超有名なラジオがあって、知らないんですよね。
これがまた怖いなって思うんだけどね。
jMatsuzaki
私の愛しいアップルパイへ。ドイツめっちゃ寒い、jMatsuzakiです。
無印良品の不揃いバームというものを、おやつの旅に食べて、ちょっと家族が文句を言い始めております。佐々木です。
はい、よろしくお願いいたします。
今日はですね、今回からこのポッドキャストのリニューアルを行いまして、その説明の回でございます。佐々木さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日からですね、これまで3WAYSというタイトルのポッドキャストだったんですけれども、ちょっと我々も収録を続けてきて、なんとなくポッドキャストの勘どころとか分かってきたりね、収録も慣れてきたっていうのもあってですね、ちょっと改めてチャンネルをリニューアルしようということで、
なんですかね、シーズン2みたいな感じでですね、やっていこうっていうことになりました。シーズン2でですね、いろいろと話す内容とか佐々木さんと打ち合わせを重ねてきたんですけれども、もうこれ大きいね、チャンネル名も変えちゃっていいんじゃないかということになりまして、このタイミングでですね、3WAYS改め、jMatsuzakiっていうね、タイトルでポッドキャストをやらせていただくことにいたしました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
jMatsuzakiって私の名前なんですけれども、jMatsuzakiっていうね、YouTubeとか会社名もそうだしみたいな感じでですね、やっぱりポッドキャストパーソナリティーが命みたいなところもあるし、もう人名でいいんじゃないかみたいなことでですね、佐々木さんから提案をしてもらったっていうのもあってですね、そうしてみますかということでですね、佐々木さんの名前はなくてもいいということだったんで、短い方がいいだろうということでね、jMatsuzakiという名前にしてみました。
佐々木さんからも提案いただいたっていうことなんですけど、ちょっとその改めて意図というか、その辺聞いてもいいですか。
はいはい、端的に言ってコンテンツのタイトルというものは、覚えやすくて短いほどいいというのはもうこれはやや常識だと思うんですね。そういう意味では3WAYSは別に悪いタイトルではないと思うんですよ。短いし覚えやすいし。
仕事のとかありますが、4文字ですね。とにかく長いことによって覚えられるというのを狙うケースもあるにせよ、本のタイトルもそうだけど、短いタイトルというのは基本的にいいわけですね。
だから、jMatsuzakiにさらに加えてもいいんですけれども、説明的な何かを。何を付け加えるにしても圧倒的に良くならないんだったら、私は基本を引き算で考えるべきだろうとは思うんですよね。
だから、まず短く、そしてハギでよく終わらせると。幸い、jMatsuzakiさんはみなさんよく覚えられてはおりますから、覚えるのが難しいっていう名前ではないはずだということも、私は考えて一つは短く覚えやすいというのを考えたらこれになる、私の中ではね。
これが一つで、もう一つは、僕はですね、やっぱりコンテンツ名が人名であるのは基本的にはいいことだと。これは、なんといってもね、僕の中で、その時は言わなかったんですけど、見と口紋がね、実は頭にありましたね。
さざえさんでもいいんですけど、とにかく固有名詞、人名というのは王道ですよね。時代劇は大会津前とかもそうですけど、とにかく人名推しなんですよね。人名でだいたい持っていこうというのが非常に多くて、コンテンツに人名を入れることで伝わるならば。
幸いに、ジェイ・松崎はパーソナリティーのインパクトも小さくはないので、やっぱりラジオはパーソナリティーって言葉があるぐらいなのでですね、しゃべる音しか基本的にお届けできませんから、僕が古い人間だということが分かっちゃうんですけど。
オーサー・ユーリのUU Wideっていう超有名なラジオがあって、知らないんですよね。これがまた怖いなって思うんだけどね。これを知らない人がいるんだぐらいですね、床屋に行ったら絶対かかっているだろうっていうようなラジオなんですね。
オーサー・ユーリさんだって私は他のところでは一切知らないんだけど、フルネームで名前を知っていてラジオのパーソナリティーだと。そういうことですね。そういうところから人名短くてインパクトがあって覚えやすいというのは、これが一番ベストだろうと僕が判断して、僕の名前がここに入るというよりは入らない方がいいんじゃないかぐらいに思った次第です。
ありがとうございます。これまで40本から50本くらいエピソードを撮ってきたんですけれども、その中でもやっぱり一番聞かれている人気の放送っていうことになると、僕たちの経験を話した回とかこういうことがあってとか、そういうエピソードが語られている回っていうのがやっぱり人気っていうのもあるんですよね。