10月19日月曜日時刻は7時を回りました。おはようございます、柳楽芽衣です。 おはようございます、安倍野べこです。個人ラジオ『No-MAD』WEEK3』スタートです。
スピーカー 2
皆様のスキマ時間にフラッと立ち寄る番組、個人ラジオ『No-MAD』PERSONITY』の柳楽芽衣です。同じく安倍野べこです。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
全然涼しくならないね。 ならないね。
日中の気温を見ると難しい感じだね。まだ続きそうだね。
スピーカー 1
全然私もまだまだ半袖。
スピーカー 2
夜も?
スピーカー 1
普通に会社行く時とかスーツ着る時もあるけど、休み日とかはもう普通に半袖ですね。
スピーカー 2
日は暖かいもんね。
スピーカー 1
全然暖かいので。
今回のコーナー紹介をお願いします。
スピーカー 2
今週の森田区さんでお送りいたしますよ。
3分頃から片肘張らずにお話しするノーリードチャット。
13分頃から気になるトピックスをご紹介する今週のピン止め。
15分頃からテーマに沿ったおすすめ曲を紹介するNextPerches。
22分頃から口を回れ高速パクレツガール。
25分頃からテーマに沿ったHOCご両親を紹介するご両親ピックアップ。
今月10月の推しはスポーツとなっております。
スピーカー 2
そして頭を回せLIMIT MAN。
何分頃からか言い忘れたわ。32分頃からです。
35分頃から世の中のお悩みに勝手にお答えするOneDirection。
スピーカー 2
最後までお楽しみに。
スピーカー 1
番組のメッセージはこちらから。
それでは本日も最後まで宜しくお願いします。
スピーカー 2
なんか何かをやりながら何かをやるとミスがすごい勢いで増える。
ただでさえね、一つのことをやっててもミスがある子なのよ。
あまり自分のことを信用してはならないって常々思ってるんだけど。
確認を怠ったりとかしてね。
スピーカー 2
20,30と仕事が増えることが多々ありまして。
だからねマルチタスクは本当に向いていない。
スピーカー 1
まあ慣れは必要だよね。
スピーカー 2
どうさ、マルチタスクも結局シングルタスクと変わらんよって言う人たちはいるんだよ。
スピーカー 3
なんかどうやるかだけよみたいな。
スピーカー 2
結局はシングルタスクとマルチタスクの処理を上手に回していけば
シングルタスクをいかに効率よくやっていくかがマルチタスクみたいなもんよみたいな言い方をしてくれる人もいるんだけど
そもそもシングルタスクの時点で、たくさんシングルタスクのタスクが溜まっている時点でパンクするんだ。
厳しいね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
やらないよ。大変だよ。
スピーカー 1
まあそんなに深く考える必要もないと思うけどね。
スピーカー 2
Aさんはマルチタスクできる人?
スピーカー 1
どちらかといえば。
スピーカー 2
どういう考え方でマルチタスクってさばいていくの?
スピーカー 1
一個ずつさばく。
スピーカー 2
やっぱりそんなことあるんだよね。
スピーカー 1
うん。けどさばきながら他のこと考えていることはある。
スピーカー 2
注意力3番的に考えていることはあるんだけど。
ちゃんとタスクとしてさばくために考えてるぜみたいな感じにはならないんだよな。
スピーカー 1
最近はAIがあるので。
スピーカー 2
そうね。
そう。AIに処理をお任せをして、AIが考えている間に別のことをやってとかそういう感じじゃないですかね。
スピーカー 1
別段すごい苦戦することもなく2つの作業が進んでいくので、実動を下につけながら私はそれを見て判断するっていう立ち位置になってますね。
それをやれるせいかマルチタスク業務を求められるんですが。
スピーカー 2
やれるからこそね。
スピーカー 1
本当に私は転職をしたんですが、今転職前とほぼ同じことを求められてまして。
スピーカー 2
わー大変だ。
スピーカー 1
業務内容的にね。
なので結局転職してもしなくても私にしかできない仕事みたいのがずっと生き残ってますね。
スピーカー 2
すごい人材だけど。
そういう星の下に生まれたのかもしれないけど。
スピーカー 1
また一人で頑張ってますよ。
また一人で頑張ってるの。
スピーカー 2
なんだろうね。そういうところって。
そうね。頼れる人が誰もいないので。
スピーカー 1
結局一人で頑張るしかない状態ですよね。
スピーカー 2
潰れないようにね。としか言いようがないんだけど。
サーハタから聞いてると難しいよね。
スピーカー 1
潰れるかどうかはわかんないけど。
一応前所はするよ。
潰れたらノーマドワートも停止です。
スピーカー 2
そうならないことを祈っております。
スピーカー 1
べこさん一人で生きるかも。
実質的には私がいなくても安倍野べこ一人で収録はできるはずなので。
スピーカー 2
収録はできるけど続くか続かないかはまた話が違うよね。
もちろんね。
スピーカー 2
人と話すからできている部分とか。
私は確実に一人配信が向かないタイプなので。
続かないだろうなって思うから間違いなく。
スピーカー 2
基本的には誰かが話したことに対して何かを話す。
自分が話したくて話したくてがいっぱいあるんだけど。
それだけでやれるタイプじゃないから。
A3階は生活の方で難しいかなってノーマド難しいかなってなったら。
このノーマドもまた考えようだなっていう感じはするので。
スピーカー 1
そうね。苦しみながらやるものではないのでね。
スピーカー 2
それは常々思ってるし。
だからこそ他の番組さんたちが終わっていってしまう気持ちもわかるし。
終わるとか自然消滅な感じで更新がなくなっていくっていうのは仕方ないことだよなぁとは思いつつ。
だからこそ逆にうちが7年目に入っていることがとても幸運というか不思議というか。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
そうかもう7年も経ったのかこの状態でっていう気はするね。
それは一人に聞いてくれる人がいるんだなっていうところと、私たちがライフワークとしてもこれを取り込みつつあるのと。
なんだかんだこれをやるぐらいというかこれをやめたくないなって思うぐらいには楽しめてて。
生きるところにこれの隙間を作ろうぐらいには意識があるからかなと思ってるけど。
スピーカー 1
そうですね。
まあ実際のところ、とはいえ安倍野べこも全然一人で喋る人材ですし、私が体感としてはNo-MADの中で喋ってるのはどちらかというと安倍野べこの比率の方が多いと私は思ってますね。
スピーカー 2
そこは多くしてもらっているというかうまくあしらってもらっている気がするよ。
スピーカー 1
そこのバランスで別に自分を卑下する必要はないと思いますけど。
スピーカー 2
卑下してるというつもりはないんだが。
スピーカー 1
謙遜されなくても大丈夫ですよ。
スピーカー 2
謙遜というかうまい人たちのやつを聞いたりとか、自分に対してもっとこうできたいっていう理想が高いんだよ。
期待が高いの実は。
だからもっとこうできたらなぁとか、こういうふうな自分になりたいなぁが強すぎてそういう発言をしちゃうよね。
ある意味向上心が強いと思ってくれ。
スピーカー 1
向上心の強い方ですので全然一人でもできるかと思いますので、そうなった場合にはちょっとお任せするところもあると思いますけど。
それはそれで皆さんに楽しんでいただければと思いますね。
辞めるの?
スピーカー 2
そうなった場合には。
スピーカー 1
という感じでよろしいかな。
いいんじゃないかな。
それでは以上ノーリードチャットでした。この後は?
スピーカー 2
今週のピン止め。
スピーカー 1
はい。
No-MAD。
今週のピン止め。
スピーカー 2
気になるトピック層をご紹介する今週のピン止め。
スピーカー 1
ネクストパーチェス!
スピーカー 2
ほじいラジオの窓Week3、ここからはテーマに沿ったおすすめ曲を紹介するネクストパーチェスです。
はい。
スピーカー 2
今回のテーマは、失礼、テーマから言っちゃったね。バリエーションということで、ゆいりさんの方に紹介をいただきたいと思います。
スピーカー 1
はい。
今回私が持ってきました楽曲は、スタッツ&松高子with3exesというグループで組み出されたプレゼンスという曲でございます。
こちらは大阪美田とわこと三人の元夫という2021年に放送されていたドラマの主題歌なんですね。
このドラマ自体が全10話あるんですけれども、この10話の中で1,2,3,4,5,6,7,8,9,10ですね。
これ、1話と6話、2話と7話、3話と8話、4話と9話、5話と10話というので、楽曲のバージョンですね。
このプレゼンスは1,2,3,4,5という5つの種類のバリエーションがありまして、これがさっきの5つに割り当てられているという風な形なんですね。
楽曲としては非常にメロイー感じ、メロイーって言うとあれですね、ちるい感じの楽曲でございまして、
非常に都会的な、それでも哀愁漂う感じの楽曲なんですけれども、松高子がとにかく歌が上手いというのがまず第一にありつつも、トラックとしても非常にオシャレな楽曲になっております。
スピーカー 1
サンクアーティストなんですけれども、各種ヒップホップが入ってございます。
ラッパーの皆様ですね、私ちょっと全員をご存じいただいているわけではないんですが、5のTパブロだけはわかるかな。
本当に各ヒップホッパーがいろいろ歌って、いろんな自分の解釈なのか自分の思いなのかというところで歌詞を書いているということで、全然歌詞が違うんですね、毎回毎回。
というところで、その各個人の個性というのも見えるところですね。
先ほどのwith three existsというところですね、これは何かと言いますと、このドラマの方がですね、先ほども言いました大豆田戸惑子と三人の元夫というドラマでした。
この三人の元夫をやった俳優さん、役者さんがコーラスとして入っているというふうな形です。
岡田まさきさんと、角田さんは、これは名前はなんて思うんでしたっけ、角田昭寛さんかな。
と、政龍平さんですね。この3人が入っているというふうな形です。
角田さんはあれですね、東京ゼロサウンドの角田さんですね。
ちなみに、この全員が入っているバージョンとしてリミックスというのがあります。
それで全部繋がって聞くこともできますので、それで楽しんでいただくのもいいんじゃないかなというふうに私は思っております。
かなり、それこそ車で運転しながらラジオでかけるみたいなところにも非常に向く音楽だと思いますし、
この音楽自体も、さまざま昭和撮っているようで非常に有名な楽曲でもございます。
知っている方もいらっしゃるかと思いますし、もしかしたら当時2021年ですね、音楽流れていたというのもあるかもしれませんが、
2021年当時と言いますとまだコロナ禍というのもありますので、そんなに外外出するみたいな感じはなかったと思いますよ。
その頃に流行っていても、その頃に車でかけて外に出るってこと自体がなかったと思うので、
今はね、そんなのはもう本当に過去のこととなりましたんでね。
いろいろ出かける際に音楽をかけて聴いて行ってみるといいんではないかなというふうに思っているところでございます。
ということでございました。今回私ご紹介はですね、プレゼンスですね。
スタッツ&松坂コビズ3Dエグディスのプレゼンスという楽曲をご紹介いたしました。
ということで、次回は?
スピーカー 2
次回、ハロウィン近いので怪しげな曲ということで。
スピーカー 1
あ、そっか。もうハロウィンが近いのか。
スピーカー 2
そうそうそう。私10月あと1回しかないから。
スピーカー 1
私はもうこれで、じゃあ3Dエグディスのプレゼンスをハロウィンに買ってください。
スピーカー 2
だいぶチルいな。
スピーカー 1
チルッチルな曲なのでね。チルッチルなハロウィンを過ごしてください。
はい、ということでよろしいかな?
スピーカー 2
いいんじゃないかな。
スピーカー 1
はい、それでは以上。ネクストパーチスでした。この後は?
スピーカー 2
口速爆裂ガール。
スピーカー 1
はい。口速爆裂ガール。
スピーカー 1
GORI推し!PickUP!
個人ラジオの窓Week3、ここからは我々の一押しゴリ押しを紹介するGORI推し!PickUPです。
はい。
スピーカー 1
今回の紹介者はべこさん。
スピーカー 2
私。
スピーカー 1
今回のテーマは?
スピーカー 2
スポーツ。
スピーカー 1
はい、スポーツですね。
スピーカー 2
ちょっと待っておりますが、久しくスポーツ観戦もしてないし、三角部ほど熱を入れてしゃべるものが少なくなってきているのと、いつもこの並びで行くとチェアリーディングか男子身体操をしゃべりだすんだけど、
ちょっと趣向を変えてみようかなと思いまして。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
私にとっての原初のスポーツを鬼ごっこの話でもしようかなって。
スポーツかって言われると、どうなんだってところはあるんだけど、
ある意味初めて団体戦的な動きをする、みんなと協力してやるとか、あと駆け引きをしたのは鬼ごっこだったのかなって思って。
スピーカー 2
単純に体を動かすではなく、ゲーム性があって、人と力比べだけじゃなくて、頭も使いつつルールも考えつつみたいなのをしたのは鬼ごっこだったんじゃないかなっていうのがあったのと、
明らかに私の基礎体力的なところっていうか、基礎運動能力的なところを底上げしてくれたのは小学校時代にやってた鬼ごっこだろうなっていうところがあるので、
改めて鬼ごっこについて考えてみようかなって思います。
鬼ごっこ、派生がいっぱいあるので、鬼ごっこっていうと基本的には鬼が一人いないしはもうちょっといたりはするんだけど、タッチをしたら鬼が変わっていく方式が多いのかな。
ある意味終わりはないよね。時間いっぱいまで。最後に鬼だった人が負けじゃないけど、そんなルールだったかなって思うんだけど。
他にも鬼ごっこシリーズでいくと氷鬼だったり、鷹鬼だったり、あとは色鬼かな。
この辺はルールがより複雑になるパターンだね。色鬼は鬼が指定した色をタッチする間っていう制限時間が設けられる。
どっちかというと鬼がしんどくなるよね。鷹鬼もそうだな。高いところに登ってる間はバリアみたいな感じだね。
ただ10秒だけとか時間決めてやるんだけど。あとは氷鬼はどちらかというと毛泥に近いね。
毛泥は檻を用意して、そこの中に捕まえた人たちを入れるけど、氷鬼はその場で固まるみたいな感じだったね。
鬼も変わらない。
スピーカー 2
このね、氷鬼あたりがね、だいぶ頭を使うよね。
頭というか、みんなが固まってきてしまったあたりからひりつくよね。
私はそれが大好きだったし、毛泥もそう。
いかに警察の目を欺きつつ、何に巻いてそこに飛び込んでいくかみたいなところがあったかなって思うんだけど。
何がよかったって、毛泥だったり氷鬼だったり、普通の鬼ごっこだったりも、遊んでた場所がちょっと一般的な平たいところじゃなかったのもあって。
楽しみながらやってたけど、今思うと結構過酷な山というか坂というかががっつりある公園でやってたんだよね。
自転車、当時私スピード系ついてる自転車乗ってたから、上からノンブレーキで走ると多分30キロ出るみたいな。
そんな坂がある、坂があるというか山がある公園で鬼ごっこしてたね。
しかも単純に坂になってるとか、滑り台みたいになってるわけじゃなくて、本当に山みたいな感じだから、木の根っこが出てたりとか、松の葉落ちてて滑りやすかったりとか。
その中でいかに駆け下り、駆け下りた瞬間に曲がって巻くかみたいな。
スピーカー 2
鬼に割れないようにフェイントをかけてとか、めちゃめちゃしたなって。
おかげでその後、中学校に入りバスケ部に入るんだけど、ターンは上手だったよね。キュって止まって回るみたいな。
手のフェイントとか顔のフェイントはあんまりなんだけど、足のフェイントはいけたね。
足のフェイントというか蹴り返しだよね。間違いなく鬼ごっこのおかげだったろうなって思うし。
大学でフラッグラグビーじゃなくて、タックルがないタイプのラグビー。
タックル禁止で腰についているフラッグをその代わりに取るみたいな。取られたらタックルと同じみたいな。ボール交代みたいな。
あれをやった時に先生から褒められたよね。足腰の使い方をね。
その後、本当に器用さはないのよ。手とか力加減とかができない。あんまり得意じゃなかったから。
スピーカー 2
基本的にはバスケ部だけどシュート入らないとか致命的だったんだけど。
でも本当にそういうディフェンス的なところとか、体力と足さばきだけは本当に褒めてもらえたのは、
これで楽しみながら、いかに男子に負けず、体力差が出てきてしまう頃ぐらいに、男子に負けずヒーローになるかっていうのをずっと考えながら力技してたので、おかげかなっていうところで。
おにおっこをバカにできないよなっていうところですね。
スピーカー 2
ちなみにおにおっこは小学校の間に2回ブームがあって、第1回は2年生あたりから始まって3年の頭ぐらいで終わるんだけど、小学校終わったら公園に集まる。
で、おにおっこをひたすらする。
休み時間もひたすらおにおっこをするんだけど、その時のおにおっこは、
遊具がジャングルジムみたいな遊具の周りでやってたから、だんだんね、大胆になってね、遊具の上から飛び降りてみたりとかね。今思うと結構危ないことしてたなって思うけど、やってたね。
で、もう1回5年生あたりで来るんだけど、その頃は一番恐ろしいおにごっこがあって、これも今考えると小さいお子様たちには真似しないでほしいんだけど、何でもありおにごっこっていうのがあって、
まあ、もちろん歩く走るはお好きにどうぞ。そこに自転車で逃走するっていうのがあって、ちょっと広いところで、野球とかできるよねぐらい何もないスペースもあったのね、遊具があるスペースも含めて。
だから、自転車でその中を急旋回するやつもいた。それを足で追うやつもいた。とか、あとあの時代だとキックボードかな。乗ってる子もいたね、その中で。
でもキックボードって思ったより小回り効かなくてダメなんだよね。まだ自転車のほうがスピードは出るから。
そう、っていうのをやってましたね。
そんなところかな。
スポーツなんだかなんだか話はまとまってないけど、結構いいぞおにごっこっていうお話でした。
ということで、次回ヤギさんがスポーツについて語ってくれます。
スピーカー 1
はい。
よろしいかな。
はい、それでは以上、ぐるしピックアップでした。この後は。
スピーカー 2
LIMIT MAN。
スピーカー 1
個人ラジオ『No-MAD』Week3エンディングです。
スピーカー 2
この番組ではリスナーさん.さんからのお便りを募集しております。
募集しているコーナーが多すぎるのでざっと紹介していきます。
スピーカー 2
おすすめの曲や聞いてみたいテーマなどを教えてください。
NextPerches
次回のテーマは怪しげな曲となっております。
噛みそうなお題を教えてください。
口速爆裂ガール。
連想ゲームのお題を教えてください。
LIMIT MAN。
皆さんの聞いてみたいテーマなどを教えてください。
スピーカー 2
漁師ピックアップ。
今月はスポーツがテーマとなっております。
スピーカー 2
MCに解決してほしいお悩みや質問を送ってください。
OneDirection。
どこに送っていいかわからない場合はノーリードチャットでお送りください。
スピーカー 1
ノーリードチャットお願いします。
お便り待ってます。
何が来ていますか?
スピーカー 2
新年課大団頭レイズさんからいただいております。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
これは収録講義に貼り付く形でいただいていますね。
安全面からハンスでは無理だけどまだまだ空調服が手放せないといただいています。
収録講義というのは知らない人もいるかもなので、
個人ラジオ『No-MAD』のXのアカウントの方で、
アルエノべこが忘れなければ毎週土曜日の朝7時くらいに配信になっているツイートにくっついた形で配信になっている音源になっております。
2分くらいかな毎回。
昔はXに貼り付けられる動画に制限があったので、その制限を守っていたのですが、最近緩くなってまいりました。
スピーカー 1
そうね。
レイズさんもう一個いただいております。
スピーカー 2
こちらは本編のお話ですね。
そういえばCMがない本編が長く聞けるのは良いことかといただいております。
ありがとうございます。
投稿文の方では軽く触れさせてもらってたんだけど、本編でちゃんと触れてなくて。
スピーカー 2
やっぱり長くやってくると皆さん更新が減ってしまったりとか、お休みになられたりとか、終了になられたりという番組もありましたので、
今回思い切って10月からCMを一旦お休みというか止めさせていただきました。
今まで長らく使わせていただいた番組さんたちには本当に感謝なんだけど、
ここからどうするかは、一旦1月のリニューアルまではお休みかなと思ってます。
スピーカー 1
1月にリニューアルするんですね。
スピーカー 2
そうでした。裏ではいっぱい話してたから。
1月くらいをめどにリニューアルを考えているんですよ。
OBSで収録を頑張ろうというところもあって、音源整理をさせていただきました。
音源にじってた私としては、1月くらいまでは一旦CMについてはお休みかなと思ってます。
スピーカー 2
また作ったよとかある人たちは教えてもらったらちょっと考えるので、ぜひぜひ教えてください。
はい。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ということで、もう一個のじさんからいただいております。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
よっちゃばれ山梨。
ということで、ほうとうとワインみちだ。笑い。
県民だけどワインあんまり飲まないから今度べこさんにおすすめのワインを教えてもらおうといただいてます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
山梨県民、ワインめっちゃ飲むんだと思ってた。笑
スピーカー 1
いや、私もそう思ってた。
スピーカー 2
そう思ってた。けどそうでもない人もいるんだね。
ワインね、初めて飲む。
え、でもどうなんだろう。
えいさんはさ、初めて飲むけど赤飲むんだったらみたいな話を前してた気がするんだけど。
渋谷方から行ってもいいんじゃないっていう派の人だった気がするけど。
スピーカー 1
あーそうね、私はね。
スピーカー 2
だけど一般的には飲みやすいと言われるのは甘口のイメージなので、
だいたいね、白から入られる方々が多いイメージですけど。
ロゼとか行ってみたりとかね。
赤ワイン、渋谷から行くのちょっと怖いなっていう方は日本ワインの赤が飲みやすくておすすめだよね。
あと結構アルパカ、よく売ってるアルパカは飲みやすいと思ってる。
私の大学を特定できた方は私の大学の大学ワインがありますので、大学付近のコンビニで買えますので是非ともその赤を買ってみてください。
今も変わらなければ。あれがめちゃめちゃ飲みやすいです。甘めで。
スピーカー 1
なるほどですね。
スピーカー 2
一緒に飲んだ方々の意見としては、そのままホットワインにできるぐらいには甘いと言ってらっしゃったので。
デザートワインみたいな甘さではないんだけど、甘みを感じられて渋みが薄い。そんな感じになってます。
あるよね、このおすすめのワインってのは。
スピーカー 2
みんな好みがあるしね。種類というかそれぞれの顔も違うからね。
これが私の最初のワインだったっていうのを教えてもらうと、もしかしたら傾向がわかるかもしれんと思う。
スピーカー 1
そうですね。日本酒もそうですけど、ワインはブドウでだいぶ味が変わりますので。
好きなブドウを探すっていうのがいいと思います。
スピーカー 2
そういえば10月の終わりぐらいに、大体そこら辺が倉田署ワインって言って、山梨県の甲府の駅前ユーチャーバレー広場っていう広場があるんだけど。
そこでワイン色々飲み比べできるイベントをやってた気がする。
ちょっと時期ずれちゃってたらごめん。今回は調べて言ってないところもあるのでね。
興味がある人はそういう機会に色んなワインを飲んでみて、好きだったブドウとか調べてみるのもいいかもしれないね。
スピーカー 1
ちなみに私が好きなワインはルカーレ・アパッシメント・プリミティボです。
イタリア・プーリアで作っているものですね。プリミティボですね。
スピーカー 2
調べてみよう。
スピーカー 1
プリミティボもいいし、私はグルナッシュとかが好きなので、あとはシラーとかシラーズ。
品種的には変わらないはずなんだけど、シラーズの方がちょっと好きかな。
という感じで、大体ブドウが分かるとどれが好きかなんとなく分かるので。
探してみてください。
スピーカー 2
どんなとこかな?
スピーカー 1
そんなところですかね。
よろしいかな?
スピーカー 2
いいんじゃないかな。
ここまでの相手はイ柳楽芽生ンとアベダべこでした。
スピーカー 1
バイバーイ。
ワイン。
スピーカー 2
好きだよ。