1. 丹羽には、にわかに庭が広い。
  2. 映画「変な家」、パンフレット..

4月にビビっている丹羽です。

雨穴さん原作の映画「変な家」を見てきました。

ネタバレしながら話してます。ミステリーだと思って公開初日に見に行ったらおどかし系のホラー映画で息が止まっていました。

雨穴さんホラーの良さはモノローグであることなんだろうなって思います。

パンフレットを買ったら変な謎が増えました。

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Summary

映画「変な家」が今、多くの人に話題となっているようです。映画には、主演のアメ男さんやアンマーミヤさんなどが登場し、栗原さんという建築家も登場します。映画のパンフレットには、登場人物の謎がまだ解かれておらず、特に主人公の苗字がわからない点に注目が集まっています。4月には、ホラー的な要素が含まれており、新たな生活への不安や押し寄せる感情に対する恐怖が描かれているようです。

00:04
3月22日、第85回目の、にわにわにわかに庭が広い。です。
旬分の日も過ぎて、もう春だなぁって思いたいところですけど、なんだか風が強いし、
旬分の日の、ちょっと前の日なんかは、雪が降ってみたり、寒い大看板みたいなのが来たりして、
なんか、なんだこれはって、思ってましたね。
なかなか春が来ないなというか、いやもう桜までは行かないか、早咲きのものは咲いてるけどね。
梅は、もう咲いてるしっていうのではあるけど、なんだか、風強すぎるなぁって思ってましたね。
まあでも、長期予報を見たら、結局平年よりは高いみたいなのが出てるから、
まあまあ寒いよりマシだと思いながら、寒暖差のある高いなのか何なのかまで教えてくれって思ったりしています。
まあ旬分の日、もう3月末だし温かくなるだろうと思って、春ソングプレイリストを作ったんですけど。
春の歌って、結構元気になる曲多いし、穏やかな曲が多いし、なんだろう、似ているメロディだったりするものが多いから、結構耳なじみはいいんですけど、
寒いし雪見ると、あれこれ聞いてていいのかなぁなんて思ってました。
まあ音楽なんでいつ聞いてもいいんですけどね。
自分が勝手に作った春ソングプレイリストの中で一番お気に入りの曲は、アートシアターギルドというバンドのMOSEっていう曲ですね。
プレイリスト貼っておくので聞いてみてください。
そんな風に春を音楽聴きながら始めようとしているところです。
庭のガーデニング。このコーナーでは私、庭の好きなものをお話しするコーナーです。
ホラー映画『変な家』の出演者
変な家という映画を見てきました。
この映画は今多分ツイッターXで話題になっている映画かなと思うんですけど、
主演がアメ男さん、アンマーミヤさんっていう役柄で、マミヤ翔太郎さんで、
そのアンマーミヤさんの相棒じゃないですけど、その栗原さんっていう何でも屋さんみたいな建築家の人が佐藤二郎。
今回の依頼主みたいな立場にあたる人が川江里奈っていう結構な俳優陣で固められた映画で、
テレビでの晩戦もあった方だと思うし、ネットでの広告もとても力入れられてた映画で、
この変な家っていうのは元々小説があって、その後にコミカライズ漫画版が出てっていうものなんですけど、
その小説版の原作者であるウケツさんっていう、アメにアナって書くウケツっていう人がいて、
自分は元々そのウケツさんのインターネット、おもころでの記事とか、あとYouTubeでの動画を見ていたんです。
で、変な家に関しては全くノータッチというか、それなんだろう、変な家は小説買わないとわかんないだろうなと思ってたから、
その記事、動画も見てなくて、変な家だけなんかノータッチで、この映画がどうとかっていう小説原作と離れているっていう話を私はできないなぁと思ったんですけど、
なんかこう、終わった後にSNS見てしまうと、なんか原作改編がありすぎるみたいなの書かれてて、
うーん、そうなんだ、なんかそうだろうなって思う節は結構あるんですけど、やっぱそうなんだなーって思ったりしたんですよ。
そのウケツさんっていう人の動画を見ると、ウケツさん的なホラーでミステリーっていうのがあって、
最近のウケツさんの動画記事の中で、小説とか関連しないで完結するのが変なAIっていう動画記事があるんですけど、
なんか多分それ見ると、すごいウケツさん的ホラーっていうのが、なんかどういうのかわかると思うので、そうなんですけど、
そのウケツさん的なホラーっていうのは、あくまでウケツさんが一人でモノローグで語っているから、
栗原さんっていう人に電話をするみたいなシーンはあるんですけど、あくまでウケツさんしか映らない動画で、
栗原さんを頼ったり、一緒にここ変ですねって言ってみたりして、その謎が解けていくにつれて、じわじわ怖くなっていくようなものがあるし、
人間の怖さみたいなものの方を描いているような、呪いみたいなものもあったりするんですけど、
呪いを使う人間みたいなところをすごく描いている人だなって勝手に思ってて、
だからウケツさん的ホラーっていうのはあくまで私の解釈で言うと、モノローグで語られる良さっていうのがすごくあって、
まあまあたまに頼る、電話で頼る栗原さんっていう何でもしてる頼りになる人を頼る場面もあるけど、
それもその電話してるシーンで栗原さんっていう人は映らないし、
そうで栗原さんっていう人も助言程度で、こちらにもウケツさんと同様で視聴者はこちらにも考える隙を与えながら、
考えていったらちょっとじわじわ怖くなっていくようなのがウケツさん的ホラーだなって思ってるんですよ。
そんな感じで私はそのウケツさんの動画と記事しか知らなくて、
変な家小説版とコミック版は知らないから、
小説版で出てくる登場人物とかは全く想像してなかったので、
この変な家っていう映画見に行ってしまったんです。
しまったっていうか、楽しみにはしてたんですけど、
一緒に行ってくれた友達はウケツさんを知らなくて、コミックの試し読みを読んだことがあるっていうぐらいだったんです。
で、二人して公開初日っていうこともあって、事前情報全然知らなかったんですけど、
ミステリーだと思って行ったんですよ。
ホラーミステリー。その、脅かしとかはなく、なんで変な間取りなんだろうみたいな、
それを辿って行った先にある怖さとかを描きながら解決していくものだって思って見に行ったんです。
そう、そしたら、なんか本物のホラーでした。
脅かし要素がめちゃくちゃあって、怖いみたいな。
ミステリーではないなっていう映画で、二人して映画見終わったと喋ったんですけど、
映画『変な家』の感想とエンドロール
あの、ホラー映画、映画館で見るの初めてだわって喋って、結構体中痛いねって言って喋ったっていう感想が、
一番最初に出るぐらい怖いホラーの脅かしがいっぱいある映画でした。
そうなんですね。だからその見終わった後で、なんかミステリーじゃないじゃんっていうので騙された感覚というか、
そんなに怖がらせると思ってなかったから、なんだろう、腹が立つというか、
こんな怖いんだと言ってよみたいな感覚にも陥って、その広告の時点でなんかやっぱ原作ありきというか受け算的な要素も多いのかなっていうふうにも思ってたから、
そう、デポスターに書かれている文言が新感覚俗とミステリーだから、
脅かしあるよみたいなの書いてないし、で結構そのグローティスクだったんですけど、
PGもついてないから、そのなんか12歳以上とか15歳以上とかそういうのないから、
そんなになんだろうな、あのグローティスクじゃないだろうと思ってたら結構グローティスクだし、
自分がもともと日本の能面に本当に怖いって思うタイプで、
なんかもうホラーとして使われてなくても怖いと思うタイプなんですけど、
めちゃくちゃお面出てきて、で、そう、そのお面もなんでそれつけてるの?みたいな人までつけてたりするから、
ちょっとよくわかんない。怖がらせるためにつけるようだなっていうぐらいお面めっちゃ出てくるし、
なんかよくわかんないなーってなってました。
そうだからなんか、その変な家の映画がSNS、ツイッターで結構荒れてるのは多分私みたいなミステリーだと思っていたら、
ミステリーじゃなくて、なんか見終わった後結構腹立ってる人っていうのが、
怖がらせると思ってないし、みたいな人が一定数いて、そのままの苛立ちというか、この怖さどうしてくれんのよ、みたいな気持ちで
SNSに書き込んでる人もいるのかなって思うんですよね。なんかミステリーの要素があるかって言われたら、
謎はあるんですけど、なんかそれを解いていくみたいなのがなくて、
私はウケツさんっていう人を動画とかで見ていたから、
そのマミヤ翔太郎を演じる飴男さんがウケツさん的役割を果たす人なんだなぁと思って見てたら、
なんて言ったらいいかな。やってることはただの迷惑系YouTuberじゃないみたいなとこもあって、
そのウケツさんじゃないじゃんって。ウケツさん申してるけどウケツさんじゃない、なんかただの心霊スポットに足を運んでわちゃわちゃやってる人とそう変わりないわよみたいな感じに見えなくもなくて。
その、この映画で飴男さんが頼る栗原さんに関しては、
感が鋭くて、建築家としての気持ちっていうのも入ってて、
まあまあそのウケツさん的部分でいう栗原さんは、すごく当てはまってるなぁとは思ったんですけど、
なんでかわかんないですけど、映画で栗原さんがそのあくまで私の妄想ですよとか意見ですよって言いながら謎を解いたというか、
そういう、まあ想像でこういうことなんじゃないでしょうかっていう場面を見て、
でそれがまあ映画の話を進める都合上、もう全部その通りになっていくみたいな時を見ると、なんでかわかんないけど、
いや都合良すぎるやろうってめっちゃ思っちゃって。
なんか、なんででしょうね。なんかそこがモノローグでのホラーと、
映画で見る、まあ俯瞰というかね、いろんな登場人物を通して見るところでの違いなのかなって思えるぐらい、なんか、
え?って思えてしまいましたね。
私そのホラー映画を映画館で見るのは初めてだったんですけど、
もしかしたらそもそもホラー映画とか、ホラーのドラマっていうのを、なんかガチで見たことがないなってあの思ってて、
なんか例えば世にも奇妙な物語とか、本当にあった怖い話とか、怖いと思ったらチャンネル変えたりとか、そういうふうにしながら見てたから、
2時間動けない場でホラーっていうものを見たことがないし、映画でホラーっていうのを見たことが多分ないので、
ホラー映画に関しての感想っていうのは、ほんと述べられないんですけど、
なんか気になるところしかなくて、あの怖いところから抜け出した後も、なんか登場人物が全員変な人のまんまなんですよ。
なんかそれもキーなのかなとも思うんですけど、ホラーってそういうものなんですかね。
なんか、登場人物のことが全くわからないで終わるっていう、こんな感じなんだって思っちゃいました。
そのウケツさんを模したアメ男さんのまま、過去というか、なんかこの人はこういう人みたいなのがただのユーチューバーでしか描かれてないから、
なんかスッキリしないし、クリハラさんとどう出会ったんとかもないし、
私がそういうなんか人間関係的な回収があるものみたいな、とか人間史みたいなのが詰まったものばっかり今まで見てるせいかもしれないんですけど、
なんかホラー映画ってそんなに登場人物、映画のことを掘り下げなくていいものなんですが、なんか登場人物が結局何なのかよくわかんないまんま終わるから、
そのスッキリしなさも残ってしまって、ホラー映画としてはもしかしたらそれがそれでもいいっていうものなのかもしれないんですけど、
私はなんかモヤモヤが残ってました。
で、そういう人間関係というか、人間史的なモヤモヤも残っていたし、
まあ、マドリーズもゆっくり見たいし、あとあの映画のエンドロールで、
まあ、オモコロっていうね、バーグハンバーグバーグっていう会社がやってるその受付さんの記事とかもあるところの人がエンドロールで3人名前載ってて、
それ面白いなと思って、その3人なんだ意外だなっていうところがあったので、
なんかそれもじっくり眺めたいなと思ったから、パンフレットを購入しました。
で、まあパンフレット買って、マドリーズも一回眺めて、
まあまあいろいろお面ね、ただ怖いだけの能面を作るにあたっても、いろいろ制作秘話があってみたいなインタビューとか、
その変な家映画家に関しての受付さんのコメントとか、
映画「変な家」の謎の登場人物
あとアイナジーエンドが書き下ろした歌の歌詞と、なんかそれに関してのコメントとか載ってたんですけど、
一番気になってることがあって、でそれが登場人物に関することなんですけど、
だからパンフレット買っても登場人物の謎があまり解けてなくて、謎のまま。
だからそういう変なっていう部分を全面に残した映画だとしたら、いいのかなと思うんですけど。
まあそのパンフレットで謎の部分っていうのが、その河江エリナのやった役がユズキっていう名前なんです。
他の人物に関しては、例えばマミヤ翔太郎が演じてたアメ男さん、
天宮さんは、下の名前が出てこないのに天宮徹って名前までついてるんです。
それで栗原さんに関しても、下の名前で呼ばれてるシーンなんかほとんどないのに、
栗原文信かな?文章の文に宣伝の宣っていう字の多分栗原文信っていう、下の名前までついてるんです。
で、他の人、苗字もついてるし、下の名前もついてるんですけど、
なんでか知らないけど、あの河江エリナのユズキだけ苗字ないんですよね。
これがすごい謎で、この映画の鍵となるのが、家柄の問題だったりして、
斉藤由紀演じる母親の松岡じゃない方の家、だから父方も亡くなってるっていう設定なんですけど、
父親側の片渕家っていう家が、まあまあ本当にあのホラーなことをしているっていう場面なんです。
で、姉とかも片渕で、まあ姉の旦那も片渕でっていう風になってて、
で、なんかその他の親戚みたいな人は、まあ片渕じゃないけど苗字ついててってなってて、そうなんですよ。
だからこの重要な役の河江エリナのユズキだけ苗字がなくて、どういうことなんだろうって。
単にお母さんの方の苗字って言ってもいいじゃんって思うし、片渕なら片渕で書いてもいいじゃんって思うのに、
なんで松岡でも片渕でもどっちも書いてないのかなっていう謎が深まってますね。
うーん、なんか謎が謎を呼ぶ映画でした。
ミステリーとして見に行かずにホラー映画だって思って見に行ったら、もしかしたら楽しめたのかなっては思いました。
でもその公開初日の何も感想があんまりない時に行ってよかったなって思ってて、
感想が出始めてからだったら多分私そのホラーも苦手だし、
なんか受け継さんのイメージが崩れるみたいな意見を見てやめようってなってたかもしれないから、
逆に公開初日に見に行ってよかったなって思いました。
まあ、もう映画館でホラーを見るのは、私はもう体が痛くなるので、いいかなって感じですね。
はい、そんな映画の話でした。
4月のホラー的な怖さ
2話の養鶏場、このコーナーでは私2話の最近あった出来事をお話しするコーナーです。
この時期は4月になることに対する怖さがあります。
その、ね、脅かし的なさ。
ホラー的な怖さじゃなくて、圧みたいなのというか、
どうしようみたいな焦りとかそういうもの。
まあある意味、ホラーかな。
ホラーってまあ究極系ですよね。
怪異とかさ、そういうものを全面に出して、焦りとか恐怖心とか増大させてみたいな感じだからまあ、
ある意味では、3月末、4月の新しい生活が始まるまではずっとホラー映画見てるみたいな状態なのかなって思いますね。
まあそれが、怪異とかね呪いとかね、幽霊とかだったらよっぽどわかりやすいんですけど、
そうじゃないホラーをねずっとやってるみたいな状況ですね。
私だけかもしれないんですけど。
4月を明るく入れたとて、
どっかでガタが来るのもなんかわかってたりして、
なんか4月に生きようよとできないなーって思ったりするし、
この4月までの期間って、なんかどうしようもなく不安だしさ、悲しいなという気持ちもなくはないし、
これからどうなるんだろうが、ものすごい押し寄せてきて、
いやなんか、なんだろう、私はなんかこう自分のことなのに自分ごとにできない感じをねずっと持ってるから、
これからどうなるんだろうっていうすごい流される気満々の、
これからどうしようじゃなくて、これからどうなるんだろうって思っちゃうからさ、
なんか良くないんだろうなって思うんですけど、
なんか最近になってその、なんか自分のことじゃないようにもう流されるしかないんだろうなーみたいな、
諦めとか、なんか自分のこと自分じゃないように思うとか、
やっぱりなんだろう、どっかでどうせ無理って気持ちがあるのはわかるんですけど、
なんかね、それが私って思いたい自分が出てくるし、
なんかそうじゃないとはちゃめちゃに壊れそうで、どうせ無理って思っちゃうというか、
思っていたいっていう意思でどうせ無理って思うっていう、
なんか意思を持ったどうせ無理をね、発動させてるんですよね。
そんな感じで迫ってくる4月という回をね、恐れながら過ごしております。
そろそろ第85回目を終えようとしているところです。
今回は映画変な家の話がだいぶ長くなってしまいました。
私その、この映画を見たのがね、帰省して久々に会った友達だったので、
なんか、私その子もそんなにホラー耐性強い方じゃなかったから、
めちゃくちゃ申し訳なくなって、
まぁでも見終わった後に色々喋れて良かったなってはすごく思ってるので、
あの、私はまぁ良かったかなって思いますね。
まぁパンフレットかっても謎が深まるばかりな映画ではあるので、
まぁだし、ホラー映画だし基本的には好き嫌い絶対分かれると思うので、
まぁいろんな評価があるよなぁと思ってます。
まぁこの変な家の公開直前にたまたまウケツさんのモノマネをしたYouTuberの終わった人っていう方たちが
わずって、公開にかけて、なんかウケツさんのモノマネなんだけど、
なんかウケツというものが若干ネットミーム化していて、
なんかそれ含め変な家がかなり色々言われてるから。
批判だけじゃなくてそのモノマネのことで言われたりとか、なんか不思議な感じですね。
なんかそれ多分どっちに対してもなんだろうけど、
なんか色々ウケツさん変な家含め言われてたから、
なんかウケツさんも神経張り巡らされたようなツイートしてて、
大変だなぁって、カヤの外からは思ってました。
なんかなぁ、春の時期はよくわかんないですね。
ネットミームもなんか、何ミームってって思いながら見てるし、不思議なもんですね。
私は今4月を迎えることをね、
ホラー映画だと思いながら過ごすかって、ちょっとずつ決心固めてるところですね。
なんか立ち上がるみたいなところで、
もうちょっと自分でっていう風に踏ん張れたら、
それは理想なんですけど、やっぱ流れるような感じになるのかなぁ。
どうせ無理が勝つなぁ、どうせ無理でいたいなぁって自分がすごく濃いので、
なんかどうしたらいいかなってまた人事みたいに言ってしまう自分がいて、
どんどん情けないんですけど、そんな感じです。
どんな感じなんでしょうね。
また、荷の付く日には、庭が庭家に広い庭を開きますので、4月もよろしくお願いします。
では。
27:22

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