『THE SECOND』の前に衣替えを見せつけた丹羽です。
シーズン2の2回目と言うことで、「鶏が先か卵が先か “にわたま”」という新コーナーができました。
わかりそうでわからない!理解できるけど納得できない!のような解像度が、AIを使っても上がらないだろうというお話をするコーナーです。
もしも“にわたま”が思いついたら、メモがてらでも良いのでいただけると嬉しいです。
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティが衣替えを完了した話や、新コーナー「鶏が先か卵が先か(にわたま)」の開始について語っています。このコーナーでは、理解はできるけれど納得できない、あるいは分かりそうで分からないような、日常の小さな疑問や不思議についてリスナーと共に考えていきます。特に、海底トンネルの構造がなぜ可能なのか理解できないという自身の体験を語り、リスナーにも同様の「にわたま」な話を募集しています。また、シーズン2への移行や新しいアイコンへの感想、過去のエピソードに関するリスナーからの便りも紹介されています。
衣替えと「ザ・セカンド」
2026年5月22日、シーズン2第2回目の、にわにわにわかに庭が広いです。
おそらくナンバリングを言うのは、今日で最後かなと思っています。
新しいアイコンとシーズン2が好評内容で、大変嬉しくなっております。
この10日間のうちに、また季節が一つ進んで、気温がいよいよ30度に到達して、それが当たり前になってきました。
一旦雨で落ち着くとは言ってはいたけど、今までの冷たい雨じゃなくて、じめじめっとした蒸し暑さが残っています。
いよいよ私も夏への衣替えを完了しそうということで、まだ終わってないんかいって感じなんですけど、
いつも使う引き出しに半袖を入れる、夏服を入れるっていうのは終わって、冬服を押し入れの下の段に入れるとこまではやったけど、
下の段の整理が全然できてなくて、それをやらないといけないのと、
あとは布団、ちょっと今雨になっちゃったから、冬で使ってたやつ一回外で日光に当てたいなと思ってたらもう雨になっちゃって、
一タイミングを見てるんですけど、夏の布団出して、その四隅に羽毛布団を置いてるっていう、なんか一番邪魔な状態を今過ごしてます。
急に暑くなったじゃないですか。今まではまだ羽織りとしても長袖着るかなと思って、なんかちょっとずつやってたのを一気にガーって、
その上の段に半袖、夏服を入れるみたいなのを一気にやった日が5月16日だったんですけど、この日あの
ザ・セカンドっていう芸歴が15年以上になってM-1出れなくなった漫才師たちのショーレース、テレビ放送ある日だったんですけど、
それをM-1一緒に見ている友達と一緒に見るってなって、去年もザ・セカンドも見たしM-1も見たしみたいな感じで、
もうかなりお笑い番組以外でも定期的に会ってて、そのことは大体会うとき私のお家に来るみたいな状態なので、
なんか、なぁなぁというか気の抜けた友達みたいになってきてて、
で、前代未聞なんですけど、あの、人前で衣替えをするっていう事態が発生しました。
衣替えって、人に見せたことある人いますか?
多分私はだいぶ珍しい人になってしまったんですけど、
いやなんか、ザ・セカンドが始まるのが6時半だって思ってたら、関西は実は7時からだったんですけど、
まぁでもお互いに6時半だと思ってたから、私もそれまでにお家の掃除とか衣替えとかやって、
で、そういう後ろの予定詰まってた方がこうバーってパッパともうダラダラせず動けるので、
それでやろうと思ってたら、なんかめっちゃ早く来ちゃって、その子が。
そうだからごめーんって言いながら衣替えを人様に見せるという事態が発生しました。
だいぶ面白かったです。
はい、そんな感じで、その2というザ・セカンドの日にね、衣替えを人前でしたというお話でした。
新コーナー「鶏が先か卵が先か(にわたま)」の紹介
新コーナー、鶏が先か卵が先か、略してニワタマ。
シーズン2第2回目なので、2位的には大事で、あと20回先じゃないとシーズン2で22位とかの2位が連続する回にはならないので、
多分20回先とかになってくると、冬になっている可能性があって、
私は冬はダメダメなので、2章時間が長いうちにやっておこうっていう謎な理由で新コーナーを始めます。
もともとなんとなく話したいこととかもいっぱいあって、でも庭の養鶏場じゃないなーとか、
ガーデニングじゃないなーっていうのもあったし、あとなんか途中でポコッポコッとできた庭の掘り起こしと、
あと庭のやりとり、お便り読んでたのと過去の話をするやつがあったんですけど、多分どっちも今のところ庭の養鶏場に集約されてしまったので、
はい、5年目にしてちゃんとしたコーナーとしては、5年ぶりなんじゃないかなっていう、
この鶏が先か卵が先かというコーナーなんですが、このコーナーでは考えても納得ができないことを話すコーナーにしていこうと思っています。
でまぁ、庭の養鶏場でも日頃のモヤモヤを話しているので、また集約されてしまうんじゃないかという思いもありつつなんですが、
庭の養鶏場はその、細菌とか花崗とかなんか次元性のあるものなんですけど、
なんかこの、鶏が先か卵が先か略して鶏では、鶏が先か卵が先か的な、考えても答えが出ない話もそうなんですけど、
私の喋れる範疇では、そんな大々的な哲学的な話じゃなくて、なんかもっとちっちゃくてちっちゃい話で、
なんかこのことについて考えても、というか、なんか教えられて、なんか理解できるけど納得ができないというか、なんかそんな単純なことでもなくて、いや理解もできてないんだよなぁあれ。
とにかく分かるけど分かんないんだよ。分かってんだけど分かんないんだよっていう感じかな。
なんか分かんないんだよっていう感じを話すコーナーにしていけたらなぁと思っています。
この分かりそうで分かんないんだよ、いや分かるけど分かんないんだよっていう庭玉のコーナーでは、その次元性っていうよりかはある一個の話、一個のことなんですよね。
で、言ってた分私もそんなに、この分かるけど分かんないんだよとか、分かりそうで分かんないんだよっていう話は思いついた時にしかないから、そんなコーナー化できる量もないので、
メールコーナー、お便りコーナーとして募集したいなと思っています。定期的にやっていけたらなと思っているコーナーの一つです。
なんか正面からお便りを今までメールコーナーを募集したことがないので、なんかちょっと自分の口に合わないことを言ってて若干緊張しています。
ということでこのふわっとした鶏が先か卵が先かのコーナー概念だけ喋っててもよくわからないと思うので、
私がずっと話したかった、でもなんか庭の養鶏場にするのももったいないなって思ってた、この分かりそうで分かんない、いや理解できてるけど納得がいかないくらいの感じの庭玉な話をしていこうと思います。
海底トンネルの謎と「地球平面説」
なんですけど、本当に分かってないので、難しく考えずに聞いていただけたらなと思います。
あの分かってない人が分かってないことを人に話すってこんな感じになるんだなーっていう、なんか温かいお耳で聞いていただけたらなと思います。
あの、海底トンネルのあり方、存在が理解できない、理解できない、納得、なんかあるのは分かるけど納得というか、どうなってるの?ってなるっていう、本当にくだらない話なんですけど。
あの、小学生くらいの時に、たぶん家族でテレビでクイズ番組見てて、あの青函トンネルっていう、たぶん日本一かな?長いその海底トンネルで北海道と青森県を結ぶその海底トンネルがあるみたいな、なんかたぶんクイズか何かテレビで見たんでしょうね。
海底トンネルって何?海の底にトンネルがあるって何?って、なんか親に聞いて、なんか親から解説されたんですけど、全く想像ができなくて、たぶん親に何回もしつこく聞いたのかな?なんかたまに親からつっつかれるんですよ。
なんか全然理解できないね、あんた海の話とかって言って。
まあ私が小学生くらいの頃は、まだネットで当たり前にググるみたいなのが一般的じゃなかったから、まあそうやってしつこく聞くとかやっちゃうから、なんか親にも印象に残るんだろうなと思うし、
私もそうやって海のこと知らないねって言われると、なんかたまに無性に海に行きたいみたいな感覚も私の中ではあんまないんだけど、でもなんかぼーっとしに行きたいな、海かーとかってなんかいろいろ検索してると、
海底トンネル私わかんないのなんでなんだろうって、なんか寝る前とかにフッって思い出すんですよ。
さすがにその時、検索して、なんとなく理解しようみたいな感じで、いろいろ調べもしたし、なんか1枚のちっちゃいメモになんか図を書いたんですけど、でもわかんなくて。
で、今もなんか海底トンネルの作り方とはっていう東日本海洋建設株式会社のページを眺めてるんですけど、ちょっとわからないですね。
海底トンネルの建設は技術的にも物理的にも壮大な挑戦です。
主に沈没工法、シールド工法の2種類の方法が用いられます。
沈没工法は海底に溝を掘り、あらかじめ作っておいた失格位トンネルを沈めて切削する方法です。
もうわかんない。
その海底に溝を掘りっていう時点で、ちょっとなんか想像ができないの方かな、言ってることはわかるんだけどみたいな。
シールド工法は塩水上のシールドマシンという機械を使用して平地や水の底を掘り、海底トンネルの壁を形成します。
そもそもその海底、海の底に沈めるものに壁を作るで、水どうなってるのってなんかなるんですよね。
で、それってその海の底に、海の底という水がないところにそのトンネルの壁というかトンネルを作るっていうので、
なんかそうなんだなってわかるんですけど、なんだろう。
あ、で、なんでわかんないかっていうのが、なんかわかったんですよ、その意味わかんないけど。
そのなんか急に眠れなくなって、海底トンネルなんでわかんないのかって調べたした時に、
その1枚の図になんかわかんなさを書いたら、わかったことがあって、
私はどうやら海底トンネルを考える時だけというか、なんか海というものへの理解が多分なさすぎて、
山育ち、ぼんち生まれぼんち育ち、ぼんち社会人なので、山育ちで海が身近にないので、
海への解像度が低すぎるんだと思うんですけど、その海を考える時とか海底トンネルを考える時だけ、
私は地球平面説になっちゃうんですよ。
なんか知んないけど、なんか海に底があるのはわかるけど、その底の下に穴を掘るっていう、なんかやっぱそうなんですよ。
喋っててもわかんなくて、なんか地球平面説になっちゃうんですよ、海の底とか言われると。
なんかいや、実際そのなんか地球平面だと思っている、今も信じてやまない人をなんかバカにする意図とかはなくて、
そのなんか私、なんか私は基本的に地球は丸いと思っているし、丸いこともなんかわかってるし、それに納得は知ってる派閥なはずなのに、
なんか海の底とか言われると、そう、なんか地球平面説になっちゃうんですよね。
なんか地震の話でプレートとかが出てきて、それが海の底にあるみたいな、それはなんかわかる、プレートだから。
その底の、なんか底という平面にプレートがあるみたいな、プレートって言い方がなんかめっちゃ地球平面説っぽい、
なんかっぽいというか、なんかその、っぽいからなんか理解はできるんですけど。
よく下敷きの例えでやるじゃないですか、地震の話って。でもその海底トンネル、海の底に溝を掘りっていうのが、
で、その溝を掘ったら、海の水がその溝に流れちゃうじゃんって思うんですよ。
なんでそんなことができるのって、すごい技術とかで片付けられる問題じゃないじゃないですか、海の水の量って。
だからどういうことってさ、だってさ、これ眠れなくなっちゃうんですよ、本当に。
「にわたま」コーナーへのリスナーからの投稿募集
こんな話をする機会ってないじゃないですか。
まあ、庭の陽気状とかで眠れなくなった話とかですればいいんですけど、
なんか、そのなんか眠れなくなる時って、だいたい不安なことでいっぱいになって、
ああでもない、こうでもない、考えて、自分はダメだってなっちゃって、
どんどんどんどんすごい思念度でやばくなるとか、無意味な承認欲求で寂しくてしんどくなるとか、
そういうことが多いんですけど、でも私が唯一ポジティブな理由で眠れないくなるのが海底トンネルの話なんですよ。
そう、だからこの鶏が先か卵が先か、にわたまのコーナーで、
この皆さんからも、分かりそうで分からないというか、
いやーなんか考えても納得なのか理解なのか解像度が追いつかないみたいな話をぜひ聞かせてください。
なんか意外とそういうのは考えないから多分なかなか出てこないと思うんですけど、
なんかもしふと思いついたら、過剰書でもいいので送ってくださると面白いかなと、
私のその寝れなくなる理由がネガティブじゃない方向のもので埋め尽くされるといいなっていう、
すごく利己的なコーナーでもあるんですけど、
なんかでもなかなか話す機会のないことだし、お便りあったら楽しいかなと思っています。
そうだから、分かりそうで分からない物事と、なんで分かんないんだろうまで一緒に考えたりできたら、
ポジティブな眠れなさになるかなと思うのでお便りお待ちしています。
シーズン2への感想と過去のエピソード
2話の養鶏場、このコーナーでは私2話の最近あった出来事をお話しするコーナーです。
冒頭でもチラッと言ったんですけど、前回からアイコン、ジャケ写を変えてシーズン2となりまして、
だいぶこのイラストが変わったことによって色々変化になっちゃうから大丈夫かなと思っていたんですけど、
かなり好評内容でX等々での感想もいただいていたし、お便りも何通か来ていたので読ませていただきたいと思います。
1通目、熟女忍者さんという方から、シーズン1の思い出ですが、2話さんの心に留まった一言のお話などもとても興味深く聞かせていただきました。
バンドマンから元気じゃない人って言われたお話、
バイト先の後輩から休んでくれてありがとうって言われたお話など、ニヤニヤしながら聞かせていただきました。
シーズン2おめでとうございます。ということで、こちらこそありがとうございます。
私このバイト先の後輩から休んでくれてありがとうございますって言われた話は、すごく記憶にも残ってるから、なんかわかるんですけど、
バンドマンから元気じゃない人って言われた話、何だっけと思って、
なんでこのバンドマンってバンドマンって書いてくださってるんだろうって、たぶん私その時、
バンド名言わなかったからなんだろうなと思って、ちょうどあの84万字の文字起こしからバンドって検索して出てきたやつがあって探したら、
たぶん2023年の11月2日、ギミな私の回だと思うんですけど、
なんで私も覚えてないんだろうと思いながら、で私行ったライブのセットリストをプレイリスト作ってたから、
この直前に行ったライブを考えると、何のバンドだったかなんで言ってないんだよって思うんですけど、
えっと、このプレイリストによると直前が2023年10月14日のTHE BOYS&GIRLSっていうバンドですね。
いや多分、多分BOYS&GIRLSっていうバンドであってると思うんですよね、そういうことを言いそうだし、ボーカルの方。
でもこれあの、なんで放送当時バンド名を伏せてたかといえば、
あの私別なバンドと勘違いして単独、このBOYS&GIRLSの単独に申し込んでるからなんですよね。
だから純粋に感想をバンド名出して言ってなるとなんか難しかっただと思いますね。
あの当時THE BOYS&GIRLSっていう結構ポップな音楽が大好きなバンドが私の中でハマってて、
THE BOYS&GIRLSっていうバンドの単独が京都の私の大好きなライブハウスなのでやるから、
やるって思って応募したらTHE BOYS&GIRLSだったんですよ。
でまぁそれ後で気づいて、その当日くらいに気づいて、急いでこのTHE BOYS&GIRLSの曲を予習したっていうことで、
でもめっちゃハマりはハマって、なんていうかMCもすごく熱かったし、
なんかやっぱまぁライブハウスがすごい良かったのと一体感とかなんか色々重なって、
喋りたいは喋りたいんだけど、なんか純粋にこのBOYS&GIRLSへの気持ちじゃなくて、
このややこしい私のミスが発生してるせいでなんか純粋に喋れないから、
バンド名を伏せてそこのMCの話だけしてたような気がします。
謎エピソードが出てきました。
続いてのお便りです。
うとつばささんという方から、
シーズン2開始おめでとうございます。
新しいアイコンのイラストは以前の入話の雰囲気なものと異なって力強くこちらを見つめてハッとさせられます。
変化は誰にでも訪れるものですが、それでも残したいものは確かにあって、
大切なものは大切なもののままで前向きに進んでいきたいなと思いました。
自分の日記を確認してみたら60万字ほどありました。
比べるものでもないですけど、にわさんのラジオはこれ以上の分量なのかと思うとすごいですね。
私はほぼ書きっぱなしで、日記というよりは穴を掘って埋める感覚に近いのかもしれません。
だからにわさんみたいに発信することも整理してまとめようとすることも考えもしません。
記録は過去の執着かもしれないとにわさんはおっしゃっていましたが立派だと思います。
いいことを言っていたとは違うかもしれませんが、パッと思い浮かんだ好きなエピソードは、
シーズン0だとコピー用紙が紙隠しにあった話、シーズン1だとフィルムカメラの話です。
理由を言葉にすると重早いので割愛しますが、にわさんを通して見る世界は全てが眩しくて、
照景を抱きます。というお便りをいただきました。
リスナーからのエピソードとラジオの意義
あんまりこう立派だと言われることもないし、それを自分で口にしているっていうのがなんかちょっと恥ずかしくて変な感じがしますが、ありがたいです。
私もこのボッドキャストは声日記という感じで、記録だったらこんなにコーナーぽくしなくてよかったり、
誰に向かって喋ってるんだろうって思いながらも、自分のこといっぱい、頭の整理がつかないこといっぱい喋ってたりとかしてるから、
穴を掘って埋めている感覚は私も若干はあって、
未だに私もなんでそれを配信しているのかはちょっと深いところにいる感じがするんですけど、
いやでも60万字とかなんか日記続けるっていうだけでもなかなかできないことだからすごいことですし、
多分私がポッドキャストを文字起こしして84万字になったとは言いましたが、
おそらくそのなんかとかあのーとかえっと全部抜いたら50万字ぐらいなんじゃないかなって思うので、
口語帯の処理をどうやってやろうかっていうのは本当に悩んでますね。
あと好きなエピソードもありがとうございます。
前回私なんか覚えておくために記録してるとかなんか立派なこと言ってましたけど、
コピー用紙が紙隠しにあった話も覚えてなかったです。
あのバンドマンに元気じゃない人って言われた話と一緒で。
でもなんか思い出そうとする作業も結構楽しいし、
たぶん紙隠しの話も元気じゃない人って言われた話も残してなかったら絶対思い出そうとすることもないから面白いなぁというか。
記憶の引き出しの新しい使い方というか、誰かに聞いてもらうことで取り出しやすくしているというか。
まあ本当に取り出し、そもそも引き出しにも入れてないような話が多いなとこのポッドキャスター思ってて。
なんかマヤマヤって考えたこととかちょっとした会話の話とかを喋ってるから本当忘れちゃうものが多いんですけど、ここではそういう話ばっかりしてるから。
それを誰かに聞いてもらったり感想いただくことで、ちゃんと外側からも思い出せてる感じはあって。
まあでも自分で思い出した方が脳の衰え予防のためとかにはなるんじゃないかなって思うから、わかんないですけど面白いなぁと思っています。
写真撮影と梅小路公園
最後3通目のお便りです。
はたもとさんという方から。
にわさんこんにちは。
こんにちは。
いつも配信楽しみにしています。
シーズン2のスタートそして新しいアイコンとっても素敵ですね。
最近は散歩に気持ちいい季節になりました。
昨今の今頃は既に暑すぎて散歩どころではなかったように思いますが、今年はまだ散歩が心地よく感じます。
先日の配信で梅小路公園にも行かれているとお話されていましたね。
私もよく梅小路公園で草の写真を撮っているので偶然お会いするかもしれないですね。
冬を越えて気力が回復し行動範囲が広がってきたとのことでしたが、にわさんは以前フィルム写真を撮られていましたよね。
最近は写真を撮られていますか。
もし最近のお出かけの際に何か写真を撮られていたらまたラジオでお話を聞かせていただけたら嬉しいです。
季節の変わり目ですので、どうかご無理はなさらず、これからも自分のペースでにわさんの言葉を残していってくださいね。
応援しています。というお便りいただきました。
ありがとうございます。
確かに去年の5月はゴールデンウィークぐらいから半袖着てた記憶があります。
ギリギリ今はまだ散歩にちょうどいい感じはしますね。
まだ灼熱じゃないというかね、そんな感じです。
フィルムカメラは大学卒業前後ぐらいにもらったフィルムカメラをようやく現像したのがつい最近で、
その時にもう一個新しくフィルムまた買おうかなとも頭によぎったんですけど、
その時は買わなかったからフィルムカメラで写真を撮ることはめっきりなくなっちゃったんですけど、
でもそのフィルムカメラもらう直前くらいに画質のザラッとした感じの写真を撮りたいというか、
なんかカメラだけのカメラが欲しいなと思ってたことがあって、
その時にデジカメじゃなくてトイカメラ、子供用のキッズカメラを買ったんですよ。
その画像の質感がまぁちょっとフィルムに近いというか結構粗い感じのものだから、
それで最近も持ち歩いてて軽いから、一眼も持ってはいるんですけど、全然軽くてちっちゃいからすごいそれ持ち歩いてて、
最近で言うと鴨川のデルタに行った時に、あの亀の飛び石みたいなのも近くの方に一般的なノートが紐にくくりつけられて置いてあったんですよ。
それでそれをよく見たら鴨川デルタの掲示板って書いてあったかな?なんて書いてあったんだっけ?
来た人がフリーで書けるように、こう多分自主設置というかなんか自由設置で置いてあるノートが置いてて、
その写真をちょっと記念に、この鴨川らしい雑多感、ごったに感というか、
なんかそんなのが現れてて、そう記念にバシャリしてました。
はたもとさん写真上手な方なので、なんか是非一緒になる機会あったら嬉しいなーって思ってます。
エピソードのまとめと今後の展望
はいお便り読みつつ、最近の近況、いやどちらかといえば思い出したよ話でしたね。
お便りありがとうございます。
そろそろシーズン2第2回目、新コーナーができたこの回を終えようとしているところです。
新コーナー、鶏が先か卵が先かで、海底トンネルの理解のできなさの話をしたんですけど、
これなんか通じるのかな?なんかめっちゃわかんなくなってきましたやっぱり。
私がわかってないから、人にこのわからなさが通じるのかっていう謎の不安。
そうなんか、なんだろうこれ、難しいです。
そう、こういうのでネガティブな思考を潰していけたらいいのになーっていう一個の、
はい、ちょっとシーズン2らしく、ある程度は波もあるってわかっていながら、
ある程度はポジティブにいたいなっていう理由から、なんかそんな話をしてみました。
あとは、庭の養鶏場で、前回シーズン2になってアイコン変わってっていうので、
そのことについての感想とか、
シーズン1の面白かった回の話をお便りで読ませていただきました。
ありがとうございます。
本当に私は何をこんなに喋っているんだって思うし、
誰にこんなに喋っているんだってなるし、
意味わからなすぎるやろ。
こんなにやってるのに、未だになんかは多いし、全然慣れないし、
なんかお便りを募集するのも、お便りを読むのもどっかき恥ずかしくて、変な感じもしながら、
じゃあなんでそんな風になるのに、なんでじゃあ配信はやっているの?っていう、
この一生の矛盾は尽きないんですけど。
でもなんかそれも、それで、にわたまというか、
ちょっと新コーナー無理やりすぎるな。
鶏が先か卵が先かというか、なんかその感じが、
割り切れないし、割り切れそうだしみたいな、
なんかもうそれが、このにわにわにわかににわが広いかなーっていうので、
なんか最近そう思おうと思い始めました。
なので、シーズン2も、そしてにわとりが先か卵が先かにわたまのコーナーも、
なんか全然難しくなくてよくて、
きのこが菌からできてるって、なんかわかるけど、
なんかどういうこと?みたいな。
それってなんであんななんの?みたいな話とか、
言っちゃうとコーナーがなくなっちゃうぐらい、自分の分がなくなっちゃうかもなと思うんですけど、
その鏡の左右反転なのに上下は反転しなくてみたいな、
わかるけどわからないというか、そういう感じとか。
あとは、なんかちっちゃい時に外国語って聞こえないと思ってたんですよ、なんかわかんないけど。
なんか外国語を覚えるという、この頭のどうなってんだろうって未だに覚えるというか、全然しゃべれはしないんですけど、
でもなんとなくその、ちっちゃい時には日本語以外の言語って聞こえないと思ってたし、
外国の方からしたら日本語って聞こえないと思ってて、
ちょっとなんかわかんないですよね、これ言ってもね。
私だけの感覚なんですけど、これ。
この話はまたいつかのにわたまでできたらなと思うんですけど。
なんかなんだろうな、感覚的な違和感というか、
頭ではわかりそうなのに、なんだこれ、みたいな。
多分どんなにAIに聞くとかしても、わかんないだろうな、これっていうやつ。
ぜひあればお便りいただけると嬉しいです。
難しいですよね、なんか私も喋っててよくわかんなくなってくるし。
ポジティブな思考とラジオの継続
まあそんな感じで、なんか今日は明るく喋っていたような気がしますが、
また引き波が来る前にワーッとやっちゃおうっていう感じなので、
でもそういうのが先にあると、ある程度こう、
その寝れなくなった時にネガティブなこと考えない、予防薬じゃないけど、
そういうのがあるといいかなって思うから、
動けるうちにとりあえず動いて、動けない時はもうダメになって、
ネガティブになってもしょうがないと思うかなーって思っております。
そんな感じで、なんかたくさん訳のわからない話をして、
この訳のわからなさをお便りで求めるという、
新しいコーナーがスタートしました。
また二の机には、庭がにわかに広い庭を開きますので、楽しみに。
では。
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