2023-11-02 20:41

「ぎみ」な私

6 Stars

紅白内定速報を見て年の瀬を感じる丹羽です。

「ぎみ」で「もどき」な曖昧な自分の話が続いてます。

ライブハウスに行くことが好きでもMC時の「みんな」の中に私はいないと思う、居場所感のなさが厄介で好きに自信が失われていきます。

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Summary

11月2日から新しいエピソードがスタートし、庭が広くなったことを感じています。彼は文化の日が緊張すると感じていますが、最近は自分の中身の無さに気づかれています。彼は自分自身が曖昧な存在であることに悩んでおり、ライブに行くことも好きですが、他の人とは異なる存在かもしれないと感じています。彼はライブハウスで一人になる空間が好きな人の話をしています。彼は完全に一人になることができるライブハウスでの思い出について語ります。

Table of Contents

新エピソードのスタート、文化の日と緊張
11月2日、第71回目のにわにわにわかに庭が広いです。
明日11月3日は文化の日ということで、金曜祝日ですね。
月曜の祝日よりもレアな感じがして、金曜の祝日っていいなと思う反面。
私多分去年も11月2日のこのポッドキャストの回で言ったかもしれないんですけど、
高校の頃は文化の日に必ず頭痛吐き系で結構ダウンしてて、
なんでそれが文化の日にかぶったかはよくわかんないけど、
なんかそういうのがあったから、文化の日はもう高校卒業してから3年も経ってるけど、
未だに緊張しているというか、そんな日ですね。
自分11月に体調を崩すことが本当に多くて、風邪など、そういった頭痛すぎるなどとか、
そういうことが多いから、緊張しながら過ごすのかなーっていう11月の始まりで。
いやーでも11月ですよ。もう2023年も残すところあと2ヶ月なのでね。
いつの間にそんなに経ってたんでしょうね。全然知らぬ間に経ってた気がするんですけど。
記憶がないですね今年。
あるんですけど、紅白歌合戦とかでね、おみそかの出演者で、
自分的にピンとくる人があんまりいないなと思ってて、
自分が多分時代に追いつけてないだけかもしれないですけど、
なんか今年誰なんだろうな一体っていう感じがしてますね。
なんかあんまり年中通してのヒット曲ってズバーンとくるものを、
まぁ夜遊びのアイドルとかそのぐらいだったような気がしなくもなくて、
なんか全然わからんなぁと思いながら、
今年の紅白のなんか内定速報みたいなのを見るたびに思ってるっていうね。
もうそんな時期があるとも思うし、今年はこういう人たちなんだーみたいな。
なんかいつの間にか紅白が遠い世界になっちゃったなーっていうのを今感じてるところですね。
そんな感じで11月はもう1年終わるわーと思いながらね。
過ごします。
2話の陽形状。
自分自身の中身の無さ
このコーナーでは私2話の最近あった出来事をお話しするコーナーです。
ここ最近は自分の中身の無さに気づかされてるというか、
まぁ最近気づかされたというよりはなんか前から他の人よりも、
なんか本気の推しを作れなかったり好きが見つからなかったり、
やりたいって言ってやってるのに少し引いた目で参加してて、
なんか責任持ってんのかな自分とか思いながらいるし、
なんでやりたいって言ったのに、
そのやりたいっていう感覚がモチベーションがマックス値のまま進めないのかなーって思ったりしてきたから、
空っぽだな自分っていうのはずっと思ってはいたんですけど、
もう1回それを自覚している、させられているというか、
空っぽだなーと本当に思ってて、
前回なんか自分の案とか採用されるけど、
それは別に強みじゃなくてむしろひけ目だなと思っているみたいな話と似ているような気もするし、
似てないような気もするんですけど、
なんかそういう感じではっきり物が言えないみたいなのが、
最近顕著だなーって自分で思っていて、
なんかなんでも、多分今もそうなんですけど、
なんかってつけてもごもごしたりとかはっきりしてないなーっていうのは思ってきてて、
今がもう1回ピークで思ってる時で、
なんかずっとまるまる気味だなーって思うんですよ。
まるまるもどきというか、
それで思い出したことがあって、
小さい時ってなんかよく風邪ひくじゃないですか、
それで近所の小さい病院に連れてかれて風邪薬出してもらったりってことって、
まあ誰にでもあったと思うんですけど、
覚えているものの中で、
咳のいっぱい出る風邪をしたことがあって、
結構長引いてたから、
もしかしたら喘息持ちかもねーって、
あの、ちっちゃい頃だとそういうの疑われるから、
病院にもう1回行こうかーってなって病院行って、
レントゲン取ってもらって、
肺に白いもやがかかってたら喘息かもねーって言われるみたいなことって、
経験したことある人って多いかもしれないんですけど、
その時に白いもやは若干かかってたんですけど、
喘息ギミだねって言われて、
そんな真っ白でもなかったみたいな感じのレントゲンだったから、
ギミってないやねんって思って、
それだったらはっきり喘息って言われて薬出された方が良かったよなーって、
なんか子供ながらに思った記憶が、
その冒頭、オープニングでも風邪の話してたりしたから思い出したんですけど、
そういう病院関係で診断まではつかない症状みたいなのが出ることが多くて、
そういう時いつも何とかギミだねって言われるから、
本当にこれ何なんだろうなーって思ったりしてて、
大学生になってからも喉の腫れがあるような気がして、
鼻から内視鏡入れてみてもらったり、
エコーで見てもらったりしたけど、
なんかちっちゃいポリープみたいなのがあるかもしれないけど、
別に問題ないし、それが悪さしてることでもないと思うよーみたいな、
そういう返答をもらったりしたこともあって、
はっきり言われないことが多くて、めちゃめちゃイライラするんですよ。
やっぱはっきりそういう診断されないと薬とかもらえないからっていうのもあるし、
そういう時ってだいたいストレスが原因でとかって勝手に言われるし、
それにもイラっとくることがあるし、
それ自体がストレスやぞーって言い返したくなる気持ちもあったりしてきたんですよ。
なんか自分がなんとか気味だねって言われてそうは思うんですけど、
自分はこう病院でね、はっきり診断するみたいなことはないけど、
日常会話の中でふわふわーっとした変化があって、
いつも気にしてた推しと呼べるものがいないみたいな、
そういう好き気味みたいな。
ずっと庭かパンみたいなものを広く浅くっていうところとか、
そういう自分の性格とか普段の行動とか考えると、
自分自身が本当に気持ちが悪くて、
風邪とか喘息とかもはっきりならず、
病院ではなんとか気味って言われるんだろうなーとか思ったりして、
この今喋ってる中でよく出てきたとかもそうだろうなと思うんですけど、
そういうところがずっと、なんか、
自分自身が気持ち悪くて、
自分自身が気持ち悪くて、
自分はなんて曖昧な存在なんだろうと思うし、
それでいて、なんか曖昧なものってめちゃくちゃ嫌いな人で、
もうなんか最悪だなーって思うんですよ。
自分のこと、曖昧なやつなのに、
なんか曖昧なものが、
自分自身が気持ち悪くて、
自分自身が気持ち悪くて、
自分のこと、曖昧なやつなのに、
なんか曖昧なものが好きじゃないみたいな、
どうしたらいいんだろうなーってなってますね。
なんでこう、まっすぐ情熱を持って取り組めないかなーってずっと思ってますね。
どんなに自分からやりたいって言ったことでも、
こうなるのはなんでかなーとか思う。
なんか、
自分自身の名前とかも、
なんか名前にギミとかモドキって付けた方が、
いいんじゃないかっていうぐらいしっくりきてなくて、
なんなんでしょうね、この感覚ね。
なんか自分自身も自分モドキみたいな感覚が、
今はものすごく強いです。
曖昧な存在とライブへの不安
庭のガーデニング。
このコーナーでは、私、庭の好きなものをお話しするコーナーです。
〇〇ギミの話とやっぱり似てきてしまうんですけど、
ライブに行くのが好きだっていう話をしたいんですね。
でも、〇〇ギミ、〇〇モドキ、
なんか好きが完全に好きじゃない私にとったら、
ライブに行くことは好きなんだけど、
ライブの途中でMCなりで、
みんな今日は来てくれてありがとう、みたいな流れがあった時の、
みんなの中に私いないかもなーとか、
思っちゃったりしたことが何回もあって、
このポッドキャストではよく話に出してるし、
ライブに行ったよっていう話もめちゃめちゃ喋った。
ガリレオガリレーのそのピアノの音楽とか、
ガリレオガリレーのそのピ&ザホエルズツアーの時も、
思わないことはなかったんですよ。
どんなライブでもだから、
自分はみんなの中にいないんだなーって思ったりしちゃうし、
その曲の乗り方とかどうしようかなと思うというか、
なんか完全にボルテージが上がった状態でライブ見れたことって、
あんまり1回ぐらいしかないかもなーと思ってましたね。
好きでお金を払って行ったライブ、
しかもそういうのはチケットを前々から取って行ったライブですら、
そういうことを考えてしまうのは本当に悪い癖だなーってずっと思ってて。
でもなんかライブに行きたくなる、
ライブの予定が立てて起きたくなるのがやっぱり好きだから撮ってるんだよなーと思うんですけど、
ライブの中で全く動かない人は地蔵って言われるんですよ。
まぁ一部の人柄ですけど。
なんだっけ、手をその曲に合わせてグーパーする人はグーパーとか呼ばれてたりして、
そうなんかまぁどっちも全部やゆなんですけど、
なんか自分そうライブに行ってこのバンドが言うみんなの中に私はいないかもなって思いながらも、
別に地蔵なわけでもないし、どちらかといえばグーパーなんだけど、
そうだからめっちゃ動いてるんですよ。
動いてるのになんか頭の中で考えちゃうんですよね。
だからむしろ逆に動いてることでそう考えないようにしている可能性もなくはないなって思ったりしながらめっちゃ頭振ったりしてる時もあります。
自分ライブって言った時にはホールで見たことはなくて、
ライブハウスでの一人の時間
そのライブハウスばっかりスタンディングばっかりだったので、
一回あるかなホール。でも席はあったけどやっぱみんな立ってたからね。
なんかライブハウスっぽいなと思ったりしながら立ってたけど、
ライブハウスは近さが売りだったりもするから、
こうアーティストとお客さんが一体になれるっていう空間だとは思うんですけど、
私はむしろ完全に一人になりに行ってるような時の方が多いですね。
今までそのライブハウスに行く時っていうのは一人でしか行ったことがなくて、
だから一人になりに行っているというか、
いつも基本一人なんだけど、
完全に他の人の会話が音が始まると聞こえない状態になったり、
他の人が動いてても自分と違う動きしてても全く気にならなかったりするんですよ。
だからものすごく完全に一人になりに行っているっていうような空間と
して好きだったりもするので、
全然知らないバンドでもライブハウス行けたりすることが大学生になってから分かりましたね。
でもやっぱりみんなとか、あの元気とか言われると、
ちょっとその中にはいないっていうか、
むしろMCとかすごい好きなんですけどね。
なんかその時々の言葉が発せられたりもするから、
なのになんでこうなるんだろうって思うと、
なんかその時の人間の中では、
自分の中では、
自分の中では、
自分の中では、
自分の中では、
自分の中では、
自分の中では、
自分の中では、
すごい尖った思い出になってしまうんですけどね。
俺みたいに今すぐすごく若い小学生生まれなのに
そんなのに、
俺はどうしたの?
俺がそんな所なのにいらかない。
なんか自分のその厄介なところで。
この前にアリッチャーリ・スパークの話をした時に、
その、《もうグナイト日本》とかで、
この居場所感のこのソワソワを
ものすごく激しくリアルタイムに感じるのが
ライブだったりしますね
自分は基本的にはいつも
こうここにいてもいいのかなって
思ってる人だから
そのライブ以外でも
思っちゃう人だから
まあしょうがないといえばしょうがないんですけど
それをリセットしに
ライブに行っている部分もあるのに
ライブでもそうなっちゃうこの厄介さが
めちゃくちゃ自分が嫌になってしまいますね
一番直近で見たライブは
かなり小さい箱のライブだったんですけど
そのバンドのフロントマンの人が
迷いと希望
バンドといっても
今は一人になってしまったけど
サポートメンバーが支えてくれて
やっているっていうような
バンドのボーカルの人が
自分ちょっと苦手だなと思ってた
元気な人って聞いてきたんですよね
それ聞いて
ああやばいバッと入るかもしれないと思って
この先乗れないかもしれないぞって
思ったりしてたんですけど
そしたらそんなに手を挙げた人がいなくて
そのライブで
そうしたらそのバンドのボーカルの人が
ごめんごめんごめん
みんな元気じゃないから
俺たちの曲聴きに来てるんだよな
じゃあ元気じゃない人って言いながら
次の曲始めたから
全然知らないバンドだったんですけど
なんか最後にはCD
1000円のシングルCD買って帰ってきました
たったそれだけの
だからMCは好きなんですよ本当に
たったその一言だけのことで
いつかの思い出にしようと思って
CDを買って帰りましたね
そういう情熱を帯びた言葉みたいなのが
やっぱあるから
ライブは好きなんですけどね
このね厄介なまるまる気味な自分が
途中で邪魔をしてきちゃいますね
どうにかならないかなと思いながら
日々過ごしてます
そろそろ第71回目を終えようとしているところです
まるまる気味なまるまるもどきな
にわさんの話でした
この曖昧な感じはいつまで続くんでしょう
ずっとこのままだったら
かなりしんどいなというか
嫌だなというかね
嫌ではあるので
でもそのはっきりした肩書きを持つのは
怖いっていう怖さはあるから
曖昧なままでもいいような気はするんですけど
やっぱり好きなものとかは
なんかまるまるもどきだなとか
にわかの中でも毛の毛だなとか思わずに
そしてそのライブとかにいて
周りの人と比べずに
あー好きだなって思える瞬間を
少しでも長くしたいとは思ってはいる
曖昧なしゃべり方になってますけど
ね難しいですね
9月に人生で2度目の占いに行ったんですよ
1回目初めて占い行ったよって話は
このポッドキャストでもしてると思うんですけど
その9月に行った2回目は
1回目行ったところと別なところに行って
手相を見てもらったんですよ
そうそしたらその生命線を見られた時に
多分誰にでも手相入ってると思うんですけど
生命線見られた時に
人生の前半部分だから
上の方がめちゃくちゃ薄いんですね私
下に行くにつれて濃くなってるし
割と長めではあるんですけど
その上部がめっちゃ薄くて
これは30歳ぐらいまで葛藤しながら生きる
思うわよって言われて
マジか
だから多分30歳ぐらいまでは
こんな感じのまま生きるのかと思って
いやーそれを受け入れるしかないというか
本当にそうなんだろうなって
その時そう言われて納得してしまって
なんかおさぎ真っ暗感があるような気がして
元気がなくなってくるというか
あーって思ってしまいますね
占いあんま良くないかもしれない
私の場合は
割と抵抗できると思ったんですよ
その占い言われても
1回目に行った時も別に
そんなにこう納得してふむふむっていう感覚
信じれるかもっていう感覚があった人ではなかったから
別に占いはエンタメとして楽しめるタイプだろうと思ったんですけど
2回目行った時に言われて
割とその元々手相は何となく信じてる人だったからかもしれないけど
それを言われた時の針の飲み込み具合が
1回目よりもグサッといってしまったので
意外と刺さっちゃう人なのかもなって
2回目行って思いました
30歳までこんな曖昧かもしれない人の話でした
また荷のつく日には庭がにわかに広い庭を開きますので
お楽しみに
では
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