか見てないと
この人って認識できないぐらい
キャラクターが変わっちゃう。
そこは面白い人なんですね。
それで企画できそうですね。
ボタンを押したらキャラクターが変わる。
それ大変そうですよね。
おもちゃにされる。
アニメ好きの人とか
アニメの話したらいきなり
あれとあれは似たようなものだと思うんですけどね。
誰しもなんかはあると思うんですけど。
顕著にこの人はあるので。
どうかもね。
昔、普通に飲み会で2人揃っちゃうと
本当に飲まずに作っちゃうので。
その中でバオ回し始めちゃうので。
その時は変な反応してるよね。
たぶんね。
でも見慣れてるでしょ。
そうだけどさ。
普通にお互いの会社の知ってる人間とかが
別に我々の仲間うちというか
上司とかが来てる中で
普通に飲まず始めるじゃん。
24:00
2人が先に気づいてる気がする。
ヤバいな。そろそろ席離すかみたいな。
回しすぎたなっていう。
あったりとかしますけどね。
そもそもそこから始まったんですね。
飲み会から始まったっていうところですね。
喋るの苦手な人は聞き入っちゃったり
みたいなのもありますよね。
気づいたらすごい目で
すごい聞いてる。
黙ってる人を見つけると
喋らせたくなるんですよね。
こうやって喋ってて
こっちでバーって盛り上がって
奥の方に全然喋らないといけないと
そっちにドーンと振っちゃうっていう。
それをみんなちゃんと参加できて楽しいですね。
そうなるのがいいことだと思う。
そうなると私が場を支配してしまうので
私しか喋れなくなるっていう。
逆に振ってもらわないと喋っちゃいけない。
気持ちが強すぎて。
サンマさんみたいになっちゃう。
サンマさん喋り出すしな。
そうそう。
俺もさーって言い始めちゃう。
そこらへんはだから
配信の時も気をつけてはいるんですけど
私が喋りすぎて
べこが喋れなくなるのは良くないなと思っていて
絶対キャラクターが立つのはこっちなので。
フリートークの時だいたいヤギさん最初に言うんですけど
気をつけないと。
本当に何も喋らないで終わるって。
うちの番組は基本的には
普通お互いが一番最初にあって
改めましてなんたらかんたらっていうので
二人とも言うじゃないですか。
例えば好きな飲み物はコーヒーですって言って
好きな飲み物は紅茶ですって
べこが言ったとすると
私が紅茶を広げてそのまま10分だけ言っちゃうので
私のコーヒーのネタ全く触れないで
逆にね。
広げすぎて。
広げまくるっていう。
一回聞いてほしい。
何回か泣き言言ってる気がする。
収録終わるに今日も触れられなかった。
確かに前めっちゃ紅茶の話しちゃって
終わってたなって。
10分間ずっと紅茶の話しちゃって。
ミルクティーの話で話しちゃって。
確かにありましたね、そんなこと。
なんかそんな中
うちの番組は中身が本当にないので
ほんと友達トークみたいな感じで
喋ってるつもりでもあるんですけど
その中でも私が絶対喋りすぎてるような気がしてるので
バランスはそんなに喋りすぎみたいなの?
どうですかね?旗から聞いてて
聞きたい聞きたい。
バランスよくは見えてますね、やっぱり。
お互いが喋らせようとしてる感もあるんで
パンじゃないですけど
自分の持ちつつ
喋りたくないとかではないんだろうけど
お互いを喋らないとみたいなところもあるのかな
お互いがお互い面白がってるところもあるのかなって
最近テーマトークみたいなのも始めたんで
27:00
何かについて話すみたいな
雑談感が以前よりも
ラジオ内で増えてるような気がする
そうですね、確かに。
あんまりそこも話さなかったけど
無意識そんなにしてなかった
してない
無意識的にそれができてるのではないか
それが一番いい気がします
確かに、それを今聞いて
え?じゃあ俺たちは?って思った
どう映ってるんだろう
確かにね
バランスって難しいなっていうのは
ありますね
どんどんアレスタさんのところは中の良さが
にじみ出てきて
すごいどんどん楽しそうな
収録になってるのかなって思いながら聞いてて
仲良くなりすぎたら
それはそれで
内輪感を今度どう消していくかが
また次の課題なのかなと思ったりとかして
なりやすいですかね
安いですよね
仲間内では盛り上がるかもしれないけど
っていうところで
それもラジオの色ですよね
おそらくたぶんスーパーさんにとって
それがいいかっていうとちょっとまた違う
うちの色では多分ないな
っていうところですよね
もうちょっとサラッとしたいな
サラッとしたいなって
ドライな感じ
いい意味だね
無防止だけなんで
あ、無くなったぐらい
そういう方法論とか
こういうちょっと
どういう考えでとかっていうのって
結構話するといろんな人も
諸々考え方が違ったりするので
面白いですよね
いろんなポッドキャスターの方と話したら
またほんとみんないろいろ
考えてることが違ったりして
ためになったりとか
そういう考えもあるんだなっていうのは
ありそうな気がしますけどね
だから
アルサジオさんの方でもちょっと話しましたけど
いろいろとコラボとか
いろんなところとつながりが
どんどんできていくっていうところが
今までは
ちょっと我々は2人で
ずっとこん詰めてたところだったのが
ちょっとずつ広がっていって
うちは
猫がどんどんどんどん動いて
いろんな人と絡みにいってくれて
私はどっちかっていうとNo-MADっていう
軸がぶれないようにしてるっていうイメージ
あんまり
アルサの方でも言ってたと思うんですけど
Kさんが
あんまり他のを聞くと
そっちに引っ張られちゃうっていう
あったかと思うんですけど
私も多分そっち側なので
あんまり人のを聞かないようにしていて
だからこんなのやってたよ
情報としてもらうよっていう
感じだったりはしてるんですけど
バランスいいですよね
確かに
見て役割分担したね
勝手になんですけど
言わずしてやってたのはやってたんですけど
性格見て
でやってみて
あります?アルサさんの中で
これはこっちの担当かなみたいな
あるんじゃないかな
だいぶ自然と分かれてるよね
30:02
例えば
なんとなく
これはやるけど
どうなんですかね
自分は
自分がやるべきだなと思ったことを
積極的にやるようにしてる
だから
ふざけるとか
なんかK君が
企画持ってきてくれるとして
持ってきてくれたからには
盛り上げるのは
自分の仕事だと思って
そうですね
より自分で用意してない企画の時は
よりその企画が成立するように
頑張るっていうのがある
そうですね
よく言うんですけど
僕が
0を1にする仕事を
僕がすごく好きなのもあるし
多分やってて
アルサさんはそこ広げる
みたいなのが
僕らのやり方かなっていうのは
思いますね
っていう分担はあるかもしれない
そこは意識してますね
編集の面で言うと
ゼロですけどね
それはそれで僕らのやり方というか
それに対して不満とかは
ないんで
うちがどっちかって
企画を考えたりとか方向性を決めることは
私の方がたぶん強くて
編集は彼女が持ってることが
多いので
そういう意味での分担になっていて
っていうところですよね
うちもゼロ1だよね
私がゼロ1で
コーナー名作ったりとか
コーナーの枠組み作ったりとか
そういうのは私が基本やってますね
名作ったりとか
あとは
僕らがたぶん珍しいのが
あるスタジオって
名前出してやってるじゃないですか
そうですね
これ結構他いないですよ
2人でやってるのに
どっちかというとマスコットキャラ的な
シンボルとしての
あるんですよね
俺も一般的に後々考えたら
あるスタジオでやってる人だったら
絶対大体編集も
自分で探してると思うのに
ほぼ逆なんですよね
店主ですからね
そこは
なんか差別化できてて面白い
他に
他にそういう人たちって
なかなかいないんですよね
我々みたいな方が
共同運営感はあるかもしれないです
こういうのを
いろんな人と喋っていきたいな
面白いですよね
一人でやられてる方とかもね
3人とかもあるじゃないですか
我々もともと3人だったりもしたんですけど
3人の時の候補論と
今は違ったりするので
3人
その話も僕らもできますね
元3人として
その話ちょっとやりたいですね
3人の難しさも
33:01
役割がまたちょっと違ってくるじゃないですか
ボケとツッコミだけじゃなくて
じゃあもう一人は何してるのとかもあるし
ボケツッコミ笑いなのか
ボケボケツッコミなのか
ボケツッコミツッコミなのか
それでいうとどうだったんですか
うちはもう一人が
飛び道具だったんで
発想がすごいぶっ飛んでる子だったんで
我々がツッコミ
そいつがもう大ボケっていう
そこに私がちょっと
小ボケを重ねてっていうところ
な感じでしたけど
あと暴走するんで助け舟を出す役でした
私が
一緒だね
ここ一緒
たぶんいなくなった人が
一緒
そういうことになるんだ
そうなるんですかね
そこら辺の話はまた次第ですね
そうっすよね
これまた広がりそうだからそれはまた次回
そうですね
元3人組として
面白いところだと思うんですけど
とりあえずじゃあここら辺で
フリートークを終わっておこうと思います
皆さんお付き合いいただきありがとうございました
この後のコーナーもよろしくお願いします
ここまで以上フリートークでございました
ヤブキシとオッサムタイラーです
今週の頑張りをねぎらいつつ
一服しませんか
新たな面白を追求する
トリドリのコーナーを
トライアドFMがご提供します
今CMやってるんだけど
椅子ずーっとトラック
トライアドFMがあなたのハートをロックする
ピース
最後のセリフ持ってかれたし
あーいえばこういうは荒沢に向けて歩みを進める男たちが
飽きるまで喋るポッドキャスト番組です
アップルポッドキャスト
配信中
CMやから言いたいことないですか
まあ聞いていただければ分かるんじゃないでしょうか
なるほど本編を聞けってことやな
No-MAD
お送りしてきましたコラボ放送でございますが
でございますか
えっとちょっとですね
あまりに撮れたかが多かったので
今回ここで前半戦とさせてください
ください
1時間超えちゃったんだよ
ねびっくりしちゃってね
やっぱ
4人も集まるとさ
喋る人間も多いしさ
もうちょっと仲良くさせてもらってるのもあるから
前の収録の時よりも
話が出てくる出てくる
本当に
先にアルスターさん撮らせてもらってのうちだったんだけど
それでもね
なんか我々も
残りの体力全部使い切ってやろうぐらい
喋ってますからね
といった感じでございますけれども
はいよ
36:00
なのでね
音源としてはこの後すぐ同じタイミングでですかね
出てます後半戦もね
引き続き聞いていただきたいなというところでございますけれども
はい
そっちの方はですね
ゲームコーナーをメインでやっておりますので
そちらもお楽しみいただければなという風な形でございます
ございます
はい
なかなかなゲームでしたね
うん
ハプニングもあるんだよね
本当は
そう
収録時に起きたハプニングがちょっと面白すぎて
収録を一時中断するっていう
事態まで発生しましたけど
そこら辺の詳細をね
夜の窓の方とかでまたちょっと
フォローさせていただこうかなという風に思っています
はい
夜の窓は夜の窓用にまた別の音源があったりするんでね
タイミングでどこで出すか
ところはあるんですけれども
はい
そちらもお楽しみにというところで
まずはこの前半戦経て
後半戦の方もね
聞いていただければなという風に思います
思います
というところでちょっと早いですけど
後半戦もありますからね
ここら辺で終わっておきましょう
前半戦ここまでの相手は柳楽芽生ッド
アベノべこでした
後半戦もよろしくお願いします
37:28

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