さて、お気づきの通りアイコンが変わりました。 ということでシーズン2となります。
イエーイ。
シーズンの分け方が全く私には分かってないので、ずっと通し番号でやってても全然良かったんですけど、
実は数ヶ月前くらいにプロフィール欄みたいなのを変えてて、シーズン0とシーズン1みたいなのを軽く分けてたんですよ。
理由としては、やっぱり大学1回戦の11月から始めて、大学卒業後7月かなまで続けてたのが、
とにかく無計画的にやってて、それはずっと始める時に第何回目のって言ってて、それが第128回までやってたんですよ。
そこは確かに一区切りだなぁとは思ってて、
大学生の頃から、とりあえずいろんな不安がある中で働けるかなっていう心配を抱え込みすぎた卒業後半年を過ごし、
一応働くぞってなった7月っていうのを話してから、そこからお休みというか続ける続けないも若干迷うくらいの期間を経て、
2025年の11月22日っていう、ちょうど第一回やったのも11月22日だからっていうので、そこからまた始めてはいたんですけど、
ちょっとなんだろう、そこの、そっからの期間、なんかなんとなくすごいなんか自分的にも切り替えの意味もあったから、
アイコン、このジャケ写を、2025年の11月22日デジタルデトックスを経てもう一度の回から、
ちょっと謎の丸枠をつけた状態で、なんとなく区切りみたいなのをやってたんですけど、
まあやっぱアイコン変えたいなぁとも思ってたし、まあ11月22日始める時も思ってたけど、その元のも気に入ってたし、
その環境が大きく変わったからとか、社会人になったからといって、大きく変わりたくはないぞの意味も込めて、
あのアイコンのままではあったんですけど、そのなんか謎の丸枠をつけて区切るくらいなら、ちゃんと変えた方がいいなぁということもずっと思いながらいて、
同じく前回のアイコンすごく好きで書いていただいたので、同じくユラさんという方にお願いして新しいアイコン制作していただきました。
私がその変化を受け入れられない人間側なので、確かにすごいアイコンとか変わっただけでガラッと雰囲気も変わるのかなっていう面も、
いろいろ思いながらも頼んで、だんだんこの完成なってった時に、ああめちゃくちゃいいなぁと思って、
すごく感動して、2話2話2話、カニ2話が広いだし、2のつく日にあってるポッドキャストだし、
なんとなくシーズン2にしたらなんか気持ちいいかなぁと思って、
アイコン変わると同時にシーズン2とすることとします。5月12日はシーズン2記念日です。
このアイコン、ジャケ写、最高ですよね、本当に。
私のすごく雑な発注を受け入れてくださった、本当に感謝してて。
ちょっと最初の送った文章、さっき見返してたんですけど、
前回のあの黄色いワンピースの女の子の続きとして書いて欲しいなぁっていうのを考えてて、
前までのアイコンは、どこか眺めてるような感じというか、
それがすごく私のポッドキャストらしくもあるなぁっても思ってて、
その感じもすごく好きで、だから変える変えないめっちゃ迷ってたんですけど、
この眺めるっていう感じから、私自身が変わりたいっていうところもあるんですけど、
なんか眺めるから、どこか見つめるような感じにしたいなーっていうのが最初あって、
それをお伝えして、あとは服の色も黄色くなくていいかなーみたいな、
本当にふわふわふわふわーってした、仕事だったら怒られてる爬虫をね、
なんかアイディアベースでずっとお話ししてて、
本当にとても良いものが出来上がって、私は泣きそうでしたずっと。
で、この指輪、手元見て欲しいんですけど、中指に2の指輪がハマってます。
私これ本当発注してないのに、もう細かいところまで描いてくださって、もう泣いちゃうって感じで。
今までは鶏も天才してた感じから、ギュッと抱きかかえて、
それだからこそ、どこか眺めるより見つめれるようになったというか、
でもやっぱり鶏みたいなものは抱えてるっていう、なんかその辺は変わってないっていうところもあるし、
なんかどこか前の黄色の服の印象も残ってて、
もうすごくありがたい、本当にこの2の指輪欲しいなぁと思って。
売ってたら買おうかなっていうくらい気に入ってます。
赤のネイルなんか全くしたことないから、
ちょっと1回このアイコンの女の子になってみるっていう日を作ってみたいくらい、
本当にだいぶ、あの実物の私とは本当にかけ離れているんですけど、
こうなっていきたいというか、気持ちとしてはすごくなんかフィットする部分があって、
だからこそすごく好きなアイコンです。
1回なってみたいとか言ってるのに、
今週の土曜日に髪の毛ばっさり切りに行こうって思ってるのに全然違くなりますね。
2話さんとして今後人前に出るというか、人と会うことがあるのかわかりませんが、
まあ、ポッドキャストウィークエンド、あ、エキスポか。
ポッドキャストエキスポとか、いつか普通に行ってみたさもあるし、
まあ、出展は厳しいけど、なんかもういろいろ見て回りたさもあるし、
ポッドキャスターの皆さんともお話ししてみたくはあるので、
その時にはなるべくアイコンの感じになれるように頑張りたくはありますけど、
でもまあ、そのままの私という感じも残してはおきたいし、
おっきく変わるのもやっぱすぐできるものでもないので、
だからこそ鶏を抱えているし、小さく変わっていくとしたらこうやって2のリングをつけるとか、
なんかこうそういうパーツパーツの感じがほんとすごい好きです。
あと空の色も結構気に入ってて、
もちろん前のお庭に出てて、青空っていう感じもすごく好きで、
だけど今回のも本当に良くて、
私赤い公園っていうバンドが好きで、
そこの最後のシングルのB面に出てくるプレイっていう曲があって、
その歌詞の君が好き、少し黒いくらいの青い空がよく似合うっていう部分があって、
少し黒いくらいの青い空って、
今まではあの、快晴、雲ひとつない青空すぎて、
なんかいわゆる水色じゃない、絵で描く時の水色絵の具じゃなくて、
本当に宇宙の色っぽい紺色に近い青空のことを言ってる部分もあるのかなというか、
なんかそういう解釈をずっとしてたんですよ。
なんですけど、光は射しているし、青空ではあるんだけど、
まぁ少し快晴すぎない空の色みたいなのもあるのかなっていう、
この赤い公園のプレイの解釈の幅がすごく広がりました、自分の中で。
なんかあの曲たまに聴きたくなって、
自分で口ずさんでみてはこの旋律に美しすぎると思って、
ちょっとうるっとくる歌なんですけど、
なんかそのことをこのアイコンを初めて出来上がってみた時に思いましたね。
だから本当にどうこれから私がなっていくかわかんないけど、
なんかこの2つの前のアイコンと今回のアイコン、
なんかどっちもいれば私は大丈夫かもなって思えるようなそんな感じです。
2は3関連で言うと、私はようやく第1回から第128回っていう、
さっき言った大学卒業してから7月まで、2025年7月までの回、
128回分の文字起こしデータのダウンロードを終えて、
ワードに全部貼るっていうのをやり終えました。
なんかすごくアイコンも変わるしっていうので、
自分的にようやくエンジンがずっとやろうやろうってコツコツやればできるじゃんとか思ってたのに、
ずっと思いっこしが上がらなかったので、
1回スイッチ入ったら一気にできて。
第128回分のテキストファイルのまずダウンロードは本当に音声ポッドキャストプラットフォームのリッスン様様で、
すごく操作感もシンプルでテキストファイルのダウンロード全部終わって、
やっぱ修正するにあたっては多分ワードテキストTXTファイルよりはワードの方がやりやすいなと思っているところがあるので、
全部1回原本としてワードに起こそうと思ってワードにガーって起こし終えたところで、
ダウンロード自体はそのさっきちらっと言ったシーズン0の第128回までダウンロードしたんですけど、
とりあえずワードに貼るところまでは卒業の第121回目までをペッと貼ったんですよ。
結構時間はかかったし、文字の量がなんと84万字です。
これなんか文庫本一冊だいたい10万字らしくて、だから8冊分くらいあるらしいんですけど、
言うてフィラーなんかのとか、絵とか出しのゴニョゴニョ喋ってる部分とかカットしたら全然少なくはなると思うんですけど、
それでも大学時代4年間、3年とちょっとだけでこんなにあるんだっていう、
ダラダラ喋ってた部分も相当あるけど、でもそれだけ残せたんだなっていうところもあって感動しました。
でもこの84万字をどうしていこうかっていうのは本当に恐ろしくて、なんかもっと簡単かなって思ったんですけど、
84万字にもなっちゃったから、ちょっとひるんでて修正もゆっくりやればできるかなって思ったけど、
小説一冊読むのにもすごい時間かかるのにできるのかなっていうレベルの量になっちゃったから不安でいっぱいだし、
ゆくゆくはジーンを作ってみたいなーっていうふわーっとした理想はなんか前々からあったんですけど、
でも全部こうガーって削ったり修正してジーンにするよりも前に、
かっこよく言うと自己探求というか、
そもそもが編集とか自分で聞き直したりとかしてるからやってはいるかもしれないけど、
でも改めて見るっていうのをジーンにするとかいうその手前で、
自分が4年間どんな感じだったかみたいなのがわかりたいっていうのが割と第一目的かもしれないですけど、
まあ悪く言えば自己倒水だし、自己中だし、すごい内向的な作業だからちょっとしんどいかもなって思って、
誰かもう一人客観的な人間がいたらいいのかもなって思ってますね。
なんかAIを通すっていうのももちろん考えてはいるけど、
やっぱこの量あるとせっかくにはまだできないことも多いみたいで、
うーん、だし、やっぱ一回自分で目には通したくはあるんだけど、
でもやっぱすごくうちにうちにっていう作業だし、
なんかそれやっていくうちに自分しか見えなくなりそうなところもあるからちょっと怖くて、
だから迷いはすごくあるけど、
でも大切な言葉たちなのでどうにかはしたい。
どうすればいいか、アイディアがあったらお便りか何かいただけると嬉しいです。
ということでアイコンが変わって、にわさんとしてのスイッチが徐々に入っていってます。
にわのようけい上、このコーナーでは私にわの最近あった出来事をお話しするコーナーです。
前回5月2日の回はすごくゆるゆるとした回で、
スマホにいつものマイクを挿して、
なぜか音だけはある程度いいのに編集がなされてない回を撮ったんですが、
お聞きづらくはなかったでしょうか。
そんな5月2日の回の感想が届いていますのでお便り読んでいきたいと思います。
うとうつばささんという方から5月2日の感想です。
ラジオの方でも炎上の感想ありがとうございました。
その瞬間じゃないとダメな感覚や熱というのは確かにありますよね。
そうした気持ちの集積が自分というものを形成していく。
私も今の気持ちを書き留めておきたいと思って日記をつけているのですが、
気が向いた時にしか書かないので1ヶ月以上開くこともあります。
だから日記というより書き散らかしてたまったメモ書きみたいな感じになってしまいますね。
日記もラジオも向き合い方は人それぞれで、
私が口を出すのも拝ましい話なのですが、
気負わずやりたいように自分のペースでやるのが一番なんだろうなと思います。
と言いつつラジオの更新を毎回楽しみにしています。
いつもありがとうございます。
というお便りいただきました。
こちらこそありがとうございます。
炎上の感想もいただいていて、
でもやっぱり、私多分もうあの熱で喋れないと思うので、
またいつかどこかでそのスイッチが入った時に、
同じような感想の熱量を共有できたらいいなと思っています。
ありがとうございます。
さっき私が言ってた、
あの大学時代までのこの庭庭庭かに庭が広いの、
ポッドキャスト文字起こしの84万字と一緒で、
やっぱ残しておきたいっていう気持ちって、
なんかずっと私はあるなーって思ってました。
庭さん撮る以外にも、前回言った通り日記書いてるっていうのもなんか変な感じというか、
どんだけ残したいんだよって感じですけど。
庭さんで喋ってることは10日に1回のことでしかないし、一部しかないし、
私のすべてっぽい部分も多分見え隠れは知ってるような、
なんかすごい激しい自己開示な感じがして、
いやーキモいよなーこんなラジオって思うんですけど、
本当に日記に書いてても、ポッドキャストで話してても忘れてくんですよ。
しかも、自分自身も変わっていっているような感覚、
人に流され、環境に流され、社会情勢の不安にさらされ、
どうなるかわかんないがいっぱいになって、
自分のことなんか考える余裕もない、
まあでも内向的なんで人のことも考えてないんですけど、
ただただ不安でいっぱいになるみたいな、
そんな中で、さっきのポッドキャスト文字起こしもそうだし日記もそうで、
ファッと見返した時に、この時こんなこと思ってたなーっていうのが、
なんか私自身を変わらせたくないと思いつつ変わってる部分が濃い中で、
そうやって忘れていく部分を繋ぎ止めるものとして大事で、
なくてもいい、そういうのない方がさ、
過去の執着とかない方がみんなうまく生きれてるんだろうなーって思うけど、
私の場合は、そうやって自分自身の何か残してないと気づけばいろんな不安とかさ、
自分が今日ちょっと何かできたっていうことも忘れて、
自分は何もできない人間だっていう思考にしかならなくて、
毎日大変になることがあるから、
ちゃんとこういうの、日記とかポッドキャストあると、
あー、ポッドキャストもできてるし日記も書けてるし、
日記の中で愛石食堂見ておもろすぎたーって書いてたりとか、
そういう何か過去の蓄積が、
うーん、正直その、過去の執着かもしれないけど、
それ以外のところで不安になる自分に対しては最大の処方箋かなっていう部分は思います。
だからこれからも残してはいきたいなーっていうふうに思うし、
本当にあの84万字を処理したい、どうしようっていう感じです。
お便りもすごく嬉しくて、ツイッター等での感想も嬉しくて、
日記が誰かに接続されることってまあないわけで、
不思議な感覚なので、
自分がただただ記録したことが誰かに届いてる感覚って、
私みたいな人間関係がすごく気迫な人はあんまないから、
なんかこういうことで誰かに届いてるって不思議な感じだけど、
うーん、本当にすごく嬉しいです。