食べ物で言うと、今年の年始に実家帰ってた時に、こっちの京都でできたお友達から、M1一緒に見た子なんですけどから、地元のお雑煮ってどんなのなのって言われて、年始にお雑煮の写真を撮るっていうのをして、その子に送ったんですけど、
なかなかお雑煮の写真って撮らなくないですか。年始の朝起きて、ちょっとぼやーっとした頭でお雑煮作って、その写真撮る。もうね、食べるしか頭になくなってるから、なかなか写真にするみたいなものもないし、雑煮っていうぐらいだから、いろんなものが入ってるただのスープなんですけどね。
まあでも結構地域差が出るから、なんかその子と送り合いして思ったの、本当に全然違くて。私は地元が東北の福島県で、その子は兵庫県なんですけど、まず西日本と東日本っていうだけで、お餅の形と多分味噌も違うんですね。
そう、私、年末年始を1回も京都で過ごしたことはないんですけど、スーパーにはまあ年末行くわけじゃないですか。京都ならではなのか西ならではなのかわかんないけど、その白味噌が並ぶじゃないですか。西日本のスーパーには年末年始になると。
で、あとお餅も丸餅で並ぶから、なんか西日本ってこういう文化というか味噌のあれは白だし、お餅は丸餅なんだなってこう違いはなんかなんとなくわかってたんですけど、その友達の方は西日本のあれだから東北のうちのお雑煮見たことないってなって、結構珍しがられてというか意外がられたのが、
まあ角餅、四角のお餅だし、でもうちあのお餅その祖父母が食べやすいようにするためにちっちゃく切るからほぼ丸餅みたいになっちゃってるんですけど、そう、そんなのもあって、で、まああと多分味噌は全然白じゃないからお互い送った時にスープの色の違いにびっくりしたりとか、
そう、本当にこう見ると東日本西日本ってだけで全く違う文化圏だよなって思いますね。改めて実家からすごい離れてるなーって思ってます。
もう正月が明けてしばらく経つのに、まあまだ小正月だから言い訳はできますが、ね、12日も経つのにお雑煮の話をしているっていう、いやーそんな感じです。
まだゆっくりしてたいなーって思ってるのに、年始年明け仕事始めしてから5日間私は9時間労働でした毎日。
そう、10時間拘束の9時間労働ほぼ全部会議みたいな、なんか訳わかんないですってなって、結構その軽くなんだろう、ホームシックは嘘ですけど、なんか変な状態になってましたね。
いやーなんか、それで土曜日とかラジオ聞いてたら、今週は仕事行っただけでも偉いですよ、みたいなね、ラジオパーソナリティーが言ってて、ちょっと本気で泣きました。
まあでもラジオ聞いてるとこの3連休エンジョイゼーのお便りとかも聞こえてくるから、それもそれでうってなるんですけど、まあまあまあ結構助けられましたね、ラジオにも。
はい、みなさんはどんなこの1月のゆるっとした状態から仕事始め、そしてこの3連休だったりお休みじゃなかったりあると思いますが、どんな感じだったのでしょうか。
なんかまだまだ本当は正月気分に浸っていたい2話です。
2話のようけい上、このコーナーでは私2話の最近あった出来事をお話しするコーナーです。
前回はその実家に帰っていて、頑実にコソコソと撮った回で、パソコンも持ってきてなかったのでBGMをつけることができず、なんというか独白のような約20分になってしまったんですけど、
その前回チラッとその欲が出てきていると、2026年の目標を話している中でチラッと言ったと思うんですけど、
年明けて仕事始めで、さっきちょっと言ったみたいに、なんか1日9時間を毎日やってて、
なんとなく仕事始めのちょっと気持ちだから、すっきりした1年で迎えて、なんとなく仕事の中でも目標を立てた方がいいよなーみたいに、
割と清々しい気持ちではいたんだけど、でもなんか毎日結構、うわーみたいな安定した勤務だった日がなかったのもあって、
あー無理だーってなってて、なんとなくその前回言ってたみたいないろんな欲が出てきている状態というか、
なんか車の免許取ってみたいなーっていう気持ちとか、なんとなく仕事の中でもなんか役に立つようなことをできたらなーみたいなものがもうそう崩れ
にはなってきてて、なんか何もしたくないとか、そっちの方向じゃない、モチベーションがなくなる方向じゃなくて、
自分がここに行っていいわけないよなーとか、存在意義の方でちょっと由来できていて、水曜日あたりから、でなんか結構、結構ギリギリでした。
なんか自分がうまく立ち回れているような、立ち回れているって言い方嫌だな、でもまあそういう感じか、立ち回れているような感覚もないし、
なんか必要とされてないよなーとか、考えなくていいことを考え始め、考え別にそればかりをずっとってわけじゃないんだけど、
ふとした時にそれが起こって、なんか年明け、年始の気持ちから全然違う自分が1週間続いていて、本当にあれもやろうこれもやろうとか、
やっと出てきたあれやりたいみたいなのが全部消え失せて、無理、無理だっていうか、この必要とされてない感がある
一番の中での自分の気持ちの揺らぎがもう酷くて、わー、そう崩れです。
でもなんとなく現実的にというか、なんか本当に車の免許取りたいなーは割とリアルな感覚であって、
それが何でかって言ったら、なんとなくだけどちょっと地元に帰りたさもあるから、なんかそっち寄りの頭になると、
なんか仕事で頑張るためにとかじゃない状態で、もしかしたら地元に帰るかもなー帰りたいかもなーみたいな気持ちになったらちょっと出てくるんですけど、
車の免許どうしようみたいなのが、そうだから今日ちょうど実家から私がその年末年始帰省中にあの着ていた服の洗濯終わったよーって言って荷物ちっちゃく届いて、
あーそうだなー実家いたなーみたいな気持ちになって、ついこの間のことなのにさ、
わざわざ洗濯もしてくれたんだな母親とか、いろいろ考えて、あー免許かーと思いながら一番近くのドライバースクールのお金のところを見て、
やっぱ無理かなーってなったりとか、本当に結構感情の波打ちが激しかった1週間というか、ここの12日だなーと思います。
なんだろう、ゆっくりできる時間になった今、この3連休の中身で、やっとフラットな状態というか冷静になることができつつあって、そのタイミングでまあポッドキャストを撮ってて、
いやーポッドキャストあってよかったなーと思っておりますが、なんだろうなその何々がしたいとか目標がどうとか、
なんか欲が出てきてるとか、あーちょっと徐々に、あいや珍しく実家に帰りたいなと思って帰省した、帰省だったなーとか、
なんかこう地元に帰りたい欲が出てて、それだから免許取ってみたいってなったりとか、
なんかそういうふうなこう、目標とまでは行かないかもしれないけど、欲が私としては珍しく出ていたはずなんですけど、
なんかそれどころじゃなかったなーってなりながらいて、今なんか冷静になると、私は私をちゃんとさせたい、生活がしたいのであって、
こんな目まぐるしくなくてええわってなってますね。
うーん、なんというか、私は本当にいろんなことがありながら今があるんですが、
とりあえず京都にいようってなったのも、まあ去年の今頃だったかなって振り返ってみると思うんですけど、
そう、とりあえず京都にいようって決めた一番の理由は何だったかといえば、
自分自身のいろんなことが治る、治るじゃないかな、なんだろう、片付くくらいの感じかな、まで。
なんか、このこったに感のある京都にいたら、徐々に徐々に、まあ良くなっていくかなーみたいな雰囲気。
まあフィーリング、ピンときたくらいの感じではあるけど、まあ一番のその京都にいたさは何だったかって言ったら、
高校時代のいろんなことがあって、大学1回生2回生本当に全く喋れなくてっていう状態から、
まあ少しずつ少しずつ進む元に戻るくらいかな、ためには、なんか京都のこのゆったりした感じとこったにの感じの場所がいいなーって思ってたから、
だから京都にいるって決めたはずやったので、こんな目まぐるしいと、ちょっと怖いなーってすぐなっちゃう自分が、またなんか許せなくなったりして、なんか難しいですね。
はい、いい土曜日ではありました。あとはもうぬくぬくします。
庭のガーデニング。このコーナーでは私、庭の好きなものをお話しするコーナーです。
庭のガーデニングは久々な気がしますが、ほんのちょっとだけ話そうかなーっていうものがありまして、
いつも帰省の時の新幹線の中では、アマプラでなんか映像の作品ダウンロードしていくんですけど、
年末実家に向かう新幹線では、真相を話しますっていう、あのミセセの大森さんとタイムレスか、の木口ふうまさんが二人でやってたあの映画を見て、
割とハラハラドキドキしながら、まあ結末のあの終わり方に、うーん、おーってなって、これはこの終わり方にするならエンディング曲あってるか、これでとかなんかいろいろ思いながら、
まあまあでもワクワクはできたから良かったなぁと思いつつ、でまあ、そんで京都に戻りの新幹線1月3日の時に見たのは、ドラマなんですけど、
テレ東でやってた、前回のクールだったのかな、ちょうどでやってたシナントロープっていうドラマを見て、まあ全部は見れなかったから、3日と4日の2日間で見ることにはなったんですけど、
最初新幹線の中でシナントロープ見始めた時は、なんかまったりしてるなぁとか、いろいろ、なんか1話2話とかの展開ありえないなぁとか思いながら見るんですけど、まあなんだろう、ワクワク感だけはずっとあったから、これからこれがどう交差するのかなぁとか、
なんかそのありえない感っていうのは、なんか大学生がハンバーガー店のオーナーになることになるんですよ、そんなことから、それありえるか?とか思うから、なんかちょっと離れたんですけど気持ちは、でもなんか所々で挟まってくる別な、まあ組織というか別なシーンがなんかきっと絡むんだろうなぁと思うから、これがどうなるのかなぁって思いながら、
まああと他にAmazonプライムでね、ダウンロードしてきたものもないしと思って、とりあえず見てたんですけど、まあ普通にハンバーガー屋さんっていうのが美味しそうっていうのでね、見てたところはあって、
いやーでも全員は見てよかったなーっていうドラマでしたね。久々にああいうの真剣に見て、ハラハラドキドキして、考察だなんだっていろいろなってました。
これまあ脚本がオットタクシーとかを書かれていた、コレモトカゼヤさんっていう方なので、こういういろんな要素を散りばめて、最後すっきりというか、あんま言うとネタバレにはなりそうだから気をつけなあかんなぁと思いながら、
いろんな場面散りばめられてっていうのがなんかすごいね得意な感じの人で、だけどでもなんか考察考察にはなっちゃうけど、でも会話の部分もすごく面白いっていうのがなんかいいですよねこの人のね、脚本。
私オットタクシーもすごく好きだったので、はまった理由がわかるなぁと思いながらおりました。そうあと今友達からこのコレモトカゼヤさんのまあまあデビュー作ではないのか、まあでも一番最初に話題になったものとして、瀬戸うつみ漫画の原作の方借りててめっちゃおもろい。
めっちゃでも前に借りちゃったんだよな。2025年の秋口に借りたのまだ借りてて、前巻借りてまだ3巻ぐらいまでしか読めてないんで、読まなきゃって思いながら。でもなんか会話劇とかがすごい得意な方なのはもう十分わかって、
考察考察するのもすごいね、得意でっていうのはわかったけど、最近は漫画は書かずに脚本業が多いから、もう脚本になっちゃったんかなぁと思いながら、なんかでも瀬戸うつみめちゃくちゃ面白いその絵とかもなんかめっちゃ好きな2巻で好きなシーンもあったので、
なんかこれから瀬戸うつみみたいなちょっとゆるゆる会話劇もないのかなぁって思いながら、でもこのシナントロープにその瀬戸うつみ読んでたらわかるあのピエロが出てくるので、ピエロはピエロ自体というよりかはそのピエロの漫画がまあ伏線にちょっとなってて、
なんかその辺も結構なんかタイミング良かったなぁと思いながら見てました。
あとあのメインキャストで出てた水上浩二さん、なんかいつも後派な役をやられてるイメージがあったから、なんかこんな割とチャラチャラした大学生の役っていうのが面白くて、意外やなぁと思って見てました。
あとまあ主演は山田杏奈さんだったのかな、だけど山田杏奈さんもめっちゃ私好きだから、なんかいいなぁと思ってて、この二人の会話劇というか、二人というかこのハンバーガーショップ内のね、あれこれがなんかめちゃくちゃ面白かった、このハンバーガーショップの名前がまあタイトルのシナントロープなんですけど、
このでもね、ハンバーガーショップで一緒に働いている俳優陣のこの、なんか今勢いのある俳優陣集めました感もめっちゃ良かったし、
あとこのシナントロープっていう言葉が聞き慣れないには聞き慣れないんですけど、私も初めて聞いたんですけど、なんか人間社会の近くに生息し、人間や人工物の恩恵を受けて強制する野生の動物たち、動植物化を示す意味っていうので、
このタイトルも結構ヒントにはなっていて、で、だからかはわからないけど、この主演の山田アナちゃんが演じてた主演の子が、まあシナントロープ店舗内で働く人たちに全員鳥のあだ名をつけるんですよ。
まあ鳥が好きだったっていうところからなんですけど、このね、鳥のあだ名でね、ハシビロコ君がいるんですけど、なんかね、この俳優さんがめちゃくちゃいい味を出していました。
私なんかね、最終回の、まあ全部謎が解き明かされた時に出てくる回想の映像なんですけど、髪の毛切られてるシーンのあの直立不動な感じがめっちゃおもろくて、すごい良かったです。